近況報告とヒルトンでの体験
皆さんこんにちは、裕美です。お久しぶりです。 なんか毎回お久しぶりって言ってる気もしますが、お久しぶりです。
えっと7月はですね、もうちょっとラジオ撮りたかったし、撮ろうと思ったタイミングあったんですけど、実はですね、あのメンタルの体調悪すぎて、撮れなかったんですよね。
で、その間にも、あのユミセッションとか、ヒロイン婚活塾とかの方で、私と関わってた方たくさんいらっしゃるので、振り返って、
え、ユミさん、メンタルのコンディション悪かったの?って、もしかしたらびっくりされたかもしれないんですが、悪かったです、とっても。
で、まあその話は詳細は省くとして、なんかもうね、1ヶ月ぐらいずっと調子悪かったですね。
まああの、これっていう出来事があったからやったんですけど。
で、まあそれが7月末頃に、あのなんとか解消して、でそこから、あのまあちょっとまた心理学の方とかで忙しくて、
でようやく今、メンタルも安定し、時間も作り出せ始めたので、またラジオを撮っています。
で、その間にですね、いろんな気づきがあって、いろんなことを気づいては、また新しいことに気づきってなってたので、
今日一体何の話をしようかっていうのを迷いながら、録音ボタンを押してみたんですけど。
まず、あの割とどうでもいい話からいくと、この前、あのヒルトンの説明会に行ってきますっていう話したじゃないですか。
で、誰かが待ってるかどうかわかんないですけど、あのちょっとだけお話しようと思って。
まずですね、あのことの経緯としては、友達とヒルトンホテルに行った時に、ロビーでお姉さんに声かけられて、
あの今なら無料でハワイのヒルトンのホテル3泊プレゼントしますよって、声かけていただいて、
でその条件としては、あの説明会に夫婦で参加すること。
で、夫婦じゃなくても、あの一人でもokなんですけど、私の場合結婚してたので、必ず配偶者と来てくださいっていうことで、
3泊ももらえるんだったらそりゃ行くっしょって言って、もう大輝に確認も取らず、この日予約しますって言って、
で、あの大輝マンに言って、もうなんやねんそれって言いながらもついてきてくれて、この前行ってきました。
でね、行ってみて結論から言うとどうしたかって言うと、
なんかそのヒルトンのバケーションプログラムっていうのがあって、
なんかねあの、どこまで話していいんやろねこれ。どこまで話していいかわからへんねんけど、
まあ多分ヒルトン側からするとあんまり詳細話してほしくないと思うので、ややぼかしながら話すとですね、
ヒルトンが経営してるホテルじゃなくて、ポンドミニアムっていうの?なんかあのキッチン付きの広いお部屋があって、
で、その一室を不動産として購入すると毎年ポイントがもらえて、
でそのポイントで世界中のそのヒルトンが持ってるポンドミニアムどこでも泊まれますせっていう話やったよね。
でまあその説明を受けてですね、
あの我らの説明会っていうからさ、40対1とかの説明会と思ってたらさ、全然そんなことなくて、
あの個室で夫婦2人プラス1人ヒルトンの社員の人が月切りでもう90分間みっちり話していただくみたいな感じやってさ、
でまあその人ねやっぱめっちゃ上手くて、めっちゃ上手かって、なんか久しぶりに営業受けてんけどさ、
ほんまにね、よう勉強してあると思う。
いわゆる何目線やねんって感じなんやけど、あの本当にね多分めちゃくちゃ研修受けてるし、
どういう伝え方で、どういう手順で伝えていったらいいよみたいなもんね、多分全部知ってあるなって思った。
一番最初からもう断りたかったらしっかり断ってくださいっていうのをはっきり言ってくれはるし、
あとすごくね、もうワクワクさせるのがね、一流やったね。
こんなところあって、こんなところあって、でここ行ったらね、こういう景色見れて美味しいもの食べてみたいな。
でもうさ、わいさ、その聞くごとにめちゃくちゃいいなみたいになってきてさ、
で、1時間15分ぐらい経った時に、気になるのは金額ですよねと言われて、そうですねみたいな。
で、なんかその不動産買うっていう話やったからさ、もうなんか一室1000万ぐらいなんかなって思っててさ、
でね、最初のプランがこちらですって言って出されたやつが、まあ1000万とかじゃなくて、
で、1000万やと思ってたからさ、もうどんな値段出されても安く感じてくるやんか。
で、あ、えーこんなもんなんですか?みたいな。
って言ってたら、なんかさらにもし必要やったら、今から別のプラン探してきますとか言ってくれてさ、
そんで大木マンにさ、ちょっと私聞いてもいい?みたいな言ったらさ、
なんか隣でさ、めっちゃいいですねいいですねみたいな大木マン言ってたのにさ、
え?必要?みたいな感じやって、あれ?なんか音がちゃうなって思ってんけど、
わいは聞きたかったんでぜひちょっとお願いしますって言って、
担当者の方が外されてる時に、大木マンと喋って、
あれ?なんかわいめっちゃ今もうやる気まんまなんやけど、大木マン実際どうなん?みたいな。
聞いたら、えーやる気ままなん?みたいな。
で、えーなんで大木マンだって隣でめっちゃ素敵ですねいいですねって言ってたやん?みたいな。
言ってたら、なんかそれ素敵やなと思うけど、その不動産買うことでポイントもらって、
なんかそのポイントがあるがゆえに、毎年海外旅行行かなあかんとか、
いろんな選択肢がある中でヒルトン泊まらなあかんとか、
なんかちょっと制約に感じるみたいなのを言ってて、あーなるほどなーみたいな。
で、社員さん戻ってきて、でこちらでございますって出してくれたやつがもう最初に出したやつより何百万も安いわけ。
でも相当安く見えてくんねんこの時点で。
で、えー安っすーみたいな。
え、こんなんでいいんですか?って。
もうわいはさ、ほんまにまんまと乗せられてるというかさ、え、すごいですねみたいな。
なってて、ほんで、なんか実際にもう買いたいですみたいになっててんけど、
大木マンが全然縦首うんて振らへんくて、縦にね、首を振らへんくて。
でも、なんかその、その縦に振らない理由をちゃんと知りたくて、
で、わい的にはその、このプランが損なのか得なのかっていうのをすごい最初から気にしててさ。
だからなんか、自分がいくらまでポイントでその部屋に泊まった時に、いくらから安くなるのか得になるのかみたいな損益分岐点が知りたいですっていうのをずっと言っててんけど、
もうほんまにそんなね、計算の暇一切与えてくれへんくて、当然なんやけど。
もうその、絶対損はしないですっていう一点張りやって、社員さん。
まあとにかく損はしないですって言ってて、でも大木マンはずっとフラットで、
そのもうこれはね、損する得するとかいう話じゃないのって言って、
あの、こういうとこに泊まりたい、それを叶えるためのプログラムなんだよっていうのをずっとわいに教えてくれてて、
でもわいはもう舞い上がってるからいいないなってなってたけど、大木マンがそうやってイエスって言わへんかったから、
まあでもしゃあなし、そうやんなあ、なんかこういうとこ泊まってみたかったけど、
うーんって思って、そのまんまお断りして帰ったよね。
で、どこまで喋っていいんやろー、それ喋れるんやったら全部喋りたいけどなんか、
あー、まあいいや、ここは内緒にしとこうか、ほんで帰って、
で帰ってですね、チャットGPTに結局得やったんか損やったんかっていうのをちょっと試してみたくなって、
資料とか一切写真撮られへんし、メモもできひんかったんやけど、
まあ覚えてる限りで、ヒルトンバケーションプログラムっていうのがありましてですね、チャットGPTに送って、
あの、こういう金額でこのぐらいのポイントでやってはいかがっていうのを勧められたんですけど、
実際私の損益分岐点っていつやったんですかね、みたいな聞いたら、
普段何本のホテル泊まってる?ってチャットGPTに聞かれてさ、
で、まあそれは研修とかの時やったらビジネスホテルやから1万とかやけど、
まあ2人で旅行行ったりして、まあでも言うて5万ぐらいかなみたいな、4、5万ぐらいの宿用泊まってんねみたいな、
で、友達と遊びに行くときはエアビーとかやからもっと安いし、みたいなとこ泊まってますわみたいな、チャットGPTに送ったらさ、
あの、その金額で計算するんだよって言われて、で、その金額で計算したら、
Yが得になる、得になるっていう言い方がちょっとあってんのかわからんけど、が、なんとね60年か70年後とかやったよね。
で、結局何が起きてたかっていうと、そのヒルトンで不動産買ったら泊まれますっていう部屋は、だいたい1泊15万ぐらいの部屋やね。
で、その部屋をYは普通には絶対選ばへんくて、で、絶対選べへんねんけど、
あの、なんか不動産買ってポイントにすることによってそこに泊まれますって言われてるけど、
実際はその15万の部屋にあなたこれから泊まりますよ、そういうプログラムですよっていうことやって。
だから、冷静に考えては15万のホテル泊まらんのね。
だから一言で言うと、これから15万の部屋に泊まりたい人がやるとめちゃくちゃいいプログラム。
あーん、から、なんかでも、あーん、うまかったなーって思ったな。
営業めちゃくちゃの人うまかったなーって、なんかもうそれがすごい勉強になったね。
いい勉強になったなーって思ったヒルトンのバケーションプログラムの件でした。
ありがとうございました、ここまで聞いてくださって。
で、会う人は絶対いると思うよ、私。
あのー、15万の部屋にこれから泊まるってなったらめっちゃ得やねん、実際。
あの、そういう人やったらおすすめやと思う。
まあ、Yは向いてへんかった。
で、Yは向いてへんっていうことはあの時間で分からへんかったからちょっと怖かったなって思った。
いろいろあるよね、なんかいろんなサービスがね。
っていうのを話、近況報告でした。
「被害者」意識からの脱却と「ご機嫌」で生きる決意
で、最近別の気づきとしては、えっとですね、今、自分が取り組んでることがあって、
その、YouTubeとかこのラジオとかでもたまにお話ししてるんだけど、
被害者っていう考え方について、すごく最近取り組んでいて、
自分があまりに被害者になる場面がとてもとても多かったっていうことに最近気づいて、
まあ、びっくりしたよね。
で、例えばどんな時かっていうと、すごく仲いい友達から、
今イライラしてる、とか、今なんかしんどい、とか、
こう、なんかほんまにしんどかったり、ほんまにつらかったり、イライラしてたらいいねんけどさ、
いつもやってるパターンで送ってくるとか、まあ、あんのよね。
で、そのいつものやつを送られたときに、
あのね、無意識で、私被害者、あなた私の気分を害させる加害者みたいにしてることに、
ほんまに最近気づいて、びっくりした。
えぇ、私こんなスピードで被害者と加害者作り出してた?みたいな。
で、しんどい、イライラする、ちょ、ユミ聞いて、みたいな。
ユミ聞いてとかはあんま言われへんねんけどなんか、
なんかいやぁ、みたいな送られたときに、
はぁ、なんでこんなん、なんか、そう、私的にはなんか、
私がどうにかしなきゃ、みたいな、多分無意識で働いてるっぽくて。
あ、で、これ念のためにお伝えしておくと、あの、
こういう反応で、ほんまに仲いい子だけね。
仲いい子だけなので、あの、お客様とか、結婚相談所とか、あと、ユミセスションのお客様とかで、
あの、つらいです、苦しいですって送られたときは、全く何もないんよ、ほんとに。
だから、みんなやったら、例えば、
身近なパートナーとか、めっちゃ仲いい友達とか思ってもらったらいいかも。
その、全然知らん、なんていうの、
たまに関わるお客様がさ、落ち込んでたらさ、
え、どうしたん?って言ってあげられる余裕ってあるやんか。
でもその、家帰ってさ、毎日毎日パートナーがさ、
はぁ、今日もめっちゃ仕事しんどかったら、みたいな、言ってたらさ、
なんか、こっちはご機嫌で帰ってきてんのにさ、なんかめっちゃ嫌な気持ちになるやん。
だから、あれに近いねん。
で、そん時にワイは、そのパートナーを勝手に加害者にして、
ワイが被害者になって、なんか、イラついてるみたいなことをしてたんだねっていうのを、
もうほんと、気づきましてですね。
で、気づいてもう、びっくり行天したね。
うわぁ、私、ヒロインで生きろって、こんな言うてんのに、自分がまだこんなやってるかって、
もう、特大ブーメラン帰ってきて、もう痛くて痛くてさ、
はぁ、まだここかぁ、みたいな、って思ったんやけど、もう気づいたらさ、
やっていくしかないからさ、もうじゃあどう生きたいっていうとこに立ち帰って、
でも私は誰のことも、もう加害者にしたくないと。
で、自分も被害者になるような生き方はもう嫌やと。
で、本来どうしたらいいっていうのも分からへんけど、
なんかこう、未来の自分をイメージしてさ、未来というか、ほんまにありたい自分をイメージしたときにな、
なんか、その自分って、どんだけ仲いい子とかがしんどいとか言ってても、
もうそうな、みたいな、うわぁ、そりゃしんどいな、みたいな、そうかそうか、ぐらいの余裕があるというかさ、境界線しっかり引けてるというかさ、
なんかこう、一緒にはいるんだけど、影響されてない感じがしたのね。
で、うわぁ、これめっちゃ理想のユミやなぁと思って、
で、そのユミにさ、この人どうやってなったんやろうって思って、
ちょっと頭の中のユミをさ、すごくイメージしてみたら、
やっぱ、死ぬほど安定してんのよね、一個。
もう、めっちゃ安定してんのと、
あともう一個秘訣思いついて、
あ、この人死ぬほどご機嫌でいるって思って、
自分のご機嫌で、バロメーターマックスなってるから、
なんか他の人のエネルギーがもう入ってくる余地がないんよね。
で、やっぱり自分のエネルギーがマックスじゃなくて、30%とかになってると、
残り70って、なんか他の人のエネルギー受けちゃう感覚があって、
だからこそ、マックスご機嫌で満たしておくと、
他の人の影響を受ける余地ないやんって、なんかふと思ってさ、朝。
で、あ、もう絶対そうしようって思って。
で、ほんで朝ですね、そうしようって決めたんで、さあどうするってなった時に、
ふと頭に降りてきたことが、毎日、毎日2時間、
自分のご機嫌のために、絶対時間作るって決めて。
で、毎日2時間ってヤバいんよ。
もう、めっちゃ多いね。2時間やで。
これをですね、今日から、8月7日の今日から、まさに取り組もうとしてるんだけど、
今日もね、このラジオを撮った後に、即2時間、スタートさせる気ではいるんだけど、
このね、時間を作り出すっていう意識がないと、毎日2時間撮れないのよ。
で、ただ、それを決めたからこそ、今日朝から逆算して、
もうこの時間に絶対これ終わらすって決めて、
今までダラダラ仕事してたのを、もうバーンって凝縮してやってみてるけど、なかなかいい感じ、これが。
なので、その時間を、なんていうの、自分でそれこそプロデュースする、それこそヒロインというか、
主導権持って、自分の1日を作り出してるみたいな感覚に慣れてるのがすごくいいなって思ってる、初日なのと、
あとなんかこう、1日2時間自分のご機嫌タイムを作るって決めた時に、心が反応したことは、
えっ、いいんかな、みたいなのがあって、えっ、1日2時間も自分のことをして、
で、大器晩、大器晩ってさ、ほんまに仕事好きというかさ、考えるの好きやねんな、彼。
考えるの好きで、ずっと考えたりとか、本読んだりとか、いろんなことやってるから、
ちょっとなんか大器晩やってるし、なんか自分が一人でゲームしたり、ゴロゴロするのちょっと後ろめたいな、みたいな気持ち。
前は100あったからずっとやっちゃってたんやけど、最近30%ぐらいに落ちてたとはいえ、
やっぱりなんかちょっと作りにくかったな、みたいな思った自分を再発見して、
でも、1日2時間自分のご機嫌タイムを作るって決めた時に、いいんかなって思ったのと同時に、めちゃくちゃ嬉しいって思った自分もやっぱいて、
えー、そんな自分のためだけの時間を作るなんてすごすぎるみたいな、いいんですかって心が踊ってる自分もいたから、
なんか乗り越えたいなって思った。
その、いいんですかもあるけど、実際2時間やってみて、でまず、結構2時間ってきついから、1週間やってみる。
で、1週間毎日2時間を絶対やってみて、ほんでどう変わったかまたラジオでお話ししてみたいと思います。
で、最近思うんが、やっぱり最近ね、本当にありがたいことにユミセッションのお客様も増えたりとか、
あとヒロイン婚活塾の方もね、先月6名かな、ご入会増えたりして、
あの、ありがたいことに忙しくさせていただいてるんですが、
全部、人の心と触れ合うお仕事だから私がやってるのって、
だからこそすごく大事にしてるのが、私が死ぬほど安定してるっていうのは、もう一番大事にしてて、
自分が安定するためにも、ワイは朝起きて、必ず1時間15分ぐらいのルーティーンを、
大輝もなんやけど、ワイは毎日しててさ、
で、その朝のルーティーンと、あと寝る前にもルーティーンあって30分ぐらい、
それを必ずやって、自分を整えるっていうのに、死ぬほど重きをいっててんけど、
ててんけど、やっぱなんかその、ルーティーンで整えるプラス、心を楽しませるとか、
やりたいことをやって自分を満たすみたいな時間も、より必要だなって思って、
なんていうか、ずっとラジオでもyoutubeでもさ、同じこと言ってんねんけどさ、
自分の安定がほんま人のためになるっていうのを、もっと自信持って言いたいなって思った。
この1週間、これを通して、やっぱりさ、
このラジオ聞いてくれてる人ってすごく似てる方多いなって思ってんねん、いつも。
実際、ユミセーションとかでお会いした時にさ、もうわかるみたいな、それ悩むよなみたいな、めっちゃ似てるなって思う方多いからこそ、
多分みんなも、自分の休みを自分のためだけに取るっていうのがすごく後ろめたいんじゃないかなって思ってるのね。
それだからこそ、私がやって、ほんまに人のためになったよって、それを心から言える自分になりたいんよ、今。
で、ワイがご機嫌やったら、まあ大器晩無条件でご機嫌でいてくれるからな、ほんまに。
で、あと、やっぱワイがご機嫌で、ご機嫌やからこそ、めちゃくちゃ仲いい友達も、もっと本当のことが多分言えるようになるやろし、
なんか結構衝撃やったんは、その、ちょっと話聞いてって友達から言われた時に、
なんなんって送って、LINEで。で、なんなん笑いって送っててんけど、
気持ちとしてはほんまに、え、もうまた?みたいな気持ちが、やっぱ乗っかってて、そこのなんなんに。
で、それもすごい繊細な声やから伝わっててさ、いや、やっぱいい、みたいな、なって。
で、そこからなんか、プチ喧嘩みたいになってんけどさ。
その時なんか言ってもらえたんが、ユミは、こういう話聞くん嫌いってわかってるから、
なんか、言ったらあかんなって、引っ込めちゃってん、みたいなことを言われて。
で、それはその子が察したんやけど、事実としては、ワイどっちの気持ちもあって、
なんなんまたかって思った気持ちと、ちゃんと知りたいと思った両方の気持ちあったから、
その、察するは、微妙に間違えてますって、っていうのは、二人で、こう、分かり合えてんけどさ。
にしても、やっぱり、私がご機嫌でいたとして、その子から何の影響も受けないんやったとしたら、
え、どうしたん?って、そのまま聞けたなぁとかも、思うから。
うーん、やっぱりなんか、そうやって思うと、自分がご機嫌でいて、こう、安定した自分でいるって、最強やし、
こう、人のこと不要意に傷つけへんというか、自分も傷つかへんし、
大切な人、大切にできるなぁって、思うよね。
それでも、自分のためだけの時間作るってさ、なんでこんな怖いんやろうね。
怖いというか、なんか、ワイ、後ろめたいって感じなよな。
なんか、いいんかな?みたいな。みんな頑張ってんのに、いいんかな?とか思うけど、
ワイ、そんなん言っててほしくないわ。
なんか、自分のカウンセラーの人に、それ言っててほしくないから、ちょっと頑張るね。
頑張って、いやもう絶対、自分がご機嫌でいたら間違いないんだからって、
今よりも腹の底から、それ信じて言える人になりたいから、頑張ります。この1週間。
で、もしできる人がいたらさ、2時間いらないからさ、5分でもいいからさ、ちょっとみんなでやってみようよ。
1週間、自分のご機嫌を必ず、もうどんな時間でもいいのよ。
アイス食べるでもいいし、好きなDVD見るでもいいし、この時間、漫画読むとかでもいいからさ、
決めてやるっていうのはね、やっぱ大事だね。
必ずその時間を取るって言って、ご機嫌になるのはね、いいと思いますよ。
てか、もう1人でやるの寂しいから、ちょっと一緒にやろ。っていう話でした。
ご機嫌度グラフの再開と今後の抱負
でね、ずっと前にさ、エッズグラフを始めましたって言ってたラジオがあったと思うんだけど、
エッズグラフって何かって言うと、初めての方向けに説明すると、自分のご機嫌度だよね。
自分のご機嫌度を毎日グラフにしてるんだけど、そっからどうなったかって言うとですね、
気分が死んだ7月の割と前半ぐらいから、ここ最近までね、真っ白でした。
もうご機嫌とか考えるのも嫌なぐらい、もう全部10ですみたいな。
もう、はい、今日も10、はい、今日も1、はい、もうなんならマイナスです、みたいな。
日がうわーって続いててんけど、8月の頭からね、また再開しだしたんで、これもね、ちょっとつけていって、
あとまあ、自分のご機嫌のために何したかっていうのはね、やっぱ増やしていきたいなと思いました。
はい。ので、とりあえず1週間やってみて、また報告します。
今日も聞いてくださってありがとうございました。ほなほな。