00:07
こんにちは、こんばんは。アンティークショッキーショップオーナーのゆかです。
間違えちゃった。もう夜でした。
今日は、りんかちゃんをお迎えしてね、コラボライブをしていこうと思っています。
ちょっと、始まったようなシェアをしていくので、
もし、来ている方がいたら、少々お待ちください。
さぁ、どこだっけな。
りんかちゃんとのコラボライブ、スタートします。
遊びに来てね。
もう誰か来てる。
ちょっと待ってね。いいかな、これぐらいで。
あ、あ、大島さんこんばんは。いつも来てくださってありがとうございます。
かんばりさんもこんばんは。ありがとうございます。
ちょっと待って。
すいませんね、お待たせしまして。
あれ、ちゃおー。あれ?りんかちゃん今、招待をしたけど、招待され…
招待済み。あれ?違う?あれ?ちょっと待って。
手あげてくれた?あれ?
あ、かくもんさんこんばんは。あ、消してしまったかも。
あれ?うそ?これどうしたらいいんだ?
あ、参加ボタン押せる?
え?参加ボタン押せた?
うそうそ?そういうこと?ふざけんな。
参加ボタン押してみたよって。え?ちょっと待って。
え、もう一回押せる?もう一回は押せないのかな、これ。
よかった。いけた?
はい、いけた。よかった。
やったー。
だいこちゃんも来てくれたー。ありがとうございます。
やったー。
やっほやっほー。
こんばんはー。
こんばんはー。かくもんさんこんばんはー。
こんな声聞こえるかな?
ありがとうございます。
なんかね、分かんない。参加ボタン押してくれてんのに、
招待っていうボタンが灰色で押せないんですよ、こっちは。
03:06
なんかすぐ消えたね。びっくりした、今。
びっくりした。
よかった入れて。
よかったよかった。あ、聞こえてますよ。
よかったー。
ちょっと今日はイヤホンなしだから。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。いやー、ついにこの日が。
ごめん、お待たせしましたでしょね。
来た来たー。
やっとですよ。やっとここに辿り着きましたよー。
ゆかちゃんの素晴らしいセッションの活動ができる。
まめときめ、なんか気にせず楽しく行こうぜ、ありがとう。
なんか裏でいっぱい色々やってますけど、
僕はここで私とりんかちゃんの2人の世界で話していきますので。
アーカイブも残すでしょ。
残します残します。
あ、でもバッテリーね。
楽しくお話ししていけたらと思います。
よろしくお願いします。
りんかちゃんまず自己紹介からいただいてもいいですか。
はい、ご存知の方も初めましての方もどうもりんかと申します。
私はですね、以前はすっぴ系の起業家さんに対するセッションをしてたんですけれども、
色々方向性を変えまして、現在は40代女性に向けてね、
人生の再設計コーチということで肩書きをしてるんですけれども、
どんな人もね、やっぱり自分の本音で心地よく、
自分の人生は自分で舵を取りながらね、
思い通りに生きていけるっていうのが、
私自身もやってきて思うので、
それに対して皆さんがね、しっかり人生を歩めるようにサポートできたらなっていうことで、
現在、継続セッションっていうのを商品としてやっております。
なので何かね、小さなこととか、
日常の中でね、色々感じることとかあると思うんですけど、
そういったことも含めてね、
しっかり自分と向き合えるようなサポートをさせていただいておりますので、
気になる方はぜひね、
お声掛けいただければと思います。
はい、こんな感じです。
ありがとうございます。
あ、ライちゃんありがとう。
超絶かわいい、りんかーってなって。
もう、ライちゃんの可愛さに比べた私なんてもうやばいよ。
だいぶ伝ってるけどね。
いや、りんかちゃんの今の活動、
前もスピーディー系企業家さん向けとは言ってたけれども、
でもなんか今やってることとも、
そもそも前も変わってないんですよね、あんまりね。
商品というか、中身っていうのはもうやってること全然変わってなくて、
ただやっぱりね、色んなビジネスっていうことを表で考えたときに、
より届けたい人にちゃんと届けられるようにっていうことでも、
私もね、皆さんご存知のように色々ビジネスを学びながらやってますので、
その中で看板っていうかね、表の看板を変えたっていう感じですね。
すごい、さすがです。
06:01
今までも私ね、りんかちゃんにたくさん色んなところでお世話になってきてて、
やっぱりその都度ね、自分の迷いとか、何か壁にぶつかったりとか、
その度にりんかちゃんに本当に的確なアドバイスをいただいて、
そこでまた自分の気持ちを切り替えて、
じゃあまた歩み出そうみたいな、そんな時も今までもすごいたくさんあったなって思うのでね。
ありがとうございます。お互い様だよね、本当にそこは。
なんかね、私これ絶対今日言おうと思ってたんだけど、
もう言いたいことが一つすごくあって、
もちろんこのりんかちゃんの素晴らしいセッションのこともこの後話すんだけれども、
そもそもがね、年齢的に公言してる人の中で私とゆかちゃんとなのちゃんと同い年でしょ?
学年が一緒でしょ?
だからやっぱりこう色々通じるものっていうのがあって、
そういった中でやっぱり、これから質問とか色々話す中にも出てくるけど、
ゆかちゃんっていう人柄の中で、
なんていうのかな、ちょっとこう、
同世代の通ずるものみたいなのがプラスアルファされちゃってるわけ、私の中には。
確かにね、同じ時代生きてきてるからね。
すごくみんなバラバラで全然違うところで生きてきてるんだけれども、
やっぱりその時代の流れだったりとか、空気感っていうのはやっぱり同じ時代を生きてるから、
なんかプラスアルファで感じるものがあって、
そこがすごく安心してゆかちゃんに身を委ねるじゃないけど、
パラッと受け取ってもらえるっていうのもめちゃくちゃ土台としてあるなと思って。
嬉しい。ありがとうございます。
これを前提としてゆかちゃんの人柄を聞いてほしい。
だから、なんていうんだろう、こんなこと言うとひいきめに聞こえるかもしれないけど、ひいきめです。
正直言ってひいきめある。
だって安心材料って言葉じゃないもんね。
確かにね。
この人と言うとなんか話しちゃうなとか、ほっとしちゃうなっていうのがあるでしょ。
だから、それって感じるものだからどうしようもないよね。
嬉しい。本当に私はずっとね、今もお店をオープンしてから5年目に突入したんですけど、
でも、やっぱりずっと迷いながらずっと進んできて、
世界は好きだけれども、本当に自分に向いてるんだろうかと思ってきたこともたくさんあって、
やっぱりこのスタッフを始めてから特に増えたなって思うのが、
私自身も、ゆかちゃんがいると癒されるとか、ゆかちゃんがいてくれると安心するとか、
09:05
そういう言葉をすごくたくさんいただくようになって、本当に嬉しいなと思って。
前から、存在自体がティールームみたいだからねっていう話をされることがあって、
だから、そういうふうにいるだけで周りを癒していけるとか、
やっぱり安心できる場所みたいなのを作っていきたいなって思ってるので。
既に作られてるけどね。
だから、本当にそうやって言ってもらうと嬉しいなと思って。
本当に素晴らしい。今日もそのあたりも含めながら、今回の受けたセッションをね、
じっくり話せたらなと思います。
よろしくお願いします。
リンカちゃんに話を聞いていく前に、このセッションの話と、
ちょっとなんで私がこの活動をしてるのかっていう話を、
1回ちょっと簡単にいけるかどうかわからないけどさせてもらおうかなと思うんですけど、
私自身、今ね、アンティークショッキーのオンラインショップを運営してますとか言ってますけど、
今5年目に突入して、その前っていうのは、
私、中学生の時から病院の相談員になりたくって、ずっとそれを目指して進んできたんですよね。
その夢が叶って、社会人になって、病院の医療ソーシャルワーカーっていう職業を、
ずっと16年以上続けてきたんです。
16年以上にわたって、人の人生に寄り添う、相談を受けるっていう仕事をずっと続けてきたんですよね。
なので、人の話を、自分が話すより人の話を聞く方が得意っていうのがそもそも大前提にあって、
東京から四国に移住するって決めた時に、やっぱりその仕事を手放さなきゃいけないってなったんですけど、
結局、移住してから同じ仕事を探そうと思ったけど、なくて。
全然見つからなくて、結局そこでその仕事を続けることを諦めようと思って、
来年の人生で自分の好きなもので好きなお店を作りたいっていうところに舵を切ったんですよね。
5年が経って今に至るんですけど、やっぱり起業してからずっとずっと、
普通に勤めてきてたから、起業とは何?みたいなところからスタートしてるわけですよね。
そんなの分かんない中でオープンさせてて、お店を。
あの時、本当にすごい勢いだったなって思うけれども、
ライティングも分かんない、デザインも分かんない、何が正解かも分かんない、
もう分かんないことだらけで、だからこそ自信もないみたいな、そんなのをずっと過ごしてきて、
やっぱりコンサルも渡り歩いてきたし、でも根底にあったのが自分の過去が好きではないとか、
12:02
自分のことも好きじゃないみたいな、そんなのが根底にあって、
やっぱりそこがあるからこそコンサル受けたって講座受けたって何かうまくいかないんですよね。
根底が過去が好きじゃない、自分が好きじゃないっていうところにあるから、
やっぱりそこから何やってもうまくいかないなってなって、
マインド整えようっていう風に決めたんだよね。
そこからそう決めてから、やっぱりアンティーク食器の見方が変わってきたんですよね。
アンティーク食器ってやっぱり長い時代を旅してきた美しさっていうのがあると思うんですけど、
その中にも傷だったり欠けだったりスレだったりとか、
でもやっぱりそれ一つ一つが魅力だなっていうところに気づいた瞬間に、
人も同じだよなって思って、私からも嫌いな過去あるし、自分の嫌いなところあるし、
でもそれも含めて全部が私なんだなって思えるようになってきて、
だからそう思えたら、すごくできないと思ってた壁を軽やかに越えていけるようになったし、
見える世界が少し変わったなって思うんですよね。
うん、絶対あると思うわ。
やっぱり本当にやりたいことっていうところを自分の気持ちに素直に全力で挑戦できるようになってきたなっていうふうに思ってて、
過去の私と同じように、自分の人生なんて大したことないとか、
心のどこかでマイナスに捉えてたり、卑下してしまってる人ってどこかにいると思うんですよね。
でも絶対そんなことないと思ってて、
やっぱりこれまでの人生を丸ごと受け止められたら、やっぱりその先の人生っていくらでも自由に描いていけるって思っていて、
だからこそここから先は、アンティーク食器もすごく好きなんですけど、
アンティーク食器とかお茶の時間とか、私が物語を紡ぐとかっていうのは、それは私ができることとして置いておくんですけど、
でもやっぱりそうやって、自分の人生をもう一回歩み直したいなっていう人をサポートしていけたらなと思って、
今ちょっとサービスを新しく一新しようかなと思ってるところなんですよね。
その中の一つが、りんかちゃんにセッション受けてもらった人生物語のセッションで、
自分の人生を整えていく物語を作っていこうよっていうところでやらせてもらっていて、
15:02
りんかちゃんをはじめ何名かにモニターしていただいたので、そこをご意見とかいただきながらサービスとしてしていきたいなというふうに今思っているところです。
長くなった。
これ本当受けてよかったからね、私。
本当?ライコちゃん何?
なんか、なだれ玉くらった。
本当?そうなの?
響いた。
響いた。ありがとう。
でもそういうことなんだよね、ゆかちゃんの寄り添い力ってね。
でもね本当に、私スタイフ始めた頃に、スタイフ始めた頃っていうかもうアンティーク初期のオンラインショップを始めた時に、
もう医療ソーシャルワーカーですっていうのを封印したんですよね。
別にもう必要ないって言ったらあれですけど、表に出す必要ないしと思って封印をしてたんだけれども、
やっぱりなんかやっていくうちに、なんかここも自分の能力だなっていうふうに思えるようになってきて、
やっぱりその仕事があったからこそ今があるっていうか、その人に寄り添えるとか、人の話を聞けるとか、
自分の中にある雰囲気みたいな、優しさみたいな雰囲気とかも、そこからも多分来てると思うんですよね、そういう。
さつもんさんすごい。
え、100点。ありがとう。100点くれた。
だからね、やっぱり全部を統合していこうかなってようやく思えてきて。
素晴らしい、さすが。
それもこれも支えてくれた。
りんかちゃんもそうですけど、たくさんの人が気づいている。
本当にそこからね、やっぱり自分が今、これからどう歩んでいきたいかとかっていうのを考えてきてもらったなと思ってて、
その中の一つがね、これからこうしていこうかなと思ったときに、りんかちゃんが受けてくれた、
私の人生もう一度ってサムネに書きましたけど、
りんかちゃんの今まで過ごしてきた人生を丁寧に聞かせてもらって、
そこから私が、りんかちゃんの人生に象徴のカップを選ばせてもらったんですね。
今日ちょっとここの下に載せようと思って、サムネ載せたら忘れちゃって。
今日のサムネに。
あるね。
サムネにはあるね。
サムネ後ろにも若干載せてるんですけど、すごい小さかった。もっと大きく載せればよかった。
みんなあなたがコミュニティとかに載せとくんでみてください。
一つ選ばせてもらって、いくつか選んだ中からりんかちゃんが選んだのが、この白にゴールド。
18:10
私すぐこれって思った。
すぐこれって思った。
りんかちゃんのどこをね、人生長いし、どこを切り取ってどのカップを当てはめていこうかということで、
これはね、たぶん私りんかちゃんの未来をエネルギーを感じ取ってこのカップを選んだんですよね。
そうだと思う。
未来だけど、自分がそもそも持ってきてるものをどういう風に未来になってるかっていうのを全部通して選んでくれたんだろうなって。
幼少期からずっとどんな風にりんかちゃんが生きてきたのかっていうところを聞かせてもらって、そこから感じ取ったものを選ばせてもらった。
その中から一つりんかちゃんが選んでくれたっていう感じなんですけど、ここからりんかちゃんにお話を伺っていこうかなと思うんですけど、
受ける前と受けた後で、自分の人生の捉え方とかって変わりましたか?
そうね、さっきの話じゃないけど、私も元々20年くらいチャクラとかいろんなことを学んでさ、
全ては自分の現れだっていうのをコツコツと腹打ちさせてきたんだけれども、
でも、やっぱりゆかちゃんも感じると思うんだけど、同じ出来事を振り返っても、そのステージとかタイミングによって感じ取ることって変わるじゃない?
だからそれを改めてすごいゆかちゃんのセッションで感じたのね。
受けた前ももちろん何度も自分もやってるし、学びもやってるし、その学びの途中でもあるしね。
だけどやっぱり新たな自分以外の視点って入れるのってすごく大事で、
そういう今必要なこのタイミングで気づいたり受け取るっていうことを運んでくれてるセッションだと思ったのね。
嬉しい。
だから受ける前も人生って答えはないっていうか、確信はないじゃん。死ぬまでわかんないじゃん。
だから途中なんだけど、でもその時々で何か目印みたいなのは人間って欲しいじゃない?
それを常に進化してるとそういうタイミングが来るから、今回ももちろんそういうタイミングだったのね、受ける前も。
ゆかちゃんがセッションしてるし、受けてみたいなと思って、もちろんカップもすごい気になったし、受けさせてもらって、
結果受けた後、やっぱりちゃんと違う視点から自分を見ることができて、
嬉しい。
なんていうのかな、ゆかちゃんに出してもらった、セッションの時終わった後もすぐもそうなんだけど、最後出してくれた物語として、
21:14
その時にセッションの中で言いたくないことは言わなくていいよってゆかちゃんが言ってくれるでしょ?
もちろんみんな言いたくないことあるからね。でも言わない言うとか言う問題じゃなかったなっていうのも気づいたのよ。
やっぱりちゃんと必要なものっていうのは言う言わない限らず、その時自分が選んで話したことしかなかったとしても、
選んでない裏側だったり、見せてないところまでもちゃんと響くことが後からちゃんと出てきたなっていうのがすごい実感して。
ほんとに?
だからやっぱりこれって自分の想像以上のことを気づいたり見えてくるっていうか、当たり前なんだよね。
自分じゃない人が見てるから。
自分だけ見ると自分の枠になっちゃうけど、やっぱり違う視点が入るから違う枠外れたりするわけよ。
それをすごく感じ、すごい実感したの。やっぱりセッションの前と後で。
そういうふうな自分では分かんないところが出てくるから、あまり気負わず受けてよかったなと思った。正直。
嬉しい。ありがとうございます。そう言ってもらえると本当にやってよかったなって思うし、
そうやって自分の人生を違う視点から振り返ってみるっていう、
それによって新しい気づきとか、また未来にこういう未来作っていきたいなっていう、
きっかけになってくれたら嬉しいなと思ってて。
めちゃくちゃなると思うよ。
これね、ゆかちゃんがカップを今回入れてくれるわけじゃない?
これもめっちゃ大きいなと思ったの。
っていうのは、話をした中で、特に女性の場合ってやっぱりなんだかんだ言っても感受性というか、男性よりは感じ取る力が強いから、
カップがあることでね、ゆかちゃんが言う未来とかに関しても、カップが可視化してくるわけよ。可視化となってきてる感じがするわけ。
確かに。
何もないよりは何かものがあったり、写真、最初は画像とかだけど、それを見ることによってやっぱりよりイメージが湧くっていうか、
自分が本当はどう生きたいのかとか、どういう風に進みたいのかとか、イメージングしやすくなったね。
そうだね。
りんかたんは、兆しの人なんよ。その人の人生の節目にたまたまであって、その後の生活水準を上げちゃう人なんよ。
え?嬉しい。
確かにね。生活水準っていうか、やっぱり意識は上がるよね。
ライちゃん、めっちゃすごい良いフリじゃん。
24:01
前々からちょっとそういうとこあるなって思ってたことがあったんだけど、ゆかちゃんのセッション受けたときに、それにもまた改めて気づいたんだけど、
気がついたら、周りの人が直接私と何かを話してなくても、勝手に私を見て、今の仕事辞めてこっちをするとかね。
ここにいる場合じゃないと思ったから仕事辞めますとかね。
なるほどね。
結構これあったのね。
私の中では、え?別にこの人とそんな深い話ししてないよな?みたいなときもあるんだけど、
でもそういうのって、たぶんゆかちゃんもあると思うんだけど、破壊と再生の力みたいなのがたぶんあって、
今ある常識とか自分の思考パターンを壊していかないと新しくいけないっていうか、そういうエネルギーをすごいゆかちゃんにも感じない私は。
えー。
でもそれって当たり前じゃん。だって同調っていうか、波長が合わないとそこですれ違うわけがないから、
そこでコミットして話をしてるってことは、ゆかちゃんにもこれあるなと思ったし、私たちの世代ってすごいそこは象徴されるんだけれども、
なんかやっぱり人ってその時その時で何かを壊すって言うと言い方変だけど、
超えていったりとかね、進んでいくっていうのが、すごいそれも感じた。
自分がそういう人なんだっていうのも感じたし、ゆかちゃんにも感じた。
なるほどねー。
すごい。だいちゃんすごい。
ねえ、かくもんさん。
違う視点を持つ機械自体が意外にないから貴重だよねって。
ほんとそう。
やっぱり誰と話すかって、やっぱり話してる人の、その人が見てる世界がやっぱり入ってくるから、見える世界がまた変わってくるからね。
なんかね、私これはもう誰のでも言うんだけれども、ちょっと気になるなーっていう程度だったらみんな受けない時の方が多いでしょ、選択肢として何回セッションとかでも。
でもちょっと気になるなーとか、これどういうことだろうって思った時点で結構自分の魂というか中身はもうね、変わる準備ができてんだよね。
そうだねー。
ゆかちゃんのでも、これは誰のでもそうなんだけど、とにかく私もそうしてんの。
なんか気になる、これすごい受けたいって思ったら、とにかく受けることにしてるのね。
そうだね、それはやっぱりね、天が与えてくれたレールだからね、そこに乗っかるっていうのも大事だよね。
そう、だからそうすることによって、最初はすごいビビってても、だんだんやっぱり人間ってその行動に慣れてくるから、思考もパターンそっちに行っちゃうから、
そうなるとやっぱり受けるっていうことももちろん壁越えれるし、今度受けた後の気づきだったり変化っていうのがもう明確、だから自分で自覚できるようなことが起きてくる。
なるほどねー。
これもすごい視点って大事だなと思う、本当に。
大事だねー。
27:01
確かに。
だからユカちゃんは、それをユカちゃんの強み、さっき言った寄り添い力、この寄り添い力もさっきの話じゃないけど、破壊と再生、死と再生、死と生命一緒だから、
人の命に関わるとこで寄り添ってきた経験が、やっぱりそれってもう染み込んでるっていうか、知識とかそういうことじゃないと思うのね、経験。
そうだね、もう自分の中の感覚でやってるから。
そうそう、それで感じて、そういう何かもの、例えばカップだったりお茶だったりを使って、うまくその人の心をほぐしたり、新しい殻を破って次のステージっていうのを連れてってくれるって、これがユカちゃんの強みだと思うんだよね。
そうだね、やっぱりソーシャルワーカーっていう仕事を一旦辞めて、そこの能力をパタッと閉じてたんだけど、やっぱりこうやってスタイフとかでみんなさんとかと話していく中で、やっぱりそういう時にふと出てくるんだよね、その時使ってた能力っていうか、
能力っていうほどでもないけど、自然にやってたから自分でもわかんないけど、
自分の才能だよね。
すごい自然とそれをやってるから、何だろう、その分人の気持ちがわかるっていうか、
多分その何だろうな、言葉にできない部分も全部汲み取ってくれるから、
私の感性で汲み取ってるからね、違うこともあるかもしれないけど、
でもなんかさ、それってさ、例えばユカちゃんも自分の感性が違うなって思うけど、でもユカちゃんが何かを発したり届けたのをそのまま受け取るかどうかもわかんないじゃん、相手が。
でも必ず相手は相手にとって必要な受け取り方をしてるから、そこがいいんだなって思うの。
確かにね。
これはもうセッションとかそういうことをしてる人は共通していると思うんだけれども、
自分が思った100%をその人がそのまま受け取るってことは絶対ないじゃん、他人なんでね。
でもそれがいいんだなって思う、本当に。
ライちゃんもね、ライちゃんも木差しの人でブレイクする、本当ブレイクするよ。
そうそう格紋さんそうなのよ、病院がティーガーデンになっただけでソーシャルワーカー的な使命は続いてるのかもよ。
30:01
確かに。
そう、使命は本当に誰かに言われたんだけど、16年以上続けてきましたって言って、
私一旦その仕事を辞めた時に、もうそこには戻らないって思った時があって、
誰かが仕事を持ってきたのね、やってくれないかみたいな相談業務をまたやってくれないかって言って香川に来た後に持ってきた人がいて、
もうお店オープンした後だったけど、そこで自分はどうしたいって聞いた時に、そっちにはもう戻らないって即答した自分がいて、
なんであんなに好きだった仕事にそんなすぐ即答で戻らないって言えるんだろうって思った時に、
なんかふと遡っていってみたら、やっぱり自分でその中学生の時にその仕事に就きたいって決めたって思って進んできたけど、
振り返ってみたら、やっぱり親の選択入ってたなってある時に思ったよね。
その時に、親の選択が入ってたから好きだと思ってやってきたけど、
本当は自分がやりたいことは違かったんじゃないかっていうその時に結論を自分の中で出したのね。
これからは自分の人生歩んでいくってその時に決めたけれども、
でもやっぱり進んでいく中で振り返ってみたら、他の人からも言われたけど、
16年以上嫌いだったら続けられないし、やっぱり使命だったから続けてこれたんだと思うから、
やっぱりそれは大事にしていった方がいいと思うって言ってくれた人がいて、
いやまさにそうだなと思って。
本当は自分がやりたかったことじゃなかったのかもって思った時あったけど、
でもやっぱりその経験があったからこそ今があるっていう。
そうだね、なんかその違うかなって思うことの気づきも必然だし、
何が必要だったかっていうと経験自体は絶対必要だったじゃん。
本来自分が発揮するステージに行くまでにはその経験が必要だったって感じじゃない?
後から見ると。
だから本当に本来ゆかちゃんがこの地球でしようとしてるのはもっと大きな規模だった、
結果的にそうだったっていう話の中で出てくるわけであって、
でもそのやっぱり何でもそうじゃん、
社会人も最初経験何か積まないと大きなプロジェクトとかやっても分かんないこととかあるから、
そういう感じで本当に単純にプロセスを踏んだっていう感じだと思うね。
そうだね、やっぱりいろんなプロセスを踏んできたからこそ、
なんか今それが全部が統合されてるっていうか。
ほんとそうだと思う。自分の中で会ってきたんだと思うね、パチパチっとね。
そうそう、だからソーシャルワーカーの仕事もそうだし、
それは人の話を聞くっていう、寄り添うっていうところを学んできてるし、
33:05
その後で起業した後も文章を書けないからライティングを学ぼうとか、
デザインを学ぼうとか、いろんなことをしてきたけど、
結局全部が私の中ではバラバラだったなって思ってたけど、
全然バラバラじゃなかったなって最近やはり思えるようになってきて、
そういうようなプロセスを踏んできたんだなと思って。
そうよ、人って本当にそうやって無駄なこと何一つないなって気づいた時にさ、
めっちゃ自分に感謝するよね。
そうだね。ライコちゃんも病院で勤務してたんだ。好きな仕事だったけど、もうやりたくないな。
病院は独特というか、
自分の心も守っとかないと、やっぱりあそこでは働けないから。
守れない人は飲まれて辞めてっちゃうっていう人もすごくたくさんいるし、
でもそれも意味があるしね。続けていく人の意味もあるし、
やっぱり経験が必要だけど辞めていく人は辞めていく意味があるだろうしね。
それはもうすぐに答えわかんないかもしれないけど、
でもこうやっていつかね、あれがこうだったんかみたいなのも出てくるしね。
そうだね。りんかちゃんの中で、今までたぶん自分をいっぱい自分と向き合ってきて今があると思うけれども、
やっぱり人生を物語として受け取るっていう、受け取った時の感覚ってどうでした?
自分っていう存在の反省をさ、自分で振り返るのとさっきも言ったみたいに、
自分じゃない人から振り返るっていう経験ってないじゃん。反省を振り返るってことが。
めちゃくちゃ不思議だったんだけど、結果的にそれがさ、私も人の物語みたいに受け取れたのよ。
確かにね。
自分のことなんだけど、全然色眼鏡なしで、こういう人生だったんだっていうのを本当の意味で俯瞰して受け取る体験ができたから、
それはすごい良かったのね。
そうなった時に、めっちゃ私頑張ってきたじゃんとかさ、こういう思いでこういうことがあって、
こういう風なプロセスを踏んだんだなっていうのもすごく俯瞰して見れたし、
あとね、自分が有名人になった気分だった。
なるほどね。
電気とか書いてもらってる感じ。
それを私が他人として見るっていうかね、この人こういう人生、こういう感じでこういう人生歩んできたんだみたいな。
こういうとこを目指していくんだみたいな反省だからさ、どうなるんだろうっていう楽しみも含めた一つの一冊の本にしてもらったみたいなね。
36:08
なるほどね。
それはすごい良かった。
だからこれって、前ちょっと私感想でも言ったんだけど、ビジネスしてる人はね、
より何て言うのかな、自分の強みだったり生かし方っていうのもすごい分かるし、
もしビジネスしてなくても、今自分の身近な社会の中でね、会社員だろうが家庭だろうがいいんだけれども、
社会の中での自分の存在意義とか存在価値っていうのを他人じゃなくて自分に置けるようになると思う。
そうだね、確かに。
すごくやっぱ俯瞰してみるから、すごいじゃんってなる、素直にね。
すごいじゃんってなりますよね。
なるなる。めちゃくちゃなる。
だから、私なんてとかさ、みんなと比べてみたいなことがあったとしても、これを受けることによって、え?みたいな。
結構私やるじゃんとかね。
そう、意外とね、冷静に見ると、意外と頑張ってきたなとか、こんな素敵なとこあるんじゃんみたいな。
ライコちゃんすごいね。人生はでっかい図書館なんよって、すごい。
ちょっとアカシックな感じだね。
でも本当にこう、人生って言うとあれだけど、
前さ、ゆかちゃんとか他の人にも、私はクライアントさんにも言うんだけど、
やっぱりいろんな人が考えたり思ってることっていうのがちゃんと意識の中に、
集合意識みたいな感じでいって、それぞれが自分の強みを生かして、この世界で生かせることっていう人が、
投げられたものを受け取って形にして、こういうセッションしたりとか、
それがね、社会的にはっきり分かる肩書きの人もいるかもしれないけど、
そうやっていろんなものをみんなが投げて受け取ってっていうのを与え合いながらやってるんだなっていうのをすごい感じるから。
いや、本当だね。
やっぱりすごく端的に、もう簡潔に言って絶対受けた方がいいっていうのも正直あるし。
いや、本当になんか、私自身がそこを通ってきてて、
自分の人生なんてとか、自分なんてみたいな人と比べて、やっぱり自分を低く見積もったりとか、
やっぱり自己肯定感も低かったし、その時は。
他の人にはできるけど、自分にはきっとできないよねみたいな前提で、
そもそもその前提でやってるからこそできないし、
やっぱり自分の人生を、過去も含めて、全部自分の魅力だったって思えると、
39:00
また新しい人生歩めるなって思うから。
そうなんだよね。これがいいところとして、私の魅力なんですかって別に来なくても、
ちゃんと普通に受けるだけで、ゆかちゃんがうまく聞き出してくれるからちゃんと。
時間では、もしかしたら今現在までの中でさらっと流してきたようなことさえも、
ゆかちゃんがそれどういうこと?って聞いてくれたりとかすることによって、振り返るじゃん。
これどうだったっけ?みたいな感じでね。
そこが実は今すごい必要なことだったって結果として、やっぱり後で自分でも分かるから、
最初から何か知れるのか心配とかそんなの考えなくても勝手に出てくるから。
本当に身を委ねてほしい。
そうだね。多分ね、そんなに言いたくないこととかもあるかもしれないけど、
でもそれも流れの中で自然と出てくる時は出てくるっていうか、
まだ自分が出したくない殻に閉じ込めておきたいものに関しては出てこないとは思うけれども、
やっぱり必要なタイミングで出てくるとは思うから、
それが自然と今まで出してこなかったけど、出せるっていうか、出てくるっていう時も人もいるかなと思うんで。
でも出る準備できてる人が来るから大丈夫だと思う。
本当にそうそう。だってね、多分受けようって思ってくれてる人とか受けたいって思う人ってきっと変わりたいと思うから受けに来てくれると思うから、
やっぱりその時間を大事にしていきたいなって思ってるし。
悩んだり考えてる時間ってさ、やっぱりすごいドキドキするじゃない?本人からすると。
でもその時間をあと5年、あと10年続くって思ったらさ、今受けた方が良くないって思えるからさ。
そう、やっぱりね、もったいないよね。
そう、自分の中で気になるなとか、どうしようかな、変わりたいなとか、ちょっとでも思った時っていうのがめっちゃタイミングだから、
その自分の素直な気持ちっていうのをちゃんとキャッチしていくっていうのも一つ大事かなと思うね。
そうだね、やっぱりでもそこの素直な気持ちをキャッチできるってことは、やっぱり自分の感覚に素直になってるからこそ、
やっぱり自分のやりたいことを選択していけるよね。
そうそう、なんかそれってすごい大事だから、もうね、それってさ、レッスンするしかないんだよね、自分で。
周りがどんなに言っても、本人がやっぱりそれをやろうって思わないと絶対無理じゃんって人が動かせないこともたくさんあるから。
42:06
でも小さいことからレッスンみたいな感じで積み重ねることによって、誰でもできるじゃん、もう間違いなく。
なんかそのね、小さな変化を、自分の心の変化を受け取っていくっていう、繰り返しでしかないからね。
そうなの、それが最初そんな小難しいことからしなくても、たとえばいきなりゆかちゃんのセッション受けるっていうのがハードル高かったとしたら、
身近なことから小さなことからすればいいだけで、まるで息をするようにできるようになってくるから。
そうだね。
だからスタイフも一緒じゃん、スタイフも発信するのは最初、私もそうだけどドキドキしてたのにさ、今となってはさ、そんなのないじゃん。
ないよね、私もそうだよ、もうなんか、何だろう、遡ることはないけれども、多分初回とかの配信とか、超声震えてたと思いますし。
でもみんなそうじゃん、私もだってドキドキしてたもん、最初なんて。
だからやっぱりそれってやってるから、スタイフの人よりそれが体感としてわかると思う。やってるから平気になったなって振り返って思うと思うんだよね、みんな発信してる人は。
そうですね。
なんかその感じで本当にちょっと気になるなーでも、受けてみるっていうのはすごい大事だなと思う。
ぜひぜひね、自分の人生を振り返りたいなーとか、ちょっと見つめ直したいなーみたいな、また新しい人生を歩み直したいなーっていう方は、ぜひセッション受けてもらえたらいいなと思うんですけど、
一応ね、セッションに関しては、11月、12月あたりに無料でモニター募集をしていて、その無料モニターは今もう終わっちゃってるんですけど、
通常ね、このサービスを、普通に60分とか、その方から人生ね、今までどうやって過ごしてきてて、どんな思いがあったかとかっていう話をちょっと聞かせてもらいながら、
で、そのお話を全部通して終わった後に、私が3000文字、全部であれ3000文字ぐらいだと思うけれども、
私印刷してみたのね。
うんうん、結構あったでしょ。
栄養8枚ある。
そうだよね、そうそう。結構、多分3000文字ぐらいあるんじゃないかなと思った、トータルで。
それぐらいのやつを物語として出しする。
そこに、その方の人生の象徴するカップを選ばせてもらって、そのカップが人生を語ってくれるっていう形をとっているので、
本当に自分が語っているというより、カップが見てきたあなたの人生を物語にしましたっていう形に一応なっているので、
だからさっきのりんかちゃんが言ってくれたように、自分の人生じゃないみたいな、第三者の他の人の人生みたいに客観的に見れるっていうところにもあるのかなと思っていて。
45:14
本当そうよ。やっぱり可視化の別のものがあるから、すごくこう俯瞰して、自分じゃないみたいにして見れるし感じれる。
そうだね。
すごい良いと思う。
なのでね、その象徴カップを選んで、物語3000文字ぐらいをお付けして、カップに関してはもうそこに写真で載せさせてもらうので、
買う買わないは別として、それを眺めて、自分ってこういう人生だったんだなっていうふうに振り返ってもらえればいいかなって思うので、
セッション自体がサービスっていう形で、カップを一つ選ばせてもらう。
それで一応、そのサービスで通常1万2000円で出そうと思って準備をしてたんですけど、
スタイフ限定で、ライブとかでもし、やっても聞いてもらってもいいよっていう方がいたら、特別3000円でお受けしようかなと思ってて、
それでもまだ安いの。もしね、やっぱりちょっと話しにくいから、クローズドでっていう場合は、6000円でお受けしようかなっていうふうに思っていて、
なので、モニターさんね、皆さんまだ全員分、物語、全部が出来上がってないんですけど、また新しいね、もし受けたいよっていう方がいたら、お受けしていこうかなと思うので、
もしね、受けたいよっていう方がいたら、レターでもメッセージくださったらいいなっていうふうに思ってます。
これ、ちなみに私も含めてだけど、物語できてる人とか、これからできた人で、こういう感じですよ、みたいなのが見れるとこってあるの?
ノート。後でまた概要欄にノートのリンクを貼っておきます。
すごく参考になると思う。あとさ、私これすごい良かったなって思ったんだけど、今回さ、もともと私も持ってた気持ちではあったんだけれども、話を聞いてもらって、カップっていうのを見るじゃない?
だから、自分の中でさ、これがいいなとか、これが嫌だなっていうのが、結構さらに明確化したなっていう感覚もあるのね。
そう?
なんでかっていうと、まずゆかちゃんがいくつかカップ出してくれるでしょ?物語と一緒に。その物語を読んでこのカップを見ると、やっぱり自分の中で、この感じ違うなとか、これはすごいピンとくるなってあるわけだ、人にそれぞれね。
48:04
あるあるある。
うんうん。だからその時に、あ、私ってこういう感じが好きなんだとか、なんでじゃあこのカップが好きでこのカップが嫌なんだろうって思った時に、やっぱあるじゃん?好きとか嫌って思う時の、なんだろう、ここがちょっと嫌なんだなっていう。
でもそういうのって普段のこと分かりにくいんだけど、カップって自分の好みやっぱり出るじゃん?
出る。
例えばこのカーブが好き、この絵の感じが好き、色が好きとかいろいろあるじゃん?
ある。
でもそれってさ、カップだからすごい分かりやすいのよ、やっぱり。でもこれ日常でも一緒なんだよね。
なんか嫌だなとかさ、これなんか好きなんだよなっていつも流してるけど、それでも実はカップと一緒でよく考えたら、これのこの部分が嫌なんだなとか、これのこういうとこが好きなんだなとか、すごい分かるから、
明確化する基準になった部分もあるかなと思った。
なるほどね。でもそこ大事だよね。自分の何が好きで何が嫌いかみたいな。
好きと嫌いとやっぱり自分のこと分かってるだけでも全然違うと思うし。
全然違う。本当にさ、たくさんのこと人間って選択するからさ、人生の中で。そんなにいちいち一個一個に力入れれないっていうのはあるじゃん?
けどそれから慣れちゃうと今度本当に大きな選択をするときに迷うんだよね。
どっちだろう?みたいな。
でも普段ちょっとしたことで、なんでこれ好きなのかな?これなんで嫌なんだろう?ってちゃんと見ることによって、本当の人生の大きな選択のときに迷わない。
私はだってこういうとこが好きだからこっちだわっていうのがはっきり分かるし、これとか嫌だからこれは選ばないって言えるから。
日常のそういうとこってすごい大事だなっていうのも改めて思ったし。
ゆかちゃんのカップを受けてそれを再認識させられた。
嬉しい。ありがとうございます。
自分の好みが分かるっていうのもやっぱり大事。
めちゃくちゃ大事だし、逆に好きすぎてさ、私は選んだカップが。
なかなか出会いがなくて本当に申し訳ない。
でもね、写真を見るだけで幸せなのよ。やっぱり。
例えば、私とか仕事をしてるから特にだけど、何かでどうしようかなとか人生でもそうなんだけど、
これどうしようかなって迷ったときに結構見る。
なるほどね、嬉しい見てくれて。
そしたら、あ、そうだ私この感じが好きじゃんみたいな。
これ何が好きだったっけ、そうだそうだこういうとこが好きでこのカップ選んだんだみたいなね。
自分の好きの感覚がそこにあるから。
自分の基準に戻してくれるから、それが可視化されてるからすごくいい。
51:07
ありがとうございます。
やっぱりそうやって見てくれる。
やっぱりただのカップ、言ってしまえばただのカップものなんだけれども、
やっぱりそうやって自分の物語というかね、自分の人生を象徴するものってなるとやっぱりね、
大切にしたくもなるし、その大切にする心がまた自分にも返ってくるし、
やっぱりね、写真でも見れて、あ、自分ってこうなんだなみたいな感じてもらうだけでもね、
すごい嬉しいなって思うので。
ちょっとよかちゃんちょっと待ってね。
好きの可視化って自分の中のストーリーが生まれるよね。
そうそうそうだよね。
やっぱりなんか、自分の中の何かがあるからこそそれを好きって思えるわけで、
だからやっぱりその好きなものとかって自分を象徴してるし、
でもそれでいてそれを大事にすることによって自分も大切にされてる感覚になるしっていうね。
なんかさ、これ多分聞いたことあると思うんだけど、
自分のお家の中にあるものって全部自分と同じ同調したものが家にあるっていう話聞いたことある?
確かに。
自分が選んでるじゃん、だって全部買い物は。
そう、基本的にはね。
家の家具一つにしても、お洋服にしても、電気製品にしても、
絶対に自分がこれどうしようかなって選んでるわけじゃん。
だから自分のそこには同調した何かがあるわけよね。
そうだね。
だからカップも適当には絶対選んでないのよ人って。
無意識であったとしても何かがピンときてそれを取ってるわけね。
だからそういう意味では、カップに限らずやっぱり自分の周りにあるものって自分なんだっていうと一緒だから。
そうだね。
すごくそれをあえてカップだけど、あえて自分の目の前に出してくれてるっていうのはすごい良いきっかけだなと思う。
そうだね。日々の暮らしの中でもやっぱり今日はどのカップで飲もうかとかね。
やっぱりライコちゃんとかもたまにフォトステーションにあげてくれてるけど、
今日はこんなカップでこんな紅茶飲んだよとかっていうその選択一つとってもやっぱりその時の自分の感性に寄り添ってあげてるわけよね。
絶対そうよね。
やっぱり今日はこのカップで飲もうとかこの紅茶が飲みたいなとか、ちゃんと自分がどういう感覚になりたいかっていうところに寄り添ってあげてるってそういうのもやっぱり大事だなって思うから、
54:10
一つ一つやっぱり選ぶっていうところに。
なんかそれってさ、結果的にさ、自分が喜ぶんだよね。
そう、喜ぶよね。
別に意識してなくても。
うん。
ちゃんと自分のために選んだっていう感覚は体はわかってるから。
そうだね。
うん、すごい大事。
私、今しまいながらカップで紅茶飲んでる。あれ可愛いよね、ライコちゃんの。
ね。妖精になりたいんかって。
でもさ、人ってさ、見た目はそのなんていうのかな、私たちの目を通して人に見えてるけど、中身わかんないもんね、妖精かもしらんじゃん。
わかんない。でもなんか、私は商品送るとき、カップもそうだし、紅茶とかもそうだけど、妖精も一緒に詰め込んでると思ってるんだよ、あの箱の中。
でもわかる。なんかやっぱり、お茶っ葉とか特にだけど、植物ってさ、そういう精霊みたいな感覚あるから、一緒に来てんなって感じする。
ゆかちゃんの場合はさ、一回、あれクリスマスのときだっけ、ドライフラワー、ラベンダーとかも入れてくれてたことあったじゃない。
うんうん。
だから茶葉以外もその直でね、そういう植物とか、ゆかちゃんがそういう意識をしてるから、絶対連れてきてると思う。
あ、さとこさんこんばんは。
さとこちゃんこんばんはいつもありがとうございます。
未来を見つけましょうって書いてある。
ね、ほんとよ、未来を見つけましょう。もうね、未来を見つけるし引き出せるしね。
そう、なんかもうね、自分で作っていけるからね、未来はいくらでも。
そうなの、そうなの。なんかほんとに、自分がどういう選択をするかで、もう未来なんて変わっちゃうから、その瞬間で結構大事なんだよね。
そうそうそう。
なんかそれを自分を大事にするっていうことにもつながるし、なんていうのかな、生きる感じ?その本当にここ生きてるっていう感じ?
うんうんうんうん。
すごいそれはね、ゆかちゃんと今回のこのセッションはやっぱり、なんていうのかな、人ごとのように自分のことが受け取れるっていうのはめっちゃいいよね。
そうだね、なんかやっぱり自分の人生、あの場面嫌いだなとか、多分封印してるところも人とかもいると思うんですけど、
でもそれも含めて、なんか振り返ってもらうと、なんか私の人生そんなに悪くなかったな、なんかやっぱり素敵な人生だったな、
ここからまた自分の新しい人生紡いでいこうかなって思ってもらえる人がね、なんか増えていったらいいなと思ってて。
57:09
なんかさ、私この間たまたま過去見てた動画を見てたら、佐藤光郎さんっていう人がいるんだけど、
あの人がね、テレビドラマとか映画を見るときに、人って感動して泣いたりするじゃん。
あれってもう自分がそれにやっぱりなりきってんだって。
そうだね。
意識的にね、もうその人になったつもりになったらつらいとかさ、よかったって泣いたり喜んだりするわけじゃん。
まさにこの、ゆかちゃんが最後まとめて出してくれる物語がその状態なわけよ。
あ、なるほどね。
自分のことなんだけど人ごとに見えて、でも自分も自分なのよ。
うん、わかるわかる。
だから私思わずやっぱり読み返した涙も出てきたし、なんか私、もう本当だからテレビとかドラマの小説の主人公を読んでるみたいな。
めちゃめちゃすごいじゃん。
自分の物語だけど、なんかその物語の主人公に自分が乗っかった感じ。
なってるみたいな、自分なのに他人としてなってるみたいなね。
わかる。
ほんと不思議な感覚になるけども、でも結果それって自分がめっちゃ喜ぶわけよ。
そうだね。
私のあの時のこの気持ちに気づいてくれたとかさ、あの時の私を認めてくれたみたいなね。
そうだね、やっぱりなんかこう、その時の悲しさとか切なさとかいろんなのがあるとは思うけれども、
それってなんかこう今まで向き合ってきてもやっぱり若干残ってる部分とかもあったりとかするけど、
そこがなんかね、なんか違う方面から見えてくることによって、
またそこが、なんだろう、まるっと受け止めていけるみたいな。
それでいいんだみたいな感じになれるし、もしくは受け入れられる可能性もあるし、
でもリッチにしてもね、なんかこう自分なんだっていう感覚は起きるかなって思う。
あとさ、もうさっきさっき自分で言っちゃうんだけどさ、
ゆかちゃんがさ、印象的だったのね。
一番最後に言ってくれた質問。
あれが私でも。
自分の人生だっけ、今までの人生をって言ったっけ私。
なんて言ったっけ、なんか一つの文字に。
そうそうそうそう、一言で表すとって言ったんだよね。
そう、とか一つの漢字一言とかで表すとみたいな、あれがすごい印象的で、
その時に自分がどういう言葉を選ぶかっていうので自分の今の位置が分かるし、
もしくは過去への思いだったり未来への思いっていうのはそれぞれ出てくる言葉は違うと思うけど、
すごくあそこで、今の自分の立ち位置を感じるっていうか。
1:00:01
そうだね。
あれすごい素敵な質問だなって思ったの。
人生のテーマだ、人生のテーマの一言で表すとって言って。
そうだテーマテーマ。
だからすごくあれが、私あの時たまたまゆかちゃんに漢字で言うとみたいな感じでこういう感じ思ったけど、
でもこっちだわみたいな話したじゃん。
そうそうそうそう。
お互いにググって漢字の意味を調べて、えーってなったじゃん。
なったなった。
そういうのってさ、この質問がなかったら改めて私多分見なかったんだよね。
おでんかちゃんはその時に幸せって言ったんだよね。
幸せって言って、私は人弁がついてる幸せっていうのが昔よく使ってたんだよねって話をしたんだよね。
でもそしたらその人弁がついてる幸せは偶然だったりラッキーな幸せっていう意味の幸せだったんだよね。
でも今回私なんか普通の幸せって思ったんだよねみたいなこと言ってたら、
この幸せはもう全般、幸福の全般を言ってるっていう字だったんだよね。
そうそう、だからやっぱり小さい頃とかやっぱりちょっと前のりんかちゃんの幸せは人弁の幸せ、
その時はいろんなね、その都度その都度の幸せに助けられてきたけど、
これからは自分の手で幸せを育てていくっていう生き方を選んでいきたいっていう風に
私たぶん最後に結んでるんですよね、文章を。
幸せを自分で掴み取るみたいな感じで書いてくれた。
自分の中でも、幸せって普通にあるなっていう感覚ってみんな今言うじゃん。
あるに目を向けましょうみたいな。
そういう意図的に向けるんじゃなくてもパッと出てきたってことは、
もう私の中でそれを落とし込めてるんだって思ったのよ。
そう、そうなのよ。だって今の時点で幸せだし、
これからの人生もやっぱり自分の幸せを最優先に生きていきたいっていう
凛香ちゃんの思いがあるからこそ、やっぱりそこで幸せっていう一文字が
パッと出てきたんだと思うんだよね。
なんかその幸せもさ、やっぱり自分が幸せになるって何か画が強いように思うけど、
でも自分ができないこととか満たされてないこととか経験してないことって絶対人に伝えられないし、
情熱の欠けてるところまでも伝わっちゃうと思うのね。
そうだね、やっぱり情熱ってすごいやっぱりダイレクトに伝わるから、
自分が好きじゃないとね、その情熱って乗らないし。
結構自分が満たされてないと、人にいくら何かこうやっても結局そうやって欠如から来てるっていうか、
認められたいとかさ、なんかこう思ってほしいみたいなとかさ、
そういうのが絶対出ちゃうから。
1:03:00
出ちゃうよね。
だからやっぱり自分大事だよね。
大事。だからやっぱり外に正解を求めてた時ってやっぱりうまくいかなかったし。
そうなのよ、そうなのよ。
あ、そうね、高度組はね、そうそう、幸せを配りたいって言ってたね。
でも本来の意味はその、なんていうの、偶然とかラッキーな幸せっていう意味が一応あるみたい。
そのね、任弁の方の幸せね。
あのね、最後の質問でグッとこうなんていうのかな、それまで過去を振り返って話してるわけじゃん。
その振り返ってグッとそこ閉めてもらった感じがして。
そっか、でもね、この質問したのをした人としてない人がいて。
あ、そうなんだ。
りんかちゃんの時はパッと出てきたんだよね、この質問が。
じゃあやっぱその人のタイミングとかもあるんだろうね、ゆかちゃんの感覚で。
この人にはこの質問みたいなのが多分あるだろうね。
私はあれがすごくこう、なんていうのかな、自分の位置がすごい分かった。
だからほんとに。
あ、なるほどね、みたいな。
私ってそういうのちゃんと落とし込んでるじゃん、みたいな。
それをね、確認させてもらえた、ほんとに。
あ、こんばんは、あしさん。
あ、あしちゃんこんばんは。
そうなのよ。
そういうふうに思ってもらえる、自分の人生を振り返るとか、
自分の人生、ほんとに良かったなって思ってもらえるような、
人生物語を作っていけたらなっていうふうに思っております。
作れる人だもんだって。
作れる人だし、すごく自分のターニングポイントになると思うね、受ける人はね。
なると思う。今までの人生をとりあえず振り返ってもらって、
あ、私ってこんなことしてきたんだな、みたいな。
ここが魅力なんだなっていうふうに思ったら、
自分がそこからどうやってまた人生を歩んでいくかっていう視点に変わっていくと思う。
今までの人生で、自分が気づいてなかったけどこんなところに魅力あるんじゃないっていうふうに、
たぶん気づくきっかけになるんじゃないかなって思ってて。
なると思うね。
なんかさ、私ビジネスの時にもちょっと例えたんだけど、
人生を小学校とか中学校とか高校のテストに例えたのね、前ビジネスを。
それってさ、人生でも一緒だと思って、
例えばさ、1年間の勉強の中で学期末とか学年末っていうテストがあるからさ、
自分がどこまで実力がついて、どこが自分ができてなくて、
じゃあ何を勉強すればいいかっていうのが明確になるわけじゃん。
これ人生も一緒と思うのね。
1:06:01
今自分がどういう状況でどういう立ち位置かっていうのを定期的に振り返ることによって、
本当は自分はどうしたいんだっけっていうのも見えるし、
じゃあ今何をしたら幸せって感じるんだろうっていうのも分かるとさ、
豊かさが変わると思うのよ。
ただ何もない闇雲のまま生きるとさ、
結局どこかでモヤモヤして何かゴールとか答えが欲しくなるけどさ、
でもそうやって定期的に意図して振り返る時間を作ることによって、
今はこういう状態だから、じゃあ次こういうステージに行こうって、
ステージも切り替えも自分で自覚できるし、
例えば悩み事があったり、人間関係とかお金でも何でもいいんだけど、
つまづいたり悩んだ時に焦らないし、
こういう状況が来たってことは、
例えばこれは期末テストかもしれない、学年末テストかもしれないっていう感じ。
単純にだから振り返って、
じゃあ今何すべきかを考えたらいいだけなんだって思える。
事実というか現実に振り回されなくなるっていうか。
そういうタイミングになると思う、受ける人も。
答えは外にはないからね、自分の中にしかないから。
自分が納得しないとさ、結局人に何言われたってダメじゃん。
そうなの、そうなの。
だから私もやっぱり起業してから、
うまくいかなかったのってそこなんだよね。
自分の土台がないのに、外に答えを求めてたから、
結局人が言うことに対して、
こうしたらどう?ああしたらどう?ってアドバイスをもらうけれども、
結局それが負に落ちてないからこそできないんだよね、やっぱり。
全然楽しくないしね。
頑張る時も疲弊するじゃん。
結局こうやったらどう?って言われてやるけれども、
そこに自分の情熱も乗らないし、
そもそも軸がないから、
全然それを自分がやりたいと思っているわけでもなかったりとかもするから、
結局うまくいかないんだよね。
そういうのを経験してきているから、
やっぱり自分をまず知るっていうところから、
自分を知って自分の能力をどこにどうやって使っていくかっていうのを、
うまく自分の中で解釈できたら、
自分の力を100%人生に活かしていけるんじゃないかなって思うので、
どう進んでいいかわかんないとか、進む方向がわかんないっていう人は、
一度来てもらえたら嬉しいなっていうふうに思ってます。
それもそうだし、本当になんか気になるなのレベルでも全然いいと思う。
やっぱりなんか気になるって何かがあるはずだから。
1:09:00
それだけでもユカちゃんの受けるのも全然意味があると思うし、
ユカちゃん自身、私もそうだけど、
自分がこれじゃなかったな、自分がやりたいっていうことって、
こういうふうにしないとわかんないんだなって自分が経験してるじゃん。
だから今その目の前の人がどういう状態かっていうのもすごくわかるし、
それに対して否定もしないし肯定もしないけど、でも寄り添えるじゃん。
それはすごく経験した人の強みだなって思うから、
何も難しいこと考えずに、
ユカちゃんのが気になるっていうだけでも言ってみて、
受けてみることによってすごく自分が好きになれると思う。
そうだね、自分が好きになったらいくらでも人生また楽しめると思う。
楽しいよ絶対。好きっていうのが肯定ばかりの好きじゃなくてさ、
どんな自分も抱きしめていける好きっていうだからさ、
それの本当の自分を愛してあげるっていうか、
めでてあげる状態だから。
だからやっぱその状態の土台を作れるからさ、
ユカちゃんのセッション、今回のセッションにおいてはね、
土台作りができるから。
入門編じゃないけれども、入り口を物語で体験してもらう。
そこから人生を書き換えていくってなると、
またちょっと別のサービスになるとは思うけれども、
自分の人生を見つめ直すっていう意味では、
やっぱりすごくいい機会なんじゃないかなと思うので。
なんでも土台がないとさ、上もん立たないからね。
そうなの、そうなの。
木も根っこ生えてるから立ってるし、
家も土台基礎があるから家立ってるからね。
土台をすっ飛ばして上の枝葉だけ成長させようと思ったら、
成長しないからね。
成長しないし風が吹いたら倒れちゃうしね。
そう、倒れちゃうのよ。
そう、だからやっぱり土台ってすごい大事で、
これさ、ゆかちゃんがちゃんと単純にあなたの人生として聞き出してくれるから、
なんかすっごい難しい質問とかないじゃん。
ないね。
自分のこと語るだけだから。
好きに語ってくださいって。
そうそう。
それを物語にしてくれるっていう話だから、
すごくやっぱり聞かれると苦手なんですとか、
話すのがすごい苦手なんですっていう人も全く心配ないね。
ありがとう。
自分のこと話すだけだから。
そこはもう本当に私が人の人生、
十何年と寄り添ってきた経験を生かして、
本当にその場の空気感も含めてだけれども、
やっぱり私が作る場っていうのは、
やっぱりホッとできる場所。
どんな時でもホッとして、
自分が素直でいれる場所っていうのを作りたいなって思ってるんで、
1:12:02
そんな空間にお茶を飲みながらお話に来るみたいな感じで、
気軽に遊びに来てもらえたらいいなっていうふうに思っていて、
私自身、2月の21日今週の土曜日に、
吉久マルシェっていう、
佳林さんがやってるマルシェに出展するんですけれども、
そこでは自分の人生を振り返るっていうところの、
ちょっと触りの部分がお話できたらなっていうふうに思ってるので、
ぜひ自分の人生見つめ直したいっていう、
振り返りたいなって思う人は、
ちょっとしたワークとかもしようかなと思ってるので、
無料で参加できるので、
ぜひ吉久マルシェから体験して来てもらえたらなっていうふうに思ってます。
私もすごい当日ちょっと予定があってあれだけど、
アーカイブ拝見するように申し込みはしましたので。
楽しみだね。
いろんな人との出会いがまた楽しみだし、
実際ね、私もできればアーカイブを残したいなと思ってるので、
アーカイブでまた見てもらえたらいいなと思うんですけど。
ぜひぜひよ、ほんと。
なんか私さ、ゆかちゃんの寄り添いってやっぱり、
みんないろいろ寄り添い方あるけど、
やっぱり非言語への、言葉にできない寄り添いやっぱり強いなと思うから、
言葉にできない寄り添い。
なんかね、私さ、ゆかちゃんに話したけど、
親が結構重い病気になったりとか、祖父もそうだったんだけど、
そういう病院の事務の人とかにすごいお話聞いたりとか、
ケアマネさんとかさ、話を聞いてもらったことがあるんだけど、
同じような年代を踏んでやってる担当者でも全然人によって違うじゃん。
そうだね、やっぱり全然違うね。
その人が持ってる雰囲気とか、話し方とか。
話し方も違うし、話し方によってこっちも話しやすいなとかもあれば、
なんていうのかな、初めてのことで分かんないとか、
本当はどうしたらいいのかが分かんないから、
自分の要望をどこまで言っていいのか分かんないから、
いろんな複雑な気持ちになるわけよ、こっちとしては。
確かにね。
特に家族としてはね。
本人は本人で言いたいことあって言っても、
それって結局伝わるかどうかも分かんないみたいな、
いろいろ立場で思うこと違うわけじゃない。
でもそういうのも含めて、やっぱりうまく、
こういうことでもしかして悩んでませんかって一言くれるって全然違うじゃない。
こういうパターンがあってね、こういうことが過去にあったんですけど、
どうですか、こういうの当てはまりますかってちょっと何かきっかけくれると、
1:15:02
人ってすごく、これ話していいんだってなるじゃん。
そうだね。
分かりやすく、ゆかちゃんはそういうところがある。
確かになんか分かんないけど、
人ってどこから喋るかは人それぞれだと思うけど、
やっぱり喋る時って表層部分から喋ってくるよね。
表層を喋ってもらった裏には、
多分深くに違う思いがあるっていうのは思っていて、
この人は何でこの言葉を発したんだろうなっていうふうに、
自分の中で生かしてあげて、
もしかしたらこの人こういうところに困ってて、
もしかしたらこういう言葉を出してきたのかもしれないなって思うと、
自然とそこからポンと質問が、
そこを引き出すための質問が出てきたりとか。
それもあるし、それプラスしてゆかちゃんの場合って、
現状とか話の中で見えてくるイメージとか、
状態みたいのがあるじゃない人が話してくれる時に、
そこから読み取っていく力もすごい強いと思う。
そうだね。
本当に言葉にもしてないようなところも理解っていうか、
ここなんです、つまり引っ張り出してくるみたいな。
それがすごいゆかちゃんの強みで才能だなって思うんだよね。
でもそれはやっぱり、もしかしたらもともとは持ってたんだけど、
過去に経験を積んだことによって、そこが強化されたんじゃないかなっていう。
誰でもできないと思うの、やっぱりそれって。
結構喋ったこと拾うとかその裏にあるのって、
なんとなく私もできちゃうところあるんだけど、
その状況突破からさらにここを読み取っていくっていうのって、
やっぱりそれは誰でもできないよね。
どうなんだろう。
当たり前にやってるんだと思う、ゆかちゃんは。
そうなんだよね、たぶんね。
だから受けた方がハッてなるし、物語とか文字にしてくれるときに
ハッてなるんだよね。
私の気づいてなかった部分が出てきてるみたいな。
嬉しい。私もヨシクマルス参加申請したよってらいこちゃんが。
そうね、らいちゃんね。
ゆかさんの空気感がいいよね。ありがとう。
本当に癒しのオーラをまとっておりますっていう。
癒しもそうだし、私も前女神とか妖精とか言ってたけど、
本当になんて言うのかな、一辺倒じゃないゆかちゃんが好き。
本当に可愛くてすごくきちっとしてるっていうゆかちゃんもいるのに、
一方でお茶目で抜けてるとこがあったりとか。
そうそう、抜けてるの。
昨日とある口座の支払いをするのに支払いをしたわけよね。
1:18:01
支払いしたんだけど間違って2回支払いしちゃって。
間違えちゃって。2回ボタン押しちゃいしまったと思って。
そういう動作もしますからね。
それが人間味があって、こちらも何でも言っていいやとか聞いてもらえるかもって思えるしね。
皆さんあちこちでしごできしごできとか言ってくれますけど、全然違いますからね。
しごできは作ってますからね、ある程度。
仕事できるのも実際のゆかちゃんの一部ではあるからね、嘘じゃないと思うんだけど。
でもそういう人間味というか、みんなやっぱり何かあるじゃない、いろんなデコボコがね。
それもゆかちゃんもあるから、別にすごい自分が完璧じゃなくちゃみたいに思っていかなくても、
そのままの自分でセッション受けに行って、全然大丈夫って感じ。
私、過去はね、本当にちゃんとしなきゃとか、しっかりしなきゃとか、やっぱりそういうのがすごく強くって、
やっぱり失敗するとか、誰かに頼るとか、そういう自分がすごく嫌だったけれども、
やっぱり今はもう常にそんなところは越えてきていて、
そんな自分も愛していこうって思えてるから、別に何も思わないっていうか、
あ、なんだ失敗だったなーとか、なんだこんな、なんていうんだろう、
支払いボタン2回押すとか絶対ないよねーとか思いながら。
面白いよね。
いやーでもそういうのがまたいいよね、そういうエピソードがね。
あららいこちゃん、ホットティールーム1年前にまゆみんがあのサブルームは癒されるって言ってたよって。
いや、ま、あのーなんだっけ、あのみさとさんが入ってきてくれたときに、
なんか、こう、ホットステーションは焚き火の音がするみたいな。
で、りんかちゃんのお部屋は、なんだっけな、何言ってたんだっけな、
なんか言ってたよね、りんかちゃんのお部屋はお部屋でまた違う雰囲気があるみたいなことを言ってて。
いい香りがするって言ってた。
いい香りがするって言ってた。そうそうそうそう。
りんかちゃんのお部屋はいい香りがするって言って、ホットステーションは焚き火の音がするって言ってて。
癒しだねー。
そう、だからもうなんかそういう空気感があそこには流れてるから、
結局ね、こう、みなさんきっとあそこはもう荒らしてはいけない場所ということでね、
認識してくれてるから誰も荒らしに来ないっていう平和な部分。
そうよ、もう私んとことゆかちゃんとか荒らしNGだからね。
でもりんかちゃんのところはたまにね、荒らしに来る人いるけど。
1:21:01
そうそう、でもなんかね、言い出しも一応わきまえてて、
ゆかちゃんのところと私のところは一応このぐらいはOKって自分でラインがあるみたいで、
こっから先はしませんって決めてくれてるみたいで。
そうだね。
そういう言い出しも同い年でしょ、私たちと。
うん、そうだね。
だからやっぱりね、そこはお互い楽だよね。
いろいろ気持ちとかいろいろなんかしてても、なんとなくわかるっていうかさ、
見くじら立てることもないし。
そうだね。
うん、なんかそこが心地いいなって、もう本当に心地いいなって思う。
ありがたい。
言い出しさんのビールの画像起こらなかったの意外だったね。
ローマにされても。
なんかゆかちゃんいろんなものにされてたよね。
私さ、全然そういう部屋に入ってないのにさ、スピビアに貼られて、ゆかちゃんえらいことなってんじゃんみたいな。
貼られてたの?
なんかね、スタンプビアとかにも貼られてて、ゆかちゃんどうなったんじゃみたいな。
いや、もうそもそもさ、私だと思ってないから。
もう次元が違うじゃん。
もう次元に入れてもらえてないじゃん。
私だと思ってないから。
おもろい、ゆかちゃんの次元に入れてもらえてなかったっていう事実が今感じた。
思ったけど、あ、これは私ではないという。
さすがや。さすがです。もうレベルが違いました。
です。らいちゃん大丈夫だった。
そう、私ではないからね、あれは。
おもしろいね。
そういうのも、ゆかちゃんのお人柄というかあり方だよね。
みんながなごやかにいられるし、癒されるし、でもきちっと締めるとこも締めてくれるし。
そういうメリハリがあるのもいいよね。
昔はね、本当に人前でしゃべるのも苦手だし、
本当に人前で何か発表するとかしゃべるとか、
本当に声震わせながら、泣きながら学生時代とかやってたのを思い出す。
やっぱり変わるよね。変われる人は。
変われるし、変わった人にしか変われるって言えないよね。
確かにね。
だって本当にわかるじゃん、自分がそうだったから。
できない、そうだよね、できないよねっていうのがさ。
でも大丈夫なんだよっていうのも、自分が変わったから本当に言葉に重みが出るから。
そう、だってやっぱり本当に小さな、挑戦に小さいも大きいもないとは思うけれども、
やっぱり自分が今できることを一つ一つ乗り越えていくからこそ、
また大きなものにチャレンジできるなっていうのはすごい感じでいて、
できないって思ったらちょっとそれをできる一歩に変えてみるとかっていう感じで、
1:24:01
やっぱり一歩一歩進んできて今があるから、やっぱりそういうのをみんなとやっぱりね、
なんか進めなくて困ってるとかっていう人にも、
なんかそういうなんかちょっとお茶を飲む時間とか食器をめでる時間を通して、
なんかそこを一歩踏みつく勇気みたいなのをね、背中を押せたらいいなと思ってます。
押せると思う。なんかだからより具体性を持って押せると思うの。
やっぱり経験してるから、じゃあ具体的にどういう小さな一歩から踏んでいったらいいのかとか、
その時の気持ちをどう切り替えていったかっていうのも、
その人に合わせたことがいると思うのね。
そうだね、そうだね。
なんか単純にさ、やれって頑張れみたいなんじゃなくて。
だって頑張ったら、頑張るからできるものじゃないからね、やっぱり。
そうだね、そうそう。だからそこだよ。やっぱり経験してる人だから、
頑張ってできることじゃないよねって言えるじゃん。
でも大丈夫だよって言えるし。
かふん、こふん、うふん。
これタケルやろ。
タケルやね。いらっしゃいタケル。
最近これやね、ずっと。
あれ、らいこちゃん、最近ちょっとホットティールーム変わっちゃったねって。
本当?
変わった?
なんかちょっとね、メンバーが少し増えたりとか。
あー、なるほどね。
でも大丈夫よ、らいちゃん。それでバランス取れてるから。
そうそう。
大丈夫、大丈夫。
でも本当に、ゆかちゃんがするセッションだから意味もあるし、
ゆかちゃんだからこの視点、こういう物語とかカップっていうのから
導き出してくれるんだなっていうのはすごく受けて感じる。
うん。
すごくおすすめ。
マルシェでその触りができるっていうのはいいね、すごく。
期待予感をお届けします。
タケルの得意技。
あとで返信します。
はい。
まあね、なんか。
うーん。
なんかちゃんと伝わってるかな?
私も言いたいことありすぎてさ。
言いたいことありすぎてちょっとあれだけど。
嬉しい、本当に。
そうやって、やっぱりモニターしてくれた方の言葉がやっぱり全てだと思うので。
本当そうだね。
やっぱりね、受けてこの実感を話したいよ、本当受けた方としては。
ありがとう、ありがとう。嬉しい。
もうね、ずっとね、話してもらおうと思いながら全然超遅くなっちゃって。
忙しい。
でもなんか、これから私もその肩書き変えたりとかサービスを新しく一新していったりとかっていうちょうどいいタイミングでやっぱりこのりんかちゃんとのコラボができて本当にやっぱりタイミングがいいなと思って。
1:27:00
ベストよ全ては本当に。
私もゆかちゃんの受けるって言ってなかったらこんな話できないしね。
そうだね、そうだね。
本当に今日はすごいいろいろ喋ったけども、結論本当受けてくださいって感じ。
それ一択ですわ。
受けるのにちょっと抵抗ある人は2月21日のよしくまる氏に申し込んでもらって、後でリンク貼っておきますけど、よしくまる氏でちょっと自分の物語っていうのを少し体験してもらえたらいいなって。
15分から20分くらいの枠でできることをちょっとみんなと一緒にやっていきたいなと思うので。
すごい楽しみ。
チェーキなんですねって性が違うから。
優しいゆかちゃん拾ったげて。
マルシェのお知らせはまたスピピアでも貼ってくださいね。
ありがとうございます。
皆さんのところに行かせていただきます。
27人の出展、27、26、27とか結構な出展数があるので、その中で自分がどんな未来を描きたい。
皆さんツールはいろいろ様々ですけど、やっぱりこれから未来、どうやって幸せになっていくかっていうところはいろんなツールがあるので、
自分に合わせたツール、ヘアを使ってもらえたらいいなって思うので、出展者みんなやっぱり皆さんをいい未来に連れていくためのきっかけとして、
今回出展して、ぜひぜひそれをいい機会使っていただいて、自分磨きしてもらえたらいいなっていう風に思います。
いいと思う。
余粛マルシェなので、2026、どんな1年にしたいかっていうのを考えていただいて、自分でそこの場を余粛の場にしてもらえたらいいなっていう。
だってさ、21日さ、海洋生徒助成のコンジャンクションの日だよ。
そうなのよ、スパなのよ。
しかもお羊座ゼロ度だから、まさにスタートの日だから。
そうなの、そうなの。
めっちゃいい日だよ、この日。
その日を選んだのかなと思いながら。
いや、偶然って言ってたよ。
あ、偶然なんだ。
そう、だからやっぱりそこ、私もそこをきっかけにリスタートしようかなと思っているので。
さすが、もうバッチリやん。
ちょっと今、超ひいひいながらサービスとか作ってますけど。
超ひいひいながら。
ライちゃん、セッション気になる?いつでもお問い合わせください。
スピビアに貼ってあるから、アナウンスとかあるんでね、ぜひぜひ見てください。
あれか、21日のやつか。
21日までに受けてくださいっていうやつね。
あれは絶対受けたほうがいいと思う。
1:30:00
私もやっぱりそこで、ずっと新しい一歩踏み出そうと思ってもやもやしてきたけど、
りんかちゃんのセッション受けて、やっぱり一歩踏み出す覚悟ができたっていうか。
あの時、たまたまゆかちゃん、他の人とかもいろいろお話聞いて、
やっぱりこれか、みたいな答え合わせみたいなとこもあったしね。
そうだね、もう他のところで、もう覚悟決めなさいみたいに言われてきて、
いろんなところで、あなた何者?みたいな話をいろんなところでされてきて、
何者か、何者かちゃんと決めないとダメですね、みたいな。
そんな感じで、りんかちゃんのところに行って、本当に同じような話をりんかちゃんからもされて、
そこでようやく覚悟がある程度決まって、動き始めて。
もともとゆかちゃんの中にあるものを引き出すだけだからね、本当。
だからもう本当に、もう今の場所にいるの、行っちゃダメだよって言われて、
もうレールが全部引かれた感じで、なのでもう進む。
引かれてるっていうか、ゆかちゃん自分で作っちゃってるからね。
人には作れないけど、ゆかちゃんが作ってるのに作っておいてあるからさ。
いやもう行ったらっていう。
なんで作ったのにそこ行かないんですか?みたいな。
そう、作って温めてるから行けないのね。
だからもう本当にタイミング的にもいいし、
そういう状態?今のゆかちゃんがそういう状態の人がしてくれるセッションだから、
めっちゃ意味があると思う。
今本当に自分の情熱とかエネルギーみたいなのがちょっと上がってるから。
上がってると思うし、明確化されてるんだろうね、自分の中で。
これかもみたいなね、腹落ちが。
そうだね、自分の中で、やっぱりこれをこの人に届けたいっていうのが、
明確になってきたからこそ、やっぱり自分に迷いがなくなったっていうか。
本当にそこ大事だよ。待ってる人いるからね、ゆかちゃん。
大きい人に。
やっぱりそれを発信してあげないと届かないから。
そうだね。
だからここで聞いたりとか、マルシェの告知を知ってる人はラッキーだよ、めっちゃ。
本当によろしくマルシェで、もちろんね、私本当に1時間40分出展時間あるけれども、
その時間に一人も来なかったらめっちゃ寂しいけれども、
でも私以外にもすごい素敵な出展者さんいっぱいいるから、
やっぱり自分が行きたいところに行って、
自分が変化するきっかけを掴んでもらえたら嬉しいし。
1:33:02
マルシェの行く人は、行くっていうか当日Zoomだっけ、オンラインマルシェだからあれだけど、
何かいるの?参加料とかさ。
いらない。無料です。
無料でセッションも受けれるの?
そうそう。
めっちゃいいじゃん。
無料だからこそ、
なんかその日用事があってちょっと行けないんだけどみたいな人も、
やっぱりその二十何店舗の無料プレゼントだけでも、
言ってたよな。
無料プレゼントだけでもすごい意味があるし、
プラスアーカイブも出るんで、
ぜひアーカイブ好きな聞きたいところだけとかっていうのもできるし、
そういう形で使ってもらえたらいいなって思うので、
ぜひその日用事があるから参加できないって言って諦めないで、
登録だけしてもらえたらプレゼントとアーカイブが届くんで、
ぜひポチっとしてもらえたらいいなって思います。
私それで登録したもん。
アーカイブでも大丈夫だよってふーちゃんが教えてくれて。
そうなの、アーカイブも皆さん出さない人ももしかしたらいるか、
いるかもしれないね。
いるかもしれないんですけど、
大体の人が今アーカイブ準備しますって言って、
日用的にはZoomで集まってもらって、
それぞれの出展者が各ルームに分かれているので、
好きなルームにとってもらってっていう感じになるので。
いいじゃん、すごい豪華じゃんね佐藤子ちゃん、ほんとよ。
ぜひぜひみんな受けてほしい。
そうそう、ゆきちゃんもいるし、
ゆきちゃんはキャンドル作るって言ってたんで、
キャンドル作ってるところが見れると思うんですよね。
あとはゆきちゃんのお店の店内ツアーもするって言ってたんで、
たぶんエネルギー乗ってると思うので、
ぜひぜひゆきちゃんのお部屋も行ってほしいし、
かんまりさんが生命鑑定をするって言ってたんですね。
お名前からその人の姿勢みたいなのとか、
どういう人生みたいなのをアドバイスして、
そこからその人がどうやって人生を歩んでいくかっていうのを、
吉久みたいな感じでやってもらえたらなって言ってたので、
ぜひ二人のブースもおすすめです。
素晴らしい。
ほんと素敵な人しか出ないマルシェだよね、
マルシェしか持てれるし。
かるぅさんはごきげんっていうテーマでやりますって言ってたんで、
行ったらごきげんになれると思います。
素晴らしい。
みんなゆかちゃんプラス誰かのお気をこね。
本当に1時間40分、
別に本当にその場にいるだけでいいなって思ってるから、
1:36:00
別に来てってお願いをするあれもないんだけれども、
でもやっぱり来てもらったら、
多分その時間だけでも15分とか20分とか、
その時間だけでもほっとしてもらえるんじゃないかなって思うので、
ぜひほっとしたい人は来てほしいなって思いますね。
ほっとするし、はっとすると思うよ。
はっとするかもしれないね。
だから両方が来て自分が活性されるよ。
そうだね。
自分の物語を紡ぐスタートぐらいしようかなと思ってるんで。
だからすごくいい。
無料で触りが受けれてこういう感じっていうのは体験できるっていうのはめちゃくちゃ大きいことだから。
そこから自分でできる人はもしね、
その続きを自分でやってもらえばいいし、
できない人はセッションとか使ってもらえたらいいしっていう風に思う。
本当だね。
いいと思う。
すごくこのチャンスを生かした方がいいね、皆さん。
ぜひぜひ生かしてください。
そうですね。ありがとうございます。
フィードバックは長い間いっぱいしてくれてありがとうございました。
伝えきれてるかわからないけど、
でも本当に私は受けてよかったなっていうのもめちゃくちゃあるので、
ぜひぜひお勧めします。
ライコちゃんそれ正解なのよ。
私出展しなかったのもまずはお客様として体験したかった部分があるっていう。
もうこれね、みんな言ってんの出展者。
出展を見てお手伝いもあろうかなみたいな。
どのブースも魅力的だから。
あ、まゆみさんだ。
まゆまゆ。
お疲れ様です。
ライブしてましたよね。
ちょうど8時ライブがすごい乱立してました。
そっか。
お疲れ様でしたのか。
本当にそんな感じでね、
これから人生を整える物語セッションっていうのを
募集をしていこうかなと思ってますので、
ぜひ気になる方はメッセージくださったらなって思います。
はーい。
通常1万2000円ですけど、
モニター価格も無料のモニターは終わっちゃったんですけど、
もしこうやってね、感想配信とかお付き合いくださるっていう方は、
まだ数名3000円でお受けしようかなと思ってますので、
ぜひ気になる方は自分の人生を振り返りたい、
そんな方はぜひメッセージくださったら嬉しいです。
はーい。
ゆかちゃんの寄り添いよく素晴らしいよってありがとうございます。
もうその話めっちゃしたね今日ね。
ありがとう。
ほんと素晴らしい。
1:39:00
楽しみだね。
自分では何か特別なことしてるつもりはないけれども、
やっぱり今までの経験がそうやって自然と出てきてるっていうのが、
すごいやっぱり、きょうりんかちゃんからも言ってもらって、
本当に嬉しかったし、
そうやって皆さんに私の提供していきたいなっていう風に思ってるので、
じゃあ最初から話してもらおうかな。
1時間半もう一回やる?
ありがとうございます。ゆかちゃんの新しいスタートにワクワクだね。
ほんとだよ、みんなスタートの日だからね。
その日に受けれる人はラッキーよ。
本当にもう21日の土曜日にリスタートしようかなと思ってるので、
今まだ準備できてないですけど、そこまでに何とか準備を整えようと思うので。
ゆかちゃんはできる、やるわきっと。
そうですね、今ちょうどエネルギーが乗ってるからたぶんこの勢いで。
みんな一緒に乗ってこそれに。
21日に向けてね、いろいろと。
そうだね、まゆまゆも参加するんだもんね、参加っていうか出店側でね。
まゆみさんの部屋もね、インスピレーションカードとか、
あとアート描いたりとかね、いろんな担当があるので、
あとはまゆみさんがいつもね、どうやって人を巻き込んでいってるのかっていう、
なんでこんな。
まゆみは世界制覇にやってるから。
世界制服が。
どうしたら世界制覇ができるのかっていう話をしてくれると思うので、
ぜひたとえふみに興味があったらいいな。
でもやっぱりね、触れるって大事だからね、その人のエネルギー。
ちょっと待って待って待って、カード見つからなくてって。
ちょっとちょっと。
だめや。
送りましょうか、カード。
まゆみはカードなくてもいける。
あ、チームカード使うね。
なんでもいけると思う。
カードなくてもいけると思う。
そう、大丈夫。まゆみは巻き込めるから大丈夫。
あなたの存在で巻き込むから大丈夫。
世界制服の仕方。
そう、まゆみ独自だからね。みんなできないからね。
いやいや、でもきっとコツを3つぐらい教えてくれると思うので、みんなができるコツもね。
ほら、特にみんなできる。
だから自分のエリアの制服はできるかもしれないね、やっぱりね。
コツがあるって言ってるから。
ぜひじゃあそれをみんな聞きに行ってね。
登録して、オンラインで聞きに行って、ゆかちゃんとことまゆみとこは絶対行くと。
ぜひぜひ来てください。
ね。
はい。
ライちゃん、ありがとうね。
じゃあぜひご連絡ください。
そうですね。
みんなで世界制服しあおう。
1:42:00
自分のね、帝国を。
みんなが世界制服しちゃったら世界制服じゃなくなっちゃう。
大丈夫、みんなの帝国があるから。
そうだそうだ、一人一つね。
そうそう。
面白い。
じゃあぜひ21日、何時からですか?
10時から12時になります。
一番後、11時50分くらいから最後じゃんけん大会がスタートするので。
面白い。
私は今お話しさせてもらったこの人生を整える物語セッションをプレゼントに入れてるので、ぜひ来てください。
すごいね、いいよね。
一面は今ですけれども、誰かに当たると思うので。
わーすごい。
じゃあ行かないとやっぱり。
11時40分?50分?最後のその10分間だけでもぜひ入ってもらえたら。
そうだね。
どうしても時間の都合がつかなくてもそこだけは空けて。
そこだけは。
11時50分。
なんかちょっと点が入ってるけどまあいいや。
1月1日みたいになってるけど。
じゃあその5年中でオンラインででも申し込みはもうできるからこの後ゆかちゃんが概要欄にリンクを。
私これの終わったアーカイブの概要欄に吉久丸社の貼っときますので。
なので佐藤ちゃんぜひチェックしてください。
チェックしてポチッとしておいてもらえると嬉しいです。
当日参加できない私もアーカイブ拝見できるって聞いてプレゼント丸って言われたんで参加できない人も登録してみてください。
そうですね。
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
来てくださってみなさんもライコちゃんも最初から最後までいっぱいコメントありがとうございました。
ライコありがとね。
みなさんそれではそれでは。
浅倉さんもありがとうございます。
まゆみさんもありがとうございました。
ありがとう。みんなありがとね。
みなさーん。
では失礼します。
はい。