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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃうおはようございますこんにちは橋本ゆみです 今回のテーマは自分歪んでるなぁ
考えすぎだなぁと改めて感じた話 ということでゆるっと覚醒マインドでお届けします
いやいやいや まあまあ私の話なんですけれど
いろいろ歪み凸凹たくさんある人間だなぁと自分では 認識を自覚をしていて
良い悪いの話ではなく 歪んでるなぁというか偏りがある
そして考えすぎかもと改めて感じた 昨今あるんです
30代代前後ぐらいの方何人かちょうどね転職とか働き方を
まあだいたい考える年齢なんですよね。 だいたいどんな人も考えますよね
それはね ちょうど西洋先生術的に言えば度性回帰とかもあるし
あとはホルモンバランスの変化が
男女ちょっとずれはありますが起きやすい時期でもある そういう特に役年っていうのはその体の変化
リズム年齢的なリズムっていうところで来るものなのでね 女性がだから33、37、6だっけな
結構短期間に役が回ってくるみたいなのも
ホルモンバランスちょうどやっぱね30代大きく変化し そして40後半50前後か
で後年期というね思春期ならぬ思秋期を迎える そういうリズムがあってこれは男性も起こり得るわけです
30前後ぐらいの方の働き方や転職についてちょこっとだけ
アドバイスというかご相談を受けたりアドバイスしたりそんなことがね 最近あって
いろいろと昔の話とかそれだけじゃなくて他の人と
最近若い人こんな感じですよねみたいな話をしたり あともやっぱり職業柄
なんかでも話したけどやっぱりクリエイティブ クリエイティブって別にアート活動とかじゃなくて脳の使い方がね
無能的という意味であり 想像力を働かせるタイプの人たちと
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さのうてき方にはめていくことが好きなタイプの人と 簡単にわかりやすく言うとやっぱり公務員とか
お堅い仕事学校の先生とかもそうだし これね塾の先生になるとめちゃくちゃクリエイティブじゃないとあれ生き残れない世界
全然学校の先生とは全く違う 本当にビジネスマンと同じマーケティング力というか
想像力を働かせないと生き残れない世界なので 塾の先生はかなりビジネスマン寄りになりますね
ビジネスマン寄りっていうのは結局想像力 発想力 先見る力 あと洞察力
あとインサイトはなんだっけ 深くものを見る 本質を見る こういうことが生き残り戦略ではないけど
割と求められる そういうのが不得意な人は向いていない はっきり言って向いていないですね
だから独立とかをする場合に考えている人は 一番ハードル高いのはやっぱり
一般企業の中でも固い仕事をしている人は 結構難しかったりします
逆に独立できる企業できる頭の使い方をしている人は 一般企業でも窮屈なんですね
窮屈でいられないんですよ これ
まあまあだからね 良い悪い本当にないんです 本当にない
ただ私自分自身を振り返った時に 自分自身はもともと
劣等感が強かったり やっぱり人より時間がかかるとか
うまくなかなかやれないという感覚があったんですね 自分の中で
そこからそれを埋めるためにめちゃくちゃ頑張ってきて 勉強したり実践したりということをやってきているんですけど
あのなんかその中で
何だろうなぁ やっぱり話をしてて
あれって思う瞬間が 転職活動だけの話ではなく普通に
なんだろうなぁ 話している時
なんかね 何が言いたいかってはっきりと言うと
まあちょっとはっきり分かりやすく言うので 侵略かもしれませんが
まあ考えてないなっていうね その一言なんでこんな考えないんだろうっていうのが本当に
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はてなだったんですよ 昔も 今もたまに考えないの?って思う時あるんですよ
それちょっと考えたらわかんじゃねーの?みたいなこととかが 結構あってそこで気づいたんです
違う違う それが普通で私が考えすぎて生きてるんだよって気づいたんです
改めてまた感じたわけ まあえっとね30代後半
40代前半に大きくそれをまず感じて 違う違う世の中の人がオーソドックスで
私みたいなタイプの方がやっぱ少ないんだなと でもこれは私自身がねやっぱり
なんだろう広告業界にいたっていうのがすごく大きな
あの なんていうの
えっと私がそのようになる 要素というか私たらしめる一部なわけですね
職業病的なことがある どういうことかっていうと
昔の広告業界なんて 特に接待とかやる人たち 私はそれまじでやれないんですけど
あの ちょっと一昔前だと例えば取引先の社長の好みとかを
めちゃくちゃリサーチするんですよ どうやってリサーチしてんだってぐらいリサーチするんですよ
で言われなくてもその人の好みの場所を選定してセッティングして
その人にプレゼンが通るようなプレゼント形態を作ってっていう
そのリサーチがめちゃくちゃ半端ないんですね でそのリサーチっていうのは考えなきゃいけないし動かなきゃいけないわけです
そこまでやってくれている っていうところが広告業界はむしろ当たり前で
むしろそれがなくて上司に質問しようもんならお前考えろよって絶対言われる
すぐ聞くんじゃねーよみたいな世界にいたから 別に私は部下に対して逆に分かんないことはそういう感じで来てるから
それ結構効率悪いなって思ってちゃんと考え方を教えないで考えろって
たいそうおかしな話だなと思ったので分かんないことは聞いてくれと言って こういうふうに考えてほしいから考えてって投げたりとか
工夫をしてたんですよね そんなことやる人あんまいないわけですよ
だいたいもうディレクターさんとかから
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考えないで出すともう使ってもらえないみたいな こいつできないやつはいみたいな感じだから
相当言葉にされない条件に上がってこないものをいかに組み取って出していくかみたいな
そういう業界なんですよね 私の世代はそこまで厳しくは
ちょっと大きなところだとかなりその傾向はあまりあるんですけど まあでもね
そこまでの洗礼は確かに 強くはなかったただ言われた
俺たちの時はなみたいな そういうのであるしあとはやっぱり
クライアントである企業さんとかはもう 別にどういうふうにしたいって指示が出せない
当たり前なんですけど 指示が出せないからそこの部分のコストをお金で払ってそこを
組み取ってプレゼンしてもらいたいとか そしてそれをビジュアルやコピーなどなど
あと反則のルートなどなど落とし込んでくださいよ そこはお金払うんでやってくださいよ
なんですねコストがめちゃくちゃかかる その部分が
能力というか評価という時代 今もそうなんだけどそういう時代ですね
でそんな中に生きてきたからなんだなぁと気づいたのは
30後半40
まあ30後半か ぐらいだったかな
多分今ちょっと記憶がどんどんなくなってますけどね 一番衝撃今でも覚えている衝撃が2つあって2つそれに気づいた
タイミングが2つあって
イベントに出ようみたいなことになった時だったな 私よりね若い
子と一緒に他にも何人かいて一緒にしてやりましょうっていうので出た時に お客さんから見て
このへん机のね整理の話を事前にしてたわけですよ オープン前に
ブースの見せ方とかで これ机に置かないようにした下に棚作ったからここを入れてくださいねーとかそういう話し
してたんですよ まあまああのお客さんから見て
ちょっと脇に置いたりとか そんな風にしようねーみたいな
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大した話じゃない私にとっては なんだけどその子から
あのペットボトル置いていいかなーって聞かれた時に私は何を聞かれてるんだろうって 確かねまだ暑い時期だったから
そんな水とか大事だから ちょっとねペットボトル下に置くのはやっぱり床に置くとか私はないなって思う
タイプなのでね 平気で置く人いますけど
そこまでするほどじゃないしいちいち何か過眼でね例えば 水とってとかやってる方がなんかお客さんもそわそわしちゃうから
まあまあ端っこのねちょっとちょっと邪魔にならないとこ置けばいいんじゃないの みたいな
でもその時にその人がそういうちょっとしたことをかなり質問というかね確認してくる タイプの人で
で 多分それまでも何回かそういうのがあっていよいよその水の話になった時に
何言ってんのかなぁって本当にハテナが浮かんで 考えてやったらどうみたいなことを言った気がする
いや違うか考えたらどうって思って そんなそこまで聞かなくて大丈夫だよみたいな話をしたのかな一応気を使って
そしたらなんかね何でも 母に確認してたからその癖がみたいなことをおっしゃってたんだけど
それはそれで別にねいいんだけど いいんだけど
そんなちょっと考えれば済むことを こんなに確認してたら生きるの大変じゃないかなと思ってね
なんだろうっていうことがあったんです でまぁその頃にまた別で
誰かに イベント出るって言ってたから
なんかこういうの作ったらとかこういうふうに見せるといいよとか なんかさらっとアドバイスしたら
それがわからないとか
イベントとか出てみたらって占い師さんやるとか言ってねでもどうやってやったら いいかわかんないっていうから経験積みたいのって経験積みたい
じゃあイベントとかネットでやるのって結構大変だから イベントだと直接カード引いたり対話できるからいいんじゃないの
イベントってどうやって出るんですかって言われて ネットで見たら募集要項あるし
自分でイベントお客さんで行ってみたらいいんじゃないのって言ったら やり方わからない
えーみたいな やり方わかんないの前に検索できないのかなみたいな
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そうしたら検索もわかんないって言われて 本当に私はびっくりして
だったら占いイベントとかで検索すれば出てくるよって その時になんでそんなとこからわかんないのと思って
最初信じられなくて でもふとその人の経歴とか考えたら
そうかそういうのを調べるということもしてこなかったから 発想がわかんないんだなと気づいて
そりゃしょうがないかって思って すごい手取り足取りを教えた記憶があるんですよね
そうこうしてたら世の中でイベントの出方を教えますみたいな
漫画とかもそうなんですけど 髪の毛の描き方を教えますとか
私は本当にびっくりしてその後の世の中のちょっとしたスキルを教えるブームが始まった時に
そんなの教えるの?手の描き方とか 手の描き方は確かに骨格とかね
デッサンとかの話だろうなと思うけど 髪の毛の描き方ってどういうこと?と思ったりとか
これはでも描ける人だからそう思っちゃうんだねっていうところに 気づけるようになりましたよ
昔は意味わかんないで終わってたけど 若い時はね
だからよほど本当にみんな考えないのが普通なんだなっていうことを痛烈に感じて
ここから情報型AI社会っていうところで 考えられない人は本当にヤバい時代に入りますよという
そんなお話でもありますね
情報されるっていうかやっぱり考えるってコストなので それができる深く考える
でもめっちゃ簡単に言えば相手の立場になって考えるとか その環境になった時に何が必要になるかを考えるという想像力ですね
マジでそれ考えないんだなっていうのが悪口に聞こえるかもしれないけど
悪口ではなくて本当にびっくりして あまりにも世界が違いすぎて
想像はできるんです だからその人が例えば公務員さんでとか
でもことが起きてからは想像できるけど ことが起きる前にやっぱ想像できなかったよね
例えばここまでにこれができますか できないんだったら言ってください 別の手段を講じますんでって言って
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なんかできてないからどうなりましたか
やります 待っててください いつまでに
待っててできないって
これはもうできないってことだよねって思う
じゃあできないんだよ もっと言ってくれたら待ってるロス回収できたんだけどなみたいなね
そういうのがやっぱり働いている環境でそれが許されてたりとか
っていうのはルーティン型の仕事をしているところでは割と許されるのかね
わかんないんだけど
本当にそこはねいろんな人と話をして
そういう価値観なんだっていう私の中の統計ですね
本当にいろんな職業の方とお話ししているので
知らない職業もあるよ だけど傾向あるんですよね本当に
その職業だとこういうことに悩むんじゃないかなとか
こういうところでズレが起きるんじゃないかなみたいなのは
どんぴしゃまでいかなくともなんとなくね
なんとなく見て取れるっていうところがあるわけですね
これは別に誰だってその人の世界知らなくても知ろうとして
知ろうとしてめちゃくちゃ想像していくっていう力を発揮すれば
そこそこいけるともわかんない思うんだけどな
それはものすごい労力とコストがかかります
だからみんなめんどくさいんだよね
そうすると割となんだろうな
私も前そうだし今もやっぱり大変というか
考えなきゃなとか思うことがあるんですけど
何が言いたかった
誰かと話してたんだけど
例えば占いとかだとしよう
占いのほうがわかりやすいかな
デザインとかだったら
私はデザインとかの話のほうがわかりやすいんだけど
両方で話してみようかな
占いだったらどういう占い得意なんですかって聞いたら
何でも占いますよっていう人
お客さんのお悩みってどういうの多いんですか
いろいろですね
以上みたいな
占いだったら
デザインだったら
どういうデザインが仕事されるんですか
何でもしますよ
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何でもって紙ですかウェブですか
ウェブもやりますし
でもウェブって言っても
デザインの部分でバナーとか
あと紙だったら
紙は結構何でもやりますねみたいな
じゃあどういうクライアントさん多いんですか
何だろう
いろいろですよ
そういう会話する人結構多いんですけど
私も昔そうでしたけど
今もちょっと説明しにくいなっていうところは
そういう風になっちゃう時もありますけど
そこまでじゃないかな
もう少し具体的に言いますけどね
これねやってる人は
本当マジで仕事うまくいかないんですよ
チャンスも逃すんです
それは自分私自身が
そういう時代があって
痛感してるからです
若い人にもちろん多い
私も若い時そうだった
何でもなんて一番言っちゃいけない
仕事上ね
すごい何か50度みたいな今日話だね
そういう意味では本当に
これまで自分自身が
私自身がね
かなりやっぱり極端な世界にいて
一般的な人たちとは本当に違う世界
それは特別とかそういうことではなくて
ある種特殊領域であって
だけどそこの領域で培ってきたことって
めちゃくちゃこっからの人生役に立つんですよ
なぜならみんなそこを省略したいことを
やる人だからですね
価値が出てくる
AIはそこまで汲み取れないんです
今まだね
汲み取れるかもしれないけど
やっぱり学習して汲み取っていく
っていうことをしないといけない
でも人間って学習がなくても
そこの深い部分
言葉に出せない部分
ピックアップしたりできます
これはね講座とかになってくると
教育を教えるっていうことが入るから
糸を汲み取っていたとしても
本人に言葉にしてもらうっていう
そういうアプローチとかが非常に重要なので
なかなか汲み取りながら
今多分ここでつまづいてるから
ここの部分を言語化してもらおうかなみたいな
そういうのは必要なんですけどね
だからなんだろう
私もずっとそこの
なるべく読み取る
読解力すごいないので
苦手な分野なので
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そこが本当にね
うみの苦しみでもあり
学びの苦しみでもあるけれど
それがちょっとでも分かるようになったら
めちゃくちゃ価値が上がるっていうことも知っているので
だから嫌でも頑張るんでね
こないだね
由美さんは苦手なことでも
嫌なことでもちゃんとやりますよね
って言われたことがあるんですけど
それはね
なんでかって言ったら
全部を我慢してるとかじゃなくて
本当にいつかゴールを決めるといいよ
みたいな話したんですけど
そこのゴールに向かうっていう
ゴール設定に対して
確実に苦手であろうが
やらなきゃいけないことっていうのが
発生するので
それはもう
そのゴールを目指すんだったらやるしかないという
自分に知った激励ですね
それがストイックだっていう人もいるだろうし
そんなの由美さんだからでしょっていう人もいるでしょう
でもそういう人は別に目標値を下げりゃいいだけで
でも何も目標がなくて
今ここ生きるっていうのももちろん
それはそれで意味かなってるしね
意味かなってるんだけど
言いたいことは今ここであっても
今ここであっても
考えるってことをやめたら
もうなんか
なんだろう
Amazonプライムとかゲームとかで
ドーパミンを出して
楽しむっていう人生になっちゃうんじゃないかな
という恐れがありますね
やっぱ体験してなんぼだし
実践してなんぼだし
体験に勝るものはないが
この体験すらもバーチャルだっていう
スピリチュアルな視点もありますけど
やっぱり肉体持って生きてるから
味わって楽しんで
触れて
自分のものにして
っていうのがね
私はやっぱりいいなと思うわけです
こんなところにちょっとでも共感していただけたなら
少しでもいいから
考えるっていうこと
考えるの考え方って
今までのやり方を変えていかなきゃいけないフェーズなんですよ
だからこそ人に話さなきゃいけないし
人と出会っていかなきゃいけないし
いけないって言い方あるかもしれない
でも自分と違う人
自分にはフィーリングが合わない人とも
ちょっと触れていくっていうことをすると
自分の成長が起きますよ
ちょうど研究生クラスがこの間ありまして
自分以外の周りがすごい大きく動いて
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それに翻弄されて疲れちゃってる人もいれば
もうね研究生クラスに来てる人たちは
その前のクラス終了してるので
何だろう
以前より全然振り回されないでニュートラルに
優先順位付けてできてますっていう人もいれば
どっちが良い悪いではなく
おのおのの成長っぷりが素晴らしく
そして周りの動く環境とかね
周りがぐるぐる動いてるのは何なのかみたいな話を
ちょうどこの間してて
でもなんかね本当通信が
2つWi-Fi2種類あって
Wi-Fi変えても全然シャットダウンしちゃったりして
なんかもうね変な日だったんですよね
結構象徴的でもあって
なんか面白いなと思ったけど
ちょっとね今の話はかなりどうでもいい話だったんですが
基本は考えるってことは手放さないことをおすすめします
少ない情報の中から解を導き出すということを
自分なりはそれなりだが
人に聞くタイミングじゃない
タイミングとか聞くべきことっていうのを
ちゃんと整理してから聞くとか
なんか矛盾したことを言ってるように聞こえるかもしれないけど
そこの判断力っていうのが
社会に出ると見られる評価される部分ですね
今若者が転職しない働き方を考えるという
タイミングの参考になればなという
そんなお話でした
私自身が考えすぎてるからこそ
むしろ逆なっていうのかな
考えてる人たちからしたら
私そんなに考えてないと思うんだよね
リクルートとかに勤めてる人とか
電泊に勤めてる人とかだと
もっと考えてますからね
もっと掘り下げてるし
そういうところから比べたら
別に自分はそんなにやれてないなっていう
自己認識だったので
さらにやってない人がいるという認識が
若い時なかったわけだよ
上しか見てなかったから
そっちの方が少ないっていう話でした
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本当にこの先考えるって本当に大事で
考え方その世界に入って
想像してみるという柔軟性
そこから解を出す力
それができるようになったら
若者はこの先いきやすくなるから
頑張ってください
ということで何の話だ
これ別に若者じゃなくても同じですからね
60を超えても同じですからね
本当にいろんな人をお会いしてますけど
私自身も本当日々精進です
偉そうなことを言いましたが
今日話したことは自分自身も振り返りながら
進むべしでございます
はいということで
今日もご視聴いただきありがとうございました
10月12日のお話し会は
ブログの方に一応アップしましたので
そこからいつでも申し込みできます
締め切りは10月5日
天然石のプレゼント
その人に合わせてリーディングして
そこから石探しに行きますんで
ちょっと締め切り早いんですね
石探しに歩くからね
そういう石喜ばれるのでプレゼント
そして時期的にもやっぱり豊かな気持ち
そして美しいもの
体を元気にっていうところで
アフタヌーンティー
ブドウブドウブドウらしいです
3回言ったブドウ
ブログの方にカフェからお借りした写真も
ペロッとアップしてますので
アフタヌーンティー
興味なくてもぜひね
腹肌のエネルギーで
みんなハッピーハッピーになりますから
ぜひおいでいただければと思います
もちろん11月の制限解放は
本当にこのタイミング
どなたにもおすすめです
つべこべ言わずに気になった人は来てください
つべこべ言いたい人は
どうぞつべこべ言っててください
これは考えすぎるよりも
気になったら
いろんな障害があっても
いける方法を考えるというのが
非常に建設的です
これは私がセールスしたいわけではなくて
そういう考え方が
本当に今後重要になってくるからですね
練習と思ってやってみてください
というわけで
またお会いいたしましょう
それではまた