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マツダミヒロの余白白書。 今日も少し立ち止まってみませんか。
マツダミヒロです。 昨日はですね、初めてエストニアに行きました。
エストニアの首都かな、タリンという町にね、 船で
寄ったので そこに行ってきたんですけども
まあなんか旧市街があって、旧市街が世界遺産ということで、 そこを見るのもいいかなとも思いつつも
ちょっとそこは手放してですね。 えーと
ちょっとクリエイティブな 町?場所?
に行ってきました。 そこはですね
テリスキビクリエイティブシティっていう 町の一角なんですけど、
旧市街から丸いで10分15分ぐらいで行けるんですけど、 なんか昔の工場地帯っていうんですかね、
インダストリアル地域を
まあ全面的にエリア的に改装して、 もちろんカフェやレストランがあるんですけども、
その地元の アーティストとかの小っちゃいお店がいっぱいあったり
あとはそのアート作品が飾ってあったり、 今日はね行けてなかったんだけども美術館があったり
っていうね、場所なんですよね。 こういう町、こういう場所か、こういう場所が僕はすごい大好きで
まあなんかこう世界展開しているグローバルな デザインだったりメーカーとかもまあいいなぁと思うんですけども、やっぱそこの町で
ずっといるアーティストとかデザイナーの作品を見るっていうのがね、 とっても
なんで好きなんだろうなぁ。 まあこれからどんどん輝いていく
人 だからかもしれないですし
まあ僕自身が芸術系の大学を出ているので、やっぱりなんかそういう体系がすごく大きくて
僕もねデザイナーとかアーティストにはなれなかったですけど、才能と能力がなさすぎて。 でも友達と作品を作ったりとか
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そしてそれを展示したりとか、なんかそういうクリエイティブ活動って
なんかこう 別に成果を求めなくても楽しめる活動
なので まあ昔からねそれはすごい好き
でしたね。 まあ一人でね何かを作ろうと思っても、まあ今もそうなんですけどもなかなか
そのクリエイティブ意欲って湧いてこないんですけども、まあそういうね、クリエイターやアーティストが集まる場
自分と同じようなことをしたい人たちが集まる場に身を置くだけで、そういうものができるんじゃないかなと思います。
そういう意味では
やっぱりね、何度もこのフレーズになるんですけども、どこに身を置くかと誰と繋がるかがやっぱりすごく重要で、同じ志を持っている人たち、同じものに取り組む人たちで
が 集っている場所に身を置くことで、よりその自分の感性も意欲も
磨けるというか、書き立てられるんじゃないかなと思いますね。
なので自分たちとね、同じような人たちの集まりに身を置いてみるというのもいいかもしれません。
ということで今日の問いは
どんな人たちの中に身を置きますか。
それではまた次の予約で。
松田みひろでした。