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164.舞浜の「海浜」の方の植物園に行ってみました
2022-11-23 13:46

164.舞浜の「海浜」の方の植物園に行ってみました

前回の「ランド」編は第125回です https://note.com/sutougen/n/nb19097efafab

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観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛する二人が植物となる暮らしの魅力を肩にあるチャンネルです。
ハセベです。 ワタナベです。 よろしくお願いします。 お願いします。
今日はあの話をしようよ。 しましょう。
第2弾と、うん、第2弾ですね。 植物園に。 はい、私たちにとっては、植物園と、
えー、 認識されている、東京は浦安ですね。浦安にありますテーマパーク。
舞浜ですね。 舞浜ですね。で、それの前回とは違って、今回は、あの、開品植物園の方に行ってきました。
舞浜植物園、括弧、開品版ね。 はい、舞浜開品植物園の方に行ってきました。
なるほど、いいですね。ちょっと聞かせてください。
はい、で、なんでこんな話してるかっていうと、もともとそこの植物園、ディズニーリゾートですよね。
うん。 実は花とか緑にも非常に力を入れていて、もちろん演出っていう部分もあるんですけど、
見る人たちの目を癒すみたいな意味で、そもそもそのディズニーリゾートの公式ブログの中にも花と緑の紹介みたいなのがあるぐらい力を入れているものなんですよね。
はい、その話を括弧、125回の時にも、ディズニーランドを植物園として楽しむっていう放送をしてるんですけども、
結構ディズニーは実は植物園にすごい力を入れてるんだっていう話ですね。
そう。で、今回ですね、またその開品の方に行ってきて、
はい、ちょっとわかりづらいんですけど、ディズニーシーですよね。
そうそう。
開品っていう、ちょっと開品って言っても、あ、ごめんなさい、ディズニーシーに行ってきたんですよね。
はい、もうちょっとね、見てください。ここはもう完全に僕好みのやつがね、ありました。
開品って言うと、あるんですか?普通のランドの方は、ちょっとグリーンもいっぱいあるイメージですけど、
開品の方は、結構ほらね、真ん中にいわゆる海というか、船があったりとかして、
あんまり植物があるイメージはないんですけど、
ちょっとね、これあります。今、長谷部さんにはDMで写真を送りながら、
ちょっと聞いてくださる皆さんには、ノートとかに一覧でまとめておこうかなと思いますが、
まず一番最初、写真、見れますか?これ。
うーわ、え?これちょっとエクスタシーだね。
そう、いわゆる僕らがいつもコウモリランとかビカクシだって言ってる。
これが、すごいな、これ。
木に着せいさせられてるんですよね。いわゆる野生と同じ姿。
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いや、しかもさ、サイズよ。
そう。で、昨日なんてちょっと寒くて雨降ってたんですよね、僕が行った日。
だけど外にこんなあって、もう一枚ちょっと木の上の方についてるやつね。
外にあってと言ったら、外に着想してるからそりゃそうでしょ。
いやいやそうそうそうなんだけど、僕はこの間家にしまったんですよ、部屋に。
はいはい。
それと比べるとね、この木の上になってるやつとかも見てください。
これがエリアで言うと、ロストリバーデルタっていうところで。
これインディー・ジョーンズの方だな。
そう。
インディー・ジョーンズってそもそもなんですけど、
コウモリランに囲まれた森の中を探検するアクティビティがインディー・ジョーンズじゃないですか。
えーっと、ごめんなさい。はい、一旦聞きます。
そう。でね、ほんとすごいんですよ。
ちょっと写真ね、どんどんアップしながらいきますけれども、
皆さんちょっと下の方にスクロールすると見えるんじゃないかなと。
インディー・ジョーンズってコウモリランを探しに行く話だったっけ?
伝説のコウモリランを探す、そう。
なんかそういう、なんかこう、そういうやつだったっけ?
ハリソン・フォードが最後ジャングルの中からコウモリラン1個見つけてくるみたいな、そういうのがインディー・ジョーンズ。
そうだよね、確かね。
そう。
だからこれほらシェフレラン…
魔球の伝説みたいな、インディー・ジョーンズ。
あの、取る、なんかロープみたいなのでコウモリランをビシッて取る話なんですよね。
そうそうそう。
手の届かない木の上の方に着石されてるやつを取るみたいな。
取ろうとしたら、こうヘリを掘ってきちゃうみたいなやつだよね。
そうですそうです。
だからね、それがこの、たぶんね、木はシェフレランだと思うんですけど、このシェフレランのところに。
いや、すごいな。
シェフレラン自体もすごいんですよ。
根っこと言うか、木根みたいな感じで出てて。
うわ、すごいな。
この美覚。
いや、すごいすごい。これ、
これ、なんかランドの時は、もう少しなんていうのかな、園芸っていう感じだったじゃん。
そうそうそう。
だからこう、一個一個割ってるやつに、ちゃんとこう、これがなんでっていうのがあって、
とにかく花壇とかさ、
こう、
自然というよりも、少しこう、見るように作られている要素が強かった気がするけど、
この貝品の方はもう、なんていうの、どちらかというと本当にこう、アマゾン再現じゃないか。
でね、えっとね、ロストリバーデルタは1930年代の中央アメリカのジャングル。
あー、なるほどね。
なんですって。
古代文明とか古代文明の遺跡。
でね、今一個また送ったんですけど、これ何だろうな。
ちょっとクワズイモっぽい雰囲気はありますけど、この茎の部分が虎柄になってるというか、見えますか?
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いやーね、これすごいね。
本当それこそちょっとヘビみたいじゃんね。
そうそうそうそうそうそう。
で、あと、あんまり僕個人としては見どころどうかなと思ってたところなんですけど、
アラビアンコースト、マジックランプシアターとかある方は、
アラジンってテーマにしてた。
そうそうそうそう。
基本ヤシの木とかが多いんですよ、やっぱり。
はいはい。
なんですけど、その中に、
そうそうそうそう、その中にもうこの、見てくださいこれ、なんかアロエなのかパイナップルなのか、このでっかいやつ。
いやすごいね、これもう。
ヤシじゃないのかな。
ヤシなのかな、基本ヤシとかが多かったんですけど、
なんかね、そんなのがあって、やっぱり、
アガベみたいなね。
そうそうそうそうそうそう。
やっぱね、このサイズのものを自由にできるっていうのが強いなと思いましたね。
いやー、でもこれ、本当気をつけなきゃいけないのは、本当に特にさっきのあの、
インティージョーンズのこのエリアとか、このもう、手届くじゃん、美覚師とかに。
はいはいはいはい。
柵のところから、でこれ触って、
ちょっとこう持って帰ったやろうなんて言って取った日には、
すっごいでっかい石ころみたいなのが転がってきたりするわけでしょ。
ゴボゴボゴボゴボみたいな。
でそっからこう、なんとか逃げて、みたいな、ロープで向こう岸渡ってみたいな。
でもしかしたら音楽流れるかもしれないですね。
これ本当にこの美覚師だ、動こうと思って、ちょっとパコッて外したら、
ぐぁぐぁぐぁぐぁぐぁぐぁぐぁぐぁ ってなって
そうですよ 気をつけ…やんなかったら大丈夫だった?
いややんなかったですけど、でも 葉っぱの裏がこれだけもう立派な株なんで
葉っぱの裏にその胞子がもう ついてるんじゃないかなとか
あと胞子がそれ飛んだら
勝手に下の方で見隠しだが
増えていくなんてこともあるんじゃないかな って思ったりとかしたんですけど
いやすごいなぁ
で面白いのがヤシとか見ると
ディズニーシーのブログを見るとなんですけど
大きいヤシの木が4本ぐらいある
ヤシの木というかオーストラリアビロウというやつかな
があるんですけど これはヤシの木の種類らしくて
オープン当初に4本植えたんですって
そのオープン当初4本植えたやつが
12年経って大きさがバラバラに育ってるとか そういう記載があって
ディズニーシーの中でもやっぱり日当たりとかが違ったりするんでしょうね
そういうのもこの花と緑のブログ
ディズニーランドのディズニーリゾートとか
のやつを見ると面白いなっていうのと
あと最後ね1個だけ僕がめちゃめちゃ発見したやつがあるんですよ
これも皆さん写真つけていただいて
待機してる時に各アトラクションごとに
その世界観を表す小道具とか部屋とか装飾があるじゃないですか
今ベイさんこれ筆記のやつ見てます
この洞窟の中にいるみたいなやつが
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これレイジングスピリッツっていうやつなんですよね
ジェットコースターね
そう
これ今じゃあ乗るまでのツームだ
そう乗るまでの待機してるとき
なんか見えるこの探検家の部屋みたいなやつなんですよね
これのね写真拡大してる方行ってください
テーブルの上拡大してるんですけど
はい
分かりました
まさかですね
レイジングスピリッツに乗ってる人
この探検家アボカドやってます
いやいやいやアボカド確かに宅上にアボカド置いてあるけど
アボカドやってるわけじゃなくて
いやこれ間違いなくアボカドこの人この後植えてます
いやいやいやアボカド
だって右にお皿みたいなのあって
そこでアボカド食べてるだけでしょ
アボカド発酵させるためにやってるわけじゃなくて
ほらその手前に置いてあるじゃないですか
その手前見てください
アボカドを水に漬けるためのちょうどサイズのいいコップまで置いてあるんですよ
これそういうこと?
プッチンプリン的なやつ
そうそうそう
これだからそのまま種置いて漬けて発酵させたら
このポートディスカバリー
なるほどね
じゃあこれはもうアボカド発酵させる用デスクなんだ
そうだからねこの人はレイジングスピリッツの炭鉱みたいなところを開拓しつつも
アボカドの栽培にも手を出してたっていうストーリーが見えてきて
ちょっとねその辺ぐっときちゃいましたね僕はレイジングスピリッツの並び中に
並んでる間に写真を撮ってあっってなったってことね
はい
あれでしょ誰に共有するわけでもなく一人で持ってたってことでしょ
家族で生きながら
ここで消化しないとなと思ってました
ぶちまけるために
そうそうそうそう
家族に言って誰にも伝わらないから
そう
ほんとになるほどね
家族からは子供の写真を撮れとは言われました
そんなパークの中でフリーの写真を撮ってないで
そう
確かにここにカメラ向けてる人ほんといないだろうからね
でもね一枚ちょっと
ピントでも合わせてるのかなこの人っていう
そうそうそう
あのねもしかするとこういう小道具とかこういうのにめちゃめちゃこだわりがある人なのかと
一応ね子供の写真撮ってるのもありますベイさんにも一枚送りましたけど
はいはいはい
またごめんなさい
お子さんの写真写ってるんですけど
もうほぼ後ろに写ってる着線してる美覚次第込みで写ってるんで
そっちにばっかり目が行っちゃいますね
新しい貯水魚が展開してきてる感じ
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枯れた貯水魚の上から薄緑のね
娘さんの方にもっとフォーカスしてもらっていいですか
割合写真の割合半々なんで美覚次第と娘さんが
そうなんだよな
いやそんなことをしてきました
いやこれでもちょっと行きたくなったな
そう相変わらずなんですけど
やっぱりこの四季折々の花がディズニーランドディズニーシー楽しめるので
ぜひ皆さん行ってほしいですね
行ったらそこも注目してほしいというところですね
そうですね
いやこれ本当にちょっと行きたくなったな
なんならちょっとシーの方がすごいね
そうこのポートディスカバリーのインディジョンズ周りの美覚は
マジでやばいですね
いわゆるそのいわゆる園芸店とかで売ってる人株
綺麗みたいな感じじゃなくて
本当にもう外にあるワイルドな
一個の株から何個も成長点があるみたいな
そうですよね
しかも結構カイコン系好きな人たちも楽しめるしね
そうそうそうそう
なるほどね
急に行きたくなったな
野生の時ってこんな風なんだなって思うとね
やっぱりちょっとロマンがありますね
確かに
本来の姿を見れるね
そう
だからお得かもしれないです
ただ植物園に行くよりは
ありがとうございます
ということでディズニーランド
植物園として楽しむパート2でございました
ぜひパート1とともに聴いていただければなと思います
ありがとうございます
ありがとうございます
ストップ
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