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#242 出る杭は打たれるが、出ないと売れない
2026-04-28 08:47

#242 出る杭は打たれるが、出ないと売れない

陽
Host
言葉を超えたその想いを、「売れる商品」へ
占星術を切り口に、「理想のお客様から選ばれる商品」を一緒に作ります

いつも聞いてくださって
本当にありがとうございます😊
占星術を使った商品設計サポートの「陽」です

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以前の私は
言われた通りに動くことで自分を見失っていました

「決められた通りにやれ」
「とりあえずこの流れでやって」
と言われることは
自分の信念がないと動けない私にとって
苦痛でしかありませんでした

だから
自分の軸を見つけることは
私の「再生の一歩」となりました

その経験が今
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お導きありがとうございました。
諦めなくて良かったです。いつも肯定的に仰ってくれる陽さん、ヤル気を起こさせてくれる陽さん、本当にありがとうございます。
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00:04
みなさん、おはようございます。先生術を使ってセッション作りのサポートをしている陽です。
この番組は、感覚派さんが自分らしく選ばれる形を作るための売れる商品設計のヒントを、等身大でお伝えしています。
今日は、出る杭は打たれるが、出ないと売れない、というタイトルでお話をしていきたいと思います。
小中学生の頃のことを少し思い出してほしいんですけど、目立つとどうなりましたか?
積極的に手を挙げたら、冷たい目で見られたり、クラスで何かしようと言い出したら、めんどくさーっていう空気になったり、
あの子、目立ちたがりよね、って影で言われたり。 私たちの世代、40代、50代の方は、特にこういう経験をお持ちの方が多いんじゃないかな、
と思います。 そう、私たちがね、小中学生の頃って、目立つとね、いじめられたりしたんですよ。
今の若い子たちとかね、子供たちっていうのはだいぶマシになってきたと思うんだけど、私たち世代の若い頃っていうのは、本当にこの状態が多かったんです。
積極性を出すと、打たれてね、悲しい辛い経験をされた方っていうのも多いと思います。
私もね、まさにそれだったんです。 私ね、小学校5年生っていうのかな、小学校6年生の前の春休みっていうのかな、
その時に、管理者養成学校の合宿に参加したことがあるんですよ。 あのね、
今もやってると思うんだけど、今も存在すると思うんだけど、その当時はね、あの子供の部は、
沖縄に行ってね、10日間ぐらいだったかな、みっちりね、あのそういう教育を受けるんですよ。管理者になるための教育みたいなね。
まあもうね、何十年も前の教育方針だから、今のね、スマートなCEOみたいなね、そういう感じじゃないですよ。
もちろんね、ガチガチのガチのやつですよ、本当に。 でね、そこに行って、
いろいろプログラムを受けて、そして地元に帰ってくると、やっぱりね、人生観が変わってくるわけです。
特に子供の頃にそういうことを受けるとね。 だから、
急に、めっちゃポジティブなやつが出来上がってるみたいなね。 すごい積極的な、リーダーシップ発揮しちゃいますみたいな人がね、急に出来上がるわけなんです。
で、それをね、地元で発揮したらね、まあ嫌われたね。 本当に面白いぐらい嫌われたね。
いやね、今考えると、やっぱり子供の時代にそういう教育を受けた、そういうプログラムを受けたっていうのは、本来もう得でしかないし、
何だったら今の子全員に受けてほしいと思うくらい、やっぱり良かったんですよ。 プログラムの中ではね、やっぱり海の中に潜って行ったりとか、
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あのね、洞窟探検したりとか、
真夜中にみんなでね、ゾロゾロ歩くとかね、そういうプログラムもあって、やっぱり根性を鍛えられるし、思い切りっていうのかな、
えい!っていうね、気持ちも鍛えられたので、 結構ね、決断力っていうのもつくんですよね。
仲間と協力して、ご飯作ったりとかもするので、そういうところがすごくね、
いろんな意味で、やっぱりリーダーを育てるっていう意味では、すごく良かったプログラムなんだけど、
だから今の子どもたちにも受けてほしいくらいなんだけど、 当時それを持ち帰ると、まあとんでもないことになるわけですよ。
だからね、いつしか自分を抑えて抑えて抑えて、これがね、当たり前になっていっちゃったんですよね、私の場合ね。
で、これはね、他の皆さんも同じだと思います。 まあね、そうやって叩かれる人を見ればね、
あ、デルクイって打たれるんだと思って、自分をね、抑えてしまうだろうし、 同じような経験をした人っていうのも、自分を抑えるしかないっていう道がね、待っているわけですよ。
そして普通に大学行って就職して、周りと圧力を生まずにうまくね、乗り交わして、
普通に幸せに暮らして、これが優等生だったんです。 いやね、もちろんそういう人生が好きな方もいます。
それはそれですごくね、素敵なことだと思います。 でも、今この配信を聞いてくれているあなた、
多分そっちのレーンじゃないですよね。 いわゆる普通の幸せとは別のレーンを走っている人ですよね。
もしくは、そっちのレーンに入りたいと思っている人。 そうじゃなかったら、この配信を聞いていないと思うんです。
でしょ?皆さん胸に手を当てて考えてみて。 そうだよね。普通の幸せじゃない方のレーンに入りたいんだよね。
でもね、そのレーンに入りたいなら、 デルクイ打たれるの思考から抜け出さないといけないんです。
なぜかっていうと、私たちがね、目指しているのは、自分の力で自分の商品を作って、 そしてそれをお客様に提供して、そして喜んでもらう。
そういう自分で何もかもやっていかないといけないレーンなんです。 あなたを知らない人に知ってもらわないといけない。
あなたの価値を、あなた自身の言葉で届けないといけない。 私はこういう人です。こういうことができます。ちゃんと言わなきゃいけない。
これ全部、デルコトです。打たれるのが怖いから出ない。 これではね、何も始まらないんです。
でも、ここで安心してほしいんです。 世の中は思っているよりも暖かいんです。
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あの頃、10年、20年、30年前。 クラスでご企画を立ち上げようよって言うと、
めんどくせーなーとか、目立ちたがるよねーっていう逆風が返ってきた。 でも今は違う。すごいね、行動力あるね。
どうやったの? どうしてそんなに動けるの?
こういう反応が返ってくることの方がずっと多いんです。 時代が変わったんです。
出る人を引きずり下ろす、そういうね、文化から出る人を応援する文化にじわじわと変わってきている。 私はそれを肌で感じています。
そしてもう一つね、 大事なことがあるんです。全員に響かなくていいんです。
出た時、すごいって思ってくれる人だけが近づいてくる。 めんどくさーって思う人は、まぁ近づいてこないです。そもそもね。
それでいいの。 あなたのお客様になる人は、あなたが出た時に、この人だって思ってくれる人でいいんです。
出ることでちゃんと選ばれていきます。 小中学生の頃に打たれた経験は本物の痛みになっていました。
だから自分を抑えることが習慣になった。それも本当のこと。 でも今はあの頃と違う場所にいます。
あなたを打とうとする人より、応援してくれる人の方がずっと多い世界にいます。 だからあなたも一歩出てみませんか?
ちょっとだけ頭を飛び出してみてください。 打たれるよりも、その先に来たって思ってくれる人がきっといます。
そして私は、そんな皆さんがね、 世に頭をちょこんと出すお手伝いをしています。
商品設計というね、そういう形でお手伝いをしています。 皆さんのセッション作りを最初から最後までね、
びっちりと伴奏して、そして形作っていきます。 ちょっと頭を飛び出してみたいなという方は、ぜひ概要欄の公式LINEからお問い合わせください。
はい、ということで、今日も聞いてくださってありがとうございました。 もしこの番組良かったなぁと思ってくださった方は、いいねとフォローをお願いします。
また要に相談してみたいなという方は、概要欄に公式LINEのリンクが貼ってありますので、そちらからお問い合わせください。
未来はまだ福祉、だからこそあなた色に描いていきましょう。 それでは今日もどうぞ素敵な一日をお過ごしください。
あなたの商品設計サポーターYOがお届けしました。 また明日!
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