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後半人生セルフラブ満開で楽に楽しく! アラフィフセラピストのゆるトークでございます。
このチャンネルはですね、アラフィフからさらに自分を頭の先から足の裏まで全受容で愛して、まんまの自分全開で楽に生きていこうぜ、ということを提案している番組でございます。
はい、というわけで、前回ですね、全受容のセルフラブモード最強ですよ、というお話をさせてもらいました。
自分が作動の自分も愛せたら、すごく楽に生きられるわけですけど、まだ聞いてなくて、気になる方は、よかったら倍速でもいいので、前回のやつ聞いてみてください。
今回はね、その全受容、どんな自分も受け入れて許してしまったら、それって甘えとか、自分を平らにすることに繋がらないの?っていう気持ちになる人もいるかなと思って、ちょっとそういう例をとってみたいと思うんですけど、
なぜならですね、私がそうだったからなんですよね。
あの、そのまんまのあるがままの自分っていうのに、もう抵抗し続けて、否定をし続けて、し続けて、
病んじゃったっていう過去があるので、あのそれはですね、もう私の実体験を持って、あの全受容のセルフラブが自分を甘やかすとか、自分をダメにするってことは絶対にありません、ということを答えとしてお話ししていきたいと思うんですが、
あるがままでさ、いる自分が、例えば上流から川が流れてくるじゃない?そこにさ、それに乗って生きている感じ?
例えばそこに、そうね、笹舟浮かべたらさーって流れていくじゃん。それに自分が乗っかってさ、わーって生きていく。
流れもね、すごいゆるゆるゆると、なんかおテント様照らされて気持ちいいなーっていう時もあれば、わーって雨が降ってきて、わーって濁流になってさ、ちょっと揉まれたりするときもあったり、
ちょっと滝みたいなのにさ、わーってすごい勢いで落とされたりとか、でまた、あーって言って、でもその流れには乗っているみたいな、いろんなことありながらもね、みたいな感じ?
その流れに乗っているのは変わらないわけだよね。そういう意味では、自分が流れを作っているわけでもなく、それに乗って生きているみたいな楽さみたいなのがあるっていう状態だとすると、
そのさ、あのー、全自由をできていないとき、要は自分を立したりとか、ダメ出ししたりとか、否定したりとかしているときって、そもそもどういうことをしているかっていうと、その流れてくる川に対して、川の中に入ってさ、グッて浄流の方を向いてさ、足グッて踏ん張って、えい!って言って、両手でさ、その流れを止めようとしている。
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この流れは、この、そう、なんかダメなやつなんだみたいな感じで、この流れを変えなければどうにかしなければみたいな感じで、その流れに逆らっているみたいなイメージなんですよね。
でもさ、それずっとできますかっていう話で、無理じゃない?何年とか人によって体力があれば持っちゃうんだよね。何年とかさ、そういうふうに。
うん、その本来の自分っていうのに、蓋をしたりとか、見ないようにしたりとか、それをどうにかしようとしたりとかして、ガーって頑張れるんだけど、やっぱりどこかで、ね、耐えられないから、私の場合はそれで、まあ、接触障害になったり、ちょっと鬱っぽくなったりしたし、まあ人によってはそれが怪我とかさ、病気とかっていうふうに出て、結局流されちゃうみたいなことがね、起きるかなと思うんだけど、
でね、まあそういうイメージとしてはそんな感じ。でもね、なんか私はそうやってバーンって、ずっと抵抗してた流れに流されたら、まあ結果さ、めっちゃ楽になったんだよね。
あ、もうどうやっても私は私なんだみたいな。 そう、あのタンポポはタンポポだし、ヒマワリはヒマワリだし、もう大犬のふぐりは大犬のふぐりだしね、ハコベはハコベなんですよ。
ハコベがヒマワリに憧れても、絶対ヒマワリじゃないじゃん。それってなんか自分じゃないもの生きるからさ、むしろもったいないじゃん。ハコベはハコベ100%で、ヨモギはヨモギ100%だから美しいんですよね。
私も自分っていうものをさ、自分がダメだと思ってたわけ。こんな自分のまんまだったら、こんな自分のまんまで、なんか社会にね、生きていったら、なんかみんなに迷惑かけそうだしとか、なんかそもそも存在価値なくなっちゃうしとかさ、
そしたらなんかみんなから切り離されてすごい孤立したら、多分私生きていけないしみたいな、もうなんかそういう感じですよね。無価値感とか、自分の力の無力感とか無さとか、本当そういうものが怖くて怖くてずっと抵抗してたって感じだったんですけど、全然流されてみたら逆でどんどんさ、もう私これでしかない、これでしかないが、これでいいんだ、これでいいんだってさ、
これがいい、これがいいなって、もう生まれ変わってもこれがいいみたいな感じでどんどん変わっていったんですよね。本当にその流れは流されてるっていうかね、そのなんか本当に自分の生命力とかさ、その今もさ、この世界に、世界を動かしているさ、その命の流れみたいな大きいエネルギーがあるじゃない、この世界を動かしている流れ、もうそれそのものなんだよね、その川の流れって。
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それを自分の力として生きていくっていうのがあるがままでいけるみたいな感じなんですけど、そうそこにね戻れたっていう感じだったんですよね。
だからなんか、そういうふうにもしね、全需要するってことが甘えとか怠けとかダメ人間になることにならないかいっていう人は多分ね、今めっちゃ疲れてるんだと思います。単純に疲れてるし、すごくねちょっと自分を立しなきゃとか、なんか今の自分じゃダメだってどっかで思ってたりとか、なんかそういうことをどっかで感じてるかもしれないなって思うんだけど、
大丈夫っていうことですね。試しにね、甘えたらダメだって思ってることをしてみてください。甘えたらダメ、怠惰になったらダメって思うことやってみてください。
大丈夫だから。
大丈夫なんですよね。
別にそれが甘えってとかさ、例えば甘いものをとりあえず好きなだけ食べてみるとかでもいいし、やりたくないって言ってちょっと手放してみるでもいいし、なんかその時にはすごい怖いと思います。不安だとも思うんだけどね。
じゃあ甘いものをさ、一生食べて生きていこうと思うと思う?思わない?あの、ならないんですよね。
どっかで、あ、やめようと思って、なんか自分に体に良いものをやっぱり入れたくなるの。
人に対して迷惑かけるかもって、例えば休んだとしても、じゃあ一生ね、24時間一生そのままかって言ったら、24時間の中でも気分って絶対に変わるしね、波があるし、体調だって変わっていって、やっぱり立ち上がりたくなるんだよね。
だからね、大丈夫だよ、そのまんまで生きていこうっていう、本当にね、そっちが本質の生き方で、
だんだんね、そういうふうに、本当の自分っていうメッセージって今本当この世界に溢れてると思うし、私も本当にその言葉を使っていろいろ活動とかもしてるんですけど、
本当の自分ってね、なんかその、この小さな個人の自分を超えた、なんか力とかさ、存在とつながっていくことになるんだよね。
なぜなら私たちはそういう大きな、もうね、この世界を動かしている力の中からしか生まれてきてないからね、そういうものにまた帰っていくみたいなことにもなります。
流されるっていうかね、その自分のに帰って生きるっていうことは。
なので、大丈夫って思って、もしなんか甘えちゃいけないとか怠けちゃいけないって思ってる気持ちがあるときは、
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怖いかもしれないけど、ちょっと甘えてみて、ちょっと怠けてみてください、なんて思って、という回でございました。
はい、というわけで、全需要のセルフラブで、今日も明日も生きていきましょう。
というわけでまた撮っていきます。
アラフィフ心理セラピストのよしこでした。
ではまたね。バイバーイ。