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【朝ライブ#186】発信ネタの発想法💡
2026-10-07 16:00

【朝ライブ#186】発信ネタの発想法💡

【一日を整える朝ライブ】 月〜金 〜 
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今村の日々の気づきやマインドセットなどの話をゆるっとお話しする朝ライブです!
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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
 https://yukaimamura.net/

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00:07
おはようございます。10月7日水曜日、今村ゆかです。 今日もいい秋晴れの空が広がっています。朝からね、うちは山柄が朝ごはんを庭というか、木に食べに来るんですけれども、ものすごい泣いてます。
はい、すいません。さちなさん、おはようございます。すいません、息が詰まっちゃった。 おはようございます。いつもありがとうございます。曇り空ですかね。
なかなかこうすっきり晴れる日が、関東あたりは少ない感じの夏でしたけれども、秋になってもまだまだなんかぼちぼちって感じですかね。
ずいぶんなんか涼しくなってきて、一気にですね、10月の頭ってこんなに涼しかったかなって思うくらい、朝冷え込んで、
今朝目が覚めたんですけれども、風邪ひかないように気をつけないといけないなと思っております。
はい、ということで、今日の内容に入っていきたいなと思うんですけれども、今日はですね、発信ネタの発想法ということでお話をしていこうと思います。
発信ネタというふうに、スタイフなのでちょっと書きましたけれども、これはですね、自分が何かを作るコンテンツとか、いわゆる大きな意味でのコンテンツ、それすべてに適応できる、応用できることかなと思います。
あ、アニマトさん、おはようございます。今日は来てくださってありがとうございます。よろしくお願いします。
すいません、なんかちょっと私、今日言葉が詰まってますよね。緊張してるのかな。そんなことないと思うんですけれども。
はい、ということで気を取り直していきたいと思います。まずこのネタの考え方、結論から言うとですね、方程式があります。
これ方程式がありますというのが答えなんですけれども、その内容を今からちょっと話していこうと思います。
で、まさに今日この本日の発信、この今日のネタの発想法という発信のテーマ、これに今日の話を全部当てはめていこうと思いますので、ちょっとごちゃっとするのでうまくいくかどうかわかんないんですけども、話していきたいと思います。
で、えーとですね、まずその方程式はテーマ・ジャンルですね。ジャンルとエピソードを掛け合わせて何かを作り出すという、その方程式になります。
えーとですね、テーマ・ジャンル。どういった感じのテーマの話をしようかなっていう。これは例えば自己啓発系なのか、企業とかそういう系なのか、子育て系なのか、趣味とかの話なのかみたいな、そういう感じのテーマ・ジャンルですね。
で、エピソードっていうのはその時に話したい具体的な内容みたいな感じ。それを掛け合わせて話を作っていくみたいな流れっていうことですね。だからテーマ・ジャンル×エピソードが今日本日のネタっていうことですね。
03:08
だから本日のネタというかテーマ、今日で言えば発信ネタの発想法という一つの話ということになります。
で、ちょっとわかりにくいと思うので、今日のこの発信ネタの発想法という出来上がったものから逆算してやっていこうと思うんですけども、
今日はですね、まずそのテーマ・ジャンルっていうところでいくとですね、発信とかコンテンツ制作っていうあたりで話していこうかなというふうに決めました。
で、今順番が良くなかったな。もう一つエピソードの方でですね、本当はこっちから言った方が良かったな。
エピソードとして今日何について話そうかなって思った時に、私が持っている一つの動画コースの中で、
コンダテ作りのコンダテ発想に悩まないコンダテ発想術っていうですね、昔からというか4,5年前に作ったロングセラー講座があるんですけれども、
それをですね、今プレゼン、1ヶ月の無料メールレッスンみたいな形で皆さんに受けていただきたいなと思って今作り替えてるんですけれども、
それについてちょっと話したいなと思ったんですよ。つまりこれが具体的に今日、なんか具体的な話として話したいなっていうエピソードの部分ですね。
これをどういうふうに喋ろうかなっていう、どの切り口で喋ろうかなっていうのが、先ほどちょっと先に言ってしまいましたテーマジャンルのところになります。
今日はこのチャンネルで話すので、一番なんかこうやっぱネタ系の話とかって皆さん反応が良かったりとか聞きたいのかなという、
反応がいつもいいので聞きたいのかなということで発信だったり、コンテンツ制作系の切り口でいこうかなっていうところですね。
それを決めました。それで出来上がったのがネタの発想法ということなんですけれども、
じゃあこのエピソードっていうところで、私がそのコンダテ作りの発想法っていうのについてどういうふうに話していくかというとですね、
ちょっと話が入り乱れて分かりにくいかもしれないんですけれども、まさにこのコンダテ発想の考え方っていうのが、
今日お話しするこの法定式と全く同じなんですよ。
それ伝わりますかね。要はコンダテを考えるのも、
今日のネタとかこのコンテンツの切り口をどういうふうに作っていくかっていう考え方って全く同じっていうことなんですね。
まずコンダテで言うと、エピソードっていうところ、具体的な今日はコンダテ発想のコースを作ろうという具体的な話のところが素材になるかなと思います。
だから料理で言えば、今日は大根があるとか、今日は白菜があるとか、なんかそういう素材が何があるかっていうところですね。
田田さんおはようございます。ありがとうございます。皆さんからハートをもらってちょっと嬉しいです。
06:04
で、テーマジャンルっていうところが、いわゆる調理法ですね。
焼くのか、蒸すのか、揚げるのか、炒めるのかみたいな、その調理法のところになるかなと思います。
で、出来上がってきた料理は、白菜を蒸して食べるのか、焼いて食べるのか、炒めて食べるのかみたいなことで、全然料理変わってくるじゃないですか。煮て食べるのかみたいな、そういう感じですね。
その掛け合わせで最終的なコンダテが何ができてくるのか、同じできてくるのかっていうところが決まるっていうのと、全く同じになってくるんですね。
だから、コンダテ発想の発想法っていうのは、一番短いじゃないですか。毎日食べることをやらないといけないし、3食食べる人であれば、3食今日何するかっていうのを考えないといけないわけで、
それをですね、いわゆる料理本から考えるのではなくて、あるものから発想するっていう、その方程式ですね。
だから、それができるようになれば、ありとあらゆることにこの何かを生み出していく、コンテンツを作っていくっていう時に応用できますよっていうことが今日言いたかったっていうことなんですね。
田塚さん、おはようございます。ご飯ネタじゃないんですよ、実は。ご飯ネタじゃなくて、今日はですね、コンテンツ制作ネタの方なんですよ。
でも、ご飯を作る時のコンダテを考える方程式と、コンテンツを作る時の内容の切り口とかね、どういうコンテンツを作るのかっていう、発信をどう作るのかっていうところの方程式が実は全く同じ考え方で、
一つできれば、いろんなことに応用できますよっていうことですね。なので、コンダテ発想の1ヶ月メールレッスン、今頑張って作ってますので、でき次第ぜひ皆さん登録していただきたいなっていう、宣伝もしたかったなっていうところですね。
宣伝と、あと自分にちょっとちゃんと火をつけて、発表しないとなかなかゴールが来ないのでっていうところと2つあるんですけどね。
はい、そういうことになります。たぶんね、今コメントをくださってた方、皆さんに見てくださったことがある、私の講座の中では割とキー講座というか有名な講座なので、受けてくださったことあるんじゃないかなと思いますけれども、
本当にですね、その講座っていうのの考え方っていうのが、ありとあらゆるところに応用できる。だからこそ、何ですかね、最初に受けてもらうと、いろんな方のお役に立てるかなっていうところですね。
はい、ということで、やっぱりねちょっと今日朝初っ端の起き抜けにこの話を台本も何もなし、今メモは日誌を取ってるんですけど、なしでうまくまとめるのがなかなかちょっと至難の技だったんですけれども、伝わりましたでしょうかね。
09:12
なので、このこんだて発送、じゃあどうするのかっていうところは、できれば今月中旬ぐらいにはなんとかご案内できればなと思います。皆さんに無料で受けてもらえるような形にしようかなというふうに考えていますので、ぜひこの配信を聞いた方、またそれをね、案内を見かけた方はご登録いただければなというふうに思っております。
それを見ていただけると、こういったストライフでの発信とか、あと自分自身が他のSNSとかでもいいし、自分自身のコンテンツでもいいし、何かを発信していったりコンテンツを作っていくときに、自分自身のエピソードを使って、本当に伝えたいメッセージっていうものを最後の出来上がったものに入れていくっていうことがうまくなっていくし、
一回一回はそれなりには考えると思いますけれども、どうしたらいいんだろうみたいな感じっていうのがなくなってくるんじゃないかなというふうに思います。
で、ちなみにですね、最後に一番よくないけどよくやってしまいがちなパターンっていうのは、エピソードをただそのまま話してしまうっていうケースです。これが一番よくやりがちだけど、やりがちで多いんだけれども、コンテンツとしてはいまいちになるのかなっていうやつになります。
だから、昨日、私は今日の話に当てはまると、こんだて発想のコースを持っています、こうこうこういうコースです、みたいな話だけをしちゃうってことですね。そうすると、何て言うんですかね、ただのへえ、そうなんだっていうことになっちゃうかなと思うんですよね。
でも例えば今日はそれをコンテンツ制作っていうところに紐づけて話をしていったし、例えばもっとダイレクトに話すためであれば、子育てとかね、あと家事を楽にするとかいうことであれば、それをこうダイレクトに話すんだけど、そこにまたちょっとその悩みの部分を絡めていったりとか、家事楽とかいうテーマを加えていくと変わってくるってことですね。
あ、アネオトさんありがとうございます。そうです、人に出すために調理、そういうことです。本当に言語学院、アネオトさんいつもありがとうございます。まさにそういうことですね。だから、誰に食べてもらうかっていうことで、コンテンツの場合はそれが聞いてくださる方の層とかそういうところから考えていくジャンルっていうところになるかなと思うんですけれども、
そこの切り口を加えるだけでそのエピソードっていうのは以下用にもなる。だからもうその世の中に転がっているテーマ全部でそのエピソードを別の角度から取り扱うことができるってことですね。
12:02
だからこの根たて発想もさっき言ったようにダイレクトに家事に留まっている家事楽のためのコンテンツにもなれば、こういうコンテンツ制作のための方程式みたいな話にもなれば、他にもなんかねいろいろあるかなと思います。だからあの企業系の人に話したいんだったら、この家事の部分が大変だから時間が生まれないとかいう人、だから時短とかねそういう感じの切り口でやってもいいかなと思いますし。
ありがとうございます。逆に生が求められる場では生のまま出すみたいなことももちろんオッケーです。
今回の一つのエピソードで言えば、一番生で近いのは家事楽だと思います。あのテーマとしてね。単純に本当に本立てに困っている人に対してこうやこうこうこうですよっていうそれだけでもそれなりにというか本当にその
そこに困っている人のニーズがある場合は変にその切り口を変えなくて、それでやっていけばいいんじゃないかなというふうに思います。逆にですね、このこんだて発想のコースに関して言うと、もう一つ手前っていうので同じ考え方を多分してるんですよね。
要はこれも出来上がったコンテンツじゃないですか。一つコースとして。だけどまず毎日のこんだて作りに悩んでるっていう人がいる。だからそれを何とか楽にできないかなっていう一つのテーマジャンルで考えていたときに、エピソードっていうところはこんだて作りで悩んでるっていうところなのかな。
それで私なりにそこを掛け合わせた時に出てきた答えっていうのがこのこんだて作りの発想法っていう。ちょっとざっくりしてるのでもうちょっと深掘りするともっと細かな原告ができるかなと思うんですけども、そういうことなんですよね。だからそれをさらにまだ手前で考えていくとその手前の部分でもその掛け合わせが行われているってことですね。
だからそうですね、そういうことになります。だから調理法っていうところ、こんだて毎日の食事で悩んでるっていうテーマ、テーマじゃないエピソードがあったとして、それをどういう風に切っていくかみたいな感じかな。
ちょっと違ってたらごめんなさい。だけどそこでも同じことは必ず行われているので、ちょっと今その切り分けがうまくできないですけれども、そういうことになります。なのでぜひこの発想を持っていただくだけでですね、本当に本当に大したことのない自分のエピソードが一つ発信のネタに変わっていきます。
だから私がよく毎日毎日ね、ビデオとか映画とかドラマばっかり見ていて、その中にも本当にネタの方向で、今日はあのセリフについて話そうかなとか、そういうのはたまにメモしたりして話しますよね。
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そういうことですね。本当に何も何も何もやってなかったような日常の小さなエピソードが誰かの耳に留まるようなものに変わっていくというのがこの方程式になりますので、ぜひ活用していただければと思います。
ということで、すごく今日のテーマを今日の話のエピソードに使うというね、ちょっとややこしいことをやってしまったので、変えて伝わりにくくなったかもしれないという反省もありつつですけれども、折に触れてまたこの話はしていこうと思いますので、ご活用いただければと思います。
ということで、ちょっと長くなってしまいました。朝のお忙しい時間にいつもお集まりいただいてありがとうございます。今日も一日、素敵な一日にしていきましょう。それでは気をつけて行ってらしてください。失礼します。ありがとうございました。
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