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15.ドラセナ コンシンネ ホワイボリーの魅力
2021-11-28 09:21

15.ドラセナ コンシンネ ホワイボリーの魅力

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15.ドラセナ コンシンネ ホワイボリーの魅力


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観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛する二人が、植物のある暮らしの魅力を語るチャンネルです。
はい、よろしくお願いします。
今日はですね、ちょっとおすすめの観葉植物、パート2ということで、いきたいなと思ってますけど、僕の方のおすすめなんですけど、
ドラセナコンシンネがおすすめだなと思ってます。
法則の中でもホワイトボリーという種類なんですけど、やったことあります?
ドラセナ系は、うちはないですね。
ああ、なるほど。
ユッカとかもドラセナ系ですよね。
まあ、そうだね。
ドラセナ、コンシンネというのは、実際には画像とかも貼り付けますけど、
どちらかというと、アフリカとか、そっち系のですね、見た目としては、
サボテンではないけど、細い幹とですね、葉があるような、
でも人気の観葉植物の一つだと思います。
僕は結構家の中で、存在感みたいなものを出ないようにしたいっていうのが結構あるんで、
ドラセナの細い葉っぱみたいなところが非常にいいなっていう風に思っていて、
さらにその中の種類としても、ホワイトボリーっていうのは、
ドラセナの中にもいくつか種類があって、葉っぱの色だったりとか、
葉先の色が違ったりとかもあるんだけど、ホワイトボリー、まあホワイボリーか、ホワイボリーね。
ホワイトホリーって言ったりホワイボリーって言ったりするんだけど、
不入りというか、白いですね、ラインが葉っぱに入ってるんですよ。
なるほど。
これが個人的には、おすすめというか、非常に涼しげでいいなっていう。
ホワイボリーって、ホワイトでもありアイボリーでもあるってことなんですか?
どうなんだろうな。
アイボリー。
ドラセナって本当に種類が多くて、
多分ドラセナで検索してもらうと本当にいろんなやつが出てくると思うんですよ。
で、結構木が大きくなってるやつだと結構強いというか、
ちょっとこう、男らしいっていう言い方があるかもしれないけど、
トゲトゲしてる感じのイメージになるんだけど。
パンクロックみたいなやつ。
そうそうそうそう。
ちょっとトゲトゲ、まあそういう樹形に育ててるっていうのもあるんだけど、
ホワイボリーに関しては非常にね、そこがマイルドになるというか、
その不入りな感じがすごくスッとしてて、個人的にはいいなと思うのと、
あとその、難易度みたいなものも非常に低い。
やっぱ基本その、アフリカとかそっちの植物なんで、
まあ基本そんなに水が必要としてるわけでもないんで、
こまめに水やりがいるとか、
湿度を耐え持たなきゃいけないとか、
なんかそういうのはないんで、
どちらかというと水やりはむしろあまりしない方がいいというか、
乾燥に強いみたいな。
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まあ確かに乾燥強そうですね。
そうそうそうそう。
なんで、なんかこう、こまめにやらなきゃいけないとはないから、
本当初心者の人もですね、非常にいいかなという風に思います。
米さんどれくらいの大きさのを買ってるんですか?
僕もともと買ったときは、本当に細くてちっちゃいやつ。
なんで20センチ、30センチくらいの。
えーじゃあもう本当にテーブルの上に置けるような。
そうそうそう、ぐらいのサイズ。
いわゆる木になっているような、まあ1万円とかするようなやつじゃなくて、
割とですね、細いやつから買ったんですけど、
結構日当たりとかに置くとですね、ぐんぐんいくんですよ。
真芽が真ん中からどんどん出てきて、
またそれがね、ホワイボリーは葉っぱが濃い緑っていうよりも黄緑色?
綺麗な黄緑色なんで、真芽も真芽らしい色で出てくるんで非常にそこも楽しいんですけど、
今でもね、もう60センチくらいになったかな?倍くらいになった。
えーすごい。
ぐんぐんくる。
60センチくらいになると、だいぶリビングとかでも存在感が出てくるんじゃない?
出てくる出てくる。だし、それこそ鉢の植え替えとかもしたし、
っていう感じですかね。
なんで、鉢自体も白とかにしてですね、僕は。
なんで、そこの涼しげな感じと、上にスーッと伸びていって、葉っぱが上に伸びていってる感じが非常に良くてですね、
これはおすすめだなーという風に思いますね。
ドラセナ、その根芯根って、上に基本出てくるんですか?
その下の方には、下は剪定してるんですか?
あともう上にしか出てこないんですか?
えっとね、基本上に出てくる。
えー。
で、一番下側の幹に近い葉から徐々にちょっと弱ってきて、ほろほろ落ちるみたいな感じなんですよ。
へー。
なんで、だからこう、なんていうの、結構ずーっと上の方に葉っぱがあるじゃないですか。
はいはいはいはい。
下からずーっと葉っぱが多いわけじゃなくて、ちょっとずつちょっとずつ上に伸びていって、
幹が伸びていって、真ん中から真ん中から生えてくるんです。
なるほどねー。
外側からじゃないんですよ。そこが、なんでこう、中心部のが密度が濃いというか。
はいはいはいはい。
でもよくこの葉っぱの割合で伸びていけますよね。
いやー、そうなのよ。
なんか普通は、基本は根と葉っぱが多ければ多いほどいいみたいなイメージはありますけど。
そうそうそう。やっぱ強いんだよね。たぶん元々の木としての。
うーん。
そうなんです。だから結構、新しく観葉植物を買いたいなーと思ってるんですよね、っていう人って。
やっぱ多くの人が水のやりすぎで失敗するとか、
あとは、とはいえあんまり手間をかけれないから、みたいな、そこの心配はすると思うんですけど、
あのー、ホワイボリーに関しては、非常に手間もかからないし、見た目も綺麗だし、
まあ程よく成長もしてるところで、あんまりさ、ぐんぐん成長しちゃうと、パキラみたいに。
はいはいはい。
鉢買えなきゃいけないんじゃないかとか。
確かに確かに。
剪定しなきゃいけないとかってあるじゃない。
うん。
剪定もどのくらいしてるかわかんないし、結構難しかったですじゃないですか。
で、これはね、変なし剪定とかも全然必要なかったりとか。
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うーん。
するんで、結構その、いわゆるちょっとズボラにあっても、ちゃんとこう育ってくれるし、
まあ見た目としても、なんていうんだろう、寒食物ザッ起きましたドカーンみたいな、葉っぱダーンみたいな感じじゃなくて、
それこそサイズもテーブルサイズから、まあ置く場所にしても縦に伸びるんで、場所を奪わないんですよね。
確かに。
そう。そういった意味でも、すごく導入編としてはやりやすいなあと思ってますね。
その強さみたいなところはある程度そのドラセナシリーズの共通の部分ではあったりするんですよね。
そうだね。一応ね、ファイブボリー以外のドラセナもうちいるんだけど、
ほとんど手間かけてなくて、引き当たりも別に超強くない場所に置いてても、普通にしてるからだいぶ強いと思う。
いいなあ、ドラセナは。
やっぱり太陽に当てれば当てるほど大きくなる。
まあそうですよね。
あんまり大きくなってもらっちゃっても困るみたいなのあるじゃない。
はい。
部屋の関係で。
ときには、まあそれこそ家の中で外には置いたりせずに、
それを別にガンガン日当たりじゃない場所に置いとけば、
まあそこに普通に順応してあんまりサイズも変わらずに、普通にこう共に生活するみたいな感じだし、
日当たり場所に置いたり、時々外出したりすると、やっぱりこう分かりやすくグングン来て大きくなっていくみたいな。
確かに今、横で調べたら、やっぱり狭い場所でも育てやすいのがドラセナ。
そうそうそうそう。
しかもユッカはドラセナのあれじゃないんですね。ユッカとドラセナは別物なんですね。
ああ、似てるけど違うんだね。
なるほどなるほど。ああなるほど、こういうことか。
えーじゃあ、なんかこう伸びていくと、それこそ家を覆うような、リビングを覆うようになっていくようなものではなくて、
すっとこう角のスペースとかに置いておいて、ちょっとこう癒しを与えてくれるみたいな、そういうのがドラセナだと。
そうそうそう。なんでね、結構幹が細くても全然強かったりするし、あとは鉢自体も縦長にしたりとかすると、上下のバランスがきれいだったりするんだよね。
確かにそうですね、ああでもこれいいですね。しかも根深根系はやっぱ涼しげな感じがしますね。
そう、そうなんです。なんでさっき言ったバンクロックみたいな感じじゃなくて。
はいはいはい。
僕個人的にはそのホワイボリーの黄緑プラス風入りの縦のやつのラインが一番こう導入としては入れやすいというか、
その部屋のさ、他の植物とのバランスの世界観とかも含めて主張しすぎてこないというか。
はい、いますよ俺みたいな感じにならない。
しかもあの風入りだと多分成長も少しゆったりなんでしょうね。
ああそうなのかな。
そう、風入り系ってこれに限らずなんですけど、やっぱ緑のところが高剛性するところなので、
だから逆にあの光をあんまり当たらないところに置くとその風入りがなくなっちゃうとかよく言いますよね。
そうそうそうそう。
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逆かな、でもいいのかな。
光に当てすぎると多分風入り減る。
うんうんうん。
全部その、
そう、緑になる。
緑になっちゃうんですね。
そうそうそう。
とかあるね。
まあそんな感じなんで。
ちょっと寒い植物何かいらないかなという人には今年ホワイボリーおすすめです。
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