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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃうおはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、抑えてきた自分を表に出すのだということで、
ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
表に出すのだって言いながらちょっと抑えめな発音。
これが今の時期をちょうど象徴しているかななんて思いますね。
星の話で言ったら、木星が6月ぐらい?夏ぐらいだったかな?
あれもうちょっと前だっけ?正確にはちょっと分からないんですけど、
獅子座に入るっていうところで、そことリンクというか、別に星占いは詳しくはないんだけどね。
まあまあ本当にね、この時代大枠、もっと俯瞰して占いとかそういう枠組みではなく、
かなり俯瞰してエネルギーの流れっていうのを見ていくと、
やっぱりこの時代だし、本物しか残らないっていう時代だし、
お金とか働き方、資本主義がもう壊れていくっていうところで、
価値観が変わっていくわけですね。
コロナの前ぐらいにお金がなくなるみたいな話をしてたんですけど、
そういう話をしたことがあって、本物しかなくなるよって話も、
ちょうどコロナの時入ってすぐかな、占い師さんとコラボしてイベントやったんですけど、
その時にもそんな話をしてて、でも今それがわりといろんな人が言っていてね、
こういう言い方すると、私もっと昔から言ってましたよみたいな、
そういうこっちゃ全くないからね、その頃ぐらいからもう兆しはあったよねっていう、
ただそれだけですからね。
ちょっと余談ですけど、人によって受け取り方って違うもので、別に違っていいんだけど、
変に受け取られてもちょっと嫌だなって、そんな気持ちが湧いてしまいました。
ちょっとね、さっきSNSの炎上みたいな話をね、ちょろっとして、
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不思議なことで炎上するもんだなっていうね、そんな会話を知り合いとしてきたところだったので、
話戻しますと、本当にね、自分の個性を出していく時代ですね。
AIの普及はこれからもっと大きくなってきて、
知り合いと話してた時に、チャットくんのすごいところみたいなのを話しててね、
知り合いはもう人間みたいだねって言うんだけど、
私からすると全然人間に及ばずなんですが、でもいい感じで整理してくれたりするから、
助かる時もありますね。
でも、チャットくんでちょっと話がゆるっと寄り道しながらお話ししてきますと、
セーラームーンの設定で自分のイラストを描いてみたいなのが流行ってるらしくて、
ちょっとやってみようと思ってやったんですよ。
いろんな人の記事が載ってて、いろんな人の画像がシェアされてて、
見てる分には面白かったんだけど、だんだんやっぱりチャットくんの共通点が見えてきて、
もともと漫画とかを描いててね、デジタルに入り始めの時にデジタルを使ってたりしてたんですね。
今やもう当たり前だけどね。
タブレットとかもちょろっと使ったことがあるし、今やもうみんなタブレットで描いてると思うんだけど。
当時はデータで入稿するっていうのは走りだったので、2000年より前ですかね、アイマック出るより前ですからね。
そのG3時代なんですけど、G3時代に、え、じゃあG3になる前だ、G3より前のバージョンだ。
知ってる人はもう世代が分かるよね。
その頃から使っているっていうかね、なじみがあったもんですかね、なじみ?
やってたもんですから。
何が言いたいかって、アナログからデジタルを見てきたわけですよ。
実際手を動かしてきたわけですよ。
今はもうやらないけど、描けないけど、
昔も思ってたのが、今のセーラームーンのイラスト、すごい可愛いし綺麗なんだけど、キラッキラしてるね。
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それを線画に起こした時に上手かどうかって、結局絵って線画になった時に上手いかどうかの骨組みみたいなのが見えてくるわけですね。
人間で言えば本当骨みたいなもので、お化粧して綺麗に見せてもすっぴんで、姿勢とか骨っていうところまで見ていくと、その人の美しさってまた別なところにあったりするわけですよね。
自分が描いてるもんだから何が言いたいかって、キラキラして描けばごまかし効くんですよ。
多少そんなに上手くなくても、カラーが上手いだけで、すごく嫌な言い方すれば、それだけで売れるんですよ。
ジャンルを特定すれば、例えばですけど、いや、すっごい嫌な言い方しますけどね。
自分がもともと漫画を描いてた時に、そういうのをいろいろ見てきていて、本当に絵が上手い人と話が上手い人といるんですよね。
漫画って何で買うかってそれぞれで、絵で買うって人もいれば、絵が上手いとかじゃなくても、お話がすごいいいっていう人もいるわけですよ。
で、漫画団になるとまた熱く語ってしまうので、何が言いたかったかっていうとね、ごまかしが効くと。
で、チャット君のはすごく素敵なんだけど、やっぱり今まだね、AIっぽさっていうのがあって、それがあったほうがね、むしろいいのかなと思うんですけど、
やっぱり、なんていうのかな、見た目いいんだけど、てんてんてんみたいなところがあるんですよね。
私はあんまりカラーが上手っていうのは、それはそれですごい素敵だなって思うんだけど、カラーが上手なだけで、なんかね、はまれないみたいなところが昔からあるんです。
で、このエピソードちょっとタドタドしくなっちゃったけど、何が言いたいかっていうと、簡単にわかりやすく言えば、アナログってやっぱり、やっぱりやっぱり手を動かして描いてる力なんですよね。
で、そこが冒頭のね、本物が残るっていうところだと、結局やっぱり手を動かしてそれが描けるっていうのは、AIが数十秒でささっと出してきたのと、やっぱり何かしらのね、味わいが違うわけですよ。
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全然違うわけですよ。
チャット君がミフィー描くのと、ブルーナさんがミフィー描くの、全然時間も多分100倍ぐらい違うと思うんですけど、100倍以上違うと思うんですけど、あのね、やっぱり味わいっていうのは、本当に丁寧に丁寧にブルーナさんが味わい深く描いてあったかい感じがあるんですよね。
あの雰囲気はデジタルでも出せるんですよ。
でもやっぱりね、原画の力ってすごくて、原画の力はマジですごいんですよ。
ミフィーだとわかりにくいかもしれないけど、よく漫画展とかでね、生原を展示してたりするのを見に行くとわかると思うんですけど、
ブラックジャック展がやってたときに、やっぱり手塚治虫さんはすごかった。マジですごかった。
本当あれはね、びっくりしますよ。
何があって、今回のテーマを抑えてきた自分を表に出すっていうテーマなんですけど、
今どうしてもね、なんか見た目素敵とかルッキズムとか言う言葉もあるけど、みんな韓国の人みたいになっている?
韓国アイドル、私区別つかないんですよね。なんか雰囲気似てるから。
韓国ドラマ見てても、なんかね、人物が似てるから、把握するまですごい時間かかるんですよ。
年なのかもしれないんだけどね。
そういう、なんていうのかな、その人の個性っていうのが綺麗にしていけばいくほど、なんか見えてこない。
チャットくんでセーラームーン化しましたみたいなのを見てても、みんなキャラクター違うんだけど、どことなくやっぱり近いものがある。
それもね、最初楽しいんだけどね、何だろうね、それで終わっちゃうなっていう感覚が個人的にはあるんですよね。
だから本当に自分自身を表に出している人、それはとっぴなことをやるんじゃなくて、
自分本来の姿をさらけ出せる人っていうのが、ある種残っていくというかね、魅力的に見えていく時代に入っていく。
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そういうところですね。
どうしてもね、今までは周りと同じじゃないとか、特に今のZ世代、アルファ世代っていうのは周りと一緒っていうのがすごく大事だったりするようなので。
昭和とはまた違う同調圧力みたいなのがあるんでね。
大変そうだなって思うんだけど、その中で個性を、個性をと言われる時代に、
何だろう、個性が分からないっていうところにね、どうしてもお悩みはいくんじゃないかしらと。
これは特に40代、50代、特に50前後の人とか、あと30前後の人、
40だと2、3、6、7、50前後にはみてくるよね、6、7だとね。
あとは50、51、2ぐらいまでかかるかな。人によっては3かな、みたいな。
ちょっとね、いろいろ今見ながら言ってるんですけど、見ながらって読みながら言ってるんですけど、
そのタイミングの、今言った年齢、30前後、あとはね、36、7、あと42、3、
飛んで5、飛んで5ってなんだ、あと50、49、50、でも50、51、52、53かな。
この辺のあとは50、5、6、7、そうかな。
だから途中間飛んでますけど、今言った年齢の人は結構ターニングポイントなんですよね。
種類違うんだけど、ターニングポイントなんですよ。
数字的にもそうなんですね。数字と小読み、リズム的にもそういう時期があって。
でも人それぞれね、やっぱり持ってるものが違うので、少し2、3年前後のブレが発生するっていう感じかな。
その頃は本当に自分自身をある種見つけやすいし、今の年齢、まだ先だなっていう人は、
そこ、近しい年に向かって、今日とかを向けていくと本当にね、楽になってきますよ。先々ね。
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鈍気さで私はこれだって一個に決めなくていい時代なんですよ。
今までは一個に決めるのが良しとされてきた。分かりやすいしね。
分かりやすいからこそ社会に認められるって意味で良しとされてきたんだけど、これからはそうじゃないんですよね。
掛け合わせですよ、基本。それは前もそうなんだけど、社会がどう受け止めるかっていう基準で言うと、
社会的な基準が変わっていくので、掛け合わせが、言い方を極端に言えば掛け合わせじゃないと、
社会的には受け入れられない。なぜなら、掛け合わせっていうことは全くのゼロじゃないんですね。
1と1とか、掛けている片っぽは理解できて、片っぽは理解できないみたいな、
でもその2つがAとBが融合してABになるんじゃなくて、Cができるっていうね、ここに価値がある。
だから、AとBの要素が全く見えないCであっても、AとBの要素が掛け合わさることで新しいものが生まれる。
こういう感じなんですね。
これを私の講座の中では統合っていう表現で言うんですけど、
いろんな自分の部分、特性を掛け合わせることで、新たな自分、新たな息吹、命、才能の息吹っていうのが目覚めていく。
それが楽しみな、それが発揮できる、それが社会的にも認められる、誰かの役にも立つ、
もともと自分が持っているものを掛け合わせるだけでっていうね、楽しみですよ。
私自身も楽しいんだけど、やっぱり受講生さんたちがそうやって自分の種を花開かせていく、
それを見るのも好きだし、一緒に携わるのはもっと楽しいし、
仲間同士でやっぱりシナジーが生まれて、新しいものができていくっていうのが、
今はまだ少しずつっていう感じですけど、これからどんどんそういう輪が広がっていくんだなっていうのが非常に楽しみなんです。
抑えてきた自分をまず表に出す、これを意識するだけでいいです、今の段階は。
そのうち出せるようになってきますし、出てきますから。
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ただ何もしないで出てくるかっていうと、そうじゃないのがここだけポイントですね。
やっぱり何かしらをやった方がいい、何やったらいいのっていうのは人それぞれ違う、当たり前だけど。
そして何やったらいいのをわからないという場合は、何やったらいいのを見つける方法があるんです。
それはやみくもにやるんじゃなくて、ちゃんとプロセスがある。
プロセスを踏んでいくとしっかりそれが見つかっていく。
そのプロセスを踏まずに多くの人は飛び急で掴みに行こうとするから掴めないんですね。
ちゃんとプロセスを踏みさえすれば掴めるものをみんな飛び越してすぐに分かりたいって言って、
飛び越しちゃうから分かんないっていうジプシーループに入るわけなんですよ。
なのでそこをステップを踏んでちゃんと掴んでいく。
自分は何をするのかしたいのか、それはどういう方向なのかっていうのを見える化するとか、
踏み落ちて理解する、そのためのステップ、それが人生変革プログラムっていうのを作ったわけです。
人生変革プログラムを実践する講座っていうのが今年開講します。
その説明会とミニ体験会っていうのを今募集していて、
5月の真ん中からそれが始まります。
でもうね、きのう、おとといかからメルマガとか、
スタンFの概要欄とかでね、メールの登録してくれた方に特別動画と説明会のお知らせっていうのを
お送りしておりますので、興味のある方は概要欄からメール登録いただいて、
そしてぜひ説明会おいでください。
これね、来るだけでもその自分の種、才能を見つける種みたいなのを見つけるために、
まずは自分を耕すみたいな時間になりますので、
こちらね、参加するだけでもかなりメリットが実はございます。
その辺の理屈とかなんとかっていうのはもう講座とかでちゃんとお話しして、
これまでも受講生がね、かなり変わっているので、
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お客様の声とか動画とかちょっとね、紹介もしてますので、ぜひご覧になってください。
というわけで、本当にね、ここから抑えてきた自分を表に出していきましょう。
ということで、今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
今日のお話とか、あとそれに限らず、このスタンFで話している内容について、
ご感想やご質問、ご相談などある方は、ぜひレターにお送りください。
この番組をPodcastやSpotify、これで聞いている方は、概要欄からご感想ご質問フォームありますので、
こちらからぜひお寄せください。
というわけで、本日もご視聴いただきありがとうございました。
それでは皆さんまたお会いいたしましょう。ではでは。