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素直になれって言わないで、素直に撮影でご覧なさいな。 こちらしつるのセキラララジオ。
はい、10月の16日、金曜日の朝でございます。 皆様、いかがお過ごしでしょうか。
10月もね、後半に差し掛かってきておりますけども、
ねえ、あの、今月終わると、あと11月、12月っていうね、 もう、なんか、今年、2026年、終わりが見えてきましたというところなんですが、
こっ、あの、昨年の年末ですね、12月30日、
30日だっけ?うん、30日、確か30日、31日じゃなくて、31日?30?
え、だからね、あの、夫がね、えー、車で単独事故をして、ね、車廃車にして、
なんか、あの、神社で、ね、あの、に、なんか、自分で突っ込んで、ね、車が横転して、
ま、本人、怪我なかったんですけど、車ダメにしてっていう風な話をね、してて、
ね、あの、まあ、わあ、大変だって言ってね、あの、年末に、なんか、わちゃわちゃして、あの、ね、ゴタゴタしてたんですけども、
あの、保険会社さんから、あの、なんでしょう、相手方に対しての、ね、保険金の支払いが、あの、完了しましたっていう書類が届いてですね、
私は、この件についてはね、一切関与せずに、ね、夫が、基本、あの、保険会社といろいろ話をしてたわけなんですけども、
ね、あの、どこの場所で、なんか神社って聞いてるけど、どこの神社って聞いてないんですね、で、神社で、
ね、あの、なんか、鳥、鳥だか何だかにぶつかったみたいな話聞いてたんで、ほーって思ってたんですけど、
ね、あの、一応、本、車はダメになったけど、横転した時のシーンを見たら、
まあ、横転はしてるけど、ちょっとすごく前側がね、ギシャってふしゃげたわけでもないし、
横転してる、だから、もともと中古で安いの買ったから、ね、あの、なんだろ、修理するぐらいだった方がいいわって言って、
で、あの、廃車にしたのかなとか思ってたので、まあ、そんなに大きな、そう、あれですよ、本人無傷ですかね、事故を起こした、
なんか、そんなに大きな、なんか、こう、あの、何、物損じゃなかったのかなって思ってたんですけどね、
その支払金額を、相手方への支払金額をね、こう、見た時に、なんか、500いくら、何万って書いてあったんですよ、500万って、
何をそんなに壊して500万っていうふうに思ってしまいましたね、いやー、ほんと相手方のね、なんかあの神社がどこだかって書いてあったんですけどね、
私、ちょっと知らない神社だったんで、そんなに大きな神社じゃないですよね、あの、多分、こう、あの、
住宅街だか何かのね、中にあるちっちゃい神社かなっていうふうに思うんですけどね、いやー、500万、500万、まあ、確かに建物にね、
すごく派手に、正面から突っ込んだりとかしたらもっとかかるかもしれないんですけど、いやー、なんか、500万、500万って、
本当にね、あの、自動車保険入っててよかったなって思いますよね、いや、入る、入るのが基本、基本的に入ると思うんですよ、みんな、
ただ、ね、中には自売席しか払ってなくて、ね、あのー、なんでしょう、事故が起きた時にね、あのー、
自分の本当の治療師の素の治療費しか払ってもらえないっていうような状況ってあるじゃないですか、
そういう時って本当になんかね、あのー、こっちはね、当てられゾーンみたいな感じになっちゃうんですけど、
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以前ね、私、大学時代にね、あのー、車、自転車で走ってたら車のドアがね、開いてそこにちょうどね、私が横を通り過ぎたもんで、
そこでバンってね、あのー、車のドアが当たって私が横転して、ね、あのー、頭を11針縫うっていう怪我をしたことがあるんですけど、
なんかその時はね、大学生でよくわからなかったんで、とりあえず、あのー、一人暮らしをしてたんですね、
で、なんで、あのー、実家、宮城の母がね、あのー、愛媛のところに来てくれて、いろいろ相手方と話してくれたんですけど、
その時は、相手方はね、あのー、任意保険入ってない人だったらしくて、ねー、あのー、ふ、普段、こう、なんだ、いわゆるこのー、自動車保険、任意保険入ってるような場合だと、
そういった時の、ねー、あのー、学生のね、娘が、ねー、あのー、怪我をして、頭にこう、11針も縫うようなことがあって、
親が来たってなったら、そういったところの交通費とかもね、えー、なんかある程度こう、見てもらえるっていうことらしいんですけど、
で、そういったところは一切なくて、ほんとに病院代しか出なかったみたいなね、治療費しか出なかった、その時、えー、家の近所の、ねー、日赤病院にね、運ばれたんですよ。
で、家の近くでよかったと思って、これ以外の病院に運ばれたんでね、帰るのも大変なんですよね。
えー、そのまんま、ねー、家の近くの日赤病院に、ひら、あのー、当時住んでたね、松山の日赤病院の近くに、日赤病院の近くの大学に帰っていたんで、ねー、日赤病院の近くに住んでたんですよ。
えー、なんでそこに運ばれたんで、帰る時もね、あのー、普通に、ねー、あれ自転車どうやって、自転車どうやって帰ってきたんだろう?自転車ダメになったんだっけな?
いや、なんかもう記憶があんまりないですね。とにかくこう、あのー、すごいこう、頭塗って、ねー、あのー、っていうとこなんだけど、そう、そういう、ねー、相手がいたら人員保険に入ってないと、ねー、そういったところの、ねー、あのー、支払いも、ねー、あのー、やられた人もやられるぞ。
で、今回、うちの夫が、ねー、あのー、ぶつけたって言って、ぶつけて、車でぶつけて、ねー、あのー、支払った金額500万って言ってね、これが、まあ、保険入ってなかったら、うちが、あのー、普通に、すげー、500万払おうって言ったら大変なことですよ。うち、貯蓄ないですからね。
えー、ほんとにねー、これ500万、人員保険入っててよかったなって、いや、人員保険入るのって、まあ、ごくごく、あ、当たり前というか、比較的一般的に、あのー、普通なことだと思うんですけど。
いやー、ほんとにねー、500万っていう金額を見たときに、いやー、ほか者がねー、ちゃんと自動車保険っていうのが入っててよかったなーっていう風に思ったっていうお話でございました。
まあ、そんなことなんでねー、あのー、保険に入ってたので、うちの、あのー、支払いとしては、ねー、あのー、保険に、保険料金、夫の分の、ねー、あのー、保険料金が上がったっていうところで、私の、私の分の自動車保険にはね、あれですから、夫が払う、ねー、あのー、自動車保険の金額が、ねー、何年間か上がるんですが、ねー、あのー、大事に大物は無制限でございますので、
大物無制限というところで500万円も、ここのところに関しては、ねー、うちからの持ち出しなしでっていうところで支払いが終わって、えー、やっとですね、10ヶ月ですね、去年の年末からね、あれで10ヶ月かかって、ねー、あのー、この件終わったんだなっていう風な、ねー、あのー、ところでございます。
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本当にねー、えー、自動車保険の契約は、私が勤めるって言う会社が、ねー、あのー、保険の代理店をやってて、保険の部署があるんですよ。なんで、あのー、私の会社の、ねー、保険に私と一緒に夫で入ってるから、契約者は私なんですね。私の給与点引きで引かれるので、その分ね、夫にねー、あのー、あなたの自動車保険代いくらだからね、あのー、ちょうだいって言ってもらってるんですけど、一応契約者は私だから、昨日の風書とかもね、私当てに来てたんですがね。
いやー、500万って見た時はね、本当にびっくりしますね。そんな金額本当にねー、家を買った時以外見ないですよね。えー、家だとね、500万よりは高いんですけど、500万もするような車買わないんで、500万円は、家の次に、なんかあのー、家の時よりもそんなに高い金額支払ったことないわみたいなね。
えー、そんなような感じでございましたというところで、えー、今日もね、あのー、頑張って仕事したいと思います。皆様も良い一日をお過ごしください。それではまた。