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「思い通りに生きるためのルール」
2026-04-23 19:29

「思い通りに生きるためのルール」

今の人生は自分で決めて生きているなと胸を張って言いきれますか?
#思いどおりに生きる
#自己決定
#幸福度
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こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わる可能性を引き上げるポジティブキャンパスのゆっぴーです。
はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。もうね、4月もあと1週間ですね、終わろうとしておりますが、
今日の滋賀県は朝からずっとね、雨が降っております。皆さんがお住まいのところはいかがでしょうか。
ちょっとね、まだまだ肌寒い日が続いているので、お気を付けください。ということで、はい、では今日のテーマなんですけれども、
何にしようかなといろいろ考えた末ですね、思い通りに生きるためのルールについてお話ししていきたいなと思います。
はい、よろしくお願いします。ではですね、はい、
ちょっとね、50代からね、私こんな感じでいろいろ仕事を辞めたりとかしてですね、図書館に勤務して、
そして今はね、また新しい職場で仕事を4月からしているんですけれども、もう今日なんか本当にムカつくことがありましてですね、
まだ私、入職してですね、2週間、2週間、そうですね、2週間、2週間ちょっとしか働いていません。
もうほんでね、同じね、事務の人が私の隣にいるんですけれども、彼女は私よりも断然若いんですけれども、
いつもね、縦箱の隅をつつくような感じで、本当にね、バーッとね、めちゃくちゃ早口で喋るんですよね。
何言ってるか時々わからない時もあるんですけれども、こうしてこうしてこうしてこうなのよ、みたいな感じで。
で、1回言ったら前も言いましたよね、とかって、そういうふうな言い方をしてですね、
人を育てるっていうような感覚じゃなくって、間違いを指摘するっていうような感覚で物を言うような感じなんですよね。
こういう人って、指導したことがないんだなって思ったんですよ。
っていうのもですね、私が入っている職場の、私と同じ業務をしている方は彼女だけだったからなんですよね。
だから、後にも先にも部下っていうのがね、私が初めて来て、ようやく教えることができてっていうことで、教えるっていうことに対する、
多分難しさっていうのも感じているかもしれないね。
自分ができているからこそ相手に伝えるかってそうでもないじゃないですか。
彼女は7年ぐらい同じような仕事をしているのでね、色々分かっているかもしれないけれども、
私なんかも本当に初めてでね、別の畑から来たような事務として働いていても、やっぱり伝え方が下手くそだから、私にも思うように伝わってなかったりするんですよね。
だから、この人伝え方嫌だし、注意したとしても、相手をやる気に起こさせるような注意の仕方しないなと思ってね。
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常に相手にイラつかせるような指導の仕方とか、電話でもバカゾーンを経験したらいいって言ってね。
もちろんそれは私も言っていることはわかるけれども、それだったら電話が出ているときくらい隣におれよって思うんですけど、
私が電話を取ったら絶対席外していくんですよ。これ絶対嫌がらせだなとかって思ってね。
困ってても、保留していろいろ聞いたとしても変わってもくれないし、電話を切ってから実はこんなことがあるんですとか言って、切ってからかよとかって言ってね。
そういう腹黒い性格の方なんですよね。
今日も入力が間違ってたからって言って、いきなり乗席の人に告げ口されて、
今日上司に何か怒られたんですよね。何やってるんですか?みたいな感じで、はぁ?みたいな感じで思ったんですけれども。
そんな間違うんだったらこの仕事させられないですって言って、もう一人の事務の人に言われて、いやいやいやそんな間違ってないしとかって思いながらも、
間違いは間違いだから、私も間違ったことに対していろいろ反論する余地はないけれども、
でも上司にみんながおる前で怒られて、どう思ってるの?みたいなことを言われたから、確認の仕方を変えようかなと思いますって言って、
私も作業をしながら入力して、横から電話が鳴ってそれも取ってっていう形で、私が入職したことによってその彼女ほぼ電話を取らなくなったんですよね。
結構ラッキーと思ってるし、私がそこにべったりついてるから、結構フラフラ私が入職してからはしてるんですよね。
自責に戻らずに、どうかコピーしに行ったりとかしてですね。結構私が入ってきて楽してるんじゃないかなと思うんですよ。
嫌な仕事を全部私がしてるからね。それでたまたま入力してるのをチェックして、
ミスがあったらミスがあるって言ってね。私にそうやって、ここ間違ってますけど、みたいなことを言った末に、
統括にちょっと報告します、みたいなことを言われて、ああそうでるかと思ったんですけれども。
私も一応ね、私も大人なんで、帰る時にね、なるなりさん、いろいろご迷惑かけて申し訳ございませんでしたって言って、めっちゃ言ったんですよ。
もうやめてやるとかって思いながらね、そんなところにね、私本当こんなね、クソ面白くないような職場にいたくないんだけれども、
でもですね、ちょっと私にはそこで働くちょっとわけがあってですね、今はちょっと我慢してちょっと勤めたいなとは思ってるんですけれども、
それでね、首切られたら首切られたで、それでいいと思うんですけれども、そんな簡単にはね、たぶん首って切れないかなとは思うんですけれども、
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でもちょうどね、1ヶ月採用した後、1ヶ月の研修期間が1ヶ月間なんでね、それで私をね、必要じゃないと思ったら、
もちろん雇用を継続することができなくなってしまうから、切られる可能性もなきにしもあらずと思いながらもですね、
とにかく当たられた仕事をですね、粛々とやるしかないかなとかって思ってはいるんですけれども、
まあ本当にね、この女性の職場って本当にね、病院の時もそうだったんですけれども、
もう自分が大好きで大好きで仕方がないから、自分をよく見られたいからって言ってね、新しく入ってきた人を蹴落とすために上身作ったりとかね、
要するじゃないですか、もう本当にまだこういう世界なんだ、この今の世の中って、そういう世界線がまだまだ繰り広げられてるんだと思ってね、
この2年間、約2年間ですね、仕事を辞めてからちょろっとパートに行ってたぐらいだったんで、そんな奥深いことを感じなかったんですけれども、
ここまで集合のフルタイムで働くと、こういうふうにね、やっぱり端を引っ張るっていうか、自分の立ち位置をしっかりと確保して、
こいつは何にもできないんだっていうような感じの位置づけをして、自分の立ち位置、存在価値を高めておかないとやばいなって思って、多分やられてるような気がするんですよね。
そんな生き方しててもね、何のとこにもならないんで、私はね、間違ったことに関しては謝りますし、そうなんだと思ってね、ちょっとほっとこうかなと思ってるんですよね。
なので、そういうことが今日はありました。ということで、ちょっと本題に入りたいと思うんですけれども、皆さんに質問です。また質問。
今の人生で自分で決めて生きているなって胸を張って言えますか?
チッチッチッチッと考えてください。
私もね、ずっと人に合わせて生きてきました。ずっとずっと人に合わせて生きてきました。
病院で働いてた時なんか特にそうですね、先生に言われて、ああそうだなってね、そう言うんだったらそうしようかなとかね、色々、世間的にもこうだからとか、
気づいたら自分の人生なのにね、誰かのルール、社会のルールにずっと誤化されていたんですよね。
でもこれはね、私だけの話じゃないと思います。皆さんもそういうことってないでしょうか。
一番頑張ってる世代がね、一番満足できていない。これってね、めちゃくちゃ切ないですよね。
何が満足度を上げるのかっていうとですね、やっぱりですね、幸福感に最も強い影響を与えているのは自己決定なんですよね。
所得、お金がどうこうとか、学歴、あなた大学卒業、大学院卒業とかじゃなくてですね、幸福感に最も影響を与えているのは自己決定だったんですよね。
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自分で選んで決めたという感覚がある人ほど幸福度が高いということで、
まあこれはね、いろいろ本とかでもあると思うんですけれども、研究チームではね、自分で決めて行動すると、
成果に対して責任を取り、誇りを持ちやすくなって、それが幸福度につながるというように分析されているとよく言われています。
ということで、思い通りにいくるためのルールをね、ちょっとお伝えしていこうかなと思います。
ではですね、まず1、何々すべきを手放していきましょう。
50代になるとね、長年の経験からこうあるべきって思い込みがですね、ガッチガチに固まったりしていませんでしょうか。
実はね、この年齢ならこうすべき、人に迷惑をかけるべきではないとか、でもその何々すべきとかいうような多くはですね、
実は自分が作ったものじゃなくて、誰かから受け取ったものなんですよね。
私もね、スタイファー始めた時、50代の主婦が音声配信なんかして何が面白いやろうとかね、誰が聞くんだろうとかね、
自分で自分に対してブレーキをかけていました。
でもやるべきじゃない、やりたいかどうかって考え直すと、私もね、いろいろ前に進めていくことができたんですよね。
具体的なアクションとしては、今日1日で何々すべきと思った瞬間をスマホにメモとか紙に書いてみてください。
夜に見返して、これ本当に自分の考えかなって気づけるものがあるので、1回書いてみてほしいです。
2つ目、小さな自分で決めたを積み重ねていきましょう。
この自己決定がね、幸福感を上げるって言うんですけれども、いきなりね、人生の大きな決断をする必要はないです。
何かを決める、自分が食べたいものを選ぶ、週末の過ごし方を選んだりとか、誰かに合わせるんじゃなくて自分で決める、自分の時間を確保する。
そういう小さなね、自分で決めた決めたっていうような積み重ねがですね、私は自分の人生を自分でコントロールしているという感覚を育んでくれるかなと思います。
なのでね、毎朝私もですね、自分のために今日はこれをやろうって決めて一応毎日過ごしています。
次、ルール3つ目ですね。嫌われる勇気じゃなくて選ばれなくてもいいという覚悟を持つ。
嫌われる勇気ってめっちゃ流行ったんですけれども、思い通りに生きようとすると必ず出てくるのが周りにどう思われているかという不安ですよね。
でもまあ私はもう50代になってね、もう人生折り返し、もう折り返して折り返しているぐらいだと思うんですけれども、人生に好かれることはね、まずまずないと。
そもそもそういう必要もないって思っています。大事なのはですね、番人に選ばれるんじゃなくて、自分が自分を選ぶ。
自分を自分が一番大事にする。自分の価値観を素直に生きていたら、会わない人とは自然と離れていくし、逆に本当に会う人はちゃんと残ってくれるんじゃないかなと思っています。
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これはね、私の配信活動を通じて本当に実感しております。
はい、ということでですね、お金でも地位でもなく楽しいかどうか、そして楽しさは自分で決めて自分で動いた先にしかありません。
思い通りに生きるってね、わがままなことじゃなくって、自分の人生の主導権を自分の手に取り戻すこと。
これが50代からの私たちにとってですね、一番の幸福への近道じゃないかなって私は思っています。
はい、今日もね、めちゃくちゃ嫌なことありましたけれども、まあまあね、そうやってね、私に意志を投げてきたとてですね、
そういうね、嫌がらせをしてもですね、もうね、何らかの形でね、自分自身にかかってくるんですよ。
本当にね、唾をかけたら自分に落ちてくるって言うじゃないですか。それと一緒、絶対そうなると私は思っています。
なので、私はですね、祝々とね、仕事をしながら、私がそれでね、周りの職場の環境からですね、
こいつムカつくとかね、こいつ必要ないとか、こいつ仕事できないとかね、そういった形でですね、
私を切る気持ちがあるなら全然ね、切ってもらって大いに結構です。
私はそこまでね、ごめんなさい、私またこれから頑張るんで雇ってくださいっていう気はもうさらさらありません。
私の人生なんでね、そこまで思っていないんですけれども、そんな感じでね、めちゃくちゃ嫌なことがありました。
ということで、全てね、私がこうした点で出た可能性があるからかもしれないんですけれども、
でも、気にせずやっていこうかなと思います。
大体ね、図書館の時もそうだったんですけれども、
前もね、図書館働いてた時にですね、聖職の方がですね、
なんかね、私がこれちょっとこうなんでしたっけって言ったら、
前も言ったんですけれども、こうなんですって言ってね、絶対枕言葉のようにね、
一度こないだ言いましたけれどもって言うんですよ。
それはね、裏返せばですね、私はちゃんと言ってるけれども聞いてないあなたが悪いでしょっていうようなことじゃないですか。
今回の今働いてる方もそう言うんですよ。
前も言いましたよねとか言ってね、はぁ?とかって思ってね、一回言うて分かるんだったらね、
誰だって困らないし、それやったら心配してほしくなければどうぞロボットを雇ってくださいって私は思うんですけれども、
そんな感じでね、そういう人に注意するにしてもね、イラッとさせるっていうかね。
私がね、上司の時だったら部下が分からないんですよ。
困ったらすぐ言ってって、電話とかで不安になったりとかするから不安になって、
それで電話を取るのにトラウマになってもらったらこっちとしては困るから、
だったらいっぱい取ってもらって、経験してもらうのは大事だから取ってほしいけど、
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でも何かあったらすぐ言ってって、絶対に変わるしとかって言ったらね、その人も伸びどみど仕事ができるんですよ。
このエラーしたらどうしようっていうね、自分のブレーキをかけながら電話を取ったりとかするって言ったら本当にリスクしかないんですよね。
そうじゃなくて、何かあった時に助けてもらえる仲間とかがいると、自分も頑張ろうって思うし、
それで助けてもらったら、助けてもらったから今度はもっともっと自分も頑張って成長していかないといけないなって思うんだけれども、
そうじゃなくてですね、人が電話を取って、この操作どうやったっけってパソコンでどこから検索しても全然ヒットしなくてどうしようってあたふたしててですね、
みんなの周りもお客さんに対応してたら誰に聞くの?みたいなことになってくるんですよ。
コールセンターから電話がかかってきたりとかしたら、コールセンターから要件を聞いて、すぐそこで裏ではお客さんが待ってるじゃないですか。
すぐにそこでお客さんになんで変わらなかったの?みたいなことで怒られたりとかするんで、すぐにコールセンターから私に引き継がないといけないじゃないですか。
そうなってくると、コールセンターからの伝言、そしてまたお客さんからの要望を聞いてですね、検索かけていって、
なんのこっちゃ、何言ってるか全然わからないということを聞き取って、また相談員の方にこういう電話があったとかいうように連絡をしていくんですよね。
だからそもそも自分がやってる仕事に対して聞き入れて対応するんじゃなくて、何をやってるかわからない相談員の方の相談者からの連絡を受け取って、
それをですね、私が聞いて伝えるなんてそんな難しいじゃないですか。何してるかわからない相談内容をね、それをパソコンを開けてそこのところまで踏み込んで確認して、
これは私が担当じゃないからこの人に振ってくださいとか言ってあったりするんですよね。そんな感じでね、もういろいろあるんですよ本当に。
夏のボーナスまでは痛いなぁと思うんですけれどもね、そんな感じで生きています。
まあね、50代でね、こうやって仕事するのってこんなに大変だし、皆さんもね、大変な思いでみんな仕事してるんだなぁとかって思います。
でもね、残念ながらですね、私はお金に苦労していないので、
昨日もね、前にいたね、職場のですね、同じ事務職だった先輩にですね、まだ働いてるの?って5月で辞めるって言ってたけどそろそろ?みたいなことでLINEで送ったら、
違うところに移動になったから、まあそれだったら残業もしないし、もういいかって。それだったら今からこういうぐらいの仕事だったら60ぐらいまで働けるかなって思うから、ワンチャンいいかなって思ってるんですって言って返事きたんですよ。
私が、えぇーって言って、60まで働くの?そこの病院で?とか言って思わず返してしまったんですけれどもね。
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まあね、同じところで仕事してると本当に視野が狭くなる。本当に視野が狭くなる。私はもう絶対お勧めしない。
でも彼女たちはですね、だいたい結婚されていなくて、自分で稼がないといけないから、やっぱりね、手取りが減ってしまうと困るしっていうことで、今の職場にね、ずっとしがみついてるんだなって思うんですけれども、
私も結婚してなかったらそんなことをしてたのかなーとかって思ったりもするんですが、でもやっぱりね、私は本当にいたんじなので、きっと辞めてるだろうなって思います。
どんなに貧しかったとしてもですね、最悪生活保護もできるし、自分でいろんなことをチャレンジして、もう50代以降はね、そういうふうにして生きていきたいんでね。
そんなね、なんだかんだ言われながらもね、クソ味噌にされながらもね、その職場でいたりとかするのは絶対嫌だなって私は思いました。
皆さんもね、いろいろな感覚とかあると思うのでね、置かれた状況とか生まれた場所とかも違うので、何とも言えないんですけれども。
まあまあまあ、そんな感じでね、今日も私も暮らしています。ということで長くなりました。
今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。ではまたね。バイバイ。
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