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スピーカー 1
皆さん、こんばんは。夜7時になりました。よるのとびら、レッド担当のビリーです。 さあ、まもなくゴールデンウィークが目前で、ウキウキの方も多いんじゃないでしょうか。
今月のですね、よるとび テーマは子供の頃のやらかしエピソードなんですけど、やっぱりね、北九州チームが
こんな強いに決まってるんで、ちょっと先に僕のやらかしエピソードを披露しようかなと思います。 これはですね、僕が中学生の頃のお話なんですけど、部活の先輩とですね、ふざけて足を引っ掛け合うっていう遊びをしてたんですね。
廊下とか歩いてる時に急に足を伸ばしてつまずかせる、そういう遊びをやってたんです。 で、僕は先輩をかけてやろうと思ってですね、ある日
足をスッと出したところ、全く関係ない女の子を巻き込んでしまいまして、見たことないくらい
先天、マット運動みたいな転び方をさせてしまいまして、本当にその女の子を泣かせてしまいまして、
すごいですね、僕の株が下がりました。あの時は本当に申し訳ありませんでした。 石原さん、今でも反省しております。
さあ、きっとこれよりも強いエピソードが待ってると思います。 扉を開けてみましょう。
かわいそうな石原さん。
ブルー担当の舞子です。子供の頃のやらかしエピソード。幼稚園の時に運転に登っていて、運転の下を掴んで移動するのではなく、上を這うことにハマっていて、
走行していたらある日、日々やってたんですけど、ある日先生がね、休み時間終わりだよーみたいな、集合集合みんなパーって走っていって、私はやばいって思って、
そうだ運転の棒と棒の隙間から降りれば早いんだと思って、そこからピュンって足から抜けようとしたところ、
頭を運転の棒と棒の間に強打して、そのままマットに倒れて、先生が助けに来ました。もう今後はこんなことは絶対にしません。
しないほうがいいですね。 気をつけてください。
スピーカー 2
こんばんは、パープルネイプルです。先日ですね、メルボルンのシティを歩いていたら、なんとモンチッチがいたんですよ。
日本のキャラクターのモンチッチ、みんな知ってますかね。オーストラリアの洋服屋さんとコラボをしていて、びっくりした。Tシャツにね、モンチッチの絵が描いてあるようなのが売ってたりしたんですけど、
モンチッチっていうのは私、思い出があって、ちっちゃい頃にね、私モンチッチのお人形を持ってたんですよ。あまりね、ぬいぐるみとかお人形をたくさんあまり欲しがらない子供だったんですけど、
そのモンチッチはすごくお気に入りで、結構ね、大事にしてたんですよね。ちっちゃい頃なので、出かけるときにね、私はこのモンチッチと一緒に行くんだって言って、
ダダをこねて、お母さんにダメよって言ったんだけど持って行くって言って持って行ったんですよ。それがお店が八日堂みたいなイオン的な場所かな、今で言う。そういうところに行って、お持ち屋さんとかいろんなところで買い物するわけですよ。
お持ち屋さんはね、絶対子供のときは行きたいじゃないですか。だからね、そういうのはいろんなの行って、わくわくして、ルンルン気分で行ったんですけど、なんかね、気づいたらモンチッチがいないんですよ。大泣き。
モンチッチがいない、いないってなって、私の母は泣く私を連れて、今まで行ったところをね、回っていくわけです。そしてお持ち屋さんに行ったら、かわいいぬいぐるみが並んであるところに私の汚いモンチッチが並んで、
あったってことになり、私のモンチッチは無事にね、戻ってきたわけなんですけど、おそらくね、モンチッチを連れて、私がお持ち屋さんに入って、あ、かわいい、かわいいって言って、私のモンチッチをちゃんと置いて、
売ってあるぬいぐるみを抱っこしながら、かわいい、かわいいって言ってたら、すっかり私のモンチッチは忘れてしまって、その場を離れてしまったっていう話があったそうなんですよ。全然これ覚えてなくて、母から聞いて、びっくりしちゃって笑っちゃった話なんですけど、でもね、モンチッチを思ってたことは覚えていて、
なんかね、そんなことを最近思い出しました。
スピーカー 1
いってよかったです。亡くなってなくてよかった。
すごいですね。
奇跡の再開。
イエロー担当、トミーです。子供の頃のやらかしエピソードということなんですけど、私、生まれはヤンキーの街、いろいろ言ってますけども、実はそんなに自分やらかしたことがあんまりなくて、だいぶ遡りますけど、もう幼稚園の頃のやらかしエピソードということで、うち大々のお茶の先生を、茶道の先生をしている関係で、茶室があったんですよ。
ヤンキーの初耳情報が。
茶室が何個かあって、家に。で、その茶室の一つがあるんですけど、そこで兄弟、幼稚園の頃だったんで、3人男兄弟で、お茶の茶道のそこに炭とか灰がある箱というか、なんかそういうのがあるんですよ。
で、それを面白がって、その部屋一帯にその灰を砂掛け合いながら子供は遊んでいて、で、そのうちのおばあちゃんがそれを入っていくときに、もう驚愕。もう灰まみれ、部屋が。
スピーカー 1
その時のおばあちゃんの顔を未だに覚えてます。というやらかしエピソードでした。
お茶つながりで、私、母がお茶の先生の資格を持ってて、小さい時は家で先生やってたんですよ。で、そしたら、お茶の釜あるじゃないですか、お湯を沸かす。
分服茶窯みたいなかま。あれに私が2歳くらいの時にジュッと触ったらしくて、もちろん覚えてないんですけど、すごいやらかしでした。お茶やらかし。
お茶関連で言うと、19か20くらいの頃に、僕は茶道部だったんですけど、意外にも茶道部なんですけど、水って普通に燃え盛っているというか、まだちんちんの炭を普通に掴んじゃって、指紋がなくなりました。
こんなにもお茶やらかし。こんなにもお茶やらかしがあるとは。本当ですよね。
スピーカー 2
はい、いいですか?はい、グリンターと舞子です。やらかしエピソードなんですけど、皆さんに選んでいただきましょう。家庭でのお米やらかしエピソード、ちょっと弱めなエピソードです。
自分で言うのもないけど。夜飛びでは出してない、他の番組で話したことがある自転車エピソード。そしてもう一つ、交通事故にあったエピソード、どれ行きましょう?
スピーカー 1
お米サイコパスの話が始まる。
どれ行きましょうって言うけど、どれも気になるんで。
スピーカー 2
じゃあ、さすっていきますね。弱めのお米のエピソードがありますね。この3つのエピソード、どれも小学4年生か5年生ぐらいなんですよね、全部。
お米のエピソードが、お米を炊いてあげようと思って、お母さんが忙しいから。4号か5号だったんでしょう。1号ずつ測ってたら、あれ、今何号かなってわからなくなって。
わかんなくなって、たぶん5号だよな。6号、あれってなって、まいっかって洗ったんですよ。そしたら5号のところのお水入れたら、明らかにお米が多い。
スピーカー 2
たぶん6だったんでしょうね。やっぱりどうしようと思って、だいたい6号かなってお米を作って、キッチンペーパーの上で水気をとって、またお米のところに戻したんです。
スピーカー 1
ヤバそう!
スピーカー 2
そしたら、次の日めちゃくちゃお母さんに怒られたっていうエピソード。
スピーカー 1
ですよね。
確かに、お米ダメになってそうですよね。
スピーカー 2
そう、すっごい怒られたのを今でも覚えてます。
すごいね。
スピーカー 1
やってあげようと思った時で。
スピーカー 2
次どうしましょう。話したことあるエピソード。自転車エピソード。スイミングを習ってたんですよね。スイミング終わって自転車で帰ります。なんか目が、しばしば?ばしばし?あれ、どっちだっけ?
スピーカー 1
しばしばし。
しばしばしばしばしばしばしば。
スピーカー 2
目がなんかしばしばするって言って、目をぱちぱちしながら、それでも自転車漕いでたんでしょ。漕ぎながら目をぱちぱち。なんか目が痛い。目が痛い。って言って、3秒くらい目をつぶったまま漕いでたんですよ。
そしたら、田植えしたばっかりの田んぼに入ってたっていう。
なんか急にフンってなって、フンってなってパッて開いたら、田植えの田んぼの中に、自転車ごと?
今度取れなくなって、もうハマりすぎて。
通行人のおじちゃんとかおばちゃんに泥だらけになりながら引っ張ってもらって、私も泥だらけ、おばちゃんたちも泥だらけ、自転車も泥だらけ、家まで押して帰るっていうエピソードで。
スピーカー 1
すごいおてんばじゃないですか。
スピーカー 2
コツ事故のエピソードが、朝学校に向かって行ってたら、後ろから雪の日かなんかだったんですよ。
後ろから車がドンってスリップしてぶつかってきた。
で、ちっちゃい溝みたいなところにドンってなって、溝みたいなところにはまったんですよ。
でも全然溝は浅かったから全然大丈夫だったんだけど、なんか若いお兄さんで、向こうはやばい、人がバンってなっちゃったってあわあわしてるんだけど、私はなんか、いや全然痛くないです、大丈夫です、大丈夫ですみたいな。
逆に怖くなって、いやいや大丈夫ですみたいな、本当に大丈夫ですって言って、
お兄さんが、いや本当に大丈夫、病院大丈夫って言ってるのに、え、大丈夫です、大丈夫ですって言って、なんか平気なふりして、学校行って先生に言ったら、いやそれは大変みたいな、一回病院に行かないといけないみたいな感じになって、え、でも私痛くないですみたいな。
いやでもそんな大事にしないでくださいみたいな、お母さんに怒られちゃうみたいな感じで、なぜか耳を切ってて。
病院に連れて行ってもらって先生が、そしたらレントゲンを取らないといけない。
服とか脱いで、してレントゲン取りました。外でお医者さんと看護師さんがクスクス笑ってる。
え、なんだろうみたいな。なんか痛くないけど骨折れたのかなとか、なんでこの子は平気なふりしてるのかなって笑ってるのかな、なんだろうって思って、ゆっくり出て行ったら、
これ大丈夫かな、19時代ですよね、まぁまぁいっか。いつ大をしたかって言われたんですよ。
で、私も小学校の頃から便秘だったんですよ。
1週間とか全然行かなくて、いつ行ったかなってわかんなくなるぐらい、毎日もちろん出ないし何日も出ない方ですよね。
レントゲン取ったらめちゃくちゃ便が溜まってて、見られてて、めちゃくちゃ笑ってて、まず異常はどこもなかった。
でもちゃんと毎日トイレに行きなさいって言って、めっちゃ怒られたっていう。
スピーカー 1
レントゲンです言われることかな。
スピーカー 2
しかも交通事故関係ない。
大平 その思い出がすっごい強くて、やらかしたというか、ちょっと恥ずかしかったっていうエピソードです。以上です。
スピーカー 1
すごいね、そっちか。
大平 ちなみに福岡っぽい交通事故エピソードで言うと、やらかしてはないんですけど、大学生の時に友達の家から自分の家まで、一瞬自分の家に帰らなきゃと思って、自転車で歩道っていうか通ってたんですよ。
急いでて、急いでたとはいえ、パチンコ屋の一旦車が止まらないといけないところで車が止まらずに出てきて、それでバーンって跳ねられて、わーって倒れて、わーってなってて、でもすごい広い歩道だったんで、空いててみたいな感じで痛いと思って起き上がろうとしてたら、
車から出てきたおじさんが、大丈夫でしょって言ってきたんですよ、大丈夫でしょじゃねえだろうと思って、ナンバーメモってみたいな感じで、警備員の人がパチンコ屋のナンバーメモって、ナンバーメモって、はい、はい、とか言ってナンバーメモって。
いや危ないですね。
大平 ちなみに実は三人とも北九州ではないという。
そう、細かい話をすると北九州っていうのは北九州市っていうのがあって、そうなんですよ、北部九州なら福岡、佐賀、長崎なんですけど、北九州は一番上の市なんですよ。そうなんですそうなんです。
大平 ちなみに、体スキャン系で言うと、僕頭が悪くてというか、頭にトラブルがあって、CTを取ったことがあるんですよ、中学生くらいの時に。
大平 そしたら、脳下の先生がマウスホイールをクルクルすると、僕の断面図が動くわけですよ、上から下にマウスホイールに面倒して。先生の手がピタッてこうやって、ん?って急にけげんな顔して、うわっ、頭悪いのバレたかなと思ってドキドキしてたら、君畜能だねえって言われまして。
大平 だからすげえ大げさに畜能が発覚するっていう事件がありました。
脳のスキャンで畜能が。
そうなんですよ、CTかMRI取った時に、頭見たくて取ったのに、すげえ絵に描いた畜能症みたいな。
スピーカー 2
へえ〜。
スピーカー 1
ゴヤが見えた。
たまってた。
これはそうだなっていう。
へえ〜。
体スキャン系で言うと、子供生まれた時に、子供生まれる時って、子供の方が自分の体の出てくるところが大きいから、縁石が出てパチって切らないといけないみたいな、股を切らないといけないみたいなのがあるんですけど、
それをやった時に、結構思いのほか、そんなに重篤ではないけど、思いのほか切れて思いのほか血が出たらしかったんですよ、子供が出た時に出方で。
で、なんか自分的には健康だったんですけど、先生が一応出血としては少ない中ぐらい多いみたいな、中量の出血みたいなやつだから、一応退院するまで毎日エコーで傷とか大丈夫か見ますみたいな、エコーとかもしながらみたいな感じで言われて、わかりましたみたいな感じで、
で、なんかその出産して翌日とかにエコーしに行って、じゃあちょっと様子を見ますって言われて、見ようとしたら、なんとあのトイレに、なんかその尿が溜まりすぎてて暴行にトイレに行けてなくて、だから私結局産後、産後すぐ、生まれて即は大丈夫だったんですけど、産後ずっと尿併って言って尿位が一切ないんですけど、
えー! ずっと治療してるんですけど、なんかその時多分もうすでに尿併で、なんかあのめっちゃありえなく1リットル以上の尿が溜まってたんですよ、尿が溜まりすぎてるからあの見えないってなって、とりあえず家庭テロだみたいになって、え、え、え、え、みたいななんか、とりあえずトイレ行ってもらわないことにはってなって、でも自分じゃ全くそんなことは気づかなかったですみたいになって、そんなことがあったりしました
っていう体スキャンディングのトラブルがあるし、しかもちょっと恥ずかしいっていう、なんかそのトイレ行ってません?みたいな言われる
今はもう大丈夫なんですか? 今は、あのその時暴行炎にもなってたっぽかったんですけど、暴行炎は治ったけど、なんか尿併のままなんですよ
へー なんとなく、なんかトイレ行きたかったらソワソワするじゃないですか通常、それがもうなくて、で、あのなんかお腹の圧迫感とか、なんか吐き気がみたいな、吐き気っていうのはなんかちょっとあの、なんか本当に妊娠中の吐き気と近くて、たぶん内臓が圧迫されて吐き気がみたいな
へー だから不思議と、なんかこう漏れてしまったとかないんですけど、なんかあの圧迫感でしか気づけないから、とりあえず朝起きて行く、会社着いて行く、お昼行く、何時にか もう時間で決めたりとかね そうなんですよそうなんですよ
スピーカー 2
うわー大変 じゃあ早く戻ってきてほしい、私の匂いに戻ってきてほしい マイクちゃんウィークエンドの時、私が行ったらトイレ行きな
マイクちゃん ありがとうございます
スピーカー 1
ありがとうございます マイクちゃんトイレの時間だよって言われた
スピーカー 2
マイクちゃん 確かに、はい、そうだそうだ、思い出したのに 出番するから
スピーカー 1
マイクちゃん 結構ね、忘れてると危険だったりする あぶなー すごいな、そんなあるんだ
マイクちゃん そんなトラブルがありましたっていう あー
スピーカー 1
出てくる出てくる すげーなー すごー
すげーなー