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観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛する2人が、植物のある暮らしの魅力を語り合うチャンネルです。
はい、ということで、2回目。第2回。よろしくお願いします。
今日は、お気に入りの観葉植物について話をするということで。
これね、一応、いくらでもできる回だと思うんですけど。
確かに。これ、ちゃんと細切れにしていかないと、話が盛り上がって、出し切って1時間ぐらい話をする。
でも、いいんです。多分、同じ話を何回もしても。
確かにね。
その時によって、好きなものが同じでも、好きなポイントは違うから。
確かにね。確かに。
昔、全然話が変わりますけど、ドラゴンボールで天真版が好きだったんだけど、
新規広報できるようになって、またすげー好きになったっていうのはありましたからね。
1回ちょっと冴えない感じだよね。
そうそうそうそう。でもまた強くなって帰ってきた時に、やっぱいいなみたいな。
はい、ということで早速脱線しましたが、今回は僕?
はい、はさべさんの好きな植物を。
はい、ということで、じゃあ僕なんですけど。
すごくメジャーな観葉植物なんですけど、僕は自分が家にあっていいなと思ったのが、エバーフレッシュ。
いいですね。
あります?家に。
2本あります。
2本。なるほど。
僕も大好きなんで。
そうだよね。僕もうち2本ありまして。
やっぱり、そんなに植物って変化があるものじゃないのに、やっぱりエバーフレッシュは何がいいって、朝の顔と夜の顔があるっていうね。
なるほどなるほど。
開いて閉じるっていう、あの動きがあるのが相当少ないというか珍しいじゃないですか。
はい、エバーフレッシュは豆化で、朝開いて夜になると水分の蒸発を防ぐために閉じると。その動きが自動でというか、人間と同じようにあると。
そう。この生きてる感というか動きが見えるところが一つ。やっぱりこうやってて楽しいなって。
分かりやすく楽しい。これは多分、これから寒い植物やってみようみたいな人にも一番分かりやすい生きてる感だし、おすすめだなっていう。
もし自分自身も好きだなってことか。
なるほどなるほど。まずはその動きがあることですね。
続いて。
もう一個は涼しげな感じがしますよね。葉っぱも一個一個は薪が小さくて。
個体として大きくなったとしても、やっぱり全体的に覆われるというか存在感がすごいあるというよりも、いいバランスで部屋の中に行ってくれるというか。
やっぱり大きくなってくるとどうしても葉っぱが大きくなってきたなとか邪魔だなというか存在感すごいなみたいなのってあるんですけど、
エヴァフレッシュはその辺が出てきすぎない。
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枝と枝の間にも葉っぱもあるんだけど、ちゃんと奥への抜け感みたいなのもあるんですよ。
僕はインテリアとセットなんで、覆われて壁とか見えなくなっちゃうよりも、ちゃんと奥の空間とかも見えるっていうのが結構全体のバランスとしてもすごくいいなっていうのがあって、
エヴァフレッシュは本当に個人的にもすごく好きだし、何かいいのありますかって聞かれたら必ずまずはこうお勧めをしているところ。
エヴァフレッシュは2本あるっていう、2本の内訳はどんなやつなんですか?それぞれ同じくらいの大きさなのか?
やっぱりサイズはちょっと違う。
1個は高さとしては1メーター40、50、30、40くらいかな。結構大きくなってきてるんだけど。
もう1個はもう少し小さくて腰の高さくらい。
答えは2個違くて、それもまた成長の仕方が違ったりとかするのが楽しいんですよね。
もともと細かったやつで、僕まだ実をつけたことがないんですよ。
実って赤い実がなるんですか?
赤い実がなるじゃないですか。
僕まで見たことないですね。
やっぱこう何度も何度もお花が咲くのもすごく面白くて、結構シーズン、冬はなかなかないけど春から秋にかけて結構何度もお花が、綿毛のような花が咲くじゃないですか。
あれは比較的簡単に言って、あ、来た、サナ咲いたと。
しかも同時のタイミングでババババババッと咲くんですよね。
あれもすごく楽しくて、自分で受粉させたりとかするんですけど、勝手に双方で受粉させたりするんだけどね、実ができなくて。
やっぱ実をつけるって植物にとってめちゃめちゃパワーがいるんですよね。
そうだね。
だから寒い植物がいいのは、花も実も基本はメインじゃないから、だからこそ育てやすいってことなんですよね。
花と実をつけるってなると肥料が必要だったりとか。
確かにね。
それなりになってくるので、そういう意味ではめちゃめちゃ寒い植物育てやすくていいと、おすすめだと、中でもエヴァフレッシュだと。
エヴァフレッシュも上にすると伸びますよね。
伸びる伸びる。もう夏はぐんぐん伸びるし、剪定しないとそれこそボサッとなっちゃうんで。
なんかそれもね、どういう風に剪定したらいいぐらいのボリュームになるのかなみたいのも、ちょっといわゆる盆栽じゃないけど、そういう感覚もあるし。
あれはどうですか?よくインテリアショップ系には曲がりくねってるやつじゃないですか。
あれはどうなんですか?曲がりくねるとそれなりに高くなってるやつじゃないですか。
高い高い。
どうですか?
いや、憧れるよね。
第一回の話でもしたんですけど、ノースフェイスとかアパレル系のお店とかには、しっかりと曲げて作られた樹形の綺麗なやつ。
しかも幹のしっかり太いやつ。
売ってて、置いてあって、いやーかっこいいなーって思うけど、やっぱり数万円の世界じゃないですか。
なかなかちょっとね、高いなーと思いながら憧れるし。
あとは、それこそ結構大きめな植物屋さんとかに行くと、これどうやってここまで大きくなったの?みたいな。
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エバーフレッシュ売るじゃない。
お土産みたいな。
ああいうのも、いつかやってみたいなーっていう。
それこそさっき話したニコタマのツタヤとかは、すごいのありますよね。
エスカレーターの脇に…
あれめちゃめちゃすごい。
あれすごいよね。
あれはね、あそこでああなってないから。
そうそう、あれはね、たぶんどこかから、それこそファームとかから入れてるんだと思うんだけど。
あれとかいいんですよね。
あれはだって本当に、エスカレーターに乗って初めて、あれ?これ下から入ってんの?みたいな。
ぜひね、ニコタマツタヤ行ってもらったら、エスカレーター脇2本ぐらいあるよね。
はい、ありますあります。
あのエバーフレッシュは見事だよね。
見事。
いやー、あれめちゃめちゃやりたいな。
で、あとやっぱああいうの見ると、一個建てとかを建てた時に吹き抜けとかでやりたいって思う。
わかるわー。
やっぱ普通のマンション、ソフトサイルDKとかだと、もうリビング今言えてちょっとね、2メーターちょいぐらいのところで、そうなると横に広がるにしても限界があるだろうし。
いやー、そうねー。
いやー、吹き抜けのリビングに上までっていうのはね、ちょっと憧れるけどなー。
憧れますねー。
いやー、本当にミキノフとエバーフレッシュをやっぱ持つのは、一つのロマンですね。
なるほど。
ドキドキすると思う。買う時めちゃくちゃ。もうどうやって持って帰るんだろうって。
そうですね。いやー、そうですよ。業者が入ってくるしかないですからね。
そうそうそう。だから結構引っ越しとかする時も、もうエバーフレッシュとかは。
エバーフレッシュの話で、ちょっとエバーフレッシュとかあるんですけど。
世界触れ合い街歩きみたいなNHK版で、ずっと一個のカメラが主観で追ってくるやつ。
それで、これメキシコかなんかの回があって、そこのメキシコかなんかの家の中に、キッチンが中庭みたいなとこにありますよ。
その中庭みたいなとこにあるキッチンで、ガスコンロとか置いてあって、その横にでかい巨木が生えてるんですよ。
はいはいはい。
そのキッチンはもう上から雨風が当たるんですけど、そこにテーブルを出して、木の根元に食べるんですよ。
はいはい。
なんかその家とかもすごいなって思って。
何の話?
簡単にはできないけど、木を切らずに木の。
ありきでね。
そうそうそう。いいなって思いますね。
確かに。そんな感じですかね。
じゃあ僕の今のお気に入りの一本はエバーフレッシュということで、ありがとうございます。