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みなさん、おはようございます。先生術を使った商品設計サポートをしているようです。 この番組は、感覚派さんが自分らしさを守りながら、選ばれる形を作るための、売れる商品設計のヒントを、等身大でお伝えしています。
いつも聞いてくださり、本当にありがとうございます。
今、商品設計のお話をシリーズモノで配信していまして、昨日は3回目だったんですけど、ターゲットに刺さるメッセージって、痛みのある言葉だよっていうお話をさせていただきました。
同じ痛みを持つ人にちゃんと届くように、そのために星読みを商品設計に使っているというお話もさせていただきました。
今日は、届く言葉のお話をしたいと思います。
発信していても、なかなか刺さる言葉が言えないなとか、これ本当に刺さってるのかなって疑問に思っちゃうとか、刺さる言葉を言ったはずなのに反応が薄いとか、そういうふうに心配をされている方は、ぜひ聞いていただけると嬉しいです。
本題に入る前に、少し宣伝をさせてください。
今、用の公式LINEにご登録いただくと、なぜか動けないの正体がわかる特別音声講座と、星読みを知らなくても大丈夫、ビジネスを加速させる星の生かし方という2つの無料音声講座をお渡ししています。
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皆さんとつながれることを楽しみにしています。
さて、本題です。
発信していて、こういうことを感じたことがありませんか?
書いても書いても反応が薄い。
タメになりましたって言われるけど、問い合わせにならない。
自分の言葉なのに、なんかどこかよそよそしい感じがする。
これは、言葉の届き方の問題なんです。
届く言葉ってどういう言葉だと思いますか?
分かりやすい言葉とか、流行りのワードとか、キャッチーなフレーズとか、
みんなね、いっぱいチャッピーとね、こうやりとりして決めているでしょ。
そういう技術も確かにあります。
でも、一番届く言葉って、実は自分が本当に分かっていることの言葉なんですよね。
頭で考えた言葉と、体感として知っている言葉は、読んだ人にね、伝わるトーンが全然違うんですね。
不安を感じている方へと書くのと、夜中に誰にも言えないまま検索しているあなたへと書くのとでは、
後者の方がね、届きやすいんですよね。
なぜかというと、後の方に言った言葉っていうのは、知っている人の言葉だからなんです。
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チャートを見ると、その人が本当に知っていることのエリアが見えてきます。
自分がどういう痛みを経験してきたかとか、どういう問いを長年持ち続けてきたか、
何が腑に落ちた時、人生が動いたかとかね、そのエリアの言葉は力を持っています。
逆にチャートでね、ここは苦手とされている領域の言葉を使おうとすると、
なぜか表面的になってしまうし、こうなんていうのかな、上滑りっていうの?
そういうのね、しますよね。
みんなが使っている言葉じゃなくて、自分が本当に語れる言葉を見つける。
箸読みは、その語れる範囲をね、教えてくれる地図でもあります。
商品の輪郭も、箸の言葉も、その人の語れる範囲から作るのが一番ブレないんですよね。
あと、ちょっとね、サービス情報というかね、お話しすると、
推定の位置によって、その人に得意なSNSの種類とかも分かったりするんですよね。
例えば、私はロックハウスに推定があるので、やっぱり音声配信というのは私に合うんです。
というのも、やっぱり実生活に役立つ情報というかね、生活に入り込みやすいSNSとなると、やっぱり音声配信だったりするんですよね。
ながら聞きっていうのかな、箸をやりながら聞いたりもできるじゃないですか。
そういう意味で、私にとって音声配信がすごく、自分も気が楽だし、配信しやすい得意分野にもなるんです。
こうやってね、箸読みって使っていくんですよ。
ということで、次回は最終回です。
箸読みを万能の答えにしないためにも大切にしていることをお話ししたいと思います。
ということで、皆さんね、この番組もしよかったなと思ってくださった方はフォローをお願いします。
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未来はまだあくし、だからこそあなた色に描いていきましょう。
それでは今日もどうぞ素敵な一日をお過ごしください。
あなたの設計サポーター、りょうがお届けいたしました。
ではまた明日。