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後半人生、セルフラブ満開で楽に楽しく、アラフィフセラペイストのゆるトークでございます。
ちょっとタイトルいじったんですが、長いですけど、これでしばらくいきたいとおもいます。
はい、というわけで
そうですね、このチャンネルはですね、もう自分を頭の先から足の裏まで、
もう全部ですね、丸ごと受け入れて愛して、 もう今のまんまの自分で、そのあるがままの自分全開で
楽に生きようぜっていうことを提案しているチャンネルでございます。
はい、ではですね、昨日ですね、私のちょっとした過去のエピソードと、
全需要ですね、すべてを受け入れて許す、その全需要のセルフラブができるようになると、
自分をね、好きだったり、いいねっていつでもね、どんな自分に対しても思えると、
幸せですよっていう話をしたんですが、今日はその全部受け入れて許せるっていう、その全需要のセルフラブモードが
最強な理由っていうのを、ちょっとテーマにお話ししてみたいと思います。
はい、例えばなんですけど、あなたがですね、どんな状態であっても、例えば周りの人が絶対的に
あなたに味方をしてくれたらどうですか?っていう想像してほしいんですね。
そういう世界に、もしあなたが生きてたとしたらどう思いますか?っていうことをちょっと想像してほしいんですけど、
例えばあなたがなんかヘマをしました、とかね、
あの もちろん落ち込んだりとかさ、あの
嫌なこと、嫌な奴って自分で思う、 思う嫌な奴になっちゃった時とか、
泣いたりとか、失敗しちゃったりとか、うまくいかなかったりとか、
あの人を妬んでたりとか、憎んでたりとか、すっごい恥ずかしいことをしたりとか、
どんなことをしても、もちろん頑張ってたりとか、 喜んでたりとか、感動してたりとか、笑ってたりとか、
そういうね、自分も、どんな自分も、あなたが
あの感じる、見れる周りの人とか世界が、そういうあなた、どんなあなたも、
に対しても、いつもすごく好意的な見方、 見方ってあの、見方をしてくれる?
あなたに好意的に見方をしてくれてたら、 どうですか?
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なんか何を顔するのに怖いとか思いますかね? 周りの人がさ、みんな好意的な自分のフォロワーなわけ、もうファンなわけよね。
で、どう考えても、あの、もうみんながあなたを温かい目で見守ってる、みたいな。
例えば赤ちゃんとか小さい子って、 まあね、まあ場所とか人にも居るかもしれないけど、大体なんか温かく見守れるじゃないですか。
ちょっといたずらして危ない時だけ、危ないよーって言われて、 あとなんか転んだりとか、他のことなんかしてても、
あー、そうねそうね、みたいな、うんうん、いいよいいよ、みたいな、 なんかそういう感じでこう、割と大人たちって見守ると思うんですけど、
なんかああいう感じで、あなたがその赤ちゃんとか小さい子で、 周りの目がそういう感じで、いつもこう、あなたに対して好意的で温かいものだったら、
あなたのその世界って、例えば 不安になったり怖いと思ったりしますかね?っていうのを想像してほしいんですよね。
まあ怖いって感情とかね、不安って感情は湧くかもしれないけど、でもどう考えても、 生きやすいと思いませんか?
そして、本当にそういう場所だったら、 安心して生きていけると思いませんか?
うん、でね、その全需要ですね、 自分を受け入れて愛せているそのセルフラブ、
全開モードっていうのは、 その自分が自分に対してそうやっていられているっていう
状態?状態っていうか、そういう感じのことなんですよね。 自分が自分に対して、
どんな自分が出てきても、もう悪態ついちゃったりとかさ、 なんか文句不平不満言ってたりとか、日常の中でどんな自分が出てきたとしても、
いつもどこかで、あなたを全信頼していて、 めっちゃ応援もしていて、
うん、で、すごく見守っていて、 奥の方では、いつもあなたを愛してくれてるみたいな。
自分を全需要するって、そういう土壌っていうのかな? そう、
そういうね、 大地が自分の中にあるような感覚になるんですけど、
そういう世界の中で生きてたら、人ってどう考えても生きやすいじゃないですか。 そして自分らしくいられますよね。
っていうことなんですよね。 なので、まあ最強な理由っていうことに、最強ということになるんですけど、
でね、あの 自分の内側にそういう自分が育って、自分の内側への愛が育つとね、
これはちょっとね、あの 話すと長くなっちゃうから、言葉でさらっと言うんですけど、
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あの自分の見ている外側の世界って、自分の内側の投影なわけですよ。 自分が内側で体験していることとか、自分が信じていることが外側にそのまま
映し出されて、それを世界だと思って体験してるんですけど、そういう仕組みになっているんですけど、
なので、自分の内側の世界があなたにとって、そういうふうにとってもなんかあったかい、 安心できるようなホーム、ホームですよね、みたいな場所であればあるほど、実は外側に見える世界も、体験する世界もそういうふうになっていくっていう、
そういう連動も起きてくるんですよね。 なので、あのもちろん、この人私のこと、あのあんまりよく思ってないかもとか、もちろん自分もね、
相手に対してそう思えなかったりとか、いろんな人間関係はあると思うんですけど、でも、なんか根本的に世界は私を受け入れてくれてるし、愛してくれているっていう、
あの、全需要できていると、そういう感覚で生きられるようになるんですね。 起きることは起きますよ。起きることは起きるんだけど、
でも根っこにそれがあったら、やっぱり生きやすいんですよね。
で、あの、それで別にね、自分が何者かになったり、何かを成し遂げなくても、
なんか自分も世界も、なんかね、受け入れてくれてたら、別にいいじゃないですか。結果どうあれ。
どっか遠く行きたければ行くし、別に行かなくても、この足元に咲いている花、めっちゃ綺麗だな、みたいな、
そう、そういうことにもさ、あの、 別に何の変哲もない、
なんかその今のあるがままの自分も、なんかいいじゃん、可愛いじゃんとか、綺麗じゃんとか、なんか、そういう目を持つこともできたりするんですよね。
うん、というわけで、全需要受け入れる、全部を受け入れて許せるっていうセルフラブができると、そんな世界になるので、
まあ、楽にさ、
楽しくさ、ね、あるがままっていうか、そういう自分の状態に近い形で生きやすくなるんだよっていう、今日はね、そういうお話でございました。
どうでしょう?伝わるかな?でもなんかイメージとしてはそんな感じでございます。
というわけで、なんかまたその全需要のね、セルフラブでちょっとお話ししたいこと、まだいろいろあるので、また撮っていきたいと思います。
はい、アラフィフシンディセラピストのよしこでした。ではまたねー。バイバーイ。