1. ゆか💕夢中の扉をひらくティールーム🍃
  2. おくまゆさんとコラボ🫖自分を..
おくまゆさんとコラボ🫖自分を理解すると上手くいく💖
2026-05-19 1:36:57

おくまゆさんとコラボ🫖自分を理解すると上手くいく💖

ときめき未来マルシェ
5/23(土)
申し込みリンク
https://peatix.com/event/4877843

詳細はこちらから
https://karinichijo.com/omotesando_tokimekimarche/

タイムスタンプ
おくまゆさん自己紹介
自己理解の重要性
おくまゆさんの英会話教室の活動
人生は点と線でつながる
おくまゆさんの想い
過去のトラウマと向き合う
思考と感情を分けて考える
感情には階層がある
ビジネスやってて止まってしまう原因
ときめき未来マルシェについて
お茶時間と五感について
ライブペインティング
5/23(土)15時から
ゆみりんさんおくまゆさんセミナー(残席4)
講座を作る7ステップ&各ステップで止まってしまう時の思考について
セミナーのお申し込みはこちらから
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サマリー

このエピソードでは、ゆかさんと本音言語化プロデューサーのおくまゆさんが、自己理解と感情の扱い方について深く掘り下げています。自分を理解することの重要性、特に自分の強みや弱みを受け入れることが、人生をよりスムーズに進める鍵であると語られています。おくまゆさんは、幼少期の経験から「自分はちゃんと見てもらえていないのではないか」という不安を抱え、それが自己理解の探求へと繋がったと明かします。感情と思考を切り離すことの難しさや、過去の経験が現在の自分にどう影響しているのかを分析し、感情を「認識する」こと、そしてそれを「強み」に変えるプロセスについて解説しています。 また、人はなぜ前に進めないのか、その裏にある「進んだ先に欲しくないもの」という視点や、完璧主義という言葉の都合の良い使い方についても触れられています。さらに、お茶の時間を通じて五感を研ぎ澄ませ、思考を止めることで自分と向き合う時間を持つことの価値や、感情の階層、インナーチャイルドといった概念についても語られました。最終的には、自分を大切にすることが周りへの愛に繋がり、より豊かな世界を築くというメッセージで締めくくられています。この対談は、自己理解を深め、感情と上手に付き合い、自分らしく生きるための具体的なヒントに満ちています。

自己理解の重要性と幼少期の経験
こんにちは、アンティークショッキー
間違えちゃった
こんにちは、夢中の扉をひらくティールームのゆかです。
ちょっと音大きいかな、これ。ちょっとどうしたらいいんだっけな。
サウンド設定だな。これぐらいでいいかな。さりげなく。
あれ?音聞こえなくなっちゃった。あれ?ちょっと待って。小さくしすぎた。
え?どういうこと?待ってくださいね。
ダメなんだ、これ。音はでかい気がするけど、気のせいかな。いいか。
こんにちは、改めまして。夢中の扉をひらくティールームのゆかです。
今日は、本音言語化プロデュースのおくまゆさんをお招きして、
お話をしていきたいなと思っております。ということで、お呼びしたいと思います。
おはようございます。
おはようございます。すいません、遅くなりました。
初めまして。
初めまして。よろしくお願いします。
今回はお声掛けいただいてありがとうございました。
こちらこそです。ありがとうございます。
カリンさんとお話ししてるのを聞いて、話したいなって。
お互いに共通点というか、どっかで思いが同じ。
こんにちは、ありがとうございます。
どっかで思いが一緒。
伝え方は違うかもしれないけど、行き着く先は一緒なんじゃないかなって私も思っていて。
辿る道が似てるという。
そうですね。
ということで、自分、自己理解ってやっぱりすごく大事だなって思うんですけど、
自分を理解するっていうことで、自分の強みも弱いところも全部含めて認めた上で進んでいくと、もっと進みやすくなるよということでね。
そんな話を奥前さんとしていけたらいいなって思っております。
ということで、奥前さん、私ちょっとリンクをシェアしてくるので、ぜひぜひ自己紹介をお願いいたします。
どこだっけ?あそこのおぷちゃはしてきましたよ。
はい。ちょっと他のところにも。
ありがとうございます。
来ようと思います。ぜひ自己紹介してもらって。
はい、聞いてくださってる方ですね。ありがとうございます。初めまして、奥前優と言います。
本音言語化プロデュースとして、皆さんがですね、叩いにくいこととか、お仕事のこととか、自分のこととかって理解する、紹介するって結構大変かなと思うんですけど、
それをちゃんと言えるようになるようなサポートをさせていただくと同時に、あとは自分はなんで生きているのかとか、結構ちょっと深いんですけど、
自分のことを深く知りたい方のサポート、これは感情ですね。感情と仲良くなるために何ができるかっていうところのサポートもさせていただいております。よろしくお願いします。
なんかやっぱり自分のことを知るって大事ですよね。やっぱり知らないと伝えられないし、
自分がなんで今の活動してるのかっていうすごく土台になるものがやっぱりすごく大事だなって私も思うんですよね。
本当に思います。私も思います。
あともう一個ぐらいシェアを。
そうですね、なんか私やってる内容って結構変わっていってるんですけど、
変わっていってますか?
そうですね。
なんか英語もされてるんですもんね。英語は特にサービスっていう感じとはまた違う。
英語は英会話教室をしています。
そうなんですね。それはまた別で活動されてる感じなんですね。
もともと英会話の先生ですね。
英会話苦手だからな。
いろいろ活動で進化していく。なんか皆さん喉が変。
大丈夫ですか?
でもなんかやっぱりその活動ってやっていくうちに、
私これ伝えたいかもとか、なんかやっぱり動いたからこそ見える景色っていうのも絶対ありますよね。
そう思います。すごいあると思う。
カモリさんもいろいろ活動してると進化しますよねって。
そうなんですよ。なんかやっぱり進まないと見えない世界っていうのもあるし、
すごい一歩進んだから、あ、もっとこうしたかったかもとか、
あ、私これじゃなかったなみたいなのも多分あると思いますし。
ありますね。本当にそういうのめっちゃあると思います。
だからこそ、なんかやってみたいをとりあえず知ってることからやってみるっていうのすごく大事ですよね。
本当そうですよね。なんか結局やってみて振り返ってみると、
ベースは何も変わってないんだねって思ったりとかすることもあるじゃないですか。
そうなんですよ。
表面が変わるだけっていうか。
そうなんですよね。自分の中身も変わってないし、
それこそ本当に今この地点だけじゃなくて、
過去振り返ってみても、私は本当にそれが一つの線になってるっていつも思っていて、
小さい頃の嫌だった経験とか、
それがあったからこそ、たぶん立ててる部分が絶対皆さんあると思うんですよね。
大きな経験があったからこそ、どうなりたかったかみたいなのとか、
立てた部分があって、だからこそ人生って一つ一つバラバラじゃなくて、
点を結んでいくと、本当に今の活動に大体皆さん結びついていくんだなと思って。
うんうん。そうですよね。
だから本当に私も何してんだろうっていう点をいっぱい打ってきましたけど、
点を打ってきてようやく今のところにたどり着いたっていうのがあるんです。
同じっていうか、私の場合ってずっと言葉とか、
あとは自分がいる意味みたいな、
自分を見てほしいがたぶんすごい根底にあって、
いていいって言ってほしいみたいな。
なるほど。
なんだろうな、そうやって言うとちょっと怪しい感じになるんですけど、
いていいよって言ってもらいたいっていうその根底に何かおくまゆさんの中であるんですか?
そうなんですよ。私、自分をちゃんと見てもらえてないんじゃないかっていう不安がたぶんずっとあって。
小さい頃からですか?
そうですね。生まれた時がもう保育期に入っちゃってるので、
やっと1ヶ月半ぐらい離れていて、
そういう時って自分のことは看護師さんが見てくれるじゃないですか。
そうですね。
でも、自分の中の記憶なのかなっていう感じなんですけど、
私ずっとずっとずっと世界がガラスを一面隔ってたような感じで見えていったような感覚があって。
すごい。
そんな小さい子、生まれた頃の記憶とか残ってないんじゃないかとかって思う方もいるかもしれないんですけど、
そうやってやっぱり、鮮明じゃないにしてもその時の嫌な感情みたいなのってやっぱり起こるんですね。
そうだと思います。私の場合は定期的に夢を見ていたんですね。
嫌な夢を見るんですよ。
ガラス越しに人がずっと自分に気づかないで生き生きしていく夢をいつも見てて。
でもなんかそれありそうですよね実際に。
そうそうそう。
なんでこんなの見るんだろうみたいなのとか、やっぱり自分は誰にも気づいてもらえないんだとか。
いつもそういうよくわからない卑屈な部分があって、
なんでこんなに誰かが誰かに優しくしてるのを見るとすごく嫌な気持ちになって羨ましいんだろうとか。
なんでこんなに誰かが褒められると、自分がそこにいないことがなんでこんなに悲しくなるんだろう。
確かに。
嫉妬もするし、嫌な気持ちもいっぱい出るじゃないですかね。
だましいし、いじわるしたくなっちゃったりとか。
だけどそれをしたら怒られるし、めっちゃ悪循環みたいになって。
ずっとそれを認めたくないじゃないですか、悪いことしてる自分なんか。
そうですよね。
っていう感じのまんま大人になったんだな、みたいなのが最近よくわかってきて。
それをそっかそっかって聞いてあげてる感じですね、今。
感情と思考の分離と過去の経験の活用
でもそこを自分で、そっかそっかって言いながら、
いわしーさんこんにちは、ありがとうございます。
そっかそっかって言って、過去の自分の寂しさだったりとか、悲しかった感情を認めてあげると、
それが少し和らぎますよね。
それがあったからこそ、認めてもらいたかったじゃない、見て欲しかった、かまって欲しかった自分がいたんだって思えたから、
そうやって、自分を認められない人を、言葉を使って認めてあげられる自分でいる。
簡単じゃないじゃない、浄化するとかよく言うと思うんですけど、それとは私ちょっと違ってて。
そうですね、浄化とはちょっと違う。
本当に今ユカさんが言ったのと同じなんですよ。認識するに近いんですよ。
そうですね。
いるんだ、みたいな、そうなんだ、みたいな。
そうなんだって認めてあげると、意外とそれが楽になるっていうか、自分の中で多分封印してた部分なんですよね、それって。
あったくないからとか、悲しい感情を感じたくないからとか、いろんなところで封印してるものって皆さん多分あると思うんですよね。
それを一つ見てあげるだけで、自分は大人になってるから、今思うと大したことないっていうか、そういう感情だったんだねみたいな感じで見てあげるだけで、
なんかそれが意外と強みになったりとか、その時があるから、その経験があるからこそ私これが伝えられるんだっていう強みに変わってったりするんですよね。
私はそこを伝えたいなと思って。
うんうん。
私もそれを、私はどっちかっていうと構造的に理解してお伝えすることが多いかなと思いますね。
なるほどね。
それが奥に、もっと深く行きたいという方とは感情の方で入っていくんですけど、まずは何でそういうことが起きるかみたいな、メカニズムみたいな。
なるほど。
ところが理解できるのが結構大事なのかなって、一歩下がって俯瞰する癖をどうやったら身につけれるかっていうところがすごく大事だと思っていて。
本当に大事だと思います。
ゆきみさん、こんにちは。ありがとうございます。
本当に、何だろう、結構皆さん前に進みたいから、結構未来、前、前見てる方多いと思うんですけど、前見てるの全然いいんですよ。
どんどんチャレンジしていくとかっていうのもすごくいいと思う。
トッツーさん、こんにちは。ありがとうございます。こんにちは、こんにちは。
こんにちは、こんにちは。
なんかすごく前を向くって大事なんですけど、でも前を向いて進んでいく中で、ちょっとなんかおかしいなっていうか、なんか前に進めない感覚とか、違和感とか、人と比べちゃって自分なんてって思うこととか、
なんかそういうなんかもやってすることがあったら、一回なんか過去に戻ってみるっていうのもすごい一つ手じゃないかなって私は思ってて。
はい、どうぞどうぞ。
そうそう、なんか過去ってあんまり振り返らなくてもいいとかっていう人もすごくいるんですけど、なんか別に振り返ってそこに浸ってる必要はないと思うんですよ。
浸っちゃうとそこで終わっちゃうんで、なんか浸るんじゃなくて、それをやっぱり未来の力に変えていってほしいなと思ってて。
なんか私結構浸るの大事だと思ってる派なんですけど、とことん、とことんまでなんか自分を悲劇の広いみたいにして落ち込んどくと、ある時いきなり何してるんだろう自分みたいになってめっちゃ恥ずかしくなるんですよ。
なんか落ち込んだってとかっていう人いると思うんですけど、それはそれで、それが必要な時期もあると思うんですよ。
そうそう、なんか抜け出るのが自分一人でできない人は、もう本当にとことんやってみたらいいんですよ。
そう。
そうするとみんなに同じ話ずっとし続けてる自分に飽きるんで、次何話そうかなみたいになると、なんか抜けてるっていうのがあるんだなって思う。
ありがとうございます。なんか落ち込んで落ち込んでとか、例えば泣きたい時とかも、なんで泣いて、あれなんで私いつまでも泣いてんだろうみたいに、多分本当に泣き続けてると、え?って思う時来ると思うんですよね。
だからそうしたい時はしてあげたらいいなって思うんですよ。
泣きたい時は。
なんでしてたかは。
私そんな感じでしたって。かんぽきさんはそうなんだ。
いわしーさんもわかりますよ。過去の深掘りからわかる価値観とかありますよね。
ありますよね。
感情ってどれも忘れまくって。
かわいい。
かわいい。
感情ってどれも悪い感情なんて全然なくて、泣きたい時だけはいいし、本当に泣いて泣いて泣いて、もう泣き飽きる時が来ると思うんですよ。
本当そうですよね。
なんかそのきっかけがあるじゃないですか、本当は泣いたきっかけがあるはずなのに、泣くことに集中するでしょ。
途中からそのやってる行為の方に集中しちゃうので、なんでしてたか忘れてるんですよね。
確かに。
それに気づいた時に、また私なんか泣くために違う題材を探してたとか。
そう、あるんですよね、そうやって。
そこのずれた時、目的がずれてるっていうのに気が付くと抜け出せるじゃないですか。
じゃあ次行こうみたいな。
それが奥林さんがこの間佳林さんとのコラボでおっしゃってた思考と感情を分けるっていう。
そこも本当にすごく共感していて。
なんかみんな思考と感情が一緒になっちゃうからよく分かんなくなるんですよね。
そう、本当にそう。感情が思考だと思っちゃうんですよね。
だから実はあの時すごく、例ですけど、あの時にすごい嫌なことを言われたから、あの人は自分とは合わないって。
そういう風にちゃんと自分で境界線が引けるようになった私ってすごいって思ってたとしたら、
あの人に傷つけられたっていう、それがもうすでに感情じゃないみたいな。
確かに。
違う違うってなるじゃないですか。
本当、確かに確かに。
だから境界線を引いてるのは行動だけど、でもその最初の出だしが感情だから、そもそも本当はそんなのもいらないし。
いや、本当だ。
過去にあるわけで、例えばその人が嫌だなって思ったんだから、嫌だなって思ったことが何がきっかけで思ったのみたいな。
例えばね、親にずっと無視されてたとか、嫌なことを強要されたのと似たような空気を感じてその人に、うん、やめてって思ったとかだとするじゃないですか。
そうするとそっちを、あ、なるほどって思ったら別にその人に対しては嫌だじゃなくてありがとうの感謝になるはずで。
うーん、なるほどね。
でも嫌だなって思ったから境界線引くって決めましたっていう感情と思考がまじまじになってるから。
いや、本当だ。
こうやって人間関係っていうのはこじれてくんだなと思って。
いや、本当そうですよね。
こじらせてる、こじらせる時が私もあるので。
自分もありますよね。
めっちゃありますよ。だからなんかやるためにまたやっちまったって思って。
落ち込み、反省し、不感心みたいな学びって感じですけど。
なんかそれこそなんかね、なんか自分が見てる世界は自分が作ってるってよく言いますけど、そこなんですよね。
相手は別に相手の世界を見せてるじゃなくて、自分の世界を見せてくれてるっていうとこですよね。
わかる。
私もそこ強化、自分の感情を切り分けた方がいいですねって。
いや、本当に私が切り分けられないから、なんかこうイライラしたりとか、
そう、親もいらっしゃって。
怒ったりとか嫉妬したりとかっていうのがやっぱりあるわけですよね。
ねー。
私は本当に目の前にいる子供を見てていつも思うんですよ。
お。
そう、なんか子供、今二人小学生なんですけど、よく喧嘩するんですよ。
で、喧嘩する内容、言ってることがお互いに、なんかどっちかのせいでどうなったみたいな感じで言うんですよ。
はいはい。
どっちかのせいとかないんだけどとかよく思うんですよ、聞いて。
でも、なんかそれも、なんかやっぱり思考と感情を分けられないから、相手がやったことは事実。
だけど、それを自分の感情をくっつけるからまた喧嘩になるわけで、みたいに思うけれども、
自分もやってるんじゃないかなって思うんですよね。
めっちゃやってます、私。
だからこそ、子供がそうやって見せてくれてるんだろうなっていつも思ってて、
よく言うんですよ、子供に。
いやいやいや、それ誰かのせいとかないから、とか言って。
やられたのは事実かもしれないけど、そこに感情をくっつけるから分かんなくなるんだよって言うんですけど、
いやいや、私もやってるしと思いながら。
私もなんかありました、そういうの。
なんか、この前お話ししてた時に、やっぱりすごく嫌だなって思ったことがあって、
でもこういうふうにされてすごい嫌だったんですよねっていう話をポロってした時に、
相手の人に、おくめちゃんそれ違うよって言われて、
なぬ?みたいになるじゃないですか。
何が違うのさと思って、何が違うんですかって聞いたら、
すごい面白いっていうか、自分の中ですごく気づきになったんですけど、
私が相手の人に、行動を変えて欲しいってただ言ってるだけだよって言われて。
でもおくめちゃんは別に自分の行動変えないんだよね。
私は変わんないけど、あんた変わってって言ってるよって。
それが多席の、本当に真髄のところなんだなってそれを言われて初めて気がついて、
誰々のせいでっていうのから多席って分かるのはすごい分かるんですけど、
そうじゃない時に多席してるよって言われる時って、
あんまり分かんないじゃないですか、何でなのかって。
分かってる。
って思った時に、確かに私なんかその話にいきなり割り込んできたから、
すごい嫌だったんですって、その時言った言葉ってそれなんですけど、
だから人の話に割り込む行為やめてよね。
あんたやめなよって言いたいわけですよ、私は。
でも、私は何も変わらないけど、あなた変わってって言ってるってことだから、
確かに。
確かにって思って。
分かるけど割り込まれるの嫌だって。
そうそうそうそう。
確かに、事故中。
そうなんですよ、だから全部がそうやってされて嫌だった。
だから自分がそういうふうにされた記憶があるから拒否するだけなんだなみたいなところ。
で立ち止まって聞いてるといいんだろうなって思いながら、
でもムカついちゃうけどねって答えたんですけど、
言うか言わないかの違いもあると思うんですよ。
でもそれをちゃんと自分の中では認めてあげたいですよね。
割り込まれるのが嫌なんだなっていう。
それは割り込まれるの嫌なのは自分の感情ですもんね。
そうですね、でもそこから割り込まれるのが嫌っていうより、
それがなんで困るんだろうなんだと思うんですよ。
それが実際に起こったときに、何が本当に自分の中で困っちゃうから嫌なんだろうなのか、
ってなると割り込まれるのが嫌っていうよりは、もしかすると割り込まれて電車に乗れなくって、
遅刻して誰かに迷惑かけるとか、怒られるっていうことが何度もあったとしたら、
だから割り込まれるっていう行為が嫌なんだなになったら、
お話をしてるときは割り込まれたって自分が何かに乗り遅れるとか叱られるはないから、
どうぞってなれるかもしれないじゃないですか。
確かに。
っていう、一つ一つ本当にちっちゃいところが全部全部そういう風にする必要はないんだけども、
自分が感情的に何回か反するためにイライラするみたいな。
私結構蛇っぽいっていうか牛っぽいっていうか何回も反するんですよ嫌だったことって。
でも皆さんそうじゃないですか。
大事にとっておいてまた取り出して嫌だったよねって出すみたいな。
そういうことか。嫌だった感情とかそうやって、
そういうのって形を変えてまたやってくるじゃないですか意外と。
そのまましとくと。
だからそれが一番ちっちゃいときは入られて嫌だった横入りされて嫌だったみたいなのが
そういう形で出たという風に自分で感じたときになるほどなと思って。
これからそうやってされたときに遅刻するとか怒られるって考えて、
なんでそこで嫌だって思ったのかっていうのを見てあげるって大事ですよね。
「進めない」理由と自己防衛
だから自分がそれをされて何があって嫌だったんだろう叱られて嫌だったってなった場合だったら
誰かがグッて入ってきたり話とかにも割り込んできたときに
これはここでイラッとして怒られるのかみたいな
譲らないと私は何か怒られることが起こるのかなっていう風に立ち止まれるじゃないですか。
別にないって思ったらどうぞどうぞってなるし。
対応の仕方ができるようになる?
だから感情がブレなくなるっていう風に私は感じたと思うんですよ。
いやーでもそういうちょっとちょっとのイラッとかモヤってみんな持ってますよね。
でもそこを自分でそうやって感情を整理してあげられるようになると
どうでもよくなるっていうかいろんなことが。
そうなんです。どうでもよくなるんですよ。
ちょっとしたことにイライラしなくなるっていうか
そういうことかってわかるともう次同じことでイライラすることなくなりますもんね。
そうなんです。同じことが起きてても気がつかないことが多くなります。
確かに。
意識しなくなるんで。
そうですね。自分が意識してるから起こるんであって意識しなくなったら起こらなくなるんですよね。
そうなんです。同じことが目の前で起きててもわかんないですよね結構。
わかんない。
なんか前怒ってたじゃんって言われてそうなの?みたいな。
ありますよね。
私もやっぱりそういうのは結構引きずっちゃう方なので。
だからやっぱり自分の感情を見てあげてこうだったんだなって。
それでも繰り返す時とかってあれ見てあげたのにまた繰り返してるとか思う時ありますよね。
あります。めっちゃあります。
どういうこと?ってなりますよね。
見方が違かったんだみたいな。
なんか違う過去なのかなとか。そこじゃない。
そうそうそこじゃないみたいな。
ありますよね。
消化できてないものがきっと自分の中にあるんだなと思う。
そうそう前後のところに隠れてたりとかするじゃないですか。
ある。こんなところにあったみたいなのとか。
そうそう嫌だーみたいな。
やっぱりそうやって感情を見てあげると見てあげて自分の中で消化したっていうか本当にもうそこは大丈夫ってなると
さらにもう一段深いところの問題が出てきたりとか
なんかだんだん奥に奥に入っていく感じはあるなって思うんですよね。
ありますね。私感情ってそのある意味階層があると思ってるので。
言ってましたよね。それもすごい面白いなと思って感情の階層。
はい。階層が全部で7つくらいあると思ってます。
だいぶ神森さんが前に脳の使い分けって訓練しないとできないですよね。
確かに。
そうなんですよ。癖なんですよね。
みんなそれぞれ癖持ってるからやっぱり小さい頃から積み上げてきた癖みたいなのがどうしてもあるんですよね。
だからそこはちょっとずつちょっとずつ考え方を自分でやってみないとわからない部分ってありますよね。
いなじさんも書いてくれてますね。思ったことすぐ音声ライブや人に話すかノートに書いてすっきりしてますね。
偉い。
私は何してるかな。私結構それこそとことんそこに浸る派なので。
手を替え品を替えそこにこう一生懸命疲れに、疲れに行くわけじゃないんですけど、
でも私はこれをなんか自分の中では草むしりをするみたいなイメージで。
あーわかる。
考えてるんですけどなんか1個抜いたら横に同じのがあったらずっと抜きたくなるじゃないですか。
わかるわかる。
なんかそう、やりながらあれ?でもなんかここってなんでだろうみたいな。
ここってなんでだろうみたいな。
自分でしてきた感情みたいなのに、あれ?でもなんでこう考えてんだろうみたいな。
うんうん。
なんかどんどん広がっていくみたいな。
かまちゃんが感情の回想は仏教の概念にもあるので、
奥前さんの考えに興味がありますね。7段階あるの聞きたいですよね。
ありがとうございます。本を書いておりますので。
そうか。
奥前さんの概要欄に行くと本が見れますかね。どっかリンクとかありますよね。
もうすぐそれの販売サイトが出来上がるんですけど。
本当ですか。じゃあ是非是非本が販売開始されたら是非。
なんかね、多分皆さん知ってるんですよ。絶対に。
経験してることなんだけど、それを言葉に出来てないところが多いのかなと思って。
確かに。そこを言語化するってすごく難しいですよね。
楽しいですね、私は。
すごい。
でもすっごい困ってはいますよ。
自分の過去の経験のここがこの回想ってはっきり分かってる時と、分からない時とあるので。
例えばすごい分かりやすく言うと、いわゆる皆さんが言うインナーチャイルドの世界とかってあるじゃないですか。
そこが私の第4回想みたいなところです。
そこが置き去りの過去の部屋みたいな形で私は皆さんに伝えさせていただくんですけど。
その中に自分たちが置いてきた過去の色々な事情とか感情を、
私が見てる世界だと壊れたぬいぐるみみたいなお人形さんとかが、
どこかがもげていたり、一人前じゃない、一つじゃない。
何かが足りない形でいろんなところに転在してるみたいな。
それを拾い上げていって、自分でその子の声を聞きながら作ろってあげる。
自分の人形をちゃんと人形にしていってあげるっていうことが、いわゆる自分の中の小さな自分ですよね、過去の。
さっき言った、例えばお母さんとかに叱られて嫌だった自分とか。
その出来事一つ一つにあると思ったら、すごい量のぬいぐるみがあると思いません?
あると思います。
そうするとそれを拾い集めて、こんなひどいことがあった、こんなのがあったっていうのを、
一個一個拾って、かわいそう、拾ってかわいそう、こんなんだった、痛かったねっていうのに夢中になるじゃないですか。
それが草むしりと同じなんですよ。
なるほどね。そこがインナーチャイルドって言われている第4階層ぐらいにあたるってこと?
と思いますね。私の場合はそういう形で、インナーチャイルドってあまり思ってなかったので、
私の場合は最初からぬいぐるみみたいな形でバンって出てきていて、
あとあとで勉強して、これがインナーチャイルドっていうやつか、みたいな感じだったんですよ。
なるほどね。私もインナーチャイルドってよく皆さん言うんですけど、
そういう概念私もあんまりなくて、インナーチャイルドって。
難しいですよね。
何となく、私の場合は、確かゆかさんも置き去りっていう言葉使ってますよね。
置き去り使ってます。
その置き去りにされた部屋なんですよ。
うんうんうん、そこはね。
自分が無視してきちゃった、ちょっとしたイライラとかもそこに沈んでいくようなイメージです。
そうですよね、確かに。
で、今目の前に誰かと話した時に、チリッてきたりとかした時に、
その置き去りにされてた部屋で、ここでーすって感じの。
ここでーすってね。
そうそう、ちょっと光っちゃったみたいな部分になったりとか、
そこに行けるかどうかも自分次第なんですよね。
確かに、それは本当に自分しかわからないから、そこの部分って。
誰かが紐解けるわけでもないし、だからやっぱり自分が辿っていくしかない部分ではあるけれどね。
そうです。
え、その、ダイヨン階層みたいなところを境目として、5、6、7とか、その下があるわけじゃないですか、3、2、1みたいな。
どっちがどっちみたいなのあるんですか?
えっと、私の場合、階層って言うと多分下に降りていくイメージで皆さんあると思うんですけど、
私結構美術館みたいに見えてるんですよ。
なので円状になって真ん中に中心に入っていくみたいなイメージなんですけど、
なるほどね。
外から。で、外が第一ですね。表面上のところ。
あー、今自分が持ってる、理解してる感情みたいなところですかね。
だったり、それ以前に、例えば学校にクラスにパッて入った時に、先生と目が合った瞬間に、なんか今日は先生怖いかもって思う瞬間とかあるじゃないですか。
それがなんか第一階層みたいな。
へー。
瞬間的な心の中のざわつきみたいな。
それが何?みたいな。
あー、ハートさんございます。
ハートさんございます。
赤丸さんがインナーチャイルドって成長できてない心の部分だと考えてます。
そうね、置いてきちゃってるからね、そこに。
そうですね、私はどうだろうな、成長できていないのか、私の場合はもうちょっと傷ついてる方が大きいかもしれないですね。
もがれてる自分みたいな。
そうね、なんか傷ついたから、私はなんか結構、なんて言うんだろう、宝箱にしまってる感があって。
かわいい。
なんか封印じゃないけれども、なんか嫌だった感情だからパタッと自分の中で見ないようにしようみたいな感じで蓋をして、
蓋をしちゃって、そのまま大事にしまってるみたいな。
なんか、そうですね、私は結構気づかなかったのか、目をそらしたのか。
その時は笑って過ごしたこととかですかね。
いや、ありますよね。
その時はその場を取り繕おうと思って、なんとなく笑ってやり過ごす。
けど心の中には嫌だった感情とか、悲しかった感情みたいな、そういう負の感情が実際はあったけど、
とりあえず、そこでこうしておいたら丸くお染まるだろうみたいな感じでやり過ごしたみたいなのはあると思います。
なので第一が外側なので軽くて、7が最終的な中心になるので、
いわゆる愛情であったりとか、そのままでいいよであったりとか、自分だけじゃない周りに対するものだったりとか、
そういうところに入っていくのかなっていうのを自分が感情を学んでいて、
そのメンターに手伝っていただきながら、自分の中のそういうものを全部結構丁寧に見たんですね。
なので、これがいいのかなっていうふうに、これを皆さんにお伝えできることになるんじゃないかみたいな。
なんかやっぱりその、見えない感情とか心の部分とか、そこをなんかやっぱり言語化したりとか、
見やすくするってすごいですよね、やっぱりね。
皆さん知っていると思うんですけど、なんかそれでも伝わらない時ってあるじゃないですか。
例えば、ゆかさんが誰かと話をしている時に、例として出すんだけど、その人の中でなんかうんっていかないみたいな。
で、その時に私の書くものが、こんな少年マリオじゃないんですけど、こんなこと書いてる人もいたんだけどっていう感じで、
違う例として出せるようなものになれたらいいなと思っていて。
すごい。
本の話になっちゃった。
でもなんか、それを今回マルシェでも少しやってくださるってことですもんね、その言語化の部分を。
そうですね。今回そこのものすごく奥までってビジネスの段階ではいらないと思っているので。
いらない、そうですね。
ただ、自分の視点の向け方。
さっき言った、草むしりをしてるんだよっていうのに気づいたらいいんだっていうところなんですけど、
それをどういうふうにして自分が使う言葉が本音とは違うものを書いてるとか。
例えば講座を作る時、ちょっとビジネスなんですけど今回は。
そうだな、自分が何かをする時に集客とかに何しても誰に伝えたらいいか分からないって言ってる時って、
誰に伝えていいか分からないんじゃなくって、誰かに伝えて拒否されて断られる自分が嫌とかなんですよ。
そっちなんだ。面白い。
だからそこの考え方を変えていくだけ。
だからこの言葉を私書いたんだ。
じゃあ使おうなのか、じゃあ変えようなのかみたいな。
立ち止まってしまう時って必ず自分を守る言葉が出るから。
確かにそれはあると思います。自分守ってるんですよね。進まないことで。
出会えたくないから。
そうなんですよ。
だったり、じゃあそれってつまり、詰まるところ何?っていうところまで。
今回は本当にちょっと表面的にはなるんですけど、こういうこと考えてますよねっていう。
まず考えてないって思ってるから、そういう不安があるよねっていうところを皆さんの中で顕在化していただこうかなと思ってます。
セッションの時はそれをもうちょっと深掘って、じゃあなんでっていうところですね。
お話できたらいいかなと思ってますね。
やっぱりでも大事ですよね。みんなやっぱり進もうと思うけど進めないとか、進もうと思ったけど、なんかあの人すごいなと思ったら進めなくなったとかあるわけですよね。
でも進めないの裏側には、自分の中のこうなりたいみたいなのとか、自分に対するこうなりたくないみたいなのとか、
なんかいろんなものがあるからこそなんか進めなくなってるから、やっぱりそこは進めないっていうことに、進めないのには何かたぶん事情があるっていうところに、なんか目を向けてあげるってすごく大事だなって思ってて。
なんでだろうって思ってもできないじゃないですか。なんでだろうの問いを変えればいいのかなって思うんですよ。
「出さない」という行動と感情の階層
なるほどね。
さっき言ってた、進みたいけど進めない、じゃあ進んだときにどうなるから進みたくないんだろうっていう話じゃないですか。
そっちね。
進めない理由じゃなくて、進んだ先に欲しくないものがある。
だからそれを想像すると嫌だなと思っていかないとか。
なんか私もよくあるんですけど、ローンチしたくないので、ローンチしようと思うけど文章が思いつかないのは、ローンチしたときに反応がゼロだったら嫌だからみたいな。
それはわかる。インスタのリールとか作んなきゃいけないと思って。台本とかを用意したのに、そこから先進めないみたいな。
ありますけど、その先にはこの台本で出して、再生数回るんだろうかとか、回らなかったらどうしようとか、もっとよくできる方法あるんじゃないかとか自分の中で思ってるんですよ。
台本書き上げたら取らなきゃいけないじゃないですか。
書き上げないんですよね。
いつもやってる。書き上げないんですよ。頭に言いたいことはあるのに。台本書き上げたら、やる日を撮影する日とか編集する日とか決めなきゃいけないから、一歩踏み出さないんですよ。
で、自分のやらないで、人のリール作ってとか、全然違うことやって、自分のやりなさいよとか、よく自分でも思ってますけど。
私もよく思ってます。なんでこんなにやらないんだろうって。
そうなんですよ。
やらない理由をちゃんと自分でわかってると、まだまたまたみたいな感じになってる。
やらない理由自分でわかってるんですよね。
そうなんですよ。
しかも、それも子供が見せてくれてて、子供も意外と下の子、今3年生なんですけど、意外とやらない自分に出会いたくないから、やらないんですよ。
それを見てて、やらない自分に出会いたくないんだなーって見てるんですけど、自分じゃんと思いながら。
子供から学んでますね。
嫌な思いをするんだろうなって思うんですね、結局ね。
でも言ってみたら、案外嫌な思いしなかったりとか。
そう。子供にそう言いながら自分がやらないっていうね。
そう、でも子供にはいいますよね。学校行ってみたらいいじゃん。全然大丈夫だと思うよとか。
そう、何書いてもいいんだよって。何書いても許されるんだからみたいな。別に正解も不正解もないよとかって言うんですけど、自分じゃんと思って。
自分の中では全部否定しかないじゃないみたいな。
そう。
認められない。受け入れてもらえなかったらどうしようとか思ってるじゃんみたいな。
そう、子供が思ってるのを見ながら、自分じゃんと思って。
そこが結局ベースなので、どうやってそこを自分で自分に問うていけるかっていうところを、私はサポートする感じですね。
なるほどね、すごい。大事というか、つまづく原因ってそこにあるから。
みんな出会いたくないですよね。
いやですね、だってかっこ悪いじゃないですか。好き放題やってる私でいたいのに好き放題でいることで、誰かに後ろ指さされたらどうしようってビビってる自分は見たくないみたいな。
そう、でもね、後ろ指さす人なんかいないんですよね。
自分で勝手にそうやって決めてやってるだけで、そんなにこう、自分が思ってるほどみんな見てないしっていう思いはあるけれども、でもついつい思っちゃうんですよね。
でも私、人は自分が思ってるほど自分のことを気にしないっていっぱい学ぶんですけど、どんなに聞いても結局気になるところから抜け出せないことに気がついて、じゃあどうしようって思ったんですよね。
で、結果的に私が一緒にいるって決めて、私と一緒にいたいって思ってる人たちが、私にそういうなんか後ろ指さすとか、私のことを否定するとか、そんなことをする人たちなわけないよねって思うようにして。
確かにそうなんですよね。
どうぞ。
そうそう、やっぱり自分のことを信頼してくれる人とか、自分のことを好きって言ってくれる人とか、自分のサービスいいねって言ってくれる人とか、そういう人だけが自分のところに集まってきてくれるっていう風に私も思うようにしててって思ってて。
だから別にそこで、そこを後ろ指さすとか、拒否するとか、そういう人は別に私の世界観の中に入ってこなくてもいいしって思うようになったら、だいぶ楽になりましたけどね。
わかります。逆に言ったら、優香さんの周りにそういう人がいるわけがないよねってなるんですよね。
そうそうそう。なのに私のところには、私のことがいいって思ってくれる人が自然と集まってくるからって思えてるから、本当に1年くらい前までは思えなかったんですよ。
人の顔色見て、自分は自分って思いながらも、これ発信したらどう思われるかなとか、これ言ったら周りみんなどう思うかなとフォロワー減っちゃうんじゃないかなとか、そんなことばっかり考えながら発信してたから楽しくもなんともないんですよね。
だけど、そこの考え方が変わって、自分の質問をしてる人が自然と集まってくるって思えたら、別に発信も怖くないっていうか、自分が言いたいことを言って、そこに共感してくれる人が集まってくるんだって思えたら、
全然好きなことを言ってもいいんだと思って。
自分にとってマイナスなことを言われるときっていうのは、完全に自分が思ってるだけだから。
それを相手が言ってくれてるだけなので。
そこが理解できたら、初めて自分で自分の世界を敵だらけにするんだなみたいのがわかるっていうか。
本当に敵は自分が作ってるんですよね。
それ理解できたら、ちょっと楽になるかなっていう。
本当に楽になると思います。
そういうふうに伝えていきたいなと思いますよね。
本当に素敵。
そうやって自分の感情を上手に見て、上手に前に進んでいける人たちが増えていったら、
みんなが生きてきた人生、みなさんそれぞれ違うわけで、持ってる強みも違うわけで、
その人たちが100%自分のやりたいことで世の中に貢献していけるようになったら、
すごい世界がもっともっと豊かになるんじゃないかなって私は思っていて。
やっぱり自分らしく自分の力を世の中のために使っていくっていうか、
自分の人生、本当に私夢中の扉を開くって今使ってますけど、
本当に自分の人生に夢中になれる人が増えていったら、すごいいい世界ができていくんじゃないかなと思ってて。
夢中が最強というか。
本当そうですよね。今回のそれこそマルシェに参加されてる方って、
みなさんすごくみんながそれぞれ幸せになってほしいとか、
思っていることを実現できる自分になってほしいとか、
そういうところをすごく考えながら幸せとは何かとか、
そういうところをたくさん持った素敵な人たちがいっぱいいるんだなって思って、
いつもみなさんの話聞いてるんですけど、
私一人だけちょっとちっちゃいとは思いつつ、
私、そもそも自分自身を大事にできないと、
自分が一番小さな世界で、その先にちょっと広がったら家族がいて、
それのもうちょっと先に親戚たちが入って、
自分のいるコミュニティーが入ってみたいにして、
自分の中の世界ってどんどんそういう形で外に大きくなっていくって考えているんですけど、
私はまだ自分自身を100大丈夫って思えない時があるから、
ここができて初めて自分の家族を愛せてっていう風になってくんだろうなって、
今そこをやりつつ戻りつつ、やりつつ戻りつつみたいな。
十分自分を大切にしてしながら、もう世界大きくなっていると思いますけどね。
今おっしゃっていただいて、そこを認めると何か困るなって思いました。
また世界に向けて何かやらなきゃいけない自分にならなきゃいけないとか思うんだと思って。
私も本当にこうやって今、自己理解みたいなところをやってますけど、
ここにたどり着くまでもすっごい時間がかかってて、
私は起業を始めた頃はアンティーク初期のオンラインショップとして始めてるんですよね。
今も運営はしてるんですけど、
オンラインショップから無形サービスへの移行が全然できなくって、
そこって本当に今おっしゃってたように、
自分すごい小さい頃から喋るのが苦手で、
自分の考えを伝えるのとかもすごく苦手で、
苦手だからこそ人前に出ていくこともすごい苦手だったんですよね。
だからそれを苦手意識があるからこそ、
自分が前に出ていくなんてっていう思いが出たくないっていうのがあるからこそ、
サービス作ったけれども出さないっていうのを1年ぐらい続けてきたんです。
めっちゃわかります。作るくせに出さないんですよね。
作るけど出さないんですよ。
温めておくっていうか。
作ることがすごい大事で、
それを出すっていうのはまたもう1個違う階段なんですよね。
なるほどね。
同じかなって思って今一人で興奮してたんですけど、
すいません気持ち悪くなっちゃった。
作ったものを眺めてるだけで満足してませんでした?
満足できたなっていうのは、
その時点でなんとなく形になってるじゃんっていう、
満足感みたいなのはあって、
でもこれ出さなきゃいけないんだよなみたいな。
でも出すにはもっと磨かないと出せないよねみたいな。
そうですよね。
じゃあこれ磨いたら出そうの磨くはいつかみたいな。
でまた磨くんですよそれを。
もっとこうした方がいいかなとか磨いて、
またできたって言って、
眺めて、
温めて、
出さないみたいな。
アンティークショップ、
いろんなアンティークな食器を並べてみて、
喜ぶみたいな感じですよね。
そう、アンティーク食器もそうなんですよ。
結構私お店に並べてない商品いっぱいあるんですよ。
そうなんですね。
そうなんですよ。
なんか意外と、
可愛いの見つけたで満足して、
そのうち出そうみたいな。
いつ出すんだろう。
そう、いつ出すんだろうみたいなのが結構あって、
なんかそこがやっぱり、
そこって、
可愛いの見つけてきた。
もちろん可愛いから、
みんなにインスタとかで紹介はするんだけど、
そこに並べない自分がいるっていうのは、
可愛いのを見つけたけど、
それを選んでもらえなかったら悲しいよねっていう自分がいるんですよ。
だから出さないっていうのもあるし、
可愛いのを眺めてたい自分もいるっていう、
なんかその辺があるからこそ、
出さない自分もいるんですよね。
理解してほしいけど、
理解されたら、
それがその人の手に渡ってしまうみたいな。
渡っちゃうのはもちろん嬉しいんですけど、
もうちょっと自分のところにいてもいいんじゃないかみたいな、
そういう渡っちゃう悲しさみたいなのとか。
もっといい人がいるかもしれないとかもあるんですよね。
あ、そうね。
もっとこの人、この初期が求めてるのは、
もっと違う人かもしれないとか。
なんかすごい大事にしてくれるところに
お嫁に行ってほしい思いもあるし、
いろんな思いがあって多分出せない自分がいるのは分かってるんですよ。
すっごい可愛い。
確かに可愛いものを見つけた、
届けたい思いはあるけれども、
その裏にある出せない自分の感情みたいなのも
すごい持ってて。
すごく面白い。
講座を作って出さないのも、
アンティークもそうですし、
私も自分で描いたイラストとかを
可愛いなって思っても出さないんですよ。
自分の思考とか思想とか、
哲学に近いものとかですけど、
それこそかんまにさんがさっきに興味あるって言ってくださってるけれども、
ここまでは話すけど、
ここから先って話そうと思っても
うまく話せないから出さないとか。
そうすると聞いた人が何言ってたんだろうって思ったらどうしようって。
書き込まれない限り分からないんだけど、
でも自分の中で、
例えばかんまにさんが
奥前さん思ってたのと違うことを言ってたなって思ったらどうしようとか。
分かる。
一人で勝手にそうなって言われた自分の悲しみが先に来ちゃうんですよね。
そうですね。
みんなでもありますよね。
誰にもある気がする。
みんな自分で演じるんですよね。
傷ついた自分を。
そうなんですよ。
傷ついた自分を作ってるんですよね。
いましーさんすごい。
私がAって出しちゃったから修正する。
本当に。
素敵。
本当にそれ、
分かる。頭では理解してて。
8割で出していいんだよとか、7割で出していいんだよとか。
5割でもいいんだよとかね。
後から修正できるからとかって言われるんですけど、
でもやっぱりそっちのね、
嫌な感情の方が先に立っちゃうと動けなくなっちゃうんですよね。
中森さんも、
いわしーさんが言い過ぎだって思ったら修正したり引っ込める。
かっこいい。
中森さんもありますね。
でも話すことで新しい発見もあったりします。
完璧主義。
完璧主義ってみんな、
私完璧主義なんでとかって使う人結構、
私も使うことあるんですけど、
いいように使いますよね、完璧主義っていう言葉を。
都合がいいんでしょうね。
都合がいい。
「ちゃんとしなきゃ」という思考と学び
完璧主義って言っておくと都合がいいから、やらなくて済むから。
1年とか、
講座というかサービスを作ったのに、
出さないでいる自分は完璧主義ですかっていう、
出してない、完了してないじゃんっていう自分がいるわけですよ、そこに。
そうなんですよね。
完璧主義ってみんな都合がいいように使うけれども、
じゃあやらない自分は完璧にできてますかみたいな、
まずそもそも完了してないですよねみたいな。
いや本当に。
最上志向あるから前はもっとちゃんとしなきゃって思ってた、いわしーさん。
ちゃんとしなきゃってものすごいパワーワードですよね。
ちゃんとしなきゃって思ったら、
みんなそこに並んで終わりますもんね。
ね、ちゃんとしなきゃって。
本当にでも、
ちゃんとしなきゃって、
そうやって育てられてきたのも絶対あると思うんですよね。
そうそう、仕方がないんですよね。
あ、いわしーさんそうなんだ。
クソの求人調タイプだったねって。
コメントが全然そんな感じしなくて面白いです。
なんか学級委員とかでやってる人って、
結構あの子みたいに真面目にしなきゃダメだよみたいに言われてきた人とかいっぱいいるんじゃないかなと思って。
それをする自分じゃないと褒められないとか認めてもらえない。
そう、だからそうやってあの子みたいにちゃんとしないとダメだよって言われたからちゃんとしなきゃとか、
なんかちゃんとした自分が認められてるんだみたいな感覚で、
ちゃんとしなきゃみたいなのとかってやっぱり小さい頃から持ってる人いっぱいいますよね。
ねー。
いや本当にそういう人いっぱいいると思います。
なんか私逆にそういうのとはちょっと違うんですけど、
例えば学校で新しい単元に入るときに、
前もって予習したりとか、問題を解いていったりとかっていうことをしたらいけないと思ってましたね。
なんか先生が伝えてくれることを理解するために学校はあるのにみたいな。
なのに前もってそれを知っている自分で行ったら先生を裏切るみたいにして思ってて、
分かっているのに分からないふりをしたりとか。
分からないから先生が私に教えてくれるから、なんかその時間があるみたいな。
よく分からないんですけど、今自分で言っててもこれ今ちょうど私自分の中で整理中のことなんですけど、
なんかそういうよく分からない思考で動いてましたね。
なるほどね。アルスクールさんこんにちは。電池かかったのでゆっくり聞いてます。ありがとうございます。
なんかでも分かる気がする。
失礼だと思ってたんですよ。
せっかく教えてくれるのにみたいな。
でもそれやっているうちにいつの間にか自分はバカだっていう風に信じていく、よく分からない風のループでできない自分が出来上がりましたね。
なんかでもうちの子供も同じようなこと言うんですよ。
宿題とか結構適当なんでうちの子供は。
連絡書とか書いてこないことがあるんですよ。書いてき忘れたって。
じゃあもう今日は何持って帰ってきてるの?って聞いて、これ持って帰ってきてるって。
じゃあドリルの一番やってないページの一番早いところを1ページやっていったらいいよって言うんですよ。
とりあえず。何でもいいからって。分からないんだったらって。
一応連絡書に宿題やるとこ分からなかったのでここやりましたって書いておくよって言うんですけど、
子供がいやいやみんなより先に進んじゃうと怒られるからって言うんですよ。
やったことないでしょみたいな。
でもその中にはなんか多分あるんですよね、子供の中にね。
やっちゃいけないと思ってる何かみたいな。
多分先に進んだら怒られた経験みたいなのとか、多分何かがあるからそうやって言うんだろうなと思ってて、
怒られることないよって、ちゃんと事情ママが説明してあげるからって言うと分かったとかって言うんですけど、
それを先に進んで何で先にやってんだよって友達に言われたとか、多分あるんだろうなと思って。
そう、今聞いていてハッって思ったのが、うちの息子、今もう高校生なんですけど、
息子もすごくよく分かる内容が授業であると、先生が話している時にその先を話しちゃったりとかするらしくて、
それを結構怒られてたと思います。
そうなんだ、先生より先に話すと。
奥くんは自分が分かることになるとすごい勢いで全部喋っちゃうんですよねって言われたことがあって、
私なんか笑ってたんですけど、よくよく考えたら怒られてたんじゃないかなって今思って。
そういう経験がきっとどっかにあるんですよね。
その結果としてうちの息子は今あんまり学校に行きづらい状態にはなっちゃってるんですけど、
頑張れと思って見てますけど。
そう、私もやっぱりそういうので、言われたとか否定されたみたいなのとかで、
行きづらいというか行かないみたいな日もあったりしますけど、
でもね、なんか怒ってる。
やっぱりそうありますよね、そういうのって。
目立つと叩かれるっていうのが怖いっていうのが、そこですごく擦り込まれるのかもしれないですね。
ね、本当に。
わかる。
すぐるさんもありますよ、きっとできないとか、人より先に行ってはいけないとかあります。
私もずっとそうでしたって。
ね。
先に行ってはいけない。
なんか、出るのが打たれるんじゃないけど、目立っちゃいけないみたいなのってやっぱりありますよね。
ね、嫌ですね。
ね。
そんなことないのに。
そう、そんなことないんですよね。目立っちゃいけないってないんですけどね。
でも自分で作ってるからね。
これ話終わらなくなりますね。
本当に、もう1時間超えちゃった。
いや、本当に今日はすごい面白かったっていうか、いつも勉強させてもらいました。
よかったです。
自分の感情をもう1回見てみようって思いました。
ぜひ。感情と思考、別にしたほうがいいんだけど一緒でいいっていうか。
そう。
難しいんですよ。感情と思考と同じじゃなくて、事実もまた違うので。
そうそうそう、そうなんですよ。それは事実ですか?とか、思考ですか?感情ですか?みたいな。
そう。
そう、なんかそんなごちゃごちゃになるから、もやもやしたりイライラしたりするわけで。
ちなみに感情の中には本心と本音があるので。
難しいですよね。
面白いですよね。頭の中でこうって思い込んでることは本音なんですよ。
だから、それが思考と思っちゃう人も多いですね。
そうですそうです。思考と同じ感じなんですけど。
でもその、もっともっと奥に行くと、さっき言ってた。
でも遅刻しちゃって怒られるからとか、そういう自分の原体験に基づく拒否の気持ちとかがあって、そっちは本心だったりだからやりたくないみたいなのがあるっていうところまで生きていくうちに持ってると面白いですよね。
香り、味覚、そしてお茶の時間
いろんなパターンありますね。香りもそうですよね。
そうなんですね。
香りって脳にダイレクトにいるから、味わいたい感情と香りが繋がると、香りを嗅いだだけでその感情に戻れたりとかするから、やっぱりすごいなって思うんですよね。
私、紅茶で言うとパッションフルーツの香りがめちゃくちゃ好きなんですよ。
なんなら紅茶とするんじゃなくて茶葉を嗅いでるだけでも幸せな感じで。
そうなんですね。
はちみつプラス松茸プラスチョコで桃になります。
すごい!松茸すごい!
松茸をどこから持ってくるか。
すごい!
へー、そうなんだ。
面白い。
香りの組み合わせって面白いですね。
はちみつと松茸とチョコで桃になるっていう全然違う組み合わせ。
へー、そうなんだ。
面白すぎますね。
面白いですね。
味覚はあるじゃないですか。アボカドにお醤油とわさびやるとマグロになるとか。
香りは全然意識したことなかったですね。
そうですね、でもやっぱり香りによって、さっき言ったパッションフルーツとかって
さわやかだったりとか甘酸っぱいとかフルーティーな感じがあると思うんですけど
多分そういう香りってストレスの緩和とかリラックス効果とか
あったんじゃないかなって私思ってるんですよね。
へー。
だからすごいそういう感覚になりたい時とかは
そういう甘酸っぱいフルーツみたいなのとかを選ぶとすごいリラックス効果がある。
飲むのとはまた別、香りの部分。
はいはい。香りはなんかこう、香りを数学してますねって感じ。
香りを数学して、おさるさんこんにちは。
マクロンまゆみさんもこんにちは。
こんにちは。
松茸とローズマリーでメロン。本当?すごい。
なんかね、化学ですね。
松茸?
松茸ってどの香りするんですかね?きのこ?
松茸の香りって、なんか食べる時の松茸の香りってあるじゃないですか。
あれとは違うんですかね?生の松茸。どうなんだっけ?
ちょっとわからないです。
あんまり生の松茸を香ったことがないけれども。
なんか、香りとかも相性みたいなのあるじゃないですか。
ありますね。
好き嫌い。
そうそう。好き嫌いとかもだし、なんかこの香りとこの香りを合わせるとみたいなのとか、味もありますけど、相性みたいなのとかも。
それがすごい面白いなと思って。割合とかね、そうそう。
すっごい面白いです。めっちゃ考えちゃった。
すじで焼くとめっちゃ良い匂いします、松茸。
確かに。
松葉とか、
何の葉だろう?
ヒノキの葉?
ヒノキで合ってる?
いぶし?
いぶしたりとかもします。
確かに。
あれみたい。
ドビムシ。
炭で焼くとたぶんね、すごい良い香りしますよね。
生の松茸ってわからないな、なんか。
ちょっとわからないです。松茸自体が私はあまり。
蒸すのと焼くのでは味変わります。
そうなんだ。すごーい。
ここでやっぱり最終食べ物の話になるんだなって思います。
やっぱり、紅茶とか使ったりするんで、それでやっぱりブレンドするのにどの割合が一番美味しいかみたいなのとか、
したりとかもするんですよね。
そうですよね。
私、オランダに住んでたんですけど、昔。
イギリスが大好きな先輩がいて、その先輩がよく、アールグレイの入れ方?
ロイヤルミルクティーかな?
入れ方をすごく、言う方だったんですけど、
こういうのが飲めると大人だからねって、すっごい言われて、結構苦味の強いロイヤルミルクティー。
アシを提供されて、小学校6年生、中学校1年生くらいだったんですけど、
まゆみちゃん美味しいでしょって言われて、美味しいって言いながら、何にもわからなかったなって思いました。
イギリスの人はフレーバーティーあんまり飲まないんですけど、
アールグレイだけは飲むんですよね。
そして、必ずロイヤルミルクティー。ミルクティーなんですよ。
小学生には絶対大人の味ですよね。紅茶とかね。
大人の味どころじゃないんですよ。ただ色のついたお湯じゃないかみたいな。
そして苦い。
苦いね、確かに。
でもそれを家に帰って、母にすごい偉そうに作りながらうんちっこを垂れたのを覚えてますね。
イギリスの人は本当にミルクティーにこだわるし、アールグレイにこだわるし、
アールグレイ以外、フレーバーティー飲まないと思うんですよね。
そうなんです。
お砂糖、入れたくなるよね。
お砂糖入れたくなる。
ね、本当に。
え、砂糖に紅茶をかけて飲む人でした。
小学生の頃、砂糖に紅茶をかけて飲む人。激甘。
そういうことか。
そっちなんだ。
砂糖醤油的な?
激甘、確かに。
おもしろい。
おもしろい。さっきさ、おさるさんが、緑茶も焙煎時間で味変わりますって、火加減かなり重要ですね。
そうなんですよね。焙煎時間、そうそうそうそう、焙煎時間すごい大事だと思います。
そうなんですね。
多分私そういうところは、あれだと思います。ゆかさんとかおさるさんとかが見たら、後ろからチョップ入れたくなるようなぐらい、無頓着な。
あー、でも。
バッチャバッチャやって。
バッチャバッチャいいと思うんですよ。
色出た、みたいな感じです。
私的には、こうすると紅茶美味しく飲めるよっていう方法は確かにあるんですけど、多分日常の中でそれをやるめんどくささみたいなの絶対みんなあると思うんですよ。
でも、なんていうんだろう、それって本当に手軽に楽しんでもらいたいから、普通にこれやらないと飲めないみたいなのは嫌だなと思って。
そうそう、全然いいなと思ってて。
でもね、誰かがこだわって入れてくれたものをいただくのがめっちゃ好きなんですよ。
だからこそ、私もお茶会とかするときにはちゃんと丁寧に入れようっていう。
私も家ではそんなに、確かにお湯を100度にするとかもちろんね。
紅茶は多分80度ぐらいだと思うんですけど、紅茶は100度で入れるんで、ちゃんと沸騰させたお湯で入れようぐらいは思いますけど、お湯の量をぴったりにしようとかっていうのをあんまり考えてなくって。
そこは結構適当なんですよ、私も。
やっぱりその、なんだろうな、その場が美味しくなれば良いっていいのかしら。
そう、いいと思います。ただ、私が一つ言いたいのが、ひとしたときに飲むお茶とかはそれでいいんですけど、
今日は自分のための時間としてお茶を入れようっていう、5分10分自分を大切にしてあげる時間は、五感を研ぎ澄ませながらお茶入れてほしいなっていうのはあります。
普段仕事しながら飲むお茶とかは、全然自分が入れたいように自由に入れてもらっていいんですけど、
今日この5分10分だけは自分を大切にする時間にしようって思ったら、そこは丁寧に入れてもらえたら嬉しいなと思ってて。
やっぱり五感を研ぎ澄ませると思考が止まるんですよ。
やっぱり忙しいと思考がいっぱい働くんですけど、五感、例えばお湯を沸かす音とか、注ぐ音とか、紅茶の香りとか、
五感を集中させると思考がピタッと止まるんですよね、その時いろいろ考えてても。
確かに味わいますもんね、その音なり、雰囲気なり。
マミさんこんにちは。ありがとうございます。
やっぱり日常の中で忙しいと忙しいに追われちゃうんですけど、ちょっとだけ5分でも10分でも思考を止める時間を持ってもらえると、
そこからまた新しいひらめきとか歩きとか、前に進むっていうスイッチをまたそこが入れてくれたりとかするんで。
なるほど。
だからその五感を研ぎ澄ます時間みたいなのは、ちょっとたまに大事にしてもらえたら嬉しいなって思って。
大事にします。
そこが思考を止めてくれて、新しいヒントが絶対そこから生まれる。
余白ができるんで、思考が。
余白ができたところに新しいものが絶対入ってくるんで。
余白できないと入んないですもんね、パンパンだったらね。
お猿さんも人に入れると丁寧になりますよねって、そうなんですよ。
自分は適当、適当に入れてると自分にも適当になるんでダメなんですけど。
耳が痛い。
丁寧に入れてあげてると、丁寧にしてもらった自分みたいな、それが自分に返ってくるんですよね。
自分を大事に大切にしてると人からも大切にされるんですよね。
そうなんですよ。だから、たまにっていうかそうやって、毎回毎回は大変だけれども、
たまには自分を大切にする時間みたいなので、
自分を大切にしてもらえるとそれが自分に返ってきて、周りがまた幸せになってくるんで。
なるほど。
周りに伝播してくるんですよね。
お猿さんありがとうございました。ゆかさんとお茶会してみたいですって。
私も思いました。
お茶はちょっと詳しくないんで、緑茶のことを教えてほしいなと思うんですけど、
本当にしてみたいですね。ぜひぜひ。
本当に私はお茶の時間とかは、そうやって思考を止める時間として大切にしてほしいなっていうのを伝えていて、
そこが私にとっての自分と向き合う時間だったりするんですよ。
なるほど。
思考が働かないんで、自分の感情と向き合えるんですよね。
なんかやっぱり、思考が働いちゃうと変なところに意識が行っちゃうんで。
そうですね。
やっぱりそうやって使ってほしいなって思うので。
自分を大切にする時間とマルシェ
お抹茶も立てますよ。
お抹茶ね。本当に抹茶を立てたいと思いつつ、
抹茶を立てる器とシャカシャカってやるやつ。
シャカシャカって。
シャカシャカでしかないです。
シャカシャカってやるやつ。あれ欲しいなと思ったりとか。
でもそうやってやりたいなって思うと物にこだわる。
茶せん。
茶せん、そうそう。
そういうのにこだわり始めちゃうとないんで、
手が出せずにずっと欲しいなって思いながら指を加えて見てるんですよ。
なんか、うちの息子が幼稚園だった頃に、
珍しい幼稚園、古風なのかもしれないんですけど、
すごい珍しい幼稚園で、年長さんになるとお茶の時間があるんですよ。
私もありました。
今時なかなかないなと思いながら、
お茶の時間があって、お茶の先生が来てくれて、
お茶をたてる練習をするんですよ。月1回ぐらい。
でも幼稚園の子供にとったら、あのお抹茶おいしくないんじゃないかと。
苦いんです。
そうなんですよ。
だけど、一番最後の卒園する直前に呼ばれて行ったんですよ。
息子がお茶をたててくれたんですよ。
お茶菓子とお茶を出してくれて、
どうぞみたいな感じで出してくれて、正座して。
かわいい。
ちゃんとお茶の器を出す時のハンカチみたいなものを持って、
ちゃんと出してくるんですよ。
すごいと思って。
なにこれ、息子にたててもらったお茶飲めんの?と思って。
ちょっとおいしいんですけど、と思いながら。
うちにお茶セット用意しておいたら、また息子が入れてくれるんじゃないかぐらいの。
確かに。
甘い考えで、揃えようかな、どうしようかなと思いながら、
そこからもう3年ぐらい経ったんで、息子が忘れてると思うんですよ。
だけど、本当にそれが私は忘れられないっていうか、
あのお抹茶の味は、と思って。
素敵な幼稚園って未だにあるんだなと思って。
私、それこそお抹茶の日は和菓子が食べれるから幸せでしたね。
おさるさん、23日、マルシェの翌日、5月24日か。
うちの中古の茶会で、個人的にはてんやおやじです。
そうなんだ、2日間続けてイベントがあるんですね。
そういう大変化は。
すごい。
すごい楽しみですね。
いろいろとそういう、いまいろいろコメントくださった皆さんにも、
23日実際にお会いできるし。
本当に皆さんにお会いできるのも楽しみにしてますし、
それぞれのブースがね、本当に今日小米さんが話してくれたみたいに、
自分を見つめるとか、自分の行きたい未来に背中を押してくれるみたいなブースが、
すごい本当にいっぱいあるわけじゃないですか。
はい。
そこで自分らしさみたいなのを見つけてもらって、
どこに進みたいかっていう背中を押してもらうみたいな。
自分にぴったりのブースが絶対にいっぱいあると思うので、
ぜひぜひね、5月の23日にリンク、後でね、概要欄とかにも貼っておきますので、
ぜひぜひね、マルシェまだ申し込みされてない方は、
マルシェでは互換リンク設定させていただきますってどういうこと?
本にも何残っちゃった?
私受付です。
互換を全開にして皆さまを受け付けてくださるって。
たぶん互換使ってもらえる空間だと思うんですよ。
そうだと思います。逆に言ったら開きすぎてると、4人じゃないかなと思うぐらい。
そういう人いるって言いますよね。マルシェの会場行くと、
本当に、そこにいる人数以上の人数が見えるみたいな人もいるって言うじゃないですか。
そういう人たちは感じちゃう人なんだろうなと思うんですけど。
香りの人とかもいるし、目で見て楽しめるフロアアレンジメントとかもあるし、
食べて美味しいとかっていうのもあるし、いろんな互換を使ってもらえるんじゃないかなと思ってて。
目で楽しむフロアアレンジメントもあるし、それこそさっき来てくださってたファンタジストまゆみさんとかは、
あれこそ互換で感じる?
11時からあれがあるんですよ。ライブペインティングされるので、それはもう本当に互換だと思いますね。
目で、アートを描く瞬間を目で見て、香りも使うっておっしゃってたので、香りで空気感を味わい、
耳で音楽とかで筆を運ぶ音とか。
そこから生み出されるものって、色が何て言うんでしょう、本当に何もないところに生まれていく瞬間?
そうなんですよ、やっぱりね。
そう、この間大阪でライブペインティングまゆみさんがされてたんですけど、その場に私3年生の息子を連れて行ってるんですよね。
そしたら後から息子がすごい空間だったっていうのを語ってて、その時に壁が生きてたって言ってたんですよ、息子が。
すごい。
すごい表現だと思って、確かに本当にそこから真っ白な壁から生み出されるアート、本当に一瞬一瞬で表情が変わっていくんですよ。
時遣いですよね。
だからその息子が言う、生きていたっていう表現の仕方がすごいピッタリだなと思って。
本当に生きてる空間を味わいに来てほしい、絶対感じるものが一人一人違うと思うんですよね。
本当そうですよね。ゆかさんこちら関西なんですか?
そうなんですよ、私四国に住んでるんですよ。
そうなんですね。
私四国に住んでおりまして、なので四国から行きます。
はい、私も大阪から行きます。
そうなんですよ、だから皆さんになかなか会えないので、今回はまた会い物を楽しみにしてるので。
私それこそスタイフ上でお名前だけは存じ上げているけれどっていう方たちが今回参加されるので、とってももじもじしながら行きます。
ね、でも楽しいね、出展者が楽しんでたら来た方たちも多分楽しいと思うので、もう誰よりも楽しむ気分で行こうかなと思って。
ね、もうなんか本当楽しみですね。
本当に。
そういえば私、ユミリンさんと出るんですよね、今回。
3時からセミナーもやるので。
忘れる前に言っておこうと思いました。
セミナーの内容を軽く話してもらってもいいですか?
セミナーの内容はユミリンさんが講座の作成法の7つのステップを皆さんにお伝えするので。
はい、私はその7つのステップの時にどんな思考が出てくるから止まるんだよっていうのをお伝えします。
ね、すごーい。
だって、講座作りたいとかサービス作りたい人いっぱいいるじゃないですか。
でも絶対どっかで止まってるじゃないですか。
私みたいに、作ったはいいけど出さないみたいな。
絶対いるじゃないですか。
何で止まるかっていう、そこは絶対思考じゃないですか。
だから、どういう段階で講座を作っていくのかっていうのが分かった上で、
じゃあそれを作っていく上で、どっかで止まったらどの思考が邪魔してるのかみたいなことが分かると、
もっともっと進みやすくなりますよね。
そうです。さっき話してたみたいに、止まった時に何を考えてるのかが自分の中で言語化できないのであれば、
大体こういうことを考えるよねみたいな。
私が止まった理由になるんですけどね、ある意味。
を皆さんにシェアするから、それで自分でこれあるわって思えば対処法が生まれるかなっていう感じですね。
なるほどね。
これはでも必ず行ったほうがいいと思います、3時から。
ありがとうございます。
私レターも送ってないし。
私も今頃気づいた。
お互いに初めましてで仲良くなることが大事だったから。
忘れてた。
マルシェの申し込みのレターとかを貼っておかなきゃいけないですけど。
やばい、やばい。
申し込み忘れてたけど、概要欄に貼っておきます。
すみません、ありがとうございます。
タイムスタンプも貼っておきますので、もしね。
ありがとうございます。
今日すごいいい話をおくまゆさんとさせてもらったので、
なんで人はモヤモヤしたりとか、やろうと思ったのになんかできない自分ができないってなっちゃうのか止まっちゃうのかみたいなところのヒントみたいなところを話してもらってるので、
ぜひぜひなんかね、やろうと思ったけどなんかちょっと止まってるんだけどっていう方はなんかのヒントにしてもらえたらいいかなっていう風に思います。
ありがとうございます。
ということでね、5月の23日表参道でときめき未来マルシェありますので、
入場料1000円はかかってしまうんですけれども、
30以上のブースがあって、そこで意外とね、ちょっと無料でお試しできるようなセッションとか占いとか体験みたいなのとかすごいたくさんあるので、
1000円払っても無料でできるサービスを回ってもらうとかもできると思うので、
ぜひぜひ皆さん本当に自分磨きとなりたい未来に進むためのきっかけとして、
5月の23日ときめき未来マルシェ来てもらえたらいいなっていう風に思っております。
はい、ということで。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
マカロンまゆみさんのね、おいしいマカロンとフルーツサンドもありますし、
ここに来てくださっている方、皆さんね、いろいろ出展されていると思うので、
ぜひね、気になるブースがあったら予約して行ってもらった方が確実だと思います。
そうですね、私たちのところのセミナーがあと残り4席なので、
そうなんですね。
ちょっと後で送りますね、リンクを。すみません。
そうですね、後で概要欄に貼っておきますので、ぜひぜひ気になる方はそちらから。
はい、ということで。
今日は奥名さんいっぱいお話ししていただいて、ありがとうございました。
ありがとうございました。すごい良いご縁をいただけてめっちゃ幸せです。
なんかすごいね、勉強になったし、本当に伝えたいことの共通点みたいなところが、
考えていることとかすごい面白かったです。
また今後ともよろしくお願いします。
よろしくお願いします。それでは皆さん23日表参道で会いましょう。
はい、お待ちしております。
ありがとうございました。
赤まりさん、ありがとうございます。
いまちんさんもありがとうございます。
皆さんありがとうございました。
失礼します。
01:36:57

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