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大自然!それはセルフラブを育んでくれる偉大な存在。
2026-02-10 09:08

大自然!それはセルフラブを育んでくれる偉大な存在。

自分の中のセルフラブを育んでくれる存在
それは
“自然“

私たちは、自然から生まれて自然に帰っていく存在だから。

ちょっとしんどい時、
ちょっと苦しい時、
疲れたなぁって言う時、

父であり、母でもある大自然に触れてみる。

きっと、
本来のあなたに変える力が働くよ💕

#ゆるトーク
#アラフィフ
#心理セラピスト
#自然
#自然とつながる
#本来の自分
#本当の自分
#3人子育て
#農家の嫁
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00:06
はい、こんにちは。今日も始めていきたいと思います。
人生後半、セルフラブ全開で楽に楽しく、アラフィフセラピストのよしこです。
ヒルトーク始めていきます。
はい、雪降りましたね。こちら神奈川県の庄南エリアと呼ばれるところなんですが、こちらでも結構降って、畑もね、一面真っ白に覆われました。
たまーに降るからいいですよね、雪って。
雪国の方からしたら、そんな数センチ積もったぐらいで、何てんぱっとんねん、みたいな感じだと思うんですけど、
あまり雪に慣れてない地域の住人としては、やっぱりね、積もると、
まあ、こうね、移動がしづらいなぁとかね、もう電車が途端に遅れてみたりとかね、いろんなことが起こりますが、
はい、久しぶりの雪景色、ありがたく、幸せな気持ちで見ておりました。
皆様はどうだったでしょうか。
はい、それではですね、そんな感じで、毎日自然の変化の中に私たち生きてるんですが、
セルフラブという切り口から、自然とね、繋がるっていうお話を今日はしたいと思います。
私はですね、自分の人生で自然に救われてきたっていうところがいっぱいありまして、
あの、前半の人生が結構自己否定まみれで、
一人ですごいとにかく苦しがって生きていたんですが、
あの、自然に救われたっていうのは、本当にね、自然の中に行くと、森とかね、海とか、そういった触れるとね、本当になんかこう自分の
生きる力っていうのかな、その自分が、
もうそのまんまで大丈夫だよっていう感じで受け入れられているような感じにいつも慣れて、
すごくなんかね、安心して自然の中だと自分でいることができたんですよね。
自分の本来のエネルギーをね、取り戻せたっていうか、そういうところがありました。
今日もね、ちょっと散歩しながら撮っているので、時々周りの音も入っているかと思いますが、ちょっと話していきますね。
そうなんです。
で、自然って私たちももともと自然の中から生まれてきている存在なので、人工物ではないのでね、工業製品じゃないので、
ちょっとね、牛が近くにいる場所があるので、牛の鳴き声もちょっと聞こえておりますが、
はい、そうなんですよね。だからその自然に触れるとか、自然に帰るっていうのは、その本来の自分の音にチューニングする。
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本来の自分の在り方に帰るっていうね、時間にもう自然となるんだろうなっていうのは、私はもうなんかすごく体感として感じていて、
やっぱりあの人間界でね、仕事だなんだって疲れるとだいたい皆さん、有名人の方とかも自然に行くじゃないですか、自然に帰る方多いですよね。
多分それって多分本能的なもの、その自分の本来の在り方、自分というものを取り戻して、私らしく生きたいって思った時に、やっぱりその自然と繋がるっていうことって、
なんか一つの行為として自然に、自然とっていうか、そう勝手にこうやっぱりやりたくなることっていうか、そういうことのなんだろうなーって思ったりもするんです。
なのでその、
なんだろうな、自分を責めちゃう時って誰かと比較したり、社会の中でうまくやれてないとか、なんかそういう
比較の中から、自分のね、価値をこうジャッジして決めたりとかするんだけど、
まあそれも一つのね、自分の
見方はあるんだけど、そもそも私たちって木がそこに立っているように、
草がそこに生えているように、本当に今この大自然の中でね、地球の上でただあるだけ、ただいるだけでも
本当に木や植物や他の動物と同じように
存在するべくして、ここに存在をしているし、
今ここに命があるっていうのはやっぱり、何らかのこの世界のね、調和に必要な存在だから、必ず存在をしてるんですよね、っていうのを思ってます。
なので、なんか苦しいなぁとか煮詰まってるなぁとか、どうしたらいいのかわからないとか、うまくいかないって言った時、とりあえず
苦手な方がね、いらっしゃったらしょうがないんですけど、その自然とつながる、とにかくなんかこう自然の中に行ってみる、そこで
本当にゆったりと自分の呼吸を取り戻してみるとか、なんかそれをするだけでもね、随分と自分にエネルギーが戻ってくるんじゃないかなって思います。
で、その自然のつながりで一個だけお話を最後したいんですけど、私一つ、もう人生で絶対に忘れないっていうエピソードが実はあって、
昔、スキューバーダイビングのインストラクターをしていた時があったんですね。
その時に、ツアーでお客様を初海ダイビングとかに連れて行くんですけど、
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その時は海外の海に行かせてもらってたんですね。
で、あのトラック諸島っていう、チューク諸島と思うんですけど、なんか小さな島々の
中の一つの島に行ったんです。そこダイビングでも有名な場所だったので、
でね、なんかその島に立って、海のね、もう周り何もないんですよ。すごい小さい島で、ほんと365度、完全海で、もう水平線しか見えない。
ってなった時に、なんかパーンって、その自然と自分との境界線が、なんかワーってなくなった瞬間があったんですよね。
なんか本当に人つながりみたいな、意識だけがあって、全部つながってるみたいな、
なんか感覚にワーってなった時があって、それはなんか一瞬だったんですけど、
なんかそれで、私って本当に、このなんか自然の、
自然と人つながりにある存在なんだみたいな、自然の一部っていうか、なんか自然と変わらない存在?
自然と私って区切れない、分離できない存在なんだなぁみたいなのを、なんか感じた瞬間で、
なんかね、それは本当に、体感として今でも忘れられないものとして覚えているんですが、
自然に帰るとね、なんかこの自分っていう境界線が曖昧になるっていうことって、結構普通に起きると思います。
それってあの、日常と同じように思考の中をぐるぐるぐるぐる、思考の中に入り込んで森を歩いても、それはあんまり起きないと思うんですけど、
ちょっとその、思考が静かになった状態で、周りの景色をフワーって、味わった時に、なんかふっと、その自分の、自分っていう感覚がちょっと薄まる感じとか、そういうのって多分普通に起きることなんですけど、
なんかね、そういうのも、その本当の自分、本来の自分に戻るっていうところではね、起きる感覚だったりするのかなって思ってます。
そうやってやるとね、すごくその、小さな自分で頑張っている苦しさとかね、やっぱりちょっと楽になったりとか、呼吸を据えるスペースができたりとかするので、
そのセルフラブ、全需要のセルフラブ、どんな自分でも愛して許して受け入れるっていうことを、このプロセスってすごくシンプルなようで、複雑な時もあると思うんだけど、
そのプロセスの中で、ぜひ自然にアクセスするっていうことを取り入れてもらえると、いいんじゃないかなと思って、今日はお話をしました。
というわけで、今日はここまでにします。また撮っていきます。ではでは、またねー。バイバーイ。
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