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  2. #38. 初めての二人トーク💙💜
#38. 初めての二人トーク💙💜
2026-05-18 35:48

#38. 初めての二人トーク💙💜

Week3はシャッフル回

お互いの印象

二人の共通点「地元を離れて暮らす2人」

地元に住んでいないならではのあるある

帰省の際に必ず買うもの


プレイリスト作成しました!

⁠⁠第1週5人回⁠⁠


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感想

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00:01
スピーカー 1
こんばんは。夜7時になりました。
よるとびブルー担当の、まいこうです。
この、よるとびの今回の回、配信している前の週末、
5月9日、10日で、ポッドキャストウィークエンド2026がありまして、
やっと、よるとびメンバーみんな顔を合わせることができました、ということでね。
今日は、その中でもね、シャッフル枠で、私ともう一方でやっていきたいと思います。
それでは、よるのとびらを開けてみましょう。
スピーカー 2
こんばんは、パープルメープルです。
今、ただいま絶賛、日本一時帰国中ということで、
先週の、ポッドキャストウィークエンド、私も遊びに行くことができました。
スピーカー 1
やったー。ついに会えました。
スピーカー 2
ついに、ついに、よるとびメンバーで、皆さんは会ったことがある。
私は、ビリーさんが会ったことがあって、そして、まいこさんも会ったことがあって、
トミーさんも会ったことがあったんだけど、まいこさんだけ会えなかったんですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。なんか、イベントの、私がちょうど3,000で行けなかった前回のポッドキャストウィークエンドとか、
なんか、微妙にニアミスでいつも会えなくて、
私は、メープルさんとトミーさんだけは、今回初対面。
スピーカー 2
トミーさんも初対面だった?
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
あー、そっかそっか。
スピーカー 1
意外と会ったことがなくて。
スピーカー 2
県人会なのに。
スピーカー 1
そうなんですよ。会うことができて。
ちなみに、ビリーさんとまいこさんと初めて名古屋で会ったときに、感想みたいなのをちらっとよるとびで言ってたんですけど、
そのときに、ビリーさんをもっともっと大きい人を想像してたみたいなことを言ってたんですけど、
逆に、メープルさん実際にお会いしたら、とてもイメージよりも背が高くて、かっこいいってなりました。
私の勝手なアートワークからの勝手な印象で。
スピーカー 2
そうね、私はね、結構背が高いので、だからそれもあってか、まいこさんはすっごく小柄で、私はそれもびっくりした。
元からね、背はわりと小さくてって配信ではお話しされてたけど、本当に小柄だったかな。
こんなに小柄で、母であり、お仕事もあって、こんなに精力的にポッドキャストをやられていて、すごいなって思いました。
03:03
スピーカー 1
いやいや、ありがとうございます。
スピーカー 2
もしかしたら夜飛びメンバーの一番大きい人と一番小さい人かな。
トミーさんと私どっちが高いかわかんないけど。
スピーカー 1
確かにどっちが背が高いんだろう。
トミーさんも思ったよりも実際に会ったら大きかったです。
スピーカー 2
そうだよね。
そうだそうだ、もしかしたら。
スピーカー 1
確かにどっちかが、そうかもしれないですね、確かに。
スピーカー 2
そんなね、初めましての対談。
スピーカー 1
嬉しかったですね、初めましてでした。
今日はね、私が夜の扉を開けてみたんですけれども、せっかくね、シャッフル枠で初めてメープルさんと2人での収録でもあるっていうことで、
今日のね、テーマは我々の共通点であることにしたいなと思って。
で、ズバリ、地元を離れて暮らす2人という共通点に沿って話していきたいと思います。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
この夜の扉のメンバーは、メープルさんは今メルボルンにお住まい。
で、私は埼玉在住なんですけど、地元が福岡で、地元を離れていて。
で、まいこさん、トミーさんは地元が福岡で、地元の近くに、比較的近くに住まわれているっていうのと、
ビリーさんも愛知県の豊橋で、地元の近くに住まわれているっていうことなので、
意外と私とメープルさんの共通点は、距離は違いど地元を離れているっていうことで、
今日はそんなことを、メープルさん規制の待った中でもあり、
私はゴールデンウィークの前半ぐらいで規制したりもしたんですけど、
それを思って、そういえば我々だけだな、規制があるのって思って、
ちょっと選んでみました。
スピーカー 2
そっか。まいこさんは直近だとゴールデンウィークに規制されてたってこと?
スピーカー 1
そうですね、ゴールデンウィークでした。
スピーカー 2
1年にどのぐらい規制しますか?
スピーカー 1
そうですね、子どもが生まれてからは年にペースっていう感じです。
子ども生まれたてなんで、年にペースといっても3回ぐらいなんですけど、
なんとなく年に2回ぐらいかなっていう感じで、
その前はもう、行かない年もあるというか、2,3年に1回とかの時もあったぐらいの感じですかね。
やっぱり結婚してからとか、出産してからとかで規制を前よりはするようになったかなという感じですかね。
スピーカー 2
そっか、年代もあるかもしれないよね。
たぶん地元を離れたのは20代ぐらいの時ですか?
06:02
スピーカー 1
そうですね、20代半ばで就職で出てきたんですよね。
だからもう12年前ぐらいとかなんですよ。
スピーカー 2
そうするとね、なかなかね、お仕事の休みに自分でね、こちらでなんか違うどこかに行きたいみたいなのがあったりすると。
スピーカー 1
そうなんですよね、そうなんです。
スピーカー 2
そうか、じゃあ、規制してっていうのが多くなったのはここ最近だから、
またね、お子さんずれだとまたちょっとシングルだったり、お子さんいないときとは違うかもしれないけど、
そうか、そうするとまた感覚も変わるかもね。
地元って戻ってきたっていう感覚が。
スピーカー 1
これが子どもにとってのおばあちゃん家になってるのかな、みたいな不思議な感覚もありますけど。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
とかも思ったりしますけど、そうなんですよね。
これが遠くにおばあちゃん家があって、夏休みとかに行ってる人だって、なんか不思議な気持ちになったり。
私は自分が福岡に住んでるときは近隣にしか親戚がいなかったんで。
スピーカー 2
そうか、おばあちゃん家に行くっていうのはあんまりなかった。
スピーカー 1
そうなんです、そうなんです。
なかったですね、あんまりそんな遠方に行くみたいなのなかったんで、そこも不思議でもありっていう感じですね。
メープルさん、もうメルボルンも長いですよね。
でも、ポッドキャストウィークエンドとかあると帰って来られてるようなイメージもあり。
スピーカー 2
そうね、一年に一度は帰ってくるようにしていて、
そして、季節をね、夏は避けているので。
確かに。
なので、このポッドキャスト関連で言うと、一番最初は、あれいつだったのかな?
ポッドキャストオアシスの一番最初の、あったとき。
スピーカー 1
あ、代々木公園の回とか。
スピーカー 2
あれ何年だったか覚えていらっしゃる?
スピーカー 1
あれは、私は後から聞いたんですけど、たぶん2022か3?
スピーカー 2
そのときが、5月に一時帰国をしていて、そこで調べたらそういうイベントがあるっていうので、思い切って行ってみたっていうのが。
で、その後は年末というか、10月とか、9月か10月、9月じゃないね、10、10、11ぐらいに帰るようにしていて、そしたら、ポッドキャストウィーケントに行けた年があったんだよね。
それが2024年かな。
そうですね、確かに。
で、2025年も、また同じそのぐらいの時期に帰ることにしていて、ただポッドキャストウィーケントがなかったっていうことで、
09:06
スピーカー 2
でもそれとは別に、別のイベントに参加できたんだけども、去年はね。
で、今年は本当は年末にまた帰る予定だったんですけど、
一応ね、今年は5月が母の誕生日で、ちょっと節目の誕生日だから、
今年はちょっとその誕生日にお祝いするために、じゃあちょっと早めて5月にしようということになり、
そういうことで、今年のウィーケントにも行くことができたっていう。
スピーカー 1
めっちゃナイスタイミングで、両方にね、行くことができたというか。
スピーカー 2
そうなんですね。
だからまたね、どうなるかは分からないんだけども、そんな感じで年一で。
スピーカー 1
なんか海外からの帰省って、なんかより大変だろうなっていうのをすごく感じて、
友達も何人かすごい遠方の海外に住んでるっていう、
もう海外の方とご結婚されてっていうパターンでっていうのは何人かいるんですけど、
帰ってくるとなったら、なんかみんなイベントだらけになりがち。
大変なんではないか。
スピーカー 2
それはそうだと思う。
私はね、子供がいないので、気楽に来てるんですけど、
お子さんがいる人たちは、お子さんのお休みに合わせて、学校のお休みに合わせて、
大抵は年末のクリスマスから1月の。
オーストラリアって1月がまるまる夏休みになるんですね、学校が。
で、2月が新学期っていう、そういう感じ。
スピーカー 1
そうなんですね、2月新学期なんですね。
スピーカー 2
そうなんです、そうなんです。ちょっと変わっていて。
スピーカー 1
知らなかった。
スピーカー 2
なので、クリスマスは向こうでやって、
その後、日本に来て、日本のお正月と、そして1月みたいな感じの人が多いんですね。
スピーカー 1
なるほど、そういう感じになるんですね。
スピーカー 2
でもその時期はね、繁忙期でね、チケット代もものすごい高いから。
スピーカー 1
そうですよね、しかも今、円安で。
スピーカー 2
そうそう。
それが辛いですよね。
プラスね、サーチャージがぐんぐん上がって。
スピーカー 1
そうですよね、そうですよね。
スピーカー 2
なので、私は逆にフルタイムの仕事とかもないので、他のことを少し調整すれば、いつでも帰ってくることはできるんですけど、
まあまあそれでもね、もろもろあるので、という感じなんですよ。
だからそこのね、調整っていうのはお互い大変ですよね、まいこさんだって。
お仕事があるでしょう。
スピーカー 1
そうなんですよね、休む、そうなんです、なんか有給を取って帰る感じになる。
12:06
スピーカー 1
やっぱり国内で、全然海外とは全然違うとはいえ、やっぱり飛行機で帰らないといけないから、
本当の繁忙期っていうか、本当の高いときにはあんまり帰れないというか、だからもう本当に有給取って、せめて金曜日に移動するとか、
木・金休んで、木に移動するとか、なんか本当に自分一人で帰省してたときとかは、もう意味のわかんない。
もうこの週休むんで、みたいな感じで休んだり。
あとは行ってしまえば実家に泊まったり、あと若い時は友達の家に泊まったりしてたんで、遊びに行った友達の家にそのまま泊まったりとかしてたんで、
なんか本当に木・金・土・日・月とかして、木と月の近くを取るんだみたいな、やったりとか。
さすがに今子供がいて時短勤務でそういうわけにも、そんなことしたら人出なしみたいになっちゃうから、そういうわけにもいかないので、
金・土・日・月ぐらいにするか、ゴールデンウィークだったら中日は休む方はいますよね。
だからするときに今がチャンスだみたいな、月間も休もうみたいな感じで休んだりとかして、
土曜、移動したくないけど仕方ないみたいな、空港にみんな行くじゃないですか。
スピーカー 2
そうね。どこへ行っても混んでてね。
スピーカー 1
そうなんですよね。わーってなるからあれなんですけど、しょうがない。そこは土日宿に移動することはもうしょうがないと思って、あれなんですけど。
スピーカー 2
そうだ。実家に帰るのに飛行機に乗らなきゃいけないっていうのはかなり距離を感じるよね。
スピーカー 1
本当にそうなんですよ。逆に夫方実家はもう関東の中にあるので、帰省しようってなっても言ったら来週行こうみたいな感じもいけるんですよ。
スピーカー 2
日帰りとかもできそうな。
スピーカー 1
そうなんですよ。日帰りとかも全然いけるし、中間地点で集まろうとかも簡単に結構できるから、なんかそういう点では地元が近いってやっぱいいよなみたいな風に思うときもありますね。
スピーカー 2
いろいろと子育てしてたりしたらね、余計に近くに自分の家族がいたらっていうところもあると思うからね。
そうなんですよね。確かに。
スピーカー 1
予定ギチギチ問題もまたあって、今回4泊5日で私は帰省してたんですけど、でも初日と最終日って正直異動日じゃないですか。
何もできないから、4泊5日ってことはイコール3日だから。
スピーカー 2
タイトタイト。
スピーカー 1
その中で何するってなって、今家のお片付けをずっと数ヶ月おきにやってる状態で、ずっと母が子供の時から住んでた実家みたいなのがあって、そこを親戚で片付けてるんですよね。
15:14
スピーカー 1
なんかもう田舎あるあるなのか、もう長年住んでた人の、もういない人の荷物とかがあったりして処分しなきゃみたいな感じで。
スピーカー 2
そのミッションがどこかに入ってくる。
スピーカー 1
そうなんですよ。そうなんです。なんで今回は片付け、アンパンマンミュージアム、動物園終了。
そうか。
だから友達とかに会うことはできず、ギチギチだみたいな、いやなんか普通に独身の時もギチギチで、この友達、違う友達、違う友達みたいな遊んだりしてたんですけど、なんかもう本当にそういうわけにもいかず、ちょっと切ないです。
スピーカー 2
そうだね。あ、でもちゃんと動物園とアンパンマンミュージアム行けて。
スピーカー 1
アンパンマンミュージアム行くことができました。
スピーカー 2
あら、そしたら。
スピーカー 1
目的が達成できました。
スピーカー 2
お子さんが喜んでた?
スピーカー 1
あ、そうですね。めっちゃ喜んでました。
スピーカー 2
やっぱりアンパンマンはすごいんだね。
スピーカー 1
いやすごいですね。アンパンマンミュージアムの虜になって。
毎日アンパンマンの、なんか電車とかも好きなんですけど、うちの娘が、なんかSLマンっていうSLのキャラと、なんか赤ちゃんSLのポッポちゃんっていうのがいるんですけど、それが好きすぎて、なんかポッポちゃんにハマって、なんか毎日フルでポッポちゃんの出てくる話見てます。
面白いね。あれだけキャラがいて、メインはアンパンマンだけど、やっぱり自分が好きなキャラっていうのは見つかってますね。
そうなんですよ。アンパンマンにはそこまで興味ない。アンパンマン見たら、あーとか言うんですけど、アンパンマンミュージアムでもなんかチーズの、なんか犬も好きなんですけど、チーズの銅像みたいなの抱きついてました。
スピーカー 2
そうか、そういうのも面白い。
スピーカー 1
あんだけキャラがいながらも、そうかんですよ。
スピーカー 2
アンパンマンミュージアムって結構いろんなところにあるんだね。
そうなんですよ。それこそあれですよね、メイプルさんの地元の横浜にもありますよね。
私この前神戸に行ってきたんだけれど、神戸にもあって、すごいなと思って、いろんな日本全国の子どもを取り返してる。
スピーカー 1
日本全国にあって、しかもなんか日本全国のアンパンマンミュージアムの映像がYouTubeに上がってたりとかして、公式で物販を紹介するよとか、この施設のパン工場を紹介するよとか、いろいろやってるんですけど、
全国各地にその当地限定グッズが売ってたりとかして、そうなんですよ。福岡は方言が入ってるかわいいグッズみたいなのを売ってたりもして、
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
飛べちゃとかはないんですけど、
スピーカー 2
アンパンマンが飛べちゃって、飛んでるわって言われるよね。
スピーカー 1
飛んでるけど、もう飛んでるけどって、なんか嬉しかーすごかーみたいなティーンシャイみたいなおいでよみたいな感じの書いてる可愛いメインビジュアルがあったりとか、
18:10
スピーカー 1
あとなぜか福岡限定で紫色のバイキンマンとその一味だけが印刷されてるTシャツがあったりとか、それ買ったんですけど、子供用に買ったんですけど、横浜はセーラー服みたいなTシャツ。
スピーカー 2
なるほど、可愛いね。マリン。
スピーカー 1
そうなんですよ、ご当地の。そう、マリン風の。
スピーカー 2
なるほど、それはちょっとね、行きたくなっちゃうよね。
そうなんですよね。
あと子供が好きですけどね、親が行ったりとかね。
スピーカー 1
あ、そうですね。私も行きたいけど、私一人でアンパンマンミュージアムだなと思ったけど、子供がいるから行けるよみたいな。
そういうのもありますね。
地元に帰省するメリットが、ご当地のなんかに行けたり、地方ならではの食べ物とか食べれるみたいなのは、ちょっといいかもしれないですね。
スピーカー 2
じゃあ帰ったら絶対買うものってありますか?買って帰ってくるもの。こっちでは手に入らないから、地元に。
スピーカー 1
手に入らないもの、そうですね。なんかその、お土産にはしづらいんですが、自分用で買うのはなんかカスタ丼っていう、なんか多分福岡のもんではないんですけど、
なんかちょっとハギの月みたいなって言ったらもうお菓子をお菓子で例えさせるんですけど、なんかふわふわの和風のおまんじゅうだけど中がカスタドアンみたいな感じで、
なんか多分鹿児島のものなのかな本当はで、あのカスタ丼っていうのがあるんですけど日持ちが数日なんですよね。
だからなんかお土産で買って帰りたくても、なかなかこっちに持って帰ってこれなくて。
スピーカー 2
でもそれは逆にさ、すごいいろいろなものが入ってないかな、その季節が短いっていうことで。
スピーカー 1
多分。
スピーカー 2
だからすごくおいしい。
スピーカー 1
そうなのかなと思ってて。そうなんですよ。
スピーカー 2
カスタ丼ってその丼は西郷丼みたいな丼?
スピーカー 1
多分、そう多分西郷丼みたいな感じなんだろうと私は勝手に思ってるんですけど、勝手な想像で。
なんか最初は鹿児島出身の友達が大学の時に来て、何これこのおいしい、めっちゃおいしいお菓子みたいなの言ってて、
これめっちゃおいしいからみんなに食べてほしくて買ってきたみたいな言ってたんですけど、
だから西郷丼なのかなと思ってたんですけど、違ってたらこれ聞いてる人すいません。
でもやっぱ鹿児島県のものだから西郷丼の丼なんじゃないか。
カスタ丼っていうお菓子で。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そうなんですよ。とかとかを買ったりしますね。
逆にメープルさんは地元に帰ってきたら買うものってあります?
スピーカー 2
メルボルンとか海外と日本だと結構違ってて。
全然もう何を買っても何を見ても欲しくなっちゃう。
メルボルンでも日本食材店っていうのがあって、いろんなものが売ってるからお金を出せば買えるんだよね。
21:08
スピーカー 2
だけど飛行機に乗ってそれで持って帰るほどでそれだったらどれかなっていうのがあるんだけど、
私が個人的にいつも買って帰るものは帰ればくるみっこ。
スピーカー 1
あーくるみっこいいですよね。
スピーカー 2
くるみっこっていうくるみのね、かわいいリスのマークの。
リスがかわいいですよね。
それこそね、もしねくるみっこなんだっていう方は一番最初のビデオ会、
そう、ベリーさんとの横浜散歩会でくるみっこをね、
出てましたね。
それが出てるので、それが買えればそれをお土産に買って帰ったり、自分でも買って帰ったりするんだけど、
あとね、あの乾燥やつはし。
スピーカー 1
えー、あ、乾燥やつはし。
スピーカー 2
私ね、あれ好きなんですよね。
スピーカー 1
うんうんうん、あの固いほうのやつ。
スピーカー 2
そうそうそう、固い。
スピーカー 1
あれ美味しいですよね。
スピーカー 2
なので、あれは割とデパートとかに行くと、ご当地メーカーとかで売ってるので、
確かに。
それは自分用に買って、あとね、黒豆、丹波の黒豆、あれは好きだからそれと、
もうやつばっかりなんだけど、あとね、寅屋の羊羹。
スピーカー 1
あ、いいですね。寅屋の羊羹はもう本当に私も空港でよく買います。
スピーカー 2
空港でね、空港しか買えないものもあったりするかな。
スピーカー 1
あ、そう、飛行機の柄のやつとかあったり、味もありますよね、空港の原型の。
スピーカー 2
そう、なので、寅屋の羊羹は日持ちもするし、
あと、誰かに会うときにね、日本の友達、日本人の友達に会うときにちょっと食べることもできるので。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
そうですそうです。お菓子ばっかりなんだけど。
スピーカー 1
いやいやいや、でもお菓子重要ですよね。なんかお菓子の種類違いすぎるから、海外と。
スピーカー 2
そう、そう。
スピーカー 1
重要ですよね。
スピーカー 2
でもね、人によっては、なんか一昔前はね、結構サランラップとかね、そういうのを持って帰る人もいたみたいで、
日用品系。
私はね、ちょっとそれはしなかったんだけど、そういう日本の良い日用品をね。
スピーカー 1
そうですね、なんか花セレブとか買うとか言ってる人もいましたよね。
スピーカー 2
花セレブの話をね、私逆に、海外のティッシュって結構、まいこさん知ってると思うけど、なんか結構細かく折りたたんであって、
ちっちゃいパックにギュッて入ってて。
スピーカー 1
ちっちゃいですよね。
スピーカー 2
そう、だけど広げると大きくて、しっかりしてるのね。
なんかね、ちょっと美縁ぽくて、よく花を私は噛んでるんだけど、そのしっかりしたポケットティッシュに慣れてて、
日本で花セレブ、これも花にいいって言って、それを買って、ポケットティッシュを買って、花を噛んだんだけど、
24:08
スピーカー 2
もうね、こんな柔々なティッシュじゃね、私の花見数はね、立ち打ちできないと思ってね。
これはね、逆にオーストラリアの方のティッシュの方がいいなと思ってしまって。
スピーカー 1
もう慣れてしまう。
スピーカー 2
花はガビガビだけどね。
スピーカー 1
そうですね、花は傷ついていく話。
スピーカー 2
そうそう、そんな風でね、いろいろやっぱりね、やっぱり食べ物があるかもね。
海外に私は今いるから、日本に帰ってくると、もう何を見ても、なんか日本っていう感じにはなるんだけど、
舞子さんは、国内の移動だけど、でもやっぱり飛行機に乗って帰るほどでしょ。
でもどんな時に、地元に帰ってきたなって。
スピーカー 1
そうですね、なんか飛行機で着いて、めっちゃローカル企業の明太子さんとかの、
なんかいろんな広告が出てるのを見て、わー帰ってきたなーみたいな感じで、
あと福岡空港って各地そうなのかもしれないけど、なんか、
よく来ちゃったねーみたいなの忘れたけど、そういうのが到着口に書いてあるんですよね。
だから、わーみたいな、めっちゃ福岡の感じ。
スピーカー 2
あと、人が喋ってる言葉もある?
スピーカー 1
ありますね、ありますあります。
人が喋ってる言葉はやっぱ方言で、もうめっちゃあの、みんな普通に羽形弁で喋ってたりするから、
やっぱそうだよなーって、なんか地元の感じだなーってなりますし、
あとは、昔から福岡は結構、アジアの玄関口みたいな評判をしてて、
めっちゃ近隣の国から来る人多いんですけど、
もともと、アジア系の外国人の方、もともと多かったんですけど、今もっと多いから、
なんかやっぱり、帰ってきたんだなーっていうか、
普通に中国語とか韓国語とか、都内で歩いてる以上に聞こえる。
スピーカー 2
そうなの?昔から?
スピーカー 1
そうですね、前から結構福岡市周辺はそんな感じがしますね。
スピーカー 2
やっぱり飛行機も結構飛んでるからかな?
スピーカー 1
そうですね、観光の人が多かったり、あと韓国はもう日帰りで行けたりするので、
スピーカー 2
そうかー。
スピーカー 1
そうなんですよ、今思えば住んでる時に行ってればよかったなって思うんですけど、
行ったことなくて、なんか友達とかだったり、
あとは私が学生の時は、マダムたちが冬のその後大ブームだったので、
スピーカー 2
洋様ブーム。
スピーカー 1
そう、洋様ブームだったんで、船でも行けるんですよね。
韓国に船で行ってる人もいたり、日帰りで。
そうなんですよ、めっちゃ通う人とかいたり、みたいな感じで。
だから元々多かったんですけど、やっぱ多いなっていうふうには感じますね。
そうか、じゃあやっぱり、空港に降り立った途端に福岡の感じが。
27:02
スピーカー 1
そうですね、わーっていう感じになりますね。
スピーカー 2
そっちが帰ってきたって感じがする?
スピーカー 1
帰ってきた、懐かしいなーみたいな。
でもなんかだんだんでも、こっちの在住が長くなってきて、不思議な感じにはなってきました。
地元なんだけど、もう地元も来るたびに景色が変わったりするから、
うわーみたいので、家の近所なんてほんと仮想地なんで、
うわー見せなくなってるとか、なんだこれはみたいな、いろいろあって。
そうなんですよね、だからちょっと、なんか地元なんだけど、
なんかこうどんどん移り変わっていって不思議な感じもある。
スピーカー 2
あれ?ここ変わったけど、前なんだっけ?みたいに。
スピーカー 1
あ、そうありますあります。前なんだっけ?みたいな。
ここって何があったんだっけ?みたいなのを、
なんか、弟とかに聞いたりとかして、
あ、ここは?みたいな、あ、そっかそっか、みたいになったりとか、
スピーカー 2
したりしてますね。
スピーカー 1
離れるとね、そういうところがね、気がついたりする。
そうなんですよね。
スピーカー 2
それのなんか結構かっこたるのが、横浜駅だね、私は。
横浜駅って私はもうほら、昔ね、若い頃、学生の時から横浜駅は行ってますし、
もう長い間ずーっとどっかしら工事をしていて、横浜駅って。
ずーっと工事をしていて。
結構横浜は関東の桜田ファミリアだ、みたいなことを言う人も全然感性しなくて。
スピーカー 1
ずっと工事をしている。
スピーカー 2
そうなのそうなの。それでいて、でも馴染みがあるというか、行くとしては横浜だから、
もうどこ行こうと思っても、あそこに行けば何があるとか、
例えばああいうお店に行きたければあの辺に行くとか、
そのどこの出口とかも全部把握はしているわけなんだよね。
もう浜っこだからもちろんね。
スピーカー 1
そうですよね。僕も浜っこじゃん。
スピーカー 2
オーストラリアでね、メルボルンに行ってからコロナがあって、
コロナ期に結構毎年帰ってたのに、その時は3年ぶりぐらいに帰ってきた年の横浜駅で、
スピーカー 1
なんかめんくらってしまって、私なんかここどこ?って。
スピーカー 2
あの子生まれて初めてって変だけども、
横浜駅で私が迷う?みたいな、一人ですごいショックを受けてしまって、
全部いろいろ変わってしまったところがあって、地下なんですよね横浜駅って。
全部この室内というか、ここじゃわからないからとりあえず外に出ようと思って、
近くの出口から外に出たら、こんなところに出されたって言って。
外に出ればだいたいわかるけど、
あの時は3年のブランクがすごくて、とってもショックだった。
30:01
スピーカー 2
横浜がすごく自分の地元から少し遠ざかった感覚がしちゃって、
スピーカー 1
知らないとこになっちゃったみたいな感じがします。
スピーカー 2
横浜はもうどこでもすぐわかると思っていた。
なんかそんなプライドを。
スピーカー 1
そんな浜っこプライドが。
スピーカー 2
浜っこプライドがちょっと薄れた。
地元の愛をずっと持ちたいけれども。
スピーカー 1
本当に持っていたいが変わっていく。
スピーカー 2
地元が離れていっちゃって悲しくなって。
スピーカー 1
地元の方が離れて、待って待って。
頑張って追いかける状態になってます。
次回って言ったらもう気が早いですけど、
メープルさんは次来たら何をやりたいみたいなことはありますか。
スピーカー 2
私はすごい恵まれているので、
いろいろと一度帰ってくるときは1ヶ月ぐらい、
帰国できるようにしているんだけども、
私の家族、日本の家族はみんな日本にいるから、
なるべく来れるときに、
ちょっとお金もかかるしって思うけれども、
でも来れるときに来ておかないとっていう思いが、
私も結構寝ていているので、
家族もみんな寝ていてますから。
なので、ここ何年かはね、
のんびりと家族と過ごす時間を取ろうかなって思っていて、
プラス、旅行に行ったりとか、
一緒にそういうことをしているので、
また来年もね、母も元気でいてもらって、
またどこかに旅行に行きたいなって、
そういうふうに思ってますね。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
舞子さん、次の帰省予定はある?
スピーカー 1
私は次の帰省予定は、
はっきりとは決まってないんですけど、
冬以降にまた、冬か春にまた行こうかなと思って、
私も年齢が上がってきて、
みんなも家族にもちゃんと会わなきゃとか、
親戚にも会わなきゃとかなってきていて、
もうやっぱ親も凍れて、
いろいろあって、
あと弟とかもみんな働いてるんで、
そんなにも集まれなくて、
会っても一緒の2時間とかで、
じゃあねとか、
解散みたいなときもあったりとかするので、
次回は、
いとこがちょっと近くに住んでて、
地元の近くに住んでて、
なのでまた集まったり、
そういう親戚の集まりもしたいなっていうのと、
あと子供が生まれる前は、
福岡に行くついでに、
近隣の県を観光するっていうのをやってたんですけど、
それをまたやりたいなと思ってます。
33:02
スピーカー 1
例えば長崎に寄るとか、
なんかそういうちょっと、
スピーカー 2
足を伸ばす。
スピーカー 1
プラスもう一軒ぐらい、
めっちゃ休むことになるんですけど、
ちょっと頑張って仕事を頑張って、
休めて、
休めて、
そうですね。
スピーカー 2
行きたいなって思ってます。
せっかく時間かけていくから、
そこでね、
いろいろとなるべく時間を過ごせるように、
耐えますね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
もうギチギチになってもいいから、
ちょっととりあえず。
スピーカー 2
そうだね。
でもそれをね、
おばあちゃん家に帰るってことになるから、
お子さんにとってもね、
そうやって、
おばあちゃんにとっても、
お孫さんに会えるっていうね、
作らないといけないからね。
スピーカー 1
はい。
ということで、
今回の夜飛びは、
地元を離れて暮らす、
2人トークをちょっとね、
スピーカー 2
やってみました。
はい、もういろいろね、
もっともっと言いたくなっちゃったけれども。
スピーカー 1
いやそうですね、
もう言いたいこといっぱい、
まだまだいっぱいあるんですけど、
スピーカー 2
ちょっと次の回にとっておきたいと、
そうしましょう。
思います。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
そして、
スピーカー 2
5月のね、
トークテーマ募集、
今しています。
スピーカー 2
これは、
ゴールデンウィークの思い出とですね、
締めくりが、
この配信日になりますね、
スピーカー 2
5月18日までなんですけど、
スピーカー 1
あと数時間。
リアルタイムで聞いてる方、
スピーカー 2
あと数時間。
19日夕方ぐらいまでだったら、
スピーカー 2
大丈夫ですね。
そうですね。
なのでこれ聞いたら、
すぐに、
ぜひぜひ。
はい。
スピーカー 1
19日夕方までは、
ギリ間に合うかもしれないので、
はい、ゴールデンウィークの思い出ね。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
はい、お気軽に送ってください、
スピーカー 1
Xからでも、
お便りからでも、
大丈夫です。
はーい。
スピーカー 1
この番組、
夜の扉では、
スピーカー 1
メッセージ、
質問、
番組の感想を大募集しております。
スピーカー 1
XのDMや、
ハッシュタグ、
夜飛び、
ひらがな四文字で、
夜飛びをつけたポストなども、
お待ちしております。
番組のフォローも、
よろしくお願いします。
スピーカー 2
そして、
スピーカー 1
来週の夜飛びは、
メープルさん、
ビリーさん回となっております。
はーい。
はい。
来週は何が起きるのか、
楽しみにしております。
お二人の回を。
スピーカー 2
はい。
これから、
まだ集落してないので、
これから見たいです。
スピーカー 1
はい、楽しみです。
そういう意味でも、
意味でも、
はい。
スピーカー 1
はい。
じゃあちょっと、
えっと、
今日はそんなような感じで、
また来週もぜひ、
よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 1
それでは、
それでは、
せーの、
スピーカー 2
夜飛び。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
また来週。
スピーカー 2
バイバーイ。
35:48

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