1. 荒ぶるペーのオネエじゃないのよ
  2. 9 BLドラマにやられた!親密..
9 BLドラマにやられた!親密さの意味が変わった夜|モアザンワーズ
2026-02-26 37:25

9 BLドラマにやられた!親密さの意味が変わった夜|モアザンワーズ

youtube

ふとしたきっかけで初めてBL(Boys Love)ドラマを見たら“親密さ”の感覚がバージョンアップした話。モアザンワーズをきっかけにボーイフレンド2を見る角度も変わってきた。


More Than Words

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募集中のお便りテーマ(3月2日まで募集中)

「好きなタイプ、テルミー教えて!」


———

カンボジアの雨

デカいケツとバス

シャンプー2プッシュ

賞費期限の冷却

オリンピックの音楽

青木柚とヤン・イクチュン

BLドラマをついに見た

モアザンワーズに萌えた理由

親密さの定義(5項目)

第三者の視点

親密さの発見

制作者の提示

映画「mommy」


———

アラオネは芝哲平が毎週木曜日の夕方5時に配信中


この番組ではみなさんからのお便りをお待ちしています。番組の感想やコーナーへのお便りはもちろん、くだらないけど誰かに聞いてほしい話や、友達には言いにくい相談でもOKです。下記のお便りフォームからお寄せください。

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サマリー

今回の配信では、パーソナリティが初めてBLドラマ「モアザンワーズ」を視聴した体験について語っています。偶然見始めたこのドラマに衝撃を受け、特に「言葉を超えた親密さ」の表現に深く感動したとのことです。登場人物たちの些細な仕草や行動を通して描かれる関係性の変化に、自身の恋愛観や「親密さ」の定義について改めて考えさせられたと述べています。 また、BLドラマの魅力として、第三者の視点から登場人物たちの関係性の進展を安全な距離で見守り、その「親密さの確定」を楽しむことができる点を挙げています。ペットボトルの回し飲みや、お風呂上がりにドライヤーで髪を乾かすシーンなど、具体的な描写を例に挙げながら、言葉にせずとも伝わる愛情表現の巧みさを解説しています。この経験を通して、以前視聴した「ボーイフレンド」という番組も、BL的な視点で見ると新たな発見があったと振り返っています。 さらに、パーソナリティは自身の「貧乏症」な一面についても触れ、シャンプーを早く使い切りたいがために2プッシュする話や、割引されたお弁当を冷凍保存するライフハックを紹介しています。これらの話は、リスナーからの「叱ってほしい」というお便りに応える形で展開されています。番組の最後には、次回以降で話したいと考えている一番好きな映画の話や、リスナーに募集している「好きなタイプ」についての話題にも触れ、今後の配信への期待感を高めています。

オープニングと雨の記憶
言葉じゃなくても、親密さをね、表現で表していることがすごくたくさんあるんですよ。このドラマの中で。
すごい速度でフヤッ!フヤッ!ってさ、スワイプしてさ。 アイドルとかもさ、頬と頬を合わせてさ、写真を撮ったりするでしょ。
ペットボトルを回し飲みしたりするんですよ。 萌え。
たまんない。それがね、モアザンワーズっていうドラマだったんですよ。
どうも、しばてっぺいです。今日はですね、久しぶりに雨が降ってますね。 雨の中の収録なんですけど、もちろんね、収録は室内で行っておりますが、
雨音とか聞こえたりするのかな。結構激しく降ってたけど、今ね、ちょっと落ち着いてきたかなという感じで収録をね、始めてみたりなんかしてみました。
僕はね、雨が好きで、雨の音とかね、聞くとリラックスもできてね、好きなんですよ。
カンボジアに行った時にね、カンボジアの山奥ですごい雨が降ってきて、結構つらい旅だったんですよ。
食べ物とかもね、あんまり食べれなくて、その行った村で結構ね昆虫食みたいなのが出てきたりして、
本当に辛くて、何にも食べれないなって思いながら雨の音をずっと聞いてたんですけど、雨が降るとね、その光景思い出しちゃうんですよね。
結構ね、僕はその音と記憶とかそういうのがリンクしていることが多くて、今日もね、ちょっとね、そういう話をしていこうかなと思うんですけれども、
お便り紹介:デカいケツとバス
まずはね、いつものコーナーから始めましょう。
シカテペイさん、このコーナーは叱られたくてしょうがないあららぞ僕が叱るコーナーです。
あららネーム山形けん。
シカテペイさん、ケツがデカすぎてバスで座っていると隣の人の面積を奪って申し訳ないです。
今バスの中から隣の人に見られないようにお便りを書いています。
叱ってください。
山形けん、これはなんかしょうがないよね。
しょうがないと思うけどさ、すごいあのさ、隣の人に見られないようにスマホでね、お便り書いていると思うんだけど、見られないカバーとかしてるんですかね。
あれって結構みんなしてんの?
隣の人のさ、ちらって見るとこう、黒くなって見えない時とかあるじゃないですか。
僕そういうカバーしてなくて丸見え状態なんですけども、
公共施設とかでさ、Xを見ることとかもよくあって、見てるとさ、時々さ、とんでもないエロいやつが流れてきたりする。
するわけですよ。するとさ、すごい速度でフヤッフヤッってさ、スワイプしてさ、なかったことにしちゃうんですけど、
あのフィルターつけた方がいいなっていつも悩みながらね、つけたことないんだよね。
ねえみんなつけてんですかね。そういうのつけてるとね、メッセージ書いてても見られないと思うんだけど、
まあケツがデカすぎて隣の人に迷惑をかけちゃう山形犬、20代なんですけど、
かわいいじゃんって僕は思いますけどね。
まあ思うけど、しょうがないなって思うけど、ごめんかわいいじゃんってちょっと気持ち悪かったな。
人によりますよね、こういうのってね。
例えば僕もさバスに座ってて、隣に来たのがさ、こう例えばね、例えばなんだろうな、
アメフトをやってるような大学生とかがぎゅうぎゅうすいませんとかって言いながら座ってきたら、
なんだろう、チップ渡したい。
チップ渡してもいいかなみたいな気分になるぐらい高揚はしますけれども、これね、ちょっとキモい話してますよ。
でもさ、タイプじゃないというか、なんていうのかな、ちょっと清潔感がないような感じの人だったら、
ちょっと嫌だなって思うかもしれない。
だからそういうのってやっぱりその人次第っていう感じがしますよね。
だから山形犬がどんな感じかわかんないけど、
まあさそのタイプって結局さ人それぞれだからさ、
みんなにとってのタイプっていうのはもう中野太賀ぐらいしか僕はないと思ってるから、
中野太賀嫌いな人いないでしょ。
もうこれいないと僕は思って話しておりますけれども、
まあタイプ、みんなが好きなタイプになるっていうのは難しいけど、
まあ最悪清潔感っていうのを保ってたら何の問題もないんじゃないかなって僕は思いますけどね。
あとはそのなんていうの、この大きな振る舞いをしないというか、こう足を広げないとかね。
体の大きい人がさ、こう小さくなってさ、電車とかで座ってると、なんか可愛いなって僕は思っちゃうんですよね。
きもいな。きもい。きもい。しょうがない。しょうがないよ。
思ったんだもんだって。言わせてくれよ、ポッドキャストでぐらい。
山形県ね、キュッとね、キュッとなってね、あの清潔感をね、できるだけ保つようにしてね、こうバスとか乗ってください。
お便りありがとうございます。
お便り紹介:シャンプー2プッシュ
続いて、あららネーム、私の頭の中のシューマイ。
ペイさん、箱音番地はシューマイです。
しかってペイさん、ちょっと待ってごめん。
これさ、このコーナーみんな気づいてるかわかんないんですけど、あららネームいった後にしかってペイさんっていうのを必ず入れてるんですよ。
これね、お便りなくても僕がね、その一言入れてるんですけど、シューマイはさ、やっぱついついさ、このシューマイですってやつをなんか入れたくなっちゃうね。
ちょっとなんか僕シューマイに対して特別視しすぎな気もしますけれども、ちょっと許してください。
買い替えシャンプー、コンディショナーがあるんですが、早く買い替えたいためにいつもはワンプッシュなのに2プッシュして倍のスピードで終わるように使いまくってしまいました。
貧乏症のペイさん、しかってください。
過去して新しい貧乏症ライフハックはありますか?とありますが、シューマイお便りありがとうございます。
これはね、良くないよ。良くない。シューマイ良くないぞ。
シャンプーを2倍使ってるわけでしょ。で、次のシャンプー使いたいがためにそれをしてるってことなんだけど、シャンプーってね、適正の量があるんですよ。あるはず。
これは僕ネットで昔見たことがあるんだけど、たくさん使えばいいってもんじゃないんですよ。
例えばさ、洗濯機の洗剤とかそういうのもそうだけど、たくさん使うとさ、その分頭に残りやすくなってしまうわけでしょ。
で、それをさ、洗い流すために水とかお湯をさ、たくさん使わなきゃいけないから環境破壊になっております。
私は別にそのなんていうの、環境活動家でもなんでもないけど、あんまり良くないよ、これは。
ていうかさ、新しいのを使いたいがために今あるやつを早く使い切らなくていいんですよ。
別に同時進行で使い切れば良くない?
お風呂場のスペース、そんなシャンプーたくさん置くスペースがないのかな。
なくてもさ、床に置いたりできるじゃん。
だからなんかそのなんていうの、日本使いみたいな感じで使えばいいんじゃないかなって僕は思いますけどね。
その新しく買ったシャンプーがどんなのかわかんないけど、
例えばさ、ちょっといいシャンプーと日常使いのシャンプーとか2つ用意とかしたりして、
で、今日は疲れたなとかさ、仕事頑張ったなっていう時はちょっとリッチなシャンプー使っちゃおうみたいなさ、
イソップのシャンプー使っちゃおうみたいな気持ちで、
毎日を生活しているとご褒美感みたいなのが生まれていい気がするんだよね。
僕はさ、前から言ってるようにタイのカオコーダレープっていうシャンプーしか使ってないんですけれども、
とにかくいいの。過去の荒尾根を漁ってもらえたらわかるんですけど、
僕はあんま唐非が強くなくて、タイで出会ったオーガニックシャンプーでカオコーダレープっていうのがあるんですけど、
それがとにかく気に入っていて、日本では販売してないんですよ。
だからバンコクに行った時に大量に買ってきてそれを使ってるんですけど、
カオコーダレープもね、いろんな香りがあって、結構ね、回して使ってる。
バタフライピーの香りとかアロエとか生姜とかあるんだけど、
なんかね、回して使ってるとその日の気分によってテンション変えられたりするからすごいいいなーなんて思いますせー。
新しい貧乏症ライフハックですけれども、なんかあるかなー。
貧乏症の話するとね、あららずが結構嫌がるんだよね。
視聴時間に影響してきそうだから、最近貧乏症の話してなかったんですけど、
最近ね、おいしいお弁当が夕方になると40%引きになるお弁当屋さんを僕見つけてしまって、結構早い時間に割引なんですよ。
だからおいしいお弁当なんだけど300円ぐらいで買えちゃうんですよ。
で、今まではその日の夜とかのことしか考えずに買ってたんだけど、ちょっとなんか先のことを考えてみようと思って、
そういうお弁当屋さんで4つぐらい買って、冷凍してその次の日以降に解凍して食べるっていうようなことをやっておりますね。
最近さ、そのなんだっけ、冷凍お弁当みたいなのも流行ってるじゃないですか。
体のことを考えて、成分とかがしっかりしたお弁当で冷凍で届けてくれるっていうサービスもあると思うんだけど、
僕はそれをスーパーの割引、お弁当屋さんの割引で実践してるっていう感じです。
これさ、いつも思うんだけど、賞味期限って、例えばその日の夜が期限だとしたら、
その日の夕方に冷凍したら、例えばあと6時間とか8時間は賞味期限の有効期限残ってるみたいな感覚で、
僕の中ではセーフなんですよ。賞味期限ここで一旦ストップ。
で、解凍し始めたらまたそっからスタートみたいな感じで、食べれば私は賞味期限内で食べてるっていう認識なんですけど、
これあっておりますでしょうかね、皆さん。
今んとこね、お腹壊してないから大丈夫だと思うんですけれども、何の話だったっけこれ。
シャンプーね、シャンプー2個使いとかしていいと思うから、あんまりね、早く使い切るっていう感覚はなくしてもいいななんて思います。
さあ、このコーナーでは僕に叱ってほしいあららずからのお便りを募集しております。
叱ってほしいエピソードをお便りフォームからお寄せください。
さあ、そんな感じでね、それでは今週も始めましょう。
オリンピック閉会式と音楽
アラブルペイのおねえじゃないのよ。
おねえじゃないのよ。
改めまして柴鉄平です。
アラオネは毎週木曜日の夕方5時にSpotifyやApple Podcastで配信しております。
Xに投稿する際は、ハッシュタグアラオネ、カタカナでアラオネをつけて感想などをお寄せください。
さあ、そういうわけでオリンピックね、終わりました。
選手の皆さんお疲れ様でした。
たくさんのね、感動ありがとうございます。
東京オリンピックでは過去最多のメダルだったんですよね。
まあ僕もね、本当に1週間ちょっと深夜にずっと見続けたんですけど、閉会式皆さん見ましたか?
ねえ、日曜日の深夜にやってたのかな。
僕さ、3時ぐらいから始まるかなと思ってたら、なんと4時半スタートだったんですよね。
辛かった。見始めたんですけど、案の定ね、先週も言ったように僕はもう気絶をしながら見ていて、半分もう寝ながらさ、うとうとと見てたんですよ。
このね、閉会式も。でもね、ある曲がね、かかってね、またね、パッと目が覚めたんですよ。
これ先週のさ、フィギュアスケートの千葉もね選手のね、あのどなサマーと全く一緒なんですけど、
今回のね、閉会式で何の曲が流れて僕はパッと目が覚めたかというと、ルドビコ・エイナウディさんのExperienceという曲です。
このね、ルドビコ・エイナウディさんはイタリア鳥の生まれの作曲家の方なんですけど、
この方の曲がね、ある映画のワンシーンで使われてたんですよ。
で、僕はその映画が大好きね。
特にそのシーンっていうのは、もうね、何度も見て思い入れの深いシーンだったから、
その曲が流れてきた瞬間に、はーっと目が覚めて、わーっと思ったら、その見たら、
たぶんね、この本人の方なんじゃないかな、ルドビコ・エイナウディさんがピアノを弾かれてたんじゃないかなと思うんですけど、
そこでさ、コンテンポラリーダンス踊る他の人たちもいて、
ちょっとなんかそれについてもふと思ったんですけど、
普段さ、みんなさ、コンテンポラリーダンスってさ、なかなか縁がないじゃないですか。
例えば、アイドルのダンスとか、Kポップのダンスとか、ヒップホップとか、
そういうのは日常的に見る機会は多いと思うけど、
コンテンポラリーダンスってさ、オリンピックの期間中に急にさ、急に出てくるよね。
僕はね、結構ね、コンテンポラリーダンス好きなんですよ。
ローザスっていうダンス団体のショーとかね、舞台とかを芸術劇場に見に行ったりとかもしたことがあって、
コンテンポラリーダンスは好きなんですけど、なかなかね、日常でさ、見ることないから、
急にね、開会式閉会式であの皆さんね、見てね、あ、こんな世界あるんだなって。
こう、芸術にね、触れることとかあると思うんですけど、話がそれた、話がそれた。
それじゃなくて、そのね、その曲が流れた時にある映画のシーンを思い出して、
久しぶりにね、その映画を見たんですよ。
Amazonプライムでね、こう流れてたから、たぶんね、なんやかんや言って10年ぶりぐらいにその映画を見たんですけれども、
で、それさ、見た後にさ、あの、アマプラとかネットフリックスってさ、
次のオススメが勝手に流れてきたりするじゃないですか。
で、今回もね、そういう感じで、次のドラマがね、勝手に流れてきたんだけど、
BLドラマ「モアザンワーズ」との出会い
それがね、モア・ザン・ワーズっていうドラマだったんですよ。
で、なんかね、モア・ザン・ワーズって聞き覚えがあるなって思いながら、
ま、いっかちょっと見てみようかなと思って見始めたんですけど、
高校生がね、出てきたんですよ。
で、普段僕あんまりね、ティーンズのドラマって見ないんですよ。
高校生のドラマとかはなかなか見ることがないんだけど、
そのね、主役の一人が、青木裕二さんという俳優の方で、
僕ね、好きなんですよ、裕二が。
あの、裕二って言うと羽生譲さんのことに。
またね、オリンピックに戻すのかって話ですけど、
そうじゃなくて、青木裕二さんっていう俳優の方好きで、
最近だと、あの、じゃああんたが作ってみるよってドラマにも出てましたよね。
あの、酒屋の青年役で出ておりましたけど、
青木裕二くんはね、結構タイプでね、大好きで見てたんですけど、
ちなみにね、青木裕二さんはね、ユマニテっていうね、
芸能事務所に所属してるんですけど、
ユマニテはね、素晴らしいんですよ。
僕がもし俳優をやるんだったら、ユマニテに入りたいなってね、
めちゃめちゃ思ってるんですけど、
例えばね、安藤さくらさんとか、門脇麦さん、樋口かなこさん、
あと、男性で言うと、岡山天音さんとか、井上海さん、
あとは、我らがヤンイクチュンが所属している事務所でございます。
皆さん、ヤンイクチュンはご存知でしょうかね。
韓国の俳優ですけれども、
息もできないっていうね、映画を監督された方でもあって、
僕にとって息もできないっていうのは、
めちゃめちゃね、思い出深い映画でして、
そのヤンイクチュンがね、主演で出てるんですけれども、
ヤンイクチュンがいる事務所に青木裕二さんいるんだと思ってね、
感動した記憶があるんですけど、
こういう情報をラオネって挟んでるからさ、話が逸れてるんだけど、
ちょっと待って、戻そう。
青春ドラマだと思って見てたんですけど、
実はね、BLドラマだったんですよ。
その1話の最後の方で、ちょっとBL要素が出ていて、
僕ね、BLのドラマってね、避けてたんですよ。
これ、意図的に避けてて、ほぼ見たことがない。
多分ね、日本のBLドラマってマジで見たことない気がしていて、
海外だと、あのさ、ネトフリで配信されてる
ハートストッパーでしたっけ、
あれのね、ファーストシーズンだけは見たんですけれども、
その後ね、見てないんですよ。
でもなんかね、あれもね、BLってよりは青春映画だな、
みたいな感じで僕は見てたんだけど、
ついにね、僕ね、BLドラマを見てしまったんですよ。
その、意図せず見てしまって、
青木裕二さんがすごくね、素敵だったから、
10話中、今ね、4話まで見たんですけれども、
ちょっとね、その話をね、今日はしていきたいななんて思っております。
あ、でもね、僕ね、BLドラマは見たことないんだけど、
漫画は見たことあるんですよ。
でね、すごい思い出したの。
アラオネをね、始めたほんと一番最初の頃に、
みんなから、おすすめの本をテルミ教えてっていうテーマでね、
こう、みんなからお便り募集したんだけど、
それでね、えーとね、
それでも優しい恋をするっていうのを紹介してくれた方がいて、
これはね、BLの本だったんですよ。
でね、せっかくお便りで紹介していただいたから、
漫画を買って、読んでね、感想を言った回があるんですけど、
懐かしいなと思ってさ、
これね、紹介してくれたの、翔太さんっていう方で、
翔太さんって、結構このポッドキャスト界では有名な方なんじゃないかなって思うんですけど、
すごい有名リスナーの方なんですよね。
リスナーで有名みたいな感じで、
僕はね、ポッドキャストをする前から翔太さんの名前は知ってたんですけど、
あらおねにね、翔太さんのお便りが届いて、
あ、聞いてくださってんだって思って、
すごいね、嬉しい気持ちになったんですよ。
だからすごい覚えてて、
久しぶりにね、その漫画とかもちょっとね、今引っ張り出してきて、
米田幸さんという漫画家の方の作品ですね。
なんかそんなことを思い出してたんですけれども、
まあ、漫画は見たことがあったけど、
でも漫画もね、これぐらいしか多分見てないんですよ。
で、その後ドラマっていうのは見てなくて、
ついにね、モア・ザン・ワーズっていうのをきっかけにBLドラマを見てしまいました。
でね、そのモア・ザン・ワーズって何でタイトルに記憶があるのかなっていうのを考えてたんですけど、
BLドラマに萌えた理由:親密さの表現
昨年の忘年会で友達にオススメされてたんですよ。
友達の家で忘年会をしたんですけど、
その友達の家に漫画の書庫というか本棚があったんですよ。
その漫画専用の本棚をオーダーメイドで作って、
漫画がね、すごい綺麗に収納されたんですけど、
その友達にBLの漫画で何かオススメあるって聞いたときに、
モア・ザン・ワーズっていうのがいいよって紹介されてて、
僕はね、スマホで写真を撮ってたんですよ。
で、その友達がアマプラでドラマもやってるから、
ドラマ見たら?みたいな感じでこうオススメしてくれたのを思い出して、
すごい点と点が繋がったと思ってね、感動して、
で、そっから見れるようになったというか、
その、アオキユズさんと友達の紹介っていうこうダブルのね、
ダブルのオススメ感があったからね、見始めたんですけど、
まあそのね、4話まで見て感じたことっていうのをちょっと話していきたいななんて思うんですけど、
とにかくね、とにかく燃えたの。燃えた。
ファイヤーじゃないよ。もう燃え燃えキュンキュンしちゃって、
正直言うと、あのボーイフレンドよりも全然燃えた。
なんだろうこれ。
ボーイフレンドについてさ、すごいたくさん話してたけどさ、
僕さ、正直に言うとボーイフレンドは荒音でね、話さなきゃいけないなって思ってたから、
メモに取りながら見てたんですよ。
だから結構すごくね、客観的に見てたところが今振り返るとあったんだけど、
このさ、モア・ザン・ワーズはさ、すごい油断した状態で見始めちゃったから、
自然な状態で見れてものすごい燃えてしまって、
キャーって感じ。
BLキャーって感じなんだけど、
なんでこんなに燃えるんだろうなって思ったんですよ。
思ったのね。
ちなみになんだけど、このね、モア・ザン・ワーズって2022年に配信されてるやつなんですよ。
もう3年以上前、荒音がスタートした頃に配信されたものだから、
今更何の話してんだって思ってる皆さんもいるかもしれないけれども、
見たことないって人もたくさんいるでしょ。
だからね、僕はこう、今日はね、BLについてちょっと、
僕ね、BLに関しては初心者だけど話したいなと思って、
そのね、なんで燃えたかっていうのを考えたんだけど、
多分なんだけど、言葉を超えた親密さの定義っていうのかな。
なんかそういうのをね、突きつけられた気がしたんですよ。
言葉を超えた親密さ。
それはさ、まさにさ、モア・ザン・ワーズなわけですよ。
このドラマのタイトルね。
そこにね、感情を揺さぶられたような気がしていて、
言葉にしなくても、言葉じゃなくても、
親密さをね、表現で表していることがすごくたくさんあるんですよ。
このドラマの中で。
でね、改めてね、整理してさ、言語化してみたんですよ。
台本にね、書いてみたんだけど、
ものすごい破壊力がすごかったから、
すごいの。なんか、モエキン要素の破壊力すごすぎたから、
ちょっとここで読みたいんだけど、
その前にさ、このモア・ザン・ワーズのある程度のあらすじを話した方がいいよね。
高校生の話なんですけど、
高校生の同級生、男性と女性の同級生。
高校1年生かな。
この2人がバイトを始めて、
バイト先で6歳年上の男性と知り合うんですよ。
で、その3人の話ではあるんだけど、
バイト先の先輩がゲイなんですね。
で、高校生の男の子は、
僕が4話を見ている段階では、
ゲイではないんだけれども、
この2人のラブストーリー、
そこにその1人の女子高生がどう入ってくるかっていう話なんだよね。
で、その女の子も男性との関わり方っていうのに、
少し戸惑いとかがあって、
なんかね、そこの絡みが多分ね、
この4話以降は出てくるんじゃないかなって思うんですよね。
ちょっと僕ね、今ね、あえて4話で止めてるんですよ。
というのが、4話まではね、
比較的幸せな感じで話が進んでいくんですけど、
前もって予告編を僕見たんですけど、
多分ね、こっから先悲しい出来事がね、
立て続けに起きんじゃないかなっていう感じがしていて、
ちょっとまだね、先に進めないんですよ。
なんか、萌えキュンでちょっと僕は抑えておきたいみたいな感じで、
あえて止めているんですね。
だから4話までを見た話なんだけど、
そのさっき言ってたね、なんでこの萌えたのかっていうところ、
その親密さの定義の話で、
そのさ、この映像の表現でね、
言葉にしなくても親密さっていうのがすごいたくさん出てたんだけど、
例えばさ、そのさ、そのね、
バイトの先輩と男子高生がペットボトルを回し飲みしたりするんですよ。
萌え、たまんない。たまんねえよと思いながら見たんだけど。
あとはさ、助手席でこう寝ちゃうの、男子高生が。
その寝顔とかね、油断している寝顔ですよ。
その他にもね、お風呂上がりに髪の毛をさ、
ドライヤーで乾かしてあげるシーンとか、
お泊まりで借りた彼のTシャツとかね。
で、この2人はね、身長差があるんですよ。
バイトの先輩の方がすごい背が高くって、
身長差とかにも萌えるんでしょ?
これ多分BLあるあるなんじゃないかなとかって。
もう見ててだんだんそういうの分かってきたんだけど、
あとはね、お揃いのマグカップ。こういうのも出てくるんですよ。
まあそういうさ、一つ一つがさ、言葉にしなくても親密さっていうのを表していて、
でね、僕はそこで気がついたんですよ。
ボーイフレンドをBL目線で全く見ていなかったなっていうことに。
あの、もちろんさ、ボーイフレンドはさ、リアリティ番組だから、
BLドラマではないんだけど、
BLの目線で見てると、多分すごいいろんなことに気づいたんだなっていうことが分かったんだよね。
あの、例えばさ、フーウェーとボミーのさ、お揃いのマグカップ?
あのマグカップってさ、フーウェーがさ、こうボミーのためにね、マグカップを作ってプレゼントしたシーンがあるんだけど、
その前にさ、マグカップ好きでしょ?とかやりとりがさ、別の日にあったんですよ。
なんか伏線がいろいろあって、
だからさ、BL好きの人たちはさ、多分さ、そのマグカップっていうキーワードが出てきた時点で、
もうさ、最後の結末とか分かってたと思うんだよね。
その、お揃いのマグカップ、これ絶対作るだろうみたいな。
あー、その目線が私には足りなかった。
これは失敬って感じで。
なんだろう、落語みたいになったね。
これは失敬みたいな感じだけど、
あと例えばさ、イザヤとウィリアムのマッサージをしているシーンとか、
あとさ、ボミーが風邪をひいた時に、フーウェーがさ、プリンを作ってあげたじゃないですか。
あれとか多分僕ね、BLの鉄板ネタなんじゃないかなとかって思い始めたの。
そのさ、BLにおける親密さのテンプレートなんじゃないかな、みたいなね。
風邪ひいた人のために何かを買ってきたりとか作ってあげたりとか。
あとはさ、ボミーはさ、その時さ、眼鏡をかけてんだよね。
親密さの定義と第三者の視点
普段はコンタクトなんだけど、調子が悪いから眼鏡をかけていて、
なんかそういうさ、なんていうの、そういうのなんていうの、油断した姿?
そこに燃えるとかさ、多分これはさ、BLあるあるなんだなっていうのがだんだん分かってきたの。
でさ、こう、なんかそういうのが分かってきたら、BLとか恋り屋って親密さの確定を楽しむ媒体だったのかもしれないっていうことに気がついて、
そこに燃えるコンテンツな気がしてきたんだよね。
あのさ、親密さってさ、第三者の目で見るからさ、社会的に確認できてるような気がするんですよ。
当事者の2人って実はあんまり気がついていない気がするんだよね。
恋してる時ってさ、そこに夢中になってさ、なかなか客観的になれないじゃないですか。
だけどさ、そういう話をさ、聞いたり、今回みたいにね、BLとかそういうこう、なんていうの、物語として僕らが見てると、
あ、この距離感って親密だよねっていうのをすごいさ、理解できるわけですよ。
例えばペットボトルを回し飲みしてたりとか、お風呂上がりにね、ドライヤーで乾かしたりとか。
あとは2人の距離感とかもそうだよね。ボーイフレンドとかでもあったじゃん。
2人の距離感が近いシーンってすごいたくさんあったんでしょう。
だんだんさ、時間を重ねるごとに、リビングとかでさ、肌と肌?なんていうの、こう、肌と肌って言ったら違うな。
ついスケベな方に行っちゃうんだよね。肩をさ、寄せたりとかさ、肩にさ、顎乗せてさ、こう、いたりとか。
ああいうのってやっぱさ、親密さを表すさ、表現方法なんだよね。
素晴らしいなって思った。やっぱりさ、こう、映像にするときってさ、なんていうの、言葉以外で表現するときって近くないといけないんだよね。
近いと親密さって出るじゃん。アイドルとかもさ、頬と頬を合わせてさ、写真を撮ったりするでしょ。
あれってさ、無言の親密さの現れなんだよね。これさ、ボーイフレンドの時とかにそういうさ、なんていうの、アドバイスがあったかわからないけど、
ボーイズたちはね、自然にしていってるのかもしれないけど、たぶんさ、絵になった時にどうやって親密さが出るかっていうのは、みんなそれなりに考えて表現してたんじゃないかなってこれ思ったんだよ。
思ったの。だからやっぱね、BLって見るもんだなって思ったんだけど。
でもさ、本来さ、この親密さっていうのは当事者感であるものなんですよね。で、それがさ、周囲の声によって輪郭がはっきり、くっきりしてくるっていうことはすごいあると思うのよ。
フーウェイがさ、ボミが好きなのかなって悩んでる時に、友達に相談した時に、友達がさ、それってもうさ、恋じゃんみたいなアドバイスくれたりするじゃん。
そこでさ、やっぱりさ、僕ら二人って親密な関係なんだなっていうのがすごいフーウェイにとってはわかったと思うんだよね。
だからさ、なんていうのかな、親密さっていうのは第三者が入ってくることによって輪郭がはっきりして浮き彫りになってくると思うんだけど、
現実社会では結構それってさ、危険なこともあるなって思ったりしてて、アドバイスすることによって曖昧な関係を固定化してしまう可能性っていうのかな。
なんかそういうのがありそうな気がして、例えばさ、学生時代とかにはよくあったような気がするんだけど、
誰々があなたのこと好きみたいだよみたいなさ、友達に言われるとさ、全然興味がなかったんだけど、周りからさ、でも二人って会うじゃんとかさ、
えー、あそこでああいうことしてて、あの二人って付き合ってんじゃないのとかさ、そういうのが噂が立って、なんていうのかな、その二人の関係が固定化されてしまう。
本当は好きじゃないのに、あれ私って好きなのかなみたいな、こう錯覚に陥ったりとか、なんかそういうね、危険性は伴っていると思うんだけど、
でもさ、このBLのね、ドラマとか恋リアではさ、僕らの声、その僕らがさ、あーこの人たち親密だなーって思った声ってさ、
リアルタイムでさ、彼らには届かないわけですよ。僕らは友達ではないからね。
もちろんさ、本編が放送された時に、SNSでね、感想とかを述べて、彼らにね、彼らの目に届くっていうことはあるかもしれないんだけど、
でもそれっていうのはさ、その終わった後の話で、彼らがさ、実際に恋をしているタイミングで、僕らの声っていうのは届かないわけじゃないですか。
だからさ、自由にさ、こう親密さを確定できる媒体っていうの?
なんかさ、BLドラマを見てそんなことに気がついたわけよ。あのさ、ボーイフレンドでは気づかなかった。
多分さ、このドラマの方がさ、なんかそれがわかりやすいんだよね。だからね、引き込まれてね、燃えた気がするんですよ。
これ原稿化するとめっちゃわかりやすいなと思って、今回ね、この話絶対したいなと思ってね、ちょっとしてるんですけど、
ま、つまりはね、この親密さっていうのは、当事者の内側で芽生えたものを第三者の視点、ま、目線かな?で強化することによって、
社会的に確定するもんなんじゃないかなっていうのに僕はね、気がつきました。
ま、これはね、僕の感想だったり、僕の考えではあるんだけど、当事者さ、恋してる時ってさ、過去の経験と比較することしか多分できないと思うんだよね。
あんまりさ、俯瞰して、客観して、二人の関係を見ることってなかなか見れないじゃないですか。
そう、BLとかさ、恋愛にね、僕らが引き込まれるっていうのは、その親密さの確定の揺らぎ?
なんていうの、その二人の、そのまだ確定していない親密さの揺らぎっていうのを、安全な位置から第三者として見られるからなんだなっていうことにね、気づきました私は。
うん、BLドラマ好きです。見たい。これからも見たい。
あの、でもさ、そうなってくると親密さどっから生まれてくるのかなっていうのをま、改めて考えてみたんだけど、
多分共有した時間の質から生まれてくる気がするんだよね。
例えばさ、こう、反復?こう、積み重ね。
あの、ペットボトルの回し飲みを何回もしてるとかさ、そういう反復運動によって気づいていったりとか、
あと無防備な姿、さっきで言うと助手席の寝顔とか、
ボーイフレンドで言うとリビングルームでさ、もうこう髪の毛、頭洗った後のボサボサでもさ、こう、ゴロンしててさ、
そういうのをこう、見てる姿とか。なんかそういうの見せてるとやっぱり親密になったんだなっていうのがわかってきたりするよね。
あとは秘密の共有とかもあるのかな。
例えばボーイフレンドだと、イザヤがその自分のね、お母さんの話をウィリアムにしたこととか、
うん、なんかそういうので親密さっていうのがこう、わかったり、
あとは視線の往復?こう、二人の視線の往復とかね。
これはボミとフーウェイがやってたけど、っていうか僕またボーイフレンドの話してね。ごめんね。
このボーイフレンドからのBLドラマの流れが僕の中で美しすぎて、ついつい話しちゃってるんだけど、
このボーイフレンドにしても、僕が見たBLドラマのモア・ザン・ワーズにしても、当事者はそれをさ、言語化して確認したくなるんだよね。
やっぱり安心するじゃん。言語化すると。
だけどさ、第三者である僕らは、それはさ、言語化できてなくても、察知してさ、わかるわけですよ。
その、察知するためには編集力っていうのもすごい大切だと思うんだけど、
だからさ、やっぱさ、ドラマを作ったりさ、編集者の人とかっていうのは、そういうのを意識して、こう作ってんだろうなっていうのもちょっと気づきましたね。
ドラマに限らず、小入り屋もそうだけど、僕らがさ、彼らがどうやって親密になっていってるかっていうのを、
分かりやすく伝えるために、編集っていうのにはすごい力を入れてるんだなっていうのも、このモア・ザン・ワーズを見て、
まだタイトルが入ってきてない、モア・ザン・ワーズを見て、分かりました。
だからそのスタッフの人たちの頑張りもすごいんだなっていうのを確認しましたね。
まだこういう色んな要素があった上で、僕は燃えたんだなっていうのをね、これからも燃え燃えキュンキュンしていきたいなっていうのをね、気づきましたね。
まあね、それと同時にね、自分にはね、圧倒的に足りてないものっていうのにも気づきました。
僕はね、恋愛偏差値がすごい低いっていう話はしてたけど、モア・ザン・ワーズを見て、自分に足りてないっていうものがすごい分かってしまいまして、
まあちょっとこの話はね、モア・ザン・ワーズ全部見てから話そうかな。
多分ね、今4話で止めてるんですけど、最後まで見たらね、もっと気がつくことっていうのがある気がするので、
ちょっとね、皆さんちょっと楽しみにしておいてください。
親密さの源泉と編集の力
BL見るぞー!
見るぞー!
笑おうね。
It's fine day.
さっきからこう、僕が話しておりますBLドラマのモア・ザン・ワーズですけれども、
それをさ、見るきっかけになったさ、映画があるって話、最初したじゃないですか。
その閉会式で流れてた音楽から、久しぶりにその映画を思い出して、それが終わった後、モア・ザン・ワーズに自然とたどり着いたんですけど、
その映画について今日はね、話そうと思ってたんですよ、実は。
それはね、僕にとってすごい大切な映画で、僕が一番好きな映画なんですよ。
一番好きだからこそ、僕はちょっと封印してたっていう過去もあるんですけど、
その話しようと思ったんですけど、ちょっと今日たくさん話しすぎましたので、来週かな、来週したいと思います。
お便りテーマ募集と次回予告
でもさ、モクさん、お便りテーマを募集してたんですよ。
皆さんさ、今日さ、その話をするだろうなと思ってたと思うんですけど、
好きなタイプ、テルミー教えて、これね、募集しておりまして、
今日ね、その話をしようと思ったんだけど、急遽僕にさ、BLドラマっていうのが迷い込んできまして、
すごいさ、ぐっと来たからね、その話熱があるうちに話したいと思って、今日はちょっとね、そっちの方をしちゃいました。
でね、皆さんにお願いがあります。このね、テーマ、好きなタイプ、テルミー教えてなんですけれども、
もう少しお便りをいただけるとね、番組のエピソードとしてお話ができそうかなーなんて思っておりますので、
ぜひね、みんなの好きなタイプ、あとはその好きなタイプが、なんかこう、どうやってできたのかな、あれなんだっけこれ、ちょっと、だんだんわかんなくなってきたんだけど、
あの例えばさ、気がついたらこういう人に惹かれてるなーとか、ある瞬間この人に惹かれた、
その瞬間の話とかね、こういう行動があってこの人に惹かれたとか、人を好きになった瞬間の話とかでもいいです。
ぜひね、みんなのそういう好きなタイプの話をね、ゆるっと聞かせてください。
で、僕がね、大好きな映画についても、来週ね、少しお話できたらいいなーなんて思っております。
さあ最後に、この番組ではあららずの皆さんからのお便りをお待ちしています。
番組の感想やコーナーへのお便りはもちろん、くだらないけど誰かに聞いてほしい話や、友達には言いにくい相談でもOKです。
宛先は概要欄にある応募フォームからお寄せください。
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ゆるっと見守っていただけたら嬉しいです。
さあそういうわけで今週はね、初めて出会ったね、BLドラマの話をしましたけれども、
Words & Wordsはね、最後まで見たらね、ぜひね、あらうねでももう一度ね、話したいなーなんて思っておりますので、またね、お付き合いください。
さあそういうわけで今週もありがとうございました。番組をフォローして、来週木曜日もあらうねにコネクトしてください。
柴鉄平でした。
じゃーねー。
37:25

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