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#320 とことん信じる力とやや強プッシュが成長促進のカギ
2026-03-16 12:42

#320 とことん信じる力とやや強プッシュが成長促進のカギ

先週末にあった息子との嬉しい出来事からの気づきと備忘録として。

先週末あった嬉しい出来事
   5歳息子が🚲に乗れた!

「まだいい」→短時間で🚲マスターと変化した理由
   ①ちょっと先行く知ってる人の存在
②「絶対できるから!」の一言
③やや強の背中押し

本人の気持ちが「やってみたい」に少しでも傾いていたら、強めプッシュは効果的!

大人もそういう人の近くでチャレンジしよう!
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(余談)
   初挑戦10分で息子が🚲乗れた理由
   私の戦略が奏功😏✨


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サマリー

5歳の息子が自転車に乗れるようになった出来事を通して、成長を促すには「とことん信じる力」と「やや強めの背中押し」が鍵となることを語る。身近な存在の存在や、親からの「絶対できる」という言葉が子供の挑戦意欲を引き出し、最終的に成功体験へと繋がるプロセスを解説。この経験は、大人自身の新しい挑戦にも応用できると述べている。

息子が自転車に乗れるようになった嬉しい出来事
皆さんこんにちは、よしこです。 今日はですね、「とことん信じる力とやや強プッシュが成長促進のカギ」というお話をしたいなと思います。
これはですね、先週末にありました子どもとのやり取り出来事からのお話なんですけれども、
子どもの成長ということに限らずですね、大人が何かを新しく始めたりとか、挑戦したりっていう時にもね、
同じことが言えるようなというふうに思ったので、自分のね、未忘録も兼ねて残しておこうかなと思って、今日お話をしております。
何か新しいことを始めようかなとか、やってみたいんだけどちょっと一歩が踏み出せないなという方がね、もしいらっしゃったら、ぜひ参考にしていただけると嬉しいです。
このチャンネルでは、フルタイム会社員をしながら副業でブレインパートナーとして活動する様子をお話ししていきます。
15年のマーケティングと広報の経験を生かして、サービスに関するアイデア出し、壁打ち、コンセプト設計など、
あなたのもう一つの脳みそとしてサポート活動をしていきます。
ちょっとでもいいなと思っていただけましたら、いいねやコメント、フォローいただけると嬉しいです。
アイデア出しのご相談に関しましては、月に2枠となっておりますので、ご希望の方は早めにお申し込みいただけると嬉しいです。
はい、ということで成長促進のカギについてのお話なんですけれども、
先週末ですね、すごくね嬉しい出来事がありまして、それがうちの5歳の息子が自転車に乗れるようになりましたっていうことなんですけれども、
昨日練習して、昨日のうちに10分、15分ぐらいかなで乗れるようになったんですね。
これにはちょっといろいろ理由が、これがあったからできたなーって思うことがいろいろあるんですけども、
それよりもですね、そこに至るまでのプロセスがすごく良かったなと個人的に思ったので、ちょっとその話をしたいなと思っています。
大前提として息子の自転車に乗るマインドというか、気持ちがどんな感じだったかというと、
もともとですね、交通公園っていうね、自転車とかを借りて遊べるような場所に行った時っていうのは、
補助輪付きの自転車に乗っていて、それでもぐるぐる何周もしていくみたいな感じでですね、
補助輪付きのものに対して乗ることはよくやっていたんですね。
ただ自転車の練習っていうことはね、今まで一回もしたことがなくて、
乗ったとしても足でずっとね、バタバタこいで、足でずっとキックしながら進んでいくっていうことしかしたことがなかったんですね。
ただなんとなく、そろそろ乗れるんじゃないかなみたいな感じがしていたので、練習しようかみたいな話をしてたんですけれども、
本人としては全然気持ちが向いてなくてですね、まだいいみたいなことで断られていたりしてですね、
なのでちゃんと練習したことっていうのが全然なかったんですよね。
なのでね、本人の意思を尊重して、無理やりやらせることでもないしと思ってそのままにしてたんですけれども、
息子もね、6歳になったら練習するみたいな感じで、自分の中で決めているようなところがあったので、
じゃあそうかしょうがないねみたいな感じでいたんですけれども、
それがね、なんで昨日急に乗れるようになったかというと、すごくいろんな要素が重なってすごくいいタイミングだったなっていうふうに思ったんですね。
短時間で自転車マスターに変化した理由
それが何かというと、まず一つは、昨日ね、いとこが一緒だったんですよね。
私の実家に遊びに行って、私の妹の子供も遊びに来ていたので、一緒に実家の近くの公園に遊びに行ったんですけども、
そこにも同じように自転車だったり三輪車が限られるような感じになっていて、自由に練習したり、乗れる子は長いコースを走れるようになってたりするんですけども、
そこでね、いとこがうちの息子よりも年上の子がいるんですけども、その子が乗れるようになっていて、それでね、乗り回していたので、
近くに乗れる人、一番身近にね、しかも自分の知っている人が乗れる状態にある。
年齢もすごく遠いわけではないっていうので、イメージがすごくつきやすい身近な存在が近くにいたっていうことがね、一つ挙げられるかなと思います。
そういう存在がいたがゆえにですね、たぶん息子としては、自分もちょっと自転車に乗れるようになりたいなっていう気持ちが前よりもちょっとね、
増えたんじゃないかなっていうか、目の前にして、ちょっと乗ってみたいなっていう気持ちになってるんじゃないかなっていうのを、親として察知したんですよね。
なので、練習を促すのにすごくいいタイミングだったっていうことがあるかなって思いました。
とはいえですね、うちの息子はね、結構ビビリくんなので、あんまり新しい服でチャレンジしたりとか、ちょっと怖いなって思うことをやるっていうのに後ろ向きなタイプなんですけれども、
なのでね、案の定、自分はこれでいいと、ホジョリン付きのものをずっと乗るつもりでいたようなんですけれども、
ただ、私の方からですね、絶対大丈夫って言って、絶対乗れるから大丈夫だよっていう話をして、ちょっとやってみようっていうふうに、多少ね、強めに押してですね、
で、結局本人もちょっとその気になってですね、わかった、じゃあやるって言って、練習したんですよね。
それもね、なんか良かったなぁと思ってて、親箱とかそういうのをちょっと一旦横に置いといて、やっぱりなんか親の感覚的に、なんかできる気がするなっていう時って絶対あると思うんですよ。
で、まさに昨日私はその状態で、もうね、なんかこう見ていて、絶対に乗れるっていう確信があったんですよね。
なので、それを本人にめちゃくちゃ伝えたんですよ。絶対乗れるからって言って、絶対大丈夫。
ママは絶対乗れると思うよって言って、それを本人に伝えたっていうことがまず、それもねすごく良かったかなっていうふうに思ったのと、
で、やっぱり本人としては、多分ちょっとやってみたいなって気持ちありつつも、やっぱり怖いっていうふうになる部分を、ちょっとやっぱり強めに押してあげることで、
分かった、じゃあやってみるっていう行動に繋がったんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
だからこそ、今日のタイトルにもあるんですけど、絶対にできるよっていう、私自身が息子が絶対に乗れるって本当に思ってたので、
それを伝えたっていうことと、だからそれが信じる力ですよね。
っていうのと、いやいやつ用のね、大丈夫だからちょっとやってみようっていうプッシュですね。
っていうのがあったからすごく良かったんじゃないかなっていうふうに思いましたね。
成功体験から得られる自信と成長
結果的にね、本当に10分ぐらいで乗れるようになったので、本人としてもすごく自信をつけたような感じっていうか、
できたよっていう、道あふれた感じっていうのがね、すごく表情にも出てきて、
そこから散々ね、補助輪付きでいいって言ってたにもかかわらず、パッてやって、ちょっと練習したらできるようになっちゃったので、
もうね、すごくハマってしまって、そこからね、どれくらいかな、おそらく2時間近くはずっと練習っていうか乗ってたんじゃないかなと思いますね。
でもね、それもね、やっぱりできるようになって、それが自分の自信になってね、
できるじゃん、できたじゃんっていうその嬉しさから、もっとやりたい、もっと練習したいっていうその気持ちの表れだと思うので、
それもすごく良かったなっていうふうに思っていて、だからなんかこう、乗れるようになったっていうことそのものよりも、
その一連の流れが私としてはすごく嬉しくてですね。
そのことを通して、改めてね、やっぱり近くで絶対大丈夫だよっていうふうに信じてくれる人と、
あとはそのちょっと怖いな、どうしようかなっていうね、その後ろ向きな気持ちをかき消してくれるようなね、
大丈夫やってみようっていうそのちょっと強めのね、プッシュっていうところは、やっぱりなんかこうすごく効果的というか、
その強引にね、その無理やりやらせるんじゃなくて、本人の気持ちがきっとこっちにちょっと向いてるよなっていうことがあった前提であれば、
すごく有効に働くなっていうのをね、まなだれにして実感したなっていうね、そんな出来事でした。
なので大人もね、同じように何かこうやりたいなって思った時に、やっぱり反対の圧力っていうかね、
やめといたらとか、無理じゃないとかっていうね、ことじゃなくて、
絶対できるよって、大丈夫だよ、やってみようよっていうふうに言ってくれる人がやっぱり近くにいるっていうことだったりとか、
そういう人の力を借りて何かをやってみるっていうことがね、すごく大事だなというふうに思ったので、
何かね、そういうことがあるという方はですね、ぜひともチャレンジしてみていただきたいなと、
そういう人たちのね、近くでチャレンジしてみていただきたいなというふうに思います。
副業ワークショップの告知
ちょっとね、関連したお話として、私自身はね、今現在会社にかける副業っていうふうにね、
してるんですけれども、副業にもね、ちょっと興味あるなとかね、やってみたいなっていうふうに思っていても、
なかなかね、一歩は踏み出せないなとか、本当に自分にできるんだろうかっていうふうに思っていることがね、
ある方もいるんじゃないかなと思うんですけれども、
そういった方に向けて、来月の4月18日にね、開催する村山清さんとの私らしい副業の形というね、
ワークショップの方では、ちょっとね、そういった皆さんの背中を押してあげられるような機会にもなるのかなというふうにね、
思ったので、もしね、何かこう、今やってる自分のお仕事以外でも、そういう機会を見つけてみたいなとか、
何ができるのかなというのをちょっと考えてみたいという方がいらっしゃったら、ぜひとも参加いただけたら嬉しいなと思います。
イベントの詳細に関しましては概要欄に載せておきますので、よろしければそちらからチェックしてください。
はい、ということでね、今日のお話は以上になります。
余談:ストライダーの効果
最後にちょっとだけ余談です。聞きたい方だけね、ここは聞いてください。
息子がね、なんでその昨日の、昨日ね、そんなものの10分ぐらいでね、自転車に乗れるようになってしまったのかということの、
結構ね、大きな理由の一つにはね、ストライダーがあるなと私は思っているんですね。
ストライダーってね、ご存知の方も多いかなと思うんですけれども、ペダルがついてない、そしてブレーキもついてないバイクみたいなね、
2輪のものになるんですけれども、これをですね、息子は長らく乗っておりまして、
それでね、2輪でバランスを取るっていうことが体感としてね、分かっていたからこそ、
かなり早く感覚をつかんで自転車に乗れるようになったんじゃないかなというふうに思ってるんですよね。
これはね、私は実は結構戦略的にストライダーに乗せていたこともありまして、
まずはストライダーで体感を鍛えるというか、バランス感覚を養う。
それができていれば絶対に自転車も早く乗れるはずだというふうに思っていたので、
個人的にはですね、この私の戦略が成功した、功を奏したというのもちょっとね、嬉しい出来事の一つだったんですよね。
なのでね、私の体験を持ってストライダーをやっていると、自転車に乗れるのが結構早いということがね、
自称できたんじゃないかなと勝手に思っております。
なので、もし今3歳とかね、2歳でもいけるのかな、ぐらいのお子さんがいらっしゃる方がいれば、
ストライダーを一回挟むというとこはすごくおすすめなので、もしよろしければぜひぜひご検討ください。
はい、ということで本日のお話は以上になります。
最後まで聞いていただいた方がいらっしゃいましたらありがとうございます。
また次回の放送でお会いしましょう。
12:42

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