そうです。これですね、なんでこんなことをするかというとですね、 そもそもこれのことの発端これいつだっけなぁ
もう2年前ぐらいなんじゃない? 2年前ぐらいですか?
わかんないけど。 2年前ぐらいだとしましょうか?
はいはいはい。 でですね、これなんでだっけ?これなんかそもそも予防医療にですね、あの僕役取りは僕たちやってるじゃないですか。
で、2年前とかまさにもうバチバチに予防医療をどうやって届けるかっていうことにもめちゃくちゃ頭ひねらせまくってた時期なんですけど。
まあそうだね。
で、その時にですね、あのなんて言うんだっけ、なんだっけな、なんかこういろんな意味があったんですよね、これ。
まあね、そういろんな意味あったけど。
そうなんかまあ単純にその役取りラボとしてですね、どれくらいの人に応援していただいているのかっていう、まあ指標でもあったし。
だからまあ、我々からはなんかそのサポーターになってくださった方、月110円のサポーターになってくださった方に特別ななんかリターンっていうのは用意しませんという、もう最初に宣言して。
そうです。
で、でもこれそれでもこの我々の活動自体に共感して、何か形としてサポートしようって思ってくれる方がどれぐらいいるのかなっていうところで。
そうですね。
うん、やりましたよね、確か。
そうそうそうそう。
うん。
で、まあそれでですね。
はいはい。
まあちょっとなんていうかな、まあマジで、まあこれ変な誤解を生まれるのも良くないけど、でももう何も隠すことないからですね、言うんですけど、ちょっと実験的なこう要素もあったわけですよ。
まあまあまあ、我々がどれぐらいの方たちが無償の、なんて言うんだろうな、まあ言ってしまえばあれだよね、お金を払って何も返ってこない者にどれぐらい、なんて言うんだろう、行動を起こしてくれるのかっていう話だったから。
まあ確かにまあ実験的っていうのは、我々がこうどれぐらいいるのかっていうのは知りたいっていう意味ではまあそういうことですよね。
で、今ささかさんのセリフにもあったように、その何もリターンがないのにお金を払うという、なんかあの時その前ですね、古典ラジオの話がその時ちょうどあって。
はいはいはい。
なんかその、なんかありましたよね、古典ラジオでその何もリターンはないけど、なんかそういう招蓄売みたいな感じで、お金をこう集めることで活動費としてもまあ役立つしみたいな。
そうですね、もう古典に関しては、もう古典ラジオのクルー、古典クルーって言うんですけど、そのサポーターの費用でもう事業が回ってると言っても過言ではない。
で、しかもそれはリターンとか別にほぼもうなくて。
リターンするよっていう感じで集めてはない。
ってことですよね。
うん、まあ実質なんかそのアーカイブみたいなのが聞けたりとか、あとアーリーアクセスって言って、そのもうちょっと普通の人だったらもっとマスターなきゃいけないけど、サポーターのメンバーにはもう先にこのエピソード聞けますみたいな、そういうのもあります。
だからまあ一応サポーターだけのページはあるっちゃあるけど、まあでも方針としてはもう無償の、無償というかリターンなしの寄付ですね。
ってことだったんですよね。で別にそれに対して何か否定するつもりは全くないんですけど、その時ですね、なんかそういうなんか話みたいなのが話というか、なんかそういう世界って何なんだみたいな感じで。
単純に応援することに対してお金を出すって何みたいな。
僕佐坂さんに教えてもらったんですよね、この感覚。
僕も個展で知りましたけど。
そう、だからその時のちょっと実験的な要素もあったのも事実で、ただとは言っても単純にそのまあありがたい100円ですよね、110円としていただいて、でそれをこう何か少しでもこう活動に充てようっていうのもあったし、
まあ単純にその応援してくれる人たちがそういう形でですね、どれくらいいるのかっていうのもまあちょっと知りたかったのもあって。
ただですね、なんで今回そうしようと思ったかっていうと、
辞めようと思ったかってことですよね。
そう、その応援制度、サポーター制度か、でこれを何で辞めようかと思ったかっていうとですね、
なんか最近僕予防医療についてあんまりこうお伝えできてないのと、あとこう活動として予防医療を皆さんの期待に添えるほどやれてないっていうのがあってですね。
それまあ自分の実感値としてということでね。
で、単純にこう勝手に発信してたら予防医療が広まったってなおさら、それはそれですごい良いことだけど、
なんか自分自身から予防医療がっつりやろうっていう努力があの時ほどできてなくてですね。
あーなるほどね、伝えようみたいな意識がなっていうこと?
あの時の方があったみたいな。
そうそうそう、別に全然良いことだし、やれるんです、やれるし、そのなんだろうな、意味もあるし、すごく未だに価値はすぐあるんだと思うけど、
ただ当時ほどですね、なんか何が何でも広めてやろうって思えてなくてですね。
あーはいはい、まあね。
まあそういう思いがあってこそ行動がそうなるわけで、で一番分かりやすいのって体のことじゃないですか。
分かりやすいっていうのは?
予防医療っていうのはやっぱ体、イコール体、例えば糖尿病の予防とか、
サプリメントで意味のないものとか、逆にこれを飲んでると、こういうのは長く続けてもやっぱり栄養素として意味があるとか、
その派生でオーダーメイドサプリをさせていただいてるんですけど、
もっとそれって氷山の一角で、いろんな角度から体について本質的な情報と、体に対するそれを実践できるような、行動心理に基づいた情報提供っていうのができてたわけですよ。
なるほど、そういう意味での体ね。肉体的健康っていう感じかな、健康分野で言うと。
そう。それをですね、2年前はやっぱりそういう時期だったんですよね、僕の中で。
だからそれを何が何でも伝えてやろうって必死こいてやってたんですけど、だからこそですね、そういう応援投資とかも別に何だろうな、何か動きとしてはできてるって思ってたんですけど、
最近ですね、何て言うかな、体の予防医療についてはすごく大事だし、いまだに僕自身でも実践してて、伝えるタイミングがあったら伝えてるんですけど、
ただ何だろうな、それ自身が僕の中で今熱がなくて、熱が何にあるかって話ですよね。
僕の中で今すごく熱があるのって、僕はですね、今まで医療従事者薬剤師として、そしてこういう人間の考え方、僕っていう西極っていう人間の考え方で、
自分自身に当然適応して、自分自身の体にとっていいことってもう間違いないじゃないですか。
それ自身っていうのは家族とかにも当然進めるわけで、そういうのをずっと通って、
こういうのって人がもっとやった方が絶対良い世の中になると思って、それでですね、良い世の中になって自分も良い思いしたい、裕福になりたいと思って当時やってたんですよ。
ただですね、今僕の中でのトレンドっていうか、あれがですね、当時は予防医療がやっぱり自分自身に対してもすごく価値があったから、
自分の肉体っていう意味でも。例えば血糖コントロールとかもちゃんとカロリーを実践的に管理して、
筋トレだってやっぱその重力とかですね、そういうのをしっかり味わいながらやるっていうとか、そういうのってやっぱ人として大事だってすごく思ってたし、今も思ってるんですけど。
そういうのに自分の肉体自体が直面してて、やっぱり熱があったわけですよ。
ただ、それは何だってそうじゃないですか、ずっと算数やってないように、国語やったり理解やったりするわけですよ。
まあね、いろいろね。
だから僕がですね、今僕自身の肉体に対して何がトレンディーかって言うとですね、もう完全に精神なんですよ。
まあね、まあ多分リスナーさんはわかってますよ。
そうですよね。
だってもうその話す比重が全然違いますもんね。
そうですよね。
だから精神のこと、精神って何で今トレンドかって言うと、僕自身が33歳という男でですね、油の乗った33歳ってすごいいろんな世界を見るんですよね。
まあね。
これっていろんな世界を見るって言うとちょっとなんかレアやけどなんて言うんだろうな。
多分いっぱいいろんな人、このリスナーの方で、まあ男の人も多いだろうし、30代の人も多いだろうし、そういう時期通った人もいるだろうし、まだ通ってない人もいるかもしれないし。
女性で男ってこんな感じなんだって思ってる人もいるかもしれないけど、とりあえずですね、33歳の男っていうのは特に家族があって、子供もいてとかってなるとですね、もうすごい何て言うんだろうな、何とも言えない感情に駆られるんですよ、この歳って。
何だろう、何に重きを置くかみたいな悩み?
それもあるし、なんかマジで言葉にできないけど不安だとか。
ああまあ、はいはいはい、なるほど。
何て言うかマジで。
よくわからん不安みたいなね。
そうそうそうそう。
何の不安なんだこれはみたいな。
そう、何の不安なんだみたいな不安だってあるんですよ。
まあ、はいはいはい。
こういうのにですね、僕今もう自分自身が直面してて。
で、当時もですね、予防医療とかやっぱその自分の体とか、そしてそういうのを通して社会貢献から自分が世の中にどれだけ影響を与えられて、それでどれだけ世の中をお金っていう経済っていう面で楽しめるかとか。
ある意味世間知らずっていうか20代後半とか30歳とかそういうレベルだったんですよ。
確かに2年前って。
今で言うと、何だろうな別に見えてないわけじゃないけど、ある意味怖いもの知らずっていうか。
ああまあね。
だし、現実をベースにできてないただの夢追い人みたいな。
はいはいはい。
別にやってることは全然理にかなってるんですよ、科学的にですね。
ただ行動自体が人としてまだ若かったんですよね。
だから今もそうですけど、まだペーパーですけど、ただその今の僕からしてるとそうだったんですよ。
だからなんかその当時もそうやって自分の体についてとかその精神状態とかに基づいた行動をただやってただけだから。
じゃあそれってやっぱ年齢とか経験とか細胞の劣化とか歳を取るっていう意味でどんどん変わってくるわけですね、環境変化とかで。
それが今まさにその精神的なものなんですよ。
うんうんうん。
じゃあ精神的なものを当時みたいに肉体のように発信、肉体のことを発信してたように今も精神のことを発信するわけですよね。
はい。
そうなるとですね、なかなかすごくこう精神って科学じゃないから。
まあね。
精神が体に及ぼす影響っていうのは精神的社会的健康から来る身体的健康っていう意味で科学でいいんですよ、自律神経とかですね。
自律神経はまあ科学だもんね。
動機とか手汗、息の上がり方とか、自律神経の揺さぶりとか、それに対する薬の在り方とか、そういうところっていうのは科学でいいんですけど、それの前のところに結局は悩みがあるわけですよね、誰だって環境問題とかその自分の考え方とか。
だからそこら辺に結局ぶち当たってる今、科学じゃない以上答えがないんですよ。
ああまあね。
そう、答えがないものを発信してて、この応援投資は受けられないなと思ってですね。
ああ。
答えがないから、答えがないのにサポーター制度でこういう活動を広める努力に加担しますっていう制度はですね、やっぱり破綻するわけですよ。
だって科学としてエビデンスもあって、考え方もちゃんと行動に基づいてちゃんと人のためになることをやってる人だったら、それを応援する意味もあると思うし、お金っていうものが動いたっていいと思うんですよね。
ただ、やっぱり答えがないものにお金を受け取れないなと思ってですね。
うーん。
っていう経緯で、まさに意味のないって言うと変だけど、お金を払うに値しないものにお金をいただくことはできないと思って、これを排除しようと思ってですね。
はいはいはい、なるほどね。
だけどとはいって僕は自分に嘘をつかないから、人を受けがいいものとか、自分は興味ないけど人のためになるものとか、そんなのは僕はあんまり発信しないんですよ。
はいはい。
だってそれって人のために動いたところで、それって僕すごい棘のあること言ってるかもしれないけど、全然棘ないんですけど、その人のためになると思って動いてる人なんて絶対いないから。
し、そんなのって絶対すぐ鎮火するんですよ。
はいはいはいはい。
まあ全部は自分のためというか、自分に都合がいいようにそれは動くよね。
てかまあなんだろうな、自分が心から言えることじゃないと人って人に伝えない、伝えるに値しないと思うんですよ。
ああはいはいはい。
そう、要は例えば身体的健康が当時も受け良かったし、今も確かにみんな人に必要だから、じゃあずっと2年後も4年後も身体的健康を発信しようって思いそうですけど人って一見。
でも僕はそんなことは絶対しなくて、今の僕が心から言えることこそが人のために、その時のそのトレンドのその時代のその瞬間のその人のためになるから。
うんうんうん。
そして当然僕自身が一緒に進める課題なんですよ。
はいはいはい。
だから人を受けがいいからとか、そういう意味で人のためになるからとかっていう意味で僕は発信絶対しないから。
うんうんうん。
予防医療の中でもその身体的健康のことを今発信しようって僕はもう正直思わないんですよね。
うんうんうんうん。
そう。
で聞かれたら当然するし、そのパーソナルだってサプリメントだって本質的な考え方で、まあ過去回聞いてくれたらわかると思うんですけど。
うんうんうん。
その理論で、そして進化する科学のエビデンスのもとをやりますけど、ありがたくですね。
ただ僕から自発的に発信するものといったら、身体的健康じゃなく今はもう精神的社会的健康なんですよ。
うんうんうんうん。
だからそれを受け良くないよとか、その今このリスナーの方たちは別に身体的健康の情報が欲しかったんだよとか、仮にそれを僕が思ったとしても。
うんうんうん。
絶対それは曲げずにやるんですけどって意味なんですよ。
うんうんうん。はいはいはい。
そう。だから結局人ってやっぱり知らず知らずね、相手の思いに沿ってやっちゃうじゃないですか。やっぱ結果とかお金とか、まあ空気を読むとかもいろんな要素があると思うんですけど。
うんうんうん。
そう。でも僕はですね、まあいろんな経験を得てそういうことは絶対しないって決めてて。
はいはいはい。
そう。まあそういう経験とか理念のもと、まあ僕の今の自発的に発信することといったらそういうもう33歳男のリアルな問題、イコール精神的健康、社会的健康で僕はそれがまさに害されてるんですよ。
うん。なるほどね。
そう。
もう自分の問題になっちゃってるわけね。
そう。自分の問題。
で、これが例えば糖尿病血糖値が上がってたりこれそれが上がってたら、じゃあそれ化学でじゃあどうしたらいいの?ってなって、じゃあこうした方がいい。
じゃあそれは生活でどうしたらいいの?ってなったら生活の中で栄養素ってこういう分類、割合でできてるから、じゃああんまりそれを考えずにパッとカロリーを出せるやり方とか。
で、そうやってどんどん答えがあるものっていうのはどんどんこう専門家は答えに近づけるから、そしてより本質的な人っていうのは実践的な方法にまでたどり着くからですね。
うんうんうん。
それはしっかりそこまでたどり着いて自分自身に適応できたらそれって人にも役に立てるじゃないですか。
うんうんうん。
そういう意味で身体的健康っていうのを2年前とかは体に対しての発信はしてたけど、
うんうんうん。
そのやっぱ精神的健康、社会的健康って答えがないんですよね。
まあね。
なんか人生だから。
なんか聞いて、あの全然そのさ、サポーター制度をやめます、廃止しますっていうのは全然いいんだけど、
だから西福さん言ってるのはそもそもその肉体的健康に対して、まあ価値があるということだよね。
だからそのサポートしてもらえる価値があるっていう話。
てか100円払える価値があるっていう話になってる。
その100円が、100円が何に値してたかって意味ですよね。
そうそうなんて言うんだろう、そのなんかに値しなきゃいけない、なんか僕の疑問はそもそも、
うん。
何かに値しないからこそサポーター制度だと思ってたんですよ。
まあそうですね、リターンがないって言ったもんね。
なんかをもらえる、そうそう、今の西福さんの話、僕が聞く限り、あれリターンをできていないからやめますみたいな話になってる気がする。
そう、まあ一言で言うとそうですね。
うん。ただ僕の認識ではそのリターンとかないからこれはって思ってるんですよね、そもそも。
だからまあ言ってしまえば、我々が行き着く先を、どうなってもサポーター、サポートしてくれる人はサポートしてくれると思ってるし、
ああなんか道が反れたなってたり、まあ辞める人は辞めてくれると思うし、みたいなものだと僕は認識したんだけど、
確かにな。
だからなんだろう、根本的にその多分西福さんが思うサポーター制度っていうのはどんどんどんどん、
資本主義に侵されていったんだなって、僕なんか今の話聞いてて、ちょっと感覚として思った。
というかまあ最初からもしかしたらそういう感じがあって、その時はサポーター始まるから、ある程度こう今のリスナーさんの需要をつかんで発信にこう変えようみたいな意識があったのかなと思って。
だからまあなんだろう、根本的に今僕が言ってる話ってサポーター制度廃止しますに反対してるわけじゃないんだけど、
こうなんか客観的に話聞くと、まあそういうまあリターン、やっぱある程度やっぱお金もらうにはリターンしなきゃいけないっていう当たり前の本能が働いてるなーって思ったっていう感じ。
よく言えば当たり前の本能だし。
当たり前だと思う。
そもそもこの応援投資っていう考え方、その2年前のもの自体がやっぱ多分本能的に落とし込めてなかったんですよね。
いやそれはそうだと思うし、僕も実際そうですもん。いまだにそうだし。だからまあコテンとかがやれてるのがもう本当に特殊なケースだと思うんだよね。
だからそこは全然いいし、全然廃止するっていうのはありなんですけど、議論ポイントとしてはまあそういう感じでずっとやってたんだなと思ったのと、
あとはまあ答えがあるものが価値があるみたいなのにちょっと聞こえたんだね僕は。
まあそうですね。
なんか僕って今もうそう思ってなくて、めちゃくちゃなんだろうな、突き放したような言い方に聞こえる人もいるかもしれないけど、
今ってそういう肉体的な質問もらうものって8割はAIで答えられるんですよね。だからもう簡単に答えにたどり着くことができるみたいな環境なんだよね。
だけどみんなこう質問してくれるのって、やっぱそれは分かりつつもやっぱ何を信じるべきかの指針がやっぱサイゴクさんに集まってるっていうのは事実だと思うんだよね。
こいつだからみたいな、もうなんて言うんだろう、もうロジックというよりはもう感情だよね。
だからそこが今後やっぱ大事になってくる。だからもう答えは誰でも出せるけど、なんか答えじゃないものに奮闘してる姿自身が価値になるとか、
そういう、価値価値言ってると何に価値を見出さなきゃいけないかという資本主義的な考えにまた舞い戻ってしまうから、
よくないのかもしれないけど、そういうことですね、アテンションエコノミーみたいな、何をバズらせるかみたいな話に結局は繋がってしまうから、あれかもしれないけど、
なんかもう答えのないものが今後人間らしいものになっていくという、てかそれしかないじゃん。答えを出すんだったらもうAIにはもう勝てないから。
だからそういうところで、サイゴクさんのやりたいことをガンガン迷わずにやっていっていいんじゃないのかなと思いましたね。
だから、そうやってなんか今自分が価値を出せてないみたいに感じてるんだったらそれはもう大間違いだよってことは言いたいし、
その答えのないものが正しいかっていうと、今は全くそういう時代ではなく、それも分かった上でサイゴクさんに質問してくれてるっていうのは理解した方がいいなと思いましたね、僕は話聞いて。
確かに。なんか僕の中でちょっと今の話で確かになって思った上でですね、一個まず僕ですね、今AIって言葉が出たじゃないですか。
で、なんか僕一応一個専門があるからその健康っていうですね。健康っていう分野でAIと話した時に、
AIってその専門家からする答えがですね、やっぱ現実的じゃなかったりすることが大いに返ってくるんですよ。
よく言うじゃないですか、AIって絶対合ってるとは限らないって言うけど、そんな簡単な話ではなく、単純にそのなんだろうな、行動的にむいてこなしづらいとか、価格として現実的じゃないとか、結局人間視点がやっぱりまだ薄いんですよね。
リアルな人間視点が弱いんですよ。
もうただの事実ベースで答えを作ってくれるっていう意味だよね。
だからなんか答えをAIに聞いたから答えが出るって、思っちゃダメとは言わないけど、でもほぼ答えになってないと思った方がいいって僕は思ってるんですよね。
だからそういう意味で僕に聞いてもらうっていうのはめっちゃいいと思ったんですよ。僕に含めてその信頼できる人ですね。
だからAIに聞いたら分かるものを感情ベースで最極に聞いてるっていうのがですね、もしそういう認識だったら多分やめた方がいいんですよね。
理由はそのAIが実際に正しいっていう前提で最極に聞いてるって言ってるようなもんじゃないですか。
でも実際各専門家いると思うけどそのAIでその専門的な話をしたときに、現実的じゃないことが多い場合はそれ正解じゃないとしたらですね。
やったらリアルな生身の専門家をベースに気が向いたらAIに聞こうでもいいし。
あともう一個はこれちょっといろんな各専門家皆さんいらっしゃると思うけど、素人の人が聞く質問と同じ項目でもですね、専門家が聞く質問じゃAIの答えが違うんですよ。
そうだね。どう引き出すかってところだもんね。
だからこれって結局皆さんがAIに聞いたところで、それってその回答が来るからですね。
だからそれって答えがある世界で最極に聞いてるっていう前提が僕は違うと僕は思っててですね。
ああなるほどね。
だからそういう、ささかさんみたいに思って聞いてくれてる人もいていいと思うし、僕みたいに思って聞いてくれてる人は僕はそうあった方がいいんじゃないかって僕の価値観で思うんですよ。
そこはいろんな捉え方があっていいと思うけど僕はそう思ったっていうのが一個あって。
実際専門領域を専門家に聞かずにAIだけで完結させると結構危ないと僕は思います。
だからそこがなんか最極さんの強みだなと思うね。僕が思うに、一般的な専門家の回答を出してくれるのが僕結構AIだなと思って。
これは人間も含めね。一般的な専門家っていうのは。
なるほど。
で、最極さんの強みっていうのはそれをやっぱ生活に落とし込んでるというか、自分が経験してこれはダメだ、これはいけるとか。
そのね、自分その怠惰な自分ができるかどうかの指標がもうほぼ、なんていうんだ、専門的なところのベースにある。
確かに。
だからここがやっぱ強みというか他にないところではあるかなと思うから、まあ簡単に言うとその答えがあるっていうのも、
まあ確かにそのAIが出す答えっていうのが正解じゃないっていうのはマジでその通りだけど、
だからまあ最極さんが出す答え、出す答えっていうかね。
だからそれにまあ価値を感じてくれている方は絶対いるだろうなと思って。そこはもちろん。
そうですね。まあなるほど。
っていうのともう一個ですね、今佐坂さんの話にあったAIともう一個がその価値があったから応援投資をもらってた。
まあ資本主義社会的な考え方がやっぱり初めからあった。
価値提供できている、代わりのものだって思ってたんじゃないかって確かに僕はめっちゃそれは図星だと思います。
やっぱそれに値する行動とか発信ができてると自然と思ってたから。
単純に僕自身がすごい、もう本当心の底からそれやってたし。だから何の疑いもなかったけど、
じゃあ今その予防医療、体についての予防医療が発信できてない。
なんかその活動が思ったよりできてないって考えた時に、じゃあ応援投資をもらうのをやめる。
イコール価値と投下交換なんじゃないかっていう考え方っていうのは確かになって思ったんですよ。
その上で僕が聞いてて思ったのが、僕は単純に客観的にすごく今ネガティブな発信ばっかりしてると思うんですよね。
だから僕は決してネガティブに世の中をしたいわけじゃなくて、
僕自身がやっぱりリアルな人間だからですね。33歳の男っていう。
その立場でいろんな悩みってやっぱり人間だからあるわけですよ。
それをやっぱりリアルに発信してるとですね、ネガティブになってくるんですよね悩みだから。
それは聞いてる側がってこと?
僕自身がそう勝手に思ってる。ネガティブになるんじゃないかなってですね。
あーリスナーさんがってこと?
そう聞いてる方が。だからネガティブにしたいわけじゃないのにやっぱり僕自身が答えのないものをリアルに発信してるから、
やっぱりネガティブにならないようになっちゃうわけですよ。
前みたいにその答えがあるものを発信してたらネガティブな人、解決できてない悩んでる人を、
科学ってこうやってこういうもんで現実ってこうだからそれをこういうふうに落とし入れると体って変わるよっていうのはポジティブに伝えられたわけですよね答えがあるから。
なるほどね。
でもリアルに僕今悩んでるもので答えがないんですよこれ。
だけどこれって精神的健康、社会的健康ってがっつり自律神経をまたいだ身体的健康に来るから。
パニック障害適応障害からの鬱とかですね。老期とか息切れまさにそうですよ。息が上がるとかですね。
こういうのって体に来るから僕は僕自身も悩んでるし、でも答えが考え方から来るからないんですよね。
だけど健康分野だから僕はすごく人の役に立てるし僕自身も解決したら楽になるし僕もですね。
なんかすごくいいなっていい健康だなこれっていうかなんか何なら今迎えるべき健康の課題だったんじゃないかって特に脳の生活習慣病って言ってるぐらいだからですね。
そうだね。
めっちゃ大事やんこの健康と思って僕は発信し始めたんですけどこれに。
この精神的健康にですね。社会的健康。ただこれどうしても答えがないからネガティブになった時に発信がネガティブだとですね。
ネガティブにさせちゃうんじゃないかって僕思っちゃって。
ネガティブにしちゃってるのにお金もらうなんて変だよなと思ったのもあったんですよ。
なるほど。そういうのもあったのか。逆にゼロだったらもう別にそのままでいいけどマイナスにしてるんじゃないかなっていうあれがあるんだ。
あったあったあった。だから役取りラブで僕こういう精神的健康社会的健康ってなんか答えがなくてリアルに僕がぶち当たってるものとは言わない方がいいんじゃないかなと思って。
なんかちょっと自問自答したりこうなんだろうなちょっとプラットフォーム変えたりしたんですよ。ラジオじゃないところとかですね。
はいはいはい。なるほどね。確かに確かに。インスタとかね。
そうそうそう。そういうふうにちょっと考えてた。リアルに今考えたりしてたりしてたってですね。最近。
で、なんかそういうのを考えたらなんかこうなんて言うんだろうな。今の佐坂さんのロジックだとまさになって思ったんですけど。
その価値提供しなくていい前提のものだから思うままにやればって別にお金それで応援投資されたっていいんじゃないっていうのは分かったんですけど確かに。
ただなんというかこう答えがないネガティブさがもし届いちゃったらなんかそれって恩はあだて返してるような気がしてですね。
なんかなんて言うんだろうな。なんかこう煮え切らない心になるんですよ。はいはい。もやもやしちゃうんだよね。もやもやする。
逆にそのもやもやを抱えないためにも抱えずにありのままの健康を届けるためにもなんかもやもやを消しておくんじゃないかなと思ってですね。
ということね。だからまあ西極さん自身のそのメンタル精神衛生上若干がちょっとこれごめんなさいネガティブに伝わったら申し訳ないですけどそのサポーター制度が変に足引っ張っちゃってたっていうところもある。
そういう言い方もできるしこれサポーター制度に限らないんですよ。僕ですね。これはちょっと言うか迷ったというか実行できなかったら言えないけどまああえて言うとオーダーメイドサプリの価格ももうちょっと落としたいんですよ。
なんかですね思うままに何の足かせもなくやりたいから僕オーダーメイドサプリの価格もうちょっと落とせるんじゃないかって勝手に思っててなんか僕だったらなんだろうなこの金額は払うけどだって内容も価値も便利便性間違いないからでもなんか継続っていう観点だけに焦点を合わせるとやっぱり一定層無理になっちゃうんじゃないかなってちょっと負担が起きそうもいるんじゃないかって僕思ってですね。
当然全層獲得賞なんて思ってないしそれは無理なんですけどただ僕の価値観でももうちょっと落とせるっていう僕価値観てか僕自身だったらもうちょっと安い方がなんかこうなんだろうなもうマジいいね最高やって心から言えるなと思ったんですよ。
そうやっぱどうしてもですね今epdhaとかも入っちゃってると体にすごい良いからですねあのやっぱ2100円とかを超えてくるだけですよ総額で1ヶ月あたりですねこれって内容も利便性もそれをじゃあ例えば一番安いネチャーメイドとかあるじゃないですかそういう会社名出しちゃダメだ。
まあねそういうメーカーありますねあの辺でかき集めたところでほぼ同等かそれより安いぐらいなんでかつ利便性もいい選択性もプロから選んでもらってるって意味ではもうバッチが抜群なんですけどただとは言っても払う末端価格だけで見たらやっぱり2100円とかまあものによっちゃ2300円とか内容によっては5002500円とか来るわけですよ3000円超えてくる人もいれば
まあそれはそれでいいとしてその一般的な内容に選択した時に相場でもこれくらいのオーダーメイドサプリの価格って相場で集めた価格と同等なんですけどでもなんかいずれにせよ毎月払う出費としてはもうちょっと落とした方がなんか僕やったらいいなーって僕の価値観と思っちゃうんですよ
だから現実的に今の価格って何の後ろめたさもないんですけど今の社会から見るとですねはいとは言っても僕だけの感覚で言うともうちょっと落としたいっていうのがあって
なるほどねもう完全個人主観というか完全個人個人的なまあ客目線ね顧客目線でしたらってことねあーはいはいはいだからまあ僕以上に払えるよ全然余裕じゃんって思う人もいれば何なら今のオーダーメイドサプリだったらちょっと高いなって思っちゃってる人もいるかもしれないし
いやいま絶対いるでしょそれはいろんな人がいるからですね高い安いはなんか客観的なアレじゃないからね主観的なものだからねただいずれにせよ今の価格でもあの書き合って世の中で書き集めたら安いところで書き集めてもあのほぼ同等なんでかつ利便性もいいんでそれをまあ前の西極さんはその何での納得ポイントにしたじゃんその書集めたら安いっていうのがもやもやしているって前言ってたから
それよりも書集めてもこっちの方が安いっていうので納得ポイントですそこをもうなんだろう
あの時の話ではもう最低ポイントにしようみたいな話をしてたけどやっぱまだまだモヤモヤしてそういうはもう今のささかさんが言ってるのはよ
書集めた奴よりオーダーメイドがサプリが高いっていうのが僕嫌だったから同等かそれ以下にしよって言ってたんですよね書集めたってオーダーメイドサプリと同等もしくは何なら安いでプロが選んでかつ利便性がいい
だったら最強じゃんと思ってですね
でそれで仮に生活が成り立たなかったとしてもそれは別にやりたいことだし人のためになってるしそれってなんかこう後ろめたさなく行ってしまえばまあお金が入ってくるわけじゃないですか
で別生活できないんだったら他で働けばいいわけでそのすごくやってること自体がいいからいいんですよかったけど
それでもなんかこう僕が個人本当個人で買ったとしたら単純にサプリメントっていうものだけ成分がどうっていうとやっぱ価格が上がったり粒数が増えると価格が上がるのは普通わかるじゃないですか
原価がね
原価があるしそんな当たり前なんですよ
でも単純に1錠飲もうが10錠飲もうが20錠飲もうがサプリメントに対する毎月払う金額っていうただのその固定費っていう感覚だけで言うとものによっちゃ超えてくるわけですよね
だから単純に固定費の中にどんな成分入ってたって自分が満足できたら固定費の中に抑えたいんですよ僕のクソわがままな考え方で言うと
まあまあまあはいねそれはできることならね
できることなら
だからそれがですね僕の中でその理想で
だからですね僕の中の価値観の固定費の中で価格的に必要な成分を飲みたいわけですよ
僕はリスナーの方だとお客さんだったんですね
だからそれもあってやっぱいくら今世の中の安いものを集めた相場になってるとしても
単純にその末端価格だけで言うと
なんかもっと固定費としては落としたいなって僕思ったから
なんかそういう足枷もあってですね
今の話したんだけどサポーター制度も
リアルな僕でいるためにもやもやするポイントっていくつかあったんですよこうやって
だからなんかこうここってクリアしていくべきだよなと思ってですね