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みなさん、こんにちは。先生術を使った商品設計サポートをしているようです。
この番組は、感覚派さんが自分らしさを守りながら、選ばれる形を作るための売れる商品設計のヒントを、等身大でお伝えしています。
いつも聞いてくださり、本当にありがとうございます。
今日は、星読みのチャートで何が見えるか、もう少し具体的にお話ししていこうと思います。
前回の配信では、星読み、先生術と聞いてね、
みなさん、当たる当たらないとかね、今日の運勢とか、そういうものをイメージされるかもしれないけれども、
実はそうではなくて、当たる当たらないではなく、
私はその人の資質と動き方を見るフレームワークとして使っているっていうお話をさせていただきました。
今日は、そこからもう少し踏み込んだお話をしたいと思います。
本題に入る前に、少し宣伝をさせてください。
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はい、皆さんとつながれることを楽しみにしています。
さて、本題です。
皆さん、星読みで自分の強みがわかるっていうお話は聞いたことがある方もいるかもしれません。
でも私が商品設計で特に大事にしているのは、強みと痛みが両方あることなんです。
まず強みの話からしたいと思います。
ホロスコープ、チャートと言うんですけど、
チャートにはその人が自然とうまくできること、エネルギーが湧いてくることが見えます。
不思議ですよね。星の配置図からそういうことがいろいろ見えてきちゃうんです。
皆さんの特性だったり得意なことだったり、あとね、もう生まれつき持っているようなもの、
例えば猫がぴょーんってジャンプすると高く飛べるじゃないですか。
人にもね、やっぱり誰に教わったわけではないけど得意な部分っていうのがあるんですよね。
そういうのを見つけることができます。
この部分はなぜあなたから買うのかっていう部分につながってくるんですね。
いわばあなたのブランドイメージがわかるんです。
でもここで終わってしまうと、ただの強み診断と変わらないんです。
商品設計で本当に効いてくるのは、この強みの部分ではなくて痛みの場所なんですよね。
その痛みの場所をチャートからたくさん探っていきます。
なぜこれが大事かっていうと、ターゲットに刺さるメッセージってどういうものかっていうのを考えてみてください。
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あ、これ私のことだって思う瞬間じゃないですか。
それって自分の痛みを言葉にされた時ですよね。
だとしたら発信する側が自分の痛みを理解していないと相手の痛みを言葉にできないんです。
なんとなくわかるじゃなくて、ここが痛かった、こういうことに長年悩んできたっていう、そういう解像度で自分を見ていると、
それが言葉になった時に同じ痛みを持つ人にちゃんと届くんです。
そしてこの痛みの場所っていうのは、チャートのいろんなところに散りばめられているんですけど、
それはまた人によって違ったりします。
そういうのをいろいろ対話を重ねながら見つけていくんですね。
でね、これあなたの痛みって何ですかって聞いたところで、
あれ私の痛みって何だろうと思うじゃないですか。
でもチャートからポイントを絞ってお伝えすると、
ああそうそうそういうことがあったとかね、気づきのきっかけになるんですね。
これが星読みを商品設計に使う一番の理由です。
強みは何を売るかを決めるヒントになる。
ブランディングですね。
痛みは誰に届けるかを決めるヒントになる。
両方見ることで商品の輪郭が作れてくるんです。
ということで、次回は届く言葉がどうやってチャートから生まれるかっていうね、
お話をしていきたいと思います。
結構大事なお話をするので、ぜひね、明日も聞いてください。
はい、ということで、もしこの番組良かったなと思ってくださった方はフォローをお願いします。
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未来はまだ白紙だからこそあなた寄りに描いていきましょう。
それでは今日もどうぞ素敵な一日をお過ごしください。
あなたの商品設計サポーター用がお届けしました。
また明日。