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観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛する2人が植物となる暮らしの魅力を語り合うチャンネルです。
よろしくお願いします。お願いします。さあ、今日はですね、ちょっとテーマとしては、ポイシーのハッシュタグ企画ですね、にあります
量か質かというですね、テーマについてお話をね、していきたいなというふうに思っております。はい。
観葉植物を買うにあたりですね。これ量なのか質なのか。これね、一見遠いようで実は近いテーマなんじゃないかと僕は思ってまして、はい。
ピンときます?いや、これね、うん。
このハッシュタグ、このテーマを見ている時点で、今聞いている人たちも、私はどっち派だよって思いながら聞いていると思うんですよね。
ああ、じゃあそういうふうにして聞いていただけたらなというふうに今日は思いますね。はい。
要するに、たくさん家にある方がいいのか、それとも
質で、もう一級入婚スタイルなのか、これちょっとメリットデミリットもあると思うんで、そのあたりをちょっとお話したら、できたらなというふうに思っております。
はい。それで言うと、ちょうどあれですよね、この2人は割と別れていて。そうなのよ。そうなのよ。
これ、あの、やっていく、まあね、今40何回やってるんだけど、やっていくうちに、あれ、もしかしたら、その価値観近いところもあれば、そうじゃないところもあるんじゃないかっていうのが、お互いやってきて分か
ってきてるっていうね、そういうのはありますから。はい。
じゃあまずは、両派、質派で言うんで、両派としてゲンの方から。はい。
僕は両派の代表として、安くてたくさん買っちゃうし、増やしたくなるし。
うん、そうだよね。うん、っていうタイプ。ほか部をね、作ってきたり、多分ね。なんかもう選定したら、必ずまず水にさしとくみたいな。はいはいはい。
でも、それはね、気持ちわかるよね。まあ、それはもう、これを今、ここのゴミ箱に入れていいのかっていう。そう。
気持ちにはなるよね。枯れてない限り、未来につなぎたいっていうのはあって。うんうん。で、
まあ、とはいえ、良し悪しはあるんですよね。そうだね。で、良いところで言うと、やっぱりこのジャングル感を演出しやすいっていうのは1個あります。
ジャングル感を演出したかったんだっけ?いや、あの、なんです。ジャングルってあれですよ。おしゃれな意味でのジャングル。はいはい。そうだね。たくさんあるっていうね。
やっぱり1つだけだと、これをインテリアの中心として据えるには、なかなかセンスも求められるっていう中で、緑の面積が広くなると、まずは植物いっぱいあって素敵だねって感じはなりやすいと。
そうだね。確かに。っていうのはあると。で、一方のデメリットですけど、これやっぱり世話が大変。
まあ、それはそうだね。ですね。水あげるのもそうだし、一つ一つの管理、これ乾いてないかなとかっていうのを見るのも大変で、その中で漏れちゃうのも出てくるのがデメリット。
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確かに。まあでもほら、この前も話した通り、たくさんあることによって手がかかりすぎないことによる、こう、過保護を防ぐっていうのはあったからね。
そうそうそうそう。あのね、子供もね、2人目からは、そうそうそうそう。なんか手がかからないような感じがするとか、あるからね。
あのー、やっぱりこう、ね、子供3人ぐらいいらっしゃるご家庭は、やっぱり3人目の子は写真少なくなるっていうもんね。
そうそうそうそう。まあそういう感覚で、よくも悪くも放置気味に育てられたりとかするし、
なんかいっぱいあることによって、まあ最悪、なんかこう、ちょっとずつどれかに愛が減るタイミングがあったりするんですけど、そのタイミングで他のやつが、あれ、意外と今このパキラまたいいじゃんってなったり
とか、
新しいノートの買いに行かなくても、今あるものの中で循環するっていう気持ちが、っていうのはあるかなと。
これがね、両派のメリット、デメリット、大きいところかなと僕は思ってます。
確かになー、それはあるねー。
いやー、あとなんか、個人的に思うのはその、多いってそれはもちろんいいんだけど、置く場所っていう観点もちょっとないですか?
ありますねー。
なんかね、現のうちは結構さ、たくさん、ね、写真でしか見たことないけど、置いてるけどさ、場所はね、確保されてるというか、あれ、出窓なのかな?
ね、すごいいいなーと思うけど。
ですね、あとはまあその、ハンギングとかを使えば、上の方の空いたスペースも活用できたりするので、
そういうやり方もいいです。まあ、とはいえ、圧迫はされますね。
日が当たりのいい部屋って、だいたい一つの部屋、一つのこう、家の中ではそんなに多くないはずなので、
そこに集中はしちゃうし、
他に物いっぱい置きたいとか、そういう人にとっては難しいかもしれないですね。
いやー、そうだよね。それはもうね、みんないっぱい欲しいと思ってるんだけどね、その置く場所問題っていうのもあるんだよなー。
これね、ちょっと置く場所をどうするのか、みたいなのはまたちょっとね、別の時にやりたいです。
今、結構僕、頭悩ましてて。
あー、確かにな。
そう。
あと、あれかも、量が多くなると、だいたい、まあ僕は安くて量を買いたいっていう派なんで、
一個一個が見栄えするものが、そんなに多くならないっていうのはありません。
ちっちゃいから。
はいはい、そうだね。確かに確かに。
そう。
質派としてはどうですか?
いやもう、僕はね、もう圧倒的質派なんですけど、
うーん、やっぱりこう、なんていうかな、いいところで言うと、やっぱりこう、愛情がね、しっかりとこう、かけられるというか、
そのもう、なんていうの、一個一個に対する思い入れみたいなのがやっぱり強くなるので、
見てるだけで豊かな気持ちになりますね。
うんうんうんうん。
はい、なんでこう、なんていうかな、まあ服とかもそうですけど、
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やっぱりこれめっちゃいいって思って愛して買った服と、
いったんこれちょっと1000円で今とか、週末土日で安くなってるから、これでなんかいっか、みたいなのってあるじゃないですか。
はいはいはい。
あ、1290円になってるみたいな、普段だと1990円なのが、みたいな、あると思うんですけど、
そうやって買っちゃった服、なかなか実は愛せなくて炭酸を肥やしみたいなのあるじゃないですか。
ある。
ありますよね。
あれ、このユニクロ、あ、言っちゃった、えーと、着てないな、みたいなのあるじゃないですか。
はいはい。
それになる恐れがやっぱり僕はあるなと思うんで、
やっぱりこう、ちゃんと手を当てて、愛しているかどうかっていうのを感じれるかどうかっていうのはすごく大事にしたいなと思っています。
ただね、これ一方で、
お、デメリット?
いやそうなんですよ。炭酸に入ってる洋服は別にそのまま普通に捨てられるんですけど、
やっぱりその感触物なので、生き物なんで、やっぱりこう、元気がなくなってしまったり、
時には、もうお別れをしなきゃいけないって時あるじゃないですか。
その思い入れが反面、このお別れとなった時には、もうショックよね。
喪失感がすごいわけですね。
いやーもうね、その感触物に対するトラウマというか残像みたいなのが、
毎回お店に行く度に、その商品を見る度に、
あー、この子、やらかしてるやつだ、みたいな。
で、なんかこう、もう一回その同じ種類を買うか買わないかみたいな。
牧原乗り行きみたいになってませんか?
もう恋なんて、みたいな。
ほんとそうなのよ。
これ、本当に同じものを買うって、なんか前の子に対する裏切りの行為なんじゃないかみたいな。
乗り換え、あー、そういうことするんだみたいな風に思われたらどうしようみたいな、勝手なループがあって、
いや、この子は一旦もう俺はやったし、ちょっとまた違うのでっていう、
なんかそういうね、こう葛藤が店内で巻き起こるわけですよ。
残像がすごいね、残るっていうのがあるんで、
その辺りはちょっとこう、一急入婚しすぎると起きてしまう。
これちょっとだいぶ俗人的かもしれないんですけど、
質的なののデミリットかなっていうふうに思いますね。
なるほど、まあ、その枯れちゃった時のダメージも、お金をかけているっていうのもあるし、
そうそうそうそう。
日持ち的にもでかいと。
そうなんですよ。
ワンオブゼムじゃないから。
いや、本当にそう、だからね、観葉植物をこれから買おうとか、何から買ったらいいんだろうって思う人とかも、
そのいわゆるピンキー、本当ピンキーじゃないですか、本当にあの借金ショップで売ってるものから、数万円するものまであって、
いやこれどれが正解なのよって思う人多分いると思うんですよね。
そういう時に、本当にどれなのかとか、いやネットなのか、いやネット、本当にネットでいいのかって結構観葉植物って思ったりすると思うんで、
その辺りをね、どういうバランスでするのかとか、
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もちろん最初は比較的手に入れやすい価格帯のものからやっていくとかいいんでしょうけど、
かといってそれが増えちゃったことによって置く場所なくなって、いいものを置けなくなるとかっていうのも、
またそれはそれでなんかね、本末転倒なんで、その辺りをどうするのかみたいな話はあるなぁというふうに思っています。
はい、あなたはどっち派ということで。
そうですね、ぜひぜひ自分の家の中を見ながら考えていただければというふうに思います。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。