実家での息子の行動
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ママに時間と笑顔を届ける、片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
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はい、今日は久しぶりにやってまいりました。
息子のちっちゃい彼氏シリーズ、実家編です。
とうとう実家でも発起をしております。
何があったかと言いますと、実家は床暖なんです。
唐突に来ましたが、床暖なんです。
この時期も、ぬくぬくとあったかいわけですよ。
なので、どこの場所っていうか、
ふと座り込んで床に座ってテレビを見てたり、
どこにいても、うとうとあったかくて気持ちよくなってきちゃうわけです。
はい、そんな時に私がね、よく昔からやっちゃうクセなんですが、
なぜか床にね、地べたにペタッと座って、
キッチンのダイニングチェアとかに、
そういうところで椅子に向かって、
そこにテーブルでやるよりそこでスマホをやったり、
昔ちっちゃい頃とか宿題やったりとか、
そういうクセがちょっとあってですね、
そこに座ってたら、うとうとうとして寝ちゃったんですね、そこで。
仮眠ですね、少し仮眠をしていたら、
ふと気づいたら、ファサッと背中に重みを感じたんです。
でもまだ眠いしっていうので寝てて、
ただ耳は少し聞こえていて、記憶にあるんですが、
いいね、優しいねとか、ちゃんとそっち側かけてやれとかね、
父と母の声が聞こえていて、
なんだろうと思ったけど、またそこでちょっと寝たんですね。
やっとご飯の時間になってですね、
どれだけ実家でぼーっとしてるんだって感じですが、
そうなって息子にトントンとされて起きたら、
私の背中に毛布、ブランケットみたいな感じかな、
それをかけてくれていたんです。
それがどうやら私がちょっと聞こえていたのは、
かけてあげたのを見て、もうすかさずそれを見て、
遠くちょっと離れた場所からパパッと取って持ってきたことに、
かけてあげたことに、母がえらいねと声をかけていて、
もうちょっとこっちかけてやれみたいに言っていた父の声は、
どうやら私が体の半分がテーブルの下に入っちゃってたので、
かけにくくって、片側だけしかかけてなかったから、
ちゃんとこっちもかけてやれっていうのを言ったっていうことらしいんです。
本当にね、それでとにかく頭をなでてたらしいんです。
なでなでして、寝かしつけっていうのつもりだったのかな、
わかんないんですが、やってたって言って、
しかもそして静かに遊びたいしね、
わーわーきゃーきゃーやりたい時だっただろうに、
静かに横を見たら、なぜか私の横にね、
いようとしてくれていたから、
アイロン台、椅子より低いところで床で直に絵を描くっていうのは、
ちょっとね、やりにくかったらしくって、
でも椅子私があそこ使っちゃってたし、
横の椅子をどこかしてやるかっていろいろ考えたらしいんですが、
結果しっくりきたのがアイロン台を母に出してもらって、
そこで絵を描いていたりしているっていうのが、
パッと目を開けたら目の前にその光景があったっていう感じでした。
はい、でご飯も、
ちくわにきゅうりを刺して、
中に入れてるのあるじゃないですか、チーズとか、
あれを作ったりとかお手伝いをしていたそうで、
私はねすっかり寝て、
いい気持ちでご飯を食べて帰るという、
なんとも言えない1日でしたが、
本当に発揮してくれて、
家族の温かい交流
本当にその気持ちがうたた寝して、
ちょっと寝ちゃっていたけれど、
嬉しかったなと思って、
やっぱり母が一言、
男の子ってちっちゃい彼氏だねって言ってましたね、
本当にすごいねっていうふうに言って、
それは私はしてなかったんだろうなっていうのを、
ちょっとドキッとしながら、
ごめんねって言いましたが、
そんな感じで実家でも発揮をしてくれて、
とても嬉しかったし、
とてもいろんな意味で温かい気持ちで、
いい睡眠をとらせていただいたっていう感じでした。
だったので、とうとう実家でも、
私の前だけで発揮されるのかなと思っていたのですが、
結構身近な人の前では大丈夫っていう感じで、
恥ずかしいとかはなく、
今はやってくれるんだなっていうのが分かりました。
だったので、
今日はちっちゃい彼氏シリーズの実家編をお話ししました。
またちょこちょこいろんなところで発揮されると思うので、
まだ出てくるかなと思いますので、
ぜひまたお話が出てきたら、
ぜひその時は聞いてやってください。
今日はそんなお話をさせていただきました。
最後に、
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今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。