漢方薬剤師ふくちゃんとのコラボラ〜イブ!
2026-09-29 55:51

漢方薬剤師ふくちゃんとのコラボラ〜イブ!


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サマリー

よしこが漢方薬剤師のふくちゃんを迎え、10月18日に開催されるオンライン無料イベント「みのりの余粛マルシェ」について紹介する。40人を超える出展者が、漢方や心のケア、占い、ヨロン島紹介、フードロス、絵本、物販など多様な内容を45分ずつ提供し、二人もそれぞれ講座を担当する予定だと話す。ふくちゃんは、出産後に原因のはっきりしない体調不良や脱毛、不妊の悩みを経験し、漢方薬で体調が大きく回復したことをきっかけに中医学を学び始めた経緯を語る。中医学と東洋医学の違いについて、東洋医学は中国・韓国・インドなどの伝統医学を含む大きな括りであり、日本漢方は中国伝来の中医学が日本独自に発展したものだと説明する。風邪には寒気が強いタイプと熱や喉の痛みが強いタイプがあり、葛根湯は寒気があり汗が出ていない場合に向く一方、体質や症状に合った選択が必要だと話す。後半では、人間は自然界の一部だという中医学の考え方と、よしこの自然・植物との対話や瞑想を取り入れたリトリートについて語り合う。ラベンダーやローズマリー、シソなど植物の性質や形が薬効のイメージと結びつくという話から、フラワーエッセンスにも話題が広がる。最後に、二人はマルシェを人生を変える出会いの場として案内し、よしこは今後の体調や更年期についてふくちゃんに相談したいと述べてライブを終える。

ふくちゃんの自己紹介とオンラインマルシェ
はいどうもー、本当の自分とつながるガイドのよしこです。 自然&本当の自分とつながるガイドのよしこです。
このチャンネルは、自己否定まみれだった反省から自分らしく生きられるようになった私が、自然とつながりながら本当の自分を取り戻し、
人生後半からこそ楽しく自分らしく生きようということをお届けしている番組となっております。
はい、というわけでですね、今日は漢方薬剤師ふくちゃんとのコラボライブです。
はい、というわけでよろしくお願いします。
ふくちゃん、来てくださいまして、ありがとうございます。
よし、ちょっと待ってね。
これをですね、いつもわかんないんだよね。どうすんだっけ?
はい、招待状。
こんにちは。
こんにちは。聞こえますか?
うん、聞こえてます。私の声も大丈夫かな?
大丈夫です。
今日はよろしくお願いします。
はい、お願いいたします。
ありがとうございます、お忙しい中。
いえいえ。
はい、ではですね、
ごめんなさい、すいません。ありがとうございます。
どうしたらいいかな?
今、コメントに、
はい。
あ、コメント固定できました。いいね。
ありがとうございます。
コメント固定っていうね、あれがありましたよね。
ありましたね。今日初めて見ました。よろしくお願いいたします。
はい、お願いいたします。
お忙しい中、ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそありがとうございます。全然大丈夫です。
畑からダッシュで帰ってきて、やべぇやべぇとか言いながら。
そちらのよし子さんの方こそ、お忙しいところ、すいません。時間中断させて。
今日雨じゃないですか?
雨ですね、神奈川なんですけど。
雨ですよね、こっちも私埼玉ですけど。
ね、もう台風ですよね、関東。
関東、ずっと雨ですね。
ほんとずっと雨で。
そうそう、だから雨なので、
今日ね、ちょっとこれからまた自己紹介してもらいますけど、
この間の湿気?湿気の、なんだっけ、湿気が多い時期の食べ物の話か。
はい。
チャンネルで。
なるほど、と思って。
ありがとうございます。
結構意識してます。
ありがとうございます。
じゃあ改めて、今日ね、私のチャンネルに来てくださいます。
ちょっとお誘いさせていただいて、リストに来てくださいました、
中医学オタクの、
うーちゃん改めて自己紹介お願いできます。
そうですよね、自己紹介。
そうですね、中医学オタク、スタイフでは中医学オタクの福ちゃんとして、
漢方薬剤師福ちゃんとして配信させていただいてるんですけれども、
普段はですね、漢方相談とか健康の相談っていうのを受けたりするんですけれども、
最近は講座を中心とした活動をしていて、
あ、そうなんですね。
そうですね。
ストーカーを使ったりとかね、ストーカーっていうプラットフォーム、
講座をする人たちが集まるところのサイトがあるんですけど、
そちらに登録して活動させていただいたりとか、
あとは地元で講座を開催したりしております。
そうなんですね、すごく。
吉江さんありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます、お越しくださって。
多彩な出展内容と二人の講座
そう、私と福ちゃん、今日コラボライブすることになったきっかけは、
今下にコメントで貼ってるんですけど、
10月18日にオンラインでね、
10時から午前中開催されるオンラインのマルシェイベントがあって、
そこで今40名の参加者さんが、出展者さんが集まってるんですけど、
そのお仲間でご縁いただいてということで、
今日はコラボライブすることになったんですよね。
私、ちなみにどんな形で今回出展します?
一応ね、45分の、
45分かける2ですか、最大?
45分かける前半後半で2回、そう、部屋のオープンするんですよね。
私は今回、前半戦に参戦します。
講座の形で出させていただこうかなと思っているんですけれども、
普段やってらっしゃる講座のちょっと一部をっていう感じですかね。
45分ですね。
45分なので、ミニ講座になりますかね。
どんな方向けとかあります?
そうですね、大体女性の方が聞いてくださるのかなと思うんですけど、
普段も40代、50代の女性に向けて発信しているんですけれども、
秋冬ちょうどね、これから秋深まっていくので、
秋冬のセルフケアというかね、
東洋医学目線のケアの方法かなと思うんですね。
ちょっとまだ最終的に詰めてないんですけど、
ケアの方法か、もしくは秋冬のケアが大事だよっていう話をしようかなっていう感じですね。
いつももうターゲット層、はいはいって感じでドンピシャ。
ぜひと思うけどね、一緒に出るとね。
一緒に出るとね、聞けない。
他の方は聞きに行けないんですよね。
それなのでね、今年は、去年じゃない、春か。
2回目?
2回目なんですね。
そうなんですね。
春に出た時は全部一枠だったんですけれども、
その出てる、やっぱり私たちの出演者側もブースを出している方も、
あまりにも他の方の出展内容が魅力的なので、
自分たちも見たいとか聞きたいとかっていう声が多かったので、
それで今回は主催者さんの佳林さんの方で、前半後半で分けて、
それぞれ前半でもいいし、後半でもいいし、両方出してもいいしっていう、
選べるようにしてくださったんですね。
そうなんですね。
そういう届けがあったんですね。
はい、私はちょっと他の方にも見に行ってみたいなと思って、
前半だけにしようかなと思って。
あ、そうなんですね。
吉江さんも、私も後半は皆さんの見学に行きます。
そうなんですよね。
ちょっとすごい気になるものがありすぎて、
ちょっと行きたいなっていう気持ちでちょっと勝てませんでした。
改めてね、このマルチェのことを簡単にお話しすると、
40人の電車さんがオンライン上、ズームなんですけど、
オンライン上でそれぞれお部屋をオープンして、
45分、45分のお部屋を開けてサービスを提供するっていう感じで、
ジャンルがすごいんですよね。
いろいろ、ふくちゃんみたいにヘルスケア部の方もいれば、
結構占いの方とかもいらっしゃいますよね。
占いの方がいらっしゃいますよね。
割と多いんじゃないかな。
4人かいらっしゃると。
日本の占いの方もいらっしゃいますし、
あとマインド系、私どっちかというとマインド系に入るかなと思うんですけど、
リトリートをみたいなことをちょっとやろうかなと思っていて、
マインド系の方とか、
今コメントくださっているよ、
生産はママの心のサポーターということで、
そういったちょっと心のケアしてくださる方とか、
ゆかさんとかちょっと自分の人生を振り返るような時間とか、
提供してくれる内容だったかなと思うんですけど、
ゆかちゃん間違ってたらコメントください。
そういうふうな自分の人生をめでるような時間だったり、
あと旅行?
旅行?なんか、
ヨロン島?ヨロン島の、
ヨロン島から繋いで、
ちょっと観光、ヨロン島の紹介をしてくれる方。
すごい。
すごいですよね。
家畜用関連とか、
それは面白いですね。
あと、同じ農家の方で、
フードロスって廃棄?
全然食べれるのに廃棄してたら終わらないような、
そういうお野菜とか果物たくさんあるんですけど、
その果物、桃を作っている方なんかはね、
そういうふうに捨てられてしまうことをもっと知ってほしいというので、
絵本を書かれて、
クラウドファンディング、
このマルシェのイベントもあるんだけど、
今9月末までクラウドファンディングされている
ピンちゃんっていう方がいらっしゃるんですけど、
その文章館のピンちゃんさんもマルシェで、
その絵本を読み聞かせしてくれるのかな。
そういう方とか、
あとなんだっけ、忘れちゃった。
いっぱいいる。
物販の方も、ハンドメイドの方も。
アイオングッズみたいなね。
すごいんでしょうね。
すごいですよね。
こんなに一気に集まる。
たぶんこのジャンル、いろんなジャンルが、
一気に楽しめる。
なかなかないですよね。
ないと思います。
だから、たぶん吉久マルシェ自体は、
何回か開催されてきたんですかね。
吉久マルシェは2回目なんですよね。
吉久マルシェって名前のものは2回目。
そっかそっか。
回を重ねるたんびにね、
たぶんいろいろと進化していく。
また進化していくんじゃないかなって。
次回またあるとすれば、また何かしら。
すごいな。
変わっていって、また素敵な会になるんじゃないかなって。
何しろカリンさんがすごいので。
そうですね。一条カリンさんという方がね、
主催というかボスでね、
対して取りまとめてくださってるんですけども、
とにかくね、かわいくてパワフルな社長。
そうなんですよね。すごいので。
きっと考えてくださるんじゃないかなと。
アイディアの宝庫ですもんね、カリンさん。
ポンポンポンっていろんなアイディア振ってこい。
次から言ってみると、フットワークもね、すごい軽くて。
吉久さんは今回そのメンタル面。
そうです。どっちかというとマインド系かなと思うんですけど。
マインド系の講座的な感じでやらせていただいて。
本当ね、ジャンル講座にしててなんだけど、
どのジャンルになるのかなって分からなくて。
でも一応講座に今回当てはめたんですけど、
私、自然とつながり本当の自分とつながるガイドっていう、
一応肩書きをつけて活動していて、
何をしているかというと、自分が農家でもあって、
今ハーブガーデン作ってたりするんですよね。
そのハーブガーデンでリトリートを。
リトリートって何ですか?
リトリートって自分と向き合う時間。
自分というものをちょっと立ち止まって、
今の自分を見つめ直したりとか、
今までの自分を見つめ直したりとか、
自己理解を深めたりとか、
そういう自分と向き合う行為のことを、
今割とリトリートっていう風な感じで、
言葉の意義としてまとめて、
いろんなところで実はリトリートって開催されていて、
私も今その言葉を採用して、
私は結構苦しい過去を自然に支えられて、
自然に救われてきたっていう過去があるんですね。
自然に人って入ると、
本当の自分に戻れるっていうことが自動的に起きるので、
そういうふうに自分のハーブガーデンでリトリートっていうものをしたりとか、
そこは現地開催になってしまうので、
それ以外でもオンラインで本当の自分とつながろうっていうので、
瞑想ワークとか結構中心に入れてるんですけど、
瞑想だったりとか、
自分の思考とか感情とかとのケアだったり、
向き合うこととかジャーナリングとか、
そういった要素を織り混ぜながら、
自分の本音とつながって自分らしく生きられるようになっていくっていう、
土台を整える、あり方とか土台を整えるような、
そういったサービスを提供してるっていう感じで。
すごい魅力的ですね。
私もハーブとか好きなんですけど、
吉子さんのスタイフのプロフィール欄をちょっと拝見したら、
元AEAJアロマセラピスト。
元になって。
教会からは脱退ってちゃんと括弧で書かれてた。
私もAEAJに入ってた時があって、
私はアドバイザー、アロマセラビアアドバイザーだったんですけど、
私も元なので、なんかちょっと共通点があるなって。
そうでしたよね。
ふくちゃんが中医学を学んだきっかけ
でもそこからふくちゃんはもう、
ヘルスケアの方か、体のケアみたいな感じで、
中医学の方か、
進んでた感じ。
ふくちゃんが中医学とかに出会って、
そっちの道に入ってオタク化していった経緯とか、
中医学って、東洋医学の方が馴染みがある言葉としては。
東洋医学と何が違うかだとか、今の2点、
今日聞いてみたいなと思ったことがあった。
なので、今講座とか開くまでになった先生になるまでの、
ご自身の中医学との出会いとか、今に至るまでってどんな感じだったんですか。
そうですね、アロマをやってから中医学になるまでの間って、
割と間が空いていて、空白期間があったんですけれども。
でも先にアロマだったんですね。
先にアロマだったんですね。
それは単純にハーブとか、アロマとかの香りが好きで、
ちょっとやってみたいなと思って、始めてアドバイザーまでは取ったんですけれども、
その後自然消滅というかね、なかなか自分の生活の中に、
仕事としてまでは取り込むまではいかない感じだったんですね。
本業というか、お勤めしていたので当時。
その後ですね、お勤めしていた時に結婚して、
出産してという人生の流れがあったんですけれども、
出産した後からものすごく体調を崩しまして、
病名はつかないような体調不良がものすごくたくさん。
例えば?
例えば、ダルプって体が動かせないとか、
子供が小さかったから公園とか連れて行きたいけれども、
公園とか連れて行くと自分は動けないから、ぐったりとベンチに座ったままとか、
あとは夕飯の買い物に行かなくちゃって、
出かけると車乗って市内のスーパーとか行くんですけど、
着いても気持ちが悪くて降りられないとか、車から。
あと家族で旅行に行くと自分だけ謎の高熱を出して突発的に。
横先で?
その旅行先で。
ほんとそれは。
ずっと一人でホテルで寝てるとか、
本当にいろいろ。
あとは非文書、目の中にいつもゴミが飛んでるように見えちゃうとか、
本当にいろいろあったんですよ。
一番中医学を知るきっかけになったのが、
2人目の婦人、2人目婦人って言われることがあって、
なかなか2人目ができないっていうことで、
一般的な婦人科の病院の方も通ってたんだけど、なかなかできないから、
やっぱりこんだけ体調が悪いと、
自分の体から立て直さないとどうにもならないんじゃないかっていうことが、
思いがあったので、
自分で調べて、
中医学っていうのを知って、
薬局というかね、
お世話になったんですね。
へー。
それが一番最初のきっかけで、
それで、
あいさんが今入ってくる。
あいさんこんにちは。
ありがとうございます。
エリアンさんもこんにちは。
今、ふくちゃんの、
中医学、東洋医学との出会いまでのストーリーをちょっと聞いておりますが、
すいません。続きお聞かせください。
それで、
そこで、
お世話になったんですよね。
体調を整えたいと思って、
漢方薬を出していただいて、
漢方薬局みたいなところ?
そうですね。
その時のは、
厳密に言うと薬局というか薬店なんだけれども、
漢方専門の薬屋さんで漢方薬を出してもらって、
体に合った漢方薬を出してもらって、
それで、かなりね、
体調が回復したんですよね。
かりんさんも。
かりんさんこんにちは。
ありがとうございます。
にっこりあったね。
かわいいですね。
少女のような私はいつもかわいくて、
アイディアの宝庫の、
かりんしゃちょー。
嬉しいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
どうか、
普通に、
粉状の漢方薬、私も漢方薬だった。
私が当時服用してたのは、
もうできてるやつですね。
粒になってたり、
粉になってたりして、
もっと本格的だと、
せんじって言って、
葉っぱとか実とかを、
ぶつぶつ煮出すやつがあるんですけど、
私が当時、
飲んでたのは、
そういったものが、
粒とかになってるやつですね。
漢方薬を飲んだりしたんですよね。
どれくらい飲んで、
あれ?違うかもって思ったんですか?
その時って。
そうですね。目的が、
2人目の妊娠っていうところだったので、
結果、先に結果を言うと、
2人目ができたっていうことはなくて、
ちょっと残念ながら、
途中で、
私は辞めたんですけれども、
妊娠の治療を辞めたんですけれども、
それまでに、
自分の体調不良っていうのは、
すごく、本当に良くなって、
生活の水準が、
クオリティが、
本当に上がったんですよね。
さまざま、本当に数えきれないほどの不調があったから、
どれがどんだけっていうのは、
正確には覚えてないんだけれども、
一番分かりやすかったのが、
めちゃくちゃ毛が抜けて、
脱毛がすごくて、
産後?
産後の、そうですね。
産後をしばらくしてからだったと思うんですけど、
めちゃくちゃ抜けて、
恐ろしいぐらい、恐怖なぐらい抜けたんですよ。
まさかさ。
なんですけど、
それの対策、
それの対策として脱んだわけじゃないんだけど、
やっぱり不妊治療の一環として、
出していただいたもので、
ものすごく回復して、
脱毛が本当にぴったり止まったっていう。
すごい。
それはすごい実感した。
それは本当に分かりやすい。
目で見ても分かりやすいし、
止まったってなるし、
体調もすごく良くなっていったので、
本当にこれはすごいなって実感したんですよね。
それが一番分かりやすかったかな。
今でもよく覚えてるから。
でも数ヶ月の間、1ヶ月とか2ヶ月とか3ヶ月?
そうですね。
漢方薬の体験と風邪への使い分け
それに脱毛に関しては、
本当に1ヶ月経つか2ヶ月経ったんじゃないかな。
そうなんです。
漢方薬って体質解除みたいなイメージもあるから、
結構長期間飲まなきゃいけないのかな、
みたいなイメージがあって、
まだそんなお世話になったことないんですけど、
結構速攻性みたいなのもあるときはあるんですね、
ちゃんとね。
そうですね。
私の場合、脱毛に関しては、
本当に急速に今、体に足りないものが補われていったんだと思うんですね。
あとは、もちろん体質を変えていくとかってなると、
長期性になることっていうのはよくあるんですけど、
あとは、速攻性があるものとしては、
風邪対策なんか本当に漢方薬ってよくて、
風邪のタイプを見極めさえすれば、
そのタイプごと、風邪の症状とかがどういうものかによって、
本当にいろんな漢方薬って様々なものがあるので、
そこから選び取って服用すれば、
本当に風邪なんてどんどん変わっちゃうじゃないですか、
体調が。
最初くしゃみだったのが熱が出てきてとか、
寒くなってとか、本当にコロコロ変わるから、
その時に応じたものを対応できれば、
めちゃくちゃ効きますね。
効きますねって言い方はいけないのかな。
漢方もダメなんだ。
効くって。
薬剤法だっけ、かかるからあるのか、
ハーブとかも絶対言っちゃダメって。
ありますよね。
漢方薬が効くっていうのは言ってもいいんだろうけれども、
難しいからやめとこう。
でも症状によって対応するものが違っていて、
それに合ったものをちゃんとベストのタイミングで服用できれば、
本当にめちゃくちゃに回復は早くできますね。
自分で体験したから効果がしっかり感じられたんですね、
すごい実感ですよね。
そうなんですよ。
でもすっかりそこでハマってしまったんですね。
赤井さんも風邪に漢方。
風邪に漢方、そうです。
超風邪に漢方、本当そうなんですよ。
これがこの、なんていうんだろうな、
めちゃくちゃ選ぶのも適当だとダメなので難しいんですけれども、
見極めが難しいんだけど、
本当に風邪に漢方、これ知ってると、
市販の漢方薬も結構今あるので、
自分で対応できるようになるとめちゃくちゃ楽ですよ。
それ知りたい。
嬉しい。
本当に。
マイラさんも来てくれた。
マイラさんこんにちは。
マイラさんありがとうございます。
そうなんだ。
ちなみにざっくり言うと何タイプぐらい?
大きく言うと、
喉が痛かったり、熱がすっごい高くてっていうような、
熱タイプの風と、
寒くてガタガタしちゃってっていう、
寒いタイプの風っていうのが大きく2つ分けられるんですよ。
なので、寒くて仕方がない時に使うのと、
熱で喉がすごい腫れて痛いっていう時に使う漢方薬っていうのは別なので、
だからよく日本で超有名なのはカッコン糖なんだけど、
カッコン糖って喉が痛いとかの風邪には使えないので、
あ、そうなんだ。
風イコールみたいなイメージもある?
風イコールもすぐカッコン糖ってなっちゃうけど、
実は寒くてちょっと、
汗もまだかけてなくて寒くて仕方がないみたいな、
寒気で首のあたりこぼれちゃってるとかっていう時は、
カッコン糖をすぐ服用するとめちゃくちゃよく、
体が温かくなってちょっと汗かけてっていう風に変わるので、
すごい楽になるんですよ。
そうなのですね。
マイラさんが、ふくちゃんご無沙汰ですって。
よしこさん。
そうですね。
私、マイラさんのスタイフちょこちょこ聞かせてもらってます。
結構ヒントもらってます。
ありがとうございます。
そうなんだ。
私でも結構ゾクゾクが多いかも。
自分が風邪って実感する時ってだいたいゾクゾク冷えてる。
もともと冷え性っていうのもあるから。
そうですね。
本当は自分によって書きやすいタイプの風邪ってやっぱり変わるので、
人によって。
そうなんだ。
そうなんです。
弱いタイプあるから。
その時はカコントとかはいいかもしれない。
へー。
ただね、ちょっと体調があんまり丈夫じゃないとかね、
いつも普段からちょっと弱しい人には、
あんまりカコントばっかり飲むのもちょっと強すぎる場合があるから、
その人によってね、いろいろなんですね。
なるほどね。
基本はやっぱり漢方薬局に行って、ちゃんと処方して、
まずなんか自分の体質とかを見極めてから、
自分に合う市販薬があれば使うみたいな方が安全ですね。
安心というか。
そうですね。
風邪だったらもうグズグズしてられないから、
そうも言ってられないけれども、
それ以外のなんかこう、自分の困ってることとかは、
ちゃんとその漢方薬局の薬剤さんとか、登録販売者さんとかに見ていただいて、
選んでいただくのが間違いないかなと。
へー、なるほどね。
中医学・東洋医学・日本漢方の違い
さっきのちょっと戻りますけど、話の続きで、
効果実感して漢方の、
ドハマリして、それで今みたいな公私業みたいなのやるまでって、
そこをお子さんいながら勉強したってことですか?
そうですね。
あまりにもハマってしまったので、
仕事を辞めたんですよ。
不妊治療もしていたからっていうのもあって、
いろんな理由がいろいろ重なったので退職をしまして、
その後、不妊治療の方もちょっと一旦というかね、
ちょっとここまでにしようかなって区切りをつけたので、
その後本格的に勉強しようと思って勉強を始めたんですね。
学校とか行くってことですか?
その中医学の勉強って結構専門性も高そうですけど。
私の場合は学校に行って勉強したんですよね。
勉強したんですね。
それでそこから薬剤師さんになってってことなんですかね。
薬剤師はもともと薬剤師だったんですけど、
新たに中医学の方の勉強をしたっていう感じですね。
なるほどね、そういう経緯があるんですね。
そうですね。
ちなみに中医学と東洋医学の違い。
東洋医学っていうのはもっと大きい括りで、
西洋、今の現代医学って西洋医学じゃないですか、
それに対抗してというか、
分かりやすく西洋医学と東洋医学みたいな感じで、
大きい括りがまずあって、
東洋医学の中に中国の伝統医学、中医学とか、
韓国の漢方医学みたいのもあるし、
あとアイルベーダーとか、
あの辺のアジアの辺りの伝統的な医学とかも、
ひっくるめて東洋医学っていうことが多い。
なるほどね、なるほど。
西洋医学と区別するために、分かりやすくするために。
なるほどね、そういうことなんですね。
ちなみに日本でよく言う漢方っていうのも、
現実に言うとちょっと違って、
中国から伝わってきた中医学が、
日本独自に発展していたものを漢方って、
本当は区別ができるんですけど、
でもその辺のことってよくわからないじゃないですか。
外から見ただけ。
なので日本では中医学のことも漢方って言ったりしますけどね。
そうなんだ、ふうさんも来てくれて。
ふうちゃんありがとうございます。
そっか、そうなんですね。
割と漢方ってもう日本人仕様になってるっていうか、
そういうところあるんですかね。
そうなんですよね。
漢方って日本漢方っていうものなんですけど、
一回中国から入ってきて、
途中で日本がやっぱり鎖国とかでいろいろあって、
一旦情報が途切れてしまったんですよね。
そんな、そっか、昔の話なんです。
奥田なんだの。
それで、いつも中国から入ってきたものが入ってこなくなってしまったので、
そこから今までの知っている範囲で、
そこから独自に日本人が、日本人のために発展させたのが、
日本漢方っていうものがあるんですよ。
へー、そういうことなんですね。
なおこさんも来てくれて嬉しい。
ありがとうございます。
なおこさん初めまして。
私ね、先日なおこさんのね、鑑定受けたんですけど、
タロットと、あとね、マヤも、マヤ歴も、
めちゃくちゃよくて、私もプリントアウトして鑑定。
すごいね、自分の支えにしてて。
私はスーヒを見るわけじゃないんだけど、
スーヒの私の好きなカードがあって、
それだけなら読めます。
タロットみたいに使うカード?
オラクルなんですけど、
好きな占い師さんがいて、
そのカードを作った、3・5・7スーヒカードっていうのがあって、
そのカードがすごい好きで、
その占い師さんが好きで、
そのカードだけは読めるように勉強しました。
すごい、そうなの。
ふくちゃんが、ふくちゃんの中医学のお話面白いって、
ほんとにめっちゃ興味深い。
嬉しい。
すごいこの時間だけですごい勉強になってる。
うーちゃん嬉しい、いつもありがとうございます。
そうなんですね、スーヒ、私そうなんか、
ちょっと前田さん。
ふくちゃん変態的に中医学好きですよねって、
ひどくもないから確かに変態的に好き。
そうかもね、完全な。
変態こそが生き残る時代ってことですかね。
確かに。
最高のコメ言葉。
勉強になりますね、これ。
ありがとうございます。
そう、スーヒの話。
スーヒもね、スーヒ面白い。
なんか、なんだろう、ホロスコープとかもあるけど、
なんか色々複雑すぎて、
なんかだんだん聞いてるとわかんなくなってきちゃう。
確かに、難しいですね。
すごいシンプルっていうか、
なんか、その数字の性質だけで、
こんだけ読み解けるんだみたいな。
そうですね。
数字ってなんか、私もそのカードを好きになるまでは、
数字ってただの数えるものだけの役割だと思っていたんだけど、
数字にそんなに色々な意味があるんだと知って、
なんか、すごい面白いって思っちゃって。
ふくちゃんなんか、結構これと思うとちょっとちきつめるタイプですか?
そうかもしれないですね。
その代わり、興味がないものは全く見向きもしない。
そうなんだ、スーヒだとナンバーなんだ。
こないだね、見てもらったときに、そうなんですよね。
なんか、そういうのもタイプであるんですよね。
そうなんだ。
なんか、スーヒそのものを勉強してるわけじゃないから、
全くその辺はわかんないんだけど、
そうそうそう。面白い。
スーヒの方、やる方いらっしゃるかもだけど、
よかったら野中さんのお部屋後半覗いてみてください。
多分ね、すごいわかりやすくて。
出られるんですね、やっぱり。
覗いてみようかな。
変態話で盛り上がってる。
変態が来ると変態が集まる。
キャピコが。
そっか、キャピコさんも確かに変態なのかな。
ある日に変態なのかなって。
変態だって言ったらどうなんだろう。
でもね、確かに。
もうセンスが止まってるし。
私、あのキャピコ、あの社長、あのカリさんの
インコが泣きまくるっていう。
あのシチュエーション。
なんかズームやってても、
なんか配信とかしてても、
インコが泣きまくるじゃないですか、あのシチュエーションが。
それ来た来たと思って、すごいツボっていつも笑っちゃうんですよね。
そうですね。で、カリさんが異常にそのインコが泣いてるってすごい気にするから
大丈夫だよって思って。
今日だけじゃないからって思うんですよ。
あれが、私的にはネタみたいにハマってて。
来た時に。
そうそうそう。
ポンとみたいにちょっとライトマスけど、そう。
ね、でも本当変態たちが集まるマルシェみたいな感じで。
変態マルシェ。
変態マルシェ。
面白い。
18日のね、その、
みのえのよしくマルシェ。
本当面白かったばっかりなので。
本当ですね。だから私も後半開けてよかった。
ね、ちょっと私、今回初回だったから結構張り切って、
前後半でしょと思って、前後半出るって言ったんですけど、
ちょっと今、そうふくちゃんと話してると、これ心揺らぐなみたいな。
そうなんですよ。
前回だからもうそれ思って、もう絶対その自分を見に行きたいと思って。
でもそうするとなんか40もあるわけだから、絶対回りきれないので、
後半だけだとどうしようと思って、なんか踏ん刻みで回るのも楽しみきれないし、
どうしようかなって今ちょっと悩んでるところ、またそれはそれでちょっと悩みが。
あのー、そう、回りきれなかったお部屋も知れるようにって言って、
なんかあのー、ね、ちょっとプレゼント。
そうなんですよね。プレゼント、全員プレゼントをね、用意したりとか。
そう、全部回りきれないんですよね。そう、悩みどころ。
全員プレゼントでなんとかね、興味があったけど行けなかった時間切れって時は、
そこでちょっとフォローできるかなとは思うんですけど。
それは出展者も受け取れるんですかね。
受け取っていいのかな。
受け取っていいんですかね。
そう、繋がり。そう繋がり。
あとはなんか、そのほんと出会いの実りの場所になるなっていうのも、
すでに出展者としても感じていて、
こんなになんか、世界でのこういろんなジャンルの方と一気に繋がれるなんて、
あんまり人生で起こんないじゃないですか。
起こらないんですよね。
本当にすごいことだなと思って。
オンラインマルシェ自体がもう10年前なんてね、なんかありえなかったし。
ありえなかったですね。
それもすごいし、
もう出会いの実りの場所としても、ほんといろんな方が、
これでお客さん集まったらすごいですよね。
ほんとに出会いの渦が起きるなと思って。
そうなんですよね。スウェーブですよね。
やったー。
そう、だからやっぱ、いやほんと、カリン社長さすがでございます。
私だよな、変態たちに出会える。
いやほんとにでも、言ってみればそうですよね。
40人それぞれあの、変態のね、極みの集まり。
いやーほんと面白い。楽しみだな私。
ほんとねー。マルシェだなと思って。
私も初回で、私カルーさんっていう主催者の方を通じて知って、
それを通じて今回、キャピコカリンさんにも初めてご縁をいただいてたんですけど、
もうこんな方やっぱいらっしゃるんだな、この世の中に見て。
ほんとですね。
あれだ、カリンさんがビジネスしようと思うような人は変態とか。
変態なのよ。そうなのかな。
変態祭り。
マルシェの名前をマイラさんも結構言うな。
変えてもいいくらい変態祭り。確かに。
カッコ変態祭りで、私今度からつけてこっかなと。
名前変えちゃってね。
いやーでもほんとに楽しみです。
楽しみですよね。ほんとにね。
そうですね。
自然とつながるリトリート
みんながそうやって人生を楽しんで生きようよみたいなのが、
予督?っていう言葉がついてるから、
残り数ヶ月の今年とか来年に向けて、
自分の予縮になるヒントみたいなのがいっぱい詰まってるなと思うし、
提供する私たちも、自分が興味あることでもいいし、
何これ?みたいな初めて出会うジャンルとか、
そういう方とあえてそっち側に振って出会っていくっていうのもありだなと思ってて、
自分が想定しないところから運ばれてくるもので、
自分の人生とか気づきとかって開かれていくことってありません?
ありますね。
ありますよね。
その出産を機にふくちゃんが中医学とか、
まさかそこに行くみたいな。
そうなんですよね。
順調にいっていたら、たぶん絶対ここまではまることはなかったと思うので、
そのためのっていう言い方が正しいかわからないけれども、
そういう踏まえての出来事が準備されていたのかなっていう気もしなくもないですしね。
そこからこういう人いるんだとか、こういうことあるんだみたいな、
そこから自分の人生をもっとこうしていきたいみたいな、この人みたいになりたいとか、
結構私そういうのが多くて、
そうなんですよね。
だから、そういう場所に自分で余粛になるきっかけになるようなことが私もできたらなぁとか思うんですけど、
そうだなぁ、ふくちゃんは中医学オタクでしょ。
植物って言っても、それを研究するとかじゃなくて、
どっちかっていうとスピリチュアルにつながるみたいな、
もっとそっちのオタク変態になりたいって思って。
ゆかさんも私も妊娠前中医学にお世話になりました。
そうなんですね。
そうなんだ。
素敵。
そっかそっか。
そうなんですよ。
続き話すと植物と話すとか、
植物と話す?
映画を見るとか、
もうちょっとしたらそういう風にいけんじゃないかって思ってるんだけど、
だんだん植物のずっとそばにいると、
仲良くなってくるっていうのは確実になるんですよね。植物すごい意識があるので。
そうなんだ。
来てくれてありがとうございます。またお会いしましょう。
ありがとうございます。またね。
だからその、なんだろうな、昔ってそういう、
研究の機械とか機器とかないし、本もないじゃないですか。
でもなんでシャーマンたちが、
そういうこれはメディスになるなとか、
そういう風に分かってたかっていうと、
全部対話だったって言われてるんですよね。
植物が教えてくれるから。
だからそのどこかに勉強に行くとか誰かに習うとか、
本を読むとかじゃない時代から伝わってきてるものって、
その植物たちが教えてくれたんだよっていうのが機械になっているって言われてて、
もともとそういう、なんだろう、
能力が人間にあるっていうかは、
人間自体が自然そのものの存在、本来はね。
人間の体ってこの地球から生まれてきてるし、
私たちって人間っていう、
自然とは切り離された高等生物を生きてるって、
思いがちだけど、私たちも自然そのものの存在なんですよ。
だから自然とつながるとか植物とつながるって、
そもそもそうだよなと思って多分できることで、
そこから人間社会で役立てるようにって薬とかも生まれてきてるっていう経緯はあっても、
私は原点の植物と対話するとか、
植物と瞑想するとかはリトリートの中でもやるんですけど、
植物と科学的な面で掘り下げてっていうかは、
存在と存在として仲良くなるみたいな変態になりたいっていうのは思っていて。
面白そう。中医学も同じなんですよ。
植物の性質と中医学の考え方
中医学の一番基本的な考え方って、
教えに人は自然界の一部であるという教えがあるので、
その自然界の流れに人は逆らって生きられないですよということがあるので、
まさに一生です。
でも、私が知っている限りでは、
なんで薬として使われるようになったかとかのところは、
古い古い中国の人が自分の体で試して、
幾人も犠牲になりつつ積み上げてきたものという風になっているけど。
ユミさんが来てくださって、ユミさんこんにちは。
こんにちは。
ユミさん、今ここ私っていうね、チャンネルをしてらっしゃる素敵ですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
確かにね、でも本当にそうだと思います。
今私たちがね、当たり前食べてる植物たちをこういう風に食べるようになる前って、
多分そういう風に犠牲になった方?犠牲になった方々がね、
本当たくさん多分いて、これは大丈夫ってものですかね。
確かにね、残ってる。
え、だいぶ1位?本当?すごい。ありがとうございます。
皆さんのコメントのおかげです。
コメントのおかげです。ありがとうございます。
すごい。
ありがとうございます。
めっちゃでも楽しい気分でね、やってるっていうのもあるから。
ふくちゃんの話マジで面白いと思ってる。
いやいやいやいや。
そうそう、植物と話せるってすごいですね。
私、植物とはちょっとまだ話せてないですね。
全然いい。
まあまあ、中学お宅でいてください。
なんかでも、この植物はこういう感覚感じるなとか、
ローズマリーはこんな感じとか、ラベンダーはこんな感じって、
でもそれって多分、こうかこうの歌われる作用とも、
多分本当に一致してる感じ?
なんかラベンダーってすごい優しいとかだけど、
一緒にいてもすっごい優しい感じとか、
なんだろう、ローズマリーって本当に力をくれる?
頑張れよ、みたいな。
そうですね、シャープな感じ。
それがアロマとかだとそのまま作用になってたりするから、
植物から割って自分たちが受け取るエネルギーみたいなものって、
実際にそうやって薬的に使われるときでも、
なんかすごい多分反映されてる?
イメージってそんなずれない気がしてて。
そうですか。
ありますよね、そういうの。
前回の私、ちょっと配信したんですけど、
シソがあるじゃないですか、シソの葉っぱ?
シソって茎が四角ばっているじゃないですか、
あれって中医学の、シソってお薬なんですけど、
漢方薬なんですけど、四角ばっている茎が
風邪に対してすごく抵抗できるというか、
力強く向かっていけるみたいなところがあるから、
風邪に対しての漢方薬なんかに入っているんですよね。
シソって。
それって風邪に対する抵抗力が強いから使えるよ、
みたいな考え方もあったりするんですよ、中医学って。
そういうところが私はめちゃくちゃ好きでハマる。
私も好きかも。
なんかね、物事ってそういうふうに
飛んでるようで関係ないようで、
たぶんちょっとした語呂合わせとか、
結構そういうので関連してたりとかもするし。
ほらヘペペとは言わないけど、
それが全部全て当てはまるかというと、
そうでもないかもしれないけど、
でもそういうのもあるよっていうのが、
めちゃくちゃ中医学もいっぱいあるんで、
食材とかに対しての考え方とか。
アタさんがね、変態がいましたよ。
子供の頃はヤギと話せましたって、尚子さん。
ヤギ?
ほんと?
いいなあ、私もなんかそういう動物と話してみたい。
すごい。
どう思ってるんだろうとか、
何て言ってるんだろう。
あ、つばささんありがとうございます。
かぶんつばささん。
嬉しい。ありがとうございます。
ワイルドライフとAIとクリエイティブって、
プロフィールのところに書いてあるけど、
つばささんが書いてくれました。
すごいワイルドライフが好きなんですね。
野生的な生活。
でもAI。かっこいい。
すごいすごい。クリエイティブ。
ありがとうございます。
つながらせていただきます、皆さんとね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。とっても嬉しいです。
そうか。
そう、なんか面白いですよね。
フラワーエッセンスとマルシェの案内
フラワーエッセンスとかも聞いたことあります?
ありますあります。
フラワーエッセンスは私あんまりよく、
その内容までは知らないんですけれども。
そう、フラワーエッセンスはその植物の、
成分とか直接じゃなくて、
エネルギーを転写してるんでしょうね。
言いますよね。
浮かべて、植物浮かべて、
その浮かべたお水とか、
そういうものがエッセンスになるんですけど、
エネルギーを転写した水を取ってくるんですけど、
でもそれもね、どっちかっていうと心のほうかな、
メンタルとかエネルギー領域に働きかけるんだけど、
持って生まれた性質だとか、
今の自分が持っているものだとか、
いろんなものに、
自分の中のネガティブなものに対して、
それが働きかけていって、
本当に実感をしていくっていうもので、
結構私フラワーエッセンス好きで、
やるんですけど、結構変わるんですよ。
面白いの。
恐れの感情とか、
何に恐れを感じているかとか、
全然シチュエーションいろいろ違うじゃないですか。
人に対してなのか、
国境に対してなのかとか、
なんかあるんですけど、
処方してもらって飲んで、
すごいネガティブエネルギーから、
それで抜け出してたりとかしたことがあって。
植物面白すぎる、愛おしすぎると思って。
マイラさん不安な時にフラワーエッセンス水に入れて飲みます。
使ってます。
そうなんだ。
でもマイラさんとお花ってすごい似合う。
ちょっと意味が違うけど。
忙しい中来てくださってとっても嬉しかったです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
フラワーエッセンスっていうのも植物の力だし、
この地球って重量ベースで言ってもほとんど植物が一番だし、
植物の国、星ですよね。
もともと水もそうだけど、植物が先にいて、
そこから生命が生まれてたから、
大先輩だし、植物の星なんですよね、地球ってね。
なので、ありがとうございます。
そろそろ50分ぐらいかなと思ってたので、
そうですね。
ぼちぼちかなと思うんですが、
そう、ふくちゃんさん、最後に言い残したことを言う。
最後のコラボライブです。
そうですね、言い残したこと。
私のことばっかり喋っちゃったんです。
全然、私が今日聞きたかったから、
私もちょいちょい自分の話めっちゃしてるし。
ありがとうございます。
言い残したこと、これでもマルシェの…
そうですね、最後にもう一回ちょっと。
…ことで締めたほうがいいかな。
最初と真ん中とでお伝えしましたが、
私たちのご縁をいただいたきっかけになったのが、
10月18日の日曜日から。
ふうちゃんもありがとうございます。
10月18日の10時から12時半、午前中に、
オンラインの無料で参加できるマルシェ、
みのりの余粛マルシェっていうのをね、
イベントに私とふくちゃんが参加します。
今日はね、そんなイベントでやることのお話とかもしてたんですけど、
40人を超える、しかも数えきれない、
10を超えるぐらいのジャンルのいろんな方々、
いろんな変態たちが…
人生に予縮、
自分の人生に予縮になるような出会いを、
っていうのもコンセプトにありますよね。
そういうコンセプトもあって、
この世界に開催するっていうね、
マルシェになりますので、
ぜひ遊びに来てくれたら本当に嬉しいので、
ぜひよろしくお願いします、ということで。
お願いします。
こうやって、
もうね、もうすでにギフトだなと思って、
すでに嬉しいですし。
今日もたくさんの方が来ていただいて、
つながれて、
本当にね、始まる、
本場よりも前からこういうふうに皆さんと。
本当そうですよね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そう、なんか私も、
なんかね、そのうちそのうちと思って、
かんぽを味方につけたいって思いながら、
なんだろうな、
なんかやっぱりね、
ちょっとずつその名前のつけられない、
何?なんかこう不調みたいなのは、
出てきてはいるんですけど、
まだ手を出してないっていう感じなので、
ちょっと手を出すときには、
本当にふくちゃんにちょっとまず相談しようかなって、
ちょっと思ってるので、
ぜひよろしくお願いします。
あれ?ふくちゃんが聞こえない。
もしもし、聞こえますか?
あ、なんかでちょっとね、
電波があれかな?
そう、音声がちょっと乱れましたけれども、
何か、
私の聞くという話が聞こえました。
もしなんか私も、
まだね、ちゃんと本格的に、
飲んだことはあっても、
ちゃんと継続してケアするっていうことを
したことがないんですけど、
私も今年46で、
これから後年期、
迎えるなっていうのがあるので、
ちょっとそのときには、
ふくちゃんさんに、
まず相談させていただきたいと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします。
ありがとうございます。
こちらこそです。
ありがとうございます。
じゃあ皆さま、
ありがとうございました。
前田さんありがとうございます。
あいさん、ふーちゃん、
皆さん本当に本当にありがとう。
ライブ終わりたいと思います。
めっちゃ楽しかったです。
終わりたいと思います。
じゃあありがとうございます。
楽しかったです。
またどこかでお会いしましょう。
お願いします。
はい、皆さんもどこかでまたお願いします。
ありがとうございます
はい、では失礼します
55:51

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