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#172 再会から生まれるインスピレーション
2026-09-05 05:50

#172 再会から生まれるインスピレーション

13年ぶりの再会が生むインスピレーション【余白白書】

今回は13年ぶりに友人と再会したお話をお届けします。過去の出会いが今に繋がり、新たなインスピレーションを得る瞬間について語ります。聴くことで、自分の中に眠る可能性や、再会の大切さに気づけるかもしれません。 今日の問いかけ:久しぶりに会いたい方は誰ですか?

・書籍『なんにもしない。』原稿プレゼント → https://hs.shitsumon.jp/yohaku ・note → https://note.com/mihiro

📍 チャプター はじまり 13年ぶりの再会 過去の出会いと今 インスピレーションを形に 今日の問い --- 作家マツダミヒロが、 日常の中の「余白」について静かに語るポッドキャスト。 ▼書籍『なんにもしない。─余白という最高の習慣』の原稿をプレゼント https://hs.shitsumon.jp/yohaku 📝 note: https://note.com/mihiro 𝕏: https://x.com/matsudamihiro 💬 感想は #余白白書 でシェアしてください マツダミヒロ— 質問力の専門家。著書は世界各国で70冊以上 | 拠点はパリと軽井沢 | 年間300日夫婦で海外 | NYの国連UNISで授業 | ANA国際線で講演放送 | 国内外5,000人のコミュニティメンバー | 著書は『なんにもしない。─余白という最高の習慣』他

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00:06
マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 今日ですね、
パリに友人が来ていたので、1ヶ月ぐらいいたということで、ちょうどタイミングがあって、
お茶してきました。 と言っても会うのはね、13年ぶりかなぁ。
その方との出会いは、まだ僕がですね、本当に駆け出しの頃なので、何年前かなぁ。
30歳ぐらいの時だったと思うんだよね。 だから23、4年前だったんですよ。
で、その頃はというかですね、 その方が全国の小学校などに、独自の授業を届けるっていうのをやっていて、
ちょっときっかけは思い出せないんですけど、 山形でそういう授業をする時に、
アシスタント、手伝ってくれる人募集ということで、
それで本当に僕、お金はないけど時間があったんで、 またコーチング関連の内容だったんですよね。
コーチングもちょっと勉強してるっていうので、 お手伝いさせていただき、
本当に知識や経験もその当時僕ほとんどない、 知名度は全くないというかゼロ。
そんな機会をいただいたことにすごい感謝していて、 その当時からその方は本を出されていて、
まさに雲の上の方だなと思いながら、 その後もいろんな関わり合いをさせていただきながらという関係だったんですけど、
本当にたまにやりとりを数年に1回するだけでしたが、
03:00
パリでタイミングよくお会いできたということで、 この13年間の積もる話をお互いそれぞれしました。
今は不登校の方向けの学校をされていたり、 また起業をしたい大人向けのスクールをされていたり、
引き続き20年以上の小学校で授業をしていたり、 インスピレーションを本当にたくさんいただいて、
今日別れた後も、僕たち夫婦で自分たちだったら何ができるかなということをイメージしたり話し合いながら、
今日得たインスピレーションをどんどん形にするという時間をとり、 その対話で生まれてきた形になりそうなものを実際にも構築しているという時間を過ごしたので、
すごく充実した1日でしたし、これからの活動が大きく変わる1日になったのではないかと思います。
でも久しぶりに会える中っていいなと思って、 久しぶりに会ったけども、
勝手な僕の方の感覚ですけども、今までもずっと話しているような感覚でお会いさせていただいたので、
本当にありがたい存在だなと思いました。
今日ね、受けたインスピレーションを形にするものに関しては、早速近々公表できると思うので、楽しみにしていただけたらと思います。
ということで今日の問いは、久しぶりに会いたい方は誰ですか?
それではまた次の予約で。
松田みひろでした。
05:50

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