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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、下肢ですね。 たまにはビジネスの話をばということで、今日もゆるっと覚醒マインドでお届けします。
下肢って言うと、日が一番長くて、夜が短い。 陽極まって陰に転ずるタイミングでございます。
下肢って言うと、いつも?大体、瞑想したりとか、そんなことをやってた気がします。
シンギングボールの瞑想会したりとか、あとは個人的にも瞑想タイムも設けたりとか、いろいろでしたが、今回、やっぱり今年本当にね、最後の準備と、最後の準備?違うな。
今日のそのたまにはビジネスの話をばにつながるんですけど、皆さんステージアップとかシフトチェンジとか、そういう今までと大きく変わるんだけど、大きく変わるんだけどその変わり方がやっぱりステージアップっていう方がわかりやすいかな。
一段高くなる、二段高くなる、そういう方が本当に多いんですね。
その準備が本当このところ、遅くても年内には見えてくるものがあると思います。どんな人にもね。
ビジネスをしてる人はもうもっと前から動いていて、秋までには何かしら道が定まるというかね、これっていうのが見えてくる、決まっていくそういう方が多いと思います。
7、8、7割ぐらいかな。どこまで入れるかっていうのでちょっと今迷ったんですね。
ビジネスのことを自分自身もいろいろ2年前からか、年も変わるっていうところで準備を始めていて、まだまだ準備というかね、いろいろ試行錯誤しながらやっているところです。
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でもやっぱり振り返ると徐々に徐々にステージアップしているわけですね。
独立って言ってもフリーランス、個人事業主、そしてそこから法人か、一人社長なのか、従業員やスタッフがいるのか、いるとしても何人かとか、年少の規模とか、年少の規模だけ見ててもダメで、何やってるかによってね。
よくだいたい個人の段階だと、社会人だったら月プラス5万、10万、30万みたいなね。
復業だと月5万、10万その単位から、そこから独立すると月30、50、100、そしてそこから1000、3000、5000億とかね、そういう単位がだいたいみんなあるんですよね。
だいたい目指すというか、出てくる数字、そういう感じなんですよ。
屋上っていう言葉が何年か前からちらほら、SNSとかでも見え始め、だいたい個人事業、個人事業じゃないか、個人事業じゃないね。
一人社長とか、小規模の、本当に小規模でいいのか、小規模の、本当に小人数の会社規模で、
流行ってるっていうか結構見ますよね。1億から10億の間ぐらい。そこ1億から10億だと相当違うんだけど、
それは違うんだけど、それぐらいの間の規模で、もうまた何段階かの基準とか考え方とかがあるんだけど、
だいたい個人で独立してから、副業じゃなくてね、独立して、それ一本ないし、他バイトやってるぐらいの時レベルから、一人社長ぐらいまでの間っていうのは、
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結構ね、本当に何段階かあって、その段階で一番、3つ段階ぐらいにしましょうかね。3段階あるとして、だいたい3段階ちょうどいいかな、ちょうどいいですね。
3段階で、第一段階は、とりあえず会社員時代と同じぐらいの給与かちょっと多いかぐらいの段階。
で、第二段階だと1000ぐらいを超え始めて、それよりだいたいものによるんだろうけど、800から1000ぐらいで税金対策を考える人だと法人か、
で、その後だと3000から5、6000っていうのが一つの区切り、そこから置くっていう感じ、だいたい見ていくと、そんな感じなんですよね。
で、3段階にしたから、そうね、まずは第二段階が1000万から3000万ぐらいの規模だとしたら、第三段階が3000から置くぐらいの、そういう段階を思うとわかりやすいかなと。
で、最初の一段階目って、本当にかけられる費用が少ないので、もうね、頑張るしかないみたいなところなんですよ。頑張るしかないというか、手探りでやっていく。
で、ここから第二段階に行くのには、やっぱり、ここの第一段階、第二、第三、全部に共通するんですけど、今日ちょっと思ったのが、ビジネスの話オーバーって思ったのが、ビジネスセンスっていうポイントなんですね。
ビジネスセンスって何かっていうと、これはやっぱりね、個人差が非常にあって、私はどっちかというとない方です。
天性で持っている人と、後々身につけていく人といるんだけど、私はどっちかというと後々身につける派、天性のものはないなーって自分で感じますね。
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後々身につける派は、やっぱりトライアンドエラーなんですよ。いろいろ考えてやって。
ただ、やっぱり一番目の第一段階で、ちゃんとできるって変な言い方だな。
動ける人。動ける人は、やっぱりちょっとセンスがある人だと思います。センスの段階があると思うんだけど、そこのセンスはまあまあ持ち合わせてた。
まあまあそこは持ち合わせてた。
でも、その先みたいなところに行くと、センス、その第一段階で役立つセンスとは違うセンスが今度必要になってきます。
具体的に言うと、数字の見方とか、数字から戦略を立てる考え方とか、それが教わらなくても思い、自分でちゃんと想像力を働かせて、教わらなくてもできる人っていうのがいるんだよね。
そこはやっぱりいろいろ教わっていくわけですよ。教わってだんだん見えてくる。
その積み重ねによって、アイディアっていうのはゼロからアイディアって出なくて、いろんな位置を掛け合わせたり組み合わせたりして新しいアイディアって出るんですね。
そういうアイディアが今度上手くなると、そうすると次は現実的な数字とかつ戦略っていうところに入っていく。
どんどん俯瞰した見方と具体的な行動とを結びつける非常に現実的なものと、あと感情とか感覚とか右脳的なものとが重要になっていきます。
言ってしまうと最初は右脳だけでもなんとかなるっていう感じ。
だけどそれだと絶対立ち行かなくなるので左脳領域が必要になり、そして左脳と右脳両方必要になるっていう風に段々変わっていくし、見ていくポイントが変わっていくんですよ。
私自身はゼロからの立ち上げというよりかは、いろんな位置を組み合わせて構築していくのが得意な方。
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あと本質を見るとか深めるっていうことは得意なタイプで、私と真逆なタイプだと新しいものをどんどんどんどん旬なところで移り変わってやっていくみたいな、そういうのが得意な人もいて、そういう人の方がお金は大きく回りますね。
ただそれが好きじゃないと本当に継続するの大変で、それこそ売上規模と従業員数とか、従業員が安定して雇用とかそういうところも安定していくのと、
でもそれ重要だよね、そこら辺の持続可能な条件が数字的にもしっかり万弱であるってなると、今度はM&Aとかね、
どんどんどんどん渡っていく人はアイデアを形にし事業を立ち上げ、そしてその事業ごとをまた他の人に売るってことね、会社を売るってことなんですけど、それを繰り返しているそういう人もいる。
それは悪いんじゃなくて、そういう持ち味があってっていう、どんどん話がでっかくなってきてるけど、会社にする一つの目的がそういう人もいるわけですね。
いろいろ会社にする目的って多くは節税の人が多いと思うんですけど、私の場合は節税よりかはなぜそれをするのかっていう根本の、なぜ私がそれをするのかっていう根源が決まったから法人化するってなって今に至るんですけど、
いろんな段階の方々と接しているし、自分もいろんな段階を体験もしていて、その中でめちゃくちゃ雲の、それこそM&Aなんて考えたことない。
考えたことないし、あと持続させるっていうところは、もともとどうしようかなっていうのは立ち上げるときに畳むことを同時に考えるっていうことをして、そんな人いないって言われたんだけど。
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答えは出てないんです。答えは出てないけど、始めるときにお尻も考えて、答えが出ないままいつか答えを出すかと思いながら今に至るんですけどね。
結局そのビジネスセンスっていうところの、なんだろうな、センスがないから起業できないとかじゃなくて、そのビジネスセンスっていうのを細かく見ていくと、
先天的なものの中でも、さっき言ったみたいな私にはないものを持っている人もいれば、私自身が持っている持ち味っていうのをビジネスに置き換えて生かす。こういうことをすれば一番ブレがなく、それこそ持続可能になっていくっていうことがあるんですね。
なんかね、規模を大きくしたいみたいな願望が私にはなくてですね、なんだろうね、あり程に言えば本物をみたいなところがあるんですけど、本当に価値があって役に立って、それがさらに循環するものっていうのが基本にあるんですね。
でもこれって抽象度高いんですよ、抽象度高い。でもそこがハートの部分で、エモーショナルな感情とか感覚部分でブレてないので、これがあるとそれは私のコアにある価値ってことなんですね。
この価値はブレないので、何をやっていてもずっとそれは軸としてある。これがあれば、側、側、外側、それが会社の形態だろうが、会社という形で社会的に存在しようが、個人事業という形、あるいはフリーランスという形で存在しようが、私の中では一貫性があるんです。
しかし、それを社会的に表現していくとなった場合に、これから組織という形態がなくなる中で、法人にする意味は何があるんだろうと思ってたんですけど、そこで自分なりの理由というか、やる意図というのが明確になったわけね。
外側も明確にこれを選択しよう、みたいな。
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この話、私語りのようなんですけど、結構重要なことを話したくて、何が重要かってちょっと説明しにくくて、背景的に話してきたんですね。
この間の小読み瞑想会では、ちょうど個人事業の方、会社の社長の方もいらっしゃったので、こういう話をしたんですけど、何の話かというと、自分の中にある価値というのは絶対必要なんです。
これがなかったら、ぐだぐだになっちゃうんです。うまくいかない。一発屋みたいになっちゃう。
別にタピオカ好きじゃないけど、売れてるからタピオカ屋やるみたいな感じになっちゃうんです。
それがコアの部分が定まっていて、かつ、途中で言ってたね、右脳の部分にプラス左脳がついてこないといけないフェーズがあると。
それが段階ではなく、どの段階にも必要になる時代が来ちゃってるなっていう話なんです。
遠い話だよね。さっき私は、独立したてだったら右脳全開で今はやっていけるっていうような言い方をしました。
でも、それだけだとやっていけるだろうけど、危なっかしいっていう時代なんですね。
右脳的じゃない、左脳的、現実的な数字もそうだし、ツールとか、つまり数字を出すのは判断力、判断決断なんですよ。
そこを明確にする補助というか、数字だけで決めちゃダメだし、感覚だけでも決めちゃダメみたいな。
そこのちょうどいいバランスっていうのは、やっぱり結局、数字って別に計算するっていうことではなくて、現実を見るってことなんですよ。
現実を見る、その現実を明らかに見ていく、この力が本当に本当に重要になります。
なんかね、長く説明したけど、何でもその人間力的な悟りとかもそうだけど、
悟りっていうのは、差をとって悟りって言われるように、差がないわけですよ。
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差がないってことは、結局ありのままを見られるってことで、明石性であるということですね。
そうすると、結局数字っていうのは明らかになる。
よくカウンセリングでもスケーリングって言って、嫌な感じがするっていうのを、
例えば10がマックス嫌だったら、今どのくらい嫌なのかって数字で表してもらうんですね。
そうすると2だって言われたら、そんなに嫌じゃないんだなってわかるじゃないですか。
10段階中8嫌だったら、相当嫌だよねってわかるでしょ。
つまり、比較とか基準とか、その人の感覚的なものとかが、数字になったときに明らかにわかってくる部分が大きいわけです。
私は数字計算的なのは得意じゃないです。
めっちゃ苦手。
未だに、未だによくわかんないことがいっぱいあります。
お恥ずかしい話ですが、本当マジでわかんない。
もうね、びっくりぽんですよ。
まあまあ、ただそれを急に、勉強しようとか、ファイナンシャルなんたらとか、受けてみようとか、そういうことをやり始めるとちょっと違うわけね。
例えばね、数字のことを知りたいから、税理士事務所に入るとか、税理士さんの資格取るとか、これは別に資格取るのはいいでしょうよ、役に立つだろうからね。
だけど、人生のその時間、本当に必要なのかってなったときに、あんまり必要じゃなかったりするケースもあるわけですよね。
必要な人はちゃんとやってくださいね。
何が言いたいかってね、全部自分でやろうとしたりとか、やっぱり苦手、できないところは、他者の力を借りるってすごく重要で、私もお金があったらこうしようっていうのを昔考えてたんですけど、
いつまで経ってもそんなのね、叶わないんですよ。たらればなんですよ。お金があったらって言ってるからね。たらればのたらなんですね。
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本当に何とかしたいってなったら、やっぱりお金を払ってプロに依頼をしたり、自分ができない得意な人にお任せしたり、それが失敗するってこともあるんですけど、そういうことを積み重ねていくことで答えが見えていく。
これは省略しちゃうと後々続かなくなります。そういう時代になっちゃったからね。
怖い話とか嫌な話とかではなく、うまく周りとやっぱり付き合っていけばいいのかな、周りの力を借りる。そこを惜しまないっていうのはすごく重要ですね。重要です。
とはいえ、誰に頼むかの見極めが一番肝になってくるんですよね。誰に頼むか。私は本当にね、そういう部分で言うと、まあ度重なる失敗をしたことがあります。
これからもするかもしれないけど、どうだろう。だいぶ痛い目にあったから、もうだいぶ惑わされないで折れるんじゃないかなと思いますけれど、いい意味で自分自身を疑いながら、またそれを人に相談したりしながら。
昔は誰に相談していいかわからないなっていうのがあったわけです。でもね、だんだんそういうことがわかるようになりたいと思ったら、あるいは相談できるような人が欲しいって思ったら出会っていくんだよね、不思議と。
なので、話が広がってしまいましたが、右脳と差の現実と理想、自分の得意な部分と不得意な部分、これをしっかり見極める。
見える化していくと、自分が頼るべき人もわかるし、自分がやるべき部分もわかるし、それが今年めちゃくちゃポイントです。
そしてこの下死、下死が陰に入っていくんですね。陽から陰に入ってきます。陰っていうのはやっぱり内側、本質的な自分に立ち返る時間でもあるんですね。
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なのでね、自分自身を表現していきましょう、発揮していきましょうって話を、この間小読み瞑想会でして、また今月の30日かな、満月のタイミングで小読み瞑想会ありますのでね、また今後の話していくと思います。
そっからの7月、7月もね、またいろいろ動くんでね、世の中の話ね、8、9、9ぐらいになってくると割と皆さんいろいろ見えてくると思いますよ。
今本当に地盤が揺るがされやすい時期です。そしていろんなものが到達される時期です。これは怖いことではなくて、すっきり、ちょうどね、大払いだし、すっきり払ってまた次へ進むチャンスですからね。
もっとこれから何らかビジネスをしたい人、あるいはいきなりビジネスはできなくても、もうそのね、種植えと苗を育てるみたいな人もいますから、苗を育てる人はどんどん人と会ってどんどんつながって、どんどん自分のことを話していくだけで大丈夫です。
ビジネスセンスとか今いらない。むしろそれがビジネスセンスですね。それやれる人はうまくいく。それできる人って自分の女性性をうまく活用できる人です。
これは男女関係ない。まさに女性性のパワー発揮っていう感じですね。そこはね。自分がもし女性性がわからない、発揮できる感じがしないんだったら、そういうことをやっている人の元にいるだけで大丈夫ですよ。
あの人はね、影響し合うんでね、やっぱり前回波動、周波数、なんかその話に触れた記憶がありますが、本当に誰といるかだし、自分がどんな思考を持つかだし、日々何を食べるかも同じ、全部一緒。
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聞くもの、見るもの、話すもの、全部がね、自分の人生の肥やしですから。
なんかちょっと老婆心的な、まあいい歳なんでね。
生意気なことを言ったかもしれませんが、ぜひぜひ本当に一人一人が自分を発揮していけば、世の中調和していい感じになっていきますんで。
すっごい最後ふわっとさせましたね。
まあまあ、なので本当に現実的な構造、仕組み、改革、それは内側の、私がやっている人生の読み解き講座を内側、外側は数字だったり戦略だったり、その部分。
なのでこのね、両極まって陰に転じるこの下司以降、人生読み解き講座の体験説明会、まだまだ説明会やってますので、ご参加ください。
そしてビジネスについても、いろいろな企業さんを見てきたり、あとは個人事業からコツコツやってきた、そういう経験もありますんでね。
何かそういったご相談がある場合は、講座の時とか、あと子読み瞑想会の時とか、なんかで聞いてもらえればなと思います。
もしかして私に聞くことないかもしれないけど。
というわけで、今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
人生読み解き講座に関しては、概要欄、説明欄からURLございますので、そちらメールご登録ください。
そして体験説明会もぜひおいでください。
それではまたお会いいたしましょう。ではでは。