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144.自由に飾れてとにかく丈夫!ビカクシダのススメ
2022-10-05 20:27

144.自由に飾れてとにかく丈夫!ビカクシダのススメ

板付け、苔玉、鉢となんでもOK。外に放置でOKなビカクシダは誰にもおすすめできる https://note.com/sutougen/n/n901c28946fed

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00:03
観葉植物を楽しむグリーンラジオ、このチャンネルは植物のある暮らしの魅力について語り合うチャンネルです。
こんばんは、ワタナベです。 ハセベです。よろしくお願いします。
今日は生放送しながら収録という形になっております。
前回の放送で、プロドリーフさんのことについて熱弁をする放送をしました。
それをグリーンラジオのツイッターでも投稿したところ、なんとプロドリーフさんの公式アカウントがリツイートをしてくださったりとか。
じゃあ公認ということでいいですね。プロドリーフ公認の放送ということでいいですね。
そうですね。あとは、僕のツイッターのアカウントには、いつもありがとうございますみたいなコメントまでいただいて。
はい。
テンション上がりましたね。
じゃあスポンサードバイプロドリーフということでいいですか。
いやいやいや、いつかそういうふうになったらいいなと思いますけど。
プロドリーフの中の人とやり取りをしたりとか。
あとはプロドリーフの副社長さんまでツイートに反応してくれたりとかして。
マジ?
はい。
なんで、来週あたりからもしかしたらプロドリーフラジオに名前変わってくるかもしれないっていうね。
簡単に名前を売るという。
もうすぐに蔵替えしていきますんで。
それで言うと、多少なりとも貢献できるぐらいのリスナー数にはなってきてるんじゃなかろうかと。
確かにね。
プロドリーフラジオとしても。
プロドリーフを愛する2人がっていうオープニングの。
3回に1回ぐらいはね。
はい。
そんな感じでいきたいと思います。
確かにな。
今日は。
今日はですね、恒例の美覚しだ定点観測シリーズということで。
変化してるんですか?
変化してますよ。植物は常に変化はしてます。生き物なんで。
細胞分裂もしてます。
なんですけど、このURLのノートを見てもらうのがまずは分かりやすいかなと思いますので。
今この放送を聞いてくださっている方は、このチャプターにあるリンクを見ながらぜひ聞いてもらえると。
今夕食時なんで。夕食作りながら聞いてるんで、手元で見るっていうのは長らきに適してないですね。
これアーカイブ聴取がメイン。大丈夫です。
失礼しました。
でですね、他のノート書いてるんですけど。
ノートってテキストを上げるのがメインだと思われがちなんですけど。
画像だけを上げるっていうのがあるんですよね。
で、それだと30枚を一気にまとめて上げられるんですよ。
しかも文章を書く必要もなくて、もうあんまり文章で伝えることもないなと思ったので。
写真だけを一気にビフォーアフター最近上げてみたんですよ。
なのでどれぐらい成長しているかという成長具合を見ていただきたいなと思ってます。
それはじゃあ、古いものから徐々に写真が。
そうなんですけど、古いものと新しいものでもいろんな株を一気に上げてるんで。
03:06
まずいきますよ。一番上から皆さんもついてきてください。
そういう楽しみ方?
そういう楽しみ方ですよ。
ガイドスタイル?
ガイドスタイル。鉢上の美学手段。これビフルカツムですね。
が、2022年2月。これ買ったばっかりの頃。こんな感じ。
まだまだこぼりですね。
そうそう。それがですね、ちょうど10月。
え、これ?同じもの?
同じもの。
爆成長ですね。
これね、ずっと外にかけといたんですよ。
おー。植え替えをして。
植え替えもせず。この鉢にただクリップみたいに引っ掛けるのをつけるだけなんですけど。
これね、めちゃめちゃしかもワイルドな感じになってるじゃないですか。
すごいすごい。もはや真ん中の部分とか見えなくなってる。もともとの。
そうそう。で、しかもしかもこのなんていうんですか。
貯水窯が放射窯を逆に包んじゃうじゃないかっていうぐらい。
おー。
かなりハードな広がり方しております。
すごい。
これがまず一つ。続いて、
出た。
ビーチとかベイチーとかいうやつですね、これは。
これはもう、板付け直後から僕が、
自分で板付けしたやつですね。
そうそう。これは一番かっこよくなるぞって思ってたやつ。
かっこよくしたいとも思ってたやつ。
これがですね、2月。今年の2月。約9ヶ月前ぐらい。
この板付けは室内?
室内です。まだ冬なんで。
あ、そうそう。しかも冬に板付けしたんですよ。
あー、やってたね。
だから結構どうなのかなって思いながらやったんですけど。
これしゅっしゅ下に行かない感じでちゃんと聞いてくださいね、皆さんね。
そうそう。この順番でね。
これがですね、こうなりました。2022年10月。
ぽい。
すごいでしょ、このデカさ。
これ上半分が出てきてるのすごくいいね。
そう。やっぱり板付けしたときは下に向いちゃうんですよね。
うまくやらないと。
で、多分最初から上に向ける方法もあると思うんですけど、きれいに付ければ。
どうしても。
今微妙に2022年2月のさ、垂れてる左の所にちょろっと小さいのが今出てるじゃない。
はいはいはい。これ?
そうそうそうそう。
あ、そっかそっか。これは別に違うのか。
こっちはね、貯水用の残骸みたいな。
そっちから出てきてるのかな?
いや、このね、成長点ってのは基本一つなんですよ、美学種だって。
はいはいはい。
この成長点からどんどん新しいのが出てくるってことかな、真ん中の。
へー。
で、だからこっから出てきてて、やっと新しく出てくるのはちゃんと上に向くんだなっていうのはわかるんですよね。
なるほど。これ今外にいるの?
これは今外にいます。
はいはい。
で、こいつはちょっと大事なんで、11月くらいから中に入れるかどうか悩んでるんですけど、
結局外にいた方が強いっていうのはね、何となくよく言われるんですよね、美学種だ。
続いて、いきますよ。
あの、2020年、これも2月ですね。
つっぱり棒、横にしてるつっぱり棒に引っかかってる美学種だ。
この板付けは、
06:01
これ自分でやったやつです。
自分でやったやつ、なるほど。
ビフルカツも自分でやったやつですね。
で、この時は結構ね、密集してたんであんまりばらせなかったんですよね。
これぐらいでやったんですけど、それが今こうなってます。
このワイルドさ。
どうですか?
すごい。
へー。
でね、今ちょっとここの真ん中に出てる貯水溶、実はカッターで切っちゃいました。
これが綺麗にこの水ごきを丸く包むのがね、やっぱり綺麗な美学種だと言われるわけなんで、
もうね、成長しすぎて出てきちゃうんですよ。
はいはい、そうだね。
なので、それがないようにうまく形を作ろうとしてるところですね。
この2020年10月の真ん中のこの貯水溶をパスッと真っ直ぐに深緑に切れてる様子が伺えるかと思います。
これやっぱAとかBとか付けとけばよかったな、写真に。
確かに。
でも見ながらなんとなく聞いてもらえれば、そのものズバリを見てなくても楽しめるんじゃないかなって気がしますよ。
で、続いて2020年1月ってやつですね。
ちょっとこれだけ板が違うと思うんですけど、これは僕が自分で板付けをしたんじゃなくて板付けされてるのを買いました。
これがですね、どうなったか。
どうですか、この。
これがいわゆる理想としてるやつですよね。
これは、しかもちゃんと成長点が1個のやつをちゃんと板付けしてるからこんな綺麗なんですよ。
なるほどね。
これがね、やっぱり技術の違いで前に戻ると、ほら、こっちはこういろんな成長点が詰まってワイルドでいいんですけど、
こういう、やっぱね、この水ゴキを丸く包むキャベツみたいな感じがやっぱりいいんでしょうね。
これがちゃんと覆いながらね、成長していく感じが。
基本でも全部外に置いてていい感じに伸びてはいます。
ほら、こういう。でね、ちょっとこの貯水用が枯れてきて次の新しいのがまた白っぽいのが入ってる。
上から来てるんだね。
そうそう、この感じがね、いいじゃないですか。
いいね、これ。
続いて続いて、これ小崎フラワーパークのコケ玉。ついに板付けじゃなくてコケ玉ですよ、今度は。
このコケ玉が2021年4月、もうおよそ1年半前になりますかね。
これが今こんぐらい。
ワイルドだね、右側の葉っぱが。
そうなんですよ。
これもね、貯水用が放水用に覆いかぶさるような感じになっていると。
で、枯れてきているっていう。
ここもね、処理するかどうか悩むんですけどね。
なるほどなー。
どんどんいっちゃいます。
今度はね、ちょっと今まであんまりベイさんに見せてなかった地震ない株。
あのコケ玉の次の株をちょっとみなさん見てください。
はいはい。
2月。もう、なんかこう見るからに弱々しくないですか、2010年2月のこのピンコア。
これ自分でやったやつ?
09:00
これも自分でやったやつ。
自分でやったんですけど、やっぱりいろんな成長点が集まって、いわゆるこうなんですか、
スーパーでいうとニラみたいな感じなんですよ。
あれがニラみたいなのを一気につけているやつが、いわゆる美覚枝が売られている状態。
それを一個一個成長点ごとに取り分けて頂けするんですけど、
ここまで根が細くて、根がちっちゃくなっちゃっていいのかなとか、
っていうのはどうしても出てくるので、
これ、味噌汁にえのき入れるときにどこまでバラすか問題としてね。
そうそうそうそう。やっぱりえのきは別にバラしても構わないじゃないですか、
でもバラしすぎると細くなるのと同じような感覚で、
食感なくなっちゃうから、でも束すぎてもちょっと、みたいな。
美覚枝は束すぎるのは悪くないと思うんですけど、細すぎると根が少なくなっちゃったり短くなるので、
ちょっと生命力がどうなのか。
そうそう。だからこれはちょっとね、板も気合入ってないの分かります?
正方形のダサい板がちょっとついてて。
確かに言われてみればそうかもしれない。
だからこれなんかは割と板付けしてから早い段階でもう外に置いてたんですよ。
まあいっかと思って。
あ、放置。
そう。これがですね。
しかもね、細かく。
ちょっと早く言ってもらって。
細かく経過も見てなかったんですよ。やっぱりいいやつは経過を見るじゃないですか。
どうなったみたいな。
でもこれはもう割と外出しっぱなしみたいな。
期待してなかったんですね。
そう、それがほら。
あ、ちょっと。
こんな感じで。
新しいちょっと貯水溶が綺麗に出始めてるじゃん。
そう、めちゃめちゃ綺麗な貯水溶出てきたと思って、この真っ白な。
なんだろう、なんか雪見台服のような。
そうそうそうそう。
なんかね、この時の寂しい感じからはちょっと変わって、
一気に白い貯水溶出てきて、
貯水溶も少しずつ丈夫そうになってる感じがして。
いいね。
こうなるとね、画前愛せる。
なるほどね。
いつの間にみたいだな。
そう。で、全く見てなかったから、
この日差しを見てなかったんで、今月びっくりしました。
で、これも同じく。
これはだいぶ余裕らしいね。
そう、全然愛せないでしょ、これ。
で、愛せないし、ちょっとこの形を見ると、
けっこうこんもり大きめに水ごけが盛られてるんですけど、
なんか最後に水ごけ余っちゃって。
これなんかだって、もうそもそも水ごけってのはバランスが悪いもん。
そうそうそう。水ごけが余っちゃったけど、
もう水で戻しちゃったからどうしようって言って、
一旦つけちゃえと。
もうこれにつけちゃえと。
板にしても、板もね、わかります?
この後ろが割れてるんですよ。
これボンドでつけてるんですよ。
なるほどね。
みたいなやつが2月。
それを、ほら。
え?ちょっと上に伸びてきてるじゃん。
そう、上に伸びてきて、しかも下に貯水溶が広がるっていう。
こんなこともあるんだっていう感じで。
12:00
さっきは上に貯水溶が上から伸びてきた。
今度は南半球に来てる感じ。
しかも水ごけのところも、
ちょっとベージュっぽくて汚らしいところから、
なんかこう凄みが出てきた感じ。
この外において、ちょっと緑。
そうそうそうそう。
苔感が。苔蒸してるね。
苔蒸した感じが出て、やっぱね、凄いなっていう。
ここまで来るとやっぱり愛せる。
愛してもらうために必死だな、美学者だ。
今度はちっちゃいやつ。
これ板かっこいいじゃん、なんか。
そう、ここからね、ちょっとちっちゃい板に、
ほんとに法使用が1つ、2つしか出てないやつのシリーズにいきますけども、
それがこんな感じで。
1本増えたのかな?
1本増えて、かつまた新しいのが出てきてるみたいな。
こんな感じですね。
まだまだここから成長させたい感じだね。
そうそうそうそう。
で、続いても同じかっこいい、
ちっちゃくてかっこいい美学した。
なんだけど下向きについちゃってるみたいな。
この時は結構この辺がグラグラしてて、真ん中の根元が。
これは買ったの?
これも買って自分でくっつけたやつですね。
なるほどね。
でね、板はね、メルカリとかに売ってました。
これもほら。
ちょっとジョシーじゃん。
ほら。
しかもね、下からちょっとほうしようが出てくる木差し。
でね、手ぐすで巻いてる感じね。
すごいね。
これ素人感があるね。
そう。
この手ぐすはダイソーのミシン糸の透明がいいらしいですよ。
で、僕もそれでやったんですけど、
力入れると結構切れやすいので、
釣具店とか近い人は本当に手ぐすでいいかもしれないですね。
手ぐすの方が切れないので。
で、これ最後かな。
これがこんな感じで。
いいね。
ほら。
いいね。
このやっぱり手みたいな形がいいじゃないですか。
いい。
みたいな感じでちょっと今日は写真中心でお伝えしたので、
写真を見ながら聞いてないよ、聞けてないよという方は
ちょっとストレスだったかもしれないですが。
見ながら聞いてますってね、コメント。
懺悔をしながら聞いて。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いや、ちょっと今日の放送はいつもの違う形で
ノートをね、上から見ながら聞いていただく形で、
ぜひアーカイブの方も聞いていただけたらというふうに思います。
はい。ということで、
この1年近くずっとこの美学師団の話をちょこちょこね、
定期的に載せてきたわけですけども、
やっぱり美学師団改めて見直してみるとね、楽しいです。
やっぱり見た目もかっこいいですし、成長してくる姿がやっぱり、
星妖と貯水妖が特に広がってくるところなんかはすごい綺麗だし、
あとね、やっぱ強いです。
この素人、初心者が初めて板付けをしてみたっていう形でも、
一つも死んでないというか、
なんかトラブルがあるとすれば板が割れちゃうとか、
あと、上を止めてる針金が劣化してきて、
針金が切断されちゃうみたいな、そういうことはあるので、
その注意は必要なんですけど、本当にそれぐらい。
15:00
最初に板付けさえできて、根がちょっとでも残ってさえいれば、
少しずつ回復してきて、
ひと夏を超える頃にはこれぐらいの強い板付けになる。
これ経験すると、今度はどこに付けるのかっていう、
そっちのアレンジの楽しさやっぱりやりたくなってくるね。
そう、やっぱね、コルクとかにやる人が多いですよね。
コルクはかっこいいんですよ。
コルクに穴あけて、こう吊るしてみたいな。
そうだよね。
あとね、あれもいるらしいです。
ザル。
ザルに入れて、
ザルって後ろが網目だから、めちゃめちゃ通気性がいいらしいんですよね。
なるほどね。
しかもプラスチックだから腐ったりとかしないと。
で、そのザルに入れたまま、
しかもザルは結構水こけ漏れるんで、でかくできるんですよね。
でね、それを軒下にずっと吊るしっぱなしですみたいな、
そんな人の写真とかを見るとね、
なんかめちゃめちゃいいなって思うんですよね。
ワイルド美学師だ。
どうですか?
皆さん、たぶんちっちゃい美学師だったら、
1000円ぐらいで美古かつま買えると思うんですよ。
それをやってみるのはいいかもしれないです。
鉢でも十分楽しいですし、
別に板付けしなきゃいけないっていうこともないので、
ぜひぜひ楽しんでみていただければと思います。
ちょっとね、とっつきづらいのはあれなんですよ。
レアな種みたいなのに行きたがるからなんですよね。
グランデとか。
そういうのじゃなくて、
ビフルカツムっていう超一番一般的なやつ。
だったらどこでも売ってて、
たぶん1つ1000円とか1500円とか2000円とか、
そんなもんなので、
1つ買って、で、大きくなってきたら
株分けして板付けするもんもよし。
水ぼけにつけるもんもよし。
何か板にコルクとかにやるもんもよしと。
で、土に植えちゃうのも全然いけるので、もちろん。
なるほどな。
いや、これちょっとやっぱりいいね、この成長力ね。
そう。
そうそうそうそう。
そうなんです、そうなんです。
これどっちが固定なんだろう。
これなのかな。
あ、これかこれか。
はいはい、そうなんです。
手がかからないのが魅力的。
ほんとそうなんです。
で、ほぼ軒下に吊るしてるだけ。
うちでよくやってるのは、
洗濯物の棒とか、
洗濯物の棒を通す、
分かりますか?
丸い穴が開いてる。
あそことかに引っ掛けておいて、
外で水あげするついでに、
そいつにもシャワーっぽく浄露でかけるとか、
そんな程度なんですよ。
なるほどな。
いやー、これはでも多分、
このビフォーアフター見て、
こんな弱々しいとこからこれで戻る、
こんな風に元気になるんだと思うと、
確かにやってみたいと思う人増えそうですね。
ぜひぜひ。
まずは多分強いと言われるビフルカツムから。
オーストラリア系とか言われるんですね、そっちの方が。
で、東南アジア系のやつは、
18:03
ウィリンキーとかかな、
はちょっと東南アジアってあったかいから、
難しいらしいです。
やっぱり早めに室内に入れなきゃいけなくて、
でも室内だとやっぱり環境が、
明るさが足りなかったり、
水と風が足りなかったりとか、
するみたいなので、
そのあたりは、
まずはビフルカツム。
ビフルカツムネザーランドとかネザーランズとか言いますけど、
そういうのからいくのがいいんじゃないかと。
うちもそろそろこれで2年目にもう間もなくなるので、
そしたら今度は板付けしてる糸を切っても大丈夫になるんですよね。
切っても離れないようになるんですけど、
それがいつなのかっていうのがちょっと今わかってなくて、
見えないじゃないですか、
根が張ってる様子が。
切って落ちちゃったらあれだけど、
で、もう1回でも巻くのもめんどくさいし。
そこはやっぱり話しかけた方がいいんじゃない。
なるほどね。
でもでもでもあれらしいです。
勝手にもう、
苔を覆っていったら見えなくなる。
話しかけた方がいいんじゃない。
下り物のままそのままスルーするのやめてもらっていいですか。
いやいやいや話しかけてはいますから。
あ、そういうことですか。
でもわかんないですよね。
初めてわかんない。
切って落ちたら悲しい。
そうなんです。
だからそのタイミングを逃しても、
結局あの糸が中にあってもそんなに、
麻ひもとか腐っちゃうらしいんですけど、
糸が中にあっても大丈夫なので、
そのまま巻き込んじゃうってこともできるらしいですね。
あとはこれを増やしていくとか、
そういう風な感じになっていきますね。
はい。
てことで。
僕ん家ヤバいですよ。
ヤバいですよってのもあれですけど。
美学者がパラダイスになってる。
今外にベランダにネットを、
ネットというかワイヤーパネル、
メッシュパネルみたいなのを置いて、
そこに美学者がガッてかけてるんで。
でも好きな人もどんどんそういう感じになってるもんね。
そう。
こうやって成長を見ると改めて、
最後コメントいくだけ紹介しましょうか。
ともみさん、
8月頃にコケ玉とイタズキしてみましたが、
室内管理で全然ヒロヒロなので、
たくましく育てるためにベランダに。
そうなんです。
外出したほうが絶対いいです。
今からだと短い時間ですけど、
多分マイナス10度が最低気温の11月ぐらいまでは出せるので、
出したほうが僕は絶対いいと思います。
強く育てるには。
外出しましょう、ともみさん。
今日はここまでとさせていただきます。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
録音を終了。
20:27

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