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お疲れ様です。由美です。
2026年5月29日、金曜日、318回、今日もweb3雑談日記を始めたいと思います。
急ぐお知らせはありませんので、早速本題に入りたいと思います。
先日の抜止のリハビリを甘く見ていたというタイトルのスタイフを聞いてくださり、ありがとうございます。
その続きをお話ししたいと思います。
いよいよその日、抜止があったんですけど、早朝から先生2名が部屋に入ってきて、
主治医の先生が弾丸トークでいろいろと話している間に、銀色のパッドをサクッと外して、
本当にただホチキスで留めているだけの傷口を見て、私は一人でゾワゾワしていたんですけど、
その横で先生たちがワンワンホチキスをとっている様子がちょっと不思議でした。
それからまた養生テープを普通に貼るんですけど、なかなか包帯をしないと傷口が見えて、ちょっとゾワゾワします。
この養生テープを剥がすの、どうやって剥がすんだろうっていう、私のこれからの課題です。
そしてまたリハビリを、本当は退院がその日だったんですけど、3日ほど退院が延びてリハビリ生活が続きます。
リハビリも結構波があって、うまくいく日と全然いかない日、
足の筋が、使わない筋を使ってちょっとむくんでしまったりとか、いろいろあります。
いろいろと試していって、生活に即したリハビリしようねということだったんですけど、
布団から立ち上がる時ってどうするんだっけとか、階段どうやって登るんだっけとか、意外とやっていて思い出したりすることが多くて、
性格の癖とか個性とかと同様に自分の膝と向き合うことができました。
膝にも精神性な意味があると思っていて、何年か前にかんさんにも聞きましたが、
私も最近ちょっと調べたりして、関節なので節目に当たる時とか、右膝左膝にも違いがあるということで、
過去の自分だったりこだわりを捨てたりとか、そういった節目に必要な痛みだったり痛みの意味があるということを知りました。
ちょうど私も今そんな時期だなと思っていて、タイミングというかこれを逃したくないと思ってやった手術でもあります。
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夏には行きたいところに行こうと思っていて、行きたいところをたくさんピックアップしています。
病院食はいわゆるザ病院食でしたけど、私は久しぶりに味わっていっぱい食べたような気がします。
珍しく残したこともあったんですけど、それぐらい味わえたのは久しぶりです。
しかも揚げ膳、生膳というのが最高でした。
せっかく痩せた体重、マイナス2キロもあっという間に戻ってしまいそうですが、これが増えた分は直接膝にくるということで、
病院飽食はダメですよと念を押されています。
本当その辺は気をつけたいと思いますが、やっぱり治ってきたらきっと自分で調整しながら楽しみたいし、
いろんなものを食べたいし、やりたいことをやっていきたいと思うので付き合ってくださると嬉しいです。よろしくお願いします。
今日のお話はここまでです。いつもお聞きくださり本当にありがとうございます。
今の私がいるのは皆様のおかげです。だからどんなあなたも、あなたが思うすべてを心から応援します。
がんばれ。
ではまた。バイバイ。