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マジか?!なピンチを乗り切れた理由
2026-07-03 08:46

マジか?!なピンチを乗り切れた理由

おたよりを送る
登壇者が急遽来られなくなりました…💦
代わりにあなたが発表してください!!!

って言われたら…どうします??

ピンチを乗り越えられた理由は、
スライド資料にあり!
ぜひ最後まで聞いてみてね✨


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心に届く伝え方のコツを配信中!
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====最後に====

思っていることがうまく伝わらない…
もっとたくさんの人に届けたいのに!!

そんなもどかしい思いを抱えている人ほど、
胸の奥には熱い情熱を持っています。

届かないまま、伝わらないまま、
あきらめようとしていませんか??

そんな、熱意あふれる「伝え下手」さんを、
私は全力で応援します!!!

必要なのは、相手の「心」に届ける
話すチカラ・伝えるチカラ。

無理に背伸びせず、肩肘張らず、
あなたらしく伝えることが一番です。

伝わるって楽しい!
ワクワクする!!

そう思ってもらえる配信を心がけて、
皆さんにお届けしていこうと思います。

#話し方 #伝え方 #フリーランス
#女性起業家 #起業 #プレゼンテーション
#講師 #コミュニケーション
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00:07
みなさん、こんにちは。伝えるトータルサポーター、話し方講師の佐藤ゆみ子です。
今日も聞きに来てくださって本当にありがとうございます。
このチャンネルでは、話す力でもっと未来を面白くおテーマに、話し方やコミュニケーションのコツをお届けしています。
さあ今日は、もう午後になりましたけど、7月の3日、金曜日ですね。
もう今年の折り返し、後半戦が始まってしまいましたね。
いやー、もう1年が早すぎて、もうびっくりしているところです。
あの、本当にどうでもいい話なんですけど、
今日はですね、朝からすごくバタバタしまして、というのも、
3歳の次男坊が、今日、幼稚園がお弁当の日だったんですね。
1ヶ月に1回、月に1回お弁当の日があるんですけど、
で、お弁当作って、朝、次男と一緒に、
今日お弁当の日だねーなんて、持ってこうねーなんて言って、
幼稚園に行って、送って、帰ってきたら、
家にお弁当が置いてあったんですよね。
もう膝から崩れ落ちましたよね、1人で。
うわー、とか言って。
で、もうお弁当を忘れちゃって、朝からもう1回幼稚園までダッシュして、
帰ってきて、仕事して、
もうこの後お迎え行くんですけど、
今日はもう幼稚園まで3往復もしなきゃいけないっていうね、
朝からバタバタな、はい、1日でございました。
ね、皆様はそんなこと、同じようなことありますか?
結構私あるんですけどね、
前はお弁当の日にお弁当作ってないっていう事態も、はい、ありました。
そんなね、ちょっとオチョコチョイなところが結構あります。
はい、ということでですね、
今日は何の話をしようかなと思ったんですけれども、
この間、私ちょっと2日間にわたって、
司会をさせていただいたイベントがあったんですね。
で、そこでちょっとね、起きた出来事とか感じたことを、
ここでちょっと皆さんとシェアしようかなと思います。
で、そのイベントは大学で行われた学生さん向けの、
あの、就活イベントだったんですね。
で、もう2日間、1日で20社ぐらい、
計2日間にわたって40社近くの企業さんが、
あの、集まって来ていただいて、
あの、1社5分ぐらいの時間で、
こうちょっとプレゼンをしていっていただくっていうイベントだったんですけど、
で、そこでどんなことが起きたかというと、
2日目でしたね、2日目の途中で、
あのスタッフのね、方から、
03:01
ちょっとユミコさんチョイチョイって声がかかって、
あの実は、ちょっとこの後発表予定の何々さんが、
ちょっとトラブルがあったみたいで、
発表時間までに会場に来ることができないんですっていう連絡が入ったんですよ。
なんとって思って。
で、あの、順番を変えてしまうと、
ちょっとこの後全部タイムスケジュールが決まっているので、
後ろの企業さんにちょっとご迷惑をかけてしまうから、
どうしてもこの時間に発表はしたいっていうことだったんですね。
で、申し訳ないんですけども、
本当に資料を読むだけでもいいから、
ユミコさんなんとかこの企業さんの発表を代わりにしてくれませんかっていう、
お願いがスタッフさんから来たんですね。
おお、なるほどと思って。
で、一応資料は私一度目を通していたんですけど、
詳細まではわからなくて、
本当にプレゼン用のスライド資料しか見られない状態でした。
それでちょっと4、5分説明を司会者、私の方からしてくださいっていうお話だったんですね。
やるしかないですよね。
で、結果的に結論から言うとできたんですよ、問題なく。
で、ここがポイントかなっていうところも、
ここすごく面白そうですねとか、ここ必見ですねっていうちょっと一言を入れつつ、
ほぼほぼ時間通りに説明をすることができました。
で、スタッフさんからもね、本当助かったありがとうってお声掛けいただいて、
良かったなって思ったんですけれども、
で、この時私、何でできたのかなって思ったんですね。
で、そのできた理由の一つが、
その企業さんが用意されていた資料が、情報がちゃんと整理されてた。
必要な情報がすべてきちんと記載されていて、
ここが重要なポイントかなっていうところはもう見ればわかる。
それを話す時はここをちょっとゆっくり読んでみたり、声を大きくしてみたりっていう風にしていけばいいので、
用点がすごくまとまった資料だったっていうのがすごく幸いしたなと思います。
なのでちょっとこの体験から私思ったのが、
皆さんスライド資料を作る機会って結構講座されている方とかあると思うんですけど、
この資料を自分以外の人が、はいごめんこの資料でちょっと発表代わりにやってくれないって振った時に、
できるかどうかっていうのは結構その資料の良し悪しを決める一つのすごく基準になるなっていう風に感じました。
あまりにも情報が多すぎて文章ばっかり文字だらけで、
06:02
ただただ文字、強調もアンダーラインも引いてなければ、
だともう読むことしかできないんですよね。
どこが重要かもわからない、伝わらない。
逆に情報量が少なすぎる、実際いらっしゃったんですよ他の企業さんでも、
かなり資料がシンプルだなというか情報が少ないなっていう、
あの状態で振られてたら私ちょっと厳しかったかなっていう風に思いました。
なので資料を作る時って結構情報の取捨選択、
潔く情報を削っていくっていうところもとても大事なんですけど、
自分の代わりの人が発表できるかどうかっていうのは、
やっぱりパッと見で重要なところが伝わるか、
要点が伝わるかが分かる基準だなっていう風に思いました。
実際ね、今回の私の経験のように何があるか分かんないですからね。
当日もう事故の渋滞に巻き込まれて身動きが取れなくなるかもしれない、
自分自身が体調を崩して倒れてしまうかもしれない。
その時に代わりの人、ごめんちょっと何とかさんやっておいてっていうのが、
その資料でできるかどうか。
これをちょっと考えながら一度自分が作ったね、完成した資料を
そういう視点でちょっと見返してみるっていうのも、
ああ、ありだなっていう風に感じました。
はい、いかがでしたでしょうか。
皆さんはなかなかそんな自分が発表できなくなるっていう機会はね、
本当に万が一、滅多にないことだとは思うんですけど、
ぜひ自分の講座の資料、スライド資料作る時の基準の一つに参考にね、
ぜひしてみていただきたいなと思います。
はい、でもね、何とかピンチを乗り越えられて、
司会もとてもご好評いただいて本当に良かったです。
はい、今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
ちょっと近々スタイフのプロフィールとか、
色々とね、方向性をちょっと変えていこうかなと思っているので、
これからも楽しみに聞いていただけるととても嬉しいです。
はい、ということでね、皆さん、
今日もうちょっとね、夕方に差し掛かってますが、
はい、いい週末をぜひ明日からお過ごしください。
はい、ありがとうございました。
次回の配信でまたお会いしましょう。
佐藤由美子でした。バイバイ。
08:46

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