吉岡里保です。 ヨコハマタイヤは雨に強い。ウェットグリップ性能グレードAのタイヤのサイズ保有数業界ナンバーワン。
雨の日に短く止まれる安心感を多くのドライバーに届けたいから。 タイヤは雨で選ぼう。
ヨコハマタイヤ。 きくタイヤ。タイヤにまつわるエトセトラ。
こんにちは。勝間田智弥です。この番組は、車の走りを支えるタイヤの秘密について、ヨコハマタイヤの提供でお送りいたします。
さあ、今回はスーパーフォーミュラで最多ポール記録を更新し続ける、チーム無限オートバックスの野尻智紀選手をお迎えします。
2025年シーズンはシリーズ年間5位、ポールも4回獲得し、富士では通算23回目のポールで最多記録を更新しました。
野尻選手の予選の強さの秘密と、ポールを取るために意識していること、さらに今シーズン注目のポールポジション賞についてもじっくり伺っていきます。
どうぞ最後までお楽しみください。それでは本日のゲストをご紹介いたします。チーム無限オートバックスの野尻智紀選手です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ようこそ。
初登場。
やっとね。
ようやく来れましたね。
岩瀬選手が前回来てて、なんか話しました?こんな感じの収録だよみたいな。
いやなんかゆるいなみたいな。ゆるめでしたよみたいな。
そうね。岩瀬選手は実はなんか結構ビデオオプションとか見てて、なんか僕のこと知っててくれて。
実は僕は野尻選手は富士スピードのトークショーの時にね。FCJとF3かな。
何度かお世話になってますね。
何度どころじゃないよ。でも必ずトークショーって言うと野尻選手はいたのよ。
そうですか。
いた。ほとんどいた。
あの無口な頃ですか。
だけどいたのよ。そう無口な頃。
無口な頃ですよね。
そう過目だなーと思って。でいつ、当時フォーミュラ日本?もうSFだっけ?
フォーミュラ日本だったかもしれない。
そうだよね。フォーミュラ。
あ、違うかな。
ギリギリ決まるけどね。
はい。
山本直樹選手とかみんなね、それぞれトークショーやりながらどんどん上に行く中、野尻選手がずっとトークショーに来てて。
大丈夫かなと思ったけど、上のカテゴリーにステップアップして。
はい。足踏みはしましたね。
だけどさ、もうあれ嬉しかったもん。野尻智樹っていう名前がすごくイメージがあって。
本当ですか。
で、スーパーフォーミュラかフォーミュラ日本上に上がった時に一気に活躍したじゃん。
まあ1年目優勝できましたからね。
でしょ?なかなかルーキーで1年目優勝できないじゃない。
そうですね。今振り返ってもなんで優勝できたんだっていう感じがしますね。
早かったから。
いやいやいや。明らかに自分の力よりいい結果が出たなっていう実感はありますよ。今でも。
あれだって初優勝第6戦ぐらいでしてるでしょ?
そうですね。スゴー大会でしたね。
スゴーだって抜くの大変じゃない。そこで勝ったっていうのはね、本当にあのトークショーもやっていた野尻選手がなんと優勝してると思ってめちゃくちゃ嬉しかったの覚えてるね。
本当ですか。いや僕もびっくりしましたけどね。勝っちゃったみたいな感じで。
でももうだってあれでしょ?スーパーフォーミュラの看板のような選手ですから。
いやいやまだまだね、もっといろんな人に知っていただかないとと思ってますけど。
今日はスーパーフォーミュラの魅力と、そして野尻智樹のドライバーたちの魅力を聞き出していこうと思いますんで。
わかりました。
さあというわけでね、早速お話を聞いていこうと思いますが、まずは2025年シーズンを振り返っていただいてご自身としてはどうでしたか?2025年は。
そうですね、私自身の結果ですと、もうちょっと良い結果出したかったなっていうところが本音としてありますね。
だいぶ前半戦なんかも苦労してる感はあったり、でもたまに良い時があったり、浮き沈みの激しいようなそんなイメージが、そうでもない?
いや、浮き沈みはやっぱりありましたね。特に予選が良くて決勝を少しペースなくてっていうレースがかなり多かったかなというところはありますね。
なるほど。だけどまあとはいえシーズン5位ということで、自分的には全く納得してないでしょ。
そうですね、予選の平均順位とかで見たらもっと上にいなきゃいけない速さはあったかと思うんで、そのあたりうまくまとめられなかったところも多かったなと思うんで、今年は正念場ですね。
なるほど。でも言える範囲で全然結構なんですけど、予選はいいのに決勝のラップがなかなか上がらないっていうのは自分的に何か原因は何とか掴めてる?
言える範囲で。結構予選好きなんですよね。結構決勝になると若干メンタルのアップダウンは自分の中でも感じているところはありますね。
メンタルのアップダウン?そういうのあるの? ありますね。やっぱりあんなに予選良かったらなんで決勝こうなっちゃうのみたいな、そういうのを走りながらにちょっと感じちゃったり。
それ重なっていくとだんだん決勝恐怖症になってきちゃう。 そうなんですよ。
予選今日いいぞみたいな。また決勝やばいかみたいな。
そういうのがやっぱり本当ビビたるもんですけど、それが若干攻める姿勢とか集中力とかに影響はして、一周コンマ位置とかそういうビビたるもんですけど、やっぱり差は出たりしてたのかなというふうには思いますね。
まあでもそんな予選大好きの辞儀選手、スーパーお褒めで最多ポール記録ということで、23回。すごくない?23回。
そんな取れるようになるなんて、それこそ初優勝した頃なんて思ってないですからね。
ねえ。でも今度さ、もう23回ぐらいポール取ってくると、もうだって追われる側じゃない?
はい。
ちょっとシーズンの話になっちゃうと、だって今若いドライバーいっぱい来るじゃない?
すごく多いですね。
ねえ。やっぱ勢い感じる?若手ドライバー達の。
いややっぱこう、すごい攻めてる走りとかもやっぱり見えますし、まあ反面ね、自分の刺激にはなってるんですけど、なかなかそんな攻め方できるかなっていう攻め方をする選手も多いですよね。
ああそうなんだ。野次里選手も驚いてしまうような攻め方をするドライバーがいるんだ。
いっぱいいますよ。
それはやっぱレース中?レース中にその人の走りを見てて感じるの?
いやもうレースじゃなくてもそれこそ公式練習だとか、その予選に入る前の段階でもすごいなその攻め方みたいな。
ああそう。ちなみに岩澤選手、ほらロガーなんか見れたりするでしょ?岩澤選手ってやっぱそういうのあるの?これ違うなみたいな。
岩澤選手はどちらかというとちょっと自分に近いところがあって、そんな激しく車は動かさないんですよ。
そうなんだ。
見てるとすごく丁寧にずっといってるんですけど、だから自分とそんな変わんないかなって思うので、自分の考えの中にある走りをする選手かなという気はします。
逆に言うとアグレッシブな走りをする、新しい走りをする若い選手は野次里選手も思ってもいないような走りをするんだ。
そうですね。いやもうそれ完全にリア流れてるけどよく平気だねみたいな。
なるほど。具体的にどの選手がすごいなと思う?
いやもうそれこそ佐藤錬とか。彼の、今年GTで一緒に組みますけど、彼のコーナーに対しての侵入速度は真似できない領域ですね。
えーそうなんだ。それはちょっと注目だね。
今若くてイケイケドンドンなんで、まとまっちゃったら怖いなっていう感じはしますよ。
なるほど。でも野次里選手もまとまってきたんでしょ?
僕はもうまとまりすぎちゃってるんで、そのまとまりをちょっとこう。
今開放してるんだ。
若い刺激を。
なるほどね。どっからまとまっちゃうの?
いややっぱり、走っててなんとなく経験でこんな感じかなっていう風に思っちゃうところがあるんですよね。
このコーナーこれぐらいのスピードで入っていって、この辺からアクセル踏んで、そういうのがどんどん堅い考えになってくるんで、
あとは乗ってても考えだけじゃなしに感覚として植え付けられてしまってるんで、過去のいろんな経験が。
なかなかそういったところで、新しい経験を自分にさせていくっていうのは難しい。年頃なのかなみたいな。
年頃なのか。でも無限に移籍してからだって3連覇したよね。
2連覇で終わりました。
2連覇か。でもやっぱその辺の連覇でやっぱりそのメーカーの期待なんかも一心に背負ってくるとまとまらない?
まあそういうのもありますね。
これでディフェンディング守んなきゃいけないとか、チャレンジャーの気持ちになれないもんね。
ここだけの話ですけど、結構嫌でしたね。常にチャンピオンでしょみたいな感じで見られるんで、そういうレースをしなきゃいけないとか、そういう走りしなきゃいけないっていうのがすごい感じてましたね。
じゃあこれを聞くこれからの若手ドライバーに対して、チャンピオンを取っても丸くなるなよって言った方がいいね。
そうですね本当は。周りの人のそういう声は聞かない方がいいよって言ったりですね。好きにやった方がいいっていう。
じゃあ今シーズンはもう好きにやるんだ。
もう去年ぐらいからだいぶそういう声は減ったんで。好きにやらせてもらってます。
ねえでも2014年から参戦してるスーパーフォーミュラー今年で13年目だ。13年目だよ。
そうですね。
もっと短い気がする。もっとデビューしてもっとというのに。13年なんだね。
なかなかそんなにレースをやらせてもらえる自分っていうのは想像できなかったですからね。やっぱり最初冒頭お話しましたけど足首長かったですから。
自分にそんなに長くレースをできるチャンスがあるって正直思ってないぐらい自分に対しても弱気だったりしてたんで。
だけどそれがねだんだんと解けてきていい結果が求められると思うんですけど。
でもどうなんだろう。トヨタ勢だと小林亀井選手は確か最年長で小林亀井選手の下が坪井選手山下健太選手って確か言ってた気がする。
そうですね。トヨタ勢だとそうなりますかね。
ホンダ勢は野次選手今どれぐらいの?
いや今僕が一番上ですね。
ああそうなんだ。
山本選手がSFO降りられてから僕が一番上ですよね。
今外を見てます。
はい。
ああそう。じゃあ坪井選手の次になるのは誰なの?
今期だったら多分松下選手とかじゃないかな多分。
ええでもそうなんだ。今もう最年長なんだねホンダ。
すげえ意外。
そうなんですでもスーパーフォーミュラーで見たらまだ亀井さんが上なので。
全体で見たらね。
亀井さんまだいてくれてよかったですって話したことありますよ。
でもね小林亀井選手も今シーズンは新たなチャレンジ。
そうですねチームも変わりますしね。
だから若手育成のチームに小林亀井選手がいてどうなるかって非常に楽しみになってきますけれども。
いやあそうかまあでもね本当に昨年今シーズンで13年目迎えてまあね去年はシリーズ5位とポールポジションも4回と。
まあまだまだいけるけれども本人的にはまだ納得してない2025年シーズンだったってことですね。
はいそうです。
だけど2026年シーズンに向けてこの間鈴鹿でテストが既にあって。
なんかあのいろいろ聞きましたけど鈴鹿サーキットも路面の舗装があったりしてだいぶこう変わってきた感じはありました。
あったみたいな話がありましたけどどうでした。
だいぶこうまあコースで言ったらもうほぼ半周以上っていうんですかね距離で言ったら多分6割7割ぐらいの距離が新しい舗装になったので。
なかなかこう今までのセットアップだったりあと走り方も若干こう変えなきゃいけないのかなっていうところでいろんなこうトライはしたテストになりましたね。
なるほどだけどあの日あえてやらなかったっていうかなんだっけえーとねあれだ前回のテストで回線メニューではなく準備してたメニューを淡々とこなしたっていうコメントが
入る選手があったんですよってことは逆にあの日あえてやらなかったチェック項目なんかはあるんですか。
そうですねあの鈴鹿今年は5月の開催なので例年こう開幕戦でこうまだね気温も低くて
いわゆるレースカーにとってはコンディションが良いとタイムが出ると言われているコンディションでやるんですけど流石に5月になってくるとかなり気温も上がってくる想定もできますから
今こう合わせに行ってもしょうがないよねっていうところでどちらかというとモテギに対してだとかそういった先の他のサーキットを見据えたテストメニューっていうのを基本的に組んでいたので
まあその中でこういろいろを得るものはあったかなと思います。
なるほど自分のこの前のテストを終えた時点での点数は何点ぐらいですか。
どうすかね780点ぐらいのこうなんとなくこう基盤はできつつあるなみたいな感触はありましたね。
なるほど。あと大きなトピックスとしては実はねこれあの野次里選手に質問をねあのXに募集したんですよ。
その質問とちょっとかぶっちゃうんですけどちょっとねじゃああえてこの質問を読ませてもらいますね。
Rさん野次里選手の登場を待ってました。今年は市瀬さんも戻ってくるし3回目のシリーズチャンプ期待してますと。
SFはとてもシビアなシリーズだと思いますが戦いを勝ち抜くために一番大事な要素ってなんだと思われますかってのが来てるんですけど
今回今年から市瀬さんがね戻ってくるということでこのあたりはどうですか。
そうですねあの僕が過去21年22年とチャンピオンを取った時もそうだったんですけどチーム無限に来てから長くこう一緒にやっていたエンジニアさんで
昨シーズンは違うチームに移籍をされてたんですけど今年はまた戻ってくるというところで
当然ながらこう慣れ親しんだというかね車作りに対しても僕の考えもそうですし彼の考えもそうですしお互い理解できるところもあるので
よりスピードアップしてセットアップの改善だったりっていうところが期待できるんじゃないかなと思いますね。
なるほどでも実際どうですかやっぱりそのスーパーフォーミュラをものすごく見ているファンの人たちは多分エンジニアっていうものがすごく重要とわかってると思うんですよ
やっぱりこう市瀬さん帰ってくることで要はチャンピオン取った時からまた新たなことを学んできっと帰ってくるってやっぱりイメージは野次里選手の中にもあります?
まあそうですねあとはやっぱりこう彼ほどの経験がある人がやっぱりこういなくなるっていうとチーム全体がちょっと不安になるところもありますしまた逆に帰ってくるとすごく安心感があるようなところもチームとしてもあるのかなとテストをやって思ったので
そのあたり含めてこうなんて言うんですかねレース行きやっぱりこう慌ただしいんですよねセットアップどんどん変えてで走ったらまたすぐ予選でそしたら今度すぐ決勝でっていうその慌ただしいスケジュールの中で右か左かを迷ってる時間で正直ないんですけどそういった存在の人がいてくれるとすごくレース行きがまとまりやすくなるっていうメリットも大きいんじゃないかと
なるほど一生さんの加入によって野次里選手のこともよくわかってるし一生さんがまた別のチームで学んだことを新たにこういい要素としてね取り込んでもらえるとより強い野次里智希が帰ってくるかもしれないってことですねそこはね期待したいと思いますが
じゃああとあのアールさんの質問でこのSAFはとてもシビアなシリーズだと思いますが戦いを勝ち抜くために一番大事な要素って何だと思われますか
なんでしょうね色々ありますよね
野次里選手の場合は決勝に向けてのモチベーションだね そうですね完全にそこですね
ね本当にそういう頑張っていただきたいんですがあとはねなんと2025年の推しドラファン投票の推しドラなんと1位
そうなんですありがとうございます 素晴らしいじゃないですか
本当あのたくさんの方々にご投票いただけたみたいで
この1位を取れた理由はだって自分で何もしてないでしょ
まあyoutubeやったぐらいですかねまあそれぐらいっちゃそれぐらいですけど
あとまあ長くやってきていろんな人が名前を知ってくれてるっていうところもあるのかなという気はしますけどね
なるほどね あまりこう自分でも実感がないですよなんで僕だったんだろうみたいな
東京オートサロンのトークション的に牧野選手とかにもその話をしたらどうやって得票するんだろう
票を取ればいいんだろう悩んでたからみんなもわからないみたい
そうですよね でも賞金100万円でしょやるべきだよね
そうなんですよ そうなんですよ 賞金ね
今日のこの放送を聞いてまたさらにファン増えてるからね今ね
賞金もやっぱりこうなんかこうレースのために使いたいなーってこうざっくり思ってて
ファンのために使う? いやそうそうそうなんですよだから来てくださるファンの方のこう何かこう
なんていうんですかね助けになるような使い方ができればいいなと思って
いろいろ考えてるんですけど何もアイディアが残念ながら出てこないっていう
じゃあそれ募集しようまたX募集しようこれやってほしいですみたいなね
そうかでもねその僕いろんなそのモータースポーツのトークションやらせてもらうじゃないですか
でトヨタさん日産さんホンダさんいろんなメーカーさんがあって
ホンダさんってどうしてもすごく固くてしっかりとコントロールされた中で喋ってるイメージがある
特にほら富士スピードのチェカレンジャーはホンダがいないしだからあのチェカたちもふざけまくってるから
ホンダさんってやっぱりすごくしっかりコントロールされてるなと思っていたんだけど
唯一そのyoutubeもきっかけだと思うんだけど野尻選手だけ結構砕けていろいろやりだしたなって
あ本当ですかいやもともと僕そっち側なんですよ
そうなのエンターテイナーな感じなんだ
エンターテイナーっていうか適当が好きなんでカチッとしてるのがちょっと苦手なところがあって
ちょっとずつ自分を出して
ちょっとずつじゃなくてあれ突然出てきたよ
突然youtubeとかいっぱい
ちょっとずつやりだしてるって感じですよ
カメラマンもみちゃんでねやってたよね
ああいうところが多分レースコアの人たちからするとなんかちょっとホンダドライバーで面白い人現れたなみたいな
ああなるほどそういう見方も
そうレース長く見てる人は多分そういう見方するかも僕は少なくともこんなホンダドライバーいなかったもん
僕も結構こうそういう表に出る場はきちんと喋らなきゃいけない
まあそんな砕けちゃいけないぐらいな風に育てられてきたところありますけれども
でもそれだけじゃ面白くないかなみたいなのはなんとなく思いました
今日話してる限りだとちゃんと話はできてます
多分youtube見るとまた違った一面の野尻選手が見れるから
そうですね
ファンはね多分そっちなんだろうね
ああなるほど
何これ分析してない今
してますね
そう多分ねファンはやっぱり日常を見たいよね
そうですよね僕でも結構あのレースはでもめちゃくちゃ真面目にやっぱりやりたいんですよ
ストイックにねそれわかる
でレースの現場ももうそういう感じになっちゃうんです自分が
時にはこう大変申し訳ないですけど
ファンの方への対応とかお断りする時もやっぱりあったりするんで
なんかこう少しでもフランクな僕をyoutubeで知ってもらってそこで楽しんでもらえると
レースでそういうちょっと失礼あっても許されるかなみたいな
なるほどyoutubeでごめんなさいしてるわけだ
そうですそうです
本来の自分を出したね
今これを聞いてる人はみんなたぶん理解したはず
それで言ってますんで
まあでもやっぱりねドライバーはねそういうのあるよね
グリッドウォークとかピットウォークとかねどうしても対応したくない時ってあるもんね
本当状況によってはちょっと今話しかけないでくださいっていう時はやっぱりどうしても出てきちゃうので
でもファンの方からしたら関係ないといえば関係ないじゃないですか
僕たちを見に来てくださってるわけですから
その中でバランス取るのもyoutubeの一個かなみたいな
なるほど
だけどjrpさんのなんていうのかな
ヒューマンモータースポーツっていうの掲げてすごくドライバーをクローズアップしてるじゃない今スーパーコーメラって
だからなんかそういう雰囲気ってファンに実は伝わっていて
そういうところでドライバーに話しかけるのはやめようって
待ってちゃんと外でずっと見てる人たち多いよね
それは本当ありがたいことにすごく感じますね
13年前とはちょっとファンの層っていうかファンのあれが近くない?
なんかそんな感覚はありますね
ね、キャピキャピしてるというよりは本当にちゃんと見てる側もマナーがあって
いろいろやってくれてるっていうのは感じるでしょう
そうですね、すごくそういったファンもすごく僕の周りに多いので
本当そういった対応してくださってる方って結構やっぱり顔も認識できますし
今度は違う機会ではしっかり対応しなきゃなっていうふうに思うし
なんか全然ファンの方の行動が変わってきたところもあるのかなっていうふうには思いますね
なるほどね、いいじゃんこれでもう2026年シーズン終わったら
もうファンの皆さん集めてのじりともきファン館みたいなのやろう
来ますかね?
来るよ、2027年のおしどらに向けてまたしても
そうですかね、不安ですね
来るよ、絶対来るから
さあというわけでね、おしどらにも話しましたけど