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384.最近捨てた植物関連グッズ(生放送アーカイブ)
2024-10-03 14:46

384.最近捨てた植物関連グッズ(生放送アーカイブ)

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IKEAで衝動買いしたイスとアートストーン

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観葉植物を楽しむグリーンラジオ、ワタナベです。 ハセベです。さて、今日は?
今日はトークテーマ、捨てる決断に関連して話していきたいと思います。
デイリートークテーマの10月3日が捨てる決断というハッシュタグでやっているので、それについて話をしようというふうになっておりますが、捨てる決断したんですか?
最近いろいろ捨ててるって話をね、このグリーンラジオでもちょこちょこしてきてるじゃないですか。
ほぼミニマリストみたいな放送になってるもんね、原さんの話は。
ミニマリストっていうか、そっちに向かっているだけであって、まだその家はマキシマムな感じではない。まだまだ。
最近のぞみさんの放送とか、そういうミニマリストの人の放送とかもちょいちょい聞いてたりするんだけど、ほぼ原と話してるのが同じだなっていう感じだったりするんで。
結構ゲームも整理収納、そろそろ取り出すのかなって思ってたんだけど。
いやー。
マキシマムですね、まだ。
まだマキシマムではあるんですけど、少しずつ減らしてはいて、ちょうど明日もまた素材ごみの回収に出すやつが一つあって、
これはね、ベランダで使ってた椅子なんですけど、その椅子ずっと畳めるんで、それこそ室外機の横ぐらいにずっと置いてたんですけど。
椅子っていうのはプラスチックみたいな、それとも木のやつとかさ。
木の椅子みたいなやつで。
木の椅子。
ただね、ベランダで椅子っていうのはそこにゆっくりするときはいいんですけど、やっぱりそんな時間ってあんまりないじゃないですか、ベランダでずっとだらだらする時間って。
でもベランダに植物置いて椅子を置くっていうのって、やっぱ誰も1度は、いや2度、3度と憧れるやつじゃないですか。
イケヤに行って、最後倉庫のとこに行って、やっぱ椅子とか置いてあって、
これの値段でこうやって畳めるんだったら椅子、ベランダに1客2客あってもいいよねみたいな会話って、
多分あそこ通った人の10人中12人ぐらいしてるぐらいベランダの椅子って。
ベランダの椅子みたいな感じ。
原一さん風に言うとぐらい結構あるあるだと思うんですけど。
それに憧れたってことですよね。
いやまさにうちにあるのもイケヤの椅子なんですよ。
ズバリじゃん。
それちなみにさらに聞かせてもらうと、椅子欲しいよねってなって買いに行って買ったのか、
もうイケヤの動線であれこれいいじゃんってなって衝動で買ったのかどっちだろう。
いやー衝動かなー。
そうなんだすごいね。
それだとしたら。
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なんかね1キュッパーぐらいだったんですよね確か。
いやあるある売ってる売ってる。
本当にあの細い華奢なやつだよね。
そうそうそう一人が売られればみたいなやつ。
でこれだったら別に壊れてもいいじゃんみたいな1キュッパーだったらみたいな心理になるんだよね。
そうそうそうそう。
うわーめちゃめちゃわかるわー。
レジ横のちっちゃいチョコレートとかレジ横の団子みたいな感じだよね。
そうなんです。
それで最初は楽しくてそこに座るんですけどやっぱりその季節も限定されるじゃないですか。
その外にずっと座ってて暑くもなく寒くもなくそんなに顔出ないみたいな時ってそんなに多くないじゃないですか。
そうねー。
でね平日だったらね朝ちょっと出るぐらいになるとそのために椅子があっても座ってるときはいいんだけど
結局狭いベランダをさらに狭くしているんじゃなかろうがみたいな話になるわけじゃないですか。
おーなるほどね。
でですよでしばらく前にっていうともう1日以上前ですけど解体した椅子を。
なるほどそれはもうIKEAだから組み立てたものを組み立てと同じ仕組みで解体したってこと?
ただねそれって組み立てたというよりかは畳んであったのを広げるだけの椅子なんですよ。
あーそっかそっかそっか。
でその割らすこととかって意識されてなくて座面のウッドしか取れなかったんですよね。
だから座面のウッドはもう1年前ぐらいに処分してるんです。
うわっじゃあもうただただ素材ごみに出すのが億劫な足と背もたれだけの骨組みが残ったってこと?
そうまさにその骨組みがずっと残ってて。
それはめちゃくちゃ前も話したけど見て見ぬふりをし続ける。
ただただ。
あーそっかそっかそっかそれを使ってたのか。
そう骨組みだけにすると最初は何かを掛けたりするのにちょうどよかったりするんですよね。
その骨組みも畳んだ状態にすると面積はでかいんだけれどもすごい一直線の薄いパイプイス畳んだ状態になるじゃないですか。
はいはい。引っ掛けられるようになるね。
そうそうパイプイス畳んだぐらいのサイズになるんで室外機の裏ぐらいに立てかけておけば基本は邪魔にはならない。
はいはいはい。
だけどそのままじゃいけないなっていうことで素材ごみ頼みに。
そうじゃいけないな。こういう関係はもう良くないよねみたいなね。
そう惰性でベランダに居たから。
でもありますよ、もう座面のウッドがないからただただのフレームなんですよ。
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だけど素材ごみって。
サイズがね。
サイズもそうだしあと品名書いて回収してもらわなきゃいけないじゃないですか。
フレームだけだと椅子って分かんないんじゃないかってちょっと思って。
だからわざわざ折り畳んだフレームをもう一回最初の椅子の形に戻して。
今明日の朝に向けて準備してくれる。
これ回収に来た時に椅子じゃねえって思われたらあれなんで一応フレームだけ。
そこの厳密さ。そこの厳密で書いてあるものがあまりに座面がないから回収しませんってことはないでしょさすがに。
いやでもほら、素材ごみって回収されなかった時のダメージがもう3週間後とかになったりするじゃないですか。
まあね、これはあげるのか残すのかみたいなね。
そうそうそう、ってなるのもすごい嫌だし。
いや真面目だわ。
やべえちょっと今の話でもう一個後で話したいことが。
これちょっと後で話すんですけど。
で、その椅子のフレームの話は一個あるのと、もう一つはさっきこの録音を始める前にペイさんと話してたアートストーンの8ですね。
今調べるとこのグリーンラジオの第10回、2021年の11月の回ですね。ちょうど3年前になるんですね。
この回、我々均等の8とアートストーンってそれぞれおすすめしてるんですよ。
おすすめ8回ね。
そう、ただ多分これって見た目が良いっていうのは今も我々変わってないけど、ちょっと育てやすさでどうなのっていうのが均等とアートストーン両方我々思ってるとこですよね今。
そうですね、だからその陶器ではなくて、いわゆるこうプラスチック製的なものなので非常に軽くて取扱いがしやすい。
かつ安っぽくないというか、デザイン性としてもインテリアとしていいよねみたいな形で両商品を紹介した記憶がありますね。
そう、で、うちアートストーンほんとに5、6、8ぐらいあるんですけど。
もうそれはすごいですね。もうなんかアートストーンハウスぐらいの感じですね。
釣り派みたいな感じの。
でもそのアートストーンなんですけど、やっぱそのアートストーンって底面が二層になってる感じじゃないですか。
下に水が溜まるんだったよね。
そうそう、下に水が溜まることによりその水が捨てられない、切れなくてこう悪くなっちゃうみたいなことがあるっていうのはずっと話してるじゃないですか。
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で、まあだからそれを防ぐには結局受け皿をさらにその上に置いて刃長を置くっていう必要があるんですよね。
まあそれもでもちょっとめんどくさいなと思ったりもするんですけど、まあそういう運用するかどうかってことなんですよ。
まあ本末転倒っちゃ本末転倒だよね。
そうそうそう、だから僕そのアートストーンの一番下の二重になってるそこの上げ底してるやつ蓋みたいなところを取ったんですよこの間。
うんうん。
ただ取った時どういう構造になってるか知ってます?
いや見たことないな。
取るとなんかね突起があるんですよ真ん中横ぐらいに。
はいはい、まあその蓋をパコッとはめるためのね。
そうそうそう、だから取ったところが平らじゃないからそこに物を置くとかできないんですよ。
あー、なるほどなるほど。
いつもより多く回っておりますみたいな感じになっちゃうことね。
そうそうそうそうで、その時を取ろうと思って、でもあのキャップみたいになんかはまってるものじゃなくて、もうあの溶接というかくっついてる。
はいはいはい。
ペンチではたんで。
すごいね、なんかそのあダメだったつってそこでもう一回そこのカバーというかその層になってる蓋を戻すんじゃなくてそこからさらに改造していくってことでしょ?
そうそうそうそう。
広みってことでしょ?
広みほどじゃないです。
その突起を取ろうと思ってペンチで挟んでガリってやったんですけど、そしたら一番その底の面ごとちょっと穴が開くみたいになって、みたいなことを繰り返している。
なるほどね、バリが残るとかじゃなくて、もうそもそも鉢カバーとしてじゃなくて、普通にまた穴の開いた鉢になっちゃったってことか。
そうそうそうそう。でもうテンション下がって、これも捨てようと思って、これもまあまあ何鉢かあるうちの半分ぐらいはもう処分しちゃおうかなと思ってるとこですね。
なるほどなあ。
画面はね、全然悪くないんだけど、そこの機能性がね、なんかね、ちょっと上げ底してるあの、そこの蓋の部分に空洞があるのが、なんかねちょっと嫌なんですよ。
この間あの、ちょっと苦手な人いたらあれなんですけど、そこに水が溜まるとやっぱりそこの水みたいな状況を好む生き物みたいなのがいたりするわけじゃないですか。
はいはいはいはい。
っていう話もあったりなかったりで。
そうなんだ。
そうそうそう。
僕は、現はさ、鉢カバーとしてアートストーン使ってるけども、僕は自家植えしてるんで、アートストーンに。2つあるんだけど。
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だから水やりした後に、結局だからもう、自家やりして自家植えしてるんで、下のほら線があるじゃん、ちっちゃい。
その線はもう、あの線をさ、しかもアートストーンは溜まる仕組みになって、その水が一応そうなってるから直接土が湿らないっていうことなんだけど、線を湿れるじゃん、下。
でもまあ線は開けっぱなしにしてるんだけど、またその線の場所が真ん中じゃなくてちょっとさ。
そうそうそう。
あれも謎なんだけど、それのせいで、だから水やりした後に水切れもあんま良くないから、鉢を傾けたりするんだよね。
はいはいはい。
45度ぐらい傾けると、要するに中の水が動いて、穴の方に木水が出るっていう。
だからこう、アートストーンに自家植えしてる2つの鉢は、水やりしてちょっと水切れまで置いといてとかじゃなくて、最後入れる前に傾けるとジョボジョボジョボって出てくるっていう。
だからね、やっぱりひと手間増えてるんですよ。
そうですよね。
あと単純にその線がちっちゃいじゃないですか。
めっちゃちっちゃい。
どのくらいちっちゃいかっていうと、あれどのくらい?小指も入らないよね。
そうですよね。
僕いまいろんな購入時に買った鉢とかも捨てたりしてるとこですけど、
やっぱ思うのは捨てるときに水でその鉢の中の土とかまず洗おうと思って洗い落とすじゃないですか。
そういうときに水がどんどん鉢の上のほうまで溜まってくる鉢はやっぱりうまく育たなかったなって感覚があります。
なるほど、そこは答えか。
プラスチックの鉢でも陶器の鉢でもなんでもそうなんですけど、穴が真ん中にすごいちっちゃくて、
水を洗ってるときに下からどんどん流れていかないみたいな、ちょっとずつちょろちょろ出ていくようなタイプはやっぱり育てづらいなっていう印象がありました。
じゃあやっぱりそういうのも含めて鉢選びをしたほうがいいですよっていうのが、結果的に捨てる決断に行き着きますよって話ですね。
そうです。
ということで、なんでしたっけテーマ。
捨てる決断です。
捨てる決断ということでお話をいたしましたということで、カノン植物好きな方聞いていただけたらと思います。
ありがとうございました。
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