観葉植物好きのふたりが話す植物系ポッドキャストです。植物の魅力や育て方など、園芸がもっと好きになる雑談をしています。2021年に放送開始。毎週月曜日の朝7:00に更新しています。
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観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛する2人が植物なる暮らしの魅力を語り合うチャンネルです。
お願いします。お願いします。お願いします。よし。今日はね、ぜひちょっと話したいなとか、聞いてみたいなと思っている話があって、
はい。以前にもね、あの、ハンギングの話を少ししたことがあったと思うんですけど、今日はね、そのハンギングの鉢の話ではなくて、
吊るし方。要するに、まあ、どこにどう吊るしますかっていう話。これをね、結構ちょっといろいろあるだろうなと思って、そういう話をしていきたいなと思ってます。
うん。やってみましょう。ちなみに、ハンギングやってるんだっけ?
やってます。いくつかやってて、僕の家ではカーテンレールのカーテンをつける、こう、穴のところ、カーテンをつけずに、
そこに、ポトスをS字フックでかけたりとか、はいはいはいはい。してますね。
カーテンレールはでも、いや、多分、どのご家庭にもカーテンレールはあると思うんだけど、そのカーテンレールはちょっと不安じゃない?そんなに強度があるものじゃないから。
まあ、そうですね。だからあんまり重いものはかけられないなって思ったりはするんですけど。
はぁはぁはぁはぁ。じゃあもうカーテンレールの穴のカーテン、フックかけるところに、
そう。あとはレール自体のこの上のこの、なんていうんですか、バーみたいなところも全然使えると思うので、そのあたりとか、まああと、
でも、それってかけてるとカーテン閉めれないじゃん、問題はどうするんですか?
それがね、難点です。しかもね、冬は結構その窓際って寒いんで、
寒い寒い寒い。
その移動とかが。
最初、ゲンの家も築フルのマンションだから、
そうそうそうそう、ビンテージマンション。
いやいや、言い方ね、言い方、ちょっとカッコよくしたけど、ビンテージマンションはさ、その内装とかはやってるけど、やっぱ窓とかはさ、元のままだったりするじゃない?
そう、窓は元のままなんですよね。
二重サッシュとかになってないから、結構空気が、まあいい意味で換気ができてるのかもしれないけど、
うんうんうん。
ねえ、結構だから、結露もしたりするし。
そう、でもプチプチはちょっと貼りたくない感あるじゃないですか。
たまに実家とかでも、友達の家とかでプチプチ貼ってる親とかいますけど、ちょっとな、まあそれはちょっとなって感じはするんですけど。
ああ、そうなんだ、じゃあカーテンレールにやってるんですね。
はい、そうです。
なるほど。
レイさんのところはどうですか?
僕はですね、あの、照明のですね、こうライティングレールをはわしてまして、そこにですね、フックをつけて、こうぶら下げるようにしてます。
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それね、めっちゃいいですよね。僕もね、やりたいなと思ってるんですよ。
いや、めちゃくちゃいい。
ライティングレールとかダクトレールとか言いますよね。
うん。
もう、まあもともと備え付けではなくて、まあその、ライティングの、まあレールというか、照明のところにバコッとそれをですね、外付けというか、あの、引っ越してきてからはめまして、ダクトレール。
で、そこに専用の、こうまたシーリングのフックをつけれるので、個別で買えるので、そこにフックをつけて、そこからいろいろとハンギングしてますね。
強度はどうですか?
えーとね、まあ結構ね、一応その規制では、要するに商品自体は結構シビアなんで、まああんまりその、鉢として重いものはぶら下げられないっていう感じかな。
うーん、まあでもあの、シーリングライトの、あそこにこうガツッと噛ませるわけですもんね。
うん。噛ませる。
だから、そういう意味では普通に簡単には落ちないというか。
まあまあ落ちない落ちない。あの、要するに、もともとのそのシーリングライトのソケットのところが1点一応なってるんで、そこに負荷がどうしてもかかっちゃうから、あんまり重いものは無理だけど、なんかこう、その
フック自体がすごいグラグラするとかは絶対ないね。
いやいいな、今そこに、それこそ今うちでやってる美学とかは、やったらめちゃめちゃリビングかっこよくなるんですよね。
いいと思うよ。
シンゴニウムとかポトスとかもそうですよね。
うん。そうそう。だからその、そのくらいの軽さの、あの、土そんなにたくさんなくてもいいやつとかで、で、ハンギングはまさにその、まあ以前にご紹介をしたあの、均等の、
ハンギンギョウのやつとかだと軽いので、もともとの蜂自体が、すごくね、あのいいと思います。
いやー、やっぱあの、吊るすと、一気にこう、こなれ感が出るというか、部屋自体に。
そうね。
植物の面積も増えるし、いいですよね。
そうね。まああの、どうしても床置きとかね、棚とかだと限界があるんで、
あとは、
あれはどうしてますか?水やりはどうしてますか?そのライティングでやってるやつは外してるんですか?都度。
あれだね、夏場とかはやっぱジャブジャブ上げなきゃいけないから、外したりとかしてるけど、あの冬場とかであれば、それこそあの、もう夜間とかで、
こう、普通に手伸ばしてやったりとかでできるんで、それでやってるかな。
あのー、鉢の乾き具合とかは都度こう覗き込むんですか?
あ、そうそうそうそうそうそう。覗き込んでる。ソファーの上とか覗き込んでる。
なるほど、そうなりますよね。
うん、まああとはでも、全然手が届くので、うちは。
普通に、その取り外しもすごい簡単なのもよくて、
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そうそうそうだし、それこそ、あのー、ちょっと洗濯物乾き悪いものとかは、
一旦その寛容植物を、それこそカーテンレールとかに動かして、そこに洗濯物干しちゃうとかしてるから、特にね。
そういう意味でも、このシーリングのダークトレールっていうのは、すごくね、便利ですよ。
いいなあ、いや欲しい。
それこそ、ここにLEDのライトとかつけたら。
確かにね、雰囲気が出て。
いや、とかそのまま照明当てれるからね。
アマテラスだ。ここにアマテラスを買うしかない。
そうそう、そこでもシーリングライトの場所は動かせるんで、レールのどこでも向きも変えれるし。
すごく便利ですよ。
あとはあれですね、つるすっていうところで言うと、今僕が気になっているのが、つっぱり棒でつるす。
はいはいはい、流行ってますよね。
そう、つっぱり棒。
しかもつっぱり棒は横じゃなくて縦ね。
そうそうそう、横でつっぱるのはもう実家だと。
これからは縦。
時代はつっぱり棒縦ですよ、皆さん。
縦も、しかもあれですよ、地震対策の、タンスとかが地震で揺れないようになる、幅広な足のやつじゃなくて、黒いマットな塗装のやつで、シュッとしたやつで、そこに後付けのパーツとしてトレーとかフックとかを足して
いくやつ。
そうね。
商品名で言うとドローアラインってやつがめちゃめちゃかっこいいんですよ。
話題ですよね。
そう、ちょっと欲しいけど今悩んでるとこですね。
いやー、ドローアラインは本当に、こういうデザインの力ってすごいなって思わされるよね。
つっぱり棒ですもんね。
そうなのよ。
つっぱり棒なんだけど、もうあれがあることによって急にこう、部屋に豊かになるというか。
そう。
ね。
これやりたいんですよ。ドローアライン置いて、上にライト置いて、その下に板付けの美覚書だみたいな。
いや、いいね。
あれも別にハンギングじゃなくても、下に垂れ下がっていくような種類ですね。
そうそう、なんでもいいですよね。
それこそドローアラインに強めのライトつけてる人なんかは、アガベとか、そういう強い光を求めてるものとかを置いたりしてますよね。
うん。
いやー、あれは本当に、僕も何度も検索して、めちゃくちゃ検索したわ。現物も見に行ったし。
あ、現物どっかで見れるとこあるんですか?
蔦谷家電にあるよ。猫玉蔦谷家電に現物あった気がする。
いやー、猫から見に行ったら猫玉ってもう蔦谷家電、プロトリーフみたいな物欲をめちゃめちゃ刺激するツアーになっちゃうんですよね。
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もう蔦谷家電は物欲の刺激が半端じゃないよね。
うん。
いや、そうするとドローアラインは空間の中にあっても違和感を出さないから。
あの蔦谷家電のオシャレな中にあっても異物感がない突っ張り棒。
僕なんで買おうかなと思ったらあそこにプロジェクターを最初置けるかなと思ったのよ。
フックとかと合わせて少し台みたいな物を出せるじゃない。
そこにプロジェクターを置くと空間的によく使えるかなと思ったんだけどやっぱり重さがちょっとやっぱりなかなか難しくて
ちょっと一旦トンザしちゃったんだけど、でもやっぱり欲しいなと思っています。暇だに。
ちょっとこれ後編行きましょう。
わかりました。後編に続く。
はい。
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