1. YUKI's Room⚜️時短片付け
  2. 【コラボ】クローゼット×自己..
2026-01-12 50:31

【コラボ】クローゼット×自己投資|自分を後回しにしない暮らし

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いつもありがとうございます🫶🏻

⏱️タイムスタンプ
サミットに寄せられる期待
具体的なサミットの詳細
クローゼットと自己投資の重要性
サミットの準備と緊張
プレゼンテーションの工夫
自己啓発イベントの紹介
異なる分野の共通点
参加方法と特典の説明
サミットの意気込み
中年の危機を乗り越える
参加者のための学び
エピソードの概要

🌺安葉ようこさんチャンネル
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〜夢・目標を実現する一歩を〜
 
🖥 開催概要
realize summit(リアライズサミット)
オンライン開催|参加費無料

🗓 Day1
3/13(金) 20:00〜
🗓 Day2
3/14(土) 20:00〜

📝参加方法
① 公式LINEに友だち登録
② 公式LINEでアンケートに回答
③ 参加用リンクを受け取る
④ 当日リンクから無料で参加
 
🔻詳細・参加リンクはこたらから🔻
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▼ 自己紹介
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▼ 過去の経験(買い物依存・心のこと)
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サマリー

このエピソードでは、リアライズサミットの開始に伴うコラボライブが行われ、片付けについての交流が行われます。テーマは「自分を後回しにしない暮らし」であり、サミットへの関心や期待が高まっている様子が伝えられます。 また、クローゼットの管理と自己投資がテーマであり、生活の中で自分を後回しにしない重要性について語られています。サミットに向けた準備や緊張感についても触れられています。 このエピソードでは、自己啓発や自己投資に関するイベントの概要が紹介され、様々な分野の専門家が登壇するサミットの魅力が語られています。特に、片付けやダイエット、スーヒなどの異なるテーマが交差し、共通点を見出すことの重要性が強調されています。 さらに、自己投資と暮らしの関係について深く掘り下げられ、中年の危機をチャンスに変える方法に焦点が当てられています。参加者に向けたサミットの重要性や実体験に基づいたアドバイスも共有されています。 最後に、クローゼットと自己投資の重要性について議論され、自分を後回しにしない暮らし方に焦点が当てられています。

コラボライブの開始
はい、こんにちは。今日は、コラボライブをしていきたいと思います。
ちょっと初めにネタを表示させていただきます。
はい、今日はですね、アンバヨウコさんと2人のコラボライブとなっておりますので、
いらっしゃるまで少しお待ちいただきたいと思います。
はい、ね、あの、急遽この背景作ったんですけれども、ちょっと位置がね、
あの、位置がちょっと良くなかったかな?大丈夫かな?
はい、今日はね、この背景にもある通り、こちらのね、お話もしていきますので、ぜひ楽しみにしていただきたいと思います。
えー、ちょっとね、今来られるかどうかお待ちしている状態なんですが、ちょっと待ってくださいね。
はい、えー、そう、今日はね、あの、実は今日から、このリアライズサミットというのの、こちらのね、申し込みが始まっている状態で、
はい、あ、しんさんこんにちは、ありがとうございます。今ね、ちょっとヨウコさんをお待ちしているという状態なんですね。
うん、あの、ちょっとね、いらっしゃるのをお待ちしている状態、いよいよ、そうですね。
はい、あの、これにね、伴ってコラボライブも、今日からスタートしていくというところなんです。
なのでね、順次登壇する方、いろいろね、コラボライブだったりとか、個人でもね、ライブされていくかなと思いますので、
はい、あの、楽しみにしていただきたいと思います。
はい、しんさん、朝からね、そう、DM打ちまくり、はい、私も同じ状態でございましたので、
なんかあの、何かしながら、ちょっと片手間になりながら、あの、なんて言うんでしょう、顔をね、メイクしながら、片手は打って、食べながら打って、みたいな感じでやっておりましたね。
はい、あの、もう緊張しましたね、今日はね、緊張感MAXで、ちょっとね、今ヨウコさんをお待ちしているんですけれども、申し訳ございません。少しお待ちください。
ね、なので、うん、今日はね、あの、ヨウコさんと、えー、ちょっとね、まず2人で、えー、あの、自分、あ、あ、50人以上に送られた、さすがです、素晴らしい。
あ、ちらっと、いらっしゃいましたね、ちらっとすみなさん、はい、あの、こちらね、もうドドンと、ちょっと今お顔に文字がかかってしまっておりますが、
はい、あの、今回のね、あ、すみなさん、はい、あの、主催であられる片岡すみなさんもね、いらっしゃっていただいて、
ごめんなさい、ちょっとね、今、コラボライブのお相手がまだ来ておられず、というところなので、えー、ちょっとね、お話をしていきたいと思うんですけれども、
今日はね、あの、ヨウコさんとは、あの、お互いのね、ま、私の片付けと、えー、ヨウコさんのところとのコラボなので、はい、あの、ちょっとね、タイトルが消えているというところなんですが、はい、はい、ちょっとね、
はい、自分をね、後回しにしない暮らしということをテーマにお話をしていきます。
行く予定なんですが、来て、来てください、はい、あ、5時邪魔、そうですね、あの、ちょっとね、ちょうどね、絶妙に、こう、すみなさんの目にね、かぶってしまうという、はい、
サミットに寄せられる期待
昨夜はサミットのね、晴れ着を披露させていただいて、あの、やっていらっしゃるのは、はい、見ました、ちょっと、ちょっと、お二人、あの、ね、せっかくの、スタートの日なんですよ、スタートの日に、なんか、絵文字は、お二人、えーっとですね、ちょっと、気づいていただけているのでしょうか、というところなので、
えー、ちょっと時間がね、かかってしまっておりますが、申し訳ございません、はい、うーん、ね、どうしちゃったかな、というところで、あの、どうしましょう、どうしましょう、はい、あの、ね、まずね、あの、じゃあもう先にしゃべっちゃおうかな、一人でしゃべっちゃおうかな、どうしようかな、どうしようかな、
そう、ちょっとね、あの、いろいろ送ってみたんですけれども、反応がございませんで、はい、あの、どうしようかな、困ったな、うんと、えーっと、全部今話しちゃう?先に、サミットの話しちゃおうかな、どうしようかな、うーん、聞いてくださっている方いらっしゃるしね、うん、そう、なので、ちょっと待ってくださいね、はい、
なので、ちょっとね、少し先にお話ししますね、はい、あの、今日ね、やっと、やっとです、やっと、このリアライズサミットの全貌が解禁されて、あ、しんさん、あがられます?
よろしければ、急遽なんですけれども、ぜひ、ウェルカムでございます、つなぎってって、はい、そうなんです、なので、ぜひ、よろしければ、お時間が許す状態というか、場所とかね、大丈夫でしたら、あくまでつなぎ?
そうですね、りょうこさんね、りょうこさん、どうしたんだろう?っていうところなので、もし、あの、よろしければ、お話、ちょっと待ってくださいね、あ、あがってくださるそうですね、この私のあたふたした感じ、そんな感じに、ちょっとね、来ていただけるということで、はい、で、なので、今日は、えー、やっとね、みなさん、待ちに待った日なんじゃないかなと思います、
どんななんだろうって、正直ね、すごく思っていた方、多いとは思うんですけれども、はい、やっと、ね、私たちも全部お話できる、ね、全部、あの、ちょっと待ってくださいねっていうことじゃなくて、全部こうですよって、お見せできるし、お伝えできるっていうので、
で、もう朝からね、あの、すごい興奮して、あの、しんさんもね、先ほどコメント打ってくださっていましたが、そう、そこで、あの、いろんな方にね、連絡をしていくっていう、そう、大事な一発目です、そうなんです、ちょっとね、なので、はい、大切なので、ちょっとね、私も、しんさん打て、そう、一発目違うから、違う打てなんですかね、そう、朝からね、いろんな人に、
こうだよ、こうだよっていうね、あの、気になってくださっていた方に、伝えていきました、あ、こんにちは、
はい、こんにちは、おつかれさまです、
おつかれさまです、突然、ありがとうございます、
いえいえ、あの、ピンチヒッター、ひらしんでございます、
はい、どうぞよろしくお願いいたします、
このうちはお越しになると思いますからね、
そうなんですよね、今のところ、えっと、LINEはまだ未読の状態でございます、
あ、そうなんですか、
なので、ありがとうございます、
いえいえ、
具体的なサミットの詳細
ちょっとね、一発目で、私たち、
そうですよね、
同じ日にね、3月14日の日に登壇する、2日目チームと言ったらいいんでしょうかね、
そうですね、同じ日ですね、
なので、ちょっと、
トップバッターね、ゆきさんなんで、
ちょっと、あんまり言わないでください、
いや、なんですか、
今日の解禁されてから、みんなが周りのね、申し込んだよっていう人たちに、
一番なんだね、みたいなことを言われて、
なんか、ますます、なんて言うんでしょうね、もうすでに緊張がすごくなってきちゃって、
あ、そうなんですか、
なりましたね、やっぱりこう、見るね、みたいなのを言われると、
見てほしいけど、なんか見ないで、みたいな、わかります?この気持ち。
緊張しちゃうから、なんか、言わなくていいよ、みたいな、見てねっていう。
まあ、何事もね、一番最初っていうのがね、
やめて。
やっぱりね、みなさん注目する、だいたい順番って最初。
そうですね、どんな順番?
だいたい最初か最後かっていうのが、だいたい注目されやすいんで。
それでいくと、あれですね、1日目ではない、一番最初じゃないから、
で、前日ちょっと見ていただいてっていうことで、ちょっとゆみこさんにバトンを渡しして。
そうですね、金曜日はね、本当の最初の最初なんで、金曜日の組の方はね、
私たちもね、たぶんもう、穴の穴ごと見ますからね。
そうですね、私たちはその雰囲気をちょっと感じながら、
あ、こんな感じになるんだっていうのをイメージして、
翌日の自分たちの登壇に臨めるというのが、
まあちょっと、ほんの少しあれですね。
少しですね。だけど、それ見たんだから、ね、っていう話にもなっちゃうと、
師匠が今ね、いらっしゃるんでね。
いえいえいえ。
千個のメガとか言って、またね、怖いじゃないですか。両目で換算しましたね、今。
いえいえいえ、はい。
それだけの注目が集まる、リアライズサミットでございますんで。
ちょっとね、今日のテーマはあったんですが、
よこさんとのテーマなんで、しんさんとはこのままサミットの話をしていきたいかなと思います。
はい。
今ちょっとレターで表示はさせていただいているのですが、
まずね、日にちですね、先ほど、え、なんか2日あるの?って思われているかもしれないんですけれども、
まず1日目が3月13日水曜日の20時からと、
私たちが2日目チームと言ったのは、3月14日金曜日の20時からというところなんです。
はい、ねえしんさん。
そうですね、14日土曜日ですね。
あ、そうですね。
はい。
失礼いたしました。1日ずれております。
水曜日と金曜日ってどういうことでしょうか。
はい。
申し訳ございません。
私、なんか言っちゃ、書いてますね。
3月14日は土曜日で。
なんでしょう?大丈夫でしょうか、頭が。
あの、みなさんホワイトデーってご存知ですかね。
あ、コラーですね。本当に申し訳ございません。
ちょっと、あの、ここだけの話、疲れてしまいました。
アハハですね。申し訳ございません。
ねえ、あの本当に、なんて言うんでしょう、もう分かっているんだけどっていうところでしたね。
申し訳ない。本当にごめんなさい。
これが1発目のミスです。はい、申し訳ございません。
ということで、なんかもうね、なんて言うんでしょう、周りのみんなの期待の高さがすごくてですね、
すごく、あの、その、なんて言うんでしょう、どんなのなの?とか聞かれることありませんでした。
どんなの?まだ内容に関して質問をしていただいてる方はまだ来てないですけど。
あ、私のところ、私の説明なのかわかんないんですが、これ見て、いろんなこう、いろんな会話も飛んできている朝からの現状でおりまして、
あ、そうですか。
そこに答えていたら、もうちょっとこのレターおかしいんですけど、そうなりましたね。
もう結構みんな、あの、食い気味に、どんな、こんな、これはこうなの?どうなの?みたいなのが来ておりまして、
おー。
そうなんですよ、それ。
関心がやっぱ高いですね。
そうなんです、なんか申し込んだよーとかだけじゃなくて、そこからのキャッチボールをずっとしていたので、
頭がね、パンク状態になるぐらい、本当にそれぐらい、あの、関心を寄せていただいているんだなっていうのはすごく思いましたね。
ですね、それだけね、こう申し込むだけじゃなくてね、早くも内容に関して聞きたいと。
そうなんです、あの、最初。
おっしゃっている方が多いってことなんで。
こちらのね、詳細のリンクを飛んでいただくと、あの、LPというね、最初のホームページのようなところが見られるんですが、
そこをね、見て、あの、この人はどういう、こういうことなの?とか、いろんなね、そこでね、しっかり見てくださって、お話。
つまり、杉下ゆきさん以外の、こう、相談される方とかのテーマとか、内容とか。
はいはいはい。
クローゼットと自己投資の重要性
ちょっと私も、あのね、この把握しきれている部分と、1日目の、その13日の方のが、すごく把握できているかっていうところもあったりして、
なので、一生懸命、私も一生懸命見ながら、お話しして、だから、ちょっとね、びっくりしました。
皆さんそれぐらい、うん、あの、しっかり読んでくださって、読み込んで、うん、くださっているなって。
待ってらっしゃるって感じですね。
もうですね、なので、あの、なんて言うんでしょう、その反応に、けっこう驚きっていうところでしたね。
うん。
でも、こことここ、見たいとか、言ってくれてる人もいたりして、
おー、いいですね。
おーっていう、なんかちょっと、朝からすごいゾワゾワっとしましたね。
いいですね。
すごいな、みんなと思って。
うん。
うーん、言いました。
しんさんは、2日目のチームで今やっておりますが、
はい。
何かこう、あ、しんさんの腫れ気が。
えっと、どうでしょう、これ。これには、でしょうか。
まあ、それは当日のお楽しみということで。
サミットの準備と緊張
あ、お楽しみということで。
はい。はい。はい。
今、ちょっと準備期間中というところもね、またみんな、あの、絶賛、あの、当日に向けて、
あの、より良きものにしようと頑張っているところですが、
はい。
どうでしょうか、しんさん。今のなんか、体感で。
どんな、なんかこう、なんて言ったらいいんでしょうね。
うーん、まあ、今、私は初めてなんで、まあ、しんさんも、サミット自体は初めてなんですよね。
そうですね。この個人として、あの、登壇するっていうシチュエーションはもちろん初めてなので、
今まではその本業の仕事として、
あの、もちろんそういうセミナーとか、
カンファレンスとか、
まあ、そういう機会はもちろんあって、
まあ、そういう形で、あの、登壇というか、話をすることはもちろん今まであるので、
そういう場自体が初めてではないんですけど、
うん。
全く個人でやるっていうスタイルは、まだ1年余りなんで、
はい。
まあ、もちろんこういうね、サミットみたいな場所に出るという機会も今までなかったですから、
うーん。
またちょっとこう、雰囲気が違うというか、
なんか、
話をするにしてもですね。
そうですね。
はい。
ちょっと、なんかなんて言うんでしょう、楽しみ、緊張とか、いろんな今、感情は、今の現時点ではどんな感じですか、しんさん的には。
いや、基本的には楽しみ。
さすがです。
はい。
ですね。
はい。
あの、今回あの、ね、YouTube、
はい。
ね、オンラインのYouTubeを使ってやるスタイルということで、
うん。
まあ、それ自体もこう、初めてのスタイルなので、
そうですね。
うーん。
まあ、ちょっとそのあたりがね、こう、いわゆるカメラに向かって話すって言ったらいいですかね。
そうなんです。
言い方がいいかどうかなんですけど、
はい。
そこが、私にとっては初めてになるんですよ。
しんさん、もうね、すべて完璧な方で、ね、みなさんもご存じだと思うんですけれども、
いやいや。
なんですが、ね、あの、ちょっと一点だけね、
はい。
あの、相手がカメラっていうところが、
そうなんですね。
人じゃなくて、カメラっていう、リアルじゃないというところが、少しね、ちょっと気になるところではあるって、
そう。
おっしゃってましたもんね。
そうですね。今までこう、自分の本業とかでも、
はい。
セミナーとか、カンファレンスとかでもちろん話をすることはあって、
はい。
目の前に人がわーっといるっていう状態はあったんですけど、
はい。
基本的に人が目の前にいるんですよね。
そうですね。
あの、100人でも200人でも。
うんうん。
前にいらっしゃると、
うん。
こう、話し方ってやっぱりそういう方々のこう、目を見ながらとか、
はい。
するスタイルになるんで、
まあ、その辺でこう、場的には慣れてるんですけど、
はい。
この、カメラっていうね、
うん。
ね。
まあ、ちょっと大げさに言うと、あのね、
よくニュースを読まれる方とか、
ね、番組をテレビでやらされる方とか、
うん。
スタジオでやると、たぶんこんな感じになるんだと思うんですけど、
その体験がさすがにないので、
はい。
これがちょっとね、この感覚が、
あの、実はね、今練習をね、してみているっていうところで、
そう、リハーサルとかね、
ね、してるんですね。
させてもらってるんですけど。
で、しんさんね、あの、一緒に私、やらせていただいたんですけれども、
はい。
あの、こう、私、聞かせていただいてる立場でね、練習なのでね、
はい。
それでしんさんの、あの、ちょっとちっちゃく、
まあ、練習はズームでやらせていただいているんですけど、
はい。
ちっちゃいね、コマ動出るじゃないですか、
はい。
そこで、まあ、目線とかどんなかなって見てたんですけど、
ずーっと目が合ってて、
あの、目、ちょっとこっちがたまにチラッとこう下げて、
あっ、みたいな、なんかこう、なってるんでしょうね。
大学の講義って、私ね、そんな時お伝えしたと思うんですけど、
おっしゃってましたね。
めちゃくちゃ先生に、あの、たくさんいる中で、ずっと見られてるみたいな、
めちゃくちゃ見てるっていうぐらいな、
そう。
あの、眼光が鋭かったので、
いえいえ、なんかね、本当にどこ見たらいいんだろうっていうのを、
そう、そうなんですよね。
あの、一番迷ったんですよね。
だって、結果、あの、カメラを見ようってことなのは、
あの、カメラ目線はもちろんいいんですけど、
そうなんですよね。結局、見る目線が一点になっちゃうので、
一点集中ずっとして、
あの、このね、あの、サミット、一人のセミナーの時間っていうの持ち時間が20分なんですよ。
はい。
ね、それで、なので20分の練習なんですけど、
20分間って、まあ短い間隔のように感じても、
まあ、その一点集中見てるのすごい長いと思うんですよね。
そうですね。
すごいなと思って、ずっと私も、
あ、また見てる、あ、まだ見てるっていう感じで。
そうです。
ちょっとね、しんさんはね、すごい、あの、なんて言うんでしょうね、
ぜひ、この私の感覚、当日味わっていただいて、
ちょっとね、懐かしく大学生みたいな、
こんな学生気分みたいな、
あ、私まだ見てるみたいな、
ちょっとね、味わっていただきたいなと思いますね。
まあ、もうちょっとね、目線を少し変えながらやろうと思いますけど、
あ、リベルタさんだ。
リベルタさんこんにちは。
ありがとうございます。
ご視聴いただいてありがとうございます。
お昼ご飯食べながら、ちょう昼時間ですもんね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー、なんでね、そこだけですね、どちらかというと。
あの、本当にね、だから私、練習で話す内容とかね、時間とか、
そういうとこもチェックがあったはずなんですけど、
そういうところは、もちろんしんさん、
もう全然問題ないと思っているのもあったし、
カメラ目線きちゃってから、私気になっちゃって、そっちが。
あの、なんて言うんでしょうね、私知ってるから内容スライドもね、見ているので、
だいたいわかっているからなんですけど、
若干半分頭が、なんて言うんでしょうね、そっちに身が入らなかったんですよね、正直。
しんさん見てると思って。
面白い。
ちょっと本番までに少し工夫します。
とてもね、でも。
目線の持ってき方を。
あれも一応ね、ぜひ皆さんにね、披露した、送っちゃいたいぐらいですよね。
プレゼンテーションの工夫
録画撮ったんですけどね。
ちっちゃい画面を拡大して、後でチェックもね、私させていただいてたんですけど、
拡大するとすごいですよ。
しんさんだけに画面をすると、いっぱいね、ずっとこっち見てるっていうね。
すごいな、もう目がこっちがね、パシパシしてくる。
たまにリアルとかでも、小人数とかになると、もうちょっと焦点が合うじゃないですか。
大人数だとね、たくさんいらっしゃることはないんですけど、
人数が少ないと結構焦点が合いやすくなるんで、
その時にたまに言われるのは、
強いと。
目が、目線、眼光を鋭さ。
強いって言われると、目が強いですと。
ギョロリっていう感じの印象じゃないと思うんですけど、しんさんって。
すごくね、でもすごくなるんですよ。
強いみたいですね。
そうなんです。だから、もうすでにすごいね、一人ロックオンされた状態で、
皆さん聞けると思うので、もう掴まれて、そこでね、話さないぞっていう感じなので。
選挙の演説みたいって言われたことあります。
マイクを手に持たせたら、その感じでずっとね。
街灯とかに出たら。
選挙会に乗っててもおかしくないですよって。
聞いてる人にずっとっていう感じで、あなたへって言ってるのが伝わるんですけど、
あ、ももさん。ももさんと呼びしちゃった。
ももさん、ありがとうございます。こんにちは。
先ほど聞かせていただきました。ありがとうございます。
そんな感じの言葉を言われたことあるので。
わかる。
なんか自分で意識してないんですけど、なんかそういうふうに見えるみたいですね。
そうですね。ちょっとあの、まだね私服でいらっしゃったりしたから、
あれがこの写真のようにスーツでってなると、もう完璧に出来上がりますね。
そうですね。プレゼンとかサミットとか、そのカンファレンスときは基本的にスーツなんで。
そうですね。
当然そういうスタイルでお話しするんで。
なんで、しんさんは2日目の。
夜の9時ぐらいですね。3人目に。
だからゆきさんがお話しされて、お2人目が。
ようこさん。
ようこさんですよね。で、私が3番目ということになりますので。
しんさんは、今回はセミナーじゃないタイトルというか、
未来をデザインする力というところでセミナーをされるところで。
そうですね。このテーマでやります。
で、ちょっとあの、ようこさんの実はね、
今日はしんさんとやっておりますが、本当はね、ようこさんだったんですが、
ようこさんもね、ちょっとしんさんと近いかな。
自己啓発イベントの紹介
自己啓発というか、自己投資とか、自己啓発系のお話を。
そうですね。テーマその形でね、挙げておられましたね。
なので、2日目は5人登壇しますので、
ちょっとね、1日目より少し長めに時間はなっております。
最後が、1日目が13日は10時までなんですけれども、
2日目は10時30分、22時30分までやっております。
そうですね。5人ね、登壇しますので。
土曜日の方が1人多いですから。
ぜひね、本当に、なんて言うんでしょう、日通っているような内容でもあっても、
やっぱり、もちろんね、みんな分野全部違うので。
そうですね。もう全くね、メインのフィールドが全く重なっていないっていう。
でもちょっとね、なんかこう、話してみると普通もあったり。
共通項はあるみたいですね。
面白いですよね。
だからこのね、杉崎さんがメインでされているこの、やる片付けっていう部分の、
この行動自体は物を片付けるって話じゃないですか。
はい。
ですけど、単に物理的に物を片付けるっていうのは、
一つのファクターに過ぎないみたいな感じのところがあるんで、
その大元になっている考え方とか、そういう物の見方なんかは、
結構私がやっている活動と近いところが、かなりあるんですよ。
なんか、以前ちょっと別でコラボライブさせていただいたりもしたんですけれども、
意外にね、結構話していくと、それもこれもっていうのがありましたよね。
いや、結構重なるところ多いですよ。
本当に、この全然ね、自己啓発とか、全然じゃないって思われるがちだと思うんですよ。
どうしても片付けはやっぱり、作業的なイメージが大きいからと思うんですけれども。
いやでも、今回2日目登壇される方の中では、
例えば他には、スーヒのゆうりさんだったりとか、
あとはダイエットのね、よりこさん。
よりこさんもね。
ダイエットのセミナーはね、女性の方は絶対聞いた方がいいと思いますけどね。
本当にあの。
すごいっすよ。
すごいっすね。
インスタとかスタイフの配信とかずっと聞いてますけど、この人はすごいと思って。
いやでも、このね、よりこさんとも意外に、意外にというか、ダイエットと片付けはものすごいぐっと似てるところがあるので。
そうですね。
ぜひね、ここはそんなふうな似てるところを探しながらも、スーヒもあるっていうのは分かったんですよ。
なのでぜひね、皆さんね、聞いていただいて、どこ共通点かなんかもね、少し考えながら聞いていただいたりとか、
ほんと普段ちょっと、なかなかね、こういう方々の一気に集まってのお話っていうのを聞ける場っていうのは、私は少なくともないんじゃないかなと。
同じようなフィールドの方が、もちろん集まってやる、こういうふうな場っていうのはおそらくあると思うんです。
例えば私であれば、そういう自己啓発系のセミナーとか、そういうのをなさる方は他にももちろんたくさんいらっしゃるんで、
そういう方とご一緒して、テーマだけ変えてやるとかですね。
そんなのは多分結構普通にあるんですけど、これ一見するとジャンル全然違うので。
そうなんですよ。本当にもうこれ1日目も足せば。
これ同じサミット?みたいな。
そうそう。
って感じがすると思うんですよ。
この、あ、ももさんと呼んで嬉しいです。ありがとうございます。
ももさんもね、だって1日目なんて全然、全然違いますから。2日目とか。
異なる分野の共通点
タイトルだけ見たら、全く違うって思う。
多分みなさんね。
フィールドのね、専門家の方が順番に上がってくるって感じなんで。
だからだと思うんです。この質問も朝、私の周りからは飛んできました。
あの、サミットっていうと、いわばね、さっきしんさんが今言っていただいたように、
片付けの仲間とか、みんなで一緒にやるっていうね、同じ。
そうですね。割と近しい分野の方が集まって。
そうですね。そんなに遠くない、片付け、整理、収納とか、そういう方々でやるっていうのがイメージなんだけどっていうので、
それはどういうこと?って言われたんですよね。
でしょうね。
でしょうねっていう感じで、なのでそこをまず説明したりとか、
結構そういうふうに、そこに驚かれる方は多かったですね。
でもまあそうだと思いますよ。私も本業とかでこういうカンファレンスとか、
参加したり出たりとかしますけど、だいたいその、時間割見るとこう、
類似テーマというか、同じ業界の違うテーマが入るっていうのが通例なので。
似てるとは言っても、その同じテーマを軸にしてるわけじゃ全くないので。
そうですね。タイトルだけ見たら片付けがあったり、ダイエットがあったり、数費があったり、
自己啓発があったら、そりゃパッと見たら、え?全然違うじゃんみたいなね。
はぁ?ってなりますよね。
なっても全然不思議じゃないですよね。
ここでね、すごくこれ一番聞かれるポイント、もう一つあったんですけど、
本当にこれ無料なの?って言われたんです。
今回ね、しんさん、これ無料で開催なんです。
本当に。
本当なんですよ。
本当に無料です。本当に。私も、その質問私も来ました。
来ました?
来ました。それは来ました。
来ますね、これね。
これ参加費いくらなんですかって質問、普通に来ました。
なんかあの、なんて言うんでしょうか、特にそれが。
一応メッセージに無料って書いたんですけどね。
そうなんです。
多分読み飛ばしてらっしゃるんでしょうね。
あとでもね、なんだろう、信じきれない。この規模でこういうものが。
あのね、その最初の飛んでいただくリンクから飛んでいただくと、最初に参加費無料って書いてあるんですけど、
はい。
思いっきりね、みんなそれを書いてあるのも信じられないのか。
でもそれぐらいなんだと思いますね、やっぱり。
はい。
まあそれだけの規模感というか、
うん。
まあ、なんて言うんですかね、そのいわゆる本格的なこうサミットという、
うん。
やっぱりね、スタイルに完全にね、澄田さんがしていただいてるんで。
そうなんです、本当に。
受ける方からすると、え、これ無料でいいの?っていう感じなんやと思うんですよ。
本当、え、そういう、だからこう普段、普段というかね、あの、なんて言うんでしょう、
サミットに、というものに行かれる、ね、見られたりとか、参加されることとか、
はい。
まあ、相談だったりとか、そういうことをされて、され慣れていると言ったら変ですけれども、
はい。
そういう方々からしてもやっぱり、え?っていう感じみたいですね、私の周りの反応はそんな感じでしたね、今日。
そうですね、まあ大体本業でもこういうカンファレンスサミットで、
これだけの人が集まってっていうのは。
はい、はい、あの、どっかスポンサーアーティブがいれば別ですけど、
そうですね。
話は別なんですけど、そうじゃない限りは、普通は何らしかの参加費がいるっていうのが普通ですんで。
なので、あの、ちょっとね、ここで、あの、まず参加方法っていうのを少しお話ししたいと思います。
はい。
参加方法と特典の説明
データにね、ちょっと出させていただいていますが、まずね、あの、このリンクに飛んでいただくと、
まずはその先ほどからお伝えしている、まあ日にちだったり、どんな人が出ますよなんていうページがバッとね、出てきます。
はい。
で、そこから、え、今すぐ無料で参加するというね、ところ赤いバナーというかあるので、そこをね、押していただくと、公式ライン、サミット専用の公式ラインに飛びます。
はい。
で、まああの、お願いする点といったら、ここがまず一つ目ですね。
あの、公式ラインに登録していただく。
はい。
で、そしてそこに登録していただくと、え、少ししたらアンケートが届きますので、
はい。
ここに回答していただくというのが、まあ、この二つですかね、まずお願いするといったら。
そうですね。
まあ公式ラインがその、最終的に当日の案内のURLとかそのあたりが、
そうです。
まあ貼られるというか、出される場所なんで、
はい。
まあそこに登録さえしておいていただければ当日それで聞けると。
はい。なので、
アンケートの方は、
うん。
あれですよね。
私たちが用意させていただいている参加特典。
はい。
ね。
など。
受け取っていただける。
あるんです。
これね。
あるんですよ。
あるんですよ。
全員に。
しかも全員分ですからね。
全員分がね。
ね。
全員で登録したらゆきさんの方が届くとかじゃなくって、
どこから入っていただいても全員分届きます。
ぜひね、この参加者特典というものもあるので、
ぜひそれも気になる方は、まずね、受け取っていただきたいと思うので、
まずはこの公式ラインというところに登録していただくということと、
当日ないしはアーカイブもね、
お用意させていただくので、そこで見ていただく時間というのを頂戴するという感じで、
言ってみればこの辺ですね。
そうですね。
なので、ぜひね、お気軽にお申し込みいただけるんじゃないかなと思います。
何よりね、オンラインなので、どの状態でも大丈夫でございますので。
そうですね。基本的にはそのYouTubeライブというスタイルなので、
皆さんね、普段はYouTubeをご覧になると思いますけど、
見てる側のスタイルはこちら側ですかね、
主催者側には映らない、完全に映りませんので、
本当に。
ご自宅で聴いておくと、ご職場で聴いておくとね、
移動途中で聴いておくと、
安全な状態で。
行けるわけですよね。
で、いただければ大丈夫なので、
ぜひね、お気軽に。
そして、もしね、あれできたら、
チャットでお質問などもね、していただく時間もありますので、
そこで参加するというために、
アカウントだけでちょっと持っていただくと、
YouTubeのね、
そうですね。
そうするといいかなと思います。
すみなさんが。
あ、ちょっと。
まあ、でしょうね。
でしょうね。
でしょうね、普通に考えてね。
はい。
元でゼロのわけがないので。
そんなわけはございませんので、
かなりね、かけてくださっておりますので、
ぜひね、その良きものにするように、
登壇させていただく私たちも今、
営意奮闘中という感じです。
あ。
あ、ほら。
バトンタッチするね、方が参りましたんで、
はい。
じゃあ、上がっていただいて、バトンタッチしましょうか。
すみません、ありがとうございます。
いえいえ。
はい、ありがとうございました。
では、この後頑張ってください。
はい、ありがとうございます。
陽子さん、じゃあバトンタッチしますんで。
こんにちは。
こんにちは。
すいません。
はい。
ちょっと外に出てました。
大丈夫ですか。
聞こえます?
うん、聞こえます。ちょっとハウリング、大丈夫かな。
ハウリングしてる?
大丈夫でしょうか。
うん、大丈夫です。
すいません、ごめんなさい。
いえいえ。
しんさんがね、ピンチヒッターで上がってくれておりましたので、
アメ社員を上げると言ってますね、しんさん。
そうですね、すいません。ちょっと家族の問題が。
起きましたか。
あって、はい、失礼しました。
いえいえ。
本当にごめんなさい。
いえいえ。
言わなくて。
サミットの意気込み
そうね、今日からいよいよ申し込みスタートをしまして、
ちょっとね、時間も今結構経ったので、
ちょっとテーマは決めていたんですけれども、
ちょっとお話しするとすごく長くなってしまうかなと思うので、
ちょっとね、まず今日始まったというので、
陽子さん的には、このサミット、どんな意気込みというか、
気持ちでいらっしゃいますでしょうか。
そうですね、これは私が今まで経験したことないことに参加するということなので、
もう緊張とか、なんか緊張とかもしないというか、
もうわけがわからない状態っていうだけかな、
という感じがします。
まだ今ちょっと現実的に、こうまだ実感がないという感じですか。
そうですね、何をしたらいいのかわからないみたいな感覚はまだすごくありますね。
絶賛練習していこうっていうところでね、当日に向けて。
そうですね。
やっぱり初めてのことだからね、
なんとなくのあれがあっても、やっぱり掴みきれないものもあるのは確かにわかるところもあります。
はい、なんかね、緊張とあと、
でも陽子さんはね、
正直不安しかないみたいな感じ。
なんてこった、なんてこった、
今日からちょっとね、頑張っていきましょう。
不安をね、消していきましょう。
そうですね、そうですね。
陽子さんはね、2日目の2番目に登壇をされます。
中年の危機はチャンスだった。
自己投資で育てた自分を信じる力というテーマでやられますよね。
はい、そうですね。
これね、ちょっと気になる方多いですよね。
中年の危機とはっていうのと、
多くのアラフィフがぶつかる最初の壁。
生き方、働き方を変える方法っていうところなので、
これはまたね、かなり興味深いところなんじゃないかなと思うんですけど。
そうですね。
きっと、私自分がこの経験したことから話をしようと思っているんですけれども、
やっぱり40代とか50代になると、やっぱりどうしてもそういう感覚とか、
将来に不安というのは絶対起きてくるんじゃないのかなと思うんですよね。
それをやっぱりそのままね、不安の状態のままで過ごしていくのか、
それともそこをね、いい道をチャンスに変えるみたいな感じで進めていくのかっていうところで、
この先の人生がすごく変わってくるっていうのは、私自身が実感したことなので、
それをお伝えしたいなという気持ちで、今回お話しさせてもらおうかなと思いました。
中年の危機を乗り越える
今、私は外で働いてるっていうことはしていないけれど、
とはいえ、やっぱりこの外じゃなかったとしても、
やっぱりそれでもね、働く中で考えることっていうのは出てくる。
やっぱり40代になってきたら出てきますよね。
なんかこう、今までとちょっと変えないといけないとかね。
あれ、横浜さんいる?
いやー、出てきますよ。感じるんじゃないのかなって思ってる。
聞こえます?
聞こえます、聞こえます。沖縄との今ちょっと時差が起きております。
時差が?また時差出ちゃいました?すいません。
これはね、今回見ていただく参加者と言ったらいいんでしょうかね、皆さんも。
まだね、もしその年齢にまだ達していないけれどっていう方には、
もちろんこれからということで見ていただきたいし、聞いていただきたいです。
どうですか?
どうですか?
すごく、落ち着いたかな。
はい、そうなんで、これからという方とか、まさに今っていう方にもぜひ聞いていただきたい。
こんな2日目の内容はすごく盛りだくさんなので、ぜひ楽しみにしていただきたいなと。
そしてね、ここでね、今ね、スミラさんも打っていただいているんですが、
なんとね、この申し込み開始から、まあ、約今6時間、7時間ほどというところなんですが、
すでに40名突破しているそうです。
すごい、すごい、すごい。
すごいな。
はい、もう申し込みがジャンジャンという感じだそうなので、
確かに私の周りでも、申し込んだよって言ってくれている人いて、
体感としても早いなと思いました。
みんな気になっている人、申し込んでくれているところなのでね、
ぜひぜひ気になっている方、もし詳しい内容を音声で聞きたいという場合は、
このね、スミラさんのチャンネルに行っていただくと、
今日配信出されているので、そこを聞いていただきたいと思います。
はい、聞いていただきたいですよね。参加してほしいし、やっぱりみなさんの話を本当に聞いてほしいって思いますもんね。
私の話も聞いてほしいけど、みんなの話聞いてほしいよね。
そう、あの、シンプルに、あと自分自身も興味があるので、他のみんなの話も聞きたい。
いっぱい聞きたい。
聞きたい、聞きたい、私も聞きたい。
本当に聞きたい。
特に2日目の側、私はね、お互いに練習で聞かせてもらっているんですけど、聞かせない?スミラさんなんてこった。
聞かせない?聞かせないの?
そう、だから、それをね、聞いているだけでもワクワクするのに、あと1日目もあるし、それはもう興味しかない。
今回は集客とか話し方、マインド、数比、暮らし、いろんな分野に長けて、それぞれのいろんな滝に渡るところが一堂に返せるという感じで、これを無料で聞けるチャンスはやっぱりないよなって、改めて申し込みスタートしてみたら、さらにこう思いましたね。
固定してる。
LP見るとね、すごく。
そう思いますよね。
すごいなって思うよね。ちょっと感動しちゃった。
登壇者側だけど、やっぱりここまではずっと自分のことで、とにかく一点自分に集中で、みんな準備してきたけれど、それがどんなふうになっていくのかが、ちょっとわからないところも正直あったりしながら探りでこんなふうなのかなっていうのを、スミラさんに導いてもらったりしながらやってきて、
どんとこうできてくると、おーっていうね、やっぱり気合いも入っていくし、このLP見ていただくと、何より、さっきしんさんとも話してたんですけど、参加者限定の豪華な9大特典っていうのが一番下の方に入ってくるんですが、
ぜひね、これを受け取るだけでも、ものすごいところだと思うので、これも2日目だけだけど、見てるとすごかったですよね、みんなね、いろんな。
参加者のための学び
そう、みんな本当に考えて出しましたもんね。
一つ一つのクオリティもめっちゃ高いと思います。
はい、なので、タイパー抜群、本当に抜群なので、ぜひね。
そうそう、タイパー、タイパーですよね。
2時間でいろんな知識、いろんな学び、気づきを得られる時間になりますよね、絶対に。
2日間これは、もしアーカイブでもっていうところでも聞けるって、見れる?それはすごいことだと思うので、
無料ですしね。
そういう方でも、ぜひね、安心して申し込んでおいていただいて、アーカイブ視聴とかもできますので、ぜひぜひね、そこは安心して、そして公式LINEも安心して登録してもらえると大丈夫なので、
何かがね、いっぱいくという。
お得な情報しか届きませんから。
そうそう、そういう、ちょっと公式LINEはみたいなことはないので、大丈夫ですので、ぜひお待たせしております。
そうですよ、本当に。
ちょっとでも興味が湧いたら、とりあえず登録をしてほしいですね。
制限があるわけ。
そうはしない。
何もないんだけれど、やっぱり、まだ3月じゃないって思っていたら、必ず過ぎてしまいますので、これあっという間に来ますよ。
そうです。
もう忘れさせないけどね。
リマインドじゃないですけど、告知というかね、アピールはしまくるので。
じゃんじゃんね、忘れさせないよっていうことをね、していきます。
そう、忘れさせないよ。
なので、皆さんね、とにかく楽しみにしていただきたいというところです。
なので改めて、私のちょっとレターがね、さっき間違っており、大変申し訳なかったんですが、
日程としましては、3月13日の金曜日20時から、
2日目、3月14日土曜日20時から、参加費は無料でオンラインの開催となっております。
YouTubeでの開催となりますので、もしコメント等打ちたいという方は、
YouTubeのところのアカウントだけですね、お持ちいただいてというところで、ご参加いただきたいと思います。
はい、ご参加お待ちしてます。
素晴らしい、さすがユキさんです。
私ちょっとパニックっているので、すいません、本当に。
大丈夫ですか、体調もね、ちょっと崩されていたというのがあってね。
はい、年末年始がボロボロでした。
失礼しました、そうですね。
そうなんですね。
グーグルなんかがあればコメントできるで、ということで、そうですね、失礼しました。
今日はちょっとね、今日から私たちも宣伝、告知をやっていくので、
少しまだヒヨヒヨしちゃってるんですけれども、
そうですね。
ここもだんだんと固めていって。
そうですね、1週間後ぐらいにはしっかりとご案内できるようになってるかな、私も。
ちょっとね、やっていけるように。
ヒヨってますよ。
ヒヨってね、ちょっとあの、本当ね、私は朝からのそのね、あまりのいろんな連絡の嵐に、
申し込んでねって言ったら、申し込んだよで終わるのかなとかって思っていた人とかが、
これってみたいのが来るから、もうそっちに返して、あれに返してみたいなのをやってて、びっくりしましたね。
ヒヨヒヨ。
そうなんですね。
ヒヨヒヨだね。
私たちも今ね、こうやってだんだんこう、何て言うんでしょうね、
現実のものとしてよりね、自分にしっかり落とし込んでいく感じなんですけれども、
ぜひね、そんなみんな、そんな私たちと一緒に、
ぜひね、楽しい時間を過ごしていただきたいし、学び深い時間にもなると思いますので、
そうなれるよう今はね、練習中というところでございますので、
ぜひ見届けてやっていただきたいと思います。
エピソードの概要
はい、そうですね。よろしくお願いします。
LNQの最終日ですが、ぜひまたね、ここからライブ等上がっていくのがありますので、
ぜひ、今サムネになっている背景の、これが見つかったら即ぜひ来てください。
聞いていただいたり。
そうですね、どこかで見かけたら、パッとそこに移動してほしいなと。
そう、いろんな切り口から話ができると思いますので、ぜひね、楽しみにしていっていただきたいと思います。
これね、いっぱいこれからいろんなところに、じゃんじゃんこのサムネがバンバン上がっていくことをね、なると思いますので、
ジャックしていこうじゃないでしょうか。
はい、よろしく。チェケラッチョですよ、もう。
懐かしい。
アラフィフなんで、使わせていただきました。
この意味がわかる世代の方は、ぜひご参加くださいませ。
なので、チェケラッチョ。はい、だいたい皆さんわかります。ここね。
わかりますね。ではご参加お待ちしております。
ちょっと今日はね、いろんなことがあってね、よこさんもお忙しかったり。
すいません、本当にごめんなさい。本当にすいませんでした。
一発目なのにね、こんなことをしてしまって、本当に申し訳ありません。
私が日酔っているところもだいぶ入っておりますが、ぜひね。
はい、しんさんも本当にピンチヒット。本当に本当に本当にありがとうございました。
はい、お酒でも飴じゃんでも、なんか皆さん送りましょう。
今度なんか送っておきます。
はい、初めてのね、今日スタートとなりましたので、このようなお知らせをさせていただきました。
またね、私のチャンネルでは明日、また16時から、今度は2日目の東壇、ゆうりさんと一緒にコラボライブをしますので、
ぜひそこも聞いていただきたい。
ゆうりさん、なかなか普段、ちょっとね、お話、コラボライブとかはなかなかされないと思うので、
ぜひね、ここ注目して聞いていただきたいと思います。
そうですよね。
うん、楽しみです。私もちょっと楽しみなので。
はい、ぜひお時間ある方、遊びに来ていただけたらと思います。
はい、それではちょっと今日はね、まず皆さん申し込んでね、そしてまずは見てね、聞いてねというところで、
はい、お伝えをさせていただきました。
あーももさん、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
りょうこさん、今日はありがとうございました。
はい、本当に今日は大変失礼いたしました。申し訳ありません。
でもこれからちゃんとまた続けていきたいので、よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。今聞いてくださっている方、もぐって聞いてくださっている方、本当にたくさん本当にありがとうございます。
アーカイブの聞いてくださっている皆様も本当にありがとうございます。
皆様のお申し込みお待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。
はい、それでは終わっていきたいと思います。
はい、よろしくお願いします。
それでは良い午後お過ごしください。失礼いたします。
ありがとうございました。失礼します。
50:31

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