2026-02-06 18:37

12連休を振り返って。

〇QOL爆上がりした

〇独り身一人暮らしで自分の気質にあった環境やライフスタイルを送れている、選べている幸せ

などについて、スーパー脱線しながら脈絡なく喋ってます。


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サマリー

12連休を振り返る中で、休暇中の家での過ごし方や物の整理について語られています。特に無印良品を活用した収納方法や、自分に合ったじっくりとした買い物のスタイルについて考察されています。12連休を振り返ることで、物づくりのプロセスや自己認識について深く考える時間が持たれています。また、自分の気質を尊重しながらQOLを向上させる環境の大切さに気づいたことが強調されています。

休暇中の過ごし方
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ。
今日はね、QOL爆上がり中っていう話をしようかなと思います。
私今仕事をですね、12日間休んで、かなり非アクティブな休暇でして、ほとんど出かけてないんですよね。
言いながら12日中、2日は人に会ったり美容室行ったりっていうのがあったんですけど、それ以外はほとんど家にいて、
一歩も家から出ない日も何日間もあってっていう感じで、かなりゆっくりできました。
結構部屋の片付けとかね、イメージではこれぐらいまでみたいな理想はあったんですけど、
そこまでは至らずって感じなんですけど、でもまとまった日がないと、ここまでできなかったなっていう部分はやっつけることができたのもあるんで、
よしとしましょうっていう感じですね。合格点じゃないけど、まあ、9大点っていう感じで。
細々したね、ちっちゃい缶電池とかクリップとか、細々したものの収納場所が定まってなくて、
すごいバラけってってぐちゃぐちゃやったんですよ。捨てられないんだけど、かといえば飾っておくものでもないみたいな、ちょっとしたちっちゃいものとかないですか。
そういうのとかもね、自然に捨てられる時が来るまで私は置いておきたいんですよ。無理に手放すとか断捨離とか、
今の私に必要ないとかいうふうに、思い切りも大事なんでしょうけど、あんまいっかなって、スーッとこう本当に自然に思えるまでそういうのを置いておきたいタイプで、だからちょっとしたイベントで買った記念品みたいな、そういうのあるじゃないですか。
そのうちいらないものになるんだろうなとか、思いつつ買っちゃったりするんですけど、それもしばらく置いておきたいタイプなんで、そういうのがもうとっちらかってたんですよね。
しかもカゴに入れて床に置いたりとかして、そのカゴが増えていって、床の面積をごちゃごちゃしたものを入れてるカゴとか箱みたいなんで、支配されていくみたいな感じになってたんで、結構めちゃめちゃストレスやったんですけど、
でも本当に苦手な作業で、こまごましたことがね、ネパール行って帰ってくるまではもう何も手つけられないっていうか、今はもう見て見ぬふりしとこうみたいな感じで過ごしてたんで、そういうのをちょっとやっつけることができましたね。
具体的にやったことといえば、無印で、半透明の引き出しがあって、ポリプロピレンみたいなやつ。それが引き出しが深いのとか浅いのとかいろいろあるんですけど、それでその引き出しを買い足して、もともと持ってるんですけど、スタッキングしていけるんで、
こまごましたものを入れる用で買い足して、収納っていうのをすることができました。その引き出しとかもね、じっくり選びたいんですよ、私は。この高さでいいかなとか。
あとは収納の中の仕切りも、無印で仕切りを売ってるんですけど、それだけじゃなくて、アクリルケースみたいなのを使って、もっと自分の理想の仕切り方にしたいみたいなのがあって、それを百均に探しに行って、百均もセリアとダイスを見比べてとかね、
そういうのをね、じっくりやりたいんね。せかせかせかせかした日常でぽって空いた1日の休みに、頭使っていろんな店を見比べてみたいなのはね、できないんですよ。
本当に究極切羽詰まったらやらざるを得ないんでしょうけど、ゆっくりやるのがね、ストレスなくて好きなんですよ。1日でちょっと決めきれないこととかもあるし、今日はダイスをしか行けんかったから、明日はセリアちょっと見るかみたいなとか。
家の近くに私、めちゃくちゃ運良いっていうか恵まれてて、無印もニトリもセリアもダイソーもユニクロもJUも、その手の物は都道府県内に凝縮してるんで、それで1日回って決めきれないってどういうあれよって感じなんですけど、
疲れちゃうんですよね。一気にそういうの決めるの。だからもうそういうじっくりね、1回持ち帰って検討みたいな買い方をさせてもらえる環境で生きてるので、そういうライフスタイルなのでね。
でも一般的にはっていうか忙しい人たちって、例えば土日に家族で夫婦で家のいるものを買いに行くみたいなとかあるじゃないですか、そういうのって事前にここの収納は何センチかける何センチで何センチぐらいの奥行きでこうでこうでこうだから、こういうものを入れたいからこうでこうでって。
もうその日に買って帰らんと次その大型ショッピングセンター行けるの必要とか、車出せんの必要とか、子供抜きで買い物行けるの必要とかそういうのやってくるじゃないですか。この日に決めんといかんみたいなのって結構ね、割と一般的なんじゃないかなって思うんですよね。
これが一人みだったりとか、家の近くに都保犬内にすぐ行けるとこにあるとか、たぶん相当恵まれているんですよ私は、その他の人たちを下に見てるとかっていうのじゃなくて、そういうこの日に決めきらんといかんみたいな人たちって帰ってから思ってたのと違うとか、なんかそんなんをもう妥協っていうかもう仕方がないみたいな、
そういう感じでやり過ごすみたいなことも結構あるんじゃないかなとかって思うと、想像するだけでああそういうのは結構私ほんとしんどいかもみたいなと思ったりしてるんですよ。
じっくり見比べて検討できないみたいなね。
何の話になってきたのかいきなり8分も喋ってますけど、それでじっくり見比べて、無印で買った引き出しも100均に持って行って、100均の中に引き出しの中を整理するようなちっちゃい箱とかがいろいろ売ってるんですけど、
逆算のストレス
それで高さが合うかなとか幅とかどうかなとか、これでこうしきったらメイクブラシきれいに入りそうとか、そういうのを実際にお店で検証しながら買って、それでかなり自分の中ではいい感じになったかなっていう、そういう今感じなんです。
それが同じ話ですけど、何の話をしようと思ったんだっけ、今の話で、私はね、このね、物事の逆算っていうのがね、ものすごくストレスなんですよ。逆算。
一気に、この隙間にはこういうものがあったら、より効率よくなるよね、収納ができるよね、こうだよね。で、キャスターがついたらこれぐらいの高さになるから、実際はここぐらいになるよね、こうこうこうで。
この引き出しは外は外径は何センチだけど、引き出し内の内径は何センチだから、何センチ何ミリまでの中の仕切りケースみたいなのはとかじゃないと収まらないよねとか。
そういうのをあらかじめ決めて逆算っていうかね、それに合ったものを探しに行くとか、そういうのが本当にね、もううわーってなるんですよ。
だから先に見に行って、これぐらいのケース、なんかこれいい感じそうって、商品見て何センチかける何センチって書いてるじゃないですか、それを一旦シャメとって帰って、家帰ってメジャーで壁から何センチかってのを見てして、
この辺に来るんだ、うんじゃあ飛び出すぎずにいい感じかもなーとか、すごい効率悪いんですよ。ものすごく効率悪くて、前に前に前にやりながらしか進めないっていう、あらかじめ完成形はこれ。
逆算して組み立てていくっていうことがね、めちゃくちゃ苦手なんですよね。だから何かを設計するとか、デザインしてっていうね、これがもう可難可難っていう感じなんですよ。
これがやっぱね、できる方達っていうのがいるんですね。同じ話だけど設計師さんとかやっぱそうですね、建築家、デザイナーとかね、この完成図っていうのを先に作って、でそれに必要なものを逆算して、じゃあ最初はこれだっていうね。
これがね、まずものづくりにおいては、これはもう欠かせないプロセスですよね。プロセスっていうか、プロセスって言い方でいいのかな。
前に前に進んでいくものづくり、やりながら変化変化させていくものづくりっていうのもありますけど、それは結構アート寄りですよね、アート。アートではなくてデザインされたもの。
人がこうやって使う目的があるっていうものを作るっていうのは、逆算っていうこの思考能力っていうか、物事の立体的に逆算して考えていくっていう能力はもう欠かせないんですよね。
私はそれがね、いちじるしくね、低いんですよ、その能力が。低くって、だからすごい苦手なんですよね。
男性の方が得意だったりとかしますよね。肉体の特徴っていうか、特徴って言い方違うな。肉体がどっちかでね、男か女かで、頭、考え方も男性的だ女性的だっていうのに一概には言えないんですけど、
そのボディーがどっちかっていうことは置いといて、男性の女性のっていうこの区分っていうのは私はあるって思ってる派なんですよ。これはもう肯定派なんですね。そんなないわっていうリベラルな方々もいるんですけど、
男女平等だとかそういう人権的なお話じゃなくて、人間の脳の構造としてね、そういうのあると思うんですよ。それを男性のとか女性のとかっていう性別で、そういう名前をつけてるからややこしいのかもしれないんですけど、
でもわかりやすいというかイメージが分けやすい表現なんで、男性の女性のっていう表現を私は割と使う方なんですよね。それでやっぱりその物音を先に完成形を完成図から逆算してみたいなのはね、
やっぱり結構男性の方が得意っていうか、男性の作能とかそういう領域のものですよね。私はそれがね、2回目ですけどね、著しくその能力がね、低いんですよ。
これをダメっていうよりは、そういう特性なんだなっていうふうにもう受け入れてね、自己需要っていうんですか、じゃあどうするっていうね、どうしていくっていう、もうそれしかないよなぁみたいなことをね、思ったりしてるんですよ。
本当にもうこの日しか決めらんないとか、切羽詰まったらまた違う回路がね、働くのかもしれないんですけど、だからなんだかんだで私はこう切羽詰まってなくて恵まれてるんですよね。ゆっくり何回ダイソー行くね、何回セリア行くね、また無印行くみたいな。
これがまた人が一緒だとできないでしょ、気使っちゃってね。また戻っていいみたいな。もうそんな、それもしんどいからね、やっぱり一人が好きなんやなぁみたいな。
私誰かと生活したこともないんで、家、自立するまでね、家族と住んでたっていうのは別ですけど、自分で自立してというか、実家を出て親元を離れてから、ルームシェアだったりとか、恋人と同棲だったりとか、もうそういうの私一切したことがないので、
本当に一人じゃないと無理なのかどうかっていうのは検証はしてないんですけれども、多分かなり難しい思い込みだった。これの思い込みでね、思い込まない方がいいかもしれないんですけど、
自分で捉えられる自己自認としてはかなり厳しいかもしれないですね、誰かと一緒に生活を生活するっていうか、そういう、そうですね。
だから本当なんかそれも含めて何の話になっていくのかわかんないんですけど、恵まれてるって言い方なんかちょっとさっきから違うかな。
自分の気質というものを尊重しながら選べる生き方っていうか、それができる環境なんでありがたいなっていう、そういう感覚ですかね。
最初なんて言いました?私タイトル。QOL爆上がりっていう話だったけど、なんかちょっとかなり違う方向に行ったけど、まあそんな感じです。
そんな感じで、あんまりここまでいろんなことやり切るぞみたいなとこまではいけない12連休でしたけど、まあでも自分の中ではいろいろ整理整頓ができて、物理的なこともだし、
休暇の振り返り
気持ちの面でも、しっかりゆっくり休暇とってよかったなって思ってます。あと数時間でね、終わっちゃって、明日から久々に仕事なんですけど。
はい、いい休暇になりましたっていう話でした。最後まで聞いてくださってありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。またねー。
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