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スピーカー 2
でもこの自分のあなたの性格みたいなの書いてあるけど、これを読むとどう?
スピーカー 1
まあ、そうだねっていう。
あんまり違和感もないし、実際悪いところも。
そんな感じらして。
ちょっと特徴を読んでみましょうか。
生まれつきのリーダー気質を育てます。
カリスマ性と自信を体現し、共通の目標のもとに人々を引きつける存在です。
非常なほどにも理性的という特徴もあり、持ち前のやる気、意志の強さ、鋭い自信を生かして目標を達成できる人たちです。
一方、熱意あふれる態度が周囲の人々を圧倒し、不快に感じる人もいるかもしれません。
でも本人は自分の勤勉さと自己管理に誇りを感じているでしょうと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
だからこれよくない気がするんですよ。
スピーカー 2
でもやっぱりリーダーっぽいイケイケな感じなんじゃない?
こうしていくぞーっていう強い意志があって、できる力があるってことだよね。
スピーカー 1
でもやっぱり、なあなあな人たちにとっては不愉快だね。
自分の勤勉さと自己管理能力に誇りを感じているでしょうって。
スピーカー 2
いい。でも自分を信じて突き進む力は必要だから、いいんじゃない?
スピーカー 1
確かに。
なんかこれ、感じ悪いなと思っていつも。
スピーカー 2
そう?
そうかな。でもいいなって思う、強い意志があるのは。
そんな私はどういうふうに描いてありますか?
このウィリーズが見ているやつには。
仲介者。
スピーカー 1
控えめまたは静かそうに見えるかもしれませんが、実は豊かで情熱的な内面世界を抱え込んでいます。
創造性と創造力に富む、空想の中で物語や会話を紡ぎ出すことを楽しむタイプの人たちです。
また、音楽やアート、自然、周囲の人々に対して些細な感性を持ち、深い頑丈的な反応を示すことでも知られています。
非常に感傷的でノスタレジックな性格で、心が明るくなるような特別な思い出の品舌を大切に保管する傾向があります。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
なんかアンパン悪く描いてないんですよね。
スピーカー 2
なんかちょっと夢見がちな感じだね。
スピーカー 1
なんかデイドリーマーですよね。
スピーカー 2
ほんとね。だからほら、あんまり強いものを感じないでしょ。
そう、だからね、たぶん、ビリーさんとかトムさんとかそういうふうに強くいくぞみたいな憧れもあって。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
自分にないところが。
なるほど。じゃあまあ、こういうね、このメイプル・ビリーのコンビはちょっとなんか逆な感じ?
スピーカー 1
そうなんです。で、今ちょっとね、相性をね、見たんですよ。
スピーカー 2
あー、わかる。
スピーカー 1
そうなんですよ。そういう性格の相性みたいなのもあるんですけど、悪そうです。やっぱり。
スピーカー 2
あらあらあらあら。あら、バチバチでした?
バチバチみたいです。結局…
全然合わないからか。
スピーカー 1
指揮官は結果効率重視、仲介者はプロセス、個人の価値観大切にするってことで、全く逆の立場なんで。
あー。
なので指揮官が強く縛ろうとすると、仲介者が萎縮してしまうとか。
スピーカー 2
なるほど。じゃあさ、これやっぱりさ、この年の差がいい感じになってるんじゃないかな。
スピーカー 1
これ逆だったらおしまいだった可能性ありますよね。
スピーカー 2
あ、私が指揮官で。
スピーカー 1
パワーでね。
スピーカー 2
もうギャンギャンになんか押し付けちゃうとか、なんかね、押し込めちゃうとかあるかもしれないね。
あー、なるほど。ということは、えっと、私と富井さん。
スピーカー 1
もう合わない。
スピーカー 2
相性が悪い。
えー、逆にじゃあ、えっと、ビリーさんと相性がいい人は誰かいるかしら。
スピーカー 1
マイコーさんなんでしたっけ。
スピーカー 2
マイコーさんは討論者。
スピーカー 1
ここも悪そうだな。
スピーカー 2
マイコーさんは主人公。
スピーカー 1
討論者と指揮官はテンポよく刺激し合える関係ですが、意見の衝突には注意が必要で。
主人公。
これも悪そうだな。
あ、非常に良好なんだ。
スピーカー 2
あ、非常に良好。
スピーカー 1
お互いの高い目標達成意欲とリーダーシップがあって補完し合える最高のパートナー。
スピーカー 2
いいじゃないですか。
え、まだまだビリーさんとマイコーさんのシャッフルやってないんじゃない?
確かに。
スピーカー 2
あれ、やってないかも。確かに。
うんうん。
スピーカー 2
お、ということはもしね、次回あるということになったら。
面白そうですね。
うんうん、いい感じにいけるんじゃない。
スピーカー 1
え、じゃあ私の中間者って誰だろう。
マイコーさんなんでしたっけ。
スピーカー 2
マイコーさんは主人公。
スピーカー 1
マイコーさん。
スピーカー 2
マイコーさんは討論者。
スピーカー 1
討論はね、覚えられないんですよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
討論者と中間者は新しいアイディアや可能性を愛するという共通点がある一方、感情と論理のバランスに違いがあるため、相互理解を深めれば刺激しあえる会の経緯になります。
だから先週はあんな感じだったんですね。
スピーカー 2
いい感じよ。
スピーカー 1
で、マイコーさんは主人公。
お互いの足りない部分を補える理想的な補完関係で相性抜群です。
スピーカー 2
ほら。
じゃあ私もマイコーさんとの2人会話まだやっていないかな。
スピーカー 1
だから。
スピーカー 2
じゃあその辺も。
スピーカー 1
てかもしかしたら主人公が誰とでも相性いいっていう可能性ないですか。
スピーカー 2
主人公と討論者はどう?マイコーさんとマイコーさん。
スピーカー 1
非常に魅力的な組み合わせ。
だから主人公がめちゃくちゃ外交的で、誰とでも多分手取り合えるんですよ。
スピーカー 2
外交的で、上手に皆さんとやり取りができるタイプなのね。
なるほど、オールマイティーだ。素晴らしい。
スピーカー 1
たくさんの人々がついていくわけですね、マイコーさんに。
スピーカー 2
なるほど、そうだそうだ、マイコーさんそうだね。
じゃあ夜飛びもマイコーさんを中心に、
みんなで、トミーさんとビリーさんが、行くぞー!って先進を受けてもらい、
そして、マイコーさんはどうだろう?討論者は?
スピーカー 1
討論者は…。
スピーカー 2
でも最後のPだけが違うんだよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
でもまあ似てるってことか。