#496|6月の神月以降、変わるもの
2026-06-14 34:30

#496|6月の神月以降、変わるもの

非言語コミュニケーション研究
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、6月の神月以降、変わるもの」


今日のお話が、あなたの人生の扉を開く
ヒントになりましたら嬉しいです。

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、6月の神無月以降に訪れる変化について、橋本ゆみさんが「ゆるっと覚醒マインド」の観点から解説しています。特に、新月と満月といった節目を意識し、自分の本音やこれから進みたい方向性を深く掘り下げることの重要性を説いています。人生における「枠組み」や「思い込み」に気づき、そこから抜け出すことの難しさと大切さを、漢字の「口」の書き方やお金の管理、仕事の進め方といった具体的な例えを用いて説明しています。 人は無意識のうちに自分を騙しながら生きていることが多く、字の癖のように、自分の思考や行動のパターン(枠組み)に気づかずにいると、同じような悩みや苦しみを繰り返してしまうと指摘します。例えば、お金の出入りが激しい人は「口」の字の隙間から漏れているように、貯蓄ばかりで使えない人は「口」の字が閉じているように、それぞれが自身の枠組みを反映していると解説。また、物事を一つずつ進めるべき時と、同時に進めるべき時があり、どちらが正しいかは目的によって変わるとし、目的を明確にすることの重要性を強調しています。 自身の引っ越し体験を例に挙げ、同じような困難が繰り返される中で、枠組みを変えることで苦しみが軽減され、非日常さえも楽しめるようになることを語っています。最終的に、人生は様々な表現(姿勢、話し方、筆跡など)を通して表れるものであり、ほんの少しの意識の変化や枠組みの見直しが、人生を大きく変える可能性があると締めくくっています。

6月の神無月以降の変化と意識すべきこと
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、6月の神月以降、変わるものということで、
ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
えーと、神月の話をちょうどするので、
お知らせをしておきますと、
16日火曜日20時から、小読み瞑想会がございます。
16日のお申し込みでも参加できますので、
ぜひこちらにご参加ください。
どこかでも、メルマガだったか、スタイフだったかで話したかと思いますが、
この6月後半、真ん中過ぎてから7月、まあまあ1ヶ月ぐらいかなと思っておけばいいかな。
大体そのぐらいね。
次のターン、今年下旬の切り替わりに大きな、大きな、大きな?重要な?
結構大事な時間ですよということで、
あ、インスタか、なんかそんなの話を書いて、
6月後半の占い占いを、
LINEでキーワードを送ってもらったら見られる。
そんな風にしようかななんて考えています。
で、それはメルマガを取っておいてもらうと、
メルマガでキーワードを送りますので、
そこでね、LINEからそれを入力すると、
6月後半の話、以降の話、占い占い届きますよっていうご案内でした。
話をテーマに戻していきますと、
何が変わるかって、本当に簡単に言ってしまえば、
15からっていうよりも、この新月、そして30の満月、
神戸瞑想会は16と30、新月、満月開催ですが、
このね、何と言うかな、意識しておくとすごくいいなと思っていて、
何を意識したらいいかっていうと、
自分のやっぱり本音とか、これからっていうところで、
極力人に迷惑かける、あれじゃなくて、
自分の内観という意味で、極力わがままに、
自分の求めていることを、しっかり掘り下げるっていうことを、
大事に意識されるといいかな。
よく物語とか、何か例え話とかでも、
人生の「枠組み」と無意識の思い込み
何でも一個だけ願いを叶えてあげるよって言われたときに、
何を望むか。
それを意識するといいですね、何を望むか。
本当ね、この間占い師さんとお話ししてて、
ちょうど占った方が80を超えたマダムで、
私の人生どうなるのかしらって占いをされたそうなんです。
でもやっぱりね、私が最近ずっと言っている心の構造の話で、
そのお悩みから占い師さんは、これは構造だなと気づかれたそうなんですね。
ちょっと具体的にはご紹介できませんが、
その占い師さんが年配の方のご相談を聞きながら、
まさにこのお悩みは、この方がずっと持っていらっしゃる構造が働いている。
それを見せられたなというかね、発見したというか、気づかれた。
そういうお話だったんですね。
本当にね、いくつ死ぬまでくっついて回ってくることなんですけれど、
これ本当ね、いつ気づいてその枠から抜けるかっていうのは、
どんな年齢でもできることだし、
私自身は本当に、なんだろうな、
追い先みたいなことを考えることもありますが、
追い先はもうね、幼少期から考えているからね。
どんだけって思うんだけれど、
まあまあ、いつ何が来るかなんて、
若い時だって、歳をとったってわからないもので、
それであれば、やっぱり今を充実するものをなるべく重ねていくことが、
自分を大切にすることの一つだななんて考えるんですね。
構造の話、あまり言っているとつまらないかもしれないんですけど、
本当にね、人っていうのは、
自分を騙しながら生きているものだなというのを感じますね。
私自身もそうだし、やっぱり相談とかを受けていると、
それは相談者が悪いとかそういうことでは一切なくて、
人間ってそういうところがみんなあるよねっていう話です。
で、
ちょっとここから例え話ですけど、
漢字で口って書くときに縦棒引いて、
横棒から縦棒になって、横棒引くじゃないですか。
まあ四角書くよね。四角。
で、漢字だけじゃなくて、
カタカナのロの字でもそうなんですけど、
口って字を書くときに、
みんな癖だから、人によっては全部閉じない人もいる。
あるいは、
全部が線が空いている人もいると思うんですけど、
いろんな癖ってあるよね。
癖、字というか、字の癖って人それぞれあると思うんです。
でもあんまりそれ自覚して書いてる人いないんじゃないかな。
ペンシュージやってる人とかは、
あとおシュージもそうだけど、
そういう人たちは止めとか跳ねとか、
飽きとか、
それは意識して書いてらっしゃると思うのね。
だけどそういう人でない限り、
字を書くときってあんまり意識してないと思うんですよ。
書きながら汚いなとか思うかもしれないけど、
口って、私橋本だから、橋には口が入るんですね。
口って書いたときの何が言いたいかって、
四角書いたときに隙間が開く人、開かない人いますよ。
開いてる、開いてない、書かないでね、今ね。
口って書かないで、自分開いてる人か開いてない人かって、
分かりますか?
多分ここ開けてたよなとか、想像はつくかもしれないけど、
言われてみないと多分気づかない方のほうがほとんどですよね。
それぐらい枠組みって、
隙間が開いてるのか開いてないのかもう気づかないです。
枠組みってね、四角の枠をイメージしてほしい。
だから口って四角を書くから、
自分が口とかローって書くときに、
どうやって書いてるか、これ気づかないよねっていう話なんです。
私、四角じゃなくて丸で書きますっていう人もいると思うんですよ。
それはそれでいいんですよ。
丸くても枠の中、枠を書いているときに、
隙間ができる人、できない人、形が四角い人、丸い人、
あるいはもうローっていうのを書かないっていう人。
ローの省略わかんない。どうするんだろう。
でも何かって習慣づいたものは気づかないよねっていうのが言いたいわけ。
人はいろんな枠の中から抜け出せないという思い込みで苦しんだり、
この枠自体を変えようとして苦しんだり、
例えば筆跡を変えようとして、なかなか変えるの品の技ですよ。
馴染んでるからね。
もちろんね、すっごい意識してゆっくり書けば変わる書道みたいにね。
書道家じゃなくて書道を慣れてない人が書き初めやるときには意識するじゃないっていう話ですよね。
なのでね、気づかないものはずっとその枠の中に居続ける。
ローという字はずっと変わらないわけです。筆跡は変わらない。
悩むパターンとか、あと同じようなことで苦しんだりとかっていうのはもう慣れ親しんだ癖なので、
何に悩んでるかはなんとなくわかってても、
なぜそれを悩ませているのかまではみんな気づかないんです。
みんな気づかない。
これお金とかに置き換えてみたら、
お金の出入りと「口」の字の例え
口っていうのがね、口の中にお金を入れてると思ってください。
お財布だと思ってくださいよ。
いつも隙間が空いてる口を書いてる人だったら、
お財布もいつも隙間が空いてるっていう。
そういう風に捉えてね。
そしたら空いてたら漏れるよね。
いつの間にか小銭がなくなっていて、
なんか私もそういうとこあるんですけど、
あれなんでこんなに今月お金がないんだろうみたいな。
家計簿つけてても、なんでこんなに減っているんだろうとかね。
あれ何に使ったんだろうとか。
意識してないと隙間から漏れてる。
真逆ですごく節約化で貯めるの楽しい。
私学生の時そうだったんですよね。
貯めるの楽しいみたいな。
その時は隙間がないから、
入ってきにくいっていうことを作ってる可能性もあったりします。
入ってきにくい。
だいたい節約とか、
ちゃんと帳簿つけてたりっていう時期の私を思い浮かべながら話してるんですけど、
でも私だけじゃなくてそういう人って、
入れることに意識があんまり向かないんですよ。
面白いよね。
だから逆に入れることに意識を向け始めると、
例えば主婦とか会社員でサイドビジネスを始めますってなった時に、
お金をいただく、自分のクラフト商品でも
無形消財、何か学んだことをアウトプットする、
セッションするとか、そういうヒーリングするとかでも、
それでお金をいただくっていうのが、
口の字が全部しまって隙間がない人は、
値段の付け方が迷うし、もらっていいのかなって思うんですよ。
簡単に言うと。
逆に隙間がある人だと入ってきやすいから、
これシンプルに言ってるだけだからね。
必ずそうだという話ではなくて、
例え話とイメージでわかりやすいけど、
現実、意外とそうだよねっていうのを組み合わせて話してます。
もちろん例外はあるよ。
でも、口って書くのを隙間がいつも空いてる人は、
出ていくのも入ってくるのも自由だし、
あんまり自分で意識せずに空いちゃってる、
口が空いちゃってるから、
あれ入ってきたのもわかってない。
出てったのもわかってない。
逆に口閉じて書く人だと、隙間がない。
溜めていくことは上手。
だけど使えないから、
結局発展性がない。
出てくる人は、隙間があって出たり入ったりの人は、
いつもお金が出てくるなとか、
入ってきてもすぐ出ちゃうんだよね。
そんな苦しみをする。
で、閉じてる人は溜めるので精いっぱいで、
でも溜めても溜めても不安。
もし病気でもしたら。
そこの枠から切り崩せない。
ずっと溜めて温存しておく。
そうすると、いざ自分がやりたいことが出てきて、
チャレンジしようかなと思っても、
そこが開けられない。
一歩踏み出せない。
例えば一歩踏み出したとしても、
お金をいただくっていう何かを始めたときに、
枠の中、会社員パートみたいなのはイメージできるけど、
時給換算はイメージできるけど、
そういうのがないビジネスの世界、
フリーランスの世界になった途端に、
どうしていいかわからない。
私には自信がない。
まだスキルがないから、まだまなきゃ。
あ、でもお金出すのどうしよう。
無料でいいかな。
本を買おう。
結局良い悪いじゃなくて、
そういう思考回路、そういうパターン、
そういうループを自分で作っていくんだよねっていう、
ただそれだけの話です。
シングルタスクとマルチタスク、目的の重要性
良い悪いじゃないです。
例えばね、1個のことをやってから次に行く。
こういう考え方の方がいます。
よく多分、学生の頃、小学校とかね、
宿題やってからこれしなさい。
これ終えてからこれしなさい。
私はね、無理だったんですね。
でもできる人いるんですよね。
それは小学校時代は1個終えてから次。
これ正しい在り方だったと思います。
正しい在り方だった。
でも大人になって、
例えば基準をね、
効率っていうのを基準にした時、
料理とかイメージしてくださいよ。
1個の料理作ってから次の料理ってしたら、
最初に作った料理冷めちゃうじゃない。
だから何しなかが、
なるべく同時に出せるように段取りを組むよね。
要するに同時並行で3つのものを作る。
こういうことをやる。
なので何が言いたいか。
そのね、1つ1つやっていくっていうのが良しな時と、
同時にやった方が良しな時。
人生にはあるわけです。
で、これがどっちが自分にとって正解なのか、
選択を迫られた時。
明確な答えを出すためには、
どっちが良いかじゃなくて、
そもそもの基準を作る。
そもそもの基準が何かっていうと、
目的をはっきりさせるってことです。
何を目的にするか、何がゴールかなんです。
家族みんなで美味しい料理を食べたいがゴールだったら、
家族みんなが楽しめるように3つぐらいは一緒に出したいな。
そうしたら効率を考えて、
1個ずつ作らずに同時に作った方が良いよね、になるし。
フランス料理的に1個のものをしっかり味わって、
次味わって、作品として流れを楽しんで欲しいだったら、
1個ずつ出した方が良いし。
つまり同じ料理だとしても、
その目的、ゴールがはっきりしていると、
やり方がどっちが正解かが変わっちゃうんですよね。
さっきの枠を臨機応変に変えられない人、
ずっと隙間が空いたまま書く人、
ずっと隙間を閉じて書く人、
どっちが正解でもない、ここが臨機応変にできない、
っていう状態に人は入ってしまうと、
いやいや、1個ずつやった方が良いから、とか言い出すわけです。
もちろんね、ちょっと複雑になるかもしれないけど、
1個ずつはシングルタスクって言いますよね。
同時並行でやるのがマルチタスクっていうよね。
脳の仕組み上、どっちが集中できるかって言ったら、
実はシングルタスクの方が集中力は増し、
結果は得られます。
結果は得られる。
だけど、マルチタスクでやっていく方が、
能力という意味では上がったりします。
なので、結局何がしたいかって言い方になるんだけど、
何を求めているか、理想は何なのかっていうことが明確になっていくと、
どっちが良いかって、本当にね、変わっていくんですよ。
繰り返しになりますが、
どっちかしか、いつものパターンしか選べない人がいつも苦しんでいます。
なんだかんだ言いながら、別にそんな悩みもないんです。
「困っていない」という認識の落とし穴
別にそんな橋本さんが言うほど苦しい状況でもありません。
っていう人たくさんいると思うんですね。
でもね、困っているであろうことを自分が困っていると認識していない。
いや、私困ってないよって言っちゃうのが一番問題だったりするんですよ。
みんな問題があるぞっていうのを言ってるわけではなくて、
どうしてもね、私の場合はちょっと深いお悩みとか、
本当に抜け出していきたいなという人たちがいらっしゃるから、
そういう人たちを見ているとね、
ワークショップとかに来て、お困りごとを聞いたときに、
問題はないんですけどっていう一言深い問題を持っているっていうのをね、
ごまんと見てきているんですね。
本当、経営者とか多いですけどね。
困ってないって言いながら話を聞いていくと、
めっちゃ困ってるやんみたいなことがね、出てくるんですよ。
話しているうちに本人も、
そういえばここがもうちょっとうまくいったら本当はいいんだけどねっていうのが出てきて、
そこでも解消できるよって言うと、
まあまあ、じゃあ解消したいなってなる人と、
解消できるのに解消しないって人と出てくる。
解消できるのに解消しない人は、
結局自分の枠組みを変えたくない人なんですね。
頑固ってことです。
悪いことではないけれど、
それは自分を不自由にさせている枠組みであるケースが多いってことですね。
枠の中で自由に遊ぶ、これも幸せの一つですね。
胃の中のかわず胎がを知らず状態は、
それはそれで胎がを知らなければ胃の中でいることは幸せなわけ。
でもその他の世界があると知ってしまったら、
これはもう苦痛というか自由度がある程度縛られていることに気づき始めるから、
ちょっと嫌だなってなる。
なので人は気づきたくないから抵抗するんだけど、
気づきたくないことを無意識で気づいているから、
もう全問答というかね、
本当にぐるぐるしている人というのはこういうことをやっているんですね。
何度も言うけど悪いことでもないし、
馬鹿にしているわけでもありません。
私自身もそうやってずっと苦しんで、
変な苦しみを自分に課してですね、
そこから抜けた時に、
何やってたんだろうなぁってすごい思うことがたくさんありました。
今もそういう部分あると思うな。
あると思うなとか言って。
例えば同じパターンで苦しむっていうので、
私自身のエピソードでパッと思い浮かんだのは、
引っ越しですかね。
本当に最初の引っ越しって、
どうしても家のしがらみがめちゃくちゃ大きかったので、
客観的に考えれば、
なんでそれを持ち続けているの?ってことでしかないんですけど、
その過虫にいると、
本当に重力に縛られているというか、
重いものを手放せないみたいな状態になっているので、
まあ苦しいんです。
でもそこから、
どうしても引っ越さなきゃいけないっていう、
世界が動いたから引っ越せたってあるんですけど、
本当に世界が動くまで耐え続けたっていうのは、
今思っても周りから言われてもバカバカしかったですよね。
バカバカし、その力、
踏ん張る力を別に使えばよかったのに、
まあまあやってしまった。
でも別に後悔はないんですけど、
そういう体験をして、
引っ越し体験に見る枠組みの変化と苦しみの軽減
また引っ越すっていう時にも、
似たような体験をするんですよね。
ちょっとね、
家のしがらみとはちょっと違くて、
家を出るきっかけ自体は、
もう家がなくなるっていうので、
出るっていう最終の状態だったんですが、
そこに追い込む手前にね、
音がうるさいとか、
まあまあいろんなトラブルがあったんですよね。
その中でまた引っ越したら、
また今度トラブル、
トラブルってほどじゃないけど、
眠れないぐらい、
ちょっと音の問題とかが出てきて、
これはもう解消しようと思っても、
なかなかね、
解消できなかったんですね。
まあまあ全然私も関係ない、
そのお部屋の別の階の人が、
のリフォームの工事会社が失敗して、
みんな被害をこむったっていう、
あれがあるんですけど、
それでもね、
軌道修正できるところあるだろうって言って、
掛け合ったけれども、
もう何ともならないから、
まあまだ最初の引っ越しとちょっと似た感じで、
出ざるを得ないほどじゃないけど、
もう我慢ならないなっていうので、
引っ越すっていうね、
そういうことがあって、
でもその後結局、
引っ越し先が、
予定の日よりも押しちゃって、
なんかね、私はホテル渦巻になるっていう体験をしたりして、
引っ越しがスムーズにいかないっていうのが、
まあまあ繰り返されたわけですね。
こうやって何があるのかなーって見ていくと、
見ていくと、
引っ越しってやっぱりちょっと腰重いでしょ?
誰だって重いと思うんですよ、多くの方はね。
まあそのね、引っ越しっていうところで、
まあ自分の枠組みがあったわけですよ、
簡単に言えば。
なんか長くなっちゃったから簡単に省略しよう、
枠組みがあったわけですね。
だからそれが2回繰り返されると、
あーこれかこれかって気づくから、
多分その後はもう大丈夫でしょうね。
わかんない、そう言ってもわかんないけどね。
なんかね、結構ギリギリとか、
皆さんも体験あるかもしれないけど、
リミットがあったりすると、
結構それでストレスってかかったりするので、
そういうパターンあるよねーって。
そのパターン自体変わらなくても、
同じように苦しむかっていうと、
やっぱりね、繰り返しのパターンの中でも、
枠組みを少しずつ変えていくと、
同じような出来事が来ても、
あんまり苦しくなくなるんですよ。
だからホテル住まいになった時、
実は楽しかったんですよ。
めんどくさいなーとか、
荷物をね、やっぱり預けてたり、
預けてるのも出し入れできる預け場所と、
もう完全に預けちゃうのと、
いろいろその準備とかは大変だったけれど、
でもね、楽しかったんですよね。
なんか非日常的な。
だんだんなんだろう、1ヶ月もいると、
やっぱりホテルの部屋でも、
もう自分家みたいになっていくな、みたいなね。
それイギリス行った時体験したよなーとか、
いろんなことで、
人生まさに旅だなーとか思いながらですね、
楽しめたんですよ。
でも多分前の私だったら、
すごい不幸のどん底みたいな、
そこまでは言わないけど、
もうすごい、ストレスはストレスだけど、
もっとストレスだったと思います。
だからね、本当に枠を変えていくっていうのは、
一見大変なんだけど、
1回抜けてしまうと、
その後変えていくのは本当に楽になるんですね。
だいたい皆さん家族が、
人生の悩みの根源と表現の多様性
お金が、仕事が、
この辺で分かりやすいのは、
時間かお金ってところかな。
あともう一つ関係性か。
この3つ、だいたい悩むわけですよ。
3つ。
でも悩ませているこの3つって絶対的に、
枠組みがずっとおかしくなっているっていう、
口って書いている、
ロの形が、
3つで品川の品って書きたいのに、
2つっきゃないとか。
3つだけど意外と奥行きあったりとか。
なんかね、ちょっと、ん?っていうことがあるわけ。
でも口って別にひらがなでもカタカナでも、
書きゃいいじゃん。
伝わるんだからってことあるじゃない。
別に漢字で書かなくてもいいじゃん。
そう思った瞬間、
もう四角の枠じゃない形に変わっていくんですよね。
すぐ変えられるんですよね。
これがね、
つべこべってあべこべにする人は、
ずっと口をぐるぐる書いている人ですね。
で、考えすぎちゃって、
できないんです、とか言うんです。
いやいやいや。
考えるのやめてこうやったらいいんです、
っていう話になっていって、
でも怖い。
でもって言って、
やらない理由をいっぱい並べていくと。
何度も言うけど、
別にそれが悪いとか、
ディスってるとかではなくって、
本当にちょっとしたことを変えるだけで、
その口、
全部閉じた字を書いている人は、
ほんの少し隙間開けるだけでも変わるんですよ。
その後押しをしたいから、
口すっぱく言ってるだけです。
誰かを否定したりとか、
ダメだよね、こういうのは、
って言ってるわけでは全くないんです。
ほんのちょっと変えるだけで、
人生変わっていくよ、
これは私自身も体験し、
そしてこれまで、
たくさんの方、
お手伝いしてきている中で、
皆さんそれをやって変わってきているのを、
目の当たりにしているからこそ、
こそですね、
応援したいという意味での後押しで、
まあ嫌な話もするわけですよ。
もうちょっとね、もう30分経っちゃったけど、
筆跡も本当に同じで、
字の書き方変えるだけで、
人生変わっていく。
俺ぐらい本当にちょっとした意識変えるだけで、
マジ変わるんでね、
筆跡面白いんですよ。
だから今日口で書くみたいな話になったんだけど、
まあまあまあ、
本当ね、
本当いろんなもので、
みんな人生を表現しているから、
姿勢もそう、
喋りもそう、
声もそう、
筆跡もそう、
書作、
すべてがその人の人生を表しています。
だからこそ、
なるべく気を配っていきたいなと思いつつ、
ダラダラ過ごす日もあっていいと思いますけどね、
自分に甘えたら。
まあというわけでね、
瞑想会、
16日曜と30日ありますので、
当日でも申し込みは可能です。
概要欄にもリンクがあったかと思います。
LINE登録している方はメニュー、
あ、これはあれか、
これ見れそうかはないんだ、
ホームページか、
ホームページからリンクがあります。
あとメルマガ取っておいていただくと、
占い占い、
なんか6月の後半以降、
ちょっと大事だから話してると思います。
話しますので、
メルマガでね、
キーワードゲットしてください。
まだいつ送ろうかな、
まあまあ週末か週明けぐらいじゃないかなと思います。
人生を変える後押しと今後の案内
はい、なのでこれを聞いたらすぐに登録いただければと思います。
というわけで、
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
いやーだらだら話してしまったが、
何かご感想やコメントある方はレターにお寄せください。
それでは皆さんまたお会いいたしましょう。
じゃあねー。
34:30

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