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427.ハセベのビオトープ続編
2025-05-12 30:57

427.ハセベのビオトープ続編

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00:02
観葉植物を楽しむグリーンラジオ、タナベです。 ハセベです。
さて、今日は? 今日はこの間の続き聞きたいです。
続きというのは、僕の人生がどうなっていくのかみたいなことでしたっけ? そんなこと話しましたっけ?
そんなノリでしたっけ? 違いましたっけ?
もしかして、ビオトープの話ですか? そうですよね。今一番暑いでしょ、ビオトープが。
そうですね。皆さん、僕の人生かビオトープか、ビオトープが気になっていると思うんで、ちょっとじゃあ今日はビオトープに話をしようかなと思いますけれども。
今日初めて聞いている人も中にいるかもしれないので、簡単にお供えすると、
先週5月5日の子供の日に
ずっと現からお勧めされていたビオトープの
立ち上げをついに一年発起しまして、やるぞということで
行いましたと。で、実際にですね
そのビオトープの中に入れる水性植物や
あとは水辺の生き物であったりとか
県の家の近くの野川に通りに行き、しかも現にそそのかされて
いきなり60リットルのトロブネという大きな箱を家に
これだったら間に合えますよということで、わざわざ購入リンクまで送られてですね
絶対でかい方がいいんですって。後からなんだかんだとなるよりも。
そうですね。で、ちょうど現が来た日の
午前中着ぐらいにして、その間に僕と現は川に行き
現地で合流してですね、その足でそのまま僕は車で行ってたんで
家まで一緒に帰って、途中ドライブするでマックを買い
僕の息子と一緒にマックも食べ、って感じでですね
ビオトープを立ち上げたというところまでが前回の話でした。
すごいよ。ゴールデンウィーク中の休みに2人とも
ね、奥さんとは別で育ててただ川に魚とか捕りに行くって
えらい暇だな、我らはっていう感じでしますけど
でも別に前々から予定は教えたとかじゃないからね
いやそうですよね。
03:00
5月の5日国民の休日祝日に
その2日ぐらい前に
ビオトープやるわ、みたいな
連絡を僕は現に入れて、お、みたいな
じゃあ行きましょうと
そうです。
明後日かどう、みたいな
そうそう、だからこその当日の
特に採取した後のバタバタ感みたいなのもあったかと思ってて
実際、写真なんですが当日の
ベイさんと、とりあえず今日はここまでだねって言って終わったところ
前回話したと思うんですけど
その後のまだこんな状態だわっていうところから
今こうなりましたっていうところは
LINEで写真をちょこちょこもらってたじゃないですか
あれが僕今の状態割といいと思ってるんですけど
どうしてそこまで来たのかっていうのをちょっと聞きたいなっていうのは
単純に個人の興味としてもすごく気になります
そうですね
なんで前回の放送のチャプターに写真を貼ってて
一旦水を入れ
で鉢、プラバチの中に採取してきた植物を植え
その後ポットごとね
プラポットごと水の中に入れて
もちろん水と土混ざって全然濁っちゃってて
中はもう取ってきた植物
同植物はほぼ見えないみたいな
泥水だよね
みたいな状態でしたと
でそこからですよ
落ち着くのは待ちましょうというふうに言われて
まあそうだよなと思ってですね
でどういうやり取りしたっけ
いやあのほら落ち着くの待ちましょうって言ってはいたものの
僕の感覚だと
その日1日過ぎればある程度落ち着くのかなと思ったら
その次の日
いや2日後ぐらいかにもまだ米産から
すごいまだ水面に土が浮いててみたいな
そうそういやなんかまずその日に
夕方になる前ぐらいだよね
もう多分3時ぐらいには多分解散してて
まあ相当楽しかったのがうちのまず息子が
その後一応ね俺も若干その残った
ビオトープを後処理とかをしている時に
力がですね息子の力が
げんさんとまた遊ぶみたいな音が続いてて
その動画もげんに送りましたけど
06:00
でもう珍しくですねご飯食べる前にも
夜の7時ぐらいに力尽きてたんですよ
で翌朝ですよ
楽しみですね
まるでそのクリスマスプレゼントが
クリスマスツリーの下にあるのを確認する子供のごとく
起きてですね何をするのでもなくまずテラスに行き
うちの
その
水は落ち着いているのかとガッと窓を開けてみたんですよ
げんが帰る前より酷くなってましたね
なんちゅうことですか
写真送りましたけどもう
なんていうんですかね
台風の後の川みたいになってまして
その日5日の日の夜結構風が強くて
6日雨だったじゃないですか
でその風が強かったのもあって結構
その風の影響を受けてあとはなんか
あまりにバタバタしてなんかやってたせいで
結構うちの
その鉢で使ってなかった植物の土を
わーっとそのトラボネの中に入れて
使ったときに結構軽石も入ってたんだよね
軽石も入ってたんだけど映画で入れて全部なんかもう本当に
平野レミぐらいの勢いでうわしゃーってやったらその軽石が結構その
風の水、風でこう巻き上がっちゃって
浮き上がり
でなんならその植えてたプラボットの植物とかも結構
浮き上がっちゃって水中でプカプカするみたいな
横たわってるみたいな状態で
いやもう悲惨な状態だった
なるほど2日目の方がより悪くなってるっていう珍しいパターンですね
でもう一旦その中の魚がどうとかエビがどうとかじゃなくて
まずはその植物を1回全部出すみたいな
1回プラバチも全部出して
で当たり前だけど軽石は軽いから浮くみたいな
でも軽石なんて入っちゃダメだとって
そっからですね朝からその雨の中軽石の除去作業が始まるっていう
運命の雨風で川が氾濫した時に掃除する人とも一緒ですね
そうそうそうそうそうそう
で軽石の除去作業を行い
でもう1回その戸上土はさ結構な量入れてて
09:02
高低差もついてたじゃない
でポットの中の土をもう全部1回出し
てかもう1回蜂の中にトロムネの中に入れて
でプラバチで植えるんじゃなくて
もう直植えだと
いうことで
3つ入れてたプラポットの2つをもうやめて直植えにして1個だけあのほら
竹の長いさ
葉っぱを抜いてきたじゃない
ちょっとあのスイレンみたいな感じのやつ
あれだけはちょっと長さがあってバランスもなきゃいけないから
あれだけはプラバチのまま入れたんだけど
上に蜂の上に石をガツッと置いて
動かないようにして
感じのこうまあ要するに手も突っ込んでもう1回だから
田植え作業ってことだよねイメージは
あれで土は増やさずに植え直したってことなんですか
そうそうそうそう
じゃあすごいですねやっぱもともと土はこうしてみるとかなりの量入ってたんだ
入ってないって結局原画さあ帰って後に土
あの泥船の底が見えて嫌だとかあったら
また土足すとかした方するとかしてもいいかもしれないですけど
そこは見えてないの
じゃあやっぱり大量に入ってはいるんですね
ちゃんとだからだから浮いたのがいかに下に落ち着くかっていう話か
そうあとは今回とにかく我が家にある
いろんな余ってる植物関連の土を一旦全部ごちゃ混ぜに入れたじゃない
はい
で何を入れたかというと
まず赤玉土の袋に余ってるやつをさーっと入れました
これもビオトープの鉄板の土ですよね
うん
そうそう赤玉だけだとちょっとあれだからって結構土も入れたりするって
どうやら俺も調べてあったんだけど
あとはその結構
カニの食物というよりもチューリップとか花とかをやってた
いわゆるちょっと柔らかめの土というか
野菜とかやってた土が鉢に外に残ってたのかとか
それをかなりガツッと入れましたと
ここまで良かったと思うんだよ
最後にもっと土あった方がいいですねということで
プロトリーフの観葉植物用の土もあるじゃん
はい
要するにもう観葉植物向けにミックスされてるプロトリーフの土も上にあったから
それも結構ザーッと入れた
これがねビオトープの相性がめちゃ悪かったんですよ
かなり軽かったってことですね
そうそうそう要するに観葉植物用の土なんで
土だけじゃなくて細かな軽石みたいなのを砕かれたやつとか
なんかちょっとこうなんていうのかな
12:00
ヤシガラみたいなやつとかそういうやつとかね
そうそうそう皮みたいなさ
その植物の皮みたいなちょっとパラパラしたものとかが
結構いろいろ配合されてて水はけが良くなってる
要するにねっとりしてない軽い土たち
しかも土だけじゃなくていろんなものが混ざってるっていう
このね軽さを出している空間を生み出すものたちが
とにかく水との相性が悪くて
全部その水の表層に浮いたんですよそれが
これがだから結局そのまあ風があって
5月6日にごちゃごちゃした後にそこからもうとにかく待つしかないと思って
待ったけどなかなか沈まんなくて
結局翌日ぐらいから毎朝起きては
その表層のぷかぷか浮いちゃうものたちをすくっては
そのプラバチに移すっていう
ずっと金魚すくいしてるみたいな状態ね
じゃああれですかその表層に浮いてる土が浮いてる写真僕前辺さんからもらいましたけど
あの時にはすでに植物は植え直した後っていう状態なんですか
なので植え直すのは比較的すぐ植え直していても
結局さ外置いといたら植物ダメになっちゃうからさ
もうすぐ水にはつけとかなきゃいかんとって
じゃあ植え直して上の表層にどうしても沈まない土を取ったら綺麗になってきたってことですね
そうそうそうなんでそれを本当は多分金魚の水槽とかに使うような網あるじゃない
いわゆる細かい網
あれとかを使ってくるくるくるくる植え上げて
アク取りみたいにしてればめっちゃ早かったと思うけど
まだその辺のアイテムもないからずっとスコップで作ってる
スコップでそれすくうと水から上げる時に絶対落ちないですかいろいろ
絶対落ちる
であのプラ鉢の
プラ鉢にそれを移していくとプラ鉢下空いてるじゃん
だからプラ鉢がフィルター代わりになってて
あーなるほど
そうそうそうそう
プラ鉢のその切れ目のところから水は中にジャージャー落ちるんだけど
その土の破片みたいなものがどんどんプラ鉢に溜まっていくみたいなものをですね繰り返してやっていきましたと
いやいやその多分今回の配信のこのチャプターには
僕がこの間見せてもらった写真が載るかと思うんですけど
この写真を見てちょっといくつか僕も知りたいところがあって
そのまず生き物がどれぐらい生きているのかっていうことが一つと
あともう一つがこの植物は一旦そのなんですか環境変わったけどまだちゃんと成長するフェーズなのか
それとも全く動いてないなって感じなのかその2つは非常に気になるところです
15:04
今ゲンさんに最新の今日の夕方の5月11日のですね写真を送ります
ちょっとちょこちょこ撮ってるじゃないですかもうじゃあ
青年観測始まってるじゃないですか
マジでもうもはや我が家で誰も興味持ってなくて
俺だけ俺だけ常にあの鉢の前に座ってるっていう日々が始まっている
いいじゃないですかその孤独の戦いですよビオトープは
送りますね
お、え、すごい良くない
すごいでしょこれどうすか
一気にもうナチュラル感も出てるじゃないですか
いやそうなんですよ
クレソンじゃんこれクレソン
そう結果的にまず見方としては
見方としては植物をちゃんと植え直してて
おそらくですけどみんな大丈夫です
っていうのはちょっと違いを見たいなと思って
あのほらこの丸いさ葉っぱのやつゲンが取ってくれた
うちわゼニクサ
そううちわゼニクサを鉢植えのまま
その当時のビオトープの中に入ってた土で鉢植えでプラバチで外に置いてるのもいるんですよ
とこの水の中に突っ込んでる要するにタウゲみたいに
根をグリグリグリってやったものがあって
で鉢植えのやつは別にそんなすごい水をあげてるわけじゃなくて湿った水の中にいて
でもこの1週間弱くらいで天気のいい日もあって直射に根っこも当たってた時に
外のやつはもう枯れ果てたんですよ
早速
でもこの水の中にいる方は色変わってないんで
多分大丈夫で
左手前に映ってるやつかな
はい左下の方と同じですね
でこのちっちゃい葉っぱはクレソン
これも根っことグイッと植えて
今のところこの感じを保たれてるんで大丈夫そうかなと思ってるし
水もだいぶ透き通ってるんですか
そうですね底がちゃんと見えますね
そうそうそうそう
でこの鉢の上の方を見てもらったら
鉢の側面に小っちゃな血の破片みたいなのがこびりついてるじゃないですか
これが要するにずっとこの浮いてたものがこの側面に張り付いてるっていう状態で
これが水面にずっといっぱいあったんですよ
で取り切れてないものが一旦漂流して
18:02
このトロバチの側面に付着してるって感じ
まあでもねいいですねこの奥にあるのは
みぞそばとかが一番上の奥の方にあるんですかね
これの奥がだからちょっと石が見えるのが
鉢に石を突っ込んでるのがだから鉢がちょっと見えるじゃない
はいはいはいはい
そうそうそうっていう感じかな
いやこれもうね延期の日が続いたらもう一気にいきますよこの辺やっぱほら
今回ってこのクレッソンとかウチワゼニクサとかって
外来種日本に根付いちゃってる外来種ではあるので
そういう意味では強いんですよねきっと
だからこの初期のビオトープを彩るにはいいんじゃないですか
いやそうそうそう今は面積でいうとだからその3分の1ぐらいの場所に植えてるんですよ
はいはいはい
なんでこれはなんていうのかな
左端の部分的にカットしたものであって
この右側半分より手前側は何も植わってない
この大金玉が水の底に横たわってるけど
これがちょろちょろっとあるぐらいで
手前側の右手前側はもう何も植物がない状態
ちょっと深さもあるみたいな感じなんですけど
いいなこれもう3分の2とかまで来るとねもういよいよジャングル感が出てきて
そうだからこれがどう広がっていくのかみたいな感じなんですよ
今だからもう左3分の1ぐらいにすかすか植わってるものが
どう広がるのか広がらないのかみたいな感じです
そして気になる生き物
おそらく魚はですね
その初日の段階で夕方、源が帰ったタイミングで
ちょっと落ち着き始めたタイミングですでに2匹ぐらい死んでたんですよ
たぶんね計6匹ぐらい持って帰ってきてたよな
6、7匹ぐらい持って帰ってきてて
あの時もちゃんと数えなかったなと思ってたんだけど
でもう源が帰ってたタイミングぐらいで2匹ぐらいはプカプカ打てて
で、たぶん魚は4、5匹残ってる状態だったと思うんだけど
たぶんその残った4、5匹は全部生きてる状態です
じゃあ魚の影が見えるってことですね今
全然泳いでる
そしておそらく全部との種類が違う
まあまあまあまあ
そう、エビも何匹か獲ってきているじゃないですか
21:02
エビの方が多分魚入れたら弱くて多分最初に何匹か死んじゃったんだけどそれでもエビも
島エビっていうのかな南島エビっていうのかな
南沼エビかな
沼エビか
もうおそらく何匹か生きてて、それこそ葉っぱの上にいたりとか
はいはいはいいいですね
大体なものの下にいたりとか
してますね
じゃあ一応ビオトーブの
ファーストステップには来たってことですね
そうだから一番危惧されたその獲ってきて
まあ移動して
ドライブスルーやったりとかごちゃごちゃして
でわけわかんない環境に流し込み
水道水の中にぶち込んで
全滅するみたいな
ちびわる子ちゃん的な悲劇が起きてないです
ちびわる子ちゃんってこの流れで全滅するじゃないですか
そうですねあの金魚鉢から金魚が飛び出して死んじゃってたとかの日から出てた時の
とかあとはザリガニ入れたら全部ザリガニが食べちゃったみたいな
山田くんが出てくるやつね大体
なんでそういう悲劇が起きてないです今のところ
いやじゃあもう90点ぐらいの船出でいいんじゃないですか
そうだからまあなんていうのいわゆるちゃんとそのバランスを取り
もう形を整え
出来上がったところに水をゆっくりと流していって落ち着かして
で最後に生き物を入れていくっていう
あのいわゆるこうyoutubeであるような王道のやり方じゃなく
全部ごちゃ混ぜスタイルでいって
えいってやった割には
なんとかなってる
いやーいいですねこれはねあとはここから楽しくなる一方ですよ
どうなのかしら
だってほら季節もこれからねどんどん暖かくなるし
冬にはねほらどうしても魚も下でジッとしてるし植物も枯れるしって感じになりますけど
これがもうこっからどんどん賑やかになる一方ですから
そうあとはだから
何を良しとするかだけどね結構youtubeとかにありますか綺麗にさ
レイアウトしてみたいな
あるじゃないですかああいうものじゃなくて本当にもう
まあ言ったら自然界じゃないけど
誰が作ったわけでもなくもう自然の成り行きの空間ぐらい感じになってくるじゃないですか
それを今回ゲントを良しとして作っていったというかさ
あまりこう綺麗に並べて
よくあるじゃないここに木を作ってみたいな
24:00
流木とあとあのちょっとあのゴツゴツした石と
あと側面にこう苔を張るみたいなやつですよね
そうそうそう
そういうようなアクアリウム的な要素はないですけど
うちの側は始まってますね
それだからほら渡辺スタイルのやつでしょつまり
そうそうそうそう先生が渡辺さんになる
確かにうちはそっち側ですからね
いやだってうちのやつなんてめっちゃ今も良いですよ
でもうちの近くにもその頃の大岐崎にスイレンバジ3つ4つ並べてて
どんどんその目高増えてるんだろうなとか
あともう中に大金沢もめちゃくちゃあって
みんなもうめちゃくちゃ目高がピチャピチャピチャピチャやってるみたいな風にしてるうちがあって
そこはいつも横通って見てたんだよ
あれがもういわゆるビオトープですよねっていう
一軒家の大岐崎にみたいな
でも水草が外に出てきてるとかそういう感じじゃない
本当に大金沢だけ沈めてる
スイレンバジもなんて言うんでしょうちょっとこう寸胴なスイレンバジで横にそんなに広くなくて
そうそうそうかなり深さがあって
ですよねで中に大金沢がグワッとそれから松本がガッとあって
だから多分目高というよりか金魚がそこによくいるようなイメージの鉢だと思うんですけど
これはもうほらもうちょっとこう自然を再現するビオトープですか
だからあれとはやっぱりもう結構別物だなと思って
あそこはもう本当に目高再生期みたいになってるね
そうですよねいやそうそうあれもねいいんですけどねあれ管理が楽だからめちゃめちゃ
そうそうそうそうでもやっぱり今も
ちょっとやっぱサイズが大きいんで
今まあその魚が数匹4,5匹ぐらいかな4,5匹いるんだけど
いかんぜんそのスイレンバジのサイズじゃなくてトロブネ60リットルなんで
目を凝らさないと本当にこう池の中で魚見つけるぐらいの時間を要するんですよ
なんかキュッて動いたみたいなここにいたのかみたいな
パッと見魚見えないんですよ
確かにねまあだからただそのうち
そこに例えばこう植物が生えるとか
あとそこの色がちょっと変わってきたりするとまた魚の見つけやすさも変わりそうですけど
下に苔が生えたりとかすると
だからもう僕はもうまたガサガサしに行きたくなってます
まあ環境が整えば取ってすぐ行くっていうのは全然できますから
27:04
僕は僕の家の周辺でガサガサできる場所情報をめちゃ集めてて
でも玉川とかも近いからさ線川もうちの近くも流れてるし
玉川なんかはねめちゃめちゃいいでしょうね
そうそうそうっていう感じですね
ちょっと与党部もう一回あれしようちゃんと
最近定点観測をおろそかにしてたので
ちょっと僕の写真も見てください今ベースにLINEで送りましたけど
聞いてる人は何が何だかわかんないと思うんですけど
いいでしょう僕のやつもやっぱこの3年もの4年もののこの雰囲気出てないですか
だからもうやっぱり玄のやつはもう土もパンパンだね
そうなんですよ
もういっぱいいっぱいだからやっぱ本当にサイズが許せばでかいの欲しいぐらいだし
なんならあのベランダの寛容植物を全部吐けてでも
でかいやつ置こうかなって思った時もあるぐらい
今さあの玄の写真を見てて結構そのもう水面のギリギリまで土があって
そこからこう植物がさうわっとグングン吐いてて超元気な感じなんだけど
うちはそこの深さのあれがあってまだ土もそんなに深くないところもあるんだけど
今回捕ってきた魚が目高じゃないじゃんほとんど
だから水面近く泳いでないんですよ
そこを這うように泳いでるんで
でも早いしね
そうだからこの玄の水田鉢だったら目高だったら水面でいいんだけど
今うちにいる魚はこの多分深さだと物足りない生態系のやつが家にいるんで
まあまあなるようにねなっていきますよ
これも結構違うんだろうねだいぶ
あとベースのところに入ってる植物はもしかしたらもうちょい浅いところにあった方が元気になりやすそうな気はするけど
あそうそうあの日がねやっぱり当たらない当たるみたいなのもあって
そうそうそれはちょっとあるんだよね
まあでもそこはね水性植物のパワーを信じて
まあここからねまだだって1週間程度ですから
まあまあここから先長い目で見ていきましょうよ
そんな感じですね
チャプターにはその2枚展開で
表層に土が浮きまくっちゃってる地獄の写真と最新の写真とちょっと2面で張りますわ
30:06
ぜひぜひいや楽しみですあの良い報告でした今回は
いやそうそうなんですよ
ただもう残念なことにもうリョクにお魚見に行くって言ったらうんいいって言われてるんで
多分ですね魚見つけられないんですよ多分
相当じっくり見ないと見つからないから
植物がこんなに美味しい花を生え茂ってきたよって言ってもあんまり興奮しないんでしょうね
興奮しないですよ
まあまあまあまあもうちょっとしてからですよあの子供がね見たいっていうのは
そうだね
はい
という感じですかね
いやーこれまたさらにその先が楽しみな報告ということで
はい行きましょう
ありがとうございました
30:57

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