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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。今回のテーマは、10月びっくりな事が起きますよ〜ってマジだった件。ということで、今日もゆるっと覚醒マインドでお届け
します。
いやー、ほんとね、なんだろうね、このびっくり、ポン吉。何がびっくりかっていうと、私、ほんと、なんだろう、ジェットコースターのような体験をここ最近しておりまして、引っ張るね。何さって言うとね、引っ越し
が決まったんですよ。
なんと、このスタイフを数ヶ月前、今年、聞いてくれている方はご存知と思います。私の目標みたいな話をしたり、猫さんの日向ぼっこのためにいつかそうしたい、そんな話してたんです。
いつかはね、絶対じゃない、いつかはまあまあ来ないっていうのが一般的なんですけど、私の中でいつかという単語を使いながら、皆さんが使うような感覚では実は使ってないんです。
自分の中では、いつかっていうのはもう明確に現実に落とし込んだら、まあ3年後以降かなみたいな、いろいろね、諸条件いろいろあるので、それでそこいつかというか、近い日程では正直厳しい、世の中的に厳しい。
なので、諦めざるを得ない状況です。本当にそれは無理なんだよ。現実だけ見たら無理なんです。これははっきり言える。
なんだけど、なんとなく私の中では、無理という感覚も乏しく、頭では分かってるんですよ。だから我慢というかね、まあまあそれなりに考えていこうと思っていたり、目標を立ててよし頑張ろうって、
お尻に火をつけるというか、お尻を叩くみたいな感じでいたんですけど、星回りとかアカシックとか、なんか知らないけど、わからないけどなんかなるんじゃない?みたいな。
そしたら本当に、このタイミングかなっていうタイミングで、ものすごい幸運な条件のお話が舞い込み、それはでもまだ構想というか、確定するには2つハードルがあったんですよね。
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2つハードルがあった。で、その2つのハードルはもう私はコントロールできなくて、人にお任せするしかなかった。だからまあご縁があったら一個住んだろうな、みたいな。
でちょっと、そこにね住んでる方はいるんですけど、お部屋見させていただいたりもして、最初しっくり、もちろん人が住んでるから、なんかねやっぱしっくりこなかったりするんだけど、だんだんなんかしっくりき始め、
しっくりというか多分引っ越すんじゃないかなっていう感覚と、
なんかビジョン的にも自分でなんとなくそんな感じだよね、これみたいな。まあまああって。だからそこまで、まあでもあのねどうなるかはやっぱり現実は現実なので、直感とかね、ビジョンで見えたとしても変わることは
あるんです。
なので、何でも現実確定した後もひっくり返ることはあるから、そういうのをいっぱい体験してるからですね、慎重になるんですね。
でも本当にね、ふと思った通りにトントントンと進んでいて、その思った通りって、その思ったことはマジ普通だったらありえない。自分都合、満載の都合がめっちゃいいことを考えたわけです。
意外とそういうの、なんか怒ったりしちゃうんじゃないの?ぐらいな感じだったんですが、怒っちゃいましたね。びっくりぽんです。
だから本当にそれはでも決まった後に振り返って、そういえばそういうこと思ってたな、その通りになったなっていうね、確認がなされたんですけど。
本当にここ数日、望めば叶うよって話もしたり、こういう言い方したか忘れたけど、腑に落ちてるものは、しっくりしてるものはだいたいそうなる。
その年月が遠い人もいれば、でもしっくりくればくるほどワープして現実が近くなるっていうことがありますよ。こんな話割としてきてるんですよね。
それがまさに起きて、やっぱり過去もそういうことはあるけど、やっぱり人生を振り返ると、自分が開いてるからそういう情報が来やすくなってるのもあります。
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もちろん星周りとかもありますよ。ただ、星の周りは巡りとかっていうのは、川の流れのようなものでコントロールできない。ただ流れてる。
そこに私たちは乗っかっている、船かなんかで乗っかっているのをイメージしてもらって、その船がみんなそれぞれイカダの人もいればカヌーの人もいればみたいな感じなわけですよ。
その流れを乗りこなせる人、流されていく人、いろいろいるんだけど、やっぱり自分の中で、流れに乗るっていうのをトレーニングしているから、きてるから、キャッチするのも早いし、変化をキャッチするのも早い
し、大きな変化を受け取ることも柔軟にできるというね。
体はなんかちょっと急だから、おーおーおーってなるんだけど、でもやっぱりなんかね、そうなるんだろうなっていう、本当に面白いことが起きました。
で、それは皆さんにも起きます。大なり小なりです。これは人による、人によります。もちろん星巡り、暦、自分の出生、宿命、運命、いろいろな要素が絡んできますけど、すべてはシンフォニー、ハーモニー、ハーモニー
だから、ちょうどよく収まってくるんだよね。
で、無理やりぶっ込むと、どこかで歪みと亀裂が入る。やっぱり今ね、この住んでいるところも本当にラッキーで、まあないよ、こういう部屋は、まじで、っていうところなんですね。
中庭があるから、もうね、私本当に緑が見えるところが良くて、ほぼ音も静かだしね。
マンションの人、なんだろうな、窓開けてて、誰か窓開けて、ワンちゃんとかの声が本当に動くたまにですね。動くたまに、ほぼ静か。もう卑怯に、卑怯にこもるって言うんだけど、こもる感じで、もうずっと騒がしい
ところに昔はいて、ちょっと静かにやっと寝れるみたいなところに行って、
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その時はね、ちょっとねトラブルとかがあったから、それでまあ引っ越さざるを得なくなって、今に至るんですけど、でもここに来た時も、あ、もうここだなと思いつつ、ただ長くいないなって思ってね。
ドンピシャだったっていうね、多分何年ぐらいだなっていう、確かにその年数ですね。びっくり、びっくり。
本当に望むことはWANTじゃなくてWILLの深いところからの望みはやっぱり叶います。
WANTは条件付けが入るから、条件はやっぱり叶いにくいんだよね。どんなにいいことがあっても100%自分の中でいいかって、例えば部屋だったら、家だったら、100%はやっぱりないんですよね。
当たり前だけど、自分で作るにしても周囲環境までは作れない。町全体作るんだったらね、話は別だけど、町全体作ったとしてもそこに入る人までコントロール、まあまあできないじゃないですか。よほどハリウッドの人
とかじゃない限り。
だからね、100%ってやっぱりないんじゃないけど、100%じゃない余白がやっぱり人生の面白みとか、自分の思考、100%いいっていうのは自分の範囲でしかないから、自分の範囲を超えたものの余白が生まれて
いると、
やっぱり余白がないと、隙間がないと風も通らない、水も流れない。流れはやっぱり大事なんですよ。
今のお部屋もすごく、本当にすごくいいとこなんですけど、もうね、次借りる人は多分高くなっちゃうよね。
決してね、安いっていう地区ではないから、あれですけど、でも住める範囲っていうところで考えたら本当にラッキー。
普通に住めないよ、正直言うと。無くはないんですけど、本当に都心の中にいるから、詳しくはもちろん個人情報などで言えないけど、本当に難しいですよ。
それが叶っているのは別にお金がたくさんあるって話じゃなくて、自分のちょっと背伸びをした範囲でもなんとかなって、次の一歩に踏み出せる、バトンタッチになるような、
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本当に無理なのは絶対無理なんだけど、本当に自分の範囲をちょっと超えたくらいの、でも可能な範囲で引き寄せるっていうのは本当にね、結構これすごかったんですよ。
この前の引っ越しも本当にドラマがあって、めちゃくちゃ好条件だったしね。その前もだけど、本当に色々タイミングも良かったり、良い条件で良い感じのとこだったり、色々ラッキーなことは起きるというかね。
ありがたいよ、本当にありがたいよ。そこも自分でそういうラッキーもあれば、もちろんアンラッキーも時々話してるけど、まあまあ騙されるまではいかないけど、気分的には騙されたと同じぐらい嫌な気分にさせられた
出来事とかあるし、
なんだろう、怪我というかね、それで体を悪くした、それでっていうか別件だけど、
例えばうちの猫がこの間、病院で健康のための検査のために行ったのに不健康になって帰ってきたみたいな。何のための病院だよみたいな、まあまあそういうことだったりとか、それは私自身もあってですね。
本当にね、体は大変なことになった。幼少期からのいろんな歪みで本当に苦しんだんですよね、体は地味に。
わかりやすく入院してなんとかっていうほどのね、わかりやすくって言い方失礼か、そのような状態の人にはね。
でもそういう、大変っていう大変さ、あったと思うんだけど、息できなくて、全息で息できなくて救急車運ばれるとかね、本人はやっぱりね、そこまで思ってなかったりして。
まあでも結構、やっぱり体のことを本当に熟知されている先生に出会ったときに、本当におかしいって言われましたね。こんなに変になっている人いないって、今までなんだ、20年ぐらい?30年とかなんかやってきた
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けどみたいな。
ここまで体をおかしくしている歪みというところで、筋肉とか筋膜とかいろんなところが微妙にねじれて縮まって大変なことになってたんですよ。
それはもうね、幼少期からの歯の治療、あとは途中であった矯正、これがもう全部大きく影響してて、あとは母親の状態とかね、あと育った環境、本当にね、話すと、私も大人になって話してびっくりしたんだけど、
すごい家だった、すごい家ってびっくりするぐらい、戦争の後に建てている家だからね、大変だったんですよ。それは病気になるよって家に住んでたんですよ。
本当にね、引っ越したときに、小学校中学校上がるときか、引っ越したんですけど、家壊すってなって、そこからゲアの体調が良くなったからね、明らかに良くなった。
何が言いたいかって、大変なこともある。私はやっぱり人生の宿命というところで言うと、結構ジェットコースターなんです。波乱万丈の生まれなんですね。
だからそれを昔は受け入れられなかったけど、受け入れられるようになってから、大きな波は乗り越えられないことはないし、
本当にこの引っ越しのびっくりの決まる前日は、どん底までいかないけど、すごい急降下でしたね。
マジかみたいな。そうだ、それがあったみたいな。
うわーどうしよう、なんか引っ越したいとか言ってるけど、これマジ引っ越したいとか言ってる場合じゃないぞみたいな、ちょっとね、わーっていうことがあった。
で、わーってなって、わーってなったけど、そんなに焦ってもなくて。
こういう時、今までもあったよね。でもやっぱり何とかなったよね。
そういう時何してたかって、やっぱり瞑想して自分を中心に持ってって、それでやるべきことをコツコツやって乗り切ってきてるんですよ。
だから瞑想状態、これからゾーンっていうものをどうやって作るかっていうのを皆さんにお伝えするコンテンツを今作ってるんですけど、
本当にね、ゾーンに入るってすごく重要で、まさにその状態になって急に朗報が届くという。
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まあでもそれもちょっとね、やっぱり詳しくはスタイフではね、講座とかお会いした方にはお話できると思うけど、
ちょっとスタイフではお話しできない内容なので、とにかくびっくり、ドラマチックなことが起きて。
奇跡ってこういうことだよねみたいなやつですよ、ほんとマジでそうなんですよ。
だから世の中の常識で言ったらもう100%無理なことだった。100%です。100%無理なんです。
社会常識というか社会のルールの中では絶対的に無理だったんですが、それが叶っちゃったっていう話です。
でちょっとね繰り返しになりますが、皆さんもそれが受け取れる時期です。受け取れる時期です。
10月ほんとびっくりなことあったと思います。9月からある人もいるよね。
ていうかね今年あるよね。来年も引き続き種類は変わるけどありますよ。
その辺の個別のやつっていうのは、制限解放ワークショップとか来てもらってお話、相談の時間が公開セッションの時間がありますんでね。
それの相談に使っちゃうのはもったいないけどね。問題ないけどね。意図変わっちゃうからね。
でも何が来てもこう自分にとって都合がいいものを受け取れる自分になる。これが制限解放なんですよ。
ああもう無理だ。100%無理だから。いいや。諦めなきゃ。っていうのがカチカチな人は情報来ないんですよね。
だってねそういう人って絶対こうしたいって言わないから。言うことすらしないから。
ここポイントですよ。逆を返せば思っていることは言ったらいいよってことです。
もう一個言うと、言った方がいいことと言わない方がいいことはあります。
ここのキビはやっぱりね、ちょっとスタイフでは難しいね。
あるんですよ。絶対あのほら、ハリーポッターであの人っていうやつ、名前を言ってはいけないっていう。
ああいうのがあるわけですよ。日本人は結構そういうの裸感、原始的な感覚でわかると思うんですけど。
わかんない人はわかんなくても全然バカにしてるわけじゃないからね。
そういうのあるんですよ本当に。そういう大事なポイントを抑えられる人は本当に世界が味方するし。
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つまりね、調和してる自然に出しちゃいけない時はわかるし、出すべき時がわかるからタイミングがわかる。
そして世の中の人間が作った都合じゃなくて、世界の都合が肌でわかる。肌で受け取れるからその選択ができる。
野生とも言えるかもしれない。本能とも言えるかもしれないが、どちらかというと今私が話したのは、野生って肉体側の要素が強い。本能。
だけど今私が話したのは、肉体と精神が統合された領域の言葉がないから野生という。
肉体側の野生ではなく精神と肉体が統合された原始的かつ精神的な野生。そういうものです。
それが私がアミニズムがしっくりきたりとか、この地球で生きるっていうことの中で非常に人間らしくある部分かなと思ったりしますね。
動物的とも言えるけどね。そこに精神性が加わるのが天と地の間の人間なんだと思うんですよね。
そんなわけでね、本当にびっくりなことが起きますし、手相で歩くパワースポット線が両手にあるんで。
みんなに快運を振りまきますよ。
関わってくれる人が幸せになってくれて、またそれが循環するのが本当に理想的な物言いになるかもしれないけど、
理想というよりもウィルの領域でそうなんですよね。
だから本当に人が嬉しいことがあれば一緒に本当に嬉しいなって思う。
悲しいことに関してはね、どうしても仕事柄そこは入り込みすぎないように。
悲しみはもちろん共感するんだけれども、一緒に悲しんでしまうとやっぱり抜け道案内できなくなってしまうという。
これはね、カンセラー、セラピスト、メンター、何でもいいや。
一歩先、半歩先を少し先行くことで、おこがましいが導ける、導かれる。
私のもちろん前にも人はいるわけで、やっぱりね、なんていうのかな。
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とはいえ、とはいえ、星回り宿命的にも最前線歩く、一番風当たり強いっていうところにいるんですけどね。
いつでもね、開拓的な。
あーとか言っちゃった。
まあまあ、繰り返しな話ばっかりしちゃいそうだから、ここで終わりますわ。
11月の10日が制限解放ワークショップの締め切りです。
9日は新月の瞑想会があるので、
心に決めて、動いて、決めたらすぐやったほうがいいです。
私もすぐやりました、解約を。
お引越しのための。
そしたら契約上2ヶ月の期間。
通常1ヶ月なんですけど、ちょっと私の契約形態また違うので、2ヶ月っていうね。
だから1日も早くそれを送らなきゃいけなかったから、よかった。早くやってよかったみたいな。
で、うちのワークショップも個人セッションもよく皆さんに言われるのは、申し込んで振り込みしてから、
あの空気とか流れとか、話変わったりとか。
そういうのが起こるっていうのはね、よくよくあります。
それはね、私のおかげではなくて、やっぱり腹が決まって、
自分の余白が生まれ、自分でちゃんと流れを受け取る準備ができた人ってことです。
できた人ってこと。
で、お金を払うっていうのは未然に起きると言いますが、
あのね、やっぱり隙間ができる。
支払うことで、お払いの払うも払うだけど、隙間ができるんですよ。隙間ができる。
だから、なんだっけ、仏陀だよね、仏教だよね。
貧しいところにこそ、お伏せじゃなくて、チリンチリンっていくっていう。
言葉がごめん、わかんないや。
つまり、つまり施しを貧しい人から受ける。裕福な人からではなく貧しい人から受ける。
それは、貧しい人にそういった施すということをすることによって、
逆に豊かさがもたらされるからなんですね。
なんかね、私はその考えというか、その感覚がすごく負に落ちるというか、
一見ね、思考で言ったら、お金持ってる人からもらえばいいじゃん。
ネズミ小僧みたいに。
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だから、程度問題はあるんだよ、もちろんね。
だけど、それをさせるっていうのは、自分が施されたいのではなく、
その人に余白ができて、その人に幸運が舞い込みやすいようにするために受け取る。
だからね、チベットとかだと、中の儀式じゃない、悪魔?悪霊か、あっちだと。
悪霊を引き受ける人たちがいるんだよね。
それが修行としてやる人たちがいて、怖いなって思うけど。
なんか結構、何だっけ、妊娠した、16歳だっけかな。
妊娠した乙女の、子供産まずに死んじゃった大腿骨が一番いいっていうね、とか。
それはものすごい不幸だからっていうことです。
その辺、ピンとこない人はピンとこないけど、それが良いとか悪いとかじゃなくて。
そういうのって、結局俯瞰してみると、良い悪いを超えたものの循環、エネルギーの循環なんですよ。
マイナスを受け取ることによって、誰かのマイナスを受け取ることによって、
受け取った人じゃなくて、受け取ってもらった人はマイナス分が流れていくわけだから、プラスが来るでしょ。
世の中、プラスとマイナス、イオンもそうですけど、それでできてるから、インとヨーね。
だからこそ、受け取って渡して、受け取って渡して、呼吸も一緒ですって吐いての、呼吸はそれで一つになっている。
こういうことをよく、うちの瞑想とか、ヒプノとか、講座を受けたり、個人施術を受けたりする人はよく耳にする言葉だと思います。
本当にね、どんどん深いスピリチュアルな話になってしまいますが、結構私個人はそういう感覚なんですね。
だから、昔は逆にお金をいただくというのに抵抗があったのだけれど、
今は受け取ったものをどこに今度還元していけばいいか、そこを見誤らなければ、
つまりね、下手こかなければ、ちゃんと回るんだろうなっていうふうに思っているので、
だから受け取ることも躊躇がなくなってきた。
自分のメニューを進めることも、さっきの意味でね、躊躇があまりないんですね。
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ただ、セールスやってる人からすると弱いって言われて、もっとちゃんとやってくださいみたいに言われちゃうんですけどね。
そこはビジネスマンとして最低限頑張ります。
頑張ります。
ということでね、制限解放ワークショップリトリート、これは本当にみそぎになる回だと思います。
毎回そうだろうけど、ちょっとね、今年の11月10、11、12のこの3ヶ月めちゃくちゃ重要なので、
本当に整えていきたいなと、皆さんはね。
そのためにちょっとね、前に私もまたエネルギーをお渡ししたり回したり、循環させるためにあることをね、やってたりしますよ。
なのでぜひ、ただ皆さんはなんか気になって、なんか良さそうだなとか、なんか自分、今の自分なんか超えたい。
私のように引っ越したいでもいいんですよ。
今日の話、私のびっくりの話のように本当にびっくりな奇跡起きるのでね。
奇跡を起こしますとかそういうのじゃないからね。
ただ必要なものが受け取れる自分にもなるし、必要なものが世界からもたらされるようにもなる。
そこの調整、そのためにはまずは制限解放しようよっていうステップなので、ピンと来た方はぜひね、申し込んでください。
ぜひ一緒に行きましょう。
ということで、また長くなりましたが、今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
では皆さんまたお会いいたしましょう。ではまた。