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観葉植物を楽しむグリーンラジオ。このチャンネルは、観葉植物を愛する2人が、観葉植物のある暮らしの魅力について語り合うチャンネルです。
よろしくお願いいたします。
お願いします。これはもう3月最後の放送ぐらい、まあもう1回か、ぐらいですね、でも。
はい。
もう間もなく4月ということで。
今日も交互接してますか?
いやー、たまに言ってますよね、これ。
なんか、決まりっぽくしようって話もありましたけど。
全然忘れちゃうね。
たまーに言うだけど。
でも、これが好きっていうコメントが入った時、だいぶレアな人だなと思った。
確かに。
みんながみんな毎回聞くわけじゃないですからね。
そうですね。
はい。
今日は?
今日はですね、リボベジアローゼということで。
リボベジアローゼ、来ましたね。
こないだ、1ヶ月前ぐらいに、冬名が楽しいって話をしましたけれども。
はい。
その冬名にとどまらず、リボベジ、リボンベジダブル、再生栽培みたいなことを、
これからみんなどんどん積極的にやったら楽しいんじゃないっていう提案世界です。
はい。
リボベジっていうのは、1回食べるためにスーパーから買ってきて、それを切って、
使い終わった部分、根っこの部分とかをもう1回水にさして窓際に置いといたりすると、
勝手に植物がまた生えて再生してきて、もう1回もしくは2回ぐらい食べれるっていうのが再生栽培で、
実はいろんな野菜とか果物がそんな風にして再生できるということなんです。
もちろんですけれども、家計には優しくて、地球環境にも優しい場所も必要なくなるわけですし、
リボベジをやりすぎて農家さんに打撃与えるんじゃないのっていう懸念を言う人もいるんですけど、
実はそんなにできませんよって話です。
農家がどれだけの小規模でリボベジをやってるかっていうのがあるので。
全部が東名みたいなスピード感でいろいろじゃないからね。
そうなんです。
なので今日は、僕らが実際にリボベジで育てている、もしくはおすすめみたいなものを話していけたらなと思います。
まず代表的なもので言うと、ベイさんのこの間の東名ですよね。
やっぱりね、分かりやすく一回飼ってもすぐ目が出るし、何度飼っても伸びていく楽しさみたいなのもあるし、
場所も取らないしね、そういった意味ではあれかなと思います。
あと何と言っても、東名っていい意味で主張しないじゃないですか。
苦かったりしないしね。
そう。なので基本、東名嫌いな人いないと思うんですよね。
東名とアルフォートが嫌いな人僕いないと思ってるんで。
野菜と野菜とかでは東名ともやしとかになるじゃないですか。
アルフォートを嫌いな人僕あったことないんで。
それともガーナとかでも一緒じゃないですか。
いやいやアルフォートです。
ハッピーターンとかでも。
ハッピーターンも美味しいよね。違う違う。
リボベジというか、もはやあれはリボベジしてる感覚ないぐらいね。
スタンダードに定着してきてますけど、東名ですね。
一回再生すれば100円の節約になるということですね。
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そうですね。
あとは育つ楽しさをね。分かりやすいっていう感じね。
どうですか?
東名。もちろん今まさに現在進行形で僕もやってるんですけど、今始めたのは小ネギ。
はいはい。いいねー。
小ネギなんてスーパーで買うときはもともと根元の部分がスポンジとか出し芽みたいなやつに巻いてあって、もうすでに根が生えてる状態だと思う。
なので、あの部分ちょっと残してもらって、僕今コップに普通に入れてるんですけど、コップに水を入れて毎日かえながらやってると、外から切って中の部分がニョキニョキ入れてくるんですよね。
小ネギは本当にたくさん食べたいときってそんなになくて、どっちかというと毎回の食卓にちょっとずつ並んでてほしいものだと思うんですよ。
そういうときにも小ネギを再生栽培しておくとめちゃめちゃ便利と。
ちょっとずつ切って普通のときにやったりとかして。
何回くらい再生できるんだろうな。再生するたびにもちろん味が薄くなったりとかするんでしょうけど、小ネギもできますという感じですね。
しかもビジュアルもシュッとしてて綺麗だし、いいよね。
あとできるので言うと、人参とか大根ですね。
アサイ系ね。
頭の部分を切って水につけておくと葉っぱが伸びてくるんで、その葉っぱを食べることができます。
味噌汁に入れたりとかして。
さっきも話しましたけど、これだけで食卓を全部作れるかというと全然そんなことはなくて、
ユーテリボベジって家の中の水で育てるだけなので、そんなに外で肥沃な畑の中で風と光と水を受けて育ったものとはもちろん違うので、
育てられるというのも一株ちょっと伸びるのが限界だったりするかもしれないんですけれども、
一回の食卓に並べたりとか、自分で収穫する楽しさみたいな、そういうのは味わえるんじゃないかなと思っております。
いやー、いいね。
セロリとかね、そういうのも本当はやってみたら楽しいんだろうなっていうのは思ったりしてるけど、
なかなかまだチャレンジできてないから、今年はそういうのもやってみて面白いかもしれないね。
キャベツとかレタスとか玉ねぎとかもできるっていうか、基本やっぱりできるんですよね、ちゃんとやろうと思えば。
YouTube結構上がってるよね。
最初に水のところもあるし、最初に土っていうのもあるし、全然いろんなものはできるんですけど、
今のが食べる方のリボベジ。
で、もう一個別の視点でいうと、育てて本当に鑑賞用にするリボベジっていうのもありますと。
で、その一つが僕も以前話したことがあるアボカド。
アボカドなんかは食べた種を土に置いておくとか水につけておく。
すると根が出てきて、いずれ茎が出てきて。
大体、僕は去年初めてやったんですけど、1年間で腰下ぐらい、膝上ぐらいかなまでにはなって、成長はだいぶ早いんですよ。
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で、本当にもう観葉植物として見れるような仕上がりになってるので。
アボカド。
樹木系みたいな感じだもんね。
そうですね。
だから100円で種を買うっていう感覚でもいいかもしれない。
食べれる種を買うとかね。
まあもう成長も早いし、前の話でも話したけど子供と一緒に楽しむみたいなのもいいよね。
そうそうそうそう。
だから例えば家族で3個とか買ってみて。
誰のがとかね。
早いか。
そうそうそうやって、目が出てこなかったとか。
そういうのもあると思うんで、そういう悔しさみたいなこと。
何が悪かったんだろうなとか考えるとかみんなで。
っていうのも面白いかなと思います。
そして、今年新たなチャレンジとして僕が始めてるのがパイナップルでございます。
やってる人いるよね。
いる。
パイナップルはやったことのない方のためにお話すると、
パイナップルの頭の部分をグイッとひねって取ると。
それをそのまま水につけておく。
そうすると根が出てくるらしいと。
さらに3年くらい育てていると、食べれる部分がちゃんとつく。
そうなんだ。
らしい。
らしいと。
僕もまだ始めたばっかりで今うちのやつは根も出てないんですけど、
パイナップルはね地道な。
根が出てきたら土に植えて外に置いておくと、
アロエみたいな感じが見た目としては。
人参とか大根に比べるとすでにビジュアルがちゃんとしてるもんね。
ヘタの部分が。
そうそうそうそう。
だからもう食べるところ切ってそれを植えるだけで、
まさにアロエ的なちょっと他肉感のある感じ。
ちょっと強そうなね。
そう。
海の植物的な見え方も確かにするよね。
そう。
こないだそれを知って早くやりたいと思ってパイナップル買ってきたんですけど、
子供がもうめちゃめちゃ身の方に喜んでて、
パイナップルだみたいな。
僕は頭の方に喜んでるから。
すごいサステナブルじゃん。
サステナブルですよ。
で、しかもそれを育てられる可能性があるっていうことで、
やっぱりこれは食べるにしても、鑑賞用に育てるにしても、
リボベジーっていうのはめちゃめちゃ手軽近い範囲でできるし、
失敗してもそもそも食べるために買ったしなっていう諦めもつくし。
え、もう始めてる?
始めてますよ。
俺もちょっとやってみようかな。勝負する?
いいですよ。パイナップル?
うん。
いやー、じゃあどっちがいい味の実を作れるか。
何年後、このチャンネルが続いているのか。
確かにな。
結構葉っぱも伸びるイメージあるよね。
僕もやってる人は見たことあるけど、
結構バーってなってるイメージがあるもんな。
これやってったら、僕らもうダッシュ村みたいな感じになるかもしれないですね。
理想。
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やりたい。大好きだもん。
理想は、観葉植物を楽しむグリーンラジオ、ダッシュ村編。
いやいやいや、どういうこと?
そういう、もうでかい規模で。
やりたいですね。
まあそうやってね、身近なものからやってみるっていう話でいけたらと。
何でもかんでも買えば手に入るみたいな、そんな時代は違うぞと。
そうですね。
そういう親父がね、昔いましたけど。
今のこうはってことで。観葉植物がすごい足りなくなってるみたいなニュースもこの間あったんだよね。
確かに。
そう、身近なところから楽しみ、見てもいいし。
実はスーパーに売ってますから、野菜コーナーに。
そうなんです。楽しんでください。
はい。