自己紹介と今回のテーマ紹介
YUKI's Room®︎へようこそ!
ママに時間と笑顔を届ける片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
忙しい毎日でも、今日からできる、
たった5分で暮らしが整うコツをお届けします。
ぜひ最後まで聞いてくださると嬉しいです。
はい、今日はですね、雑談配信をしていきたいと思います。
今日のお話は、私が片付けているのを巻き戻していく人がいます、というお話です。
はい、今日はですね、そんなお話で、一体誰なんだという感じなんですが、
自身の片付けと購入品
少し前ですね、春過ぎ、5月頃だったかな、
私が洋服を、洋服やポーチ、鞄などを片付けていたんですね。
手放していくということをしていて、
やっぱりね、これ皆さんも分かると思うんですが、
ネットでポチっとね、新しい、自分のね、
普段買い付けているというか、慣れているところじゃないところ、
ネットにしかないお店っていうのもあると思うんですが、
そこで、しかも自分が普段使う色、これ鞄だったんですけれども、
ちょっとそれ以外の色もチャレンジしたんですよ。
はい、で、それをしたんです。
要は2色買い、ちょっと鞄はしたり、
で、洋服なんかについては、もうね、
これは大丈夫と思っていたところでも、
ちょっとね、やっぱりネットね、あるあるなんですが、
うーんってなったのがあったんですよ。
そうで、いつもだったらそれプラス、
あとは洋服ですね、冬のもの、
冬物今かなり、だいぶ減っているんですけれども、
そう、すっからかんって言ったらあれなんですが、
コートとか着倒しているものだったり、
あとはウールのコート、やっぱりね、
あの、ちゃんとしたのがあった方がいいという風には、
一着はね、あった方がいいと思っていて、
とってはいたんですが、
確実に4年ぐらい持っている中で、
出番が2回、はい、あの、
しっかり鮮明にそれを着た日を覚えているんですね。
はい、年少さんと年中さんの息子がね、
だった頃のお遊戯会、12月頃、1回ずつだけっていうね、
これだけ言えちゃうほどの回数っていうのはどうなのと思って、
で、そういうのをね、全部手放すのを、
もうちょっとどうかな、でもまだいいかなって置いてあったもの、
そんなものも一気にもう、いやもう一斉に、
その時にもう1回ね、必要になったら買うでしょうということで、
全部ね、あの、クローゼットから出したんです。
はい、で、もちろん新しく入れたものもあったりするので、
それだとよく見て、
まあ今、うん、言ってみれば冬物はほとんどなくなって、
夏物だけの、あの、すごいシンプルなクローゼットになっている感じはするんですが、
母親の訪問と片付けへの介入
まあね、それはそれと思って、
全部それを入れ替えたんですね。
そう、それをして、あの、置いといたんです、洋服を。
で、ちょっとね、とある日に、あの、
用事があって、母が、私の母が家に来たんです。
はい、で、私も、あの、これだったら着れるんじゃないって、
私より身長が、まあ、どれぐらいだろう、
うーん、でも10センチ近く低いんですね。
そう、それもあって、あの、画体的にも私のがすごいしっかりしてるし、
で、なので、あの、パンツとかに関しては、
どうかなーっていうのがあったりね、するんですよ。
で、コートとかもやっぱり重さがあったりとか、
えー、カバンとかもね、どうかなっていうのがあったんですが、
えー、シンプルに、分かりやすく伝えると、
母は茶系とかベージュ系はすごい似合う。
で、私は茶系とかが似合わないですね。
まあ、ものによるんだと思うんですが、
やっぱり黒っていうのが、とにかく自分でもしっくりくるし、
似合うねと言われるものなんですよ。
そう、なので、正直クローゼットはね、真っ黒系って感じなんですよね。
はい、黒、白、ブルーとか、要は寒色系っていう感じなんですね。
そう、それが主。
夏になると若干は、あの、ズームとかする時だったり、
テンションを上げるような服っていうので、
少しもうちょっとカラフルな色も入ってはいるんですけれども、
でもやっぱり基本的には白黒っていう感じなんです。
はい、ブルーか、うん、そういう感じなんですね。
で、そこにはどうやってもやっぱり茶だったり、
薄いベージュでも、そう茶系と言われるものは一切ないし、
まあ、もちろんそれに近い黄色系とかもね、
イエロー類も入ってないんです。
そう、それで、私が、
まあ、あの、唯一持っても大丈夫なものっていうと、
あの、ね、ちょっとハイブランドのルイビトンのカバンっていうのは、
母からなのかな、母なのかな、その上なのか、
まあ、お下がりだったり、もらったものもあったりするんですが、
あれ、焦げ茶だったりするので、
あの、わかりますか、モノグラムのいわゆるね、
あの、ダミエでもどっちもそうなんですけど、
その茶系っていうのが唯一、私が持っていられるカバンっていう感じで、
それ以外全部オール真っ黒系って感じなんです。
はい、で、洋服も結構黒い、もう本当に真っ黒さんな感じにはなるんですけれども、
そう、で、だからまあ、それらの以外のね、
カバンとかもちょっと出したりしてたんです。
母親による片付けの巻き戻し
で、それで、もしね、あの、このパンツなんて履けるんじゃない?
薄いし、軽いし、このね、夏、いいんじゃない?なんて言って履かせていたら、
他のもチラッと見えて、これどうするの?って言われたんですが、
まあ、あの、ね、勉強代だと思って、
あまりサイクルショップに出すのはね、だいぶ時間がかかっちゃうしっていうので、
捨てるって言って、まとめてあったんです。
はい、そしたら、え?ってなってですね、もったいないと。
そう、で、あの、引っ張り出して来ちゃったりしてですね、
そう、で、結局カバンは使ってなかったし、
まだ正直買ってそんなに時間経ってなかった私の失敗のものだったので、
はい、それはね、使ってもらえたらすごい嬉しいなと思ってたんですが、
コートとかそれは、えー、でもこれねーって話をして、すごい悩んでて、
でも今売るよりはやっぱりそのシーズンに売った方が高いんでしょ?って言ってきたんです。
まあ、多少ね、そうかもしれないけれどっていうところで、
そのね、日までって言ったら、だってあと半年ぐらいあるわけで、
半年と言ったらあれだけど、まあそれぐらいあるわけですよ。
はい、なので、えー、それぐらい置いとくの?って言ったら、
それぐらい置いといたらどう?って、
ね、別に今、ね、これをいきなりポイとしなくてもって言われたんです。
いやー、そこにね、置いとく分の管理コストを考えてみてって話をして、
すごい説得、説得っていうか、なんか変な状況になっちゃったんですよね。
うん、それを言って、説明して、納得してもらって、
それで、あのー、まあ、結局はポイというよりはリサイクルショップに送ってほしいということだったので、
まあね、それもコートはまあまあするものだったので、
少数精鋭というふうに思って買っていたものだったので、
はい、まあそうだなと思って、
まあゴミに出すっていうこともダメじゃないけど、
まあそれより、じゃあもう少しね、時間かかるとはいえ、
箱に詰めて玄関に待機させなさいということで、
はい、あの結構巻き戻されましたね。
なのでもう翌日ゴミに出せるって状態にしてたんですが、
全部それを解かれて、全部玄関にあった、
それこそ一緒に翌日捨てようとしてた段ボールを組み立てて、
そこに全部詰められましたね。
はい、なのでそれでこんなに手放して大丈夫なのかっていうことも言われました。
片付けの巻き戻しとその結果
まあね、また買うでしょうけどっていうところなんですが、
はい、やっぱり自分が今納得いってないものを置いておくのはね、
ということで、はい、一斉に、一斉に巻き戻され、
でもね、通天、パンツとカバンとかは喜んでもっていってくれたので、
よかったなと思っていますが、よくよく勉強できましたね。
はい、うちの息子、通称ジョージ君もが見ても、から見てもですよ、
7歳児が見てもそのカバンはママよりおばあちゃんのが似合うと、
はい、はっきり言いましたね。びっくりしました。
ね、自分が一番わかっていなかったんですね。
はい、いい勉強台でしたと思ってプレゼントができたなと思っています。
はい、ね、なのでそんな巻き戻しなので、
ちょっとね、他のは見せなきゃよかったなと思ったけれど、
まあ今ね、玄関が、なのでありがたいことに、えらいことになってます。
はい、結構コートとかなんでね、大きな段ボールがあったのはよかったんですけども、
それらを組み立てて、だいぶ大きな山ができていて、
ちょっとね、半月どれくらいかかるんだったかな、忘れちゃったんですか。
まあとにかくしばらく来ないのは間違いないので、
はい、ちょっと狭いのを覚悟で生活をするかと、
もうここにね、詰めてしっかりガムテープしてくれたのを、
もう1回開けて捨てようっていう風にする労力はもうめんどくさくなっちゃったので、
はい、これはこのまま出そうと思います。
はい、そういうね、今日は私の片付けを巻き戻す人がいました、というお話をさせていただきました。
リスナーへの問いかけと告知
はい、だいぶ長くなってしまいましたが、
もしね、皆さんも片付けをやっているときに、
そう巻き戻す人いたりしますか?
もし何かね、似たようなお話などありましたら、
ぜひコメントやレターなどいただけたら嬉しいです。
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はい、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
良い1日をお過ごしください。