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観葉植物を楽しむグリーンラジオ ワタナベです。
ハセベです。
今日はね、ちょっとちゃんと話したいことがある。
何ですか、かしこまって。
始めるとき楽しいだけじゃダメって話です。
なんか穏やかじゃない感じですか?
要するに、何事も始めるって楽しいじゃないですか、新しいこと。
始まりがあるってことは、いつか終わりがあるってことなんで。
そういうのを踏まえて、物事を始めるって大事だなっていう話を今日したいと思います。
何かあったんですか?
ご存知の通り、リスナーさんね。
私、転居をするんですよ。
引っ越しをします。
それでですね、いろいろと片付けとかをもちろんするじゃないですか。
このタイミングで断車利用するとか、よく引っ越しをされるときあると思うんですけど。
多分に漏れずやってるんですよ。
植物ラバーの、我々は引っ越しと植物っていうのは非常に相性の悪さで言ったら、
これはもう本当にサルカニ合戦ぐらい、相性悪いんですよ。
どこの引っ越し業者さんに水漏れをとっても、
一回来るじゃないですか、お家に。
どのぐらいの物量があるのかみたいな。
建物の造りはどうなのかとかさ。
やっぱり皆さん、引っ越し業者さんが苦言を呈すというか、
舞を潜めるのはこの家の中の植物の量ですね。
パッチとかじゃなくて。
そうですそうです。
扉の大きさとか。
うち4階で目覚ましなんですけど、それもだいぶ嫌がられるんですけど。
植物がちょっと多いですね、みたいな。
っていう話なんですよ。
まあまあそれは分かってた話なんで、
今回も植物専用トラックを1台出してもらう話になってるんですけど。
狭い園芸みたいなトラック1台できるわけですね。
そうですそうです。
普通に荷物だけでいったらトラック1台でいけるはずなんですけど、
植物のせいで植物専用トラック1台出しますみたいな。
っていうのと、
あとこの植物に関しては責任持てませんとか。
基本引っ越しの植物の移動って責任持てないよっていうスタンスだと思うんですけど、
特にこれとこれは背丈が高いんだとか、
もし倒れてしまったりとか、枝がとかって、
責任持てませんとかっていろいろあるんです。
まあでもそういうのはもう全部織り込み済みなんで、
いいですよという話なんですけど、
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そんな話じゃないんですよ。
ビオトープです。
やっと馴染んできたのに。
いやそうなんですよ。
散々言からビオトープの勧めを受け、
行きしならぬね。
学問は一切勧められないけど、ビオトープばかり勧められ、
重い腰を上げ、
いきなりオーバースペックのトルブネ60リットル。
ゲント立ち上げた日に、2人であれをちょっと動かそうとした時に、
あまりの重さに2人で顔を見合わせるぐらい重たってなったじゃないですか。
一旦下ろしましょうみたいなね。
これちょっとダメなやつだっていう。
組んだ瞬間強いってわかるみたいな、ああいう感じだったじゃないですか。
手をかけて持ち上げた瞬間にお互いがあれっていうぐらい、
砂と石と土を入れたトルブネビオトープが
そうそう簡単ではないと。
立ち上げる時はですよ、もう高まってますから。
2人で、もう本当に7月21日ぐらいの小学生みたいに、
夏休みの始まりのごとく蒸し網と虫かごを持ってみたいな感じで、
君の家の近くの野川に行き、水草やなんやらを見たり、
いい大人が顔に向かって網を閉じて、
本当に小指大の魚を、小指もいかないよね。
ちっちゃいですね。
人差し指の第一関節ぐらいまでの魚を取って、
虫かごに入れて眺めてみたいな。
そんな感じだったじゃないですか。
それを持って、マックを食べながら、
ビオトープを立ち上げるみたいな。
そりゃ楽しいですよ。
僕はね、この日のことを考えてなかったです。
大変ですか?
大変なんてものじゃないですよ。
このグリーンラジオを聞いてくれているリスナーの、
ゲームをよく知っているホッチャン。
ホッチャンもビオトープやってたことがある。
ちょっとはさだかじゃないけどね。
引っ越しをしたことがあるんだって。
めっちゃ大変だったんですよ。
でもそれはいわゆるトロブネとかじゃなくて水田鉢なのか、
とにかくそんな大きくないサイズのやつでも、
結構大変でした。
結局そのまま運んだんだって、車で。
別荘したやつで。
マイカーに積んで行ったとかですかね。
たぶん水少し減らしてるとかかな。
もちろん引っ越し屋さん持ってくるんだからさ。
ただんですよ。
あのトロブネをもちろんそのまま運ぶなんて、
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到底無理だって。
本当に2人で持ち上がらなかったくらいだった。
これどうしようかなっていう。
何から始めたらいいんだろうと思って。
まず最優先にしなければいけないのは、
中にいる生き物をどうするかですよね。
なるべく、もちろん次のところでも再開はしたいと思ってます。
ただその引っ越しの日の朝にやるわけにいかないので、
こればかりはね。
とはいえその小さい虫かごというか、
僕らずっと取ってきた100均の虫かごみたいなやつに入れてたじゃないですか。
あそこに水をそのまま移して、
慣れ親しんだ水で水草入れだからといって、
とはいえ何日もあそこで生き延びれないでしょうと。
でももちろん土とかも含めてどうにかしなきゃいけないんで。
まずその、とはいえ網で、
とにかく漂走にいるエビたちをまずは救い、
虫かごに移すっていう、どんどん回収作業をしたんです、エビども。
ただもちろん僕もエビがどのくらい増えてるなと思ってたんですけど、
今回まずやってみて思ったのは、
あれはですね、ビオトープではなくて、
エビトープでした。
あれしてないですか?
え?
集めたエビを小麦粉つけて揚げてないですか?大丈夫ですか?
いやもうね、ほんとに全然ゲンの話、冗談じゃなくて、
桜エビチップスにでもしようかなと思うくらい。
エビは増えるんですよね、ほんとに。
エビだってあの時、5、6ぐらいしか獲ってないじゃん。
確か。
エビそんなにいらないですよみたいな話を玄関してて。
僕はでもエビ嬉しいから、そんな言わずにどんどんエビを獲って帰ろうと思ってた。
で、あの後も1回ぐらい玉川に行ってさ、
ちょっと自分で獲るに行って、その時も2ぐらいエビ獲ってる。
10尺ぐらいはスタート時にいたエビ。
正確にもちろん測ってないんですけど、目測ね、80。
8倍ぐらいになってるんだ。
いや10倍ぐらいになってた。
すごいね、1ヶ月で10倍。
僕はもちろん愛着があるし、全然平気なんですけど、
10人中8.7人ぐらいが気持ち悪っていう量になってます。
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しかもどんどん生まれてってるんで、
大玉みたいな、小エビ半分ぐらいかなの、
いわゆるさっき言ったエビで食べるエビぐらいの、
桜エビぐらいのサイズのやつは数匹しかいないんです。
親玉みたいな。
でもほんと千エビがすごいから。
よく見たらエビみたいなやつがめっちゃいるんですよ。
3段階ぐらいで。
でも網下げてあげると5ぐらい毎回入るみたいな。
すごい魚影が濃いっていう状態ですね。
ありがたみほぼない。
でもとはいえ増やしちゃったシーン撮って、
一旦ガンガンガンガン映していくじゃん。
やってってなんとなく闇に入ってくる感じが少なくなったなと思ってから、
今度は水草を撮っていこうかなと思うんですよ。
これがもうね、すごいっす。
もう土もさ、泥舟の箱に一旦全面敷いたじゃない。
でも言うてその一番水面ぐらいまでじゃなくて、
水深の半分ぐらいのところがちょっとあって、
あとは結構薄く、そんなに土もなかったから敷いたんだけど、
結果的にもう土の下に根が張り巡らされていて、
マット状になってるんだもうそこは。
そう、もう一番底の面全部根なのよ。
土の下は全部根なの。
撮るとその根ここと全部繋がってすぐに撮れてくるみたいなね。
だからもう俺は神になって、
地球の地面をそのまますくい上げてるかのような気持ちだった。
マンモスがいなくなるみたいな、
それぐらいの変化があったわけですね。
俺はもう星をそのまますくい上げてるのかなっていうぐらい。
だから根っこを抜いて、一本一本水草を抜くくらいの気持ちでいたら、
地面根こそぎ上がってきて、ちょっと待ってちょっと待ってと一回下げるみたいな。
違う違う違うみたいな。
地面が隆起するみたいな感じだった。
引っ張ったら。
戻すとちょっと砂ぼこりが舞ってみたいな。
いやそうなんですよ。まさにそう。
これはとんでもないことになってた。
俺は表層から上から眺めてる感じだったけど、
地球の裏側では、このエミトープの裏側では、とんでもないことになってたんだと。
こちらの根を盗み、根を張りまっくらせっていうことを気づき、
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俺はもう、全然そういうイメージじゃないと違うなと思って諦めて、
新聞紙をテラスにわーっと敷いて、何枚も厚めに敷いて、
とりあえず土とか乾かさないといけないしさ。
濡れたもん当たりだから。
結果的にだからもう俺は、何かの穴をヨーロッパに伝わる、
なんちゃらみたいな水の神みたいな感じで、
ぬおーってそれを引き上げ、
そのまま一回それをまずビニール袋にガッツリ入れて、
新聞紙の横たわして、
こんなことになってたんだと。
でもよく言うよね、
大きな氷は見えてるのは上ちょっとだけで、
実は氷は下がめちゃくちゃでかいんだみたいなのあるじゃないですか。
あれです。
あまり処理に困ってるわけですね。
そう。
で、まずそれでエビが大半なくなりました。
で、今度は葉っぱも全部取りました。
残るは土と生き残っている魚。
で、魚はもう濁りまくっちゃってるから、
お水になってるんで、
そこから魚は目をつかめるのは無理だから、
どうしようと思って、
でも一回まずはスコップで取れる範囲の砂を一回出して、
またそれも新聞紙というか乾かすように移し、
で、大体なんとなく取れたなと思って、
ほぼ水っぽくなったなと思って、
さっそく水を流さなきゃいけないじゃん、結局。
で、流すにもとはいえ全部もちろん砂とか取れてるわけじゃないから、
それをベランダの側向に流すのも、
それはそれでどうなんだろうってあるから、
越さなきゃいけないと思ってる。
なんで、そこでスリットバチ君の登場です。
スリットバチにキッチンのシンクのネット、
生ゴミネットみたいなやつですね。
生ゴミネットを上からかぶし、
そこに向けてトロブネを傾け、
ワイルドですね。
角から流し込んでいって、
ろ過するっていう形でやっていきまして、
そうするとやっぱり水だけ流れていって、
土と魚だけそこに止まるという風になりまして、
大変、それも。
で、ジャーってやっていって、
途中で水、魚が入って、入ったと思ったら一回止めて、
ネットに魚を水槽に入れみたいな。
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で、また流して。
で、まさに池の水。
まさに規模が違えど、やってることは一緒ですよね。
もうほぼ一緒。
そうすると最後そこにヘドロみたいなのが残るわけよ。
ブルーギルとブラックバスト、自転車とかそういうの。
そうそうそうそう。
自転車だけなかった。
はいはい。
で、ほぼほぼそこが薄く、
もうほぼヘドロみたいになるじゃないですか。
そうするとヘドロの中をピチピチ動いてるんですよ。
エビが。
またそこにも。
だからそのヘドロも回収し、
またそこでかけて、
それを濾して。
これをだってここまでを真夏の炎天下でやってるわけでしょ。
いや、そうなのよ。
超ハードだな。
やばいでしょ。
もうこの話についてみんな具合悪くなりますよね。
外35度です。
午後にやったから、
そうね。
いやー。
午前にやったのか。
まあでも30度だから。
方程なぞってるだけだからね。
今話してる分にはそんなにでしょうけど、
実際外でこれどうするとか考えながらやってるからね。
そうなんですよ。
そうなんです。
これもう全部結果論なんですけど、
その場その場で一個一個解決策考えてって、
ろ過装置作ったりとかしてるんで。
なんで。
もちろんそんな全部がきれいにいくわけじゃなくて、
足にかかったりとかしながら。
もちろん全部のエビはきっと救えてないですよ最後。
でもしょうがないですよ。
しょうがないですね。
ってやって、
ただそこからですよ。
一旦そこで空になりましたと。
この水槽に入った560のエビと魚ね。
結局今残ってるの一匹です早。
めっちゃでかくなってて。
立派な魚になってます。
こいつをどうしようと思って。
引っ越しまであと数日あるんで、
このまま入れても絶対死んじゃうなと思って。
あ、わかったと。
ゲントはね、前にチョロターした時には、
いや元いったとこに戻すっての手じゃないですかみたいな。
野川で取ったから野川に戻しに行く。
そうなんだけど、
せっかく育った魚も引き続き育てたいし、
これもさっきの始まりじゃないけど、
野川にまた行って離すために野川に行くのかみたいな。
決してそんなに近くもないぞと。
思った時に。
僕、近くに弟が住んでまして。
自転車で20分くらいとか。
弟の家にはですね、
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ちゃんとフィルターのかかった、
淡水の鑑賞用の魚を飼う水槽が家の中にあるんですよ。
そんなちょうどいい身内が。
僕がビオトープやってることは知ってて。
ただそこはいわゆる、
メダカだったりとかね。
品種改良したメダカとかが数匹とか。
鑑賞魚ってことですね。
あとはちょっとヒゲの長い、そこを泳ぐ。
コリドラスみたいなやつとか?
そうそう、みたいなね。
ちょっと詳しくわかんないけど、プレッコのちっちゃいやつみたいな。
とかがいるみたいな。
エビも過去何度かやってるけど、死んじゃったみたいな。
そういうやつ。
そこは名医がいるから、小学校ね。
小学生の。
ちょっと青い魚入れてほしいなとか、
そういう系の、いわゆる鑑賞用で、
クリアの側面で全部見れる、いわゆる水槽です。
そんな厚みがあるわけじゃなくて、
ほんと数匹が生えるようになってるみたいな。
あそこじゃないか。
最適な環境は。
新居からも近いぞと。
ってことで弟に。
エビいる?って。
なんかね、
イセエビとかそういうの手に入ったからみたいな、
そういう連絡っぽくね、一瞬聞こえちゃいますけど。
エビいる?みたいな。
それはわかんない。さすがに病徳の中で。
じゃあ、もらおうかな?みたいな。
メタカ増えたのをちょっと分けるくらいの感じの。
で、あの水槽持って行ってさ。
で、いわゆる小さい水槽用の小さい網あるじゃないですか。
あれですくいながら。
こちらの水濁ってますんで、中見えないんですよ。
水槽の。
最初作ってさ、おーっといっぱい。
水質変わるじゃんって。水合わせなくていいの?とか言って。
で、ちょっとなんか土入ったわーとか言ってたんだけど、
あれあれ?とか言いながら。
すくってもすくってもエビだけどみたいな感じ。
中南部への国境地帯を越えてくる車みたいな。
バンからこれだけの人数が乗ってたんだっていうぐらいの車が出てくるみたいなね。
そうそうそうそう。
ということで、移民問題が起きてます今。
なんかね、受け入れ側に肉食の魚がいればね、
あるエビさんも食べてくれるってあるんでしょうけど。
そういうわけでもなく、不法を占拠してると。
そう。で、あと圧倒的スピード感のハヤが一匹で。
で、それに対してのナショナリズムを煽る人たちも出てきてると。
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どちらかというとその中にいる魚は和物じゃなくて、いわゆるウッピーみたいなそっち系なんで、
ヒラヒラヒラーと浮かす中にすごいスピード感でパシパシを浮くっていうと、
無造のエビっていう。
カオスですね。
カオスな水槽が今ね、近くに出来上がったって話なんですけど。
なんだよこれ?とか言いながら。
っていう風に一旦そこに避難してます。
なので後日また回収しに行こうと思ってるんですけど、生き残ればね。
っていう一連の話があったんですよ。
もちろんまだ土はそのままだし、ここからまた土問題もあるんですけど。
もうでもね、タイムリミットも近いですからね、引っ越しするまでの。
そうそう、土をそのまま持ってって、またそこに病棟に住むのかとか。
しかもその病棟部な植物だって引っ越しの中の要素の一部でしかないから。
いやそうなんですよ。これだけやって終わりじゃないんだよ。
何ならこれ、引っ越しにおけるオプションみたいなところなんですよ。
そうですよね。
生活に羊じゃないんだよ。
異植住じゃないんだよ。異植住、美容とかじゃないんだよ。
いやなんで。
カオスね。
まずこれ僕らのチャンネルで散々ビオトープいいですよって言ってますけど、
ビオトープ始める人は引っ越し予定のない人にしてください。
それはもう当然じゃないですか。
当然なんです。だしビオトープには当然なんですけど、何事もですよ。
これ別にビオトープだけじゃなくて、動物を飼うのもそうですし、植物もそうじゃないですか。
土どうするんだっけとか、過去にも話してますけど。
始める楽しさもあれば、終わらせたりとか、
こちらの環境に合わせるという、やっぱりその大変さもセットなんだっていうのを改めて、
強く強く強く感じた時点でございますんで。
これはね、やっぱ言ってても体験しないとできないと思うんですよ。
僕もだってほら、このグリーンラジオの中で話してるのとそうじゃないの関係なく、
ベイさんには土を何回も吸いに行ってるタイミングしてるじゃないですか。
あれもやっぱそれをやることで、次その土じゃなくて、別の選択をする時でも、
きっとこれ燃えないゴミに出す時、燃えないゴミじゃなくて素材ゴミにしなきゃいけないからめんどくさそうだな、
買うのやめとこうとか、ちっちゃいのでいいやとかって思うようになったので、
やっぱその経験っていうのは大事だし、経験しないとまた分かんないっていうことでしょうね。
これはね、本当にね、やっぱりね、何でもやっぱり何でも手に入る時代なんで。
でも昔みたいに勝手に持っていけないからね、今ね。
そうですね。
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そう、だからそれはね、今回身をもって感じてますんで。
私は病棟部やってないからとかじゃなくて、植物一つとってもそうだと思うんですけども、
楽しさだけではないというのを温めて感じましたんで、ちょっと今日お話したいなと思ってました。
皆様もお気をつけくださいということですね。
そうですね。
畳む時のことも少しは考えながら、あまり畳むことだけ考えて始めるとつまんないので。
そうそうそう。
いやそうなんですよ。そこだけ先回りしてやらないっていうのはね、もちろんそれはそれでつまらないんで、
とはいえね、最初からやっぱトロブで60はなかなかチャレンジングだったし、
あの時はしかも引っ越しの予定なかったけどね。
いやだから、あの後直後に引っ越しの予定が出てきたっていうタイミングとしてはめちゃめちゃ、
でもあれですよ、これで米産が単身不妊とかならばもっとだったわけじゃないですか。
環境としてはありえないけど。
まあね。
でもそういう人だっているわけじゃないですか。家族とマイホームを買って。
まあまあ、確かにね。
そういうことに比べればまあまあってことでしょうから。
皆さんのその引っ越し植物エピソードであったりとか、やっぱこう始まりと終わりの話とかね、
もしくは今日聞いて感じたこととか是非コメントをね、いただければと思いますし、
あの前回も初米いただいている方いましたけども、初米の方は是非初米ですとしていただいて、
GRのリスナーはですね、初米リスナーに優しいですから。
そうですね。
皆さんのコメントもお待ちしております。
ありがとうございました。