00:06
こんにちは、ゆみです。 今日もラジオを撮っていきたいなと思います。
ふぅ、眠たいぜ。というなから、まぁちょっと今日ですね。
ラジオ的になんかこう、そうだな、なんか忖度なくなんか発信をやっぱり考えていきたいなっていうのを、なんかこう今まで割と全方位に気に入らない、なんか全方位に対してすごい気にするラジオを撮ってた。
ラジオというか発信をしてたんですけど、割としっかりとさっくりと、なんか言うことは言うみたいなラジオを撮っていきたいなと思っているかつ、発信をしていきたいなと思っています。
なんかそのスタンスでちょっと撮ろうと思ったら、なんかやっていこうと思ったら、やっぱラジオが一番最初は切り口がいいので、とりあえずしゃべろうかなと思います。
えっと、で、えっと何だったっけ?
あぁ、まぁえっと、そうですね。
あのー、うーん、まぁ何だろうな。
うーん、言いながらいきなり淀むんですけど、
なんか人間関係で、なんか仕事を辞めましたっていう人に向けて、仕事を辞めがちみたいな人に向けて、こう話をしたいなと思っています。
で、なんか人間関係っていうのは、まぁ永遠の悩みですよね。
永遠の人間の悩みで、で、仕事のほとんどの8割9割はなんか人間関係の悩みが多いですみたいな話がある中で、
まぁ、なんかそれでもこう、何だろうな、人間関係を理由に仕事を辞めてしまいますみたいな話っていうのと、
まぁでもそうじゃなくて、周りの環境であったりとか、今の自分の生活がフィットしなくて仕事を辞めましたみたいな話っていろいろあるんですけれども、
結構あの、えっと、繰り返している人っていう視点の話を今日はしようかなと思っています。
うん。
というのも、あの、なんかぶっちゃけですよ。
なんかあの、ぶっちゃけ転職をする時にとか、なんか自分のキャリアを変えていくとかの時に、
まぁ、あの自己分析一定ラインとか、何だろうな、なんかこう次のキャリアアップを目指したいと思っている時に、
あの、まぁスキルアップをすれば何とか解決する人もいるし、なんかまぁ要するにいろんな学びをみたいなスキルを身につければ解決する人もいるし、
ぶっちゃけそれやってても一生あなたの問題解決しませんよね、みたいな人が結構いるわけですよ。
で、なんでこんな話をするかっていうと、まぁみんな結構今トレンドとして、なんか在宅ワークをしたいとか、リモートワークしたいとか、フリーランスになりたい、自由になりたいとかね、
03:03
なんかいろんな考えを持って結構キャリアチェンジをしている人が世の中にはたくさんいるわけなんですけれども、
まぁあの、そういう手段ですね、要するにそういう働き方を変えていくみたいなのがある種手段だったりするんですけど、
なんか手段を変える、手段を変えますってなった時に、手段を変えれば何とか解決する人もいれば、今の問題を解決する人もいれば、
絶対解決しないよねって明確にわかる人っているんですよ。
なんか、特徴は、あの、やっぱりね、なんか今起きてる問題を、なんか周りのせいにしてるかしてないかってめっちゃ違うなぁってやっぱ思います、本当に。
ここはすごい大きな違いだなぁって思うんですけど、なんか両面でなんか正直見る必要あるんですよね、今起きてる問題とかを。
なんか全部は全部自分のせいだと思う必要私もないと思ってるんですけど、
どっかでやっぱり自分がやっぱり何かしら問題の起点になっているっていうことに気づかない限りは、
同じことは繰り返されるなって思っています。
特に特にですよ、人間関係で、あの、キャリアアップ、キャリアチェンジを考えている人の中で、
上司が、えっと、なんか上司が悪いんです、とか部下が悪いんです、とか、あのですね、なんか、
まあ今こういうこと言われて、ああいうこと言われてっていうのは、なんかひどいこと言われるみたいな話も絶対あると思うんですよ。
なんかそれはもったもちろん環境の問題とかもあったし、私もそれを否定しないんだけど、それを一生言い続けているっていう人は、
あの、なんかやっぱりね、自分の題名に向き合ってないよねというか、結局同じことを繰り返しそうだなっていうのがやっぱり見えるんです。
なぜならば、あの、今の自分の現実というか、何が問題だったかっていうのを、なんか、いろんな方面で見ようとしてないからなんですよね。
これはもう明確で、えっと、だって誰かのせいにしてる方が楽じゃないですか。
あの正直、自分のせいだと思うと苦しいし、自分がこういう問題を起こしてるんだって思うの嫌だと思うんです。
でも、だからこそ、こう、なんて言うんですか、自分の、自分に何か問題があったっていうことを認めなくてもいい理由をいっぱい探すんですよね、これって。
だから、あの、上司が問題だった、かまわりが悪かったっていう話を結構なんか無意識に、あの、しれっとするんですよ。
これは、あの、しれっとするんですよね。で、しかもこう、なんか優しそうとか結構なんかあの柔らかそうな人に限ってこういうこと言うなって私もすごく思うんですけど。
これは本当に、あの、その人が悪いと言ってるわけじゃないんですけど、なんか、ぶっちゃけもうちょっと向き合わないといけないよねみたいなことを思う人っていうのは結構そのタイプだなって思います、本当に。
06:06
あの、向き合わないといけないというよりは、同じことこのままだと繰り返しそうだねって思う人の特徴ですよね。
でももう繰り返したくないなとか、あの、えっともう二度とこういうことはやりたくないっていうこととかを、どっかでこう思えている人っていうのがやっぱり変わっていくんですよね。
で、なんか相手にも問題あったし、こっちにも問題あったよねっていう両面のなんか、まぁ一回悲しまないといけないんですよ。悲しかったこととか自分が傷ついたこととかは一定ちゃんと傷つかないといけないっていう
部分はあるんだけど、なんかそういうの落ち着いたらちゃんとなんか健全に自分を批判的に見るっていうことも必要で、それをやっぱりやらない人っていうのは変わらないですね。
本当にあの厳しいこと言っちゃうけど、もう本当にね、なんかこれだけはしっかりと言わない、まぁ別に変わっても変わらなくてもいいんですけど、すごい今日心脱な話をしちゃってるかもしれないんですけど、もう
なんか、
私のクライアントさんとかでもやっぱり、あのやっぱり私のところに来てくれるときはやっぱり結構いてすごくどこまでも自分が悪いなと思って考えてきてくれた人がすごく多いんです。
なんかまぁそれもあるし、両方なんか相手が悪いこともあるし、健全に相手を批判するっていうことも必要だし、健全に自分を批判することも必要で、なんかあのなんだろうな、
転職というか仕事を変えていくっていう時に、なんかやっぱりあの大事な話っていうのは、なんかうまく人間関係でうまくいかなかった時に、その時に自分はどういう振る舞いをしてきたのかっていうのをちゃんと変えり見
るっていうことはどっちにしろ必要なんですよね。
それを変えり見ずに相手が悪かった、相手がなんか問題でしたみたいな話で終結すると、なんか本来なんか自分が引き起こしてた問題を見落とすんですよね。見落として同じことを繰り返すんですよ、人っていうのは愚かな
ので。恐ろしいですね、本当に。
このなんか人間は愚かなのでみたいな話って、なんかあのなんか私も昔のコーチに言われてそうだよな、人間愚かだよなとか思いながら、愚かなことが悪いことではなくて愛おしいことではあるんですが、なんかあの、
まあなんかあれですよね、なんか自分で引き起こしていることに対してずっと周りのせいなんですって言って客観的に見るとですよ、いやいやみたいな話ってやっぱあるわけじゃないですか。
なんかこう、いつまで経ってもやっぱりこう変わらないなとか、どこ職場を変えてもあのなんか運が悪いなと思っているっていうこと自体が本当はずれてるかもしれないって疑いを持った方がいいんですよね、こういうの
っていうのは。
09:00
なんかどうしてこれは私の中で、人生の中で繰り返されるんだろうか、みたいなことを問いを立てるっていうことが必要になっているかなと思っていて。
なんかもうまさになんかこうですね、なんかちょっと最近こう、なんだろうな、話をよく聞くことがあると言いますか、私はもともと人間関係とかキャリアに伴走してる人なので、
自分にも周りのスキルを身につけるとか、サポートを得るとかの問題ではなく、問題に向き合えば解決する人とそうじゃない人ってすっごいやっぱり違いがあるなって、私もすごい最近思うようになってまして。
明確にやっぱりスキルを身につけていけばなんとかなる人っていうのは、もうなんか自分の中にすごい何か必要なものというか整理ができている人が多いんですよね。
やっぱり自分の目指したい方向性とかやりたいこととか、気づき上げたいことみたいなこととかが明確にある方に関しては、確かにそれに対して必要なものってこれだよね、あれだよねっていうのが、
富士山登りたいよね、だとしたら山登りの道具必要なんだよね、だとしたらそれ調達するの大事だよね、みたいな話ができるわけですよ。
山に登ったら、登りたいってなった時に、富士山登りたいってなった時に、何て言うんですか、周りの人が、一緒に行く人が、言ってる人ってどうですかみたいな話になってくるじゃないですか。
これっていうのが、なんか、もっとなんかじゃあ本当にあなた山登りたいんですか、みたいな、こう、話にもなってくるというか、こう、なんだろうな言い訳してるっていう感じするじゃないですか。
山に登りたいってなった時に、周りの人のせいにしてるように聞こえるじゃないですか、これは本当に。
なんか別にしてもいいけど、結局あなたをどうしたいのっていうことが多分、なんか覚悟が決まってないって話なんだと思うんですよ、これは。
もうなんか、めちゃくちゃはっきり言っちゃうと。
ね、なんか、まあまあこれはもうなんかこう、全然悪いことではないし、それ自体が、ね、ダメなことではないが、
まあなんか繰り返しちゃうっていうことは、やっぱり、なんか自分の内面で起きていることをしっかり見つめてないっていうこと?
そうそう、引き起こしていることに気づいてないってことかなって思っています。
だから私は、なんかその人だけのせいにするっていうことはあんまりやらない人ではあるので、なんかやらない人ではあるんだけれども、健全に両方見たほうがいいよねと思ってます。
12:10
なんか、そう、だから、外部要因の話と自分要因の話っていうのをしっかり分けて考えて、それぞれと健全になんか乗り越え方を向き合っていかないと、
あの、今見落としている外部環境のせいと自分で引き起こしていることがあって、自分で引き起こしていることがもう本当になんか原因なのだとしたら外部変えてもしょうがないんですよ、これは本当に。
もう当たり前ですけど、外部が原因で起きていることと自分の原因で起きていることって絶対違うから、もう本当にこれを人によって違うので事例も何とも言えませんが、
なんか、あまりにもみたいなことがちょっと恐怖だったので、あの、今日話してみましたというところです。
はい、今日も聞いていただいてありがとうございました。ちょっとこういう話を詳しくね聞いてみたいよという方はLINE登録していただけると嬉しいです。
ゆみでした。