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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう。おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。今回のテーマは、ゴルデンウィーク開けて中頃にはわかるよということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
ゴルデンウィーク、植え咲く満月でしたね。もうこのアップされている頃は数日過ぎているんですが、先がわからないことは不安なものですが、先がわかっていても今現状が辛い。こういうこともね、あるわけです。
モヤモヤしやすい時期ですよっていうのは、4月の終わり頃からちょいちょい言ってますが、ゴルデンウィーク開けて、あるいはゴルデンウィーク中に一つの方向性という意味での答え、見えてくる方は多いんじゃないかなと思います。
私自身もゴルデンウィーク開けたぐらいから真ん中ぐらい着地するかな。着地って言っても完成っていうよりもスタートして、少し軌道修正しながら、寄り戻しとかやりながら、まあまあこっちかなみたいなのが焦点が絞るって言い方しますけど、
ふわっとしてたものがね、集約されていく、そういう流れが全体にあって、よく満月は手放し浄化とか言いますけど、そういう意味でこれまでのやり方っていうのが自然と手離れていき、新しい方向に向かうんだけど、
来年振り返ったら全く変わってたってことなんですが、最中の間っていうのはそんなすっぱり変わるっていうよりも、徐々にシフトっていう感じですかね。
本当にね、配信発信とか自分を表現する、オープンにする、自己開示、まあやった方がいいし、やることになった人も多いんじゃないかな、でやろうかなと思い越しが徐々に飽き始めたり、
あと周りから強制的にやれってなったり、実際うちのクライアントさんでもいるんですよね。
しぶっていて、でももう未来とか行きたい方向とか、ビジョンで見たり、あとは現実的にアドバイスをするというところで見ていくと、
もうやるしかないっていうところで、もうやってくださいって言って、宿題ですって言ってね、やってもらっていることとかがあるんですけど、
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これらは本当に本人からしたらあわわわだと思いますが、でもそのタイミングに私とセッションをしてっていうのはその人が選択していて、
もちろん私の予定もあるからお互いの都合にはなるんだけど、結局その流れっていうのは本当に自然にいい形で、いい波の時に話をして、
これが後すぎてもダメだし、前すぎても、後すぎてもいいけど、後すぎてね、ちょっと後ぐらいでも大丈夫だけど、これ前すぎるとなんかね、もやもやってかね、なんだかやってもうーんってなるんじゃないかな、
これは家庭の話ですがね、本当にちょうどいい満月だし、ちょうどいいから始めてくださいって言ってね、始めた方もいらっしゃり、
本当ユニークですね、人生っていうのは、そしてこの人間っていうのはユニークですね、なので何かしら始めたり始めさせられたり、始めるってほどじゃないけど変わってきました、だったり、
特にね、人間関係摩擦起きやすい時期ではありますからね、特に嫁姑問題を抱えている人とか、両親と兄弟と葛藤がある人とか、このゴールデンウィークね、実家に帰る帰らないもあるだろうし、
何らか何らか連絡が来るとか、別に家族に限らず、それぐらい根深いところでお互いに手放した方がいいよねっていうのを持ち合わせている友達仲間、恋愛の対象でもいいんですけど、そういう関係も変わってきますね。
全てはいい方に向かっているので、怪我とかやっぱり本位じゃない結果をもたらすような発言とかは、それは気をつけた方がいいんだけど、でももう出ちゃったみたいな時は、逆にね、それがよかっ、こうをそうするっていうこともあるんで、とにかく本音で生きるがキーワードですね。
本音で生きるんだけど、本音をご利用し、自分の自己主張がつよつよになると、これは当たり前だけど関係性が悪くなるんで、そこのバランスがね、極端な人が多いので、どっちもやりきったらちょうどいいが見つかりますから、もう思いっきり縁が切れてもいいやぐらいやりきってもいいし、
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ほんとね、怪我さえしなければと思いますよ。
あとは、やりきる相手の見定めはあるよね。
なんかね、暴力的になるような人にやりきったら、ちょっと怪我させられる可能性とかもね、はらんでますから、そこの見極めはやっぱり大事ですよね。
一方でね、もうちょっと高い資座で言ったら、全てのことには何かしら因が意味あると。
偶然出会っただけっていうことでも意味はないけど、やっぱり何かしらあったりすると。
そういうね、今、緩いけど大きな分岐、人生のキロに立っている方も多いと思いますので、
自分の進む方向性が見える、あとこれまでの体験の意味とか、その中から自分の役割、使命っていうのが見つかったりとか、
この自分の人生を描く、進む、歩む、これまでの点在していた出来事、能力、隠れている自分の能力、才能、思い、
これら全てを、全てというかね、必要なものをちゃんと点を線に繋いで形にしていく、そんな講座が始まります。
それが人生変革プログラムってやつで、概要欄にリンクがあるので、そんなのに興味がある方は登録しておいてください。
動画が今届くんですけど、ちょっと中身を変えようと思っていて、
やっぱり、もうちょっと踏み込んで、出来事の意味とかね、今言った自分の使命を知って、方向を見定めて、
それを精神論とか、やる気をアップさせるとか、そういうところよりも、本当に具体的に取り組んでいきたいなというところで、
例えば転職を望む人だったら、その講座の中で、そこをちゃんとね、どういう場所がいいのか、どういう働き方がいいのか、
自分には何が合うのか、現実的にやってきます。現実的に。
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だから分かるようになって、じゃあこれやりましょうってやって、リアルに転職活動に落とし込んでいくみたいな。
今のは事例としてね、転職っていうことを今パッと分かりやすく出したんですけど、
別に転職に限らず、いろんな人生の議論ありますよね。
結婚、離婚、仕事の働き方でサラリーマンとかだと、分かりやすいのが今言った転職とかだけど、
別に転職に限らず、副業も同じなわけですよ。
自分に合う仕事、合う働き方、それは学面上とか条件とか、そういうことじゃなくて、
本当に自分にふさわしいものっていうのをどうやって見つけていくか。
これを診断とかでもなんでもなく、自分の持ち味から探っていくっていう、そういうやり方ですね。
そんなのをやっていきます。
だから現実に使えるっていうところで、すごく役に立つと思います。
なかなかそういうのを搬送してやるっていうところが、これまでは個人セッションとか、
あとはちょっと短い期間でのサポートだったり、長い期間でのサポートの場合は半年、1年の講座に来てもらう必要があったわけですよ。
それがちょっとエッセンシャル版という形で、だいぶ役に立つ。
パートナーシップとか、子育てとか、親との関係とか、現実の人生で何か今滞っているものが流れ始め、
そしてただエネルギーで流れるような話じゃなくて、本当に具体的に、じゃあ何するのって。
パートナーシップなら相手と自分の境界線の整理とかね。
企業とかだったら、転職企業だったら自分の軸を明確にして何を提供するか、言語化するとか。
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あとはね、家族、子育て、親のこととかだったら、自分の期待と役割とか、課せられた役割の手放しとか。
本当に現実を今まで変えてきているので、そういうものが変わっていくのを短い期間でお手伝いすると。
それが人生変革プログラムなんですが、別に講座のご案内はご案内として言っておきますけど、
結局ね、今言った流れって、一人一人が自分自身に置き換えて考えていくということなんですよ。
だいたいね、精神論でこうか、これがいいんだで終わっちゃう人が多いんですね。
本当によくあるのが、使命を知りたい、人生の目的を知りたい、前世で何かやりきれていないことがあって、今世やらなきゃいけないならそれが知りたい。
まあいっぱい相談を受けてきました。
当時というか、ある時期まではそれに答えるでよかったんですが、今はもうね、それを知ってどうすんの?の世界なんですよ。
前からそうなんだけど、今はね、もっとそうなんです。
それ知って、なんか現実その方向に行ってるなって感覚的にはあるかもしれないけど、
社会に、今外側にそれ反映させられてますか?ってことです。
そこがね、イエスって言えるんだったらもう全然問題ない。
例えば、人生の目的、何のために生まれてきてるのか。
人と関わるためですよと。
そうか。
納得するんですよ。
なんかそんなざっくりじゃないけど、ざっくりっていうかね、例えばそういうこととか。
あとはあなたはヒーラーになる人よなんて言われて、そうかと。やっぱりそうかと。
ヒーリングなんか気になってたんです。好きなんです。
ここまではね、いいの。
この次ですよ。
じゃあヒーリングの活動されてますか?って言うと、
まあだいたいが、ちょっとお金もらってやるのは自信がないんでって急にね、金の話になるんですよ。
お金じゃなくって、もうその力を発揮できてますか?って聞くと、
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たぶん、でもうちの猫にはとか、ちょっと家族には礼器とかやったりするんですけどね、みたいな。
ちゃんとやってんならいいんですけど。
ちゃんとやってるって微妙な言い方したんだけど、
今のね、やってるんですけどね、みたいな感じの人はやってはいる。やってはいるけど、
そこになんていうのかな、自分のそれこそ使命としてのパワーが入ってないって言えばいいかな。
なんかね、そこが急にね、現実と使命とそれこそ境界線が何か引かれちゃってることが多いんです。
だけど、本当に使命の中を行き始めると、お金をもらうっていう仕事にすることもハードル高くないし、
お金もらっても別にいいし、もらわなくてもいいしっていうね。
もちろんね、仕事にするってなったら、それは目的としてね、ちゃんとあるので、
それはちゃんともらうための活動をする。これは大事です。
前提は人それぞれ違うけど、自分の魂の道でもなんでもいいや。
自分の使命を生きるってなった時には、前提が変わっても変わらないものがあるんです。
それはその使命という中で発揮する自分の能力や力、思い、そういうものを発揮するってことだけは変わらないんです。
そこに対して、まだ自分は足りないからとか絶対言わないんです。
もうだってやってるから。
でもそこで自信がないから家族にはやるんですけどっていう人は、コミット足りてないんです。
でもやってるだけマシです。
コミット足りてないからダメってそういう人思いがちなんですけど、
これ矛盾したいことをすごく言いますが、別に何もダメじゃないんですよ。
ダメじゃないんですよ。
ただね、このこれからの世界は、現実にそれを発揮してなんぼの世界になっていくよってだけです。
だから、例えば日本の中ではこれでよかったよねっていうのが、
アメリカに行ったらそれじゃ生きられないじゃんみたいなことってなんかない?
ちょっとパッと出ないんだけど。
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例えばよくあるのは主張だね。
自分がこうしたいっていうのを言わないとアメリカとか諸外国では、
この人は自分の意見がないということで対等に相手をしてくれない、そういう文化があったりしますよね。
でも日本の中だと自己主張しない方が良しとされてるから、そのままでいいわけ。
自分を出さない方がいいという観念がこれまであったわけ。
だけど日本もグローバルになって主張するっていうことがある種大事になってきた。
大事になってきた。
自分の意見を言う。私はどうしたい?言う。
そしてあなたはどうしたい?って聞かれる。
世界からも社会からも問われる。
そういう時代になってきた。
そこで自分らしく力を発揮したい。
生きやすく、新しい時代を風のように乗っていきたいと。風に乗っていきたい。
そう望むのであればです。
そう望むのであれば自分の使命っていうのは発揮していかないといけない。
風に乗れないんですよ。
翼を広げないと風は取れない、キャッチできない、乗れないんですよ。
ただそんだけなんだけど、そこがやっぱりね、今まで分断していた人はそこをつなげるのが、
やっぱり何していいか分かんないってなりがちなんです。
それは当然なんです。
だからこそそれをどうしたらいいかっていうのを知りたい方はおいでよ、おいでおいでっていうことなんですね。
それ手伝うよ、教えるよ、そういうことをやりたいなと思って。
そういう自分の使命に気づいて自分の力を少しずつ発揮する人が増えたら、
これ私が一番、それこそやりたい使命というかね、やるって決めていることの一つで、
そういう大人が一人でも増えてくれれば未来への資源になる。
これからの若者、子供、生まれてくる人たちの資源になる。
そういう思いがあって、ずっとこんなことをやっているのでね。
なので、さっき言った前提として、別に何ていうのかな、
有料無料関わらずやればいいじゃんって、やるんですよ、そこはね。
だけど一応前提、私の枠として仕事、会社としてやる意義っていうのを自分の中で、
設立の時に、法人にしようと思った時に、それはね、私が自分で決めたことで。
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なので、そこの枠組みっていうのは、すごくずっと悩んで悩んで考えて考えて、
またね、枠組みも変わっていくかもしれないんですけど、
なので、うちは講座っていう形でやるんです。
やるんです。
そのうち、新しい時代に入ってきて、その枠組みすらもまた変わっていくんだろうなっていうのを、
まあまあもう、ビジョンとしても受け取っているし、
そこに行くために、今というかまたね、いろいろやっていく、
皆さんとともにやっていくっていうフェーズだなっていうので、
いやー、ほんとね、楽しいですよ。楽しいですよ。
でも大変なんだけどね、ほんと。
昨日、前回の放送かで話したかな、
分かっててもね、心折れますよ。
物理的にやることが。
やり直しかってなったらね、心折れるけど、
でもやっぱりね、ワクワクする方にブラッシュアップされているっていうのも分かっているので、
ただの反応ですからね。
反応として、ああ大変って出るんだけど、
でもそこからのやっぱり切り替えは、ほんとに昔に比べたらすっごい早くなってて、
まあまあ、わりと私の中ではすぐに、
まあそうは言っても、いいものを提供したいな、
そして喜んでもらいたいな、
もうね、言動力底なんでね。
喜ばれなくてもいいんだけど、喜んでくれる人が確実にいらっしゃるのが分かるんで、
そういう人たちにね、少しでもっていうところで、
いろんなバランスをほんと計算しつつ、
まあこれが本当に大変なんだけど、
それがね、やっぱりもうちょっと上手くできるようになったら、
これまた次の人たちにもお伝えできるので、
ほんとにね、これまでやってきたことを伝えて、
ビジネスの話で言えば、売上げ上がってきている人たち、
お手伝いした人がね、売上げ上がっても来てるんでね。
だから再現性っていうのをすごい私は重要視をしていて、
心のことも、現実のことも、
再現性って言っても人それぞれ表現の形は違うけど、
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ちゃんとね、QOLってなんだっけ、生活幸福度が上がるように、
要するに豊かになる、心が豊か、経済が豊か、両方が豊か、
何らかその人それぞれの特質によっての豊かさっていうのはそれぞれあるんでね。
やっぱりそこをね、一つ一つ花咲かね、咲いて、
私が咲かせてるわけではなく、その人たちが咲こうという意思がない限り、
いくら比率を上げたってそれは咲かないんでね。
そこのハーモニーっていうのが、ほんと楽しいですよね。
楽しいですよね。
まあまあ、ちょっとね、何度も言っちゃいますけど、
人生変革プログラム、今はちょっと前の案内で動画が届くんですけど、
ちょっと中身変えて、出来事を読み解く方法という表現でね、
ちょっと新たに今またやっております。
まあまあ講座自体は、同じ講座なので、同じというかね、
やることは、やっぱり現実、社会に反映させる、
自分の能力、身に付けたスキルを実装して、
そして具現化、体現していく、現実変えていくっていうところですね。
ほんとそのフェーズですよ。
その方向性が見えそうで見えないか、若干明かりが差してきて見えてきた、
晴れ間が見えてきたみたいにね、ちょっと明るい気分になっていくと思います。
そうなってるんじゃないかな、早い人は満月越えたらスッキリっていうね。
もうちょうど満月の時に、私も一つの、やっぱこっちだねっていう、
少しぼんやりしてたものが、焦点が絞られて解像度が上がって、
輪郭がほんとはっきり見えてきたっていう体験をしました。
はい、何だかね、いろいろ話しましたが、結論も自分を出した方がいいよってことですよ。
出すべき、べきってあんま言わないけど、出すべきです。
前提として言うと、自分の力を発揮したい、自分らしく生きたいと望むならば、ですよ、もちろん。
それを望まない人には別にそうすべきだなって言わないからね。
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前提として、もう自分の人生生きたい、我慢したくない。
力を発揮して、楽にというよりかは発揮していきたい。
それを自然な形である種楽にやっていきたい。
そういう人に向けてずっと発信しておりますので、
ぜひぜひ、今日のお話を何かヒントにして行動してみてください。
というわけで、今日もご視聴いただきありがとうございました。
今日再三話してた人生変革プログラムについては、概要欄からメルマガご登録ください。
というわけで、ではまたお会いいたしましょう。
それではでは。