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みなさん、おはようございます。先生術を使った商品設計サポートをしている陽です。
この番組は、感覚派さんが自分らしさを守りながら選ばれる形を作るための売れる商品設計のヒントを等身大でお伝えしています。
いつも聞いてくださって、本当にありがとうございます。
今日は、5回シリーズの最終回です。
星読みとの付き合い方について、正直にお話ししたいと思います。
ここまで聞いてくださって、星読みすごいじゃないかって思った方もいるかもしれないですね。
でもね、私は星読みを万能だとは思いません。
あのね、1ミリも万能だとは思ってませんよ。
だってさ、星読みだけじゃなくて、占い全般そうだと思いませんか?
例えば、この間お話ししたね、スーヒゴ。
はい、浮気上だとかね、自由人とかね。
もう本当自分勝手って言われがちのスーヒゴですけど、そうでもないですよ。
皆さんね、そうでもないですし、超絶真面目なね。
数字は言いませんけど、超絶真面目な浮気しない数字って言われているね。
ある数字を持つ方がね、めちゃめちゃ浮気してるのは私見たことありますからね。
はい、それはちょっと余談でした。
はい、忘れてください。朝からね、すいません。
こんなお話はね、物資付けのお話をして申し訳ないです。
はい、ということでね。
本題に入る前に、ちょっとね、宣伝からさせてください。
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皆さんと繋がれることを楽しみにしています。
さて、本題です。
先ほども言ったように私は、星読みを万能だとは全く1ミリも思っていません。
チャートっていうのはね、地図なんです。地図があっても歩くのは自分です。
地図が示すのは可能性の地形であって、
こうなるっていうね、答えじゃないんですよね。
皆さん地図をね、見ながら実際に歩いてる時だって、
まあね、そこでもしかしたら工事が工事をしていて、
道が塞がれているかもしれないですし、
湖だなって思っていたところが、日上がってね、土地が出ていて、
昔の道路が出てきていたりとかね、するじゃないですか。
なんかそういうの楽しいですよね。考えるとね。
はい、それとね、同じなんです。
だから私が星読みを使う時に一番大事にしているのは、
ホロスコープが問いをくれるという、そういう使い方です。
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あなたはこういう人ですって断言するためじゃなくって、
あなたにとってここってどうですか?とね、一緒に掘り下げるために使うんです。
例えば、ホロスコープにここの痛みのテーマがあるよって読めた時、
そうなんです。ずっとそこが引っかかっていてという人もいれば、
え?何?って。そんなことあったっけ?みたいなね。
あまり実感がないよという方もいます。どちらも正解です。
ホロスコープは仮説を出すけど、答えはその人の中にあります。
よく言いますよね。答えはその人の中にあるって。
これどんな心理学でもいろんなセッションでもね、
だいたい答えはその人の中にあるって言いますよね。
星読みも一緒なんです。答えはその人の中にあります。
だから私はチャートを使いながら、あなたはどうですか?と聞き続けていきたいと思っています。
このシリーズの5回を通して話してきたことをまとめますと、
星読みは運命を占うためじゃなくて、
資質と動き方を見る地図として使えるということです。
そしてチャートには強みと痛みの両方があって、
それが商品設計の核になっている。
また届く言葉というのは、自分が本当に語れる範囲から生まれてくるもの。
そして星読みは答えじゃなくて問いをくれるもの。
そんな話をさせていただきました。
誰に売るかのシリーズから続けて聞いてくれていた方、どうもありがとうございました。
ターゲットを思い出していくこと、届く言葉を見つけること、
あなたの魂のペルスナを見つけることの大切さ。
そういうお話をしているサミットやフェス、
あとセミナーなんかを定期的に開催していますので、
ぜひぜひフォローをしていただいてチェックしていただけるといいかなと思います。
サミットやフェスって私結構いいこと喋るんですよ。
なのでそういうチャンス逃さないでくださいね。
ということで、5回シリーズで聞いてくださってありがとうございました。
もしこの番組良かったなと思ってくださった方はフォローをお願いします。
また用の観点を受けてみたいなという方は概要欄に公式LINEのリンク先が貼ってありますので、
そちらからご依頼ください。
未来はまだ白紙だからこそあなた色に描いていきましょう。
それでは今日も堂々と素敵な一日をお過ごしください。
あなたの商品設計サポーター、りょうがお届けしました。また明日。