00:06
みなさんこんにちは、英語コーチのハッチャーゆかりです。
このチャンネルは英語の学び直しを応援するチャンネルです。
元英語が苦手な看護師から英語コーチになり、国際結婚もして、毎日英語づけの生活をする中から学んだ
英語の豆知識や効果的な学習法などをご紹介していきます。
今日は英語の豆知識をお届けします。
表現は寝坊したっていう表現です。
寝坊するはですね、一つの単語で oversleep という単語で言えるんですね。
寝坊してしまった、寝るのを超えて寝てしまったって感じですね。
で、私はですね、この単語実はずっと間違えて使っていて、
この単語っていうよりは寝坊するっていうのを sleep in という表現を使って
表現してたことがありました。
そっちの sleep in の方はですね、これも遅く起きるのは遅く、遅くまで寝てるっていうのは状況としては同じなんですけど、
こちらの方はですね、あえて遅くまで寝過ごすっていう感じの時に使うんですね。
仕事や学校がないから明日はゆっくり寝てられる、 I can sleep in みたいな感じで使うんですね。
でも本当は起きなきゃいけないのに寝過ごしちゃったっていう時には、最初にお伝えした oversleep っていうのを使うんですね。
私はこの間違った表現を使っていて、ある時誰かに指摘されたのかな、それで気がつけて、
そこからすごくそれで印象に残っているから、もう間違えないっていう感じになっています。
こんな風に間違っていても使っていくことでどこかのタイミングで、それが修正されるっていう時があるので、
そうするとより覚えるので、使っていくことでそこに早く気がつけるっていうのがあるので、
やっぱりですね、使うっていうこと、どんどん使っていくっていうことがすごく大事だなぁということを感じます。
この表現、1単語で寝坊したっていうのは表現できるんですけど、
もしですね、この単語がわからない時に、 私寝坊しちゃったんだって言いたいっていう時には、
どうしたらいいかなんですけど、その場で辞書で調べるっていうことも、今ならね携帯でパッと調べられるからありかもしれないんですけど、
今わかる単語や文法の表現で言えるっていうことを探していくと、よりスムーズに会話が繋がっていきます。
03:10
なので、ちょっと考えてみましょう。
寝坊するってどういう状況なのか、まずその具体的な状況っていうのを考えてみるといいです。
この場合だと寝坊するっていうことは、朝ゆっくり起きた、遅くに起きたとかも言えますよね。
状況としては、そうすると
i got up late 私は遅くに起きました。こんな感じでも
寝坊しちゃったっていう状況が伝わりますね。 get up は起きる、体を起こして起きるって感じですね。
はい、この表現も使えます。
あとは i slept too long 長く寝すぎたっていう感じになります。
こんな表現でもいいですよね。
何か表現したいなぁと思った時に単語が出てこない時には、
具体的なこと、動作で考えてそれを英語にしてみるっていうことをすると、英語にしやすくなったりします。
この考え方は英会話をスムーズにするのにすごく役に立つ考え方なので、ぜひやってみてください。
もちろんオーバースレップト使ってみてください。
では今回は内容は以上になります。一つお知らせを入れさせてください。
昨日の放送でもお話しさせてもらったんですが、10月6日から新たな30日間のスピーキングチャレンジというものを開催したいと思っています。計画をしています。
その募集がですね、明日9月20日、もうほぼ9月20日なんですけど、から募集を開始することにしています。
こちらのスタンドFMの概要欄か、もしくはインスタグラムのURLの欄ですね、そちらにお知らせ、詳細のURLを載せておきますので、そちらの方から詳細を確認してお申し込みいただければと思います。
お申し込み自体は1回、説明会というのを予定しています。来週になります。そちらを挟んでになりますので、もしご興味がある方は詳細を確認の上、そちらにお申し込みください。
はい、では最後まで聞いていただきありがとうございました。
Thank you for listening!