みなさんようこそ、薬トレラボへ。この研究所は、筋トレをこじらせた薬剤師が薬の代わりになるような役に立つ情報や議論をお届けする番組です。では、本日もよろしくお願いします、西極さん。
どうもー!健康って楽しい!西極でーす!
あれ?そんなキャッチコピーだっけ?
そして、ファシリテーターを務めますKINGジムエンジニアの佐坂です。本日もよろしくお願いしまーす。
お願いしまーす!さあ!
じゃあ、西極さん。健康は楽しいということですが、今日は早速研究レポートお願いしてもいいですか?
今日はですね、祝400回と科学です。
おめでとうございます。400回。まさか我々400回目ですか、今日。
すごいですね。シャープ400ですよ。
シャープ400。祝400回と科学。と科学っていうのがめちゃくちゃ気になるんだけど、それをちょっと置いといて。
400回目やってきましたね。
400回撮ってる人いんの?
結構多分、回数ベースで言うと上位何パーの世界だと思うよ。
我々歴が長いですからね、そもそもね。
あ、そうなんだ。400回撮ってて、これくらいのリスナーさんのレスポンス率はどんな比率ですか、これは。
いや、すごい良いと思いますよ。
誰も聞いてないから。
そっか、誰にも聞いてないのか。
誰も聞いてないんですよ、言っとくけど。
誰も聞いてないまま400回をやっている番組はやっぱすごいわ。
誰か聞いてるくだりがすぐ出るんですけどね、この後。
そっか、じゃあ400回目ってどんな節目だったのかってところ?
そうですね。
代表、西極さんにちょっとそういう節目どう?って聞いたら、このお便りを取り上げようというところで、ちょうどいいというか、ぴったりのお便りがあったみたいなので、それをセレクトしていただきましたので、僕はそれを読ませていただきます。
はい。がっつり佐坂さんが内容を添削して削除してたんですよ。
いや、ちょっと待って。あのさ、削除とか言わないのマーティ。
今日、内容ね。読む前に説明しても分かりづらいかと思うんだけど。
今日ちょっとね、最初冒頭で400回目に触れようということで、丸々読むというよりもエッセンスをちょっとピックアップしようというところで、一部読ませていただきますというところです。
セレクトして読ませられてますみたいな雰囲気出たけど。
お前さ、細かいこと言わんでええんよお前。お前俺ら400回もやってきたやろお前。
突っ込みますよ。
分かってるよ。ね。はい。なんであの、別に削除してるわけじゃないんですけど。
あの、はい。
そうですね。
一部ね、ピックアップして読ませていただきます。
はい。お願いします。
はい。あるリスターさんからコメントをいただきました。
はい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
すでに少し時間が経ちましたが、サポーター制度の終了を理解しました。
配信も休憩会が多くなり、その内容もちょっと方向が…と感じることが増してきて、また一旦サポーターをお休みしようかなと考えていたタイミングでした。
仲略。確実に言えることは、お二人のこれまでの活動が他の人に良い影響を与えていることは誇りに思っていいと思います。
仲略。最後に、休憩会ではなく健康に関する配信をまた楽しみにしています。とのことです。
おー、ありがとうございます。
ごめんなさい。本当はね、すごくありがたいメッセージが途中にあって、それでもう一本撮れるぐらいの内容だったんですけども、
今日は祝400回と、科学の部分がメインになっておりますので、
まずちょっと祝400回のところの節目が、西極さんがこのお便りで取り上げたいということだったんですけど。
そうですね。祝400回ということで、本当に皆様ありがとうございます。
ありがとうございます。本当に。
佐々木さん、また楽しくやっていきましょうということで。
もちろんもちろん。まだこんな途中経過にしか過ぎないのでね。
400回という節目で、やっぱり皆さんもわかってくれてると思うんですけど、
僕のトレンドがですね、完全に社会的健康、精神的健康なんですよ。
はいはいはい。今のトレンド。
トレンドで、僕も人間なんで、今までの経歴を軽く話すと、
薬取りラボって体の健康、身体的健康について科学ですごく発信して、
今のですね、生きてる方々にもっと本質的な健康でいてほしいと。
そのベースにはですね、やっぱり僕自身が人間として男としてですね、
世の中に何か役に立って、自分自身も豊かになりたいっていう野望があったわけですよ。
これは何回も言ってますけど。
それの野望とかですね、そういうのを踏まえて、
僕って今やりたいことって、医療について本質を発信して、
もっと本質的なものを届けたいなって思うところがあったから、
それで役に立って、僕の力をですね、しっかり皆さんに貢献できたら、
豊かになれる価値があると。
ささかさんたちの仲間を集めて、みんなでやっていってるわけでしたけど、
どうしてもですね、僕も一人の人間なんで、
そういう野望だったりやってきたこととかを、もっと大きい別視点から見るとですね、
人生として、やっぱりぶち当たる壁とか悩みも、
34歳男として出てくるわけですよ。
その状態で、果たして僕って健康なのかって考えたときに、
なんでそう考えたかっていうと、かなり精神的にきつかったからですね。
きついって健康じゃないじゃないですか。
そうですね。絶対健康じゃないよね。きついはね。
だからあれ?僕健康なのかと思って、
そこを考えたときにやっぱり、WHOも言ってますけど、
身体的健康は当たり前。精神的健康、社会的健康。
ここら辺も全部健康な状態で初めて健康って言えるわけじゃないですか。
健康の定義がそうだもんね。WHOが定めている定義。
そうです。だから、これ僕精神的健康、社会的健康が健康じゃないんだって思ったんですね。
そこが欠けてたというか、満ちてなかった。
満ちてなかった。で、それによるきつさって体に出てるわけですよ。
これは何回も口突っ込めてますけど、自立神経が害されるから、
精神的健康、社会的健康によってですね。
で、体に出る身体的健康を害するから、全部で健康という定義だし、
分かりますよね。精神的健康、社会的健康を害していく病院は何ですか?
精神科です。メンタルですね。
もう診療内科とか精神科っていう西洋医学の病院が窓口がある以上、
病院ですね。
そう、もう健康のど真ん中なんですよ。
うん、確かにそうだわ。
だからそこらへんがですね、結果的に今の世の中の日本人のですね、多くを苦しめてて、
そうだよね。増えてる言うもんね。
増えてる。で、かつその人たちがやっぱり行き着く先って、
その鬱病の人たちが死因が高いかっていうとそうじゃなくて、
鬱病の人たちって実際、健康な人たちよりも少しだけがんとか循環器疾患、血管の疾患とかが若干は罹患率が大きいんですよ。
あ、そうなんだ。ちょっとリスクは上昇するんだ。
そう、これなんでって。なんでって考えたときに、明らかに生活習慣の乱れが起因してるらしいんですよね。
あー、そうか。
そう、つまり身体的健康に一番大事な食生活、運動習慣、栄養素の摂取、
ここらへんも害されてくるよっていうことなんですよ。
だから、メンタルが正常じゃないから、それは食習慣、生活習慣ももちろん乱れてくるよね、みたいなね。
だから、結果的にですね、精神的健康、社会的健康は全然無視できない。
そして、心体的健康を発信してきたからこそ、より言ってますよね、いつも。環境が全てだって。
はい、もう。
もう何回も言ってますけど。
はい、もう耳にタコができております。環境という文字で。
そうですよね。人間って環境に適応する生き物っていうのはもう皆さんわかってると思うんですけど。
はい。
純能という言葉がありますもんね。
だから、人間って一番環境に影響される生き物なんですよ。
だから、骨密度の低下だって筋肉、重力を感じてないとそれは低下するし、
そうだね。
いくらサプリメント飲んだって、いくら臭いものに蓋をする西洋医学のお薬を飲んだところで、
ずっとそれは上乗せされていくわけで、大事なんて、自分が今何を食べて、どれくらいカロリーとって、
そしてどれだけエネルギーを消費して生きてるかという環境状態によって、
今の血液の中に栄養素が溢れてる糖尿病だったり、脂質上昇だったり、高血圧だったりっていうのが起きてるわけじゃないですか。
かつその環境を強いているのは、もしかしたら精神的健康、ストレスとかそういうのによって生活習慣が乱れてる可能性もあるし、
もしくは、いかに楽したい、いかに臭いものに蓋して生きようかっていう考え方によって引き起こされてる環境かもしれないし、
もしかしたらその環境って、今のこの現代の豊かさゆえに出てくる情報の多さだったり、人との比較だったり、
これってもう逃れられませんよね。
そうだね。それはちょっとね、なかなか人間の差がみたいなもん。
無理ですよね。昔は情報もなかったから比較しようもなかったけど、
今はやっぱりいろんな人が平和という文明の中で生きられるからこそ、いろんな文明が発展して、その文明によって情報も入ってきて、
そしてその情報によっていっぱい世の中にあるサービスの優劣みたいなのがお金というもので比較されて、
で、それによって頑張りすぎて、欲という分野に足をどっぷり突っ込みすぎて、で、叶わないものを追い続けて、
で、結局不幸な人生になっていろいろ体が害されていくっていう環境かもしれないんで。
そうか。
そう。だから結局全ては環境なんですよ。
ですね。
そう。ってなった時にですよ、これも何回も言ってますけど、ここから先が400回の節目なんですけど、
まあですね、結局こういうところにやっぱり健康を売ってるって行き着くわけですよ。
まあね、そっかそっか。
ってなった時に来たお便りがさっき佐坂さんが読んでくれた内容なんですね。
はいはいはい。
まあ要は、身体的健康をずっと発信してて、そこに魅力を感じてリスナーの方は聞いてくれてたけど、
はいはい。
これは僕も薄々感じてました。
だからサポーターを辞めようということに決めたきっかけですもんね、それが。
そう、過去回に2,3個前にありますけど、サポーター制度って言ってもあんまり価値を提供できないかもしれないけど、
この活動を応援してくれる人は110円寄付してくださいというサービスなんですよ。
もうリターンなしだけどもという。
これにはいろんな経緯があるからちょっとだいぶ過去を遡ってくれたら誤解がないと思うんですけど。
そうですね、はい。
ただ何もものとかサービス、実際のサービスを提供できずにお金をいただくっていう違和感もずっとやっぱあったし。
うん。
それとかあと、やっぱりその身体的健康というものをどんな経緯があろうと提供して価値をですね、見出してもらって聞いてくれてた人たちが多いだろうから。
その人たちに対して僕は精神的健康、社会的健康という答えのないもの、人それぞれの価値観による答えのないものを、そして僕自身もまだ答えが出てないものを提供してても、
まあそれは聞く側からすると若干ずれてくるようなっていうふうに感じるわけですよ。
はいはいはい。
で、こういうお便りがですね、やっぱり届いたわけですよね。
声にしてくれた方はね、知ったってことで。うん、確かに確かに。
これはですね、すごくありがたい内容で、すごく悩みっていうか心のモヤモヤの一つを言葉にしてくれたお便りでもあったんですね。
そうですね。ちょっともう前提言うと、僕ね、最初は転作というか仲役と言って、中を配信の都合上ね、読むことができなかったんですが、そこにすごく温かい言葉が書かれていて。
そうですね。
そこは勘違いしないでください。本当なんか、ただこういう休憩会じゃなくて健康に関する配信だけしてくださいみたいな、そういうんじゃないんで。
そうですね。
ただまあそういう内容も書いてあったというね。
そう。で、400回というタイミングですごくポイントとなる部分をスポットで抽出してきたっていう感じだからですね。
で、こういう抽出したとはいえ、お声がですね、やっぱり具体的に届けていただいたわけですよ。
はいはい。
で、こういう忖度のないメッセージはすごく僕たちはウェルカムでありがたいんですけど。
うん、ありがたいですね。
まあ結果としておっしゃっていることは、やっぱり健康の内容が聞きたい。
要は健康というのは身体的健康。栄養だったり、病気だったり、一般的な体の健康ということですよね。
ですね。
っていう配信を楽しみにしていますということで。
僕たちの経緯がいろんな経歴があるのと、聞いているリスナーの方々の需要というとちょっとあれだけど、求められているもの。
ここの帰りがやっぱり、ここの400回目という人生の歩んでいく途中でのフェーズでの問題点なわけでも浮上してきたわけですよ。
なるほど、この節目で。
そう。
で、これはですね、僕たちも、てか僕がですね、結構すごく悩みというとあれだけど、やりづらさを若干この役取りラボの中で感じてたわけですね。
はいはいはい。
これは事実です。
で、ここでですね、いろんな選択肢がある中で、いや今まで通り、もう僕たちの気質に従ってガッツリ発信していきます。
リスナーの方の声は無視してっていう選択肢もあるんですよ。
まあまあまあ、それはね。
でも、それはそれでですね、僕の中でエネルギーを使うわけですよ。
まあね、それはいはいわかるよ。
これはどういうことかっていうと、まあ皆さん経験したことあると思うんですけど、一回こう自分のまま生きたら、ある職場とかで自分のまま生きたら、何かミスって、何かミスっててか、こういう社会があるんだって洗礼を受けて。
で、こういう社会嫌だから自分をしっかり出して、次の転職した先では自分らしくいようって思って、自分らしくいることを優先しすぎた結果、言いたいこと言いすぎて、逆にギクシャクして。
そして、あれ本当の自分ってここまで自分らしい自分でもないんだけどな、みたいになって。
そこまで自己開示してバスバス言う自分ではないのに、そういう振る舞ったせいで、みたいなことになるってことだよね。
そう、つまりバスバス言うこと自体もエネルギーを使うということなんですよ。
うん、いやそれはめちゃくちゃそう思う。
ですよね、だからエネルギーベースで言うと、自分らしく言い続けることが正しいかというとそうでもなくて。
はいはいはいはい。
やっぱりエネルギーとして自分が浪費してないかっていう観点で評価するのが大事で。
そうかそうか。
自分らしくいることが正解でもないし、人に合わせることが正解でもないし。
いやーこれはもうめっちゃ。
もう本当に自分だけが分かる答えなんですよね、これ。
もうね、今日の研究レポートと科学というのがなければ、僕はね、この話めっちゃ伸ばしたいですわ。
分かりますよね、これ。生きてると。
分かる分かる。
はいはいはい。
これも経験なんですよ。
そうですね。
だから何が言いたいかというと、自分らしくいることを意識してやった時点でもエネルギーを逆に使っちゃうから。
分かるよ。
だからこそやっぱりその先に経験としてあるのが、自分が嫌じゃない、エネルギーも使わない、なんかキツくないっていうのがやっぱ最大の最適化なわけですよね。
はいはいはい。
人に合わせる時もあれば自分を貫く時もあったり、それはもうその瞬間の自分だけが分かることであって。
そうだよね。だからずっと極端にいるわけではなくて、その時の感情に従うというところだよね。
そういうことです。だからもうその具体的な感覚としては単純に自分が嫌じゃない、ざわつかないっていうのが一番エネルギーを最小に抑えられる自分らしい生き方なんで。
そうか。
だから無駄に過去を引きずるわけでもないし、未来を考えすぎてこうあろうってするべきでもないし。
そうですね。
本当に今の自分が教えてくれてるっていうのが人間のエネルギーベースの最適化なんですけど。
これを踏まえるとですね、ここでこの薬取りラボの中で自分を貫きすぎるのもきついし。
そうか、なるほど。じゃあ具体的に言うと薬取りラボで今までの精神的健康、社会的健康の内容を発信していくのもちょっとキツく感じている部分もあったってことか。
そう、だってこうやって声が届く。リスナーの方が身体的健康が効きたいだろうなって思いながらやってるところもあったから。
なるほど、それはやっぱり拭い切れてなかったんだよね。
自分らしくそこでいようって思うこともやっぱりエネルギー使ってたんですよ。
そうか、これなー。
で、実際こういうお声が届いてからハッとしたんですけど。
はいはい。
ハッていうかそうだよなって思ったし。
確信に変わったというか、まあまあそうか。
だし、まあじゃあ合わせすぎるのはもう経験的にそれは良くないともわかってるから。
そこでですね、まあいろんなこう説中案として新しくですね、サブチャンを作ります。
サブチャン、あ、なんかyoutubeでよく聞くやつかなそれ。
そうです、あのサブチャンです。
サブチャン、サブチャンネル、ポッドキャストでやるんですか?
ポッドキャストでやります。
で、タイトルがですね、
あれなんか怪しい雰囲気が、地下室。
通称地下室と呼んでいきますけど。
地下室、はいはいはいはい、通称地下室、いいねなんかね。
これはあの、どういうあれですか、あのコンセプト。
やっぱあの地下室ということなんで、まだ表に出せないというか。
そうですね。
まだその、西極さんの中で煮え切っていない、まだ考え中のところ。
だからまあ要するに今までね、その精神的健康、社会的健康というところで答えのないものをずっと配信してきたけども。
そういう内容で、まあ役取りラボの本ちゃんの方では今後は配信せずに、地下室で実験しているような感覚で、
秘密機関みたいなね。
うまいですね。
イメージで、地下室で何かをやっているみたいなコンセプトでやると。
おっしゃるとおりです。
それで、それをサブちゃんとして。
そうです、通称地下室。
そして配信していくという方向に決めましたと。
もう今のがすべてなんですけど、
身体的健康を今まで発信してきたものって、やっぱり科学的に答えがあるんですよね。
そうだね。
だから答えがあるものを結果に忠実に発信してきただけっていう感じなんですけど、
だっておかしいことはおかしいからですね。
世の中にとっていらない情報がいらないのにいらない情報とか余計な勘違いする情報だったり、
そんなんじゃ変わんねえよっていう現実感がない回答だったり、情報だったり。
あるよね、もしかしたら実験的には正しいのかもしれないけど、
それ現実的にできるかお前みたいなことですね。
そういうのを散々言ってきましたもんね。
AIの答えとかもそうですよ。
確かに。
AIとか机上の空論しか出てこないから。
まあね、機上の空論しか参照元がないからね、今インターネット上には。
だから現実を知るのってやっぱり人間同士の情報なんですよ。
そりゃそうだ、人間が一番人間のことわかってますからね。
でもAIは利益のことは関与しないけど利益いらないからですね、AIって。
でも人間は人間に聞いたらじゃあいいかって言うと人間は次利益を交えて教えてくるからですね。
そうか、稼ごうとしてくるのね。
そう、稼ごうとしてくるから余計に情報が歪むわけですよ。
そうか、稼ぐための情報になってるわけね。
そう、稼ぐための情報になってやたら厄介になるから。
これが今世の中の情報じゃないですか。
僕たちはですね、そんなことやってたら確かに稼げないんですよ。
本当のこと、本質を提供してたら稼げないんですよ。
稼げない、はい。
だから僕たちはですね、その中でも本当に意味のあるものを届けるために別で雇用されたりですね。
ささかさんで言うと別で仕事をしたり。
つまり利益っていうものを本当のものに交えないために。
だって価格だって本当は高くしたいんですよ。
だって利益取らないと生きれないから。
そうですよね。
だし、嘘ついて騙していらないものを売りたいんですよ。
だってじゃないと人は楽な方に走るから騙せば簡単に売れますもんね。
はい、騙したいです。
騙したいんですよ。
違うか、ごめん。
一般的にはね、僕の意見ではないですよ、今の。
そういうことですよ。
だからそういうことを本当にしたいのに、それをやると全然結果にならないんですよ、皆さんの。
そして僕たちの。
そうだね。
本当の豊かさっていうのは、味わう権利がないんですよ、その人たちが。
だから本物をですね、提供するために別でお金の収入源として雇用されたりですね。
そうやって利益をできるだけそこに含まない、利益という考え方を含まない対人の本質的なサービスを提供したいなということでずっとさせていただいてるんですけど。
そういうですね、答えのないものを発信するからこそ精神的健康、社会的健康って。
つながりが微妙ですけど、何が言いたいかというと、結局、神経的健康で本物を提供したいっていうところに行き着いたのも、
結局社会的健康、精神的健康とかからずっと考えた結果、そういう考え方にも行き着くから、他の仕事をしていいものを提供したいとか。
そうやって結果に忠実に提供したいとかですね。
そういうのもですね、結局精神的健康、社会的健康とかそういうところをしっかり考えることで。
確かに。
歪みなくうつ病とかにならずにやれていけるわけですよ。
はいはいはい、そうだね。
だって考えてみてくださいよ。YouTuberとかは自分らしくいて、金にならないけど楽しく発信できたらいいやとか言ってやってたら楽しいからみんなも見るわけですよ。
そうすると次、広告収益が入ってきて年収1億とか2億とかなるわけじゃないですか。
すごいね、YouTubeドリーマー。
その人たちどうなったかっていうと、次初め楽しくやってたのが、今はもうお金のためにやらなきゃいけないから、なんかもう発信するのがきつくなってくるわけですよ。
それきついだろうね。関係者が増えたというか、自分だけでやってたのがいろんなねしがらみに。
そうで結果的にお金のために楽しかったことをやらなきゃいけなくなって楽しくなくなってきて、で発信欲が失せてうつ病になるなんてパターンは山ほどあるんですよね。
わーそれきついね。
でもありそうじゃないですか。
いや普通にあるんでしょうしかも。
あるあるそう。最近LINEニュースで出た池ちゃんっていうYouTuberがまさにそうなってたし。
って言ってました。
有名YouTuberってほとんどパニック障害うつ病って言ってますよね。
はー。もうなんか尋常じゃないもんね。そもそも。
まあいろんな状況もあると思いますよ。アンチだったりいろんな声が届くっていうのもあると思うけど。
まあ大きい要因にはやっぱりお金のためにやってるっていうところもあるから。
それがどんどん楽しいことがそっちに変換されてそういう精神疾患になってそれが体に出て身体的健康を害すと。
今のがわかるように考え方一つで精神的健康社会的健康が崩れてそして体を害するなんていう流れはもう普通に王道なんですよ。
だから何が言っていいかというとこうやって僕たちがやってる雇用されながら本質的な身体的健康サービスを提供していきたいっていうこの形態自体も精神的健康社会的健康を守りながら自分たちのやりたいことを提供していくっていうスタイルになってるんで。
精神的健康社会的健康ってめちゃくちゃ大事なんですよね。
ベースってかそれがないとそれがベースだからそこはもう最低限四駆という。
そういうことでいいものを提供していくためには大ベースなんですよ。
はいはいはい。
だってずっと楽しくやっていたほうが絶対いいもの出るじゃないですか。
うんそれ間違いない。
でも生活だったり生活のレベルだったりそういうのが落とせなくなって人はもううつ病になっていくから。
ああそういうのもそうか。
でこれって結局いろんな状況でうつ病だったり精神疾患っていうのはいろんな人の環境があるから70億通り。
ほうほうほう。
全人類の人口分あるから価値観がですね。
答えがないんですよ。
答えがないけど僕たちはですねこうやっていろいろ自分の健康を買いしながら社会とのすり合わせをしながら精神僕なんてパニック状態になったぐらいだから。
それで何なのに最近うつ状態ですよ。
その状態でいろんなサービスをもがき苦しみながらいいものを提供したいとやりたいことをしっかり長くやれるように携帯作ってきてるから。
その精神的社会的健康をたとえ僕という一個人の価値観だったとはいえ精神的健康社会的健康を僕自身のものを発信することで誰かの役に立てるんじゃないかということでですね。
やらなきゃいけないんですよこれは健康として。
これも使命というかねやりたいことなんでね。
やりたいことです。超今やりたいこと。
ただヤクトラブの中でやるとやっぱりこういうこともあるからこういう声がですねやっぱり起こるしエネルギーを使って何かを進めててもそれってまあわかりますよね。
つま先立ちしてずっと立てたらふくらぎが疲れて無理になりますもんね。
それは無理になりますね僕はちょっと結構耐えられますけどね。
耐えられるけど時間はかかるもう無理ですもんね。
無理ですねそれはダメですね。
でもかかとで立ってたら永遠に立てますもんね。
そうですね。
骨を使いますからね。
骨に乗れば筋肉は使わなくて済むわけですよ。
です。
それと一緒でエネルギーを使えば使うほど人手は続かないんで。
続かないね。
これはもう全てにおいて当てはまります。
だって今もう戦争でですねあの石油が止まるともうあの日本終わりますもんね。
いや終わるよ。
エネルギーと一緒なんですよ。
エネルギーの供給。
エネルギー源だったりエネルギーをどう消費するかだったり。
はい。
やっぱそこってすごく慎重に考えなきゃいけないところであって。
人間一人個人のレベルでもそうですよ。
だからこの発信の中でエネルギーをできるだけ僕たち自身が使わないように。
そしてその中だからこそやりたいことをやり続けられるし。
でもその中で聞いてくださっている方々ともすり合わせながら。
っていう説中案がサブチャンだったんですよ。
薬トレラボとしては身体的健康っていうものを発信していくという軸はしっかり持っておきつつも。
やっぱでもその精神的社会的健康に関してもやっぱやりたいことを伝えたいことでもあるから。
それは薬トレラボ本体ではなくサブチャンの地下室。
地下奥でね。地下奥底で配信するという形をとっていくというね。
そういうことです。
これが400回目の決断と。
そう400回目のもうアップデートですね。
はいはい。
これでもすごい時系列を追って人生を映してる。
でもそうだね。
本当にミリオンフィルムズですね。
ミリオンフィルムズ小袋かなそれは。
これ完全に薬トレラボというものを通してミリオンフィルムズしてるんですよ。
そうかもうこれはね確かにこれ歴史ですね我々のね。
歴史だと思う。
であのちょっと設定としてなんですけどあの地下室はですねかなりラフに。
そしてこうあまり形式ばらずにですね。
僕西極田カエルというパニック障害を通した。
そして一人の34歳油の乗った男としてですね。
一人の価値観を踏まえた精神的健康社会的健康の等身大を通して発信するのと。
これ70億通りあるからちょっと当てはまるかわかんないけど。
まあそうやってですね状況が似てる人だったり何かを参考にしていただける方だったりという人に役に立ちたいという意味で。
形式ばらないからですね結構ラフに発信したいんですよ。
だからやっぱり佐坂さんとセッションしてるとやっぱり時間合わせたりですね。
まあねそういうのは現実的にありますからね。
そう現実的にある。
あとやっぱり2人でしっかり発信していく以上編集とかも結構してるんですよ。
1本あたり3、4時間かけてですね。
オープニングつけたりカットしたりちょっとおもろくしたりですね。
やってるわけですよ。
おもろく?最初からおもろい?
全然面白くないところもおもろくしてるんですよ。
お前ふざけんなお前。
だからそういうですね。
腕が足りませんでした。
僕の裏方での努力もあってですね。
そういうのもですねやってるとなかなかリアルを発信できないんですよね。
だからそこらへんの壁も全部取っ払ってやっていこうと思うので。
ささかさんは出てきたり出てこなかったりするし。
たまに呼んでください。
たまにちょっとどうしても聞いて欲しいときは呼ぶし。
で他の編集とかもですね。
ほぼほぼ入れなかったり時に入れたり。
ビデオポッドキャスト自体も映像ですね。
ラジオだとやっぱりあんまり頻繁に出さない方がいいんですよね。
これはちょっとアルゴリズム的なアレで。
皆さん聞く人たちじゃないですか。
その中でいくらポッドキャスト側が
映像もありで入れてくれたらありがたいねみたいに設定になってても
やっぱり聞く人たちは聞く習慣だから。
映像っていうのはあんまり親和性は良くないんですよね。
アルゴリズム上露出は増えるとは言われてるけど
その先のアクションによっては
逆効果になる可能性もあるからね。
離脱が多いとか。
だしその本質ってやっぱり人と人だから。
間のアルゴリズムはあくまでも仕組みであって。
だから皆さんにとってどういうものがいいかって考えたら
ビデオポッドキャスト映像も
あんまり頻繁には出さない方がいいんですよね。
だからそういうのも僕出していきたいんですよ。
気兼ねなく。
そういうのも近い室では存分に発信して。
ささかさんたちとのクソしょうもない
飲み会だって流したりするし。
僕たちはおもろいですけど
周りはクソしょうもない。
そうだよな。そりゃそうだわな。
そういうイベントもですね。
ヤクトリラボで出したい忘年会とかはそっちで出すし。
あくまでもヤクトリラボの柱の枝としてですね。
運営していきたいと思ってますので。
楽しみ。
よろしくお願いします。