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皆さん、ようこそ薬トレラボへ。この研究所は、筋トレをこじらせた薬剤師が薬の代わりになるような薬に立つ情報や議論をお届けする番組です。
では、本日もよろしくお願いします。西極さん。
どうもー。薬局で勤務中で予防医療もやっているけど、勤務が結構疲れている西極でーす。
そして、ファシリテーターを務めますKINGジムエンジニアの佐坂です。本日もよろしくお願いします。
お願いしまーす。さあ。
まあ、勤務も疲れるよね、そりゃね。
んー、なんか、まあ、何だろうな。
まあまあまあ、多分あれですわ。僕の進化フェーズ的にただ疲れてるだけで、勤務自体で考えると全然きつくはないと思うんですけどね。
いろんな要因が重なってということですけども。
そうですよ。
疲れにオーダーメイドサプリとは言えないんですけれども、我々オーダーメイドサプリというものをやっておりますので、何々効くというものはないのでね、サプリメントは。
はい。
ただ、不足をね、しっかり補充して。
そう。
不足しないというベース、ゼロベース作りというものは大事なんじゃないのかなというところで、本当に必要な成分だけを提供するオーダーメイドサプリというのをやっております。
基盤が大事ですからね。
ええ、基盤が大事なので、もしね、サプリメントを検討中だよとか、他のところ飲んでるけど、実際KINGジムのオーダーメイドどうなの?みたいな思っている方はぜひ概要欄からお願いします。
お願いします。
はい、いいですね。つながりましたね、西岡さんね。
長年やってますね、さすがに佐々木さん。
それはね、何かのトリガーでね、宣伝を入れるという仕事をしてきましたからね、もう長いこと。
長いですね、確かに。
やらせていただいておりますけれども、じゃあ西岡さん、今日は研究レポートいきましょうか。
はい、今日はですね、将来どう考えてる?です。
将来の話ですか?
あれですね、今日はまた申し訳ないんですけど、健康っていうか、身体的健康とか栄養とか、ちょっと身体的健康って言っちゃ結局身体的健康になるんだけど。
最終的に?
そうですね、ただザ科学っていうより、もうその科学に行くまでの結局人間が落ちていく前段階、つまり精神的社会的健康っていう意味での健康なんですけど。
はい、まあね、直接筋トレとかそういう話ではないということですね。
ただ、最近で聞き始めてくれた方にもお伝えしたいんですけど、過去回聞いてくれたらですね、考え方っていうのはわかると思うんですけど、
全てはですね、やっぱりその環境とか考え方とか、見えてる世界情報から自分がどうそれを解釈して生活に取り入れてるかとか、そういうレベルでも99%人って決まってくるからですね、健康って。
03:05
確かに。
だから、本当大事ですよ。本当こういうのは。っていうですね、これは全然すごくそれの中の具体的すぎる回なんですけど。
あのですね、ささかさんにも質問したいんですけどこれ。
うん。
厚生年金って知ってます?
厚生年金っていうのはあれか、国民年金じゃないやつか。
そうですね。
僕が毎月払ってる1万6千、500円みたいなやつじゃないやつだよね。
そうですね。
会社のやつ。
そう、会社のやつ。
大前提に、もしですね、10代の方とかが聞いてくれてたら、マジでここから来る話だし、知ってるとめっちゃいいことだし、20代以降っていうのはもう30代40代50代60代70代までですよね。
80、90もいいですけど。
多分身近な話だと思うんですよ。
はいはいはい。
で、身近な人はどうしてるかを聞いて、どうしてるかっていうのを考えて聞いて欲しいし。
これから先の話、まだお若い方はそういうのもあるんだと思って聞いて欲しい内容なんですけど。
そもそもあれだよね、漢字で書くとちょっとわかるのかなと思うけど、厚生年金の厚生って厚い、薄い厚いの厚いに生きる?
はい。
それって合ってる?
合ってます。
だから分厚く生きろってことでしょ?
そう、もう筋肉みたいな話ですよ。
分かった。筋肉年金ってことですね。
筋肉年金みたいなものなんですけど。
何が言いたいかっていうとですね。
全然知らないです、そういうの。
そもそもちょっと先に説明させていただきますね。
説明して、全然知らないからさ。
今佐坂さんが入ってるのは国民年金なんですよ。
はい、もうそれは絶対払えと。
僕は個人でやってるので、保険も社会保険じゃなくて国民健康保険なんですよ。
僕はそれとセットで入る年金だと思ってたんですよ、国民年金っていうのは。
そうですね。国民年金っていうのとまたそれと対照的に厚生年金っていうのがあってですね。
厚く生きるね。
この2つですよ。
国民年金っていうのはおっしゃる通りですね、一律で決まってるんですね。1万6千何本。
そう、毎月ね。払いたくもないのに払ってるんですよ。
で、厚生年金っていうのはですね、給料の18.3%って割合で決まってるんですよ。
あ、そうなんだ。
まあまあそれぐらい、じゃあ約20%弱ぐらいだね。
この数字言うとちょっと難しいかもしれないけど、18.3%って大体一般的にもらってる方の給料に18.3%かけると絶対に国民年金よりも高いんですね、負担金が。
負担金がね。だから月々の支出ね。
18.3%負担するから、厚生年金って。給料のですね。
06:02
だから大体一般的にもらってる給料の人の場合は18.3%かけると絶対国民年金のその1万6千何本円よりも高いんですよ、基本的に。
だってそうですよね。30万円もらってたら18%、220%って考えると6万円。
6万円ぐらいか。
絶対高いじゃないですか。
そうですね、だいぶですね。
1ヶ月あたりその負担額の差があったらそれは国民年金がいいって思いません?
思います。僕もうありがたいですわ。
と思うじゃないですか。
うん、あれ?
厚く生きるっていうのはどういうことかというとですね。
はいはいはい、どういうわけ生きるんですか?薄いですよ今。
高生年金っていうのは社会保険に入ってる人が入れるから。
社会保険っていうのはですね、基本的に雇用されてる、企業に勤めてる方が入る、正社員の方ですね。
そうだよね。
国がですね、従業員の方たちを守る制度なんですけど、要は従業員の方たちにしっかり不安なく生きてほしいっていうことですね。
ああ、そっか。
で、その分、その18.3%、約30万円の月給だったら6万円の半分をですね、会社が払うっていう制度なんですよ。
本当は6万円払わなきゃいけないけど、給料からね。
ただ会社が半分負担してくれるから3万円でいいんだ、じゃあ自己負担は。
そういうこと。
ただ30万円の月月給もらってる人で、要は言ってしまえば自分からの負担金は3万円になったわけじゃないですか、今。
でもこれは6万円収めてるようなもんだから。
そうだよね、実質。
そうそう、年金って言うと今の制度で言うと65歳以上かな?ちょっとわかんないけど。
65歳以上で、それの年金の支払いが返ってくるわけですよ。
満額返ってくるわけじゃないけど、その時の制度の国が返すよって言った金額が返ってくるわけですね。
だから1万6千円収めてる国民年金の人よりも、厚生年金で6万円収めてる人の方が、それは返ってくる額が大きいんですよ。
まあね、それはハイリスク、ハイリターンですよ。
でも6万円も払わなくていい。なんでかっていうと半分は会社が払ってっていう制度なんですね。
そうか。
そう、ってことはうち3万円でいいわけですよ。もうそれめちゃ得じゃないですか。
めちゃくちゃ得ですね。
ただちょっと考えてみてください。国民年金って1万6千何本円って固定額なんですよね。
はい、そうですね。
でも厚生年金は18.3%って割合なんですよ。
じゃあどんどん収入が大きくなっていくほど、そりゃね、払わなきゃいけないね。
逆に言えばですよ、今佐々木さん1万6千何本円高いなって言ったけど、割合ってことは月給が一定額減ると、その1万6千何本円を下回る可能性だってあるんですよ。
割合だから。
そのラインがだいたい月、月給18万から19万って言われてて。
それが国民年金と厚生年金のビタビタになる数字ぐらい。
なるほどね。
09:01
18万円から19万円月もらってる人は、18.3%かけると約1万6千何本円の2倍になるから、3万2千円ぐらい。
そっかそっか。
つまり半分の負担額だから1万6千円を切ってくるわけですよね。
でも国民年金よりも安いくせに、厚生年金だから倍払ってくれてるから、実質3万2千円ぐらい国に納めてるわけですよ、その人は。
だから帰ってくる額はでかいんですね、国民年金より。
なるほどね。半分払ってくれるでのさっきのトントンってことね。
そういうことそういうこと。
自分の負担の1万6千円を切ってくるラインが月給18万から19万だから、それでも厚生年金だからその倍払ってるってことじゃないですか。
確かに。
ってことは国民年金よりも高く帰ってくるんですよ。
ってことですね。同じ値段を払っていても、その収入だったらね。
そこはですね、そのラインっていうのはそんなこともあるの?って思った人に向けての情報なんですけど、僕が言いたいのはですね、単純に18万か19万とかっていうところをもらえるような会社を狙っていくよりも、年金を多く払ったとしても収入とか自分への投資が大きい方がいいわけじゃないですか。
だからそこのラインっていうのは別にそういうのが存在するっていうだけで、ほとんどの方がですね、おそらく国民年金よりも高く納めてると思うんですよ。
まあ、厚生年金ベースで職場を選ぶっていう人はほとんどいないだろうからね。
いないだろうから。それはさすがにちょっと頭はいいけど、ちょっと他を捨てすぎてる可能性があるからですね。
確かに。
まあ、ということで月30万円ぐらいもらってる人は、だいたい2万3千円とか2万5千円とか払ってるわけですよね。
はいはいはい。
負担金っていうか、公助として引かれてるわけですよ。
加税対象って言って、所得税がかかる額まで差し引かれるからですね、公助って言って。
ああ、そっかそっか。
30万円もらってる人は、30万円に税金がかかるんじゃなくて、30万円からそういう社会保険とか年金とかを引いて、その残りの加税対象額に税金がかかるからですね。
税金がかかるってことだね。
だから公助として30万円から引かれてってるわけですけど、元年収が、月収が高い人は元高いからですね、負担金が。
っていう風にですね、ベースとしてはなってるわけですよね。
で、これはさっきも言ったけど年金だから、65歳以上のための自分への、言ってしまえば保険なんですよ。
そうだね、65歳以上の時に受け取れるものだもんね。
で、ちょっとすごくポイントが、払った額が全部もらえるわけじゃなくて、その時々の国の状況とか制度によって国が変動させて返すんですね、これ。
まあ状況を見て、こんなさすがに払ったからといって、いっぱい年金払ってたらそもそも国が成り立たんよってなったら払えないしね。
そう。
確かに確かに。
だから損するか得するかわからないんですけど。
65になるまでわからないと。
ただ、今の情勢とか、今のこの流れだと絶対損するんですよね。払った分よりは少ない。
12:00
まあ言われてるよね、よくね。
割合的にですね。っていう風になってるんですけど。
でですね、僕は何が言いたかったかというと。
どうした?
笹賀さんは厚生年金に対していい印象がありますか?悪い印象がありますか?
まあ正直言うと全然なんだろうな、あんま考えたことがないんですけど。
そもそも年金がどうのこうのみたいな議論あるじゃないですか。老後がどうのこうのみたいな。
僕はあんま何なんだろうな、好きじゃないというか、あんまそんなところまで考えてて楽しいかと思ってしまいますね。
うーん、なるほど。
なんだろう、だから正直あんまり考えない方が楽なんじゃないかと思ってます。
別に65歳の自分にもう期待してないからみたいなところもあるんですよね。
潔いですね。
そうそうそう。
いいと思います。なるほど、そういう考えなんですね。
うん、そういう考えです。だからあんまりそこでいくらもらうためにどれぐらい年金をみたいなこと考えてないです、正直。
うん、なるほど。
うん、だから質問する相手は間違えてるかもしれないですね、あなたは。
だからこそ面白いんですけど。
そうかそうか、よかった。
世の中ってですね、今厚生年金とかって負担額がある意味単純に考えたら今25,000円とか払ってるわけですよ、月。
そうだね、給与転引でちょっとわかりにくいかもしれないけど払ってますよね。
3万円とかですね。
僕も厚生年金時代ありましたけど、全然気づいてなかったもんね、払ってることなんて。
通帳に振り込まれる金額しか見てないですもんね。
そうそうそう、そういうこと。だから何円何で引かれてるのかとか気にしたこともない。
引かれてるんですよ、めちゃくちゃ。
まあね。
それを見るとですね、普通人ってなんでこんなのにこんな払わなきゃいけないんだよって思うわけですよ。
確かにね。
ささかさんも多分それを若干思ってるから、言ってしまえば今手元に残る金額が少ないのって65歳にかけてない僕からすると、いらないよそんな制度って思っちゃうわけですよね。
そう、今必死で生きてるから、今ないと困るからって感じ。
でですね、その制度を知ってる人は、ささかさんみたいな個人でやってる人じゃなくても、単純になんでそんな引くのって思うわけですよ。
ああ、そっか。
だからうざがるんですよね、基本的に。
まあね、引かれるもの、だってマイナスになるものはうざいですよ。
って思うじゃないですか。
はいはいはい。
でですね、僕がこれを持ってるのは2点あってですね。
はい、2点。
まず1点はですね、会社側ってえげつないこれ支出なんですよ。
いや、僕もそう思います。会社じゃなくてよかったと思いましたね。
そう、会社側、経営側って倍払わなきゃいけないから、もうあの厚生年金のその半分分をですね、従業員の年収に比例して、そして人数分払わなきゃいけないから、まあすごい負担なわけですよね、これ。
15:03
これってあれだよね、厚生年金だけじゃなくて社会保険もそうだよね。社会保険も半分出してるでしょ。
社会保険もそう。
そうだよね。
社会保険もそう。だからもうやばい金払ってるんですよ。
割り勘だもんね。
で、その分会社が従業員の生活を見てねっていう国の制度なんですけど。
そうか。
だからですね、会社側はもう意味のわからない手汗をかいてるわけですよね。
いや、だと思うよ。相当だもんね。
だから、正社員とか人件費っていうのは結構大変なわけで。
そうだよね。
つまりそこからもわかるように、自分がその分手厚く生きれるわけですよ、65以上。っていうのは事実ですよね。
事実です。
でですね、もう一点が、僕はですね、65歳以上で佐坂さんは今何もそもそも期待しない。だからもう無って考えてるわけですね、もはや。
まあそうですね。
だってですね、僕はさすがに考えてるんですよ。
そうかそうか。65以降もしっかり生きるだろうと。
生きるかどうか死ぬかはおそらく生きる前提でいないとって僕は思ってるから。
まあまあまあ。
65以上に死んでるだろうとはさすがに思ってないんですよ、まだ。
はいはいはい。
わかんないですけど、でもそれは前提なんですよね。
だから65以上で別にどうにかなるだろうとは思ってるわけいるけど、でも必要分を生活できるぐらいの金額はないとぐらいは思ってるわけですよね。
まあね、それはね。
って考えたときにですね、厚生年金で納めてる金額が、でもこれ年収にもよるからちょっと一概には言えないけど、まあ僕はもらってる金額ぐらいで考えるとですね、もうほぼ65以上のために貯金しなくてもいいなって金額を僕もらえると計算してて。
ああそうなんだ。じゃあ65の時に0円で迎えても毎年の年金である程度1ヶ月は暮らせるだろうと。
そう。
それだったらもういいじゃん。
って思うじゃないですか。だいたい僕は奥さんいるんですけど、合わせて22万から25万ぐらいは今のところの制度だともらえるんですよね。
あ、そうなんだ。今のところ、まあまあまあ。
そう、22万から25万の月の手取りって、まあ多分普通に。
そう、手取り。普通に生きていけるんですよ。
余裕じゃないか。
そう、余裕ですよね。
うん。
で、ただちょっと一個だけ言うと、病気になった時とかですね、一時的にがっつりお金がかかる瞬間があるんですよ。
まあね。
だからその時のために数百万は貯金しておけばいいわけで。
確かにな。
ただランニングコストとしてはですね、22万か25万あればまあ余裕なわけですよね。
それを厚生年金に入ってると保証されるわけですよ。
確かにそれは厚く生きられるね。
そう、ただこれさっきも言ったように、その状況とかで変わるんですよね。
状況って何かっていうと、昔の日本って若者何人かで老人一人を見てたのに、今の日本って若者1.3人で老人一人らしいんですよ。
18:03
ああ、じゃあもうほぼいちいちで抱えてるようなもんだ。
そういうこと。いちいちの生産性といちいちの消費数で年金が成立しちゃってるから。
はいはいはい。
言ってしまえばそんな金額若者が1.3人分しか収めてくれないから。
僕たちが老人になるときはもうおそらくそんなに年金自体が国の収まってないからですね。
ああ、そもそもね。
そんなにいっぱいもらえるはずじゃないんだけど。
そうかそうか。
でもそれでもですね、そこまで破綻するような金額にはならないらしいんですよ。
まあまあまあいろんなね、年金はいろんな仕組みというかね、バックがいろいろありますからね。
で、これなんでそうなるかというと、もしですね年金制度が国が破綻させちゃったら、生活保護が一気に増えるわけですよね。
生活保護が増えると結局国の負担額が増えるんですよ。
え、ちょっと待って年金が破綻すると生活保護が増えるっていうか生活保護ができない、え、ちょっと待って。
年金が破綻する。
どっちが先なのかみたいなあれだけど、そもそもまあだからまあそうか。
単純に65以上が働けないって定義すると、まあ生活保護になりますもんね。
まあまあそうだね。
で、年金が破綻すると生活保護が増えちゃうから結局国って一緒なんですよね。
だから年金は破綻しないんですよ結局。
破綻っていうのは金額が落ちるかもしれないけど、生活ができないほどしか支給できないってことはないってこと。
ないよね。
なんかそう、銀行が破綻しない限りいけるみたいなことを聞いたことあるけど。
それもそうかもしれないですね。
なんかね、そういうのがあるらしい。僕もあんま詳しくないんだけど。
ただですね、その今の物価、要は1円で何が買えるか。
今は家賃5万円だったけど、昔は家賃5万円だったけど今は家賃10万円ですとかですね。
いやそれはありますね。物価、だからインフレ。
物の価値っていうのが変わるから、でもそれも比例して基本的に支給はされるはずなんですよ。
まあまあそうか。
って考えるとですよ。僕思うのが、65以上のことを少しでも考えてるのであれば。
佐々木さんはちょっと例外ですけど、65以上のことをちょっとでも考えるのであれば、厚生年金って無敵じゃね?と思ったんですよ。
だって貯金しなくていいんですよ。
確かにね。
そう。だから今厚生年金なんてクソだとか言ってる人って。
あ、そんな、いるの?そんな。
いるんですよ。だって単純に考えてみてください。手元から売ってしまえば貰ってる支給額、総額から控除とはいえ、3万円も引かれるんですよ。
いやでも普通に安定して収入があるじゃないですか。サラリーマンは。
だからそれが足りないってことか。
あるけど使える額が減るじゃないですか。
うん、だから足りてないんだよね。だからその生活に。
うん、そういうことそういうこと。
ああ。
まあ生活に足りてないのか、自分の欲を満たすための金額が足りてないのかわかんないですけど。
まあまあまあどっちもあるでしょうね。
そうそうそう。いずれにせよ自分の手取りが減るものはこの一緒のポイントついてうざがるわけですよね。
まあね。
ささかさんみたいに65以上のことを無駄と思ってる人もいれば、65以上なんて考えずにとりあえず今の手取りが減ることが嫌だって言ってる人もいるわけですよ。
21:06
まあまあはいはいはい。
いずれにせよそこはちょっといろんな価値観があるからいいんですけど。
ただちょっとですね、ささかさんの方はちょっと例外なんでちょっと一回置いとくし、ささかさんの考え方の人っておそらく自己投資とかすごくするから。
多分そんな破綻しない未来が来ると思うんですけど。
そうなんですかね。
ただ今の手取りを減らしたくないってただ一概に考えてる人っておそらくですね貯める機会が絶対ないんですよ。
まあまあだって貯める余裕もないからわーわー言ってるってことでしょ。
まあ貯める余裕もないからなのか浪費してるのかからかってこと。
だから僕さっきわざとあえて言ったように単純に今いっぱい使えた方がいいじゃないですか。若いうちに。
それは何に使うか酒かタバコか遊びか知りませんけど。
その何に使うかわかんない。生活が破綻してるんだったら確かにそれはもうやばいかも。
でも生活が破綻してる人ってですね高生年金にピーピー言わないんですよ。
だって比率が低いから。
あーまあそっかそっかそんなに取られてないですもんね。さっき言った18点何パーだからね。確かに確かに。
でも収入が多ければ多いほどムカつくわけですよ。
じゃあ収入が多い人って生活が破綻してると思いますか。
いや思わないです。
そうってことは単純に今の手取りが欲しいだけなんですよ。
絶対もらってるから。
そうだから単純に欲をおそらく満たしたい人。
そういう人が貯金すると思いますか。
まあできないよね。
そうおそらくしないんですよ。
ってなった時にこうやって年金制度があって従業員の命を絶対守ろうっていう国のおかげなんですよね。
確かに確かに。
ってなった時にですよ。
高生年金のおかげで貯金というものを1ミリも考えなくてよくなるんだったら。
確かに。
よくねこの制度って僕思うんですよ。
確かに。
てかそういう何て言うんだろう。
何も考えずに生きた人が。
ちょっと言い方わかんない。
トゲが出たらあれですけど。
音量上げます。
音量はね。
ミニマムでいいんですけど。
だから国はどういう人を救おうとしてるかというと何も考えずに。
ふらふらという言い方もありがたい。
音量上げます。
だらだらと。
アホみたいに。
生きてきた人でもやばいってならないようにしてあげてるんじゃないの。
そういうこと。
だから要するに何も考えずに生きても生きれるという制度だよね。
そういうこと。
めちゃくちゃいいやん。
だから高生、ちなみにですね。
今佐坂さんが入ってる国民年金の世は国民健康保険であり国民年金は。
僕は何円ぐらいもらえるんですか佐坂さん。
6万円ぐらいしか返ってこないんですよ。
だから生活ができない。
月に6万。
そう。できなくはないけどそのラインを下げれば。
ただ一般論からすると結構きついんですよね。
そうだね。一般論からするときついわ。
だから高生年金っていう制度はそう比較してもいいんですよ。
確かに。佐坂さん僕サラリーマンになってもいいですか。
24:00
全然いいんじゃないですか。それで僕みたいに自由に働きながらサラリーマンもいるんで。
まあそうだね。それもありですよね。
だからですね。僕はそれが今日言いたくて。
高生年金ってめっちゃいいやんっていう制度だし。
前提と言ってますけど病気になった時とかそういう一時的な金額がかかる時の貯金は少しはやっぱりいりますけど。
ただ生活費のランニングコストって意味ではほぼ貯金しなくても高生年金があればどうにかなる。
しかもその高生年金って自分の負担額がちょっと大きいかもしれないけどもう半分の倍を会社が納めてくれてるから。
だからそんな金額本当は返ってこないんですよ。いくら自分の負担金が大きいからとはいえ。
普通はね。
普通は返ってこない。だってちょっと負担額が大きいからってその分比率増して返すわけないじゃないですか。
単純に会社がもっと納めてくれてるんですよいっぱい。
ありがたいね。
だからその満額よりも少ないけど今自分が納めた負担金よりは絶対多いわけですよね。
そうだよね。
かつその金額が大体ランニングコストは上回るよっていうレベルなんですよ。
これを考えたら高生年金ってめっちゃええやんって思うから僕はその正社員っていう形をちょっと今維持でも取ってるんですけど。
貯金しちゃいけないから。
確かに。
っていうのとですね。もう一個僕が今日言いたかったのが貯金ってどう考えてるっていうことなんですよ。
そもそも。
貯金。
そう貯金って今なんかおそらく月。
娯楽旅行とかで使う貯金とかちょっと置いといて。
老後のための貯金とかってみんないくらぐらいしてるんだろうなとかも思ってるんですね。
してんのむしろそんなの。
あのですねおそらくめっちゃしてますよ皆さん。
めっちゃしてんの?
と思う。
ちょうだい?
ちなみにですね僕はしてない全く。
僕は全くしてないわけじゃないわ。
生命保険に書いてるから月1万円は引かれてますわ。
生命保険は貯金なんですか?
だってあれ。
積み立て?
あのあれですよ。
かけ捨て。
かけ捨て?
要は満額返ってこないけど。
なんかあったときにいっぱい返ってくるやつ?
返ってくるしその自分で開発者としても満額返ってこないけど貯まってるよっていう。
おーそっかそっか。
だから月1万円はそれ僕入ってるんですけど。
それってさめっちゃ単純な質問。
月1万生命保険として使うからっていう名目で普通に銀行預金するのと
生命保険に1万円でかけ捨てするんだと
やっぱ生命保険の方がいいの?
生命保険は言ってしまえば
僕に何かあった後家族に行くとかですねお金が。
そういうときにめちゃくちゃ効果を発揮するやつなんですけど
どっちかというと佐坂さんがやってるのは年金保険なんですよね。
要はもうその
あーあるね。
履歴がどれだけあるかってことですよね。
なるほどなるほど。
普通に預金するよりは履歴がいいものが
そういう商品があれば
単純に貯めたお金よりも履歴で上回ってくるからですね。
27:03
いいけど。
あとはあれか。
そのトラブルが起こるタイミングとかだよね多分。
そうですね。
めちゃくちゃ長く結局全然大丈夫でしたで何十年も貯め続けてたら
もしかしたら預金の方がいいのかもしれないけど
その時に下ろせる額が。
だから今のはですねそれはその生命保険なんですよ。
何かあったっていうことは。
何かあったしなくて年金保険というのは単純に年寄りになった時のただの貯金だから。
貯金あーまあまあそっかそっかそっか。
貯金って考えると何かもなくてもあろうと
単純に履歴がいい商品があるかないかってこと。
僕がちょっと言いたかったのは
貯金をしていったら結局同じなんじゃないかと思ったけど
早い段階で何かあったその生命保険を使うタイミングがあったら
貯金だけしてたらちょっとしか保てないじゃん。
そうですね。
だからその時全然使えないけど
生命保険だったらじゃなくて補填の分がガバッと使えるっていう
そのメリットでまさに保険だよね。
ちなみにですね
例えば20年貯めなきゃ
20年入っておかなきゃいけない年金保険があったら
それ20年以内に解約したら
納めた額より少なく返ってきますからね。
その場合より結局の方がいい。
そういうことだよね。
あれってもうずっとほったらかしにしてるから
20年貯めた後はそれはもう利率がついてくるから
あの得ですけど
まあこれはですね年金保険とかっていう保険の話なんですけど
今はですねもう皆さん頭すごい良いから
兄さんとかですねいろいろあるじゃないですか
井出子とか
そういうのの方がおそらくいいんですよ
僕は全然そこら辺できないから
全然わからないんですけど
貯金っていう概念で言うと少しはそれくらいはしてるよっていう感じなんですね
だから貯金っていうものをですね
僕貯金めっちゃ嫌いなんですよ
基本的に今はめちゃくちゃフルで使いたい人だから
貯金って嫌いなタイプで
佐々木さんとほぼ一緒なんですねそこは
嫌いというか僕もそうだね
あったらそれ分だけ使っちゃうからね
そうそうそうそう
年取って使うよりも今使った方が絶対意味がある
そうそうそうそう
ただ僕の場合は65歳以上で
何もない一文無しになった時に生きてはいけるかなぐらいの
制度とか貯金とかなのか貯金なのか分かんないけど
そういうものは一応置いとこうと思っているレベルなんですけど
大事だと思うし
それが今の安心材料になったりするよね
そうそうそうそう
それが結局今につながってるっていう考え方をするんであれば
僕はめちゃくちゃいいなと思うんですよね
そう意味わかる
それによって今他に余った額をフルで使えるならそれいいんじゃないってことですよね
そうそうそうそう
ただむやみやたらに今も我慢して将来のために貯めまくるのはよくないけどってことですよね
そうそうそうそう
僕も全く一緒ですね
だからですねそういう貯金の状況って
皆さんどう考えてるのかなっていうのと
30:01
それによって思うのがですね
皆さんのこれだけはっていうそのライン
例えば実は65以上はこういうことがあってこれくらいは金額いるよとか
私はそれに伴ってこうしてるよとか
もしくは65なんて生きてるか死んでるかもわからないんだから
そもそもお金なんて考えなくていいんだよっていう人なのか
いるのかな
いるんじゃないですかね
僕並みにしか考えてない人もいれば
それこそ厚生年金頼りでいいんじゃね
だから貯金してないよって人もいるかもしれないし
僕はそこらへんがマジ知りたい
確かにどうなんですかね
あんま難しいこと言われても無理だから
ざっくりこうした方がいいんじゃないぐらいの
僕のレベルに伝わるアドバイスが欲しいんですけど
はいお願いします皆さん
兄さんのこの商品がどうだって言われても僕わかんないんですよ
兄さんでポートホリオがこういう目柄で組んで
外国の信用なんちゃらとか言われてもね
そうそうそうそう
やめてくださいってなりますもんね
僕無理だからですね
そうだからですねそこらへんはですね
知りたいんですよ
てかちょっとまあいいや
っていうのがちょっと一個僕のお願いなのと
佐々木さんに
これコメントにコメントでお願いします
佐々木さんに関しては今の聞いてどう思った
まあサラリーマンにとりあえずならないとなーとは思いましたけどね
それは置いといてどう思ったっていうか
僕基本的に無責任なんで
まじで65歳の自分の価値が分かってないんですよ
今しか分かんない今も分かってないんだけど
そんな先に先を見る余裕がないまず今はそもそも
今の生活を成り立たせるの精一杯だから今は
なんかですね僕はもし今の佐々木さんの意見を一般的な人から移すと
そもそも佐々木さんの状況になって
佐々木さん状況になってですね
その状態でその時のことを考えられないって今仮定してるわけじゃないですか
ってなった時に
あっやばいちょっとそれいるかもしれないからお金が
ちょっとセイセイに変えようとかっていう方向的には一般の人多分するんですよ
佐々木さんの場合は考えられないっていうのは考えられないのは分かるんですけど
危機感を感じないですね
っていうことですよね危機感を感じないから今を変えようとしないってことですよね
まあ今がそうだねそういう目線で今を変えようとはしない
そういう理由で今を変えようと
今がそもそもそもそも苦しかったりつまんなかったり
誰かに分かんないけど迷惑かけたりみたいになったら
それで自分が気持ち悪かったら変わるかもしれないけど
33:02
将来の自分65歳の自分が不安だから今を変えるみたいなことは今のところ僕はない
てことか
理由が違うって感じ
だしなんか65歳の時点で
働いてない前提じゃないですかそれって結構
なんかそうなってる自分嫌だなと思ってます
それめっちゃ分かるわそうですよね
絶対暇だもん
絶対つまんなくなるしさ
ただですね僕ですね
それすごく分かるんですけど
例えば70歳で加点しましょう
70歳って年金上がるからその年金支給年齢が
そうなんだ
70歳になるんですよね多分
ってなった時に70歳までは要は働く
現役で働いてってことですよね
そういうことかはいはいはい
まあ会社員もってことだよね
そうそうそう
70歳の自分が今の生活を
佐坂さんの今の生活は今ちょっと個人でやってるからより大変だろうけど
雇用っていう概念だと
言ってしまえば会社の社会のニーズに応える会社の基準で働かなきゃいけないから
それをクリアする70歳ですよ
20歳30歳でもヒーヒー言ってるのに
70歳がその体力だったり
その苦労を抱えられるかっていうことじゃないですか
まあねそれはだからその時代になってみたら分かんないけど
そうなったら働けない需要もないんだったら
まあ厳しい言い方をするとマジ価値ないですよね
でその時に結構しんどくない70歳で
例えばですよ国民年金絶対払ってるから
まあみんな絶対払うから1万6千円なんぼ払ってるわけですよ
で月6万は絶対帰ってくる
だからまあそれは分かりませんけど6万切ることはないんじゃないかな
で6万帰ってくるとしたら
それも分かんないけどね
例えば生活に
今佐坂さんなんぼでしたっけ生活のライン
13万4800円です
てことは6万円引くと
何ですかこれ
7万円
てことは7万円を自分で稼がなきゃいけない
そうでかつこうあれがないんですよ社会保険がもう70以上って
70以上はもうそうそういう控除がいらないから
それ引かれないの
引かれないほぼ手取りなんですよ
そうかそうか
って考えたら7万円をですね
稼がなきゃいけない
確かにね
で7万円を稼ぐ
まあいいやちょっとあんまりいろいろ言うと解き方しか言いませんけど
7万円をですね
稼ぐには
どれくらい働かなきゃいけないんですかね
まあ時給
じゃあ何日働ける
70歳で何日働ける
ちなみに貯金ないから
死ぬまでですよ80まででも
週5
働けます80で週5
36:01
働けなくなって死んだらいいんじゃないですか
でも死ぬまで結構かかりますよ時間が
まあねそれが怖い
正直
そこそこそこそこがある
人はそんな簡単に死にませんからね
そうだよね
だからそこら辺を考えると平均して週2にする3にする
週2
2にしますか結構保証的ですね2にしますね
はいはいはい
じゃあ週2ってことは
7万円を週2ってことはだいたい
10日働くことにする
1ヶ月で
1ヶ月で10日働くとですね
1日7000円稼がなきゃいけないんですよ
7000円か
これ8時間働けますか
そうですね
となるとですね
時給875円の仕事をしなきゃいけないんですよ
僕の大学当時のスシローぐらいだ
スシロー80歳でできますか
80歳でスシロー無理ですね
ですよね
何が言いたいかというとですね
僕だったらできる
この時給をもらえる80代の方で
雇用される場所って
まあないんですよ
確かにね
てことはもっと時給が低いけど
ある意味楽というと負担のない
ワーク
シルバーセンターとかですね
そういう地域の活動とかの案内とかですね
そういう仕事もあるわけですよね
でもそれってそんな時給が高くないんですよ
まあそうだよね
って考えたら結構しんどいですよね
まあしんどいね
だから働けなくなってるかなってないかって
僕これ永遠に壁打ちしてても思ったのが
西極さんは健康についてすごい考えるから
働きますよってすごい励まされるけど
分かるよありがたいけど
それ言ってたら
今考える意味ないやんって思ったんですよ
だから今考えるとなると
それはもう置いといて考えてって言ったんですけど
なるほどねそこはね
それは確かに不確実な要素ではあるからね
それは当然健康については全力でやりますけど
ただ不確実じゃないですか
だからですね
なんかこれを聞いてどうするっていうですね
だから全力で今を楽しむのも
さっき佐々木さんが言ったように
将来を最低限安定させた状態のうちの
今のキャパを全力で散財するだったら
僕はめっちゃいいと思うんですよ
ただそこに担保がないのに散財
散財って言うとあれやけど
ある意味言い方どう使うか
将来どうなるかわかんないから散財だとすると
散財してても僕は結構不安だったんですよね
それだったっていうのはいつの話?
今ちょっと前数日前
だからその厚生年金だったり
生命保険というか保険
月1万の保険は入ってるわけで
入ってるというか
数日前の佐々木さんと今の佐々木さん変わんないよね
それを調べて知ったから不安じゃなくなったってこと?
39:01
厚生年金というものに対してそういう意識がついたってこと
生命保険はずっと払ってるから
それは変わりないんですけど
その時どうするんやろって考えた時に
厚生年金って素晴らしいなって思ったんですよ
僕はこうやって薬局を手放して
こうやって自分だけで生きてるから
全ての出費を自分で払ってるからですね
1円たりとも全て自分の懐から出てるから
結構生活って見えないところで
お金出てるんだなって思ったし
そういうのって意外と人が払ってくれたりするわけで
例えばお米を親からもらうだってそうですよ
実際本来8000円かかるものが
ゼロ円で入るわけだからですね
そういうのは全部お金をもらってるのと同じだからね
お金もらってるのと一緒だから
そういうのも全部しっかり計算すると
やっぱそんな甘いことは言ってられなくなってくるわけですよ
ちゃんとした課金をつけてみると
そういう意外と見えてない収入みたいのがあって
そういうのを全部差し引いて
マジで自力になった時に
どうなのかっていうのを計算した時に不安になったみたいな
でそれだけ出費がかかるんだ
じゃあお金あんのかってなった時に
それって働けなくなった時どうするんやろって思い出したっていうですね
正常なルートなんですけど
その方がいいよ
その方がいいと思うよ
ここに佐坂さんの答えはないとは思うんですけど
僕はそう思ったんですよね
僕の天敵は病気かなと思ってます
これ今もこの先も
だからそうきたら
その時の状況で考えるしかないですね
もし僕が70歳になって何も仕事できなくて
その時にちょうど大きな病気をしました
その時に迷わずに僕は治療という選択肢を取れるのかっていうと
今の自分の答えでははいイエス言えないもんねパッと
それはお金があるない関係なくってこと?
うーん何だろうな
その時の状況によるマジで
これね人の命の話になってくるから
あんまりこんな大ピラで言うことではないのかもしんないけど
佐坂さんの話ですもんね
僕で言うと
じゃあその時に僕が自分自身にどれぐらい
希望があるのかっていう話になってくる気がする
すごいなそこまで割り切れてるのが
いや割り切れてるっていうか今そういう言い訳をしていかないと
なんていうのこの生活ができない今っていう感じでもあるのかな
わかんないけど割り切ってるっていうか
そういう考え方になってしまうね
すごいよ
もうそんだけ自分での保険がない中で生きれるのって
結構やばいと思うすごい
すごいやばいっていいことですよ
42:01
まあだからそれで生きれなかったら適応できていないという
マジで進化論みたいな話だよね
なるほどな
だからそれって本来
なんて言うんだろうな
これもめちゃくちゃ言葉選ばなきゃいけないけど
本来もしそういう技術がない世界で生きてた場合は
もうそれで終わってたわけじゃん
まあ今はそうじゃないから
逆にそれを恩恵を受け入れられない
イコール適応できてないってなるんだけどね
今の社会で言うと
お金がない人が適応できない
お金がなくて治療できない人が
その環境に適応できていないということにはなるんだけど
もっと手前の話をすると
じゃあそこまでして生きるのかみたいな議論になってくる気がする
まあこれは佐々木さんの命っていうのを
佐々木さんを決めるみたいな話ってことですよね
人にそうしてほしいとか1ミリも持ってないし
別にどう
人がどう選ぼうが
もうどうでもいいと思ってる
自由だからですね
いや本当言ってしまえばそこもそれですよね
もう結局はその時の自分しか分かりませんからね
そうだからマジでそうなんだよね
分かんないから貯金もできないしみたいな
それが分かってても
多分佐々木さんの過ごし方めちゃくちゃ劣勢少ないと思う
分かるよ言いたいことは分かる
分かるけど分かる僕でも考えちゃいますもんね
そうだから多分
だから上手く生きるっていうのが下手なんじゃない?
ただですねと思うじゃないですか
佐々木さんの話ですよね今の上手く生きるのが下手っていうのは
佐々木さんのこと言ってるんですよね
違う違うこれね上手いんよ
逆に上手い何でかっていうと
佐々木さんが今どういう悩みがあるか知りませんけど
でも保険を考える人が考える人で
息苦しいんですよかなり
そうそうそうそれあるじゃん絶対
だからそれは上手く生きてるわけじゃなくて
逆に下手なのかもしれないです
でどうなるか分からない
その時の自分が超えていくっていうのが
間違いなく人の心理なわけじゃないですか
まあね自然ちゃ自然なのかな
そこに欠けてるのはある意味何のストレスもないわけですよ
でも佐々木さんしか分からない
分からないストレスもあるかも
まあまあまあもちろんそれは多分あるとは思うけど
まあその一般的にそういう
将来をめちゃくちゃ不安がって
ストレス抱えるみたいなことはないですね
うーん
うんそこはない確かに
そうだから
なるほどね
佐々木さんなりの不安ストレスっていうのも
多分別種類であると思うからですね
いやー
いやでもこれはもうほんと
シワ要請の話なのかなと思う
なんか今聞いて僕はじゃあ今ストレスフリーで
あーって言って
まあある程度70ぐらいまでいきましたって
言った時にもうとんでもない地獄を過ごす
という未来は普通にあるからね
そうそうそうそうそう
まあまあまあ
でも僕はですね
それはおそらく
人に言うのもなんやねんっていう感じかもしれないけど
おそらく大丈夫なんですよ
45:00
その時どうにかなってるんですよ
なんでかって言うと
ここ日本ですもん
This is Japan
This is Japan
今日のタイトルThis is Japanになりますよ
今日のタイトル
これ一番勇気の出る言葉ですよ
ここはジャパンですから
絶対どうにかなる
だから言ってしまえば
今ちょっとでも未来のこと考えてる方が多分損なんですよ
なるほどね
間違いなくそうと思う
だからささかさんは結局大丈夫なんですよ
ただとは言ってもですよ
お前答え合わせするぞ
80歳までポッドキャンス続けて
お前答え合わせするぞ
This is Japan
This is Japanってお前70歳になっても俺は言うんだからな
俺も
ただ僕は年金貯めてますからね
厚生年金入ってますからね
西極さんその時さ
昨日さうなぎ食ったんだよみたいな話してるじゃん
多分俺昨日泥水を吸ったんだっていうさ
わかんないけどね
もしかしたら僕はうなぎを求めに川に潜ってるかもしれないけどね
This is Japanですから大丈夫
This is Japanね
ちょっと言いたいね
あと40年後か
これに終わりはないですけど
ここ最近の話
薬取りラボの話もあれだけど
本当になんだろうな
西極さんが家計簿をつけ始めたみたいなところから
マジで生活のさ
解像度が変わってるね
マジでやばい
なんか最近悩みまくってますもんそれで
なんかそれで
まあなんだろうな
最適化じゃないけど
その完璧な
ある程度
心身ともに
健康である基準っていうのを
の最適をこうね追求してってるよね
そう
でこれは毎回毎回言っていきますけど
今年の12月まで
ポッドキャストアワード
今年のやつはもうすぐ発表みたいですけど
我々はそこを見てないので
僕らは次を見てるのでね
次12月ぐらいに
12月頭ぐらいから
投票というものが始まりますので
我々スタートダッシュするために
今から宣伝しますので
ぜひ投票の準備をよろしくお願いします
お願いします
そういうのあったんだっていうのを
締め切り後に気づく方もいっぱいいますので
そうです
それを避けるために
12ヶ月10ヶ月前からね
アナウンスさせていただきますので
うざがらずにね
ぜひ聞いてください
よろしくお願いします
ここで決めます
はい
あとごめんなさい
個人的にお礼が言いたいんですけど
美白マラソン
僕無事完走できまして
おー
はい
滋賀に行ってまいりました
どうでした
結果はね
3時間3分2秒だったんですけど
おー
僕個人的には
48:00
仕上がりとしては
ほぼ100点をつけていいんじゃないかな
というような内容だったので
とても良かったので
来年もね
また関西圏での
マラソン大会出たいなと思ってますので
またその時は
ぜひお願いします
お願いします
ありがとうございました
じゃあまた
次回も
ヤクトルラボー
ちょっと待って
締め方忘れちゃったよ
また次回のヤクトルラボーでお会いしましょう
またねー
またねー