00:11
はい、こんにちは。今日は、コラボライブをしていきたいと思います。
はい、今日はもう皆様ご存知だと思います。
緑野カエルさんをお迎えして、お話をお伺いしていきたいと思います。
口が回っていませんね。
早速いらっしゃってくださっていますので、招待させてください。
おはようございます。
おはようございます。
今日はよろしくお願いします。
ゆきちゃん、こちらこそ嬉しい。今日呼んでいただいて、お出かけ大好きです。
そして、ちょっと過ぎちゃったんですが、お誕生日おめでとうございます。
ありがとうございます。そして、ゆきちゃんもお誕生日おめでとうございます。
ダブルにね、結婚記念日も。
はい、ね、ほんとに。
ちょっとね、それかぶってたんですけれども、夫は絶賛出張中ということで、息子と2人でのんびり過ごさせてもらいました。
のんびり。幸せな誕生日。
カエルさんはどんなお誕生日を過ごされました?
私はね、私の誕生日はなぜか前夜祭、お誕生日当日後夜祭っていうのがあるんですよ。
おお、なんとすごい。
もうね、勝手にね、こじつけて、なんかね、いいものを食べさせてもらうっていう。
要するに、私の勝手に言っているだけです。
おいしいものとおいしい飲み物を合わせて、3日間は前夜祭、当日後夜祭っていうのが毎年なんか。
私と夫のADさん2人でやるだけですけどね。
あとは、息子たちはね、それぞれの家庭があるので、誕生日のプレゼントはワインを1本持ってきてくれたりとかしてたんですけど、
今年はね、私みんなにね、グループメールで、息子2人いるんですけど、息子のワイフと全員にね、
今年はですね、1円もお金を使わないでください。もし何かね、本当にしてあげようと思ったら、どうぞクラウドファンディングへお願いしますって言ってね、送ったら。
間違いないですね。
そうそうそうそう。
素敵。
はい、そしたらなんか息子から支援が来てました。
もう息子にたかる母親ですよ。本当に幸せですよ、私。
そうなれるように私も、今から育てていかないとですね。
だってね、本当にね、幸せだなと思ったの、これね、私が面倒見ないと生活できないとか、なんかそんなんだったら、絶対言えないけど、
私よく、どっか行って、みんなでちょっとこう行った時に、カフェとかでも、じゃあ一杯飲む?とかなった時、
03:05
え、おごってよって言ってね、そういう感じで気楽に、なんかあの、おごってもらわないと飲めないわけじゃないけど、そのやりとりってなんか、息子がちゃんと働いて、
一人立ちしてるっていう、なんか幸せをね、感じるね、ビールいっぱいおごってもらう、そのね、なんか幸せがあるんですよ、ワインとかおごってもらうとき。
そうですよね、なんか、今やっぱりそういうのも、今ちょうどお金とかのお話とか、お勉強、やっぱり、あの、なんていうの、ちっちゃい、あの、なんていうの、子供銀行みたいな、ああいうので練習している最中なんですけど、
おお、いいね、いいね。
なので、あの、ちゃんとね、できるようになってってもらわないと、やですよね、すごい先になって、
いや、こんなに値段出してとか言われても、もうちょっとね、と思うから、そう、頑張ってねって言って、今から。
そうね、いい感じ。もう私なんか、あの、もうお母さんはさあって、もうこの通り、これから世界ツアーぐらいのこと言ってるから、もう全財産つぎ込んでいくからね、もう何にも残らないから、自分たちでちゃんとやってよって言ってる。
もうね、もうほとんど残ってないじゃんとか言われているんです。
そして、もうたかってるの息子にも。
いやいやいや、どうですか、今この私、いろいろね、たくさんの方とカエルさんやられてるじゃないですか、コラボだったり、他の方のところに行かれたりとかして、
今、現状っていうのを改めてもう一度、ちょっとね、まず最初からお話ししていただきたいなと思っているんですけれども、
ですよ、何でも聞いてください。
まずこの和紙アートのワールドツアーっていうのは、いつからっていうのって、どんな感じのスケジュール感とかっていうのを、もしも多分皆さんご存知だと思うんですけれども、改めてお話しいただくことは可能ですか?
はい、あのね、私は和紙アートを始めたのが15年前。
あるテレビ番組でそのきっかけをもらって、和紙の世界に飛び込んで作り続けて、今15年なんですけど、それで私の伝えたいものとか、こういうことを世界に伝えたいなっていうしっかりした理念っていうのも出来上がってきて、目指すはやっぱり最終的には世界平和ってなるんですけど、
その思いが、最初から何かあったんですよ、和紙アートを世界に持っていくっていう、ぼーっとした考えを。
これはもう日本の和紙で作ったもの、私は世界のカエルになるんだぐらいの冗談っぽいことをずっと私のサロンのお客様にも言ってたんですね。
06:05
その時、こっちではジジって言われてるので、ジジは世界のアーティストになるからね、このね、今しか最初の頃のコレクションピースを持っていると違うよ、ぐらいのこと言ってね、なんか冗談言いながらお客さん買ってくれてたんですけど。
そんな時代から、私は漠然と世界に持っていけるっていう、何か変な感覚、絶対なものっていうもの、何かを感じていて、結局それを思ってるだけなんですけど、ずっと言い続けて、
そして、いろんなことで体調壊したりとか、いろいろあって、もうできないかもしれないって思った時期もあったんだけど、このスタンドFMの繋がりっていうか、SNSの繋がりで、コロナの時さ、やっぱりみんなSNS始めたじゃない、なんか外に出れなくなってね。
で、私もあの時期ぐらいかな、自分が60歳かな、あ、62歳だ、61かぐらいの時に、ノートっていうのをちょこちょこっと書くようになったけど、ノートはね、やっぱり私は書くのはイマイチで喋りの方なんですよね。だからあんまり続いてなくて。
そして、62歳になった時にスタンドFMっていうのに知り合って、その時に、わしアーティストって言わないで美容師ですって言って出たんですよ、このスタンドFM。
で、その時はね、ちょっと体調もね、あのやっと戻ってきたぐらいで、わしアートを辞めたつもりではないけど、なんとなくわしアーティストですって言うほど、なんか活動してない時期で、作品はいっぱい作ってきたのがあったんだけど。でね、あるね、みんなが、みんながこう、私はこういうアート作ってますとか、私はこういう活動してますとか、いろんなことをノートでもここでもスタンドFMでも。
ゆきちゃんだったら、ほらね、お片付けしてますとか、やっぱ言うわけじゃないですか。そしてなんかこういうふうに、みんなに役に立ってますとか、こういうことを指導できますよみたいな感じのことを一生懸命、アーティストさんからそのビジネスする人までみんながなんか生き生きと話してるのを聞いていて、私もわしアーティストって言って作品を見てもらおうかなって思ったの。
また、私オーストラリアだけでしか活動してなかったので、それで日本に向けて活動してみようかなって思って、やっぱり世界にわしをオーストラリアからポンと持っていくよりは、やっぱり日本のわしだから、日本のみんなからバックアップしてもらわないと絶対ダメじゃんっていうのに、その3年ぐらい前に思いを戻して、
そして日本に向けて、やっぱり日本の伝統工芸っていうのはもう今なくなっていってるから、一緒に盛り上げていってほしいなって続けて継承してほしいなっていう思いから、私はその時わしだけに特化してたんですけど、今までの3年間、日本を向いてものすごく、とにかく自分ができる限りですね、結局自己投資、自分のお金でやらないといけないので、
09:24
3年間日本に行ったり来たりして、半年間行こうに滞在したり、いろんなところで個展をして、ワークショップをして、コンサートをしてっていう感じの活動を3年間やってきて、やっと日本のみんながこういうつながりで、これは継承していくものだよね、日本の文化っていう人が声を上げてくれて、
私の背中を押してくれるみんなが集まって、やっと世界を向いてスタートしようかな、この5年間で。私も人生リミテッドっていうのはわかるから、結局私は65歳にもめでたく2月でなったんですよね。
それからこれからの5年間をかけて、まだこの5年だったらまだ私しっかり活動できるなっていう、自分の体をいたわりながらやっていけるっていうふうに、一応5年間で節目を考えていて、その後の5年間はもうみんなが、それからは私は時々行って世界に、そしてみんながアテレードに会いに来てくれるっていうようなね、
ワシアトを見に来てくれるっていうような状態で、日本の文化を継承していけたらいいなって本当に、そして私の思いが、私がいなくても世界を歩いていく、私のワシアトとともに、日本の文化とともに。
そういうことを今年から、私の住むオーストラリアから、オーストラリアのアテレードからスタートしようと思って、ワシアトワールドツアーを2026年5月からスタートということで、もう始まってはいたんですよ、3年前からね、日本に向けて。
やっぱり日本の人にこのワシアトを知ってもらわないと、世界の人が知ってて、日本人に聞いたときに知らない、え、何それっていうことでは困っちゃうなと思って。そういう感じでね、そういう形でやっぱり世界の扉を日本のみんなと一緒に開けていくっていうね、活動をしています。
今やっとね、ドアノブに手が届くのかなって、これをまたギュッと回すのにね、みんなの力が本当にいるんです。本当に助けてもらわないと一人では絶対に開けれない、すごい壁だなって今感じています。本当にやりだしてから。
やっぱり実際動いてみられるのと、その前の考えていらっしゃったときとではだいぶ違いますか、この感覚としては。
12:06
あのね、イメージとしてはしっかり私がやっていきたいこと、そしてその先にあるものっていうのがしっかり見えているので、それは全然変わらないですね、今初めてからも。
でもこれね、一つ一つイベントってさ、一応ゴールというかこういうイメージ、こういう理念でこういうことをやるっていうふうに決めたら、そこに行くまでいろんなこと、これじゃなかった、あれじゃなかった、これでもない、これでもないって言って、その目標に向かって進んでいくわけじゃないですか、くねくねしながら。
そして毎日何か、そうですね日々心折れながら行くんですけど、そしてその中で一番は、一番世界の舞台に立つっていうのはすごいことだったなと思うのが言語ですね。
言葉です。それと私を取り巻くやっぱり人々っていうので、私はその活動をワシアート世界に広めるっていうので、やっぱりね、互感を感じる、これから先の体感型芸術鑑賞の形っていうことを世界ツアーでもっていきたいわけですよ。
それは何かというと、去年の6月に東京の築島ホールでコンサートをやったんです。サウンド&ビジュアルって言って。私の原画ももちろんそこに並んでるんですけど、その原画を大きい映画館みたいな大きいスクリーンで木が動いたり、私のストーリーを語るんですね。
そういうふうになっていて、それを見ながら、スタンドFMで知り合った素晴らしいピアニストの方でね、ひよしますみさんという方がいらっしゃるんですけど、ひよしちゃん知ってる?今、世論党ですよね。
その方にお願いして、ゲストアーティストとして来ていただいてですね、私の動くスクリーンを楽譜に即興演奏していただいて、私のワシアートの世界に、世界観はショーが始まる前に私が説明しているので、その思いをピアノの音に乗せて命を吹き込んでいただくっていうね、素晴らしいですね。
それをね、世界で展開していきたいなって。いずれは私は曲が欲しいんですけどね、即興演奏はライブではいいんですけど、
例えば私の三部作、共存とか生命とか、この曲を聴いたら、あの作品が思い出されるっていうようなシチュエーションで世界は回れたらいいなと思って、ひよしちゃんともね、作曲の方もちょっとご相談させていただきたいなぁなんて思ってるけども、全てはもう資金がいるんですよ。本当にすごい資金がいる。
15:03
もう何考えてるんだろう私と思うんですけど。でもね、やっぱり一つ一つなので、一つ一つ一歩一歩進んでいければと思って、やりたいことは山のような、そこに行くまでには山のようなすごい谷、もういろんなことを壁を乗り越えて、資金的にも本当に試行錯誤して、これから女性禁断のいろんなものを募っていかないといけないんですよ。
政府とかやっぱり行政とか企業とかね、そうじゃないとやっていけないっていうのはわかっているし、こうやってまだその資金がまだ取れないですよね、活動が浅いので。その間はやっぱり皆さんのね、こうやってクラウドファンディングも本当に初めて皆さんにお願いしますということを初めてなんですけども、
やりたい、この夢っていうかこれをやっぱり、私にしてみたらなんか使命感みたいなものがあって、この使命をやっぱりやり遂げてこの人生を終わるには、やっぱりね、もうね、何だろう、やれることをやってしっかりやっていこうっていうふうに変わりました。
クラウドファンディングに対して私、あまりいいイメージを持っていなかったんですけど、昭和の生まれなんでしょうね。でもやってみてね、みんなね、やりたいことがあって、それができないからこうやってやるんだなっていうのがね、やっとね、やり始めてね、わかりましたよ、本当。
だから人の気持ちは、その人が本当にやってみないとわからないから、やっぱりいろんな意見をね、これだけに限らず、なんかやったらいろんな意見とか誹謗中傷とかいろいろする人いるじゃないですか。でもそれはね、私ね、それはその人の意見であって私の意思ではないなっていうふうにすっかり割り切れるようになりましたね。
自分のしたいことがビチッと見えたときにね。そんな感じでいろんなことをね、勉強させられてます。
今ね、のべちゃんさんが、がんばって。
あ、のべちゃん、やっほー、ありがとう、がんばって、嬉しいな。のべちゃん、ありがとね。
はたはたはたって。
でもそう、クラウドファンディングって、やっぱりね、ちょっとこう、自分ごとじゃないというか、やっぱりなかなかこう、誰かがやってたりするのって見聞きするようには、この特にスタンドFMにいるようになってから、私も聞くようになったりしていたんですけれども、やっぱりそれまでとかっていうのって、こう何か、何でしょうね、どこ、SNSで触れてたのかもしれないんですが、
こう、マイナスというか、どういうことなんだろうという、なんとなくのこうふんわりした感じだったり、あとやっぱり自分がそれに関わることは応援とかっていうのはないなって思ってたりしてたことってあるんですよね。
そう、でもやっぱりこの、たぶんかえるさんなんかも、やってみるまでの感覚と、なんだろう、始めてからっていうのはまた違ったと思うんですけれども。
18:06
違いました。
うん、なんかこう、自分がね、今それをするってことはないんだけれど、やっぱりそう、やり始めるって、もし考えることがあったら、全く感覚、この今の自分の持っている、なんていうんだろうな、マイナスではないけど、自分ごとじゃない、こうちょっと、なんかこう、なんかやってるんだろうなっていうぐらいの感覚でいるものと、この熱量っていうのは違ってきて、
それをまたどれぐらいその、相手の、たくさんいる相手の人たちに伝えていく、伝わっていくためにはどうするかっていうのが、とってもそれすごい大変なんだろうなと、ちょっと語彙力が足りないんですけど、すごく想像以上に、すごく大変なことなんだろうと、いろんな人巻き込んでいかなくちゃいけなくて。
でもね、ゆきちゃん、私ね、今ね、みんなね、あの大変でしょって言われるんです。クラウドファンディングは本当に大変でしょって言われるけど、私ね、あのね、すっごい今楽しいんですよ。なぜかというと、あの私さ、こうやって自分の思いをものすごく伝えたい方じゃないですか。自分はこういう思いで活動してて、絵にはこういう思いを込めて作ってるんですっていうこと。
で、そこで私が本当に、もうあの伝えたいことをこうやって、こうやってるから、こんなところに共感していただける方、支援してください、応援してくださいって。もう、なんかもうなんか、腕を振って言えるところをいっぱい作っていただいて、私はそこぴょんぴょんぴょんぴょん、ね、飛び回って自分の思いを伝える。これね、本当に幸せだと思うんですよ。しかもね、オーストラリアのこの家の中にいて発信できるんだよ、全世界。すごくない?
今もうね、この国を超えてるんですからね。
そう。うん、だからもうね、なんかね、確かにね、あの、私が一番今大変なのスケジューリングです。あの、え、どこに何描いたっけってメモがわからなかった。それが一番恐ろしくて。だから、もうコラボライブのだけはもうADさんがうちの旦那さんですね。
いや、これでもうね、ミスったら本当に皆さんの時間もあれだし、もうね、その管理だけはね、自分がやるからって言ってね、あのね、毎朝ね、あの、私のスケジュールを見て、あの、書き出してくれてます。今日はこの人、この人って。前の日に、あ、そうだよ、そうだよ、そうだよ、そうだよって言って。そして私が、あの、それに沿ってですね、あの、コラボライブをしていくっていうね、幸せな、そこがね、私抜けてるんですよ。
21:09
なんかこう、1日1個ぐらいだったらいいけど、4つもってなると、なんか時差の関係もあって、ぐるぐるになってる。そこだけですね、大変なの。でも幸せです。
なんかやっぱり、これやってない身からすると、こうまあ、ね、あの、今まで何名かの方の、そういうのちょっと応援、もう本当にささやかだけどってやって、あの、参加させていただいたときに、あの、本当に何だろう、みんなちょっとずつなのかもしれないけど、それでもどんどんこの、ね、数字も伸びていくっていうところ、パーセンテージとかっていうのを見ていると、
そこで初めて、なんかこう、自分もね、参加できたから、なんかこう、嬉しい。それでどんどん伸びていくと、嬉しいなっていうふうに感じたりしたんですよね。
あ、こういうふうに、やっぱり自分が参加して、こう自分ごと化していくと、本当に自分も楽しくなっていくし、がんばれって気持ちもどんどん大きくなるし、でもやっぱりなんかその、でも当事者にはなったことないから、大変なんじゃないかなっていうのがすごく、あの、思ってしまうところだったんですけど、
でも楽しいっていうふうに言ってらっしゃるのは、本当に、なんかこう、なんか言い方ちょっと語弊があるかもしれないんですが、すごいほっとして、よかったなっていう、大変なんじゃないかなっていう、苦しくないかなってなっちゃったりするときもあるんじゃないかなと思ったりしてね、あの、見聞きしていたので、よかったなっていうのが思いました。
それね、ゆきちゃん多分ね、意識の持ち方だと思いますよ。私がここで、いやもう大変だって思えることは思えると思います。思おうと思ったら。大変なことをしていると思います。でも、でもね、私のあの、本当にこのこのその、ワールドツアースタートっていうときに、あの本当にやっぱり必要な資金で、あのもうないと私やっていけないなって思ったときに、これやっぱり
絶対にこのピアニストの方、日本から呼んで、お支払いもして、ここに滞在してもらって、私のコンサートにゲストアーティストとしてお呼びする、そしてまたいろんなこのお手伝いする人のお願いしないといけない。やっぱこう、そのね、なんていうかな、それをやっぱり絶対に実現させるために、もちろんこの自己資金も半分くらい投資するんですよ、今回も。
その200万で、その全部が、あのやれるっていうことは絶対ないですよ、海外イベント。でもその本当にね、足りない部分のところを本当にどうにかしてね、やっぱりやり遂げるっていうときに、もうあの、え、これをやったらやれるんだと思ったらもうむちゃくちゃ楽しくないですか。
もう諦めなくていいですよ。しゃべりますよ、毎日10時間でも、それで済むんだったらっていう感じで、もうあの、必勝懸命しゃべってます。はい、やりたいと思います。
24:08
これやりたいってことがあって、それを叶えられるかもしれないっていうことの、そのところにいるのに、って言ったらね、そんなもったいないっていうかそのね、思いとそれを伝えて、叶うんだったらやれることに、一番それがベストな状態なんだから、だったらそのためにはいくらでもしゃべってっていうね。
そう、それとね、やっぱり昔だったらそんな文化なかったの、私にもね、だからクラウドファンディングって、なんか人に応援して、あの資金いただいてって、いや私にはできないなっていうような昭和な感じの頭だった。でも、そうでしょ、なんかそんな感じでちょっと、あの私は距離を置いていて、人の応援はちょこっとするけど、あの自分は、あの自分の資金出てきたらいいななんて思ってたけど、とんでもない私がやりたいことなんか私の資金じゃ全然足りないやと思って。
あの、それで、あのね、ここまで来たんですけど、で今ね、私があの日本離れて30年ぐらいになるんですけど、その間に、なんか日本の中でクラウドファンディングっていう、もうあれ日本の文化ですよね、なんかみんなを応援して、こう夢を叶えさせていくっていう、その応援する喜びとか、一緒のチームになって、そのその先にある何かをみんなで感じるとか、そういうのってやっぱり、
あ、違う文化が生まれたんだと思ってね、で私そこの扉を開いたときに、あ、本当に昔だったらみんなが諦めないといけなかったことが、あの現実化していけるような文化ができたんだと思ってね、なんかびっくりしたんですよ。
だって昔だったら、たとえば古典したいですって言って50万かかりますって言っても、あの画家さんとかお金ない人多いじゃないですか、昔からなんかミュージシャンとアーティストはお金持ってないみたいな感じで怒られるよね、あの有名な人は持ってますけど、なんかね、やっぱりこう普通に絵が好きでって言ってやってる人はそこでは自分の生活はやれないんだけど、
ましてやその古典となればもう50万100万すぐかかってしまうようなことなので、そういうふうなことをやりたいんですって言ってさ、声に出したらみんながじゃあ頑張りって言って、こう支えて応援する世の中でしょ、今すごいなと思って、その人の夢がクラウドファンディングによって叶えていかれてるんだよ、すごいなぁと思ってね。
あ、カーロリン、ありがとう。なべちゃんも旗振ってくれたら嬉しい。ありがとうございます。
それでね、ちょっと私もやってみようと思ったの。
やってみないことにはっていうのもあるじゃないですか、思ってて思っていたし、やっぱりでも私もやっぱりそう言っても昭和の感覚っていうかその出たての頃の印象がすごい強くて、ニュースとかでこうちょっと良くないニュースなんかも流れたことがあった、そういう方だけが残っちゃってたりして、
27:11
あまり身近な人っていうか誰もやってないから知らないというか、そういう状態の情報のまま止まってたっていうのが正直なところだったんですよね。
でこれ、今でもだってそれを成功させるために動く人っていうのもまたそういう職業の方もいるぐらいじゃないですか、今って。すごいもう今はその状態とは違うんだっていうことをこのスタイフの中で特によく知らせて知ることができたというか、
こうやって使い方っていうか変な話ですけどその募集の内容っていうのも滝に渡るっていうのがこんなにいろんなのがあるんだっていうのを思って、昔ってちょっとね、例えば手術とかなんか体のこととかね、あとは留学、ないしは何かのペットとかそういうことのことだったりとかっていうのがだけだったようなそんな感覚があったので、
それ以外でもこれだけのことがあって、一人一人がビビたるところでもそれがこれだけ応援されるとこんなに大きなものになって、そしてそれが成功するとやっぱり応援した側としてもやったっていうね、よかったって気持ちになれるものだっていうのは本当にね意識という感覚が変わりましたね。
ありがとう、そうだね。そしてね、今回ねやっぱりその海外講演っていうのが初めてで、やっぱり言葉の壁っていうか言語の違うところでやるっていうね、その一つのその世界に今からこの私の思いを伝えていく日本の文化を一緒に伝えていくっていう結晶していくっていうそのなんていうかなそのイベントっていうかその私のそのツアーですよね。
それの最初の土台をこのベースさえ作ってしまえば言語を変えていけば大丈夫っていう土台が作れるかなっていうそのベース作りには今回ものすごくね、期待しているというかそれを作らないといけないなと思っていて。
まず一つ違うのが東京でやったときはあそこの会場、あのコンサートホールに来てくれたいっぱいのお客様はまず私を応援する人で埋まりましたということですよ。そしてヒヨちゃんを応援する人で埋まりました。これが2人の絶大なる応援者だったってことですよね。
ヒヨちゃんのピアノによって命を吹き込んでもらうというその素晴らしい本当に素晴らしい幻想的な世界ではあったんですけど、あそこで感動していただいた方はあれはね誰が見ても感動してくれるって思うんですけど、あれは私たちのファンの方っていうかその応援している方の熱い気持ちもあってのあの人が集まってくれたってことなんですよ。
30:14
これをね、例えば私も知らない。アデレードだったら私の絵のファンの方とかもいらっしゃって応援している方もいるので、例えば3分の1は私を知っている人でも、今度お招きする、今回もお招きするピアニストの清島澄さんに関しては誰も知らないし、その素晴らしいピアニストっていうのはわかってるんですけど、
それをね、どうやってねその世界受け入れていってもらえるんだろうっていうところですよ。もう本当に誰も知らないところで世界の舞台って本当にあの果てしない厳しいなっていうふうに思っています。
文字を流してもらって、そして英語の方には読んでもらう。これね、結局英語だから悩んだわけですよ。ちょっとなんか練習して喋ったらいいかなって英語の国にいるからさ。でもこれもフランスとかさ、なんかイタリアとかさ、なんかこう、例えばもうアジアのタイランドとか行ったら全然手も足も出ない世界じゃないですか。
もうそんな喋ったこともない。なので最初から私、アーティストとしてのアーティストトークはもう日本語で行こうっていうふうに今回ね、あの分かりました、決めました。そして、えっとそのご挨拶ぐらいね、今はこっちがオーストラリア英語なのでご挨拶ぐらいは英語でちょこっとと思ってますけど、
アート作品に関して私の思いっていうのはもうね、どこの世界に行っても日本語で、あとはサブタイトルをつけたその国の言葉をスクリーンに流したり、パンフレットに書いておいたりとかいう感じでね、やろうと思っていますね、今ね。そういう少し少しのね、なんていうかな、こう準備というかこうやってみてやっぱりわかることっていうのがあるので、これ1回、
33:13
日本じゃない国でやるベースをね、私の地元のアデレードで今回ね、作って、そして来年からのね、来年ちょっとフランスを越え、本当は今年やりたかったんですけど、やっぱりどう考えてももう資金的にもそうだし、準備も全然半分整わなかったので、やっぱりもう来年にしろっていうことだなって、やっぱりその土台を作るっていう意味ではアデレードにこう、
戻って、最初ね、アデレードから始めようと思ったのがちょっとフランスいい話があったのでポンと乗っちゃったんですけど、やっぱり2,3年かかるんだな準備にっていうふうに、海外イベント2,3年かかるっていうふうに、準備をしていかないと続いていかないなっていうふうにね、またお勉強もした去年でしたね。
なるほど、やっぱりね、言語もその国にっていうのはいいのかもしれないけど、和紙アートだし、かえるさんはやっぱり日本語っていうところでお話をされたら、その熱量とかっていうのはきっと感覚としてでも伝わるんじゃないかなっていうのもそう思うところがありますね。
ありがとう。そう、そう、そう信じて熱く語りたいと思います。全世界で。
全然その、わからない言語のでも、言ってる、例えば今のね、ちょうどやってるオリンピックとかで考えても、話されてて、和訳が出ているとしても、それを読まなくても、感動的なその空気感とかってやっぱり本気で伝えてくださっていれば、わかるようなところって、そのふんわりしてたとしても、こうなんだろうなって、
一緒に熱量は波動で伝わってくるっていうのがあるなって思うので、それをね、そのまま和紙アートだから一緒に日本語で全部の世界に伝えていっていただいて、言語訳っていうか、それはスクリーンで出してもらって、
まあそれを合わせてやっぱりね、生の声で出すのは日本語でやっていただくっていうのは、それをごと含めてみんなに知ってもらうっていうのはすごいなって、今ね、お聞きしてて思いましたね。
それも一つのね、日本文化の継承じゃんと思ったの、日本語ってこんな美しいんだって。
合わせて言い回しとかってね、やっぱりどうやっても合わないものってあるじゃないですか、どうこのニュアンスは伝わるんだろうかっていうのがあったりするだろうし、これも含めて、本当に含めた全部の和紙アート日本文化のワールドツアーなのかなっていうのは、今聞いていて、
36:02
それ一番ベストな方法なんだろうなっていうのを思いましたね。
ありがとうございますね。
本当に大変じゃないとは思うんですけど、でもやっぱり期間もかかるし。
大変、大変、大変だよ、でもそれをどう感じるかですね。
本当にね、実際問題やっぱり時間的なものとかね、いろいろとかかるところはあると思うんですが、5月ですもんね、もうあっという間ですね。
あっという間だね、本当ね。
中身だけはもう築島でやっていて、東京で初めてのコンサートやっていて、もうどういうふうなものかっていうのは中身コンテンツができてるので、そこに関してはあまりバタバタしなくても、それをこちらに持っていくっていう感じで、あとはちょっといろんなプランの工夫すればいいんですけど、
やっぱり、そこまでに、こちらでいろんな人と関わって、それをスタートさせるまでっていうのがやっぱりものすごいまたもう一つエネルギーのいるところですかね。
エンジンをね、ちょっとギア入れてかかるまでがね、ちょっとかかるんだろうなっていう。
そうですね、もうそこにバーってスタートするまでにね、いろんな人の力を。
もうガーッと進んでいけるんだと思うんですけど、やっぱりそこまでがね、今踏ん張っていくときっていうところなんだと思うんですけどね。
これは、クラファンの事態は受付っていうか、それはいつまでなんでしょうか。
えっとね、3月6日までですね。
あ、そうなんですね。皆さん、あの今、ちょっとね、潜って聞いてくださっている方が結構増えてきているんですが、皆さん、
ありがとうございます。
後でカエルさん、詳しい情報をいただいてもいいですか。先に言えばよかったんですが。
なので皆さん。
そうだね、レターに貼っちゃえばよかったね。
ぜひ概要欄で、私のクラファンサイト、ぜひぜひ覗いてみてください。
いろんなリターンが出ていますのでね。
ちょっと一部、リターンのどんなのかって、今お話ししていただくことは可能ですか。
うん、大丈夫ですよ。まずね、ちょっと待ってね、私もじゃあ見ながらかな。
じゃあ覚えてる。
いっぱいあるのかなっていう。
そうですね、あのまず、もうただただ、私のこの活動に、日本のね、わしとともにね、世界をその、私の思い、絵に込める思いですね。
そういう活動に、ただただ支援っていうね、一口5000円の券があります。
それはもう本当に、1枚でも2枚でも、全然3枚でも4枚でもいいんですけど。
とにかく、ただただ支援で、リターンのないものですね。
もう応援だけするよっていう感じの。
39:00
応援券ですね。
応援券ですね。
そして、あと次が、このね、いろんな、私がクラウドファンディングを始めるようになるきっかけとか、始まっていって終わるまでの裏話とか、
あと、オーストラリアでの開催したイベントの、とにかくラジオでこういうふうに電波に乗せてない、笑い話、苦労話っていうのがいっぱいやっぱり出てくるわけで、
それを私のマネージャーをね、本当にやっていただいている若ちゃんと、私と2人がズームでですね、笑いながら、笑い話を、
ひわを話すというね、1時間から1時間半ぐらいのズーム会があるんですよ。それに参加できるっていう券が1万円で出ています。
これもね、面白いかなと思いますね。いろんなね、もう私がずっこけた、ずっこけ話がいっぱい出てくると思うんですけど、
あとは、私の絵のプリントが6枚出ていますね。1万円の分が3種類と、あと7000円の分が3種類で、その絵一つ一つにもね、これは原画じゃなくてプリントですね。
なので、キャンバス生地にプリントされているものを白い、ちっちゃい、かわいい、卓上サイズでちゃんと白いフレームに入ったものをお届けするっていう感じになりますね。それが6種類。
そして、あとですね、あとは最近出たのが、イングリッシュヨガコースって言って、私を応援してくれている博多のキャンディーさんっていう方がね、英語とヨガの先生なんですけど、そちらが英語でヨガをしながら、英語で話しながらヨガをやる。
ただ、英語のクラスのヨガって、目をつぶってたら何て言われているのかも途中わかんなくなって、結局キョロキョロしないとできないっていう状態になるのが、私なんかそうなんですよ。こっちに住んでても、今何て言ったかなっていう感じで。
それで、日本語と英語を、例えば先に日本語言うのか英語言うのかわからないですけど、英語聞いたら日本語で同じ言葉を言ってくれるっていう、英語だけで全部行くんじゃなくて、目をつぶってても英語も聞けるし日本語も聞けるっていうそのふんわりした中でやるイングリッシュヨガ、ヨガクラスかな。
そういうのの、5名様限定のズームでやる、オンラインでやるヨガコース。これが一人5000円で出てたかな。これは日にちに会わない。日にちはまた後ほどその人たちとリターン買ってくれた人たちとのやりとりで決めるって言われてましたけど、どうしても来れない方はアーカイブも聞けますっていう感じのものですね。
42:11
そしてあとはね、1年間のあなたのね、ワンウィッシュストーリーって言って、私のカエルちゃんクラブママへの道っていう、私の人生本を書いていただいた日立みどりさんっていう作家さんがいらっしゃるんですけど、その方が普段3万円で出しておられる、あなたの1年間を書きますみたいな、ワンウィッシュストーリー。
これは夢とかで、1年、あなたの夢でもいいし、例えば旅に行った時の思い出でもいいし、何か残しておきたい1年間分っていうのを書いて、それをその方、自分で、例えばユキちゃんが頼んだら、書いてもらったら、それを自分がKindleに、もちろん作家は日立みどりさんっていうことを書かないといけないけど、自分のKindleとして出してもいいし、
日立みどりっていう短編みたいなものを書いていただけるってすごいお得なんで、3万円で出ていますね。
そして、あとはね、これからどんどん出るのが、例えば、アディさんって知ってますか、今私のクラウドマーニング本当にお世話して、あの方が出すセミナーが、たぶん1万円ぐらいのセミナーが出るかなって、個人セミナーね。
これからね、それと私のマネージャーの若ちゃんのセミナーもこれから出るかなっていう感じ。
それとね、あと面白いリターンがあって、私の例えばワシアートプリントが出てるじゃないですか、あれをね、3つ買うと、7000円のを3つ買うと、1回分のアディちゃんのセミナー、いろんなSNSの回し方とか、本当に何でもいいんですけど、あの人すごいので、それがただで受けれるっていう特典がついているんですね。
だから3つ買った人は、アディちゃんからご連絡が行くっていう感じですね。そして1万円の分のそのプリントを3つ買った人は、それが2回ついてくるっていうね、すごい特典がついていますね。これはね、ちょっとお得な裏プレゼントみたいな感じになってますね。
でね、あの作品も。
この後。
いや、もう出てますよ。
あ、もう出てる。
だから私のプリントが6種類出てて、真四角のやつが1万円で3種類出てるんですね。そしてちょっと長方形の小ぶりのが、どれも卓上サイズとか、壁に3つ並べてポンポンポンって書けれるくらい可愛いやつなんですけど、
そのシリーズで1万円の分を3枚買ったら、アディさんのコンサルが2回つくっていうことです。1時間のコンサルが2回つく。そして7000円の分を3枚シリーズで買ったらコンサルが1回つくっていうね。
45:21
このリターンには、私のリターンには出てないけど、まとめて買ってくれた人はアディさんからお礼が来るよっていう感じの実話っていうようなね。
そうなんですよ。そして、あとね、昨日話したんですけど、新潟でね、プティルス、チョコレート、オグちゃんのオグさんがね、もう素晴らしいチョコレートをね、意味のあるチョコレート、これもね日本の文化の継承ということでね、素晴らしい長岡の花火のね。
ちょっとまだ裏の話がいっぱいあるんですけど、昨日の私のインスタライブ聞いてもらったらね、スタンドFMでも残ってたな。聞いてもらったら、オグちゃんの思いがね、伝わるんですけど、そのチョコレートもね、すごいんですよ。もうね、ダイエット気にしなくて食べれる。それでも素晴らしいチョコレートの本物の。
あ、ほんと。
そうなんだ。
買ってる。しかも一つのものが特化して買い占めるぐらい買ったっていうのがあって。
あ、そうなんだ。で、今回出てるのは、花火のパッケージで、食べたら中でプチプチプチってするのも感じられて、あと新潟はお米だから、裏側にお米のね、お米菓子が入っていたりとかして、もうむっちゃ美味しいらしいです。私はね、オーストラリアだから送ってもらえないのでね。
食べれないけど、そういうのが多分ね、今週末ぐらいにはもう出るかなっていう、今新潟町で、キャンプファイアすごくサイトが厳しくて、食べ物にはちゃんとインターネットで売られているものなのかとか、そういう審査が入るので、今ちょっとね、他のものに比べると審査が長いっていう感じで。
大丈夫?
あ、大丈夫です。あれでも本当に、
大丈夫?
オグさんのあれ、美味しくて、私一軸が大好きなんですよ。それで、一軸、なぜかの、このドライフルーツにチョコがくっついているのは、一軸だけ置いてあったんですよ。
で、これはと思って、もうその前に知ってて、オグさんの買おうと思ってたんですけども、もうサイト開けた瞬間、他の皆さんにおすすめされてたんですが、いやいや、もう一軸と思って。
私も一軸好きだよ。
ほんと美味しいですよね。それが、普通にチョコだといっぱい食べちゃうけど、1個で結構ドスンとお腹にたまる感じもあるので、これいいやと思って買ったら、他の方が、一軸がちょっとなくなりかけてるんですけど、みたいになって、私がいっぱいカートに入れて買ってしまったから、ちょっとしなおしになったっていう話を聞いて、すいませんみたいな。
48:23
思っても本当に美味しいので、こういうのもまたこれから出てくるということなので、ぜひ楽しみに。
そうですね。そして食べ物が2つあるんですよ。これは何かというと、つくしの言葉さんっていう大人気配信者さんがいらっしゃるんですけど、その方が焼き菓子を作ってネットで販売されたりしてるんですけど、そちらのスペシャルな焼き菓子も和紙の包み紙で来ると思いますね。これも今審査待ちで、もうすぐアップされるのかなって。
それとあともう一つね、静岡の前崎の後藤農園さんって言って、すっごい美味しいトマトを栽培されている、のりこんぶちゃんっていう方がいらっしゃるんですけど、後藤農園の。その方がレトルトカレーですか、パッケージになって温めてご飯にかけて食べる。もうね、トマトカレーめっちゃ美味しいんですよ。
それを農園さんからリターンで出していただけるということで、応援してくれる人が本当に自分の商品から出していただいて、もう幸せだなと思っております。
それからあと英会話教室っていうのが、初心者向けの英会話教室っていうのはね、エリー先生って言って、英語のね、子ども英会話の教室の先生ですけど、大人の方も個人で教えておられて、その方が5名様だったかな、ズームでやるのと、あと個人レッスンと2つね、リターンに出していただいてますのでね。
ぜひぜひね、もう出たのかな。今日程調整中で来週ぐらい出るのかな。そんな感じとか、本当に。それとあとは私の、ちょっと本当にお高くて申し訳ないんですけど、さっきの朝のライブで絵に込める思いとか、なんでこの3つを選んだかっていうのを説明してますから、もしよかったら聞いていただきたいなと思うんですけど、私の絵の原画。
本当に滅多に出ないと思いますけど、もうね、あまり手放すことができなくなってるんですよね。ツアーで回ると、持っていかないといけないし、それと私がアートとしてバーッと集中できて、インスピレーションがバーッと降りて、バーッと絵の世界に入れるっていうのは、年のうちやっぱり3ヶ月から4ヶ月ぐらいしかないんじゃないかっていうぐらいなんですよ。
51:01
他の時はこうやってベラベラ喋ってるっていう感じなので、そういうゾーンに入るときにしか私のワシアートって出来上がってこないので、数が少なくて、15年間振り返ればいっぱい作ってきて、いろんなところにお迎えしていただいたんですけど、これから先、やっぱり代表作というのは手放すことはないだろうし、
せっかくワシアートのワールドツアーの皮切りということで、それぞれにこのツアーに意味のある作品を出しています。それが3点ですね。
そしてあとはもう本当に、とにかく応援するよっていうようなシルバースポンサー様、ゴールドスポンサー様、そしてプラチナスポンサー様みたいな形で、3万、5万、10万ってシルバー、ゴールド、プラチナ様っていう風になってはいますけど、
本当にレンジも幅広いので、これからもまたいろいろなものが出てくるかなと思って、目を時々覗きに来ていただいて、お気持ちの合うものがあれば支援していただけると本当に嬉しいです。
3月6日まで、もう折り返しているかなっていうぐらいのところですけども、今回の代表作が出てくるものがある。あ、金政さん。
聞いてくれてたらありがとう。代表作は手放したくないという思い、めちゃくちゃ素敵。もうね、代表作はやっぱりね、私が世界に歩けなくなっても、あの絵に3つの作品に本当に私の魂を込めて歩いてもらわないといけないからね、これはやっぱり私は手放せないですね。
私も父に代表作は絶対に売らないと言われている。そうだよ、金政ちゃん。もう困っても売らないでください。もう値段のつけれないものになっていきます。私の心の中にね。
これはね、これからまだ出てくるっていうものがあるので、ちょっともうお返しとは言っても、これから食べ物、食品系はこれから出てくるものもあったりとかするのがあったり、裏でね、実はアーティさんのコンサル付きっていうのがあったりっていうのがありますので、ぜひね、まだまだこれからもこの後で概要欄に貼らせていただきますが、
そこで確認していただいて、これいいなって今聞いていて、これで応援したいなとかって皆さんそれぞれあると思うんですよね。なのでそこにはチェック、あと人数制限あるところはお早めにしていただかないとね、埋まっちゃって、考えている間に埋まっちゃった、ヨガできなかったとかね、あるかもしれないので、気になるところはチェックしつつ、
54:00
そして応援、これどういうので応援したいかっていうのも、多分サイト見ていただければきっとね、よくわかると思うので、じっくり考えながらも、ぜひ思った時にはもう即行動していただきたいなと思います。
ありがとうゆきちゃん、嬉しい。
だって2月皆さん、何日までしかないかわかってますか?
本当ですね、みんな恐ろしくなってきました私。
ちょっと短いんですよ、他の日より短いんですよ。
ね、本当だね。
ちょっと考えようって思うと、どうしてもみんな日常に埋もれてっちゃったりして、わかってはいたんだけどっていうのって多いと思うんです。
結構私もね今、この間カエルさんとかでお話しさせていただいたけど、今やってることとかって、本当にいっぱい喋ってるつもりだけど、やっぱり人って何回も聞かないとつい忘れちゃったりとか、やっぱりなかなか頭に入らないことって多いと思うんですね。
今カエルさんいっぱいあちこちで喋ってくださっているけど、皆さんそれでちょっと検討しようと思っているうちにまたちょっと他のことが入ってきて忘れちゃったりとか、ついついやったつもりになっちゃっていることって多いと思うんです。
なので、今もし聞いていただいて、ちょっと今ね、ネタ出せなかったんですけれども、概要欄、この後聞き終わったらもう即ポチッとできるように整いますので、そこからもう今思い出したら。
金正ちゃん送ってくれたら今晴れるんだけどなって。
持ってらっしゃるんですね。
持ってると思います。
持ってるんですね。
金正ちゃんは、ゆきちゃんと一緒でご支援していただいたので、サイトを知ってると思いますけど。
聞いてるのかな。
お昼ご飯、日本だったらお昼ご飯の時間になるので、お昼食べながらポチッとしようっていうところを動かして手でやるだけですか。
ネタを貼る。
ネタを貼る。
ネタを私に、
キャンプファイヤーのサイトです。
送ってもらえますか。
あれだったら後でね、概要欄に貼るようにでもしておくので、
概要欄にね、ありがとう。
金正さんもしできたら、無理のないように、今間に合わなくても後で貼りますので、
ぜひね、あとはカエルさんのもちろんチャンネルに行かれればたくさんわかると思いますので、
ぜひね、応援をして、その先ね、どんな風になるのかっていうのを見ていって楽しんでいただけたらと思いますので、
わくわくするけど、なんか私が緊張してきましたね。
そうだ、楽しんでください。
そしてね、私思うんですけど、
57:01
こうやって、皆さんがこのチャンネルを聞いて、
例えば、じゃあカエルさんワシアートワールドツアーやってるんだってよっていうね、
もうちょっとした配信でも、ちょっとした拡散、告知でも、
お一人がね、本当に1回でもやっていただけたら、
それがね、輪になって、いろんなところに少しずつ少しずつ届いていくと思うので、
その辺のね、本当にポチッとする、
拡散していただけるご協力もね、本当にお願いできたら、本当に嬉しいです。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
金正ちゃん、レターを貼るっていうのがわからない。
レターを送ってっていうことだよね、ゆきちゃんに。
今ね、まだ来ないんで、ちょっとね今、困惑中かもしれないので。
カエルさんのクラウンはこちら。
ここ置きましたね。
これか、こっからは飛ばないから、これね、ゆきちゃんのレターに今送ってくれたら、
ゆきちゃんが表示できるっていう感じね。
これ後で。
すごい、もう金正ちゃん。
概要欄に貼りますね。
これね、ちょっとレターで。
ありがとうございます。
あとはカエルさん、もしプラスがあれば、ぜひ送っていただいて。
あ、来た。
来た。
素晴らしい、金正ちゃんすごい。
忙しい時間にごめんね。
ありがとうございます。
ここから。
嬉しい、金正ちゃん、ありがとう。
はい、なので皆さん、今聞いていらっしゃる方、潜って聞いてくださっている方も、
ぜひここをポチッとしていただいて、
もし何か応援っていうのがあったら、私応援しましたっていうのを発信していただいたりしたら、
またさらに聞いていただけるんじゃないかなと思うので、
あと、残り後半戦ってところだと思うので、
あ、よかった、PCサイト中。
ありがとう、金正ちゃん。
なので後半、またまだまだたくさんコラボライブとかありますか?
ありますあります。
もう大体1日、
そうですね、しゃべらせていただけそうなのが3本から4本で、
個人のね。
いや、全然ってほらさっき言ったみたいに、私これだけの思いを、
しゃべらせてもらって、私の思いが伝えられるっていう、もう絶好のチャンスなので、
どんどん伝えていきたいと思っています。
そんな感じでね。
もしね、私とコラボライブしたいかなって思ってくれる方、
ちょっとしゃべってみたいなと思われる方いらっしゃいましたらね、
ぜひぜひね、レターください。
私、喜んでね、おしゃべりしますので。
ぜひぜひ、スケジュール管理だけは、
助けて。
ありがとう、皆様にしていただいて。
やりますやります。
なのでぜひ、それもまた一つの応援だと思うので、
1:00:03
そうですね、本当に。
何か聞きたいことがあるでもいいですし、
そういう方、ぜひぜひ、レターをカエルさんまで、
ジャンジャン送っていただきたいなと思いますので、
はい、ありがとうございます。
私もまた先ね、楽しく聞かせていただいたり、
またここでやってる、どこでやってるっていうのを追っかけ、
続けていこうと思いますので、
ぜひ皆さんね、
ありがとうございます。
たくさんの方、今本当に潜って聞いて、
多分聞き勢さんも多いかなと思いますので、
あえてね、そのコメントは、
頑張らなくて大丈夫なので、
そして長い時間、本当にカエルさんもありがとうございました。
貴重なお時間。
ありがとうございました。
本当に皆さんありがとうございました。
聞いていただいて。
なのでこれからまたぐんぐんと伸びていくと思いますので、
ぜひ皆さん、
頑張ります。
クラブファンの方ね、頑張って、
カエルさん応援してみてください。
はい。
ありがとうございます。
ゆきちゃん本当にありがとう。
そして皆さんね、聞いてくれて本当にありがとうございました。
本当に貴重な時間。
応援よろしくお願いします。
今日は、
はい。
貴重なお時間と、
そして、
とても楽しい、
そして、
カエルさんの思いっていうのを、
たくさん聞かせていただきました。
はい、本当に1日ね、
今日まだこれからあるかもしれませんが、
ありがとうございました。
はい。
ありがとうございました。
それでは、
それでは良い午後、
はい。
お過ごしください。
それでは、
さよなら。
失礼いたします。
ありがとうございました、カエルさん。
失礼します。
ゆきちゃんありがとうございました。
キミマスちゃんもありがとうね。